ポイズン ストリート ファイター。 ストリートファイターV チャンピオンエディション ポイズン/キャラクター詳細 ~ SFVノート

ポイズン(ファイナルファイト)とは (ポイズンとは) [単語記事]

ポイズン ストリート ファイター

Can be acquired using Fight Money• Can be used by having the costume• Can be obtained by clearing Survival Mode• Must be bought at the shop• Limited availability Note: The costumes and colors introduced here can only be purchased within the Street Fighter V game. capcom. Images and movies may not represent the final product. PlayStation and are registered trademarks or trademarks of Sony Interactive Entertainment Inc. , INC. 2016, 2018 ALL RIGHTS RESERVED. You can use the Dojo stage simply by joining a Dojo! Note: The Dojo stage in-game can contain aspects customized by the individual player. An individual's Dojo stage cannot be customized by anyone else, including the Dojo Master and other Dojo members. The Dojo stage can be customized with items obtained in-game, and through Menat's Fighting Chance! Surprise your opponent with your own personalized stage, start the mind games before the round even begins! You will accumulate Dojo Points as you regularly play SFV! The Dojo Ranking is calculated from the total Dojo Points from all the Dojo members. Work together with your friends to increase your Dojo ranking! Dojos that earn the top ranking spot will get special Dojo items! Display them in the Dojo and show off to your opponents! Dojo Rankings will begin from October, 2018!

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ポイズン (ファイナルファイト)

ポイズン ストリート ファイター

キャラクター設定 [ ] 『』(以下『ZERO』と表記)で初登場した、ミステリアスな雰囲気を纏う女占い師。 「」というを使って戦う。 イタリア・に占いの店「神秘の館(パラッツォ・ミステーロ)」を構え、ジェノバでは知らない者はいないと言われるほど評判を持っている。 ある日、目の前を通り過ぎていったに乗った軍服の男の邪悪なオーラ(サイコパワー)を感じ取って以来、彼の暴走を止めるべく、悪のパワーの持ち主を封印することを使命として戦いの道を歩む。 スタイル抜群の美女であり、強くウェーブのかかった紫の長い髪と、身体に巻いたロングマフラーが特徴。 物腰の柔らかい大人の女性であり、勝利台詞や話し言葉も相手を諭すような落ち着いたものが多い。 『ZERO』シリーズの企画・設定を担当した村田治生は「格闘家というよりはソウルパワーの使い手という設定のため、あまりストリートファイターらしいイメージにしたくなかった」と語っている。 『ZERO』のエンディングでは、ベガを倒してサイコパワーを封印するも、力を使い果たして倒れた。 『ZERO2』のエンディングではベガを倒して帰還するが、その後で不安を感じてタロットカードを引き、まだベガのサイコパワーを封印できていないことを感じる。 『ZERO3』のバックストーリーではローズの元にイタリア人の少年マッジオ が行方不明の姉・アプリーレを探してほしいと尋ねてくるが、アプリーレはに捕らわれてベガ親衛隊として活動していた。 エンディングではベガと差し違えになり、の救出により一命を取り留めるが、ベガの魂がローズの肉体に承継されてしまう。 『ZERO』と『ZERO2』ではローズとベガは直接の因縁はなく、ローズの師匠とベガの間に何らかの過去があったとされている。 『ZERO』のバックストーリーでは、ローズのかつての師匠が、ローズがいつか戦いの場に足を向けること、「ソウルパワー」がローズの強力な武器であり同時に克服できない弱点であることを警告していたことが語られており 、この時点では師匠とベガの関係は明言されていない。 しかし、『ZERO3』のエンディングではローズはかつてベガの弟子だったと語られている。 『』(以下『ストIV』と表記)の家庭用ではやと同じく、条件を満たせば使用可能になる追加キャラクターに選ばれている。 『ストIV』シリーズでは『ZERO』シリーズから数年の時が経っているが、変わらずジェノバで占い師を続けている。 本作でのローズの設定は『ZERO3』のものが反映されており、かつてベガと戦い意識を失った後は、気が付くとシャドルーの基地の外に倒れていたと語っている。 また、ローズ本人に自覚はないものの、彼女の体には、そのときにベガが注入したサイコパワーが蓄えられており、同作のエンディングにおいて、ベガによりそのサイコパワーを回収されて(奪われて)しまうような描写がある。 また、『ストIV』シリーズではガイの協力者として登場するが、その理由としてプロデューサーのは「『ストリートファイターZERO』のでガイとローズが絡んでいるのを頻繁に目にしたから」と答えている。 また、『ストIV』の家庭用にローズを出した経緯について小野は「格闘ゲームでは女性キャラクターのデザインが難しいが、要望があったので『ローズはオバサンだけどいいか! 』といった感じで増やした」と語っている。 『』では本人は参戦していないが、シーズン2の追加キャラクター・のストーリーモードにおいてシルエットで登場して彼女の師匠であることが明かされている。 ソウルパワー [ ] ソウルパワーとは自分の精神エネルギーを力に変える超能力のこと。 戦いの際には愛用のマフラーにソウルパワーを注入し武器として使用するほか、相手に幻覚を見せることも可能。 正義の心によってのみ使用することができ、邪悪な意思がこもるとサイコパワーと呼ばれるこの世に災いを及ぼす力となる。 ベガはこの二つの力を「同じパワー」「我ら2人にしか扱うことの許されぬ力」と呼んでおり、『ZERO』と『ZERO2』では「サイコパワーを封じることのできる力」だと説明された。 『』のエンディングではソウルパワーを使い、をタロットカードに封印した。 キャラクターの性能 [ ] 飛び道具、突進技、対空技などの必殺技を一通り持ち合わせており、基本的にはバランスの取れたキャラクターといえるが、技の性質や操作性は独特なものが多い。 ローズは、マフラーを使った特殊な攻撃が多いのが特徴。 そのため相手の攻撃とぶつかり合った場合は一方的にダメージを与えることが可能だが、全体的に攻撃動作が大振りで隙が大きいという弱点もある。 技の解説 [ ] 投げ技 [ ] ソウルドレイン 相手の頭に倒立し、オーラを流し込んでダメージを与える。 掛けている最中に相手がレバガチャを行うと、ダメージが軽減される。 ソウルフェイド 「ソウルドレイン」の空中版。 『ZERO3』と『CAPCOM FIGHTING Jam』で使用する。 ソウルフォール 『ストIV』の通常投げ。 相手を掴んで青い炎で包んだあと前方へ叩きつける。 ソウルループ 『ストIV』の後方投げ。 相手を掴んで青い炎で包んだあと背後へ叩きつける。 特殊技 [ ] スライディング 前方への滑り込み蹴り。 遠くから出して技を当てると隙が減るうえに、スーパーコンボなどで相手の出した反撃を潰すことも可能。 ソウルピエーデ 『ZERO2 ALPHA』にて追加された特殊技。 立ち強キックの「ソウルカルカーニョ」を出した後に前進する。 攻撃後の隙は大きい。 「ピエーデ」はで「足」、「カルカーニョ」は「かかと」の意。 ソウルフィール 『ウルトラストリートファイターIV』(以下『ウルIV』と表記)のオメガエディションで追加。 遠距離立ち中パンチを、前進しながら繰り出す。 必殺技 [ ] ソウルスパーク 前方にマフラーを伸ばしつつ、先端からソウルパワーの気弾を撃ちだす飛び道具。 マフラーに攻撃判定はないものの、触れた相手を押し返す効果がある。 後述する「ソウルリフレクト」で相手の飛び道具を吸収した場合、次の一回分だけ威力が強化される。 ソウルリフレクト ソウルパワーをまとったマフラーをすばやく振る。 打撃技として使う以外にも、相手の飛び道具を吸収したり跳ね返したりする効果を持つ。 飛び道具を吸収すると吸収した回数に応じて1発だけ(例外あり)「ソウルスパーク」「オーラソウルスパーク」の威力が上昇する。 ソウルスルー 飛び上がって空中の相手を掴みにいき、捕らえた相手を地面に投げ落とす。 地上の相手には無効。 『ZERO』では出際に無敵時間があり、対空技としても機能した。 『ウルIV』のオメガエディションのEX版は、しゃがみ強パンチで相手を浮かせてからソウルスルーをする「オーラソウルスルー」の動作になっている。 ソウルスパイラル 『ZERO2』にて追加された技。 ソウルパワーをまとったマフラーをらせん状に腕に絡ませ、前方へ踏み込みつつ突きを繰り出す。 『ZERO2』では「ソウルイリュージョン」を使用中に当てると、威力の上昇が顕著になる。 の漫画『』でベガに対して使用する描写がある。 ソウルバッシング 『ウルIV』のオメガエディションで追加。 当て身技で、攻撃を受けると相手をソウルパワーで包み込む。 相手の動きを一瞬止めることが出来る。 ソウルバブル 『ウルIV』のオメガエディションで追加。 小さな球体を放つ。 飛距離は非常に短く、球体も小さい。 バブルが消える場所に相手がいると、バブルは爆発を起こし威力が増すが、バブル移動中に相手にあてても効果は薄い。 スーパーコンボ [ ] オーラソウルスパーク 「ソウルスパーク」を強化した技。 複数ヒットする密度の高い「ソウルスパーク」を放つ。 こちらも「ソウルスパーク」同様「ソウルリフレクト」の吸収能力を使うことで、ダメージのアップが可能。 『』では上記のレベル2のものが「オーラソウルスパークLV3」として使用されているほか『ストIV』シリーズではレベル1のものがスーパーコンボとして使用され、『ウルIV』のオメガエディションで以下の攻撃も使えるようになっている。 オーラソウルスパーク・ドゥーエ 『ZERO』でのレベル2。 初段が下段攻撃。 オーラソウルスパーク・トレ 『ZERO』でのレベル3。 最初のソウルリフレクトは飛び道具系のウルトラコンボまで跳ね返す性能を持つ。 レベル2とレベル3は『ウルIV』のオメガエディションで新たに技名が付けられた。 オーラソウルスルー 「ソウルスルー」を強化した技だが、レベルごとの変化が激しい。 レベル1は無敵時間のある「ソウルスルー」(初代『ZERO』の「ソウルスルー」と性能はほぼ同じ)を放つもので、無敵時間はシリーズが進むにつれて短くなった。 レベル2はしゃがみ強パンチの「ソウルリフト」を叩き込んで相手を浮かせたのち、「ソウルスルー」で捕えるもの。 レベル3は最初に掌底を叩き込んで「ソウルリフト」で打ち上げてから「ソウルスルー」で止めを刺す。 最後の「ソウルスルー」を食らった相手は、青白く燃えるオーラに包まれながらダウンする。 『ZERO3』でのローズのX-ISM対応スーパーコンボである。 ソウルイリュージョン ローズ自らの分身を作りだす。 分身は本体と同じ行動を取り、攻撃が当たれば相手に連続でダメージを与える。 レベルが高いほど分身が出ている時間も延びる。 分身の攻撃値はそれぞれ専用の数値であり、空中連続ヒット効果を持つ。 また、飛び道具と投げ技は分身の影響を受けない。 この技を発動すると、分身が消えるまでは相手の攻撃をくらうことを除いて、どんな技を出してもローズのスーパーコンボゲージは増えなくなる。 ウルトラコンボ [ ] UC1 - イリュージョンスパーク 前方にマフラーを伸ばして、ヒット時は相手をロックしてダメージを与える技。 技が成功するとマフラーを相手の腕に巻きつけた後、大量のソウルパワーを直接注入する。 相手を掴むタイプの技だがガードは可能。 発生は遅いが、リーチの長さと無敵時間に優れる。 なおマフラーには飛び道具を掻き消す効果がある。 UC2 - ソウルサテライト ソウルパワーで球体を作り出し、一定時間ローズの周りを飛び回るサテライト()を2つ出現させる。 この球体は攻撃力は高くないものの攻撃判定を持ち、接触した相手にダメージを与えることができるため、攻撃にも防御にも使えるサポート的な役割を果たす。 球体は、一度でも何かに接触した時点で消滅する。 その他の技 [ ] タロットカード 『NAMCO x CAPCOM』での攻撃技。 魔力属性を持ったカードを相手に投げつける。 担当声優 [ ]• (ストリートファイターZERO、ZERO2)• (ストリートファイターZERO3、NAMCO x CAPCOM)• (CAPCOM FIGHTING Jam)• (OVA『ストリートファイターZERO - THE ANIMATION -』)• (ストリートファイターIV、鬼武者Soul) 登場作品 [ ]• 全シリーズ• シリーズ(初代は家庭用のみ登場)• 全シリーズ(版も含む)• 脚注 [ ]• ムックVol. 16『ストリートファイターZERO』、188頁。 2017年8月27日閲覧。 ゲーメストムックVol. 47『ギャルズアイランド スイートメモリー』の開発者インタビューより。 電波新聞社『ALL ABOUT ストリートファイターZERO』p. 347より。 2010年4月24日. 2018年9月27日閲覧。 『ALL ABOUT カプコン対戦格闘ゲーム 1987-2000』、p313、323。 『ZERO2』では、この技の弱で飛び道具を吸収するごとに、次に放つ「ソウルスパーク」の威力が上昇する(最大7回まで)という特殊な効果があり、この状態でオリジナルコンボを発動して「ソウルスパーク」を使用すると、そのオリジナルコンボ中のみ吸収した分の威力のままとなる。 最高の7回まで吸収した状態でオリジナルコンボを発動し、「ソウルスパーク」を当てつづければ相手の体力を一気にゼロにすることも可能。 ただしの「震空我道拳」を除くスーパーコンボ系飛び道具は1発分しか吸収・反射できない。 の「バッドストーン」は消すだけに終わる(『ZERO3』でのの「スティンガー」は吸収・反射可能)。 関連項目 [ ]•

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Costumes

ポイズン ストリート ファイター

『 』 とは、の『』などに登場する架のである。 プロフィール• 体重:kg• H:-66-• 好きな食べもの:• 『』以外• 『』 概要 元々はの『』に登場する敵の1人で、この手のによくある「お色気」の1つだった。 その経歴は、から勧誘を受けてマッアの構成員となったことから始まる。 の長に、帽をかぶり、とシャツというに身を包んだバディので、色ののと共にの隙をついてビンタや足蹴りをしてくる。 マッアが達の手により壊滅すると、でのEDやののに出演したり、『』や『 』以降では、マッアの同僚だったのとして行動を共にしていた。 がとなった『』や『』では、として登場する。 そして、『』『 ション』では『』以来となる追加として参戦。 ただし、『 ション』はとカ別れをして別行動中という設定となっている。 『』では、と共に出演。 武将としても使用可となっており、「・」という固有技が使える。 性別について 元々、本作開発の時点ではという設定で、ものものを当てていた。 でもに 「 北での設定は、手術を受けてからになった人。 でもでは、うまく隠してしてることになってます。 」 とっていたのが、では 「のな回答は、これまでもこれからも回答を持たない、ということになってます。 これはのままでいいんです。 みなさんがなどでするのは大歓迎ですが、が答えはコレですよと言うことはありません。 だって、答えはないんですから。 関連動画 関連商品 関連コミュニティ 関連項目• ション• 関連キャラクター• (同じ故事委員出身)• (での)• 『』もの扱いとなるためか、が起用されている.

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