二ノ 国 白き 聖 灰 の 女王 ps4 攻略。 ゲームソフト

おすすめのイマージェンを12体紹介~最終進化や生息地も【二ノ国リマスター】

二ノ 国 白き 聖 灰 の 女王 ps4 攻略

二ノ国 白き聖灰の女王 REMASTERED• メーカー: レベルファイブ• 対応機種: PS4• ジャンル: RPG• 発売日: 2019年9月20日• メーカー: レベルファイブ• 対応機種: Switch• ジャンル: RPG• 発売日: 2019年9月20日• メーカー: レベルファイブ• 対応機種: PS4• ジャンル: RPG• 発売日: 2019年9月20日• メーカー: レベルファイブ• 対応機種: Switch• ジャンル: RPG• 発売日: 2019年9月20日• メーカー:レベルファイブ• 対応機種:PC• ジャンル:RPG• 発売日:2019年9月20日• 価格:5,500円+税.

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【比較】『二ノ国 白き聖灰の女王』Nintendo Switch/PS4の移植・リマスター版の特徴、追加要素、オリジナル版との違いについて

二ノ 国 白き 聖 灰 の 女王 ps4 攻略

魔法指南書マジックマスターという本が同封されており、それを使用して進めて行く流れ。 良く言えば新しい形のゲームで、悪く言えば本をいちいち開く面倒なゲーム。 二ノ国の発表会では、漆黒の魔導士と白き聖灰の女王が同時に発表され漆黒の魔導士が先に発売した。 一方、PS3版では「白き聖灰の女王」では、登場キャラクターやイマージェン、 アニメーションは「スタジオジブリ」、音楽は「久石 譲」など根本的な部分はDS版と変化はないが PS3版ではジブリ映画のような綺麗な映像がムービー以外でも常時再現され、 最大限に活かしたアニメ調の美しい描画が、このゲームの特徴である。 DS版とPS3版の違い DS版との違いを上げれば、灰の女王レイナスのストーリーやドートンの森、墓場のカジノなど 新たに追加された要素がある。 登場キャラクターも若干追加されている。 バトルシステムに関しては、オリバーとイマージェンを切り替えて戦うシステムで DS版とはまったく違った内容に仕上がっている。 DS版で同封されていたマジックマスターは、白き聖灰の女王では違った形で使用されており メニュー画面から閲覧可能になっています。 それで所々抜け落ちているページを埋めて行く内容になっている。 二ノ国は基本的には、イマージェンを育成しつつ物語を進めて行くRPGです。 DS版では登場イマージェンが350体以上で、ボスや大型のイマージェンを除き仲間に加えれた。 豊富にいるイマージェンはどれが最強というより、場に合わせた使い方が効果的なゲームで 今作でもイマージェンを場に合わせた有効的な戦略で攻略できるようになっている。

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『二ノ国 白き聖灰の女王』がPS4/Switch/PCで復活。初心者も安心のイージーモードで物語をじっくり楽しめる

二ノ 国 白き 聖 灰 の 女王 ps4 攻略

本作は平行世界「二ノ国」が舞台のファンタジーRPGですが、 レベルファイブの野望が詰まったPS3時代の貴重な王道JRPGでした! ストーリーを楽しみながら様々な街をハシゴしてキャラクターを育てていく。 ドラゴンクエスト、ファイナルファンタジー、クロノ・トリガー etc… 挙げ出したらキリがありません。 それがプレイステーション3 以下、PS3 時代に入ると急激に減少。 じゃあどんなゲームがPS3では主流だったのかと言うと「コールオブデューティ」「バトルフィールド」など欧米向けのアクションシューティングだったんですよ。 国産タイトルにしても「バイオハザード」「龍が如く」といったフォトリアル系のアクションゲームばかりが目立っていました。 頼みの綱だった「」にしても一本道のリニア式で王道JRPGとは言えず、発売タイトルの趣向がプレイステーション2時代から大きく変わっていたんです。 「もう王道JRPGはPS3では発売されないのだろうか?」 なんて思っていた時に発売されたのが今回レビューするPS3「二ノ国 白き聖灰の女王」になります。 幻想的なファンタジー世界、様々な街をハシゴしていく進行形式、キャラクターの育成要素。 どれを取っても王道JRPGと言えるような内容で、 初めてプレイした時は感動しました! 悪い意味でレベルファイブの色が出ている部分もありますが、PS3ソフトとしては異色と言えるような内容です。 ここからはそんなPS3「二ノ国 白き聖灰の女王」の良いと思った点からまずは書いていきます。 開発力がある大手企業はフォトリアルなゲームを発売し、国内の中小企業は美少女が沢山出てくるアニメテイストのゲームを発売する。 そんな流れが出来ていました。 でも、これって極端過ぎませんかね?見た目が全てではないですが、中間層が惹かれるようなタイトルが全然ないじゃないですか。 そんな中、今回レビューするPS3「二ノ国 白き聖灰の女王」はスタジオジブリが制作を協力。 キャラクターは一般受けするデザインで、 世界観は明るくて幻想的な感じになっています。 驚いたのが、トゥーンレンダリング技術によってスタジオジブリのアニメーションをソックリそのまま3Dポリゴン化していること。 あまりにもソックリなので、初めて見た時は目を疑いましたよw まあ、よく見るとぎこちなさも感じるんですが、同時期にここまで完成度が高いアニメ調の3Dモデリングは見たことがなかったので驚きました。 素晴らしいことに本作ではこんな完成度の3Dキャラクターを肩越し視点で操作することが出来ます。 この感覚、まるでアニメキャラクターを操作しているかのよう! 最近のゲームをプレイしていない人が本作に手を出したら「ついにゲームもここまで進化したのか!?」とビックリしますよ!w (実際、従兄弟夫婦にやらせたら腰を抜かしていました!w) そんな映像美をさらに魅力的にしているのが、久石譲さんが手掛けたBGM。 久石譲さんと言えば数多くのスタジオジブリ作品で名曲を手掛けた方になります。 そのため本作で手掛けたBGMもスタジオジブリ作品に通ずる温かさや壮大さを感じられました。 特にワールドマップの曲は耳に残るので、今後「ニノ国」がシリーズ化した時にも使い続けてほしいくらい。 王道JRPGらしい進行形式 「あぁ・・・この感じ、懐かしい!」 初めて本作をプレイした時はまるで故郷に帰ってきたかのようでした。 本作をプレイしたのは2012年初頭でしたが、当時はフォトリアルなアクションシューティングや任天堂のアクションゲームばかりプレイしていたんですよ。 一方、2000年前後によくプレイしていた王道JRPGはほとんどプレイしていませんでした。 プレイするとしても携帯機向けのタイトルをたまに触るくらい。 それだけに従来の王道JRPGを正当進化させたような作りの本作を初めてプレイした時は新しさと同時に懐かしさも感じられたんです。 ストーリーを楽しみながら様々な街をハシゴしてキャラクターを育てていく。 こんなこと、かつてのJRPGでは当たり前だったんですが、PS3ではグラフィックを凝ることで出来なくなったのでしょうか? 一見すると王道JRPGのように見えるゲームでも街が1~2個しかなかったりして冒険している感をほとんど味わえなかったんですよ。 それだけに温かくて美しい映像を動かしながら様々な街をハシゴしてキャラクターを育てていけることに嬉しさを感じていました。 ドラクエVIIIを彷彿とさせる数多くの要素 2004年に発売された王道JRPGのPS2「ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君」 以下、ドラクエVIII。 国内のPS2ソフトとしては最大のヒット作になりましたが、 実は今回レビューするPS3「二ノ国 白き聖灰の女王」との共通点がかなり多かったりします。 以下、「ドラクエVIII」と「二ノ国 白き聖灰の女王」の共通点をまとめてみました。 カジノでミニゲームを楽しめる。 船に乗ることが出来る。 竜に乗って空を飛ぶことが出来る。 ツボが光っている場合、調べることが出来る。 倒すと経験値を沢山くれる レアモンスター(イマージェン)が存在する。 闘技場的なサブイベントが用意されている。 メッセージの効果音が「ドラゴンクエスト」っぽい。 どうでしょう? 船や竜に乗ってワールドマップを移動出来たりカジノでミニゲームを楽しめるところなんかは思いっきり「ドラクエ」っぽくないでしょうか? そのうえグラフィックは「ドラクエVIII」を彷彿とさせるような3Dアニメーションを採用しているのですから、同作を彷彿しない理由がありませんw 何故、こんなにも「ドラクエVIII」と共通点が多いのでしょうか? それは、開発会社が同じ レベルファイブだからです。 「妖怪ウォッチ」や「イナズマイレブン」の影響で忘れがちですが、「ドラクエVIII」を手掛けたのはレベルファイブになるんですよ。 PS3「二ノ国 白き聖灰の女王」はスタジオジブリの協力開発を得られていますが、ここまで作り込まれているのは「ドラクエVIII」の下積み時代に培ったノウハウが大きく感じます。 「PS3で王道のドラクエを楽しみたい!」 本作はそんな方のニーズにもある程度は応えてくれます。 個人的にもPS3では貴重過ぎる王道JRPGだったので重宝しました。 洗練された戦闘システム 本作は王道JRPGなので、フィールド上の敵に触れるとバトルが始まります。 と言っても戦闘システムはオーソドックスなコマンドバトルでもアクションバトルでもありません。 コマンドバトルとアクションバトルのエッセンスを融合させたユニークなシステムを採用しています。 分かりやすくと言うと「ドラゴンクエスト」「ファイナルファンタジー」「ポケットモンスター」の戦闘システムを全部混ぜ込んだような感じw リアルタイム性の要素は「ファイナルファンタジー」から。 イマージェンと呼ばれるモンスターを育成して戦わせるところは「ポケットモンスター」から。 コマンド選択は「ドラゴンクエスト」を始めとするJRPGから持ってきている印象で、1つ1つの新鮮味は薄く感じますが、 マクロな視点から見ると斬新な組み合わせに感じました。 正直、レベルファイブがここまで洗練された戦闘システムを生み出した事実に驚きましたよ。 あまりにも多くのゲームからエッセンスを混ぜ込んでしまった故に最初は面白さがよく分かりませんでした。 しかし、慣れて来ると印象が一変。 リアルタイムによる緊張感やモンスターと人間キャラを交互に操作する戦略性の高さに面白さを感じるようになりました。 スポンサーリンク 個人的に合わない&気になったところ やらされている感じがする 真のドラクエIX 「ドラゴンクエストIX」が携帯機向けの異色作だったことを受けて本作をこのように名付けた人がかつては居ました。 確かにレベルファイブが手掛けた美麗グラフィックの王道JRPGという点では「ドラクエVIII」の正当進化とも言えるでしょう。 しかし、本質的な部分に目を向けてみると本作を「真のドラクエIX」と評するのは過大評価にも程があります。 レベルファイブゲー全般に言えることなんですが、 全体的に過保護過ぎるうえに遠回りさせられる展開が多いんですよ。 常に表示される目的地と目標。 これだけでもやらされている感が生まれているのに何度も何度もプレイヤーを遠回りさせようとしてきます。 例えば目の間に今、目指している物があるとします。 目の前にお目当てのアメがあったら飛びつきますよね? にも関わらず面倒なお使いイベントが発生して遠回りさせられるんですよ。 さらにそこから別のお使いイベントが発生するので二重で遠回りさせられているような気がしました。 あまりにも遠回りし過ぎて本当の目的が何だったのか忘れるレベルですからw ミニマップに目的地が表示されることはライトユーザー向けの配慮としては良いと思います。 が、遠回りさせられるゲーム進行によって悪い方面にも作用している印象です。 どこか素人臭い脚本・演出 本作が「真のドラクエIX」と言えないもう一つの要因。 それは、脚本・演出が素人臭いことですw 物語は王道ではありますが、肝心な所が唐突に描かれていたり盛り上がりに欠けるシーンがあるんですよ。 極め付けが棒読み気味のボイス。 この辺りはプロの声優よりも人気俳優・女優を重視したキャスティングが裏目に出てしまいました。 このように本作は表面的な部分は大作JRPGっぽく感じますが、脚本・演出に目を向けると素人臭さが漂っています。 人によってはギャップを感じてガッカリするかも知れません。 レベル上げが面倒 レベル上げは面倒に感じました。 レベルが上がるスピード自体は問題ないのですが、 モンスター(イマージェン)を進化させるとレベルが1になってしまう仕様になっているんですよ。 そのせいでレベル上げに費やす時間が長く感じました。 もちろん進化させなくてもゲームを進めることは出来るのですが、それではどこかで詰まってしまう可能性が生まれます。 余程のコダワリがない限り最低1回は進化させる必要になるので、この問題点は避けられません。 味方のAIが悪い 戦闘時は味方AIの力を借りますが、頭が悪く感じます。 特に後半はAIの悪さが際立ち、 結局、主人公1人で戦ってしまうケースに何度も遭遇しました。 そのせいで戦闘難易度が高く感じてしまい、ライトユーザー向けのハズがおすすめしにくくなっています(そもそもライトユーザーにこの戦闘システムは複雑過ぎる)。 二ノ国 白き聖灰の女王のレビューまとめ 「こんなゲームがもっとPS3に欲しかったんだよ!」 そう叫びたくなるような作風のゲームでした。 若干余計な仕様が散見されますが、王道JRPGとしては丁寧に作られています。 手放して絶賛することは出来ませんが、たまにプレイする分には良い作品。 特に2010年代前半のHDゲーム機市場では絶滅危惧種とも言えるジャンルだったので当時は非常に重宝しました。 レベルファイブの野望が詰まったPS3時代の貴重な王道JRPG! こんな人には特におススメ。 ・王道のJRPGをやりたい人。 ・スタジオジブリ好き。 こんな人にはおススメできない。 ・海外志向の人。 私もこの目的地がいつも画面にあるやらされている感は同じレベルファイブの妖怪ウォッチシリーズでそう感じました。 目的地や目的の表示はメニュー画面上にあればいいものだと思いますよ。 フィールドマップでの冒険中にいつも表示されていたら正直、ウザいです。 そこはいつも思うのですが、ライトユーザーを軽く見過ぎだと思いますよ。 でも実際にプレイしてみてなんか全体的にもっさりしてる気がするのですが!?😓 確かに最初に二ノ国で訪れる城下町や森のフィールド、地下水路は雰囲気が出ててクオリティが高くそこはいいんですけど、お話しやキャラ、戦闘システムがのれませんでしたよ💦 お話しでは、序盤に取ってつけたような母親が死ぬ展開はいる?って思いました。 正直、全然感動できないし、母親が死ぬきっかけになる主人公のある行動がバカすぎます。 深夜になにしようとしてるの? キャラもマスコット枠のシズクが全然可愛くないです。 戦闘システムも正直、何がしたいの!?って驚きました。 映画との相乗効果で今後二度と二ノ国作品に触れる気は失せました。 もし堀井雄二さんだったら、こんなヘンテコなストーリーや戦闘システムを考えないでしょう。 妖怪4のプロトタイプって感じならまだ納得がいきます。

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