サントリー 白州 工場。 サントリー白州が売ってないので、白州蒸留所まで行きました

白州蒸溜所

サントリー 白州 工場

天然水工場見学 白州は3回目の訪問となります。 これまでウイスキー貯蔵庫と試飲ツアーのみで初めて天然水工場見学しました。 約一時間で前半は工場見学、後半は天然水とスパークリングなどの試飲となります。 工場の見学は、バスで移動します。 電気自動車でした。 見学棟は出来たばかりのようで、設備が最新のものばかり。 製造工場は映してはいけないとのこと。 ぜひ生でみてください。 とんでもない速さで詰められていきます。 製造工場内には人が一人もいないという。 試飲 バスで戻り試飲会場へ移動します。 ちなみにお土産売場に隣接しています。 南アルプスの天然水とヨーグリーナが置いてあります。 ヨーグリーナはヨーグルトの上にあるホエーを原料にして、 透明なのにヨーグルト風味になっています。 このあと、希望者はスパークリングなどの試飲を行い終了です。 ちなみに これまで無料だったウイスキー貯蔵庫などの見学ツアーは、今年から有料になったようです。 レストラン(WHITE TERRACE) 帰りはレストランもありますので、食事でも。 工場周辺に飲食店は見当たりません。 駅周辺まで行かないとないかもしれません。 バードサンクチュアリ 野鳥ウォッチングが出来るスペースがあります。 メンテナンスで見れませんでした。。。 帰り 出口付近にもお土産を売っていますので、買い忘れがあればこちらで。 中よりやや品揃えは劣ります。 所要時間は、概ね二時間から三時間くらいです。 シャトレーゼ サントリー白州から車で数分。 徒歩でも行ける距離にシャトレーゼの工場があります。 こちらは、ツアー見学か自由見学をどちらか選ぶことができ、ほとんどの方は自由見学と思われます。 工場見学 サントリーと比較すると、 こじんまりとしてレトロさを感じさせます。 お菓子やアイスなとほとんどの商品はこちらで製造しているのかもしれません。 後半のアイス製造のところでは、試食が出来ます。 何本でもOKのようです。 アイスを食べ終わると終了となります。 こちらは一時間もあれば全て終わってしまいます ね。 白州に来ることがあれば 、二つの工場見学は抑えるべきポイントですので、ぜひ行ってみてください! 一日滞在なら、半日は工場見学、半日は八ヶ岳アウトレットなんてよろしいかと思います。 八ヶ岳・白州の観光情報はお安く250円で買えるアマゾンがおすすめ。 一冊お安くいかがですか?.

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サントリー白州が売ってないので、白州蒸留所まで行きました

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「モルトウイスキー」と「グレーンウイスキー」をブレンドしたウイスキーが「ブレンデッドウイスキー」と呼ばれ、サントリーの「響(ひびき)」がこれに該当します。 大麦麦芽だけを使用した「モルトウイスキー」• トウモロコシや小麦などの穀物を使用した「グレーンウイスキー」• モルトとグレーンをブレンドした「ブレンデッドウイスキー」 いずれのウイスキーも空前のウイスキーブームによって品薄状態となり、知多を除いた山崎、白州、響を店頭で見かけることは少なくなりました。 しかし、居酒屋では白州ハイボールが飲めるお店が意外と多いので、どこかに行けば売ってるはずと思い近場のスーパーや酒屋を探しましたが、やはり置いていない白州。 それならば・・・ 流通してないなら製造元を抑える。 これ、鉄則ですよね。 白州蒸留所に行ってみた 白州の名前を冠に持つ白州蒸留所は山梨県の南アルプスの麓にあります。 山梨県北杜市白州町鳥原2913-1  僕は車で行きましたが、電車とバスを乗り継いで行くこともできます。 JR中央本線「小淵沢駅」まで行くと、小淵沢駅から無料シャトルバスが運行されています。 白州蒸留所では、ウイスキーの飲み比べツアーなど申し込みできるツアーがいくつかあるので、飲酒可能なツアーを体験されたい方は車以外の交通手段で行きましょう。 南アルプスの麓「森の蒸留所」 サントリー第二のモルトウイスキー蒸留所として1973年に誕生した白州蒸留所は、南アルプスの麓に位置し、豊かな木々に囲まれた蒸留所です。 森の蒸留所の名にふさわしい。 駐車場に車を止め、受付を済ませて入場すると、蒸留所までの道のりで大自然を満喫することができます。 なお、場内見学は無料(一部ツアーは有料)ですが、事前予約が必須のためWEBから予約を済ませておきましょう。 大自然を満喫しつつ歩き続けること約10分(結構歩く・・・)、ようやく白州蒸留所の案内看板が見えてきました。 白州ミュージアムでウイスキーの歴史を学ぶ 案内看板からさらに進み、森を抜けるとウイスキーミュージアムがあります。 製造工場ではないですが、ウイスキーミュージアムには無料で入ることができます。 製造工程を知るツアーは有料になりますのでご注意ください。 ミュージアムでもウイスキーの製造工程や歴史を知ることができることができるので、僕としては充分かなと思います。 ミュージアムの展示品で一番テンションが上がったのがこちら。 歴代エイジドの白州ボトルが並んでおります。 一度で良いから白州25年を飲んでみたい・・・。 ファクトリーショップ「イン・ザ・バレル」で白州を買う さて、ミュージアムでの見学を終えて、ようやく本題の「白州を買う」です。 こちらのミュージアム周辺には、白州を飲みながら食事を楽しめるレストラン「ホワイトテラス」や、大人向けのBAR「BAR白州」などがあり、お土産屋さんとしてファクトリーショップ「イン・ザ・バレル」があります。 こちらのイン・ザ・バレルではお土産品やおつまみ、もちろんですがサントリー産のウイスキーが購入できるのです。 やっと探し求めた白州が手に入るのね(涙) お店に入ると、白州蒸留所ならではのお土産品がたくさん並んでいて色めき立ちます。 ウイスキーのボトルが多数並んでいるコーナーを見つけまして、その中から白州を探します。 「あれ?白州が無いな?」 並ぶボトルは知多ばかり。 お店の中を4周、くまなく歩き探しましたが、白州が見当たらないのです・・・。 これはもう店員さんに聞くしかないですね。 ぼく:「すみません、白州ボトルで買いたいのですが、ありませんか?」 店員:「申し訳ございません、白州は品切れ中です」 ぼく:「ええっ!?品切れなんですか!?ここ白州の工場なのに!?」 店員:「入荷分しか販売ないんですよ〜」 ぼく:「ここで白州を製造してるんじゃないのぉぉ!?」 ・・・・・・・・・・・・・・。 ウイスキー白州、白州蒸留所でも買えず! 森に囲まれた大自然の白州蒸留所にて、セミの大合唱を聴きながらしばし途方に暮れましたが、結果として白州を購入するには至りませんでした(涙)。 製造元でも購入できない状態なのだと思いますが、飲食店などには優先的に出荷してるんですかね・・・。 白州は購入できませんでしたが、お土産として白州蒸留所限定のシリアルナンバー入りウイスキーと樽材コースターを購入しました。 白州蒸留所まで行った証として購入せざるをえませんでした(笑)。 近くの酒屋で白州が購入できるようになりますように・・・。

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天然水工場見学 白州は3回目の訪問となります。 これまでウイスキー貯蔵庫と試飲ツアーのみで初めて天然水工場見学しました。 約一時間で前半は工場見学、後半は天然水とスパークリングなどの試飲となります。 工場の見学は、バスで移動します。 電気自動車でした。 見学棟は出来たばかりのようで、設備が最新のものばかり。 製造工場は映してはいけないとのこと。 ぜひ生でみてください。 とんでもない速さで詰められていきます。 製造工場内には人が一人もいないという。 試飲 バスで戻り試飲会場へ移動します。 ちなみにお土産売場に隣接しています。 南アルプスの天然水とヨーグリーナが置いてあります。 ヨーグリーナはヨーグルトの上にあるホエーを原料にして、 透明なのにヨーグルト風味になっています。 このあと、希望者はスパークリングなどの試飲を行い終了です。 ちなみに これまで無料だったウイスキー貯蔵庫などの見学ツアーは、今年から有料になったようです。 レストラン(WHITE TERRACE) 帰りはレストランもありますので、食事でも。 工場周辺に飲食店は見当たりません。 駅周辺まで行かないとないかもしれません。 バードサンクチュアリ 野鳥ウォッチングが出来るスペースがあります。 メンテナンスで見れませんでした。。。 帰り 出口付近にもお土産を売っていますので、買い忘れがあればこちらで。 中よりやや品揃えは劣ります。 所要時間は、概ね二時間から三時間くらいです。 シャトレーゼ サントリー白州から車で数分。 徒歩でも行ける距離にシャトレーゼの工場があります。 こちらは、ツアー見学か自由見学をどちらか選ぶことができ、ほとんどの方は自由見学と思われます。 工場見学 サントリーと比較すると、 こじんまりとしてレトロさを感じさせます。 お菓子やアイスなとほとんどの商品はこちらで製造しているのかもしれません。 後半のアイス製造のところでは、試食が出来ます。 何本でもOKのようです。 アイスを食べ終わると終了となります。 こちらは一時間もあれば全て終わってしまいます ね。 白州に来ることがあれば 、二つの工場見学は抑えるべきポイントですので、ぜひ行ってみてください! 一日滞在なら、半日は工場見学、半日は八ヶ岳アウトレットなんてよろしいかと思います。 八ヶ岳・白州の観光情報はお安く250円で買えるアマゾンがおすすめ。 一冊お安くいかがですか?.

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