クリニカ アドバンテージ。 オフィスでの昼歯みがきに!“ちょっと気が利く”コップ付きオーラルケアセット『MIGACOT(ミガコット) クリニカアドバンテージハミガキ・ハブラシセット』『MIGACOT(ミガコット) ケース』新発売|ニュースリリース|企業情報

オフィスでの昼歯みがきに!“ちょっと気が利く”コップ付きオーラルケアセット『MIGACOT(ミガコット) クリニカアドバンテージハミガキ・ハブラシセット』『MIGACOT(ミガコット) ケース』新発売|ニュースリリース|企業情報

クリニカ アドバンテージ

略史 [ ] シリーズの原点とも言われる「クリニカライオン」が発売されたのは。 の原因である(プラーク)をで分解する虫歯予防ハミガキとして発売を開始した。 に、「クリニカD. ライオン」にリニューアルされた際、子供用が設定された。 にプラークコントロールに重点を置いた「PCクリニカ」の発売を開始。 このとき、ラインナップの範囲を広げ、ハブラシ、歯間清掃具などを発売。 また、3月からは当時、歯科医師の間で注目されていた「ムシ歯リスク」に着目したサブブランド「ムシ歯になりやすい人のクリニカ」を発売し、既存の「PCクリニカ」とあわせた2つのライン構成を展開していた。 にはハブラシや歯間清掃具を「クリニカ」に移行、にはシリーズ内の子供用アイテムをひとまとめにした「クリニカKid's」シリーズを発売。 とのライセンス契約により、「シリーズ」をパッケージに採用した。 の全面リニューアルで「PCクリニカ」・「ムシ歯リスクをケアするクリニカ」を「クリニカ」に統合し、パッケージデザインが統一された。 沿革 [ ]• 1981年 - 「クリニカライオン」発売。 1985年 - プラーク付着防止成分を配合し、「クリニカD. Cライオン」としてリニューアル発売。 1994年9月 - プラークコントロールの考え方を取り入れ「PCクリニカライオン」としてリニューアル発売。 併せてハブラシが追加される。 2001年9月 - 「PCクリニカライオン」のパッケージをリニューアル。 2003年3月 - ムシ歯のなりやすさに着目し、歯の再石灰化を高めるハミガキ「ムシ歯になりやすい人のクリニカライオン」を発売。 2004年• 「PCクリニカライオン」に殺菌成分を配合しリニューアル発売。 従来の「PCクリニカライオンハブラシ」に替わり、「クリニカハブラシ」を発売。 ラインナップは3列・4列・乳歯期用・生え替わり期用の4タイプで、乳歯期用と生え替わり期用にはのデザインを採用。 スポンジフロス、ダブルフロス、電動ハブラシを追加発売。 「ムシ歯になりやすい人のクリニカライオン」に「ミント」と子供用の「Kid's(ミッキーマウスのデザインを採用)」を追加。 併せて「デンタルリンス」を発売。 9月 - 「ムシ歯になりやすい人のクリニカ」シリーズを「ムシ歯リスクをケアするクリニカ」シリーズに名称変更。 同年11月にはデンタルリンスに大容量900ml入りを追加。 2005年• 4月 - 「ムシ歯リスクをケアするクリニカ デンタルリンス」を改良。 新たに殺菌成分CPC()を配合。 ハブラシを改良。 「フラット」と「ドーム」の2タイプに。 歯の再石灰化を高める新処方を採用し、「ムシ歯リスクをケアするクリニカ」を改良。 新たに「クールミント」を追加。 「こどもPCクリニカライオン」・「ムシ歯リスクをケアするクリニカ」のハミガキと「クリニカハブラシ」の子供用を統合・移行し、新たに「クリニカKid's」シリーズとして発売。 ハミガキは「ムシ歯リスクをケアするクリニカKid's」を改良したもので、オレンジソーダとスッキリピーチの2香味に。 ハブラシには仕上げみがき用を追加して3タイプとなり、新たにデンタルリンスを追加。 デンタルリンスもジューシーグレープとスッキリピーチの2香味とした。 2006年• 「PCクリニカライオン」を改良。 プラーク付着抑制効果を向上し、新たに「フレッシュミント」を追加。 「ムシ歯リスクをケアするクリニカ デンタルリンス」は商品名を「ムシ歯リスクをケアするクリニカ デンタルリンス ナイトタイムケア(液体歯磨)」に変更し、パッケージリニューアル。 新たに、すすぐだけでムシ歯・口臭を防ぐ洗口液「クリニカデンタルウォッシュ クイックケア」を発売。 ハブラシに「パワーフロント」を追加し、「スタンダード」と「ドーム」はパッケージを変更。 2007年• シリーズの全面改良を行い、「クリニカ」に統一。 ハミガキは「PCクリニカライオン」から22年ぶりに「クリニカライオン」に、「ムシ歯リスクをケアするクリニカライオン」は「クリニカ ムシ歯プロテクトライオン」にそれぞれ変更。 前者は新たに洗浄成分SHC()を配合し、「酵素Wash! 」の愛称がつけられた。 従来の製品には「マイルドミント」の香味名がつき、「フレッシュミント」は箱入り150gが無くなる代わりに箱入り40gを追加。 後者は殺菌成分LSS(ラウロイルサルコシンナトリウム)とイオンコート成分を配合。 香味は「ベルガモットミント」に替わり、「ハーブミント」を追加(「クールミント」は継続設定)。 デンタルリンスはLSSを新配合した「デンタルリンス 長時間ピュアコート(液体歯磨)」となり、「デンタルウォッシュ クイックケア(洗口液)」はパッケージデザインを変更。 ハブラシは新たに「ポイントフロス」を追加するとともに、既存3アイテムもパッケージデザインを変更(「スタンダード」は「フラット」に名称変更)。 2008年3月 - 「クリニカKid's」シリーズのパッケージを「ミッキーマウスクラブハウス」のデザインに一新。 ハミガキには「ジューシーグレープ」を追加し、3香味となる。 2009年8月 - 「歯のチカラを育てるために」をブランドコンセプトに、シリーズを一新。 ハミガキは「クリニカ ムシ歯プロテクトライオン」から「クリニカ アドバンテージ」に名称を変更。 を配合。 香味は「ハーブミント」に替わり、「シトラスミント」を設定し、「クールミント」には携帯用の30gを追加。 34g入りはマイルドミントのみの設定となった。 「デンタルリンス 長時間ピュアコート」と「デンタルウォッシュ クイックケア」はパッケージを変更。 ハブラシもパッケージデザインをリニューアルし、ハンドルカラーをビビッドトーンに変更。 2010年2月 - 「クリニカ アドバンテージ」に「ソフトミント」を、「クリニカKid'sデンタルリンス」に「オレンジソーダ」をそれぞれ追加。 2011年2月 - 「クリニカKid's ハブラシ」の仕上げみがき用と仕上げみがきジェルがセットになった「クリニカKid's 仕上げみがきセット」を発売。 同時に既存の「クリニカKid's」シリーズ全品もディズニーキャラクターのパッケージに刷新。 2012年2月• 「クリニカ エナメルパール」を発売。 「クリニカハブラシ」はリニューアルを行い、ラインナップを「フラット」から改名した「フラットカット(3列・4列)」と新設の「3Dカット(4列)」の2タイプに集約。 ラバー付グリップが採用され、従来は「ふつう」のみだった毛のかたさも「かため」を追加設定した。 「デンタルリンス 長時間ピュアコート」・「デンタルウォッシュ クイックケア」のパッケージをリニューアル。 2013年• 2月 - スーパースリム形状の歯ブラシ「クリニカ アドバンテージ ハブラシ」を発売。 ジェルタイプの子供用ハミガキ「クリニカKid's ジェルハミガキ」を発売。 「クリニカ」の歯みがきとハブラシをソフトケースに封入した携帯用セット「クリニカトラベルセット」を発売。 「クリニカハミガキ」・「クリニカ アドバンテージ」のパッケージをリニューアル。 2014年• 「予防歯科から生まれた」を新たなブランドコンセプトに掲げ、「エナメルパール」を除く全製品を一新。 「クリニカハミガキ」・「クリニカ アドバンテージハミガキ」は「高密着フッ素処方」を採用し、さらに、「クリニカ アドバンテージハミガキ」はの沈着を防ぐ効果をプラスした。 「デンタルリンス 長時間ピュアコート」は「アドバンテージ」ラインに移行して「アドバンテージ デンタルリンス」に改名し、従来からのノンアルコール処方の「低刺激タイプ」に加え、アルコールを配合した「すっきりタイプ」を追加して2タイプとなる。 「デンタルウォッシュ クイックケア」は「クイックウォッシュ」に改名してパッケージデザインを変更し、450ml入りは「アドバンテージ デンタルリンス」と同じワンタッチキャップを採用した。 ホルダー付デンタルフロス「アドバンテージ デンタルフロス Y字タイプ」を発売。 4月 - 唯一旧ロゴのまま発売されていた「エナメルパール」を、「輝く美白」のコピーを掲げてパッケージデザインを一新し、リニューアル発売。 8月 - 「アドバンテージハブラシ」に「やわらかめ」を追加発売。 9月 - 「エナメルパール」に数量限定品「ミント」を発売。 2015年• 1月 - 「エナメルパール」に数量限定品「ジンジャー」を発売。 2月 - フッ素配合ジェル「アドバンテージ デンタルジェル」 と「アドバンテージ デンタルタフト」 を発売。 7月 - 「エナメルパール」に数量限定品「ティアレフラワーミント」を発売。 9月 - 「Kid'sハミガキ」・「Kid'sデンタルリンス」の新フレーバー「フレッシュいちご」を発売。 2016年• 2月 -• 「アドバンテージ ハミガキ」、「アドバンテージ デンタルリンス」をリニューアル発売。 「アドバンテージ ハミガキ」は歯垢分散成分「TDS(テトラデセンスルホン酸ナトリウム)」を、「アドバンテージ デンタルリンス」はコーティング剤(カルシウム)をそれぞれ配合した。 併せて、「クリニカ ハミガキ」にも歯垢分散成分TDSを配合する処方改良を行った。 6月 - 「エナメルパール」に数量限定品「ミント」を発売。 8月 - 「アドバンテージ ハブラシ」に3列を追加発売。 3列の追加発売に伴い、既存ラインナップは4列の名称が付く。 2017年• 2月 -• 「クイックウォッシュ」をリニューアル。 組成を変更し、ノンアルコールタイプとなる。 「Kid's」シリーズを刷新。 ハブラシは年齢によって異なる設計を採用し、従来の「乳歯期用」から細分化した「0-2歳用」と「3-5歳用」は側面方向にハンドルが曲がる「安全ハンドル」を、「生え替わり期用」から名称変更した「6-12歳用」と「仕上げみがき専用」は約2. 6mmの極薄ヘッドをそれぞれ採用。 ジェルハミガキは「いちご」を追加発売し、「グレープ」をパッケージリニューアル。 ハミガキ・デンタルリンスもパッケージリニューアルして香味名を変更した。 6月 - 「アドバンテージ ハミガキ」をリニューアル。 フッ素濃度を従来品の約1. 5倍にあたる1,450ppmに高濃度化した(フッ素の高濃度化に伴い、6歳未満の子供への使用が不可となる)。 7月 - 「アドバンテージ デンタルジェル」を「アドバンテージ コートジェル」に改名しリニューアル。 「アドバンテージ ハミガキ」同様、フッ素濃度を従来品の約1. 5倍にあたる1,450ppmに高濃度化した(フッ素の高濃度化に伴い、6歳未満の子供への使用が不可となる)。 9月 - ムシ歯予防薬「フッ素メディカルコート」を発売(「クリニカ」ブランド初のであり、発売当時、ライオンでは初めてとなる 要指導医薬品でもあった)。 2018年7月 - 「アドバンテージ なめらかスリムフロス」を発売。 併せて、「アドバンテージ スポンジフロス」と「アドバンテージ デンタルフロス Y字タイプ」はパッケージデザインを変更するリニューアルが行われる。 2019年• 2月 - 知覚過敏症状まで対応した薬用ハミガキ「アドバンテージ NEXT STAGE ハミガキ」を発売。 併せて、「アドバンテージ ハミガキ」と「アドバンテージ デンタルリンス」をパッケージリニューアル。 7月 - 「アドバンテージ NEXT STAGE ハブラシ」を発売。 11月 - 「クリニカ マイルドミント」に法人向けノベルティサイズの55g箱を追加。 このデキストラナーゼはライオンが長年の研究により独自開発した有効成分で、プラークを除去する有効成分としては日本国内で唯一となる。 製品ラインナップ [ ] ハミガキ• クリニカ アドバンテージ ハミガキ【】 - クールミント、シトラスミント、ソフトミントの3種類のフレーバーがあり、クールミントは130gタテ型に加え、30g箱も設定される。 箱入で容量は90g。 箱入りで容量は87g。 クリニカ ハミガキ【医薬部外品】 - マイルドミントとクールミントの2種類のフレーバーがあり、マイルドミントは130gタテ型に加え、30g箱、130g箱も設定される。 また、法人向けノベルティ限定サイズの55g箱も設定される。 クリニカ エナメルパール【医薬部外品】 - 美白系タイプ。 ホワイトフローラルミントとフレッシュシトラスミントの2種類のフレーバーがある。 クリニカKid's ジェルハミガキ【医薬部外品】 - ジェル状タイプ。 グレープといちごの2種類のフレーバーがある。 クリニカKid's ハミガキ【医薬部外品】 - 「こどもPCクリニカ」と「ムシ歯リスクをケアするクリニカKid's」を実質受け継ぐ子供向け。 いちご(「フレッシュいちご」から改名)、グレープ(「ジューシーグレープ」から改名)、ピーチ(「すっきりピーチ」から改名)の3種類のフレーバーがある。 容量は60g。 デンタルリンス• クリニカ アドバンテージ デンタルリンス【医薬部外品】 - メディカルハーブの香味でアルコール配合の「すっきりタイプ」と、シトラスハーブの香味でアルコール無配合の「低刺激タイプ」の2種類の香味があり、それぞれに450mlとポンプ式の900mlの2容量を設定する。 本品は 液体歯磨に分類される。 クリニカ クイックウォッシュ【医薬部外品】 - 450ml入りと携帯用サイズの80ml入りの2サイズを設定する。 本品は 洗口液に分類される。 当初はアルコール配合だったが、2017年2月のリニューアルでアルコール無配合となった。 クリニカKid's デンタルリンス【医薬部外品】 - ノンアルコールタイプの子供向け。 いちご(「フレッシュいちご」から改名)、グレープ(「ジューシーグレープ」から改名)、ピーチ(「すっきりピーチ」から改名)の3種類のフレーバーがあり、ハミガキとフレーバーを統一している。 本品は 液体歯磨に分類される。 クリニカ フッ素メディカルコート【第1類医薬品】 - ノンアルコールタイプのムシ歯予防薬(フッ化物洗口剤)。 ライチミント香味。 2018年9月に区分変更。 ハブラシ• クリニカ アドバンテージ ハブラシ - ヘッド形状はスリム形状の「3列」と先細形状の「4列」の2種類があり、それぞれに「超コンパクト」と「コンパクト」の2種類のヘッドサイズを設定。 毛のかたさは「やわらかめ」と「ふつう」、「4列」には「かため」も設定される。 クリニカ アドバンテージ NEXT STAGE ハブラシ - 力を入れすぎた時に音が鳴る「お知らせアラーム」機構を備えたタイプ。 「超コンパクト」と「コンパクト」の2種類のヘッドサイズを設定する。 毛のかたさは「ふつう」のみ。 クリニカ アドバンテージ デンタルタフト• クリニカ ハブラシ - ラインナップは「フラットカット」と「3Dカット」の2種類があり、「フラットカット」は「3列」と「4列」の2種類を設定する(「3Dカット」は「4列」のみの設定)。 クリニカKid's ハブラシ - 子供向け。 「0-2歳用」、「3-5歳用」、「6-12歳用」、「仕上げみがき専用」の4種類があり、このうち、「0-2歳用」と「3-5歳用」にはディズニーキャラクター(「0-2歳用」はベビーミッキーとベビーミニー、「3-5歳用」はミッキーマウスとミニーマウス)を採用する。 クリニカ トラベルセット - 「クリニカ ハミガキ マイルドミント」と「クリニカ ハブラシ フラットカット 3列 ふつう」をファスナー付ソフトケースに封入した携帯用セット。 本品は以前販売されていた「エルパック トラベルセット」のリニューアル品(ハブラシを「ビトイーンライオン コンパクト」から「クリニカ ハブラシ フラットカット 3列」に差し替え)でもあるため、パッケージに「エルパック」のロゴも記載されていたが、2014年2月のリニューアルに伴って「エルパック」のロゴが無くなった。 歯間清掃具• クリニカ アドバンテージ デンタルフロス Y字タイプ - Y字型ホルダータイプ。 ハンドルカラーは白・青・ピンクの3色で、1セットで全色がすべて封入されている。 18本入り(3色各6本)と30本入り(3色各10本)の2容量で、30本入りはチャック付スタンドパウチ包装となる。 クリニカ アドバンテージ なめらかスリムフロス - ロールタイプ(との複合糸を使用)。 ケースは角型で、カラーは3色。 クリニカ アドバンテージ スポンジフロス - ロールタイプ(に触れると状に膨らむ特徴がある)。 ケースは丸みのある形状。 2018年7月のパッケージリニューアルで、カラーバリエーションが「アドバンテージ なめらかスリムフロス」と統一され、ブルー・クリア・ピンクの3色となった。 クリニカ アドバンテージ ダブルフロス - 個包装のダブルアーチヘッド型ホルダータイプ。 「アドバンテージ」ラインへの移行に伴い、外箱の中央にミシン目が入り、上部を外してスタンドケースとしての使用が可能となった。 20本入り。 「ダブルフロス」発売当初より設定されていた10本入りは2017年3月に製造を終了した。 30本入り。 法人向け• クリニカ デンタルセット - ハミガキ2種類(ハミガキ マイルドミント・アドバンテージ ハミガキ クールミント)とハブラシ(フラットカット 3列 ふつう)2本を詰め合わせたセット品。 CDS-10Eのみの設定。 製造終了品 [ ]• クリニカ - 初代のクリニカで、現在の「クリニカ」とは別。 クリニカDFC• こどもクリニカDFC• PCクリニカ• クリニカ 酵素Wash! ムシ歯リスクをケアするクリニカ - 2006年2月から2007年9月まで発売。 「ベルガモットミント」と「クールミント」の2種類。 容量は130g。 クリニカ ムシ歯プロテクト - 2007年9月から2009年8月まで発売。 「バーブミント」と「クールミント」の2種類。 容量は130g。 「クリニカアドバンテージ」へ継承。 クリニカ アドバンテージ コートジェル【医薬部外品】 - ジェルタイプ。 2019年9月製造終了• クリニカKid's 仕上げみがきセット【医薬部外品】 - 透明ジェルタイプのハミガキと前述の「クリニカKid's ハブラシ 仕上げみがき用」を同梱したセット品。 ジェルタイプのハミガキは前述の「クリニカKid's ジェルハミガキ」として単独製品化。 携帯用セットそのものは「クリニカ トラベルセット」として復活している。 クリニカ 電動ハブラシ、替えブラシ - 2008年3月製造終了• クリニカハブラシ(ドーム、パワーフロント、ポイントフロス) - 2012年3月製造終了• クリニカKid's ハミガキ オレンジソーダ - 2015年10月製造終了• クリニカKid's デンタルリンス オレンジソーダ - 2015年10月製造終了 CM出演者 [ ]• (1983年 - 1993年)• (1994年 - 2001年)• (2001年 - 2002年)• (2002年 - 2004年)• (2004年2月28日 - 2005年)• (ムシ歯リスクをケアするクリニカ、2006年2月22日 - 同年)• (2006年2月22日 - 同年)• (デンタルリンス クイックケア、2006年2月22日 - 同年)• (2007年9月12日 - 2009年)• (2009年8月26日 - 2013年)• (2014年2月11日 - 2017年)• (2017年2月6日 - ) 競合商品 [ ].

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もともと歯磨剤におけるフッ素濃度は1,000ppm以下という規制があったんですが、2017年3月に上限濃度は1,500ppmまでに変わりました。 そこで1450ppmという高濃度フッ素を採用したのが、このクリニカアドバンテージハミガキです。 しかもクリニカ独自の「高密着フッ素処方」により、フッ素が長く留まるようになっています。 また、ムシ歯や口臭の原因菌の殺菌、歯石の沈着予防、歯垢の分解など、 「フッ素を歯に残す」、「細菌を増やさない」、「歯垢を落とす」という3つを1本でケアする薬用ハミガキになっています。 ちなみにクリニカでフッ素ケア系のハミガキ粉では、アドバンテージハミガキの他に、通常のクリニカハミガキがあります。 クリニカハミガキのほうも「高密着フッ素処方」になっていますが、フッ素濃度はアドバンテージよりも低く 記載がないため詳細な濃度は不明 、ムシ歯や口臭の原因菌を殺菌する成分も入っていません。 もちろんその分値段も安くなっていますが、ムシ歯、口臭、歯石予防でより高い効果を期待するなら、クリニカアドバンテージハミガキを選んだほうがいいと思います。 アドバンテージハミガキには、ソフトミント、シトラスミント、クールミントという3種類の味があります。 ここでは、クールミントの使用感について感想をまとめています。 クリニカアドバンテージハミガキの使い方 歯みがき剤を歯全体に広げるように歯みがきをして、すすぐだけなので、何か特別な使い方というものはありません。 ただ、すすぎを何回もしてしまうと、口の中にとどまるフッ素が減ってしまいます。 すすぎは、少量の水で5秒程度1回だけで十分です。 また、 6歳未満の子供に、フッ素濃度が1,000ppmを超える歯みがきを使うと、フッ素症になるリスクがあるため注意して下さい。 味はやや甘めで、最初はなんとなくザラザラした感じがあります。 ブラッシングしていくと、多少味は薄くなってきますが最後までけっこう残っていて、 泡がかなりしっかりできますね。 最終的にはザラザラした感じもなくなります。 クールミントなので、 最後にうがいをしたときに、けっこう水が冷たく感じます。 私が住んでいるのは北海道で、冬は特に水道水が冷たいので、うがいをするとヒヤッとしますね。 爽快な感じを求めている人にはおすすめですが、もうちょっと穏やかなほうがいいという人は、ソフトミントのほうを選んだほうがいいと思います。 スッキリ感があって歯もツルツルしますし、やはり高濃度フッ素ということで安心感もあります。 これだけの高濃度なのに、値段がかなり手頃なのもいいですね! ただ、 すすぎは軽く1回だけでいいのですすぎ過ぎないというのと、6歳未満の子供には使えないということだけは注意しましょう。

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クリニカ アドバンテージ デンタルリンス 低刺激タイプ ( 900ml )/ クリニカ ( マウスウォッシュ ) :4903301241553:爽快ドラッグ

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クリニカアドバンテージ ハミガキの効果や特徴について記載していきます。 虫歯を予防するフッ素を高濃度に配合 クリニカアドバンテージ ハミガキは、市販の歯磨き粉の中でもかなり高濃度の1450ppmのフッ素が含まれています。 そのため、虫歯予防への効果が期待できますが、さらにフッ素を長く留まらせる高密着フッ素処方を採用しているのです。 歯の表面にコーティングをしてフッ素を引き寄せて離さない仕組みで、虫歯予防を長い時間効果的にしていきます。 酵素が歯垢を分解、除去する 食事をしたり、歯磨きをサボってしまうといつの間にか出来るのが歯垢です。 しかし、通常の歯磨きでは歯垢を除去するのは難しく、歯にこびりついている事も少なくありません。 クリニカアドバンテージ ハミガキには、日本でたったひとつの歯垢を分解するデキストラナーゼが配合されています。 歯を磨く事で歯垢を分解・除去し、さらに新しく配合された独自成分TDSの働きによって、新たな歯垢も落としていくのです。 虫歯や口臭の原因菌を殺菌する 口臭に悩んでいる人はとても多いのですが、実は虫歯がある人の方が口臭が強くなりやすい傾向にあります。 それは、歯に虫歯や口臭の原因菌が付着しているためです。 クリニカアドバンテージ ハミガキに含まれるLSSという薬用成分が、虫歯や口臭の原因菌を殺菌します。 原因菌を断つ事で、口の中の悩みの根本的な解決へと導いていくのです。 香味は3種類のバリエーションがある クリニカアドバンテージ ハミガキの香味は、3種類のバリエーションがあります。 辛いミントが苦手な人はシトラスミント、マイルドなミントで清涼感を得たい人はソフトミント、そしてより目覚める爽快感が欲しい人はクールミントがオススメです。 気分に合わせて使う事が出来るので、3種類を常備している人も少なくありません。 朝と晩で香味を変えてみるのも、楽しく歯磨きが出来るポインと言えます。 クリニカアドバンテージ ハミガキのデメリットは? クリニカアドバンテージ ハミガキには、研磨剤が配合されています。 研磨剤は歯の表面の汚れを落とすのには優れていますが、強く磨いたり使い過ぎると、歯のエナメル質まで削ってしまうというデメリットがあるのです。 実際に、「歯が痛くなった」という口コミもありました。 また、「ラウリル硫酸ナトリウム」「プロピレングリコール」などの添加物も気になります。 界面活性剤であるラウリル硫酸ナトリウムにはアレルギー性があり、旧表示指定成分の一つです。 プロピレングリコールは安全性の懸念があり、現在はあまり積極的には使用されない成分。 毎日お口に入れる物に、これらの添加物が入っているというのはデメリットです。 また、使用感についてはミント感が強すぎる事がデメリットとして挙げられており、「1度のうがいでは気になる」「スースーし過ぎ」と言う意見も目立ちました。 クリニカアドバンテージ ハミガキの価格・販売店はどこ? クリニカアドバンテージ ハミガキの取り扱い販売店は、マツキヨなどの全国のドラッグストアや薬局です。 そしてネット通販でも購入ができ、手に入れやすい歯磨き粉と言えます。 Amazonでの最安値は、30g入りヨコ型が税込260円・送料無料、プライム会員限定のパントリーで購入すれば130g入りタテ型は税込245円です。 楽天での最安値ストアでは30g入りヨコ型が税込127円・送料570円、130g入りタテ型は税込258円・送料570円でした。 店頭での価格は250~300円程度なので、送料を考えるとお店で直接購入した方がお得です。 Amazonプライム会員で、さらに他の品物も買い物予定があればパントリーを利用しても良いでしょう。 クリニカアドバンテージ ハミガキの正しい使い方は? クリニカアドバンテージ ハミガキの正しい使い方について説明していきます。 朝晩適量を歯ブラシにのせて、丁寧にブラッシングしましょう。 虫歯の原因になる歯垢が溜まりやすい歯と歯茎の間を、念入りに磨くのがポイントです。 クリニカアドバンテージ ハミガキはフッ素配合なので、少しだけ水を口に含んで5秒ぶくぶくうがいを1回するだけにしましょう。 フッ素を口の中に残す事で、効果が持続します。 クリニカアドバンテージ ハミガキに副作用のリスクはある? クリニカアドバンテージ ハミガキに副作用のリスクはあるのでしょうか。 大人がフッ素を高濃度配合した歯磨き粉を使う分には、虫歯予防が出来るので特に問題はありません。 しかし、6歳未満の子供が使うと、フッ素症という歯に茶色い斑点が出る症状が起こる場合があります。 フッ素症は特に1~3歳に多く見られるので、クリニカアドバンテージ ハミガキは使わないようにしましょう。 クリニカアドバンテージ ハミガキの販売会社概要 会社名:ライオン株式会社 本社所在地:〒130-8644 東京都墨田区本所1-3-7 創業:1891年(明治24年)10月30日 代表者:濱 逸夫 ホームページ:.

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