片付け 赤ちゃん。 【整理収納アドバイザー監修】赤ちゃんグッズの収納術を紹介!カラーボックス活用アイデアやニトリ商品なども解説

遊び食べ、食べこぼしも怖くない!離乳食の片付けがラクになるグッズ3選【ラクに楽し...|ベビーカレンダーのベビーニュース

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家事、育児に追われていて、収納どころではないわ!という声が聞こえてきそうです。 でも、ちょっと待ってください。 収納を工夫すれば、超多忙なママでも気持ちにゆとりがもてます。 さらに、どこに何があるかわかれば、パパも育児に参加しやすくなります。 そんなママとパパに接して育つベビーは、きっと幸せ。 では、さっそくキッチン、テーブル、玄関から点検していきましょう。 キッチンに赤ちゃんコーナーを用意する キッチンだから食品関係だけとこだわらず、衛生用品も含めて赤ちゃんの物をまとめて備えておくと便利です。 食器や食品なら、引き出し1段分を赤ちゃん専用にしてあげると良いでしょう。 哺乳瓶や乳首はパッケージに入れておけば清潔に保てます。 ミルク、離乳食、お菓子などは、何が足りないのかすぐにわかるよう、引き出しのなかを区分けしておきます。 ジュースなどの小さなパックもあるので、見やすく並べて取り出しやすさを工夫。 食器やエプロンも一緒にしておくと、お食事タイムの準備がスムーズですね。 収納量と使い勝手にこだわるなら、キャスターのついたワゴンを備えると良いでしょう。 引き出しごとに、食品、お食事グッズ、オムツ、オシリナップやガーゼ、そして、お風呂用品と分類。 キャスターつきのタイプを選べば、食堂や他の部屋への移動もラクにできます。 キッチンのなかでも収納場所を決めておけば、パパも協力してくれそうですね。 テーブルに赤ちゃんグッズを常備する 授乳のときのガーゼや、汚れたらすぐに取り替えたいスタイは、いつでも使える状態にしたいもの。 歯がはえ始めたらよだれがでやすいので、予備のスタイが数枚必要です。 それなら、引き出しにしまいこむより、テーブルに出して置きたいですね。 カゴや箱にクルクルと丸めて入れて、いつも清潔なものを用意しておきましょう。 でも、やっぱり埃とか気になるわ、という時にはフタ付きの透明密閉容器が便利です。 つかみ食べや遊び食べをするようになったら、ウエットティッシュやタオルもそばに置いて、お口のまわりや食べこぼしもサッと拭きとってしまいましょう。 玄関に外出用品を揃える 赤ちゃん連れの外出は準備に一苦労。 赤ちゃんの着替え、自分の身支度もして、ベビーカーの用意に抱っこやおんぶと、大忙しです。 赤ちゃんのご機嫌がななめにならないうちに、ぐずぐずしてはいられませんね。 それならば、外出用品をマザーズバッグに用意して、タイミング良くさっと持って出掛けましょう。 マザーズバッグの中身は、母子健康手帳、健康保険証、診察カード、おむつ、タオル、ウエットティッシュ、おもちゃや絵本、おやつなど。 時間のあるときに中を点検して、詰め替えておくとさらに安心です。 を使えば、紛失や忘れ物の心配もなく、お出かけできそう。 車で外出するママやパパなら、外出用品を箱にまとめておきましょう。 こまかい仕切のついたプラスチック製工具箱はいかがでしょう。 おむつから、綿棒やスティックの食品まで整然としまえます。 赤ちゃんの外出着や靴も、玄関に収納場所をつくっておくと便利です。 小さな衣類だから、玄関や靴箱周辺のほんの僅かなスペースで充分。 方法も至って簡単、即席でOK。 つっぱり棒をセットしてハンガーに服をかけておくだけ、フック金物を壁にセットして服を引っ掛けるだけ、これでお出掛けコーナーの完成です。 それでは次に、をご紹介します。

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保育園に学ぶ!子どもが片付けられる、おもちゃ整理術| たまひよ

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ニトリの引き出し収納ボックスの8マスは、新生児のベビー服がピッタリ収納できます。 15マスは、靴下や肌着などを収納するのにおすすめです。 見ただけで何の服なのかすぐわかるので選びやすくて楽々です。 洋服を取り出しても他の洋服が倒れくるのを防止できます。 また、ベビー服・洋服がシワシワになりにくいでしょう。 自分で仕切りを作るのが面倒くさい、苦手という方には、始めから仕切りがあるニトリの引き出し収納ボックスの方が使いやすいでしょう。 タンスや収納ケースの中がごちゃごちゃになるのを防げます。 ベビー服・洋服を把握できるので、色やデザインが被ることも少なくなります。 頻繁なおむつ替えの煩わしさも楽々にしてくれるのが、無印良品のソフトボックスです。 おむつ1袋丸々入れておけます。 補充する手間も省けます。 しかも、ケースに入れておくだけで、おしゃれにおむつを収納してくれます。 軽い素材なので、実家に泊まり行く時や旅行の時などにもそのまま持って行けて便利です。 サイズも12種類あるので、自分の使いやすいサイズを選べます。 おむつ収納には、「ソフトボックス・長方形・中・フタ式」や「ソフトボックス・角型・小・フタ式」が特におすすめです。 そこで、収納ボックスに何のおもちゃを片付ける場所なのかわかるようにおもちゃの写真を撮って貼っておくのがおすすめです。 字が読めない子どもも見ただけでわかるので、自分で片付けられるようになります。 また、ママやパパを呼ばずにおもちゃの場所がわかるので、1人遊びをしてくれるようになったという実際のママの声もあります。 赤ちゃんの成長によって遊ぶおもちゃも変わってきます。 そんな時は、100均でも手に入るカードケースを収納ケースに両面テープで貼ってその都度、中の写真を入れ替えるのがおすすめです。 パパも一緒になって、集めたりしていませんか?デザインも楽しめて、パパも子どももテンションが上がる見せる収納がおすすめです。 収納しながらインテリアの一部になります。 また、駐車場のようにして遊ぶなど子ども自身が考えて楽しめます。 下記の関連記事では、さらにトミカのおすすめ収納術をご紹介しています。 詳しく解説しているので、トミカの車などの収納に困っている方は、ぜひこちらの記事も参考にしてみて下さい。 ブロックなどの細かくて小さいおもちゃは、特にバラバラになりがち。 そこで色や形別に収納ケースに入れておくのがおすすめです。 色や形別どちらにするかは、子どもの使いやすい方でOK。 見た目にもわかりやすくて、創作意欲も増します。 同じメーカーの収納ケースに揃えておくのもポイントです。 おすすめは、100均の小物ケースや無印良品のポリプロピレンケース引出式はどんどん増えていっても買い足していけます。 また、レゴならレゴ専用の収納アイテムのストレージボックスがおしゃれでおすすめです。 インスタ映えもします。 そこでおすすめなのがハンモックを使った収納アイディアです。 天井までの空いている空間を有効に使えるだけでなく、インテリアとしての見栄えも良いです。 何だかぬいぐるみたちも気持ちよさそうに見えますね。 吊り下げ式のハンモック商品も販売していますし、自分で布やフックを使って簡単に作れます。 押し入れのデッドスペースにも有効活用でき、収納量も増えます。 でも、湿気でおもちゃのカビやヌメリが心配ですよね。 知らない間に子どもが口にしていることもあります。 そんな悩みを解決してくれるのが、かごです。 お風呂場の物干しに吊るしておけば水気も切って乾燥してくれるので、カビやヌメリも安心です。 しかも、ネットやハンモックなど壁に貼りつけておくタイプは、いつの間にか床に落ちてしまうこともありますが、かごはその心配もありません。 おもちゃで遊んだ後、子どもが自分で簡単に片付けられるのもメリットです。 持つ部分に穴が開いているので、カラーボックスに収納してあっても、その部分を持ってすぐに取り出せて便利です。 サイズも様々あるので、小さいサイズを赤ちゃんの肌着や靴下の収納にしたり、ヘアアクセサリーの収納にも使えます。 棚に収納しておいた状態だと中身が見えないので見た目もスッキリします。 特に同じカラーで統一しておくと、それだけでもおしゃれになります。 サイズも約4種類展開しているので、引き出しの中の収納にも活用できます。 ベビーベッド下に収納しておくのもおすすめです。 プチプラで汚れても気軽に交換できるので、ママたちからも高い人気を誇っています。 100均グッズ収納アイディア㉑ベビー服はセリアのPlentyBoxへ 着なくなったベビー服・洋服は、セリアのPlentyBox(プレンティボックス)を活用するのがおすすめです。 ダンボールになっていて、何を入れたか記入できます。 次の子に取っておきたいベビー服・洋服やあげたいモノなどをわかりやすく収納しておけます。 セリアのPlentyBox(プレンティボックス)が人気の理由は、シンプルでオシャレなデザインと豊富なサイズ展開です。 サイズは、CDサイズ・コミックサイズ・A4サイズ・B5サイズの4種類あります。 洋服だけでなく、小物類も収納しておける万能アイテムです。 プチプラなのでムリなく買い足しができます。 ベビー服・赤ちゃん用品の便利な100均グッズ!その他編 100均グッズ収納アイディア㉒おむつのゴミ袋を収納 ベビー服・赤ちゃん用品を収納する時のポイントは、わかりやすいことを大切にしましょう。 おむつや着替えの洋服などすぐにいることが多いですよね。 そんな時、もたついたり探したりしているとママもイライラしてしまいます。 小さいイライラも毎回のことになるとストレスになります。 特に新生児頃は、ママの身体も疲れやすくなっています。 だからこそ、ベビー服や赤ちゃん用品はわかりやすくて取りやすいようにしておくことが重要です。 ラベルを貼って置くなどパッと見ただけでわかるようにしておくと、パパも手伝いやすくなります。 出産準備を揃えて行く時に収納についても考えておくと良いでしょう。

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【叱らないで!】散らかす赤ちゃんはお片付けの練習中!?

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家事、育児に追われていて、収納どころではないわ!という声が聞こえてきそうです。 でも、ちょっと待ってください。 収納を工夫すれば、超多忙なママでも気持ちにゆとりがもてます。 さらに、どこに何があるかわかれば、パパも育児に参加しやすくなります。 そんなママとパパに接して育つベビーは、きっと幸せ。 では、さっそくキッチン、テーブル、玄関から点検していきましょう。 キッチンに赤ちゃんコーナーを用意する キッチンだから食品関係だけとこだわらず、衛生用品も含めて赤ちゃんの物をまとめて備えておくと便利です。 食器や食品なら、引き出し1段分を赤ちゃん専用にしてあげると良いでしょう。 哺乳瓶や乳首はパッケージに入れておけば清潔に保てます。 ミルク、離乳食、お菓子などは、何が足りないのかすぐにわかるよう、引き出しのなかを区分けしておきます。 ジュースなどの小さなパックもあるので、見やすく並べて取り出しやすさを工夫。 食器やエプロンも一緒にしておくと、お食事タイムの準備がスムーズですね。 収納量と使い勝手にこだわるなら、キャスターのついたワゴンを備えると良いでしょう。 引き出しごとに、食品、お食事グッズ、オムツ、オシリナップやガーゼ、そして、お風呂用品と分類。 キャスターつきのタイプを選べば、食堂や他の部屋への移動もラクにできます。 キッチンのなかでも収納場所を決めておけば、パパも協力してくれそうですね。 テーブルに赤ちゃんグッズを常備する 授乳のときのガーゼや、汚れたらすぐに取り替えたいスタイは、いつでも使える状態にしたいもの。 歯がはえ始めたらよだれがでやすいので、予備のスタイが数枚必要です。 それなら、引き出しにしまいこむより、テーブルに出して置きたいですね。 カゴや箱にクルクルと丸めて入れて、いつも清潔なものを用意しておきましょう。 でも、やっぱり埃とか気になるわ、という時にはフタ付きの透明密閉容器が便利です。 つかみ食べや遊び食べをするようになったら、ウエットティッシュやタオルもそばに置いて、お口のまわりや食べこぼしもサッと拭きとってしまいましょう。 玄関に外出用品を揃える 赤ちゃん連れの外出は準備に一苦労。 赤ちゃんの着替え、自分の身支度もして、ベビーカーの用意に抱っこやおんぶと、大忙しです。 赤ちゃんのご機嫌がななめにならないうちに、ぐずぐずしてはいられませんね。 それならば、外出用品をマザーズバッグに用意して、タイミング良くさっと持って出掛けましょう。 マザーズバッグの中身は、母子健康手帳、健康保険証、診察カード、おむつ、タオル、ウエットティッシュ、おもちゃや絵本、おやつなど。 時間のあるときに中を点検して、詰め替えておくとさらに安心です。 を使えば、紛失や忘れ物の心配もなく、お出かけできそう。 車で外出するママやパパなら、外出用品を箱にまとめておきましょう。 こまかい仕切のついたプラスチック製工具箱はいかがでしょう。 おむつから、綿棒やスティックの食品まで整然としまえます。 赤ちゃんの外出着や靴も、玄関に収納場所をつくっておくと便利です。 小さな衣類だから、玄関や靴箱周辺のほんの僅かなスペースで充分。 方法も至って簡単、即席でOK。 つっぱり棒をセットしてハンガーに服をかけておくだけ、フック金物を壁にセットして服を引っ掛けるだけ、これでお出掛けコーナーの完成です。 それでは次に、をご紹介します。

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