ゆうちょ 銀行 残高 確認。 【ゆうちょ通帳アプリ】スマホに登録する手順を図解『ダウンロードから残高確認まで』

ゆうちょ銀行のEdy機能つきキャッシュカードの使い方を教えてくだ...

ゆうちょ 銀行 残高 確認

結論は、 10分もあればすべての作業が終わる ただし、• ゆうちょ銀行のキャッシュカードが手元にあり、暗証番号を覚えている• ゆうちょ通帳アプリのスマホ認証番号 (後述)を悩まず決める• 私は、(慎重になりすぎて)20分かかりました。 これより先で、20分かかった経緯を図解入りでご紹介します ゆうちょ通帳アプリでスマホで残高確認をする手順【図解】 ゆうちょ通帳アプリは、• まず【ゆうちょ通帳アプリ】をインストールする google playの【ゆうちょ通帳アプリ】を見つけたら、【 開く】を押す 【利用規約同意】画面が出てくる この利用規約同意画面になるまで4分かかりました。 それは、「本当にダウンロードする意味があるかなぁ」とか「個人情報が不安だし・・・」と (この期に及んで)ちゅうちょしていたからです。 ようは、次の画面に行くために【 同意する】を押すことだけです 【口座情報】入力画面に個人情報を入力する さあ、ここからは一気にいきましょう ゆうちょ銀行のキャッシュカードはありますか?(通帳でも構いません)• 記号(5桁)と番号を入力• カタカナ(全角)で名字を入力(ヤマダ)• カタカナ(全角)で名前を入力(タロウ)• 西暦で生年月日を入力(19〇〇) 入力できたら【 OK】を押す 【本人確認】画面に暗証番号を入力する 暗証番号を入力する際、いつも注意することは、そのページが間違いなく 公式のサイト内のページ であること。 暗証番号を入力しようとするページのアドレスをかならず確認するようにしています。 念には念を入れ、そのアドレスをコピーして、再検索するくらいの手間は惜しまないようにしています 入力できたら【 電話番号のご確認】を押す 【本人確認】画面にご本人様確認コードを入力する ゆうちょ銀行に登録してある電話番号にきた「ご本人様確認コード」を入力します• パスワードで設定• ここで6分程度悩んだ末、やっと決まりました (前述) 【ゆうちょ通帳アプリ】ダウンロード完了 ここまでくれば、終わりです。 下の画面で【 今すぐチェック】を押せば、ゆうちょ銀行の【 よくあるご質問】に移動するだけです スマホで残高を確認してみる スマホにインストールされた【ゆうちょ通帳アプリ】を押し、先ほど設定した認証方法(番号)を入力して下さい 簡単に(ATMに行かずに)残高確認できます まとめ ここまでみていただけたなら、あとは何も迷う必要はありませんね 以上、 【ゆうちょ通帳アプリ】残高確認アプリのダウンロード方法『手順を図解』 でした。

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ゆうちょダイレクト残高照会アプリーゆうちょ銀行

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ゆうちょダイレクト残高照会アプリにてできる事 ゆうちょダイレクト残高照会アプリでは、お持ちのゆうちょ銀行の口座残高や入出金明細をアプリから簡単に確認することができます。 WEB版ゆうちょダイレクトでは送金などもできます。 詳しくは次項で紹介します。 アプリを利用するためには、「ゆうちょダイレクト」の申し込みが必要になります。 アプリの利用までの下記3ステップを順に説明していきます。 例えば、残高をや入出金の履歴を見るために、ATMまで足を運んで記帳を行わなくても、スマホやパソコンなどから「ゆうちょダイレクトの専用ページ(WEB)」や「ゆうちょダイレクト残高照会アプリ」を利用して確認することができます。 ゆうちょダイレクトの詳細は、下記の公式サイトをご覧ください。 公式: ゆうちょダイレクトの申し込み手順 ゆうちょダイレクトを申し込む方法は、ネットまたは電話からのWEB申し込み、郵便局にて書面申し込みすることができます。 このページでは、ネットで手軽に申し込むことができるWEB申し込みの手順を紹介していきます。 準備:必要なもの ・ゆうちょ銀行の口座番号 ・キャッシュカード(ATM)の暗証番号 ・メールアドレス 申し込みにあたって、上記の3点の入力が必要になるので、すぐに入力できるように用意しておきましょう。 【新規登録に進む】をタップします。 口座番号、氏名、生年月日、連絡先電話番号、メアド、1日の送金限度額などの必要事項を順に入力して【次へ】をタップ。 迷惑メールフィルターの拒否設定をしている場合は、 jp-bank. japanpost. jpからメールを受信できるようにしておきましょう。 また、携帯電話・スマホのメールアドレスを登録しないと1日に5万円以上を送金できない場合があるとのことです。 キャッシュ番号の暗証番号、通常に記載されている最終残高を入力し【次へ】進めてください。 登録の住所が間違いないかよく確認しておきましょう。 後日書類が届きます。 以上で、申し込み完了画面が表示したらOKです。 同画面下より「画像と合言葉の登録」も行っておきましょう。 以上で残高や入出金明細の照会はできますが、送金などの全ての機能を利用するには、後日(約3営業日後)に届く制限解除用パスワードを公式サイトで入力し、制限解除が必要になります。 「ゆうちょダイレクト残高照会アプリ」をPlayストア、App Storeで検索してダウンロードします。 アプリの説明が表示するので、内容を見ていきましょう。 横にスワイプし最後のページまで進めて【はじめる】をタップします。 ちなみに、最初のアプリの説明では次のような事が書かれています。 STEP1~3の初期設定をすれば利用できるようになります。 STEP1:ゆうちょダイレクトのお客様番号とパスワードを入力します。 STEP2:メールアドレスとアプリログインパスワードを登録します。 メールアドレスを入力すると、ゆうちょ銀行から本登録のメールが届きます。 本文のURLにアクセスし、アプリ用のログインパスワードを設定および登録を行います。 STEP3:アプリロックの設定。 4桁のパスコードと指紋認証の利用について、アプリ上のニックネームの登録。

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ゆうちょ銀行からマネロン対策のための取引目的確認のお尋ね

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関連記事• ゆうちょ銀行は10月1日、スマホ決済サービス「ゆうちょPay」において、キャッシュレス推進協議会が定めるコート決済用の統一コード「JPQR」に準拠したJCBのコード決済手段「Smart Code」に対応したと発表した。 Smart Codeは、コード決済事業者と各店舗をつなぐ決済情報処理センターの提供や、両社間の加盟店契約を一本化する事業。 サミットは、1月15日からQRコード決済を拡大。 新たに「d払い」「au PAY」「J-Coin Pay」「ゆうちょPay」へ対応し、9種の決済サービスを利用可能となった。 各種コード決済の導入を進めているミニストップが、「ゆうちょPay」に対応。 ゆうちょ銀行の口座を持っているユーザーは注目だ。 ゆうちょ銀行が、コード決済サービス「ゆうちょPay」を5月8日に開始する。 ゆうちょ銀行の口座を持っている人が、対応店舗でスマートフォンアプリからバーコードを使って決済できる。 サービス開始を記念したキャンペーンも実施する。 ゆうちょ銀行は、9月17日にスマホ決済サービス「ゆうちょPay」へ機能追加を実施。 新たに使えるお店検索機能、クーポン機能、ユーザー入力型静的QRコード決済機能が利用できるようになる。 関連リンク•

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