パフューム志村けん。 Perfume

志村けんはPerfumeの大ファンだった! 異色対談で真相が明らかに

パフューム志村けん

Perfume X 志村けん 前半は志村けんが聞き役でPerfumeが語り手となりますが、後半は立場が逆転し、志村けんが語り手となります。 この動画はブログへの埋め込み禁止なので以下のYoutubeサイトでご覧ください。 youtube. 「純粋な動機」の少女も世界には居たようです。 志村がPerfumeの寮を訪ねる。 練習スタジオでお出迎え。 志村からお土産をもらう。 対談相手はほぼ対極にある2組ですが、ステージで観客と接するという点で共通点がありそうです。 Perfumeが未だに完璧に踊れない振付とは? 「Love the world」はいまだに完璧に踊れないみたいです。 細かい! 中田ヤスタカに出会う前のPerfumeですね。 しかし、本当の大変さはこれからなのですが・・・ 中田ヤスタカと出会う それまで指導されていた歌い方から一変する。 なぜなのかがわからない。 Perfumeは座って歌えと言われていたが、同じ中田ヤスタカがプロデューサーのきゃりーぱみゅぱみゅは立って歌っていた・・・ 「近未来テクノ3部作」の最初の「リニアモーターガール」までは曲を好きになれなかった。 その良さが理解できない。 2作目の「コンピューターシティー」で「愛している」という言葉が初めて登場した。 それまで理解できなかった歌い方が理解できた時に「嫌い」が「好き」に変わった。 それまではポスターを学校に持って行ったことは無かったが、「コンピューターシティー」のポスターを初めて先生に見せて、壁に貼って欲しいとお願いした。 この曲を聴いてほしいと本当に心からそう思える時が訪れた。 「ポリリズム」でブレーク! 夏休み中にブレークしたので、休みの前後で周りの目が180度違っていた。 ああ、こういうことなんだ・・・ NHK「紅白歌合戦」のステージ前の恐怖・・・ 緊張感がクオリティーを高める。 練習や稽古を完璧にこなせば緊張せずにやれる。 それでも緊張はする。 ここからは志村けんのトークに変わりますが、音楽とは別のことになってくるので割愛します。 しかし、私にとっては非常に意味のあるトークでした。 興味のある方は是非聞いてみて頂ければと思います。 WE ARE Perfume -WORLD TOUR 3rd DOCUMENT 初回限定盤 [Blu-ray] まとめ Perfumeが今回語っている内容は、今までに情報番組やバラエティーで語っていることなので特に新鮮味はないですが、志村けんという大御所との対談形式の中でのトークは格別な響きがあるように思えます。 中田ヤスタカとの関係性がよくわかるテレビ番組を紹介します。 Perfume SHOWBIZ BRAVO 「Perfumeが中田ヤスタカと歩んだ10年」 ZIP この中に出てくるMIKIKOのこの言葉がPerfumeのすべてを表しているような気がしました。 中田ヤスタカの楽曲の歌詞の解釈に関しては、一切中田とPerfumeやMIKIKOは会話をしないようです。 それをどう解釈して表現するのかがアーティストとしての勝負どころなのでしょう。 最後に、夢の武道館ステージでPerfumeがオープニングに選んだのがこの曲でした。 コンピューターシティ 故障verLIVE 観てわかるとおり、観客はペンライトを使いません。 ステージ演出の美しさを楽しむために観客が自ら自粛しています。 チームPerfumeには観客すなわちファンも含まれているということですね。 ではでは、きらやん.

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今夜!NHK Eテレで志村けんさん×Perfumeのトーク番組

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NHKは30日、亡くなった志村けんさん(享年70)が収録に参加していた連続テレビ小説「エール」(30日スタート、月~土曜午前8時)について、志村さんの収録シーンをそのまま放送する予定と説明した。 最初に登場するのは5月1日の予定で、その後、数回、登場する予定という。 志村さんは日本を代表する作曲家の役で昨年12月から収録に参加し、直近では3月6日の収録に参加していた。 NHK関係者によると計4回ほど参加していたという。 一方、同番組の土屋勝裕制作統括は訃報に触れ、コメントを発表した。 土屋氏は「志村けんさんにとって初めての本格的なドラマ出演ということで、いつまでも挑戦し続ける志村さんの姿に、出演者・スタッフみんなが、志村さんからエールをもらいました」と感謝。 さらに「『エール』での日本音楽界の重鎮という役は、まさに日本のお笑い界の重鎮という志村さんに相応しい役ではなかったかと思います。 最後まで演じていただくことを現場一同、望んでおりました。 昭和、平成、令和と、ずっと第一線で笑いを届けてくれた志村さんには、もっともっとこれからも活躍されることを期待しておりましたので、本当に残念でなりません。 謹んでお悔やみを申し上げます」とした。 photo• 芸能 カニエ・ウェスト、演説でプライベート公に…妻激怒 []• ハリウッド [7月22日 10:28]• おくやみ [7月22日 10:27]• ドラマ [7月22日 10:19]• ドラマ [7月22日 10:08]• おくやみ [7月22日 9:33]• 芸能 [7月22日 9:33]• 芸能 [7月22日 9:23]• 芸能 [7月22日 9:22]• おくやみ [7月22日 9:19]• 芸能 [7月22日 7:04]• AKB48 NGT8月初旬に劇場公演再開へ 県内在住者に限定 []• AKB48 [7月21日 18:50]• AKB48 [7月21日 17:33]• AKB48 [7月21日 9:01]• AKB48 [7月19日 22:48]• AKB48 [7月19日 22:18]• AKB48 [7月18日 8:31]• AKB48 [7月15日 21:33]• AKB48 [7月15日 9:25]• AKB48 [7月14日 9:01]• AKB48 [7月10日 22:18]• シネマ [7月21日 20:02]• ジャニーズ [7月20日 17:52]• ジャニーズ [7月20日 16:00]• ジャニーズ [7月19日 12:00]• 芸能 [7月19日 8:01]• ジャニーズ [7月18日 19:43]• ジャニーズ [7月18日 8:31]• ジャニーズ [7月17日 15:26]• ドラマ [7月16日 10:25]• ジャニーズ [7月16日 5:01]• ハリウッド カニエ・ウェスト、演説でプライベート公に…妻激怒 []• ハリウッド [7月22日 10:28]• コラム [7月21日 13:32]• ハリウッド [7月21日 11:49]• ハリウッド [7月21日 11:48]• ハリウッド [7月19日 23:39]• ハリウッド [7月19日 14:25]• ハリウッド [7月18日 10:52]• コラム [7月14日 14:32]• ハリウッド [7月14日 13:32]• ハリウッド [7月13日 19:26]• 映画 三浦春馬さん出演「コンフィデンス」初日取材入れず []• シネマ [7月21日 20:19]• シネマ [7月21日 20:02]• シネマ [7月21日 5:00]• シネマ [7月21日 0:51]• シネマ [7月20日 12:17]• おくやみ [7月19日 16:41]• コラム [7月19日 10:00]• コラム [7月18日 13:00]• シネマ [7月18日 11:31]• シネマ [7月18日 8:31]• ドラマ 多部未華子「家政夫ナギサさん」3話好調12・7% []• ドラマ [7月22日 10:19]• ドラマ [7月22日 10:08]• ドラマ [7月22日 4:00]• ドラマ [7月21日 10:20]• ドラマ [7月21日 10:20]• ドラマ [7月21日 8:18]• ドラマ [7月20日 11:26]• ドラマ [7月20日 11:26]• ドラマ [7月20日 11:13]• ドラマ [7月20日 9:10]•

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志村けんがPerfumeの稽古場訪問で大興奮、NHKで異色対談

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映画「」で踊る姿に恋をした 志村:この映画見て「うわ、かわいいし綺麗な脚」とかね。 振りがかっこよかったじゃないですか。 それからですね。 目をつけたのは。 遅かったぐらいですけどね あ~ちゃん:いやいやいや、ホント光栄です。 「」とか観られるんですね。 志村:映画好きですから。 歌ってる時、誰がセンターとか、決まってるわけじゃないんだよね?だから面白いんだろうな。 「あたしセンターだから」みたいな事じゃない?しょっちゅう変わるし。 あ~ちゃん:傾向はあるかもしれない。 のっちが前に立つ時は強い楽曲が多いですね。 ちょっとな、無機質な要素が多い曲になると、ゆかちゃんが前に出てくる。 アイコン的な形。 バービー人形みたいな感じなので動きもそうですけど。 人間離れしてる時はゆかちゃんが出てきて人間ぽい曲、雰囲気的に歌詞が前にバーンと出るときは私が前。 ライブで私が泣き出してしまったら、のっちが前に出てまとめてくれたり、 のっちが振り付けを間違えて、私がオドオドしちゃったら、ゆかちゃんがスっと来て「大丈夫よ」って表情を見せてくれたり助け合う感じ 志村:うまい具合に出来てるんだね。 志村:今まででこのフレーズ、振りが一番難しかったってのは? :「Love The World」って2008年に出した曲があるんですけど、今だにまだ完璧に踊れないですね(笑)すごい難しくて あ~ちゃん:あきらめないでって歌詞があるんですよ。 喝を入れるという振り付けなんですけどすごい速いんですよ。 「大切な少しの意地とキミのため」とか細かいです。 志村:この振りは可愛くて気に入ってる、てのは? あ~ちゃん:最近の新しい曲「PICK ME UP」。 魔法をかけてるみたいな振り付けがあって。 すごい速いんですよ。 志村:みんな速いじゃない(笑) あ~ちゃん:8-9センチのヒール。 足に合う靴を探し続けるのは終わらない旅です。 志村:自分に合わせて作ってるの? :いまは作らせていただいてるんですけど、昔は市販の靴だったので靴に合わせてバンドエイド貼ったりテープ貼ったりバランスとるやり方。 志村:靴に足を合わせてた? :志村さんのサイズに合わせて・・ 志村:昔コントで履いたんだけどね、歩きづらいよね。 こりゃだ(爆笑)痛い痛い痛い。 こんだけ景色が変わるんだ。 これで踊るのはすごいなあ。 親と一緒に毎日何百枚も。 ビラを配っても二人しか来ない日もあって無力さを感じ、思い知ったのが14の冬。 :2003年にさんに出会って、そこからテクノになったんですけどすごい戸惑いがあって。 志村:でしょ?これは普通自分の声でしょ?それを加工されてんでしょ?不満はなかった?「あたしの声じゃない!!」 のっち:「感情を込めて歌い上げて」みたいな指導をずっとされてたんですけど中田さんと初めてレコーディングした時に感情を込めずに突き放すような。 冷たく歌って」と初めて言われて。 リズムも難しいし音も難しい。 初めてのレコーディングは涙涙。 「なんでこんなこと・・」一人づつ泣いていく 志村:確かに、感情を出さないのは難しいね。 「感情もっと入れて」が普通だもんね。 あ~ちゃん:椅子に座ってレコーディングしたんです。 感情的にならないように。 落ち着かせるためなのか。 ずっと今も椅子に座って 志村:立って、じゃないの?あ、そう。 あ~ちゃん:きゃり~ぱみゅぱみゅちゃんも同じプロデューサー。 きゃり~ちゃんはどうも、立って歌えと言われたっぽくて。 あたしは3人の中で一番早いレコーディングなんですね。 行くと、きゃり~ちゃんは立って歌わせてもらってるんだ。 あたしたちは座って歌えって言われた・・ あの子立って歌わせてもらってるんだ、違うんだって。 スクールでの歌い方を剥がすところから始まったんだって。 最初「ぱふゅ~む」ひらがなで。 13画だとうまくいくって。 SPEEDさんも13画だから売れている方は13だからって。 上京したら知らない間に英語表記になってた。 あたしたちは平仮名表記でやってきたってことだけは言わせてもらったんですけどすぐ却下 志村:途中で挫折はなかったんですか? のっち:挫折というか、中田さんの音楽はかっこいいんだって思った時にこの音楽にはこの歌い方が合ってるんだって納得してからはね。 好きになったよね あ~ちゃん:好きになるまでが大変でしたね。 志村:どこから好きになった? あ~ちゃん:3部作で、ロボットが感情を持って「愛してる」って言葉が初めて曲の中に出てきたんですね。 3人ともがーんと心に来て、すごいいい曲だって。 しゃべるように歌う冷静なボーカルと無機質な音楽だからこそ、感情的な歌詞がすごい心に響く。 そのギャップに「かっこいい」(「コンピューター・シティ」) 「」大学の夏休みに出して、後期に学校に戻ったら全員友達状態になってた。 紅白の演出で99. 9%大丈夫でも、0. 1%の危険性がある。 その0. 1%で闘ってる何十人ものひとたち。 踊りは失敗しないという前提なので、紅白は一番緊張する。 あ~ちゃんは緊張するけど踊りは忘れないタイプ。 3人でいることが楽しいからけんかしない。

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