おかあさん と いっしょ 60 周年 コンサート 再 放送。 NHK「おかあさんといっしょ」60周年記念夏特番放送2019.8.12 (8.26再放送) |ミユキッズ(森みゆき所属事務所)

おかあさんといっしょ「60年スペシャル」が2019年8月26日(月)~31日(土)に再放送(歴代のお兄さん・お姉さんが登場!)

おかあさん と いっしょ 60 周年 コンサート 再 放送

5月ごろから番組内で思い出エピソードや絵を募集してましたよね!みなさんは応募されたでしょうか? ゆうあつの手の動きの息がぴったりでほんと可愛かった! 月曜から土曜まで60年を彩る懐かしの歌のお兄さんやお姉さん、映像などが紹介されるようです。 先月だいすけお兄さんとよしおお兄さんがNHKの「ごごナマ」に出演していたときにも60年前の人形劇や歌のお姉さんが紹介されてました。 司会はハマケンの愛称でも知られる浜野謙太さん。 Eテレではムジカ・ピッコリーノ、朝ドラではまんぷく、とと姉ちゃんなどに出演されている人気俳優さんです。 気になる放送内容なのですが各日テーマを設けて放送するみたいです。 ハードディスクの空き容量不足なんてことにならないように容量増やして待機しないといけないですね! 50周年記念CDの購入はこちら。 60周年の記念CDの発売も期待できそう! 2019年8月12日(月)「おかあさんといっしょ 60年スペシャル(1)午前8時〜午前8時24分 【司会】浜野謙太 【出演】小野あつこ 花田ゆういちろう 福尾誠 秋元杏月 しゅうさえこ 森みゆき つのだりょうこ はいだしょうこ 60年スペシャル1日目。 「おかあさんといっしょ」は今年60年を迎える。 今日は素敵な歌声をきかせてくれた歌のお姉さんたちを紹介。 きょうのうたは「ホ!ホ!ホ!」ほか。 懐かしい映像もたくさん登場! 残念ながら大人気たくみお姉さんの出演はないようです。 サプライズ出演してほしかった!!たくみお姉さんの声って癒やされるんですよね。 2019年8月13日(火)「おかあさんといっしょ 60年スペシャル(2)午前8時〜午前8時24分 【司会】浜野謙太 【出演】小野あつこ 花田ゆういちろう 福尾誠 秋元杏月 かしわ哲 林アキラ 今井ゆうぞう 横山だいすけ 今日は楽しい歌をたくさん歌ってきた歌のお兄さんたちを紹介。 きょうのうたは「ちょんまげマーチ」ほか。 懐かしい映像もたくさん。 だいすけお兄さんがおかあさんといっしょに帰ってくる!!全放送日録画必須、永久保存版ですがこの日は更にスペシャルな予感がします。 ゆうぞうお兄さんとゆういちろうお兄さんの共演も楽しみです。 きょうのうたは「げんきひゃっぱい」ほか。 懐かしい映像もたくさん登場! 9代目たいそうのおにいさん天野勝弘さんが登場。 担当した体操は「ぞうさんのあくび」。 この体操うっすらですが覚えている気がします。 また現在でもテレビで大活躍の弘道お兄さんとよしお兄さん登場。 「おかあさんといっしょ」は今年60年を迎える。 今日はこれまでのいろんな体遊びやダンスを紹介。 きょうのうたは「黒ネコダンス」ほか。 懐かしい映像もたくさん登場! まゆお姉さんのゴッチャ、りさお姉さんのパント!の夢の共演楽しみです。 きよこおねえさんはデ・ポン!のお姉さん(出演時はタリキヨコ)。 弘道お兄さんと共に卒業後は「おかあさんといっしょ あそびだいすき」に出演されてたそう。 視聴者のみなさんから届いた思い出のイラストやリクエスト曲も紹介!きょうのうたは「ぼよよん行進曲」ほか。 これはゆうあつまこあづバージョンのぼよよんのミュージッククリップが見れるということですね!こんな早く見れると思ってなかったので楽しみです。 人形劇は「にこにこぷん」が出ることは確実だと思われます。 先日ピッコロがわんわんやぐ〜チョコランタンのアネムなど懐かしいキャラクターと共に「パプリカ」を踊ってました。 個人的に大好きなドレミファ・どーなっつやポコポッテイトのみんなにも会いたい!!こちらも楽しみです。 2019年8月17日(土)おかあさんといっしょ「60年スペシャル」(6)午前8時〜午前8時24分 【司会】浜野謙太 【出演】小野あつこ 花田ゆういちろう 福尾誠 秋元杏月 横山だいすけ 小林よしひさ 【声】吉田仁美 富田泰代 川島得愛 60年スペシャル6日目。 「おかあさんといっしょ」は今年60年を迎える。 今日は「しんすけショー」など、これまでに放送した楽しいコーナーの数々を紹介。 かぞえてんぐやすりかえかめんもスタジオに登場。 チョロミーとかぞえてんぐは会えるのかな?二人の再会が楽しみです。 しんすけショーはだいすけお兄さんとたくみお姉さん時代の冬のスペシャルにも出てましたよね?各キャラクターの大喜利がみれるのかな? 今から楽しみで仕方ない60年スペシャル!!毎日正座して待機します!!.

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NHK「おかあさんといっしょ」60周年記念夏特番放送2019.8.12 (8.26再放送) |ミユキッズ(森みゆき所属事務所)

おかあさん と いっしょ 60 周年 コンサート 再 放送

概要 1985年8月にNHKホールで、おかあさんといっしょファミリーステージ「みんなあんぜん・たすけあい」が実施され、その翌年にはで「じゃんけん島漂流記」と題した大規模なステージが行われた。 1987年以降、毎年春と秋(87年度・88年度は秋のみ)にNHKホールでファミリーコンサートが定期的に行われるようになった。 】(90年代までの特別編成時の番組タイトル)」にて放送されていた。 1999年からは、それまでの地方収録に置き換える形で行われ、2001年以降、毎年12月には、NHK大阪ホールでも定期的に行われている。 NHKホールでのコンサートの模様は、毎年5月中〜6月初旬ごろと11月下旬 - 12月下旬ごろの16:00 - 17:00に別枠 で1時間のダイジェスト版 が放送され、年末年始などに別枠で再放送されることがある。 また、DVD(2001年春から)・ビデオ(2006年春まで)・CD・ライブカセット(2003年秋まで)もポニーキャニオンから発売される。 ビデオなどでは、同じコンサートでも2本になったりすることもあった。 全国版は、コンサートの2週間後の土曜日にダイジェスト版で放送される他、ミニミュージカル部分を年度末の春特集で放送するケースが多い。 全国版は1999年度のみ、通常の土曜日に放送されている人形劇やアニメーションといった各種別撮りのコーナーを一部内包していたが、2000年度からは全編コンサートの収録映像のみで構成されている。 さいたまスーパーアリーナのイベントは9月ごろか年度末に別枠で放送される。 また、2013年度から2016年度のスペシャルステージでは、全国の映画館でを実施した。 ファミリーコンサートにおいては、1992年度分までは、特に決まったタイトルロゴは無く、年度によってタイトルロゴが異なっていたが、1993年度秋公演からはファミリーコンサート仕様にした独自のタイトルロゴが用いられるようになった。 なお、1995年度までの秋コンサート放送時のロゴは、ファミリーコンサートの『ン』の字の点が葉っぱになっていた。 ポニーキャニオンから発売されるビデオ等のパッケージには1997年春公演のものより使用している。 その後、2008年度〜2009年度は、NHKホール公演のテレビ放送時のみ独自のタイトルロゴを使用(通常の番組ロゴの横に太陽が付いているもの)。 2010年度からは、1993年からのロゴをアレンジしたものがNHKホール公演放送時に使用され、2012年度からは全国版もこちらに統一された。 1992年5月開催(放送は同年5月5日)のコンサート『みんなともだち』では、フジテレビの子供番組『』のガチャピンとムックがゲスト出演し、『にこにこぷん』のじゃじゃまる、ぴっころ、ぽろりとの共演が実現したことがある。 当時試験放送されていたMUSE方式のハイビジョン で生中継 試験放送では収録後時差放送 されていたため、地上波では16:9のレターボックスサイズでの放送となったが、のちに『お願い! 編集長』のリクエストで2016年1月24日にデジタルリマスターとしてハイビジョンで再放送された。 1985年のファミリーステージ開始当初は無料で開催されていたが、後に抽選方式のチケット販売に移行し、当初はハガキで応募して購入権を抽選で得る形であった。 しかし、当初の申し込み方法であったハガキでの抽選方式は複数枚の応募が可能なため、チケットの入手は非常に困難で、それに付け込んだダフ行為(インターネットのオークション転売を目的とした場合含む)も社会問題となっており、逮捕者も出ている。 その対策として、2005年3月の公演からは今までの往復葉書きによる抽選予約応募から、チケットぴあまたは、ローソンチケットを利用した電話による抽選予約受付に変更された。 さらに2009年度からはハローダイヤルを利用した抽選販売に変更された。 しかし、従来のネットオークションに加えて転売サイトによる個人での不当な価格での転売が後を絶たない状況が続いている事から、2017年度からはNHKホール公演で、翌2018年度からは地方公演も含めた全公演で販売方式を再変更する事になり、『Ticket every! 』でのweb申し込みによる抽選販売とデジタルチケットによる当日発券システムが導入された。 これにより、購入できた券種によりおおよその座席エリアは事前に把握できるが、実際に座る座席は当日会場に入場するまで不明という形式になった。 コンサート当日前後、会場のある地域に台風などが上陸していた場合でも公演中止になるケースは基本的にない。 しかし、2009年12月の大阪公演は当時現役だった横山だいすけと三谷たくみが当時流行していた新型インフルエンザに感染した影響で、史上初の公演中止となった。 2012年3月の名取公演は東日本大震災の被害の影響により2度目の公演中止、さらには2020年2月・3月の豊田公演と3月の釧路公演以降は、新型コロナウイルス感染拡大防止と観客・出演者の健康や安全に配慮するため予定された公演が(2020年5月現在、夏のスペシャルステージまで)相次いで中止となった。 なお、2008年12月の大阪公演については翌年に別日程で振替公演が行われ、2012年3月名取公演は代替企画として2012年春特集の「あつまれ! 土曜日スペシャル」で訪れた後、2012年度の公演スケジュールにて改めて同一会場での公演が組み直され、当初の予定から半年遅れで実現した。 しかし2020年2・3月の豊田公演と3月の釧路公演においては、代替スケジュールの確保が困難であること、さらに2020年度のNHKホール公演以降は同年4月の緊急事態宣言発令により、公演の開催の目処が立たない状況から完全な公演中止となり、情報解禁・販売開始前だったスペシャルステージを除き、チケット払い戻し対応となっている。 1993年春以降はおにいさんやおねえさんが交代した場合、先代のおにいさん・おねえさんがゲスト出演するのが慣例となっており、特に坂田おさむ・神崎ゆう子から速水けんたろう・茂森あゆみに交代した1993年の場合は、秋コンサートでも新旧共演が実現している。 さらに、『あさごはんだいすき』・『にこにこぷんがやってきた! 』・『あそびだいすき! 』・『BSおかあさんといっしょ』・『』といった派生番組の出演者も登場する事が多い。 2011年冬には『いないいないばあっ! 』の出演者が『おかあさんといっしょ』単独のコンサートに初登場し、2012年夏では『パッコロリン』の主人公達も参加している。 通常放送に先立ってNHKホール発のコンサートは1991年秋公演からハイビジョン制作されており、当時のアナログハイビジョン試験放送においてハイビジョン画質で放送された。 また、前記のとおり1992年春公演はアナログハイビジョン試験放送や地上波ともに16:9サイズでの放送となった。 なお、地上デジタル放送開始以後の現在は地上波でハイビジョン放送が実施されている。 ファミリーコンサート開演前及び終演後の会場では、番組で使用されている楽曲が流れる。 また、一般のコンサートにおける注意事項アナウンス及び開演ブザーの代わりに、開演10分前に人形劇キャラクターによる注意事項の説明やお手洗いを促す内容の歌、開演時に同じく人形劇キャラクターによる開演を知らせる歌が流れ、開演という流れをとっている。 また、同様と会場所在地のNHK地方局との共催で有料公開イベント兼チャリティー公演として開催されていて、入場料収入に加えその他拠出金を加えた収益金は・・向けの備品購入費やにおけるの母子家庭支援金の他、例年11月末から12月にかけては ・コンサートとして開催している。 また、NHKホールは実施のため2021年3月から2022年6月までの予定で長期休館することが2019年4月に発表され 、2021年5月・11月・2022年5月のファミリーコンサートはNHKホールの代わりに別会場で行う事が予定されている。 コンサートの内容 NHKホール公演(5月・11月) 初期のファミリーコンサートは歌中心の内容(劇仕立ての内容が展開される公演もあったが、その場合も冒頭と後半に歌コーナーが設けられることが多く、現在のように約70分全編に渡って物語が展開するようなことは少なかった。 )だったが、2000年代より徐々にストーリー性の強い仕立て・風の内容が中心に変わってきている。 通常放送で終盤に行われている体操はコンサートでも終盤で披露されるケースが多いが、公演によっては必ずしも終盤とは言えない箇所で行われることもあり、2012年春公演のようにストーリー展開の関係で前半に体操が入ってきた例もある。 エンディング曲もコンサートのラスト曲に配置されることが多く、その場合は曲ごとに専用のエピローグが終演時に流れるケースが大半である。 1996年秋からは公演によって本格的にアンコール曲が導入されるようになった。 アンコールは出演者全員で歌う場合と、・など数名のみが登場し、比較的静かな曲を歌う場合などがある。 多くは番組で放送された曲が歌われるが、「チャオチャオまたね」や「バイ・バイ・バイ! 」等、基本的にコンサートのみで歌われる曲も存在する。 また、NHKホールでのコンサートの場合は公演によってゲスト出演者が登場することもある。 特に、30周年記念コンサート以降は10年置きに開催される周年祝いの記念コンサートに歴代のおにいさん・おねえさんが多数ゲスト出演している他、先述通りおにいさん・おねえさん交代直後の5月公演 では3月末で番組を卒業した先代おにいさん・おねえさんがゲスト出演するのが恒例となっている。 2020年5月は新型コロナウイルス拡大の影響により、開催が見合わせとなった。 地方公演(7月・9月〜3月) 上記のNHKホール公演の他に、7月と9月〜3月にかけては日本全国各地でファミリーコンサートが開催される。 開催地は原則として毎年変わり、北海道・東北・北陸・東海・近畿(大阪を除く)・中国・四国・九州(沖縄含む)の各地で1ヶ所ずつ、関東地方は北関東と南関東で1ヶ所ずつ、これに加えて12月のクリスマス前後の週末3日間で開催される大阪公演を合わせた11ヶ所を1年かけて巡回する。 NHKホール公演が公演毎に脚本が書き下ろされるのに対して、地方公演の場合は基本的に内容が統一されており、歌われる曲目が変わったり、ミニミュージカルや前半のトークでご当地要素が組み込まれる他は、基本的に全国同じ内容である。 公演内容としては2018年度の場合、前半に歌コーナー(定番曲、インタビュー系統の曲中心)と『パント! 』、「ガラピコぷ〜」のキャラクターによるクイズコーナーが行われ、中盤のミニミュージカルの後、遊び歌コーナー(たいそうのおにいさん・おねえさんのみの登場で、音源は事前収録のものを使用)、歌コーナー(人形劇の挿入歌、今月の歌などが中心)、体操、エンディングの順となっている。 基本的にアンコールはないが、クリスマス前後に開催される大阪公演では、放送が翌年の1月になる為本編中では歌わなかったクリスマスソングがアンコールに歌われる(春特集で未公開映像が放送される際は、この模様も放送される事がある)。 また、卒業するおにいさん・おねえさんがいる年度の3月最終公演では、卒業挨拶を兼ねてアンコールが行われる(こちらはテレビ未放送となるが、2016年3月に番組を卒業した以降の出演者においては、当該出演者のメモリアルDVDの特典映像として収録されている)。 公演内容は、各公演から数週間後の土曜日に通常枠でダイジェスト版が放送され、ミニミュージカルは年度末に関東地方で公演されたものがノーカット版で放送される。 ミニミュージカルに関しては、2012年度公演以降は翌年度のスペシャルステージのDVD・Blu-ray Discに特典映像として収録される。 それ以前の公演は原則として市販ソフト化されていないが、例外として2004年度公演のミニミュージカルのみ、当時『NHKのおかあさんといっしょ』などの講談社の幼児向け雑誌が共同で実施していた応募者限定販売ビデオの形で販売された事がある。 こちらでは、1階席には座席の代わりにシートが敷いてあり、子供たちがのびのびと体を動かしながら楽しむことが出来るのが特徴。 源流となるイベントは、1999年3月に教育テレビ及び番組の40周年を記念してとの2会場で『おかあさんといっしょとゆかいななかま わくわく大行進』と題したステージが開催されたのが最初である。 この時は後年のスペシャルステージとは異なり、1階席にも通常のファミリーコンサート同様に座席が設けられ、前述のように所謂周年記念イベントの位置付けだった為、この時点では翌年度以降には引き継がれず単発での開催に終わった。 その後、2005年3月に当時のたいそうのおにいさんで、『デ・ポン! 』のおねえさんのと共に2004年度末で番組を卒業する事が決まっていたの名前を冠した『弘道おにいさんとあそぼ 夢のビッグパレード ぐ〜チョコランタンとゆかいな仲間たち』が開催され、この時に1階席の座席を撤廃してシート敷き方式とするなどの現行のスタイルが確立する。 これ以降、当初はさいたまスーパーアリーナでの年度末のイベント として、2008年度を除いて開催されていたが、2012年に行われた『みんないっしょに! ファン ファン スマイル』を皮切りにさいたま・大阪の2会場で8月下旬及び9月初旬の時期に開催される事となった。 翌年の『みんないっしょに! 空までとどけ! みんなの想い! 』以降は、派生番組『』と合同で開催されている。 、、 、、、 、、、、 1994年 すてきなうた だいすき! 、、、 、、、 、、、、 、、 世界のうた こんにちは 、、、 、、、 、、、ジョンジョン 、、 1995年 野原がぼくらの遊園地 、、、 、、、 、、 おはなし列車で行こう 、、、 、、、 、、、、 1996年 音楽博士の楽しいコンサート 、、、、 、、、 はるなつあきふゆミュージカル 、、、、 、、、 1997年 お〜い! 〜音楽博士の楽しいコンサート2〜 、、、、 、、、 あ・い・うーをさがせ! 、、、、 、、、 、、 1998年 歌だ! ダンスだ! おまつりだ! 、、、 、、、 、、 〜夢のなか〜 、、、、 、、、 スペシャルコンサート 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 1999年 おかあさんといっしょとゆかいななかま 〜わくわく大行進〜 、、、、 、、、 、、 、、 、、、 タップ、クラップ ファミリーコンサート 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 2003年 ゆうきいっぱい! コンサート 、、、 、、、、 、、 おいでよ! びっくりパーティーへ 、、、 、、、 、、 2007年 マチガイがいっぱい!? 、、、 、、、 さがそう! 3つのプレゼント 、、、 、、、 スペシャルコンサート 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 2003年 テレビまつりだ! ぐ〜チョコランタンとともだちいっぱいオンステージ 、、、、 、、、、 、、、、、、 、、、、 、 スペシャルステージ 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 2005年 弘道おにいさんとあそぼ! 夢のビッグパレード ぐ〜チョコランタンとゆかいな仲間たち 、、、 、、、 、、 、 、 2006年 ぐ〜チョコランタンとゆかいな仲間たち みんなであそぼ! 不思議な不思議なワンダーランド 、 、、、 、、、 2007年 ぐ〜チョコランタンとゆかいな仲間たち ふしぎな森へようこそ 、、、 、、、 、、 2008年 ぐ〜チョコランタンとゆかいな仲間たち みんなおいでよ! うたのパレード 、、、 、、、 、、 ファミリーコンサート 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 2008年 ともだち はじめて はじめまして! 、、、 、、、、 、 おまつりコンサートをすりかえろ! 、、、 、、、、 、、 2009年 モノランモノランこんにちは! 、、、 、、 星空のメリーゴーラウンド 〜50周年記念コンサート〜 、、、 、、 、、 、、、 、 、、、 、、 、 、、 2010年 モノランモノランとくもの木 、、、 、、 森の音楽レストラン 、、、 、、 、 2011年 ぽていじまへようこそ 、、、 、、 、 どうする! どうなる? ごちそうまつり 、、、 、、 2012年 ぽていじま・わくわくマラソン! 、、、 、、 、 うたとダンスのくるくるしょうてんがい 、、、 、、 2013年 ふしぎ! ふしぎ! おもちゃのおいしゃさん 、、、 、、 いたずらたまごの大冒険! 、、、 、、 2014年 もじもじやしきからの挑戦状 、、、 、、 しゃぼんだまじょとないないランド 、、、 、、 2015年 じゃがいも星人にあいたいな 、、、 、、 わくわく! ゆめのおしごとらんど 、、、 、、 スペシャルコンサート 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 2009年 ETV50 キャラクター大集合 とどけ! みんなの元気パワー 〜輝け! こども番組元気だ! 大賞〜 、、、 、、 、、、、、 、 (東京公演のみ)、(大阪公演のみ) 、、、 、、、 (VTR出演)、、、 (VTR出演)、、、、 (VTR出演)、、、 スペシャルステージ 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 2010年 青空ワンダーランド 、、、 、、 、、 、、、 2011年 おいでよ! 夢の遊園地 、、、 、、 (VTR出演) 、 、、、 2012年 みんないっしょに! ファン ファン スマイル 、、、 、、 、、、 、、、、 2013年 みんないっしょに! 空までとどけ! みんなの想い! 、、、 、、 、、、、 、、 (VTR出演)、、、 2014年 みんないっしょに! げんきいっぱい! 、、、 、、 、、、、 (VTR出演) 2015年 みんないっしょに! 歌って遊んで 夢の大ぼうけん! 、、、 、、 、、、、 ファミリーコンサート 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 2017年 音楽博士のうららかコンサート 、、、 、、 しずく星の大ぼうけん〜ヨックドランをすくえ〜 、、、 、、、、 2018年 シルエットはくぶつかんへようこそ! 、、、 、、 はる なつ あき ふゆ どれがすき 、、、 、、 2019年 しあわせのきいろい・・・なんだっけ?! 、、、 、、 、 ふしぎな汽車でいこう〜60周年記念コンサート〜 、、、 、、 、、、、 、、 、、、、、、 スペシャルステージ 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 2017年 ようこそ、真夏のパーティーへ 、、、 、、 、、 (VTR出演) 2018年 みんなでわくわくフェスティバル 、、、 、、 、、、 2019年 からだ! うごかせ! 元気だボーン! 、、、 、、 、、、 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 2002年 ぐ〜チョコランタンとゆかいな仲間の大行進 〜ドーム・夢のわんパーク広場〜 、、、 、、、、 、、、、 2003年 BSおかあさんといっしょ ファミリーコンサート うたってあそぼう! イェーイェーイェー! 、、 、、、 2007年 おかあさんといっしょ あそびだいすき! スペシャルステージ 、、 公演リスト 1980年代• 1985年夏 「みんなあんぜん・たすけあい」• 1986年夏 「じゃんけん島漂流記」• 1987年秋 「宇宙人ピポラと四季マシーン」• 1988年秋 「にこにこぷん・じゃじゃまる印のイベント宅配便」• 1989年春 「 おかあさんといっしょ30年」• 1989年秋 「 キャラクター・オン・ステージ」 1990年代• 1990年春 「母と子のファミリーコンサート」• 1991年春 「みどりっていいね」• 1991年秋 「うたいっぱいコンサート『アイアイ〜モーモーフラダンス』」• 1992年春 「みんなともだち」• 1992年秋 「ようこそどーなっつ島へ」• 1993年春 「おかあさんといっしょ'93ファミリーコンサート」• 1993年秋 「あつまれ うた! 1994年春 「すてきなうた だいすき! 1994年夏 「アメリカコンサート」• 1994年秋 「世界のうた こんにちは」• 1995年春 「野原がぼくらの遊園地」• 1995年秋 「おはなし列車で行こう」• 1996年春 「音楽博士の楽しいコンサート」• 1996年秋 「はるなつあきふゆミュージカル」• 1997年春 「お〜い! 〜音楽博士の楽しいコンサート2〜」• 1997年秋 「あ・い・うーをさがせ! 1998年春 「歌だ! ダンスだ! おまつりだ! 1998年秋 「〜夢のなか〜」• 1999年 「 おかあさんといっしょとゆかいななかま〜わくわく大行進〜」• 1999年春 「いつまでもともだち」• 1999年秋 「 40周年 うたのパーティ」 2000年代• 2000年春 「はじめまして! ぐ〜チョコランタン」• 2000年冬 「歌のファンタジーランド〜ようこそ21世紀〜」• 2001年春 「やぁ! 森のカーニバル」• 2001年秋 「しんごう・なにいろコンサート」• 2002年春 「元気いっぱい! たまたまご」• 2002年夏 「 ぐ〜チョコランタンとゆかいな仲間の大行進〜ドーム・夢のわんパーク広場〜」• 2002年秋 「バナナン島の大ぼうけん! 2003年冬 「うたってあそぼう! イェーイェーイェー! 2003年春 「ゆうきいっぱい! ともだちパワー」• 2003年夏 「 テレビまつりだ! ぐ〜チョコランタンとともだちいっぱいオンステージ」• 2003年秋 「ノリノリワクワクウキウキバンバン!! 2004年春 「おとぎの国のアドベンチャー」• 2005年冬 「弘道おにいさんとあそぼ! 夢のビッグパレード ぐ〜チョコランタンとゆかいな仲間たち」• 2005年春 「マジカルトンネルツアー」• 2005年秋 「ドキドキ!! みんなの宇宙旅行」• 2006年冬 「ぐ〜チョコランタンとゆかいな仲間たち みんなであそぼ! 不思議な不思議なワンダーランド」• 2006年春 「ぼよよ〜んととびだせ! コンサート」• 2006年秋 「おいでよ! びっくりパーティーへ」• 2007年冬 「ぐ〜チョコランタンとゆかいな仲間たち ふしぎな森へようこそ!! 2007年春 「マチガイがいっぱい!? 2007年夏 「あそびだいすき! スペシャルステージ」• 2007年秋 「さがそう! 3つのプレゼント」• 2008年冬 「みんなおいでよ! うたのパレード」• 2008年春 「ともだち はじめて はじめまして! 2008年秋 「おまつりコンサートをすりかえろ! 2009年春 「モノランモノランこんにちは! 2009年夏 「 キャラクター大集合 とどけ! みんなの元気パワー」• 2009年秋 「 星空のメリーゴーラウンド〜50周年記念コンサート〜」 2010年代• 2010年冬・夏 「 青空ワンダーランド」• 2010年春 「モノランモノランとくもの木」• 2010年秋 「森の音楽レストラン」• 2011年冬・夏 「 おいでよ! 夢の遊園地」• 2011年春 「ぽていじまへようこそ!! 2011年秋 「どうする! どうなる? ごちそうまつり」• 2012年春 「ぽていじま・わくわくマラソン! 2012年夏 「 みんないっしょに! ファン ファン スマイル」• 2012年秋 「うたとダンスのくるくるしょうてんがい」• 2013年春 「ふしぎ! ふしぎ! おもちゃのおいしゃさん」• 2013年夏 「 みんないっしょに! 空までとどけ! みんなの想い! 2013年秋 「いたずらたまごの大冒険! 2014年春 「もじもじやしきからの挑戦状」• 2014年夏 「 みんないっしょに! げんきいっぱい! 2014年秋 「しゃぼんだまじょとないないランド」• 2015年春 「じゃがいも星人にあいたいな」• 2015年夏 「 みんないっしょに! 歌って遊んで 夢の大ぼうけん! 2015年秋 「わくわく! ゆめのおしごとらんど」• 2016年春 「しりとりじまでだいぼうけん」• 2016年夏 「 星で会いましょう! 〜出会えばみんなおともだち〜」• 2017年春 「音楽博士のうららかコンサート」• 2017年夏 「 ようこそ、真夏のパーティーへ」• 2017年秋 「しずく星の大ぼうけん〜ヨックドランをすくえ〜」• 2018年春 「シルエットはくぶつかんへようこそ! 2018年夏 「 みんなでわくわくフェスティバル!! 2018年秋 「はる なつ あき ふゆ どれがすき」• 2019年春 「しあわせのきいろい・・・なんだっけ?! 2019年夏 「 からだ! うごかせ! 元気だボーン! 2019年秋 「 ふしぎな汽車でいこう〜60周年記念コンサート〜」 2020年代 脚注 []• 1995年度から2011年度までは基本的に5月5日と11月23日の9:00 - 10:00、94年度までは春コンサートは生中継、秋コンサートは収録ダイジェスト版で11:00 - 12:00の放送。 公演時間によって一部カットされたりしているが、かつての公演では逆に1時間超の公演になっていてもノーカットで放送されることもあった。 ただし、かつては番組CD等含め、様々な会社から音源やビデオが発売されており、ポニーキャニオンに固定化したのは、90年代以降のものからになる。 こちらは、「おかあさんといっしょ」のロゴ部分が通常使われているものと形が異なっている。 DVD等には引き続き1993年度からのロゴを使っている。 当時の放送では『NHK Hi-Vison』のロゴが時折表示される。 生放送当時のテロップ位置はSD位置のために黒縁にかぶっていた。 速水けんたろう・茂森あゆみから杉田あきひろ・つのだりょうこに交代した1999年度、小林よしひさ・上原りさから福尾誠・秋元杏月に交代した2019年度も春・秋で新旧の共演が実現している(ただし、秋は40周年・60周年の歴代出演者の一員としての出演)。 つまり、地上波オンエア時とビデオにおいては4:3サイズにサイドカットされていたことになる。 地上波で最初のハイビジョン放送は2004年春公演になる。 - 日本放送協会 2019年4月9日• 場合によっては11月公演や、後述の8月のスペシャルステージに出演するケースもある。 但し、通常の地方収録では従来通り制作局が表示される。 2009年度の『青空ワンダーランド』及び2010年度の『おいでよ! 夢の遊園地』は、年度末のさいたまスーパーアリーナ公演の後、翌年度の8月に大阪城ホールでの再演が行われた。 なお、アーカイブスの保存番組として映像が残っておりこのリンクから確認可能。 ただし、公開ライブラリーでの公開はされていない。 チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 ・チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 ・チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 ・・チャリティー公演として開催。 東日本大震災チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 ・・チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 2011年8月の大阪公演のみ、東日本大震災チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 ・・・・チャリティー公演として開催。 (台風15号)・(台風19号)チャリティー公演として開催。 関連項目• 外部リンク• - NHKチャリティーコンサート• - NHKエデュケーショナル• (1988)• (1989春)• (1989秋)• (1990春)• (1990秋)• (1991春)• (1991秋)• (1992春)• (1992秋)• (1993春)• (1993秋)• (1994春)• (1994秋)• (1995春)• (1995秋)• (1996春)• (1996秋)• (1997春)• (1997秋)• (1998春)• (1998秋)• (1999春)• (1999秋)• (2000春)• (2000冬)• (2001春)• (2001秋)• (2002春)• (2002秋)• (2003春)• (2003秋)• (2004春)• (2004秋)• (2005春)• (2005秋)• (2006春)• (2006秋)• (2007春)• (2007秋)• (2008春)• (2008秋)• (2009春)• (2009秋)• (2010春)• (2010秋)• (2011春)• (2011秋)• (2012春)• (2012秋)• (2013春)• (2013秋)• (2014春)• (2014秋)• (2015春)• (2015秋)• (2016春)• (2016秋)• (2017春)• (2017秋)• (2018春)• (2018秋)• (2019春)• (2019秋).

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おかあさんといっしょ 60周年スペシャルまとめ!60周年のCDやDVDの発売はいつ?

おかあさん と いっしょ 60 周年 コンサート 再 放送

おかあさんといっしょの60周年・秋のファミリーコンサート「ふしぎな汽車でいこう」が先日テレビ放送されました! これは、2019年11月1日〜4日に渋谷NHKホールで8公演行われたコンサートです。 今回のファミリーコンサートでは、ネット上で「豪華すぎる」「子供の頃を思い出して泣ける」とママ達からたくさんの感動の声が上がっています。 また、今回のスペシャルステージはおかあさんといっしょの60周年を記念した内容となっていることもあり、今までのファミリーコンサートとは出演者の数も多く歌われる曲も名曲ばかりで 最高傑作となっています! そんなおかあさんといっしょの60周年ファミリーコンサート「ふしぎな汽車でいこう」の内容やキャスト、歌われる曲、さらにDVD・CD・ブルーレイの発売などについて詳しくご紹介します!• おかあさんといっしょの60周年ファミリーコンサート「ふしぎな汽車でいこう」 おかあさんといっしょの60周年ファミリーコンサート「ふしぎな汽車でいこう」は、60周年の記念に相応しく、かなり豪華で見応えのある内容となっています。 また、このコンサートは60周年のプレミアムコンサートということもあり、いつものファミリーコンサートよりも応募が殺到し倍率がとても高かったと話題になっています。 このコンサートを会場で見れた人は、最強の運の持ち主かもしれません! 豪華すぎる出演者(キャスト) まず、この60周年のファミリーコンサートの最大の魅力は、出演者が豪華すぎるという点です。 出演者は下記となっています。 花田ゆういちろう、小野あつこ、福尾 誠、秋元杏月、ガラピコぷ~のチョロミー、ムームー、ガラピコ 眞理ヨシコ、坂田おさむ、神崎ゆう子、速水けんたろう、茂森あゆみ、横山だいすけ、小林よしひさ、上原りさ 「にこにこ、ぷん」のじゃじゃまる、ぴっころ、ぽろり、「ぐ〜チョコランタン」のスプー、「ポコポッテイト」のムテ吉、ミーニャ、メーコブ キャラクターも数えると 総勢21名という、とても豪華なキャストとなっています! 歴代の歌のお兄さん・お姉さんがちょうどパパママ世代 今回出演した歴代の歌のお兄さん・お姉さんは、ちょうど今子育てをしているパパママ世代が子供の頃に見ていたおかあさんといっしょの歌のお兄さん・お姉さんとなっています。 坂田おさむさんは1985年〜1993年に歌のお兄さん、神崎ゆう子さんは1987年〜1993年に歌のお姉さんを就任しているので、ちょうど35歳〜40歳くらいのパパママたちが見ていた頃のお兄さん・お姉さんです。 また、速水けんたろうさん・茂森あゆみさんは、おさむお兄さん・ゆう子お姉さんのお後の1993年〜1999年まで歌のお兄さん・お姉さんを務めていたので、ちょうど30歳前後のパパママたちが見ていた頃のお兄さんお姉さんです。 会場に来ているパパママ、テレビで見ているパパママも楽しめるキャスト陣となっています。 歴代のかわいい人形劇キャラクターも勢揃い 今回のおかあさんといっしょの60周年ファミリーコンサートでは「にこにこ、ぷん」の仲間たちのじゃじゃまる、ぴっころ、ぽろりが登場し、その当時の懐かしの歌を歌ってくれます。 現在の人形キャラクターのガラピコぷ〜の3人と一緒に登場する姿を見ると、子供の頃に「にこにこ、ぷん」を見て育ったパパママはジーンときてしまうはずです。 また、その後はスプー(ぐ〜チョコランタン)や「ポコポッテイト」の3人も登場するので、少し前の人形たちを知っているお子さんも楽しめます。 60周年ファミリーコンサートの内容 今回のおかあさんといっしょの60周年ファミリーコンサート「ふしぎな汽車でいこう」の内容は、いつものゆういちろうお兄さん、あつこお姉さん、誠お兄さん、杏月お姉さん、ガラピコぷ〜の3人が集合すると、不思議な汽車が登場します。 「この汽車に乗ってみた〜い!」という声から、汽車に乗って旅に出かけていきます。 すると様々な星に到着し、美味しいご飯やデザートを食べたり手紙を読んだり、60周年のお祝いのパーティーをしたりして過ごしていきます。 その際、汽車で歴代のお兄さんお姉さん、人形劇のキャラクターと遭遇し、過去のおかあさんといっしょの名曲を一緒に歌って60周年のお祝いをしていきます。 速水けんたろうさん・茂森あゆみさんが早々に登場 ファミリーコンサートの序盤で、速水けんたろうさん・茂森あゆみさんが登場します。 このコンビといえば、当時大ヒットした 「だんご三兄弟」ですよね! もちろんこのコンビで「だんご三兄弟」を当時の振り付けで歌って踊ってくれます! (二人のダンスもキレキレ!) だんご三兄弟が流れた瞬間に、会場からは「おおおお!!!」と歓声が上がり、拍手も沸きます。 当時の歌のお兄さんお姉さんがあのだんご三兄弟を歌ってくれるなんて、まさにスペシャルな演出です!!! だいすけお兄さんが登場!たくみお姉さんは手紙で登場 普段のおかあさんといっしょでお馴染みの白ヤギさん黒ヤギさんの手紙を読むコーナーの「お便りの星」に到着します。 すると、よしお兄さん・りさお姉さんに遭遇し「みんな久しぶり〜!」と再会。 さらにだいすけお兄さんが「銀ちゃんのラブレター」を歌いながら登場します。 その後、たくみお姉さんから手紙が届いていることに気づき、りさお姉さんがその手紙を読み上げます。 たくみお姉さんから「いつも見ていますよ」という言葉と、「お母さんになりました!」の報告を聞き、お兄さんお姉さんと会場が「おおおお〜!!!」と沸きます! またその際、たくみお姉さんの過去の映像も流れるので、手紙の内容と合わせるとジーンときてしまいます。 たくみお姉さんファンには必見のシーンです。 坂田おさむさん・神崎ゆう子さんは60周年パーティで登場 子育て世代のパパママは、坂田おさむさん・神崎ゆう子さんはドンピシャかもしれませんが、このコンビは60周年パーティーで登場してくれます。 坂田おさむさんといえば、今ではおかあさんといっしょの数々の名曲を作っているスゴイ作曲家さんです。 坂田おさむさんが作詞作曲した曲は、 「公園にいきましょう」 「どんな色が好き」 などがあります。 また、最近では娘さんの坂田めぐみさんと親子で作詞作曲をしたも話題になりました。 また、神崎ゆう子さんは現在はテレビショッピング番組などでも活躍されていますが、過去のおかあさんといっしょの「40周年 歌のパーティー」「星空のメリーゴーランド〜50周年記念コンサート〜」でも坂田おさむさんと一緒に出演しています。 神崎ゆう子さんは最近では、このような大きなファミリーコンサートではゲストで出演することも多いですが、30年以上前に歌のお姉さんをやっていたとは思えないほど変わらない歌声と美貌で驚かされます! 世代を超えた人形劇のキャラクターが10人大集合 おかあさんといっしょでは歌のお兄さん・お姉さんが変わるタイミングやその時代ごとに人形劇のキャラクターも変わっています。 現在は、「ガラピコぷ〜」のチョロミー、ムームー、ガラピコの3人ですが、今回のファミリーコンサート「ふしぎな汽車でいこう」では、世代を超えた様々なキャラクターが大集合します。 その登場するキャラクターは、1982年〜1992年のキャラクター「にこにこ、ぷん」のじゃじゃまる、ぴっころ、ぽろり、2000年から2009年のキャラクター「ぐ〜チョコランタン」のスプー、2011年から2016年のキャラクター「ポコポッテイト」の ムテ吉、ミーニャ、メーコブ、そして現在のガラピコぷ〜の3人の総勢10人です。 世代のごとに愛されたかわいいキャラクター達が集まってお話をして、キャラクターが「シュビ・ドゥビ・パパヤ 」を歌って踊ります。 「シュビ・ドゥビ・パパヤ 」はただでさえ可愛い曲ですが、キャラクター達が歌って踊りながらボックスステップを踏む姿はなんともいえず、本当に癒されます。 特に「にこにこ、ぷん」の3人は30年前のキャラクターのため、この世代のパパママは「この時代ににこにこぷんが見れるなんて!」と感動してしまうはずです。 初代歌のお姉さんというと60年前に務めていた方で現在81歳ですが、81歳とは思えないほど歌声も綺麗で若々しくて驚きます! 過去のおかあさんといっしょの体操メドレーも コンサートの後半では、誠お兄さん、杏月お姉さん、よしお兄さん、りさお姉さんの4人で歴代のおかあさんといっしょの体操メドレーをやってくれます。 「デ・ポン!」「あ・い・うー」「ゴッチャ!」「ぱわわぷたいそう」「パント!」「ブンバ・ボーン!」を一気に見ることができ「こんな体操もあったね!」「懐かしい〜」と思わず声に出してしまうほどです。 「デ・ポン!」「あ・い・うー」「ゴッチャ!」はまことお兄さんとあづきお姉さんが紹介してくれますが、当時の体操のお兄さん・お姉さんのようにとても上手に体操をして、カバーしています。 出演者から感謝の挨拶、そして「ありがとうの花」は必見 60周年ファミリーコンサートの後半では、ゆういちろうお兄さん・あつこお姉さん・誠お兄さん・杏月お姉さんから、これまでおかあさんといっしょを見てくれた視聴者や番組を支えてくれている関係者やスタッフへの挨拶の言葉が述べられます。 これだけでも聞いていてジーンとくるものがありますが、さらにその後出演者全員で坂田おさむさん作詞作曲の「ありがとうの花」を歌います。 「ありがとうの花」はただでさえ歌詞もメロディもよく泣ける曲と言われていますが、60年の感謝を込めて出演者が歌うことでさらに泣ける一曲となっています。 最後のエンディングメドレーも超貴重! ファミリーコンサートの最後には、エンディングメドレーを歌って終了となります。 過去のエンディングの「さよならマーチ」「あしたてんきにな〜れ!」「べるがなる」を当時のキャラクターや歌のお兄さんお姉さんが歌ってくれます。 「さよならマーチ」は「にこにこ、ぷん」のじゃじゃまる、ぴっころ、ぽろりの時代にエンディングで歌われていたもので、「あしたてんきにな〜れ!」は横山だいすけお兄さん三谷たくみお姉さんの時代に歌われていたもの、そして現在の「べるがなる」を聞くことができます。 その当時の歌のお兄さんやお姉さん、キャラクター達が歌って舞台袖に消えていく姿は、当時を思い出すことができ、かなり貴重なエンディングとなっています。 コンサートで歌われる曲 このファミリーコンサートで歌われる曲は、下記となっています。 はじまり・はじまり! 2. オーバーチュア 3. ふしぎな汽車でいこう 6. キッチンオーケストラ 7. あ・い・う・え・おにぎり 8. カレーライスのうた 9. チキンダンス 10. だんご3兄弟 11. にこにこ、ぷん 12. ポコポッテイト 13. シュビ・ドゥビ・パパヤ 14. 銀ちゃんのラブレター 16. リメンバー 18. 夢のパレード 19. アイアイ 20. いぬのおまわりさん 21. ピクニック・マーチ 22. こんなこいるかな 24. みどりいっぱい げんきいっぱい 26. おまつりすんだはらっぱに 27. 北風小僧の寒太郎 28. わをつくろう 29. ドンスカパンパンおうえんだん 30. 虫歯建設株式会社 31. 夢のなか 32. ミライクルクル 33. サッちゃん 35. おもちゃのチャチャチャ 36. ありがとうの花 37. 60周年ファミリーコンサートは、おばあちゃん・ママ・子供の3世代で楽しめる おかあさんといっしょの60周年・秋のファミリーコンサート「ふしぎな汽車でいこう」は、通常のファミリーコンサートよりも何倍もキャストも内容も豪華で名曲揃いです! 今までのおかあさんといっしょを代表する曲ばかりが聴けるので、おかあさんといっしょファンにはたまらないコンサートとなっています。 また、今回のファミリーコンサートでは、今おかあさんといっしょを見ているお子さんだけでなく、それを一緒に見ているママにとっても自分が子供の頃のお兄さんお姉さんやキャラクターを見れるのでとても懐かしいはずです。 さらに、そのママを育てていたおばあちゃんにとっても、自分が子育てをしていた頃に見ていたお兄さんお姉さんの歌声が聴けるので、親子3世代で楽しめるコンサートとなっています。 「こんなキャラクターいたよね!」「懐かしいね!」と言いながら、世代を超えて楽しむことができます。 60周年コンサートのDVD・CD・ブルーレイはいつ発売? もしテレビ放送の60周年ファミリーコンサートを見逃してしまった方は、 ブルーレイ・DVD・CD 発売されているので、購入して見てみることをおすすめします。 (購入ページや詳細はページ下部でご紹介しています) ちなみに、今回のコンサートはCDとDVDのみの発売予定でしたが、60周年のプレミアムコンサートということでたくさんのおかあさんといっしょファンからの熱いリクエストがあり、 新たにブルーレイの追加リリースが決定したそうです!!! また、DVD・CD・ブルーレイならノーカットで収録されているため、テレビで放送されていない曲も収録されています。 テレビ放送分では、意外とカットされてしまっている曲や体操もあったので、ノーカットで全て見たい・聞きたいという方にはDVD・ブルーレイ・CDはおすすめです。 また、DVD・ブルーレイにはテレビ版の「おかあさんといっしょ 60周年スペシャル」で放送された映像が特典映像として収録されています。

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