ウイイレ強い監督。 ウイイレアプリレート1000超えれた選手・監督・戦略まとめ

【ウイイレ2020】監督情報検索ツール【サポート距離・ディフェンスライン・コンパクトネス】

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【2020年6月】最強監督ランキング ウイイレアプリの監督には 「適応力」「マネジメント能力」「チーム適応率」等それぞれの能力が数値化されています。 又、 「チームスピリット」といった選手と監督の相性の関係も数値化され、数値が高い程選手との戦術の連携が取れやすいという仕組みになっています。 そこで今回は、攻撃守備の指揮がそれぞれに優れていて、 起用すれば勝利に大きく貢献してくれる監督を、総合的な能力からランキング付けした 最強の監督を解説致します。 最強監督ランキングTOP5 順位 監督 5位 ヨアヒム・レーブ 適応力:87 マネジメント能力:870 フォーメーション:3-2-2-3 特徴:3バックでポゼッションと上級者向け。 鋭いカウンターで相手中央の攻略が簡単に。 ボールロストからの即失点の事故を防ぎやすい。 マネジメント能力の値が高ければ高いほど レアリティの高い強い選手を起用出来るので、監督を起用する際には重要な指数の一つとなっています。 又、 「チームスピリット」といった選手と監督の相性関係も非常に重要で、 数値が高い程選手との連携が取れやすく、監督の戦術に選手が応えられる機会が多くなります。 こちらは「適応力」や「チーム適応率」に左右されるので、こちらも監督を選ぶ際に欠かせない指標となっております。 失点を抑えつつ攻撃の起点を作れるかが勝利へのカギとなる! 監督の戦術には 「攻撃タイプ」「ビルドアップ」「攻撃エリア」「ポジショニング」「守備タイプ」「追い込みタイプ」「プレッシング」が組み込まれ、それぞれ得意とする戦術が決まっています。 総合ランキングではその中でも、 守備に重点を置きながらも攻撃の起点に繋げられる監督を最強監督として選ぶ基準としています。 そのため、攻撃タイプが 「カウンター」の監督を総合的に高く評価し、失点を抑えつつも得点の機会を逃さない「フォーメーション」「ポジショニング」も重要視しています。 総合1位のルイス・アルベルト・ロマン監督は、攻撃タイプを「ポゼッション」の戦術としながらも、高いマネジメント能力と堅実な守備から攻撃のパターンも豊富なことから評価致しました。 最強監督の評価&能力 最強監督の評価&能力 最強監督ランキング5位:ヨアヒム・レーブ 監督名 ヨアヒム・レーブ 適応力 87 マネジメント能力 870 ヨアヒム・レーブのオフェンシブ戦術 ポジション 3-2-2-3 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア サイド プレッシング アグレッシブ ヨアヒム・レーブのデフェンシブ戦術 ポジション 3-2-2-3 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア サイド プレッシング アグレッシブ 3-2-2-3のフォーメーションでサイドで起点を! 最強監督ランキング総合5位は 「ヨアヒム・レーブ」監督です。 3-2-2-3のフォーメーションは希少な形。 一見サイドから崩されやすく見えますが、ウイングバックを入れることで事実上の5バックになります。 前線+中盤の人数の多さからサイドで起点を作りやすく、クロスからのゴールが狙いやすいですね。 攻撃時には5トップをイメージ、守備時には5バックをイメージすると使いやすくなります。 「フォアチェック」の守備タイプと 「アグレッシブ」のプレッシングで、ショートカウンターも狙いやすいです。 最強監督ランキング4位:ルイス・アルベルト・ロマン 監督名 ルイス・アルベルト・ロマン 適応力 92 マネジメント能力 920 ルイス・アルベルト・ロマンのオフェンシブ戦術 ポジション 4-1-2-3 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア サイド プレッシング アグレッシブ ルイス・アルベルト・ロマンのデフェンシブ戦術 ポジション 4-1-2-3 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング 流動的 守備タイプ リトリート 追い込みエリア サイド プレッシング セーフティ 中盤の固さと変幻自在な攻撃スタイル! 最強監督ランキング総合4位は 「ルイス・アルベルト・ロマン」監督です。 フォーメーションはこちらも特殊で2OMFを置ける稀有なシステムとなっています。 適応力やマネジメント能力が今作最強レベルの一角になりますね。 豪華なアイコニックだらけのチームを作るなら彼一択になるかもしれません。 ポゼッション、サイドと流行には逆行していますが、この2OMFのシステムによって中央がより強くなります。 パスで崩しやすいのでパスサッカー派におすすめな監督です。 最強監督ランキング3位:フェルナンド・サントス 監督名 フェルナンド・サントス 適応力 81 マネジメント能力 810 フェルナンド・サントスのオフェンシブ戦術 ポジション 4-3-1-2 攻撃タイプ カウンター ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア サイド プレッシング アグレッシブ フェルナンド・サントスのディフェンシブ戦術 ポジション 4-3-1-2 攻撃タイプ カウンター ビルドアップ ロングパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア 中央 プレッシング アグレッシブ 鉄壁の守備を誇る今作好評の監督。 堅牢すぎる守備が魅力的! 最強監督ランキング総合3位は 「フェルナンド・サントス」監督です。 対戦でもこの監督を使用する人が大変多いですよね。 相手にすると固い守備で正直嫌いです。 味方だと大変やりやすい守備で負けないサッカーをしているようです。 フォアチェックとアグレッシブな守備スタイルで中盤でカットできることもしばしばありますね。 しかし、攻撃時には2CF、1OMF、3CMFに得点が取れる選手がいないと少し厳しいかもしれません。 最強監督ランキング2位:ゲールノート・ツアィツラー 監督名 ゲールノート・ツアィツラー 適応力 81 マネジメント能力 810 ゲールノート・ツアィツラーのオフェンシブ戦術 ポジション 4-3-3 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア 中央 プレッシング アグレッシブ ゲールノート・ツアィツラーのデフェンシブ戦術 ポジション 4-3-3 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア 中央 プレッシング アグレッシブ 3CFでごり押し!シンプル故に強い!! 最強監督ランキング総合2位は 「ゲールノート ツァイツラー」監督です。 フォーメーションはオフェンシブ、ディフェンシブ共々 「4-3-1-2」を主としているので、守備に注力する形となっています。 攻撃タイプは 「カウンター」、ビルドアップは 「ショートパス」を得意としているので、 相手からボールを奪取した際には パスを繋ぎ、味方選手が積極的に前線に抜け出し攻撃に転換するスタイルとなっています。 但し、元より前線の人数が少ないので、攻撃の展開が早過ぎた際には得点まで繋がらないことがあるかもしれません。 最強監督ランキング1位:ジャン・ピエーロ・ガスペリー二 監督名 ジャン・ピエーロ・ガスペリー二 適応力 83 マネジメント能力 830 ジャン・ピエーロ・ガスペリー二のオフェンシブ戦術 ポジション 3-2-3-2 攻撃タイプ カウンター ビルドアップ ロングパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング フォーメーション重視 守備タイプ リトリート 追い込みエリア サイド プレッシング アグレッシブ ジャン・ピエーロ・ガスペリー二のデフェンシブ戦術 ポジション 3-2-3-3 攻撃タイプ カウンター ビルドアップ ロングパス 攻撃エリア 中央 ポジショニング フォーメーション重視 守備タイプ リトリート 追い込みエリア サイド プレッシング アグレッシブ 超攻撃的カウンターサッカー!! 最強監督ランキング総合1位に輝いた 「ジャン・ピエーロ・ガスペリー二」監督は、適応力・マネジメント能力の数値が高くありませんが、ウイイレとして一番大事な攻撃がしやすい戦術になっています。 両サイドMFが攻守ともに激しく上下動。 攻め込まれすぎたときは苦し紛れのロングボールがカウンターにつながったりもしますね。 守備よりも攻撃の方が楽しいですよね。 ウイイレはEスポーツにも入る競技化が進んでいますがそもそもはゲーム楽しくなければ話になりません。 守備は脆さがありますが、攻撃がゴールにはまりやすく、アイコニックシリーズによる理不尽ともいえる中盤でのパスカットも省略しやすいですね。 環境、またこれからも大型選手が出てくることを考えてガスペリー二を1位とします。 フォーメーションが3バックで受け付けない人もいるかと思いますが、間違いなくウイイレをさらに楽しくしてくれる監督だと思われます。 攻撃型の最強監督3位:ルイス・アルベルト・ロマン 安定したフォーメーションから敵陣を切り崩し攻め込む! 最強監督ランキング総合1位のルイス・アルベルト・ロマンが 攻撃型の最強監督3位にランクインです。 4-1-2-3のフォーメーションからなる 「ポゼッション」の攻撃タイプ、得意の 「ショートパス」のビルドアップから、高い位置で積極的にパスを繋いで相手マークを外しゴールを狙います。 攻撃型の最強監督2位:ゲールノート・ツァイツラー 守備タイプも攻撃の一環となる超ハイプレス戦術! 最強監督ランキング総合5位のゲールノート・ツァイツラーが 攻撃型の最強監督2位にランクインです。 4-3-3の攻撃型フォーメーションと併せて、積極的に敵選手からボールを取りに行く 「フォアチェック」の守備タイプでボールを奪取し、すぐさま攻撃に転換します。 攻撃時やカウンター時には流れるようなポジショニングで 中央エリアでショートパスを繋ぎ、攻撃型のフォーメーションの要である3トップにパスを通し得点を量産していくタイプです。 攻撃型の最強監督1位:ブリジド・アルカ 監督名 ブリジド アルカ 適応力 72 マネジメント能力 720 ブリジド・アルカのオフェンシブ戦術 ポジション 4-2-4 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア サイド プレッシング セーフティ ブリジド・アルカのデフェンシブ戦術 ポジション 4-2-4 攻撃タイプ ポゼッション ビルドアップ ショートパス 攻撃エリア サイド ポジショニング 流動的 守備タイプ フォアチェック 追い込みエリア サイド プレッシング セーフティ 4TOPの超攻撃型陣営で相手陣を攻めて攻めて攻め込む! 攻撃型の最強監督1位は「ブリジド・アルカ」です。 4-2-4という 超攻撃型フォーメーションから前線でパスを繋ぎ、空いたスペースから相手ゴールを脅かすというスタイルとなっています。 又、守備タイプが 「フォアチェック」なので高い位置でボール奪取を望め、そのまま攻撃に転換することも可能です。 攻めることが守ることを体現したフォーメーションと戦術になっています。 守備型の最強監督3位:ダミア・クレブラス トップクラスの守備力とカウンターで試合展開を掌握する! 守備型の最強監督1位のクリスト・バルブエナと似た陣営で安定した守備力を誇ります。 「フォーメーション重視」「リトリート」を戦術としているので守備の戻りが早いことが特徴です。 「適応力」「マネジメント能力」がクリスト・バルブエナに劣るので、前者に比べて多少下方された監督との位置付けになります。 守備型の最強監督2位:フェルナンド・サントス トップクラスの守備力とカウンターで試合展開を掌握する! 最強監督ランキングで 総合2位にランクインしたフェルナンド・サントス監督が守備でも実績を残します。 ディフェンシブ戦術なら「フォーメーション重視」「リトリート」が発揮でき、 オフェンシブ戦術なら「流動的」「フォアチェック」を要としたカウンターの戦術で相手陣営を切り崩すなど、攻守共に優れた指揮が執れる監督となっています。 守備型の最強監督1位:クリスト・バルブエナ ポジショニング、守備タイプと全てが守備力の要に! 最強監督ランキング総合3位のクリスト・バルブエナが 守備型の最強監督1位にランクイン。 4-3-1-2のフォーメーションに 「フォーメーション重視」のポジショニング、ボールを奪われたら自陣に戻り守備陣形を立て直す 「リトリート」の守備タイプと、 自陣の守備エリアを徹底して守る安定の守備力を誇ります。 ディフェンスに不安を抱える方にはおすすめの監督となっています。 まとめ ウイイレアプリの最強の監督についてランキング形式でご紹介いたしました。 大量得点や絶対的な防御等、ロマンを求めるのも良いですが、やはり 総合的に攻守バランスよく優れていて扱いやすいのが最強の監督の称号に相応しいかと思われます。

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(ウイイレアプリ2020)3バックでも扱いやすい。アントニオコンテ監督紹介!│sports

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使用監督一覧 今回の記事に登場する監督は 総勢10名です。 かなり多く試しました・・・。 サブ垢でしたが、おかげでレートが930から790まで落ちてしまいましたw この結果からもわかると思いますが、 監督はころころ変えるのはおすすめしません。 こちらが今回使用した監督とそのフォーメーションです。 ヨアングリモー(ジダン) 4-3-2-1 ミゲルルッソ 4-1-3-2 クリストバルブエナ(シメオネ) 4-3-1-2 ハメロアメリカーノ 3-2-2-3 キケセティエン 3-3-2-2 パヨンクンナン 4-2-1-3 マノメネゼス 4-2-2-2 ジャンピエーロガスペリーニ 3-2-3-2 フェルナンドサントス 4-3-1-2 ゲールノートツァイツラー(クロップ) 4-3-3 では、この後はランキング形式で監督を紹介していきます。 が、やはり今作は中央攻めが強いので、このフォメのように中央に人数がかけられないと攻めも守りもうまくいきませんでした。 が、1トップなので前線でうまくボールを回せない印象で攻撃がうまくいかずこの評価です。 もしかしたらもう少し使ったり、フォメの形を変えればうまくいくかもしれませんが。。。 攻撃はうまくいきやすいのですが、問題は守備。 おそらくディフェンスラインとコンパクトネスが7くらいあれば最高の監督だったと思います。 が、やはり3バックなので守備はかなり丁寧にしないとやられやすいです。 7位ですがまた使ってみたい監督です。 すると偽装4バックのようにして使えます。 猛者の方でもこの形でガチスカを組んでいます! 私もやってみたのですがダメでした・・・ 下げていない方のサイドハーフをうまく使えれば良いとは思うのですがなぜかうまくいきませんでした。 猛者がおすすめしているという点で6位です。 こちらの監督もまた使ってみたい監督です。 ですが、私は合いませんでした。 ディフェンスはうまくいきやすいですが、攻撃がうまくいきません。 サポート距離、ディフェンスライン、コンパクトネスはかなり高めでいいのですがうまくいかないのはなんででしょう。。。 だったら別の4-3-1-2のフォメでいいかなという感想です。 すっとポゼッションできるので支配率60%は簡単にいきます。 相手がクリアしてもハーフライン付近で取れればずっと自分のターンで攻撃できます。 が、問題はディフェンスです。 ディフェンスの問題さえクリアできればかなり優秀な監督ですね。 攻撃力は申し分なく、中盤をうまく使えるとさらに攻撃に厚みが増す。 守備においてもライン高めで前からはめられるのでなかなか良いです。 ただ、3CFクロップ使いはたくさんいるので対策されやすい。 自分のおすすめはどちらか一人はプレーメイカーを入れること。 ビルドアップの時に受けに来てくれるのでビルドアップしやすいです。 いろいろ試してわかったこと 順位で差はついているものの、オフェンス面においてほとんど差はないように思います。 オフェンスがうまくいかない時は、監督どうこうではなく、その時のメンタルに左右されます。 いつもはシンプルにシュートの場面でパスを挟んでしまう、無理なパスを通そうとしてうまくいかないなどなど。 うまくいっている時はどの監督を使っても一定の点は奪えます。 しかし! 守備はかなり変わります。 自分の中でわかったことは、 〝 追い込みエリア サイド 〝 が、合っているということ。 追い込みエリアがサイドだと、AIの動きが中央を固めて、サイドにボールを運ばせるようなディフェンスをします。 これがいいんです! 1位のフェルナンドサントスは1番使っている監督なのですが、やっぱり1番使っているだけあって攻撃も守備もやりやすいです。 結局・・・ 結局! いろいろな監督を試しても、1番使っている監督があなたには1番合っているんです。 絶対いますよね? この監督だけ1番使っているなっていう監督。 それが1番合っているんですよ。 もし、使用頻度が同じくらいの監督が複数いるならコンセプトを見比べてみてください。 「あ、なんかいいかも」 と思っている監督には共通点がありますから。 まとめ ランキングを発表しておいて、結論が 「1番使っている監督が良い」 という投げやりな答えw でも、そう思いませんか? 私はいろいろ使ってみましたがやっぱりフェルナンドサントスでいこうと改めて思いました。 これからも新しい監督や今まで獲得した監督でもフォメ違いが出たりするので、最新情報は常にTwitterでチェックしましょう! では、みなさん良いウイイレライフを! レート400から1000まで上げた男 Playername : taro (たろ) ウイイレ5からプレー。 当時のマスターリーグモードをやり込む。 PS3の2011からオンライン参戦。 当時は、レートを気にしないエンジョイ勢。 2013で結婚を機に引退。 が、ウイイレ欲が突如目覚め2019から復帰。 ガチ勢の仲間入りを果たし、レート400から1000へ上げる。 2020でもレート1000達成。 まだまだ進化を続けている。 アーカイブ• 最近の投稿• 最近のコメント アーカイブ• カテゴリー• メタ情報• taroへのお問い合わせはこちら•

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ウイイレアプリ2020使用感最強の監督は「フェルナンドサントス」

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監督選びが勝率UPに影響大!? FPガチャが登場してから、話題の多くは選手獲得に関するものになった気がします。 話題が増えるのは、盛り上がるので良いことですよね。 101クリロナが出てしまって、これ以上の攻撃選手は今後、出てくる可能性が少ないので、もうオワコン状態ですが。 (引けなかったのを根に持っている(笑)) でも、勝敗に影響するのは選手だけじゃなくて、監督選びも超重要だって知ってましたか!? (知ってますよね(笑)) 特に最近の監督は、ポジションの位置を修正出来る範囲が狭かったりな仕様で、カスタム度が低いです。 だから沢山出てくる監督の中から、使いたい選手に合った監督を見つけ出す必要があります。 特にシメオネはもっと前のシリーズから使っていて、もう定番です。 今作でもシメオネの4222は使っているんですが、今作はサイドからの攻撃が弱いということで、今のところあまり出番がありません。 じゃあ、代わりの監督は誰にしよう?ってとこなんですけど、これが決まらないという(笑) 契約中の監督リスト この画像では16人ですが、契約解除した監督もいるし、その後に契約した監督もいるので、20人以上の監督を試しています。 こんなにたくさんの監督と契約したのって、ウイイレシリーズで初めてです。 迷走中のチームだってことがよく分かると思います(笑) サイド攻撃が弱いということでサントスの4312とか、サイドを使わないフォメが流行って、その後3CFのクロップ(これもサイドを使わない)が流行ってきています。 ボクもそのへんは使ってみたんですが、サイドを使わないのが最高につまらなすぎて、今は使っていません。 確かに3CFのクロップは強いんですけどね。 強さも大切ですが、ボクはプロじゃないんで、つまらなくてやりたくない事をやってまで勝とうとは思わないです。 なんてカッコイイことを言ってますが、その結果、上の画像のように大量の監督ですよ(笑) 適応力と選手の相性を上げるアイテムがいくらあっても足りません。。。 ようやく落ち着いた監督 最近は3バックと5バックをメインに使っています。 以前のシリーズからほとんど4バックしか使ったことなかったんですが、対戦相手にクロップとかの3CFが多いので、相性の良い3バックと5バックにチャレンジです。 3バックは有名な3TOPの城福監督や2TOPでトップ下がいる監督を使っていますが、LMF、RMFのインサイドハーフにコンセプトアレンジでウイングバックをつけています。 あとボランチは必ず2人にして、プレーエリア制限で中央を固めてます。 インサイドハーフが戻ってくるのが間に合わなくてサイドにスペースが出来ることもありますが、最悪、無視です(笑) 相手が中央攻撃ばかりなので、中央を固めておけばなんとかなります(笑) 5バックは両サイドバック攻撃参加で攻撃に厚みをつけてます。 3バックよりディフェンシブに戦いたい時は5バックでって感じなので、アシスタントコーチに5バックを設定して、状況によって切り替えてます。 5バックはインサイドハーフが下がった3バックみたいなもんなので、ポジションの変更がインサイドハーフからサイドバックへ変更くらいで、選手も違和感なく対応出来ます。

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