イオルブ。 【育成論】イオルブの調整と対策方法(ポケモン剣盾)

【育成論】イオルブの調整と対策方法(ポケモン剣盾)

イオルブ

16,001• 3,761• 7,706• 2,044• 218• 1,704• 502• 620• 169• 119• 11,619• 107• 1,519• 1,594• 545• 288• 374• 544• 132• 278• 396• 198• 301• 228• 334• 451• 214• 128• 106• 447• 240• 117• 139• 2,249• 805• 402• 116• 273• 171• 151• 131•

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【ポケモン剣盾】キョダイマックスイオルブの入手方法と種族値【ソードシールド】|ゲームエイト

イオルブ

16,001• 3,761• 7,706• 2,044• 218• 1,704• 502• 620• 169• 119• 11,619• 107• 1,519• 1,594• 545• 288• 374• 544• 132• 278• 396• 198• 301• 228• 334• 451• 214• 128• 106• 447• 240• 117• 139• 2,249• 805• 402• 116• 273• 171• 151• 131•

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【ポケモン剣盾】イオルブの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

イオルブ

イオルブ育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 イオルブはポケモン剣盾(ソードシールド)で新しく登場したポケモンだ。 育成論について紹介していく。 見た目強くなさそうだが、合計種族値は510とそこそこ高く、使わない攻撃が非常に低いなど配分も悪くない。 防御と特防が高いがHPが低いので、耐久については並みよりは上という程度。 素早さも高めだが、圧倒的に速いわけではない。 耐久と素早さはそこそこあるが、火力は低めという性能なので、 積み技や特性による火力強化をするか、豊富な変化技を使って戦うかの2択となる。 弱点が多い点に注意が必要。 スポンサーリンク イオルブの特性 むしのしらせ (HPが3分の1以下の時に虫技の威力が1. 5倍になる。 ) おみとおし (場に出た時、相手の持ち物がわかる。 ) テレパシー(隠れ特性) (味方の攻撃を受けない。 ) 考察 一番優先度が高いのは「おみとおし」。 「トリック」を覚えるので、相手の道具を確認して奪う立ち回りが可能となる。 相手の型を予想することにも使える。 アタッカーとして運用する場合は「むしのしらせ」も候補となる。 ただ、条件を満たすのにも手間がかかり、やや使いづらい。 「テレパシー」はダブルであれば、味方を巻き込む攻撃を覚えているポケモンを使う場合に使えるが、 シングルでは全く意味のない特性。 音技なのでみがわりにも強い。 追加効果が相手の特殊アタッカーに刺さる。 威力と命中が安定しているメインウェポン。 サイコショック 超 80 100 相手の特防でなく防御でダメージ計算する。 タイプ一致技。 相手の特殊受けに刺さる。 アシストパワー 超 20 100 自分の能力ランクが1段階上がるごとにこの技の威力が20上がる。 タイプ一致技。 積み技や「じゃくてんほけん」で威力を上げてやろう。 水・地面に刺さる。 ギガドレイン 草 75 100 与えたダメージの半分吸収。 威力は低めだが命中安定で、回復手段にもなる。 「めいそう」と組み合わせるといい。 ミラーコート 超 - 100 相手が特殊技で攻撃してきた場合倍返し。 特殊技が読めた時に。 特殊耐久はそこそこあるので決まりやすい。 物理技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 ボディプレス 闘 80 100 攻撃の代わりに防御でダメージ計算を行う。 自身の防御が高いのでそこそこ威力が出る。 とんぼがえり 虫 70 100 自分交代。 ダメージを与えつつ撤退できる。 スポンサーリンク 補助技 技名 タイプ 命中 効果 備考 さいみんじゅつ 超 60 相手を眠らせる。 効果は非常に強力であるものの、命中率が非常に不安 トリック 超 100 自分と相手の持ち物を入れ替える。 こだわり系アイテムを相手と入れ替え、機能停止を狙っていくといい。。 「ボディブレス」とも好相性。 元々速いのでバトンするといい。 バトンタッチ 無 - ポケモンと交代する。 次に出したポケモンはかかっていた補助効果を引き継ぐ 積み技・弱点保険。 空振り保険でのでの能力上昇や「みがわり」などをエースポケモンに引き継がすといい。 みがわり 無 - HPの4分の1を使って身代わりをつくる。 交代読みなどで使っていこう。 特性「むしのしらせ」の場合にはHP調整にも使っていける。 じこさいせい 無 - 自分のHPを半分回復する。 安定の回復技。 ねばねばネット 虫 - 場をねばねばネット状態にし、地面にいる相手が出てくるたびに素早さを下げる。 味方のサポートに使える。 特に高速アタッカーには刺さる。 リフレクター 超 - 物理攻撃によるダメージを2分の1にする壁を張る。 自身の耐久強化&味方サポートが可能。 ひかりのかべ 超 - 特殊攻撃によるダメージを2分の1にする壁を張る。 自身の耐久強化&味方サポートが可能。 マジックコート 超 - 必ず先制でき、相手が変化技を使ってきた場合に跳ね返す。 変化技が読めるなら。 危険なので読みあいに自信のある人向け。 うたれやすい「ちょうはつ」の対策になる。 スキルスワップ 超 - 自分と相手の特性を入れ替える。 相手が強特性を持っている場合はこの技で奪ってやるといい。 サイコフィールド 超 - 5ターンの間、場をサイコフィールドにする。 エスパー技の威力を1. 3倍にでき、先制技対策ができる。 初手は「こうそくいどう」が安定。 相手が最速ドラパルトでも余裕を持って素早さ逆転が可能。 「じゃくてんほけん」が発動すれば、次ターンには大幅に威力が上がった「アシストパワー」を先制で撃ち込むことができる。 エスパー技だけでは悪タイプ相手に詰むので、「むしのさざめき」の優先度が高い。 弱点攻撃を受けなかった場合は「じゃくてんほけん」じは発動しないものの、十分耐えられる。 その場合は「じこさいせい」で粘りつつ攻撃したり、積んだり、「バトンタッチ」を使って他のポケモンに能力変化を継いでもらうといい。。 特に、エスパー技でも虫技でも鋼は半減してくるので、さっさと能力を上げて「バトンタッチ」で逃げよう。 相手を眠らせることに成功した場合は「みがわり」や積み技を使った後、「バトンタッチ」を使う。 眠らせることに失敗したら、素早さが2段階上がり、最速ドラパルトを余裕を持って抜ける素早さになる。 まず、確実に先制できるので、再度「さいみんじゅつ」にかけるか素早さ2段階上昇だけで諦め「バトンタッチ」をするか戦況にあわせて選ぶといい。 素早さは無振りなので、「からぶりほけん」発動前はイオルブより速い相手も多い。 よって、先制「ちょうはつ」を喰らってしまうと機能停止してしまう。 「ちょうはつ」対策もできる「マジックコート」も選択肢となる。 「バトンタッチ」するポケモンは耐久力がある程度高いポケモンが理想。 特におすすめはバンギラスで、イオルブの弱点である、炎・飛行・悪・ゴーストを半減に抑えることができる。 素早さ244振りは最速ドリュウズを抜くため。 火力は最大まで高めているが、それでも頼りなく、耐久力が非常に高いポケモンや鋼タイプには有効打がないので、 相手が特殊型でなければ「こだわりメガネ」を押し付けてしまうといい。 弱点をつける場合はそのまま攻撃をかけるといい。 イオルブは補助技を使うと思われていることが多く「ちょうはつ」を撃ってくる相手も多いので、奇襲は決まりやすい。 スポンサーリンク イオルブのパーティメンバー考察 イオルブをバトンタッチ要員として使うなら、エースのポケモンを用意しておこう。 おすすめのパーティメンバーはイオルブの弱点である、炎・飛行・悪・ゴーストを半減に抑える バンギラス。 虫技だけはお互い弱点だが、通りの悪い虫技を使うプレイヤーが少なく、あまり問題にならない。 キリキザンも飛行・岩・悪・ゴーストを半減にできるので相性がいいが、炎だけはお互い弱点となてしまう。 イオルブの弱点が多すぎるので1体でカバーするのは難しい。 交代・バトンタッチ要員は複数用意しておきたい。 イオルブの対策 イオルブは火力はさほど高くないため補助技を使ってくることがほとんど。 素早さは90と高めだが、それより上で「ちょうはつ」を覚えているポケモンならイオルブを起点化することができる。 また、鋼タイプであればエスパー技と虫技を半減できるため、対処しやすい。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

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