ルシファーhl 初心者。 【オセロニア】ルシファーの評価とおすすめデッキ|ゲームエイト

【グラブルQ&A】ビビりでルシファーHLが挑戦できま...[No246673]【グランブルーファンタジー】

ルシファーhl 初心者

どうも、くろくろです。 ルシファーHARDが実装されてから早6日、先駆者達の情報提供のおかげで私が所属させていただいてるグループでも討伐が安定するようになってきております。 私は光属性を担当させていただいているので後続の方の参考になればと思い今回の記事を作成しました。 あくまで私の環境下でのやり方になります。 環境に合わせてキャラを変えたりやり方を変える必要が出てくると思うので参考程度に留めていただくのが良いでしょう。 トリガーについては他の方がたくさんネット上に情報を流していますので一部省略させていただきます。 編成 各メンバーの役割 主人公 職業スパルタ、1アビのクスは説明するまでもないと思います。 シールドワイアとディスペルもルシファーHをする上ではほぼ必須です。 残りの一つは自由枠ですがここは銃ゾーイ3アビのリキャスト短縮も行えるクリアオールを担当しましょう。 (グラビティ等の場合リキャストが間に合わないこともあります) フュンフ 言わずと知れた光高難易度なら必須レベルの優秀なヒーラー。 回復はもちろんのこと銃ゾーイの3アビリキャスト短縮も担います。 さいかわ。 ヴィーラ(リミテッド) メイン盾その1。 マージ展開中ならパラダイスロストを受けても死ぬ気配がない、すっごーい!3アビで試練突破の準備もできる、強すぎィ!おまけに全体ディスペルも持ってる、俺の勝ち! ゾーイ(銃) メイン盾その2。 アルバハHソロでも活躍した3アビ、ルシファーH戦でもやはり強かった。 バフ発動中ならクスがなくても特殊技以外は自由に動ける、卍最強卍 ヘル(水着) 終盤(25%以降)の火力押上げ担当。 全体奥義加速をしつつドラアサTAで〆る。 正直この枠は人によって変わるので何とも言えない。 この5人での立ち回りを書きます。 人によってはクリスマスメーテラや水着ノイシュを採用している人もいるので手持ちと相談すると良いと思います。 ですが現状フュンフとヴィーラは外せないのでそこだけは確保してください。 装備 よくあるゼウスルシ編成の装備になります。 とりあえずHPを3万以上にできればOK、マグナはシュバ剣敷き詰めるだけで余裕だと思います。 (この装備だとHPは全員4万前後) マグナと神石の明確な違いがあるとすれば.... ・ マグナは神石の2倍近いHPを確保できるのでかなり余裕を持って動ける ・ サティフィケイト複数本入っている神石だとバハバフを貰う事で3チェインでも試練を突破することができる の二点くらいだと思います。 召喚石 これもよく出回っている編成に近い内容だと思います。 ここで注意して欲しいのが参加メンバー全員で見たバハムート・アテナ・・・ミカエルの枚数です。 ミカエルを除いたどれかが極端に少ないのはダメです。 持ってる人達で出し合って、持ってない人たちはどうすれば穴を埋めれるか考えて組みましょう。 各召喚石の役割は以下の通りです。 ゼウス 召喚効果はお察しなので他の人が石を流してくれた時、誰も拾う人がいないならゼウスで拾いましょう。 常に召喚石が浮いている状態は合体事故を引き起こすので危険です。 黒 個人的に光の必須パーツ。 クスが誰も貼れない、誰も動けないという状況になった際の保険兼切り札です。 クスと銃ゾ3アビ、ヴィーラマージを回復しディスペル2本で上がりすぎた本体レベルを下げることができます。 翼50%のトリガーである試練で1000万ダメージを出すためにバハムートと合体させる用。 しかしメンバーの火力が高いと試練発動までにキャストが間に合わないためヴィーラ3アビを事前に発動させて準備する方が楽かもしれない。 最後まで使わずに終わることが多いので抜ける石筆頭。 アテナ マージもない、銃ゾバフもない状況で本体の特殊技を受けそうになった時に100%カットを実現する用。 基本的には他のメンバーの為に流すことが多く自分で使うことは少ない。 ステ盛り盛りの回復お兄さん。 光自体の回復はフュンフで事足りるので回復手段の少ない土や火に流す事が多い。 私もまだ石が揃っていないので今後はゼウスをに入れ替えて空いたところに4凸を入れる予定です。 各石が必要数に達しているなら空いている枠に高級鞄等を入れてみるのも良いでしょう。 説明が長くなりましたが次から本筋の立ち回り解説になります。 ルシファーHARD 光属性の立ち回り まず大前提として以下のことを覚えておいてください。 ・何もバフがない時は通常攻撃ならクス、特殊技は100%カットを必ず受けて動く。 ・マージかゾーイバフが発動中は通常攻撃ならクスなし、特殊技はクスありで動けば安全。 ・ 光属性はヴィーラHPが3万以上でマージが発動していればパラダイスロストは受けれる。 なおゾーイバフ等の防御UPバフがかかっていると更にダメージを2万程度まで抑えられる。 ・ そのパラダイスロストは本体が ODかつ本体と翼のCTがMAXでなければ発動しない。 (OD中でなければ各々の特殊技が発動する) ・本体特殊技後は打てるならすぐにディスペルを打つ(ヴィーラ2アビも同様) ・序盤からとは出し惜しみしない 以上のことを意識できれば光属性は安定したターン回しが可能です。 パラダイスロストはマージさえあれば受けれるので裏を返せは パラダイスロストの試練が終わっていてもパラダイスロストが避けられない状態になったら受けることができるということです。 またメンバーのクス回し、戦況の把握が非常に重要になってくるので普段VCをやっていない人でもルシファーHではVC推奨します。 (私が実際聞き専でしたがルシファーHの際は通話に参加しました) クスやクリアを待って欲しい時に咄嗟に待ってと言える空気も大事です。 失敗上等的な感じでギスギスしないように心がけましょう。 開幕~試練解決まで 初動から試練解決までの動きが一番重要なので各ターンごとに詳細に書きます。 フュンフ3アビを銃ゾーイへ(3アビリキャスト短縮)。 銃ゾーイの1アビ2アビで連撃率も上げておきましょう。 待つ時間が長い最初のターン。 しっかりデバフが入っているのを確認してから攻撃を始めましょう。 グラビティを両方に入れるか、本体だけに入れるかはグループによってまちまちなようなのでメンバーと相談して決めてくださいね。 2ターン目 本体にグラビティが入っていることを確認しつつ翼にワイアでスロウを入れる。 動けるターンを増やすための行動なので入らなくても大丈夫。 攻撃前に必ずクスを受けて攻撃。 3ターン目 ここで本体のCTがMAXになりますが自由枠にかばうを採用していないため100%カットができない。 なのでこのタイミングでフュンフの2アビを使用後銃ゾーイの3アビを発動してゾーイバフとクス有りの状態で安全に特殊技を突破する。 フュンフの2アビを打つことで裂傷等の状態異常も事前に防げます。 林檎が付与される前に奥義を打つことでHPの減少を防ぎつつヴィーラのビットを回復させます。 このタイミングで翼のHP70%のデバフリセットがかかりやすいのでリセットされたらユリウスがデバフをかけ直すまで待機しましょう。 光はできるだけHPを減らしたくないのでここの林檎は使わずに2ターン回します。 5ターン目 銃ゾーイバフが継続中なのでクスなしで攻撃しても大丈夫。 ヴィーラのビットが3以上になっていると思うのでここでマージ発動、同時に3アビを使用して試練突破用のゲージを貯めておく(ほぼゲージMAXになる) ここで間違っても翼の2回目の特殊技を受けてはいけない。 フルチェインの準備ができて翼のCTがMAXなら他のメンバーが翼を50%に減らすまで待機します。 (試練突破が不可能になるため) 試練開始 まず光にできることはすぐにないので少し待機します。 という流れになります。 またこの過程で 本体のHPトリガーも発動するので光はゾーイバフかマージ発動しつつクスを受け、召喚石のバハを自分で打つか他のメンバーから貰って試練に挑むようにしましょう。 前述しましたが光は何度かパラダイスロストを受ける余裕があるので、どうしても回避できない場合はこのタイミングで試練が達成できていてもマージ展開中にパラダイスロストを受けてしまって構いません。 そもそも受けたくない!というのであれば召喚後に奥義温存しつつ攻撃、その後バハムートを拾うという流れでも良いでしょう。 またこの区域ではグラビティの表示がバグるという現象が確認されているので自分で攻撃するときは必ず1度リロードしてCTを確認してから攻撃をしてください。 (これは私の勝手な考察ですが試練付与後グラビティをかけた場合表示上CTが3個増えたように見えるが内部的には1のままで、仮にグラビティが入っていたとしても試練付与後は一度攻撃しないとグラビティが適用されないのではと考えています) 試練達成~本体25%まで ここのは拍子抜けするレベルで簡単なので以下の点に注意して進めば大丈夫です。 ・ルシファー本体はブレイク後短時間で回復しCTMAXが誘発する。 ・ルシファー本体のHPトリガーに注意し、バフかマージがなければしっかり100%カットに近い状態で受ける。 ・翼破壊までにパラロスを受けないよう細心の注意を払う。 (試練突破後は本体へのダメージ耐性は付与されないため翼の特殊技は食らってもOK) ・光は銃ゾの3アビ維持が難しければここで黒を吐いておく。 そして 25%に突入する前に奥義ゲージを溜めてフルチェインできるように準備しておきましょう。 光なら50%を越えたあたりでヴィーラのマージ+3アビでゲージを貯め始めるのが良いと思います。 またこので誰かのキャラが事故でやられても立て直し、討伐が可能なパターンはあるので諦めずに最後まで戦いましょう。 25%~討伐まで ルシファーHのを見ていると残り10%以降が削りきれずに全滅してしまっている画像をよく見かけます。 ここでは私達がやっている ほぼ確実に最後まで削り切れるやり方を紹介させていただきます。 まず知ってもらいたいのは 25%トリガーはルシファーのHPが10%以下でも10%のパラダイスロストより発動が優先されるということです。 この性質を活用した攻略です。 (とある有名な方がツイートしていらしたのでそれなりにやってる人はいると思います。 その後ユリウスや他のキャラのデバフを入れる。 この時、終末カウントは1~2まで残しておく。 以上になります。 最後に 前述しましたがルシファーHの立ち回りはメンバーの火力、手持ち石の個数で変化します。 ですので私が記述した立ち回りより良いモノもあると思いますし、これが正解というのは今の所ないと思っています。 最終的にはメンバー全員としっかり相談して 自分達のやり方を確立させるのが重要です。 他の上級者の方もおっしゃる通り情報を鵜呑みにするだけではクリアできません。 今後ルシファーHARDに挑戦される方々に少しでも参考になれば幸いです。 では良い古戦場を PS. みんなはちゃんと強バハやろうな! KroKro.

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ルシファーh所感

ルシファーhl 初心者

少し前にルシファーHLの全属性5回クリアを達成しました。 全属性クリアを達成したらもう行かなくなるかなぁと思っていたのですが、どの属性でもルシファーHLで行けることが面白くなってしまい、ほぼ毎日マルチ共闘部屋でルシファーHLに参加しています。 キャラクター ジョブはスパルタ、キャラクターは最終オクトー、水着ブローディア、クリスマスマギサです。 ベストは採用(バトル開始時にオールポーション1個獲得)ですね。 追記)奥義ゲージアップの観点では、シャルロッテの代わりにも良いようです。 注意点としては、全キャラ土属性という条件ではなくなるので、土属性でルシファーHLをクリアしたカウントに含まれない(称号がとれない)ことと、奥義をオフにしておかないと、アンチラの奥義発動(攻撃回避バフ付与)でルシファーの特殊技を回避してしまい、アンチラを落とせなくなってしまうことです。 ファランクスがかかった状態だと、稀にアンチラが生き残ってしまうこともあるので、身内でやるときはアンチラを落とすまでファランクスを待ってもらっています。 共闘マルチではとにかく早くターンを回してアンチラを落としています。 採用キャラクターの強みの解説ですが、まずはをクリアするための必須要員であるとともに、メイン火力です。 は防御の要です。 2アビの累積防御バフ(永続・解除不能)が十分に溜まっている場合、ファランクスなしで無理やり動くこともできます(ゼノウォフマナフ剣の奥義効果と合わせるとなお良い)。 はとても優秀なディスペル役&バッファーです。 水着ブローディアを採用すると、と違い、奥義効果によるディスペルが無くなるため、やクリスマスマギサといったディスペル役の採用がほぼ必須になります。 クリスマスマギサの1アビには幻影効果があるため、ルシファーの通常時特殊技の「ポースポロス(一番現在HPの高い味方1人に大ダメージ[約10万]+ディスペル)」を意図的に回避したり、ガード効果で被ダメージを抑えたりといった効果も期待できます。 2アビにはディスペル効果が有り、クリスマスマギサの奥義発動時にも追加発動するため、これによりルシファー本体の赫刃(かくじん)Lvをこまめに下げることができます。 リミテッドブローディアとサラを採用する例 水着ブローディアとクリスマスマギサはいずれも季節限定キャラクターのため、両方揃える敷居が高いです。 私も両方のキャラクターが揃うまでは、リミテッドブローディアとを採用していました。 水着ブローディアとクリスマスマギサの採用例は、安定+火力を求めたケースで、とにかく安定して立ち回りたいのであれば、リミテッドブローディアとサラのコンビも選択肢の一つです。 リミテッドブローディアは1アビ:ファランクスの代替、2アビ:パラダイスロストを受けるときに使う、奥義:本体にうってディスペル、と運用がシンプルです。 2アビもファランクスが無いときに無理やり動く場合に使用できるので運用がシンプルです。 また、サポートアビリティにより、被ダメージ時にカウンターを行うので、これによるダメージもバカにできないものです。 長くなったので、武器編成などの続きは別記事にします。

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ルシファーHL 水属性攻略まとめ【グラブル攻略】

ルシファーhl 初心者

ルシファーHLを 特定の条件でクリアすると称号『終末を凌駕せし〇〇の翼』を獲得できる。 称号は6属性分あり1つ獲得ごとに、報酬として至極の指輪を1つ入手可能。 カウント0で特殊技「ジ・エンド」が発動し、参戦者全員が全滅する流れとなる。 Lvが上がると敵の火力上昇に加えて特殊技の対処も難しくなるため、定期的にディスペルでLvを下げながら立ち回る必要がある。 ライターA 赫刃Lvが上がったまま立ち回るのは非常に危険です。 強力な特殊技が多いほか、OD中に同じタイミングでCTが最大になると「パラダイス・ロスト」を発動するため、 特殊技遅延やCT調整目的で必ず用意したい。 同種族が居なければダメージを受けないため、キャラ編成時には種族被りにも注意が必要。 ライターA 主人公は種族不明扱いになっていますが、主人公の種族はカウントされない扱いため、種族不明キャラは1体まで編成可能です。 ユリウスが弱体役として重要 ルシファーと黒き羽どちらも特殊行動で敵に付与した弱体効果がリセットされるため、奥義ゲージさえあれば累積攻防DOWNを付与できるユリウスが活躍する。 弱体リセット後すぐに下限まで弱体を入れられるように奥義ゲージの調整が重要。 挑戦前にどの属性がどの試練を解除していくのか事前に決めておく必要がある。 ライターA 共闘の場合は「火1,9,10」といった感じで、自分が担当する属性と解除する試練の番号を提示し、まずはじめに役割分担を決めましょう。 解除まではファランクスが機能しないため、 まず最優先でオーバーチェインの条件を達成しよう。 担当以外は試練8解除を目視で確認するまで無駄に動かないことも重要となる。 ただし確率に左右されるため、安定して狙いやすい火パがおすすめですね。 弱体の数が足りない場合は、風属性がユリウスの1アビで数を稼いで突破するのも選択肢になります。 また風属性など堅守入りであれば素受けで耐えることも可能。 CT調整が重要となるため、他参戦者がグラビティを使う場合は事前に確認しておきましょう。 ただし 200万以上無属性ダメージを出すには10T経過している必要があるため、試練までのターン回しに注意。 素早く羽を討伐したあとは、ターン回しや召喚石等で奥義ゲージを整えて各属性の試練による1000万ダメージ達成を目指そう。 また開幕の「パラダイスロスト」で福音の赫刃がつくため、 受けた後は必ずルシファー本体へディスペルを使っておこう。 グラビティは使用タイミングを確認 グラビティはルシファーや黒き羽の特殊を遅らせられるので有効な弱体だが、 「福音の黒翼」解除や試練解除用にCT調整を行っている場合があるため、開始前に参戦者へ使用タイミングの確認しよう。 通常時の特殊技は100カットや幻影 羽試練開始までのルシファー通常時特殊技『ポースポロス』は攻撃力が一番高いキャラに高威力の単体ダメージ。 羽の特殊技を受けて「福音の黒翼」解除 開幕でルシファーに付与される福音の黒翼は、羽の特殊技「マルス」を受けることで解除される仕様。 解除まではルシファーへのダメージが制限されるため、 素早く羽の特殊技を受けて解除しておこう。 OD時に同時CT最大で「パラダイス・ロスト」 ルシファーのOD時に黒き羽と同時CT最大の際は特殊行動「パラダイス・ロスト」を行う。 HP特殊行動よりも優先して行うので、 OD時に同時CTMAXの際はスロウなどで調整が必要となる。 以降参戦者で合計6人以上ルシファーに倒されると、「ジ・エンド」が発動し強制的に全滅させられてしまう。 アンデットは参戦者からのクリアで解除 フィークス後、 自分のクリアでアンデットを解除すると「生命の果実」の効果で先に回復が入りダメージを受けるため注意。 アンデットは必ず他の参戦者からクリアをもらい解除しよう。 ルシファーの福音Lvが上がりづらくなるので、ディスペルの少ない火属性に通過させてあげると討伐が楽になります。 ルシファーのHP特殊行動に注意 もし試練開始後に本体のHPを削りすぎた場合、ルシファーのHPトリガー特殊にも注意が必要。 追加効果の恩恵を得るために試練開始までにターン回しが重要。 他属性で解除を狙う場合は黒麒麟などを活用するのも有効。 羽討伐完了後、それぞれの奥義ゲージ等を調整して属性試練の達成を狙おう。 この区間をはじめに理解しておけば、 どうしても対処手段が用意できない場合に発動しないHPまで待つといった立ち回りも選択肢として使える様になる。 その場合はウーノ3アビなどキャラのダメカで動ける属性でターンを回し、カット手段を用意してあげよう。 OD時の特殊技であればファラのみでも問題なく受けられる。

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