お 兄ちゃん こ ー い。 「兄ちゃんいいなぁペパー&...」滋賀県

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お 兄ちゃん こ ー い

「………え?」 叶は俺のその一言を聞いて固まる…って、ああ!? 固まっちゃダメだよ、今! 本当、叶の悪い癖。 叶の頭の良さを調べてた研究機関からは『頭が良い代わりに、過度に驚き、それが一定以上の規模だと動かなくなる』って簡単に言うとそんな感じって言われた。 でも、叶がフリーズするほど驚くことなんて滅多になかったから今まで気にしてなかったんだけど。 「………アラァ? またカナタ君、固まッちャッたんでスカー? クカカカカカカ」 また…ってことは、今日、これだけじゃないってことか…。 桜ちゃんからそのことは言われてない。 …仕方ない。 俺は叶の側に立ち、お尻を思いっきり引っ叩いた。 良い感触。 俺とおんなじで女性ホルモンが多いのかもしれない…なんて、適当に言ってみただけ。 ミカよりは柔らかくないから大丈夫。 そして、叶覚醒。 「いっ!? ……え、あれ。 レベル上げの鬼って…」 「うん、俺の事だよね」 俺が言うのもなんだけど叶は、その男とは到底、思えないような可愛らしい顔についてる、つぶらな瞳をパチクリさせて、見下ろしてきた。 「え…あ、いやいや」 「頭のいい叶ならわかるでしょ? さて、俺は誰でしょーか?」 叶はしかめっ面になったかと思ったら、また、目を大きく見開いた。 「まさか…兄ちゃん?」 「うん。 お兄ちゃんだよ」 「……証拠は?」 証拠かぁ…そうだなぁ…。 なぁにが良いんだろ、わかりやすいのにしよっかな。 「叶の部屋の本棚の2段目にある『闇魔術禁断バイブルの書』と『右手に力を宿す:少年K』」 「オッケー、わかった。 兄ちゃんだね」 さらにその少年Kの方に、桜ちゃんのとびっきりの笑顔の写真と、桜ちゃんがパフェを食べて幸せそうにしてる写真と、叶と桜ちゃんの梅の木の下でのツーショットの写真が挟んである事をお兄ちゃんは知っている。 分かりやすい。 さっさと付き合えば良いのに。 「ギャハハハハハハハハハハハハハハ! なんですかァ? テメェらなんか関わりあるんですカァ? とりあえず死んどけよ!」 放たれる豪炎。 俺はそちらをみずに、剣だけを構えた。 こちらにその豪火球が辿り着く頃には、剣がそれを吸い取ってくれている。 叶は絶句。 後、絶叫。 「えぇええええええええええええぇっ!?」 「あはは…」 桜ちゃんは苦笑い。 完全にスルトルが蚊帳の外だけど、この俺が来た時点で魔法主体の戦い方をするスルトルなんて無意味だし、問題ないよね。 「兄ちゃん…ミカ姉…! 兄ちゃん、ミカ姉…! ……うぅ…兄ちゃん…ッ」 叶が泣きそうになった。 そうか、泣くほど俺のことを好いていてくれたのか。 嬉しい。 しかし、今泣かれても困るから、俺は叶のスネを蹴った。 「いっ!? っーーーっ…なにすんの!?」 「感動の再会とか全部後ね! こっちだって泣きたい気分なんだから…」 それにしても元気そうだ。 良かった。 「……それで? やっぱりアレが翔なわけ?」 「うん、そうだよ。 ミカ姉」 ミカがしかめっ面でスルトルの方を睨む。 「信じられないよ…」 「そうね。 でも本当なのよ、お姉ちゃん」 「……なんとかできないの?」 ミカは叶と桜にそう言った。 叶は首を振る。 「それが全く…。 翔さんと魔神を別々にする方法がわからなくて…」 「翔が乗っ取られてるんでしょ? 漫画みたいに、こう檄を飛ばしたりとかして、中の精神体を覚醒とか…よくわかんないけど、そんなことできないの?」 俺達は顔を見合わせる。 「いや、まだ試してないけど…」 「ならやってみようよ。 何か、翔が乗っ取られる事になった原因とか…無いの?」 「それなら…………………ある」 心当たりとして、桜ちゃんと叶は、リルって狼族の獣人の娘のことを、さっきよりも詳しく教えてくれた。 なんでも、そのリルって娘は……翔と彼女だったらしい。 詳しい話は省かれ、また今度って事になったけど、とにかくその娘から翔に惚れたんだそうな。 …どこに? 正義感が強くて、男らしくて、優しくて、スポーツ万能で頭も悪く無く、顔も深い感じで良い方…ってことしか惚れる要素が思い浮かばない。 ………ともかく。 その娘は魔神に殺されたらしい。 それも、桜ちゃんの回復魔法では絶対に復活できないように。 それで翔は怒り狂って、それから乗っ取られた…と。 ふむふむ。 ………髪の毛一本でも残ってたらアムリタで生き返らせられるんだけどなぁ…。

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カノエラナ おーい兄ちゃん 歌詞

お 兄ちゃん こ ー い

「おにいちゃぁぁあああん!!! 」 「おっと、蜜璃、どうしたんだいそんなに泣いて、可哀想に。 」 「うううぅ、私もお兄ちゃんのように鬼殺隊に入る!!!私のこと受け入れてる強い殿方を見つけるのおおお!!!」 「え??」 お初お目にかかります。 私の名前は甘露寺 桃璃(とうり)。 皆さんご存知の甘露寺蜜璃の8歳離れた兄をしています。 さて、ここからはくだけた話し方で話させてもらうね。 冒頭でのやり取りは今から数年前に蜜璃がお見合いをしたあとの出来事の抜粋。 可愛らしい妹を幸せにしてくれるであろうと両親が選んだお見合い相手だったのだか、どうやら蜜璃はその席で女の子らしくないと言われ縁談を破棄されてしまったらしいんだ。 理由は簡単。 蜜璃は、通常の人間の8倍もの筋繊維を持っているからこそ普通の女の子よりも力は強いしよく食べる。 私にとっては可愛い妹でも、赤の他人にとっては恐怖の対象かもしれないね。 「お兄ちゃん〜〜〜!!!」 「ふふ、どうしたんだい蜜璃。 」 「あの、あのね、その… 明日最終選別に行くの、それで、その…」 「そうなんだね、では今日は一緒に寝ようか。 」 「!!!! うん!!一緒に寝る!」 そんな蜜璃が鬼殺隊に入るといいだしてからはや3年。 あの出来事の後私がお世話になった師匠の元へと修行に出た蜜璃は「恋の呼吸」を取得し、明日ついに最終選別である藤襲山に行くらしく行く前に私と一緒にいたいそうだ。 そんな蜜璃も可愛らしいし、まだまだ兄離れができなさそうだなとほっこりしてしまう。 頬を染めながら、もぞもぞと抱きついてくる蜜璃を抱き締め返し頭を撫でてやると安心したのか直ぐに寝息が聞こえてきた。 「兄はどんな蜜璃も愛おしいよ。 無事に帰っておいでね。 」 何を隠そうにも私は妹が大好きなのだ。 ーーーーー 私が鬼殺隊に入る前、最終選別にいく前夜のことを思い出していた。 とても恥ずかしかったけれど、一緒に寝たいといった私のことを自分の布団に招き入れ、抱きついたあとに、抱きしめ返して頭を撫でてくれたそんな優しい記憶。 なんで今そんなことを思い出すんだろうって思ったけれど、きっとお兄ちゃんに会いたいからなんだろうなって。 無理無理無理無理…!炭治郎くんたち私もう無理かもしれないぃぃ…!! 上弦の肆と伍の襲撃を受けたときいて 鍛冶の里に飛んで帰ってきたのはよかったのだが、戦いの中で上弦の肆の本体を追って行った炭治郎達の後を追いかけようとするこの化け物を追わせないように自分がここで足止めをしなけらばならなかった。 一時は気を失ってしまっていたところを炭治郎や禰豆子、玄弥に助けてもらったため、奮起しここは自分が足止めをするからその間にお願いね!!と任せたものの… 相手は鬼で自分は人間。 同じようなことをずっと続けていれば先に力尽きるのは自分の方であることは明らかであった。 「むりむりむりむり!そろそろ本当に私ダメかもしれないいいい、お兄ちゃんんん!!!」 と半泣きになりながら、攻撃を相殺していたとき、ついに相殺しきれなくなった攻撃が自分の方へと迫っていた。 (あ、これは死んじゃうかも…) 大好きなお兄ちゃんに会いたかったなぁ、と思いつつ蜜璃は己の最後を悟った。 その時、 「私の可愛い妹に手を出すのは辞めてくれないか、」 それまでいた木の龍たちが一瞬にして散った。 「「!!!!!」」 「ぐっっ!!!貴様、何者だ!!!!」 今1番に会いたい人の声が聞こえ、、涙ながらに前を向くとそこには自分の大好きな兄がいた。 自分とはちがい真っ黒の長い髪を高い位置でひとつに括りあげ、薄桃色に浅葱色の自分の髪と同じような色の羽織を着た兄が。 「私は、鬼殺隊 嵐柱 甘露寺桃璃。 よくも私の妹を痛めつけてくれたね。 ここからは私の番だよ。 」 「ちっ、また柱か、気に食わん!!!その女諸共死ね!!!!」 会いたい人に会えた嬉しさと、助けに来てくれた安心感で涙腺が決壊しポロポロと泣いてしまっている中、鬼が兄を殺そうと技を繰り出す。 「おにいちゃ…!!!」 蜜璃が咄嗟に声をだすのと同時に 鬼と斬りあう兄。 斬撃は速く、一瞬にして鬼によって作り出された木は捌かれていく。 そして、また作り出す。 しばらくその攻防が目の前で繰り広げられていた。 「くっ、おのれ、、、!おのれえええ!!!」 先ほどよりもやけになった鬼が一気に木龍を作り出し、兄に襲い掛かろうとした、 「お兄ちゃん!にげて!!!!」 刀を鞘に収め、すっと直立した兄から呼吸の音が聞こえた時 「嵐の呼吸 ーーー参の型 嵐千鱗」 一瞬であった。 ただ一瞬で、目の前に迫っていた木の龍たちも、目の前にいた憎珀天をも散らした。 チンッ と刀をさやに再び戻した音で蜜璃は我に返った。 「お、お兄ちゃん、怪我は、、!!!!」 「ふふ、怪我なんてないよ。 蜜璃の方が余っ程傷ついてるよ、ああ、こんなになるまで戦って…。 偉い偉い、蜜璃は偉いね。 」 よしよし、と撫でられたことにより止まっていた涙がまた溢れ出てきた。 「ふぇぇぇええん、お兄ちゃん怖かったよおおお…」 「よく頑張ったね、よしよし…」 兄に抱きついてぴーぴーと泣く妹を兄は優しく撫でていた。 しばらくして、 「そう言えば炭治郎くんたち…!!!!」 「もしかして、さっき刻んだ鬼の本体のことかい…?」 「うん、そうなの!!さっきまで戦ってたあの鬼は、本体じゃないから倒してもまた復活してしまって…ってそうだ!お兄ちゃん!!またあの鬼は復活して…ってあれ…?復活してこない…?」 「ふふ、つまりはそういうことだろう。 もう片方もかたがついたようだね。 」 「よ、よかったあああ…」 ようやく安心して息ができた。 ーーーーー 炭治郎side やっとの事で上弦の肆の鬼を倒した。 これも禰豆子や玄弥、鋼鐵塚さんや時透くん、甘露寺さん、里の皆さんのおかげだ。 太陽を克服した禰豆子に運ばれながら、元々戦っていたところまで戻るとそこには甘露寺さんと甘露寺さんに似た匂いのする男の人がいた。 「みんな…!!!」 「甘露寺さん、ご無事で何よりです!」 俺達の姿を確認した瞬間、こちらに駆け寄ってきた甘露寺さん。 甘露寺さん自体も別れた時より傷が増えていて 死闘を繰り広げたことを物語っていた。 「あわわわ、みんなひどい怪我、、、!早く治療をしてもらわないと「桃璃さん!!」 近づいてきて俺達の具合を見て顔面蒼白で慌てふためく甘露寺さんの脇を、同じく傷だらけの時透くんが駆け抜けて行った。 「桃璃さん!」 「やぁ、無一郎。 上弦の伍を1人で倒したんだね、偉い偉い。 よく頑張ったね。 傷が痛むだろう、おいで抱えてあげる。 」 「いいの…?」 「勿論だよ。 無一郎は私にとってまだまだ弟のような存在だからね」 「恥ずかしいからやめてよ、桃璃さん…」 「ふふ、」 という会話が聞こえてきて、時透くんが甘露寺さんに似た匂いを持つ男性に抱かれていた。 「あの、甘露寺さん。 あちらの男性は…」 「あ、そうよね、裁判の時は別任務でお兄ちゃん参加できてなかったから…」 「お兄ちゃん!?!」 「そう!鬼殺隊 嵐柱 甘露寺 桃璃!!正真正銘血の繋がった私の兄です!」 「え、甘露寺さんお兄さんいらっしゃったんですか!というか髪の色は違うんですね!!!」 「え、あ、ほら私は桜餅食べすぎてこうなっちゃって…」 え、そんなことあり得るんですか、と突っ込みたくなるのを堪えた。 「それにしても、時透くんがあんなに懐いているなんて…」 「お兄ちゃん、今いる柱の中で1番昔から居るから柱の人達にとっては、みんなお兄ちゃんはお兄ちゃんって感じなの」 「そうなんですか!?え、お兄さんお幾つですか!」 「えっと、今年で確か27だった気がする!」 「27!!!!見えない!!!!」 ここまで全く話に入って来ない玄弥のほうをちらりと見ると、どうやら自分の兄が弟扱いされてるところを想像してしまい、混乱してるようであった。 いや…無理もないよ玄弥…俺も冨岡さんが弟扱いされている所を想像出来ないもん… 「蜜璃、揃っと休めるところに移動しよう。 御館様への報告もある。 」 「うん!わかった、里の人に声掛けてくるね!」 「頼んだよ、ありがとう。 」 気がついたら時透くんを抱えて近くまでやって来ていた甘露寺さんのお兄さんと甘露寺さんが会話をして、そのまま甘露寺さんだけ里の方々の方へ行ってしまった。 残された俺と禰豆子、それに玄弥と時透くんと甘露寺さんのお兄さん。 挨拶しないと、、!と思い口を開こうとしたとき、 「君が竈門炭治郎くんだね。 それに妹の禰豆子ちゃん。 そして、不死川玄弥くん。 妹と一緒に戦ってくれてありがとう。 君たちもよく頑張ったね。 」 そう言って頭を撫でられる。 「あ、え、その、甘露寺さんのお兄さん!」 「ふふ、どうしたんだいそんなに慌てて、それと私のことは桃璃と呼んでおくれ。 」 「と、桃璃さん!、、その、頭を撫でられると恥ずかしいので…」 「ああ、ごめんね。 年下の子たちはついつい自分の弟や妹に見えてしまってね。 」 「いえ、そんな…」 と、とにかく恥ずかしかったけれど、撫でられて嫌な感じは全くしないし、虚ろもっと撫でて欲しいと思ってしまうほどだった。 声もとてもスっと心に入ってきて、御館様に似たような雰囲気を持っていた。 禰豆子が撫でて欲しいと言い、それを愛しい者を見るような目で撫でている姿を見て、自分もこんなふうに愛でられたいと思ってしまう。 玄弥も少し寂しそうに見つめていたら先程撫でられていた。 顔を真っ赤に染めていたがしばらく大人しく撫でられていたためきっと心地が良いのだと思う。 不思議な人だな、と思った。 ーーーーーーーー ここで力尽きました…。 甘露寺 桃璃(とうり) 27歳 嵐柱(あらしばしら) 甘露寺蜜璃の8歳上の兄で、妹が大好きなシスコン。 蜜璃が恋柱で恋、ならばこちらの兄は愛。 自分と関わるものに愛を与えるような人で、柱の中では1番の古株。 (今の御館様の前の代からいるんじゃないのかな…) そのため柱のメンバーはみんな弟や妹だと思っている。 柱の皆さんも、兄がいたらこんなに感じなんだなぁだったり、お兄ちゃん!って思ってたり。 容姿はすらっとした高身長な青年。 蜜璃とは違い、黒い髪の毛。 下ろすと腰までありそうな長さをいつも頭の上でひとつに括っている。 ポニーテールである。 蜜璃の髪の毛の色と同じ羽織を着ている。 嵐の呼吸 参の型 嵐千鱗 細かい斬撃を周囲に放つ、技。 一瞬にして塵にできる。 甘露寺 蜜璃 お兄ちゃんが大好きな妹。 本当はお兄ちゃんみたいな人、もしくはお兄ちゃんと結婚したいとおもっている。 柱の人達を甘やかすのはいいし、頭撫でたり褒めたりはいいけど、一緒に寝るのは私の特権だもんね!!!!! 竈門炭治郎 優しい匂いのする人だな。 すごい心地よい。 声を聞くと、頑張ろうと思えるし褒めてもらったり撫でて貰えるなら、って思ってしまう。 俺は長男なのに!!! 禰豆子 暖かい、優しい、いい匂いがする 撫でて欲しい 不死川玄弥 お兄ちゃん不足みたいなところあるからすごい安心してしまう。 不覚にも泣きそうになる。 俺の兄は実弥のはずだけども年の離れた兄がいたらこんななのかもしれないと、惹かれる。 自分のこと全て受け入れてくれそう。 時透無一郎 記憶とかが混濁してるときから何故か桃璃だけは覚えるし、すごく懐く。 柱合会議も御館様と桃璃さんに会えるなら…って感じ。 終わったあとくっつきに行く。 柱と絡んだり、御館様と絡んだり 上弦の鬼たちと戦ってみたり話してみたり、 かまぼこ隊とわちゃわちゃしたのをかいてみたい.

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カノエラナ おーい兄ちゃん 歌詞

お 兄ちゃん こ ー い

こんにちは! hibik(ヒビック)です。 4歳の男の子「ひーくん」と2歳の女の子「すーちゃん」を育てています。 ひーくんは2歳4ヶ月の時にお兄ちゃんになりました。 すーちゃんが産まれた時から可愛がってくれて、今では妹大好きの優しいお兄ちゃんをしてくれています。 ついつい私も『お兄ちゃん』としてのひーくんに頼ってしまい、 その反動か… 今までひとりでできていたことを甘えモードでお願いすることが増えてきました。 最初は『もうお兄ちゃんなんだからひとりでやってよ〜』と言ってしまっていたんですが、 最近では、これはひーくんの 『お兄ちゃんてして頑張っている反動なのかも…』と思うようになりました。 お兄ちゃんとして成長していく中でも、お兄ちゃんだって甘えたい時もある。 自分で上手にバランスを取っているんですかね。 『お兄ちゃんとして頑張るひーくん』モードの時は沢山褒めて、 『甘えモードのひーくん』の時はしっかり全身で受け止めていかなくては、と改めて思ったのでした。 趣味は名前ワッペン作り。

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