ポケモン剣盾 実。 【ポケモン剣盾】メタモンは6Vまで厳選しなきゃダメ?実はそうでもない!

英国的観点からのポケモン剣盾レビュー・感想。化石メラは実にイギリス的。

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状態異常とは 状態異常とは、バトル中のポケモンにかかる悪い状態のことです。 具体的には、• ねむり• やけど• こおり を指します。 これらの状態になると、ポケモンのステータス表示が変化します。 状態異常は相手の技によってなる場合が多いのですが、特性や持ち物によって引き起こされることもあります。 「ねむる」のように、自ら状態異常になる技もあります。 野生のポケモンを捕獲するときには、相手を状態異常にすることで捕獲率がアップします。 特に「ねむり」「こおり」にした時の捕獲率は、他より高く設定されています。 状態異常は基本的にはなりたくないものですが、あえて状態異常になることが戦略もあることは、後ほど紹介します。 状態異常の効果 ねむり 数ターンの間、一部の技を除いて使うことができなくなります。 ただし技の選択は毎ターン行い、目が覚めたタイミングでのみ技を使うことができます。 ねむり状態で使える技には、「ねごと」「いびき」があります。 まひ 素早さが半分に低下し、4分の1の確率で技が使えなくなります。 でんきタイプのポケモンは、まひ状態になりません。 どく ターン終了時に最大HPの8分の1のダメージを受けます。 もうどく状態になった場合、1ターン毎にダメージが16分の1、16分の2と増加します。 交代するとカウントがリセットされます。 どくタイプ、はがねタイプのポケモンは、どく状態になりません。 やけど ターン終了時に一定のダメージを受け、物理技のダメージが0. 5倍になります。 ほのおタイプのポケモンは、やけど状態になりません。 こおり 数ターンの間、一部の技を除いて使うことができなくなります。 ただし技の選択は毎ターン行い、解除されたタイミングでのみ技を使うことができます。 こおり状態のときに「ねっとう」などの技を使うと、こおり状態は解除されます。 バトルで状態異常を治す方法 きのみ 状態異常になると戦略が大きく狂うことから、それを回避するためポケモンにきのみを持たせておくことがよくあります。 こんらんも含めてすべての状態異常を回復する「ラムのみ」を持たせることが多いのですが、あえて状態異常を利用したいケースでは、特定の状態異常のみを治すきのみを持たせることもあります。 技・特性 状態異常を回復する技や特性もあります。 例えば「アロマセラピー」は、自分のポケモンすべての状態異常を回復させる効果があります。 こおり状態の相手にほのお技を使うとこおり状態が解除されるなど、自分の技で相手の状態異常を解除することもあります。 特性では「しぜんかいふく」に状態異常の回復効果があります。 状態異常を回避する方法 技・特性 技や特性の効果により、状態異常になることを防ぐことができます。 例えば「ミストフィールド」の状態では、地面にいるポケモンは状態異常にならず、ドラゴンタイプの技のダメージが半減します。 他の状態異常になる 回避とは少し異なりますが、ある状態異常になると、他の状態異常にはなりません。 普通であれば状態異常はデメリットにしかなりませんが、中にはこの仕様を利用する戦略もあります。 例えば特性の「こんじょう」は、状態異常になると攻撃のステータスが1. 5倍になり、やけどの物理ダメージ半減も適用されません。 そのポケモンに自分をやけど状態にする「かえんだま」を持たせると、それ以外の状態異常を受け付けず物理攻撃の威力がアップした状態を作り出すことができるのです。 すべてのポケモンが使える戦略ではなく、また特性を入れ替えられたりして無意味になるリスクもありますが、ひとつの戦い方として頭に入れておくとよいでしょう。

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【ポケモン剣盾】性格の変更方法と遺伝の仕組み【ソードシールド】|ゲームエイト

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【ポケモン剣盾】ヨクバリスの育成論と対策【実は高種族値広技範囲のきのみデスマシーン】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回はヨクバリスの育成論と対策を考えていきたいと思います。 一時期高ランク帯で猛威を奮っていた最初の草むらポケモンですね。 カビゴンと似てますが実はカビゴンよりも物理耐久指数が高いポケモンだったりします。 今作はヨクバリスといいアーマーガアといい強力なポケモンが多いですね(通常特性でも強いです。 ) ヨクバリスの基本ステータス という神サイトを見てみると、下記のようなステータスになっています。 【ヨクバリスの特徴1】特性:ほおぶくろ ヨクバリスの一番の特徴はなんといっても特性ほおぶくろです。 つまり、オボンのみが発動するタイミングでHP満タンにできるということです。 これを活かしたはらだいこヨクバリスが強力です。 ちなみに夢特性はカビゴンと同じくくいしんぼうとなっていますが、ほおぶくろの方が強力なので通常特性で使われます。 【ヨクバリスの特徴2】高い物理耐久指数と広い技範囲 カビゴンの物理耐久指数10400に比べてヨクバリスの物理耐久指数は11400と高くなっています。 特殊耐久指数はもちろんカビゴンの方が高いのですが、物理アタッカーに対して出す場合はヨクバリスの方がほおぶくろで全快にもできるので耐久に関しては安定します。 また、物理攻撃種族値も95ありカビゴンの110よりは低いものの、結局はらだいこ(6段階上昇=威力4倍)してしまえば誤差レベルの超火力になるのであまり気になりません。 はらだいこカビゴンの火力を落として物理耐久に振った(ほおぶくろも含めて)ようなポケモンですね。 技範囲も広く、はらだいこしてしまえばドラパルト・ミミッキュ・ドリュウズ・トゲキッス・ギャラドスなど主要なトップメタの弱点をついて一撃で倒せます。 【ヨクバリスの特徴3】超低い素早さ ヨクバリスは素早さ種族値20となんとナットレイと同速まで遅いポケモンです。 これより低いのはバチンウニ、ツボツボ、ナマコブシという攻撃してこないポケモンしかいないので、アタッカーとしては最も遅いポケモンです。 遅い素早さにより素早さの差分で火力補正がかかるジャイロボールの威力は凄まじく、またトリックルームエースとしての活躍も見込めます。 ヨクバリスは合計種族値は低いものの、配分に無駄がなく実質種族値はかなり高いポケモンだといえます。 ヨクバリスの育成論と戦い方 ヨクバリスははらだいこ型が多いものの、それから派生した剣の舞型やたくわえるによる要塞型などもみかけます。 ヨクバリスを使ったことがないトレーナーははらだいこヨクバリスがわかりやすく強いのでおすすめです。 【ヨクバリスの育成論】はらだいこヨクバリス• 特性:ほおぶくろ• 個体値:CS抜け4V• もちもの:オボンのみ• わざ:はらだいこ・ジャイロボール・こおりのキバ・ワイルドボルト 特徴 普通のはらだいこヨクバリスです。 耐久を上げつつ、ダイアイスのあられできあいのタスキ持ちを潰して全抜きを狙いましょう。 もちろん弱点をつける場合はその技をうったほうがいいですし、初手の相手がきあいのタスキ持ちの可能性が高いと読む場合はダイアイスから入りますし、ブラッキーなどあくびもち相手の場合はダイサンダーでねむりを防ぎましょう。 トリックルームで採用しても強く、下記のシャンデラカビゴン構築ムーブはヨクバリスでも可能です。 2ターン目にはHPマックス+攻撃6段階上昇のヨクバリスがうまれます。 (実際剣の舞にしているトレーナーもそこそこいます。 ヨクバリス単体ではなくパーティ全体+立ち回りで柔軟に戦う場合は剣の舞の方が使いやすいことも。 ヨクバリスの対策 はらだいこされる前提で立ち回るのがおすすめです。 ヨクバリスが見えたらはらだいこからの超火力展開がありえると考えつつ選出しましょう。 たとえばヌオーやピクシーなど特性てんねん持ちを採用する、特殊アタッカーに寄せて一気に削るなどです。 ミミッキュなどのトリックルーム役がいる場合は必ずしも初手で投げられることはなく、後ろからトリルエースとして出てくることもあるので頭の片隅にいれて警戒しましょう。 また、ヨクバリスにははらだいこ型以外にもほしがる型などきのみを奪ってくる型もあるため木の実ありきの立ち回りをするポケモンの選出はできれば控えたほうがいいかもしれません。 まとめ:【ポケモン剣盾】ヨクバリスの育成論と対策【実は高種族値広技範囲のきのみデスマシーン】 いかがでしたでしょうか。 見た目がコミケにリュック背負って集まるオタク感漂うと評判のヨクバリスですが、実はステータス配分は非常に無駄がなく合計種族値からは想像できない強力なポケモンです。 見た目に関しては賛否両論あると思いますが、強さはお墨付きなのでマスターボール級で勝てないトレーナーは育てて使ってみてはいかがでしょうか。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 構築については下記記事もおすすめです。 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 実況しながら戦うのはかなり脳みそを使うので、ポケモンの上達も速いでしょう。 「」 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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【ポケモン剣盾】バタフリーの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

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使用感がよいため、紹介致します。 参考にしていただければ幸いです。 持ち物:アッキの実 特性:すなおこし 技: 欠伸 吹き飛ばし 現環境においてエースバーンに後出しが可能というのは立ち回りの幅を広げられるため、かなり重要であるだろう。 従来の回復実はエースバーンのダイバーンやダイナックルに対して後投げが不可能であった。 しかし アッキの実を持たせることによりエースバーンに後投げが可能となり、欠伸によりエースバーンの展開阻止をできる。 副産物として物理ドラパルトのダイホロウにも後投げ可能となる。 回復実との比較もしておく。 物理方面に対する行動回数はオボンの実を持たせた際よりも増える。 一方で 特殊ドラパルト、、、低特攻水に対しては行動回数が減るが、これらのはエースバーンの出現により減少傾向のであるし、これら以外への行動回数はほぼ変わらないと言ってよい。 よってアッキの実は従来のと比較しても汎用性が落ちず、環境に対応した型である。 かなり使用感の良い型なので、の採用を考えている方は是非検討して欲しい。 ackerpoke.

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