清水 エスパルス インスタ。 清水エスパルスへ完全移籍の金井貢史はどんな選手?特徴/ポジション/年俸は?

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清水エスパルス GK 39 大久保 択生 DF 18 エウシーニョ 18' DF 3 ファン ソッコ DF 26 二見 宏志 DF 25 松原 后 MF 22 ヘナト アウグスト 60 MF 6 竹内 涼 MF 30 金子 翔太 MF 16 西澤 健太 81 FW 17 河井 陽介 84 FW 49 ドウグラス サブ GK 1 西部 洋平 DF 2 立田 悠悟 DF 27 飯田 貴敬 MF 7 六平 光成 60 MF 14 楠神 順平 84 FW 11 ジュニオール ドゥトラ 81 FW 46 川本 梨誉 監督 篠田 善之 監督コメント• 最初の10分、いいボールの動かし方ができていました。 その後、1点を取られてからは、焦ってしまい、落ち着いてボールを回すことができなかった。 忍耐強くボールを回して攻めることができなかった。 前半が終わるまで、ほとんど決定機を作れないままハーフタイムを迎えてしまった。 後半は、ボランチとCBを中心に左右にボールを動かして、相手の守備のスペースを使うことができました。 それによって、相手のペナルティーエリアの近くまで進入していくことができました。 前半と後半を比較すると、ボールの動かし方、深さ、アグレッシブさは後半のチームの方が良かったと思います」 Q:ショートコーナーを多用したが、狙いについて 「相手は高さがあって、いいディフェンスをしていたので、ショートコーナーをして、外から崩すことが狙いでした」 Q:ACL出場権獲得の可能性がある4位以内の可能性も残ったが? 「今日の結果はとても重要でした。 次節も大分トリニータという強敵が相手ですが、可能性を持って戦うことができることに対して、ワクワクする、意欲的な気持ちです。 難しい試合になると思いますが、自分たちのやってきたサッカーで、自分たちの仕事を果たし、勝利を掴みたいと思います」 Q:試合後に引退セレモニーを行った、現役引退を発表した藤本康太選手について 「康太に関しては、セレッソ大阪という偉大なクラブで15年間、プロ生活を続けてきたということは、彼が素晴らしいプロフェッショナルだったということです。 彼自身も言っていましたが、ケガが多く、残念ながら今年もケガが多くなってしまった。 ゲームは、非常に押し込まれる時間も長く、先制点を挙げたことは良かったですけど、ゲームの流れ的にはセレッソに主導権を握られた時間が長かった。 サポーターの皆さんと一緒になって前を向いて戦えたと思うけど、いろんな部分の詰めの甘さが今日の試合でも見られたかなと。 残りの1週間、しっかりと顔を上げて、向き合って、やっていくしかないと思います」 Q:先制してからのゲームプランについて 「他の試合の情報も入れながらでしたけど、1-0で勝っているということで、そのまま1-0で終わらせる、もしくは追加点を奪うということを狙っていましたが、かなり押し込まれたので、時間とともに自分たちのゴールに近づき過ぎていた。 選手を代えようというところで失点してしまった。 1-1になり、仕切り直していこうとしたところで、また失点してしまった。 もっと早く色んな手を打っても良かったかなと思いますし、ヘナト(アウグスト)のケガで交代しないといけないことも含め、いろんなことがあったけど、もっと早く判断しても良かったと思います」 Q:次節、J1残留に向けての思いは? 「やるしかない。 サポーターの皆さんと一体となって、前を向いて、ホームで鳥栖に立ち向かって、結果を残したいと思います」 Q:試合後、選手にはどのような言葉をかけた? 「この現実を受け止めないといけないし、湘南に詰め寄られたことも伝えました。 鳥栖とウチと、直接対決で結果を求めてやるしかない。 選手の中でも、何人か発していましたし、我々としてもその試合に向かって『やろうじゃないか』という話をしました」 選手コメント• 個人的なことで言えば、最終戦までホームでゴールを奪えなくて、チームを勝たせることができなくて、申し訳なかったなと。 もっと早くギアを上げて、コンディションを上げていれば、もっと充実した1年になったとは思うけど、今日はホンマにチームみんなで(藤本)康太を送り出そうという気持ちでした。 清水も相当なパワーを持って試合に臨んでいたので、試合は難しかったですが、今日、勝てたのは康太のおかげだと思います」 Q:自身のゴールを振り返ると? 「ずっと攻めていたので、いつかこぼれてくるかなと思っていました。 何より、同点で終わるのは嫌だったので。 前にキヨ(清武弘嗣)を(欧州に)送り出したときも、ここ(ヤンマースタジアム長居)で、同点で終わった。 セレッソを支えてきた先輩の最後のホームゲームということもあるし、僕はまだ3年しかいないですけど、セレッソの歴史を作ってきた先輩をいい形で送り出すためにも絶対に勝ちたかった。 勝つことができて、ホッとしています」 Q:水沼選手の同点ゴールが大きかったが? 「前半からいい形は作れていたし、『後は決めるだけ』とみんなで話していました。 自分にもチャンスが来ていて、『今日、来るかな?』と思っていました。 今週の練習では、ずっとシュートの感触は良かったので、思い切り振り抜けて、入って良かったです」 Q:チームとしても、ホーム最終戦をいい形で終えたい気持ちも強かったのでは? 「そうですね。 他のチームの結果次第ですけど、まだACLに出られる可能性もあるので、とにかく自分たちは連勝で終わることだけを考えていました。 まず今日、勝つことができて良かったです。 ピッチでは寡黙に戦う選手でしたけど、ディフェンスラインで組んだときは怒られもしました。 気持ちだけで嬉しいです』と(監督に)お断りしたんですけど、(柿谷)曜一朗、キヨ(清武弘嗣)を中心にチームのみんなが動いてくれて。 『監督もその気持ち(ベンチに入れる)だから』と。 ドクターにも確認を取ってくれて、最終的に入れてもらった。 いろんな人に動いてもらって、最後にベンチに入れたので、感謝しかないですね」 Q:その柿谷選手の決勝ゴールで勝利したことは、出来過ぎですね(笑) 「いや、ほんと(笑)負けている状況で、自分ができることは声をかけることしかできなかったんですけど、ハーフタイムに曜一朗に『いつもどおりにやれば大丈夫だから』と声をかけたら、『大丈夫、俺に任せておけ』って。 それで点を取るでしょ。 そのあたりはさすがだなと(笑)すげえなと思います。 あいつが点を取ったときに泣いちゃったから、最後のスピーチのときは涙が残っていなかったです(笑)」 Q:水沼選手も、「自分はセレッソの在籍歴は短いけど、セレッソの歴史を作ってきた先輩を勝って送り出したかった」と話していました。 「宏太のゴールもめちゃくちゃ嬉しかったです。 曜一朗が決めて、みんながこっちに来てくれたとき、みんなの想いもすごく感じましたし、自分のために戦ってくれて、本当に嬉しかったです」 Q:セレモニーで流れた映像を見たときの想いは? 「やっぱり、一番、最初かな。 最後に優勝を逃したあの試合はいまでも頭に残っている忘れられない試合なので。 でも、あの試合があったからこそ、ここまで来ることができたし、その後、タイトルを獲ることもできたので、本当に幸せな15年間でした」 Q:いろんな選手のビデオメッセージもありましたが? 「嬉しかったですね。 (香川)真司に(乾)貴士に(南野)拓実、フルさん(古橋達弥)もそうですし、いろんな選手がメッセージをくれたことは本当に嬉しかった。 このチームで本当に良かったなと思いました」 Q:メッセージがあることは知らなかった? 「知らなかったです。 連絡したんですけどね。 何も言っていなかったです(笑)」 Q:歴代のディフェンス陣も花束を持って駆け付けてくれたが? 「あれが一番、びっくりしました。 『えっ?来ているの』って(笑 いろんな人が駆け付けてくれて、本当に嬉しかったです」.

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この名前は、に従っています。 (母方の)は シャガス、(父方の)は マトスです。 国内リーグ戦に限る。 2019年12月12日現在。 ( ) デャンフレス・ドウグラス・シャガス・マトス(Dyanfres Douglas Chagas Matos、 - )は、・出身の。 に所属。 ポジションは。 経歴 [ ] 初期 [ ] ()出身。 2004年17歳でプロ選手としてのキャリアを始め 、2008年で優勝に貢献した。 2008年にはでもプレーしている。 2009年、その将来性を買われがモト・クルブからパス(保有権)を買い取り、へ移籍した。 ただトップチームでは活躍できず、Bチームでの成績により2010年も引き続きフィゲイレンセと契約したが、同年6月契約を打ち切られる。 徳島ヴォルティス [ ] 2010年7月、得点力不足を補うため補強をしていたへ期限付き移籍する。 なおパスは引き続きトンベンセFCが所有しており、当初の登録名は「ドゥグラス」。 翌2011年も引き続き在籍、この年から登録名を「ドウグラス」に変えている。 や、の控えとして活躍していたが、特にその活躍が目立ったのが2013年で、チームの勝利に貢献した。 2014年から徳島へ完全移籍。 この年、徳島は初めてのJ1を戦ったが低迷し、ドウグラスは13試合で無得点と結果が残せず 、チームがやを補強すると、外国人枠の関係から出場機会が無くなった。 京都サンガ [ ] 2014年7月、へ期限付き移籍した。 移籍早々ゴールを決めたものの、直ぐに怪我で離脱してしまった。 ドウグラスは復帰後も京都の主力として活躍したが 、京都はJ1昇格プレーオフ圏内の6位以内には届かなかった。 期限付き移籍期間は延長されず、京都との契約は満了となった。 サンフレッチェ広島 [ ] 2015年、へ期限付き移籍で加入する。 広島側は2013年夏の時点で補強候補としてドウグラスをリストアップしており 、退団したに代わる得点源として期待されての獲得となった。 第1節の戦でのJ1初ゴールを皮切りに目を見張る活躍を見せ、シャドーのポジションでレギュラーを勝ち取った。 最終的に、に続いて2位の21得点を記録し、に選出された。 この活躍により広島も契約延長のオファーを出したものの、移籍金の交渉が不調に終わり、2016年1月に契約満了に伴い広島を退団。 UAE・トルコ [ ] のへ完全移籍した。 2018年2月にトルコ1部のに完全移籍。 清水エスパルス [ ] 2018年年7月にに完全移籍。 3シーズンぶりの日本でのプレーとなる。 7月22日の第17節戦に後半から途中出場し、移籍後初ゴールを決めた。 10月7日、J1第29節・とのではと共に2得点を挙げ、5-1での勝利に貢献。 11月10日、J1第32節・戦で、後半20分にヘディングで追加点を挙げた。 加入後13試合目で10得点を達成すると同時に、清水では2010年以来となる1シーズン2人の二桁得点を達成。 J1第34節・戦で、がシーズン10得点目を挙げたことで、北川・ドウグラス・金子の3人が、1998年以来となる1シーズン3人の二桁得点を達成。 チームも2013年以来となる一桁順位でリーグ戦を終えた。 2019シーズン開幕前の1月24日、静岡市内の病院で検査した結果、の症状が見られ、治療のためブラジルへ一時帰国することが発表された。 2月に再来日した後、・から違約金を満額支払う高額オファーが届いたことが報じられたが、清水に残留。 3月31日、J1第5節・戦で復帰した。 その後、J1第12節・戦で、相手GKに倒されて得たPKを自ら決めて今シーズンのリーグ戦初得点を挙げる と、第17節・戦まで6試合連続弾を決め 、1995年にが達成したクラブ記録である6試合連続得点に並んだ。 第18節・戦で前半26分に北川のゴールをアシストすると、後半23分に自らもヘディングで決勝ゴールを挙げた。 この得点でクラブ新記録となる7試合連続得点を達成。 第19節・戦では無得点に終わり、が持つJ1記録である8試合連続得点に並ぶことはできなかった。 ヴィッセル神戸 [ ] 2020年1月11日にへの完全移籍が発表された。 背番号は清水時代と同じく49番。 個人成績 [ ] 国内大会個人成績 年度 クラブ 背番号 リーグ リーグ戦 期間通算 出場 得点 出場 得点 出場 得点 出場 得点 ブラジル リーグ戦 オープン杯 期間通算 2006 2007 2008 2008 2009 7 1 2010 1 0 日本 リーグ戦 期間通算 30 13 4 - 2 0 15 4 9 22 4 - 0 0 22 4 28 4 - 1 1 29 5 29 12 - 1 1 30 13 13 0 2 2 1 1 16 3 11 J2 17 5 - - 17 5 9 J1 33 21 3 0 3 1 39 22 UAE リーグ戦 リーグ杯 オープン杯 期間通算 9 10 9 0 0 - 10 9 12 6 5 4 - 17 10 8 4 5 5 - 13 9 トルコ リーグ戦 オープン杯 期間通算 55 14 5 - - 14 5 日本 リーグ戦 期間通算 49 J1 15 11 - - 15 11 30 14 2 1 4 0 36 15 通算 ブラジル 日本 J1 91 46 7 3 8 2 106 51 日本 J2 109 29 - 4 2 113 31 UAE AGL 30 19 10 9 - 40 28 トルコ TSL 14 5 - - 14 5 総通算 その他公式戦• 2013年• 2試合1得点• 2015年• 2試合1得点• 2020年• 1試合1得点 国際大会個人成績 年度 クラブ 背番号 出場 得点 出場 得点 9 - 4 2 14 5 - 2 0 - 49 - 通算 AFC 16 5 4 2• Jリーグ初出場 - 2010年7月25日 J2第19節対東京ヴェルディ戦()• 先発出場、12分警告、78分佐藤晃大と途中交代• Jリーグ初得点 - 2010年8月22日 J2第23節対ギラヴァンツ北九州戦()• 71分佐藤晃大と途中交代出場、87分ゴール• ハットトリック - 2015年8月29日 J1・2nd第9節対名古屋グランパス戦() タイトル [ ] クラブ [ ] サンフレッチェ広島• :1回 ヴィッセル神戸• :1回() 個人 [ ]• :1回 2015年• J1リーグ・:1回 2015年11月• J1リーグ・月間ベストゴール:1回 11月・12月 脚注 [ ]• meufigueira. com 2010年6月24日. 2015年1月21日閲覧。 2015年2月2日閲覧。 clicrbs. com 2010年1月3日. 2015年1月21日閲覧。 徳島新聞 2010年7月6日. 2015年1月21日閲覧。 J's GOAL 2011年1月16日. 2015年1月21日閲覧。 J's GOAL 2013年12月8日. 2015年1月21日閲覧。 京都サンガFC公式 2014年10月15日. 2015年1月21日閲覧。 ニッカンスポーツ 2014年1月10日. 2015年1月21日閲覧。 フットボールチャンネル 2014年5月8日. 2015年9月20日閲覧。 ゲキサカ 2014年7月23日. 2015年1月21日閲覧。 サンフレッチェ広島 2015年1月. 2015年1月21日閲覧。 中国新聞 2014年12月31日. 2015年1月21日閲覧。 清水エスパルス 2018年7月13日. 2018年7月14日閲覧。 ゲキサカ 2018年10月7日. 2018年12月3日閲覧。 日刊スポーツ 2018年11月10日. 2018年12月3日閲覧。 Sponichi Annex 2018年12月2日. 2018年12月3日閲覧。 プレスリリース , 清水エスパルス, 2019年1月24日 , 2019年5月14日閲覧。 Sponichi Annex 2019年2月22日. 2019年5月14日閲覧。 スポーツ報知 2019年2月25日. 2019年5月14日閲覧。 スポーツ報知 2019年4月1日. 2019年5月14日閲覧。 FOOTBALL CHANNNEL 2019年5月18日. 2019年7月26日閲覧。 ゲキサカ 2019年6月30日. 2019年7月26日閲覧。 スポーツ報知 2019年7月7日. 2019年7月26日閲覧。 日刊スポーツ 2019年7月13日. 2019年閲覧。 accessdateの記入に不備があります。 ヴィッセル神戸 2020年1月11日 参考資料 [ ]• - ゲキサカ• - zerozero. - sambafoot. com 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• - による選手データ (日本語)• 1 1999. 500 2000. 1,000 2000. 1,500 2001. 2,000 2002. 2,500 2002. 3,000 2003. 3,500 2004. 4,000 2005. 4,500 2005. 5,000 2006. 5,500 2007. 6,000 2007. 6,500 2008. 7,000 2008. 7,500 2009. 8,000 2009. 8,500 2010. 9,000 2010. 9,500 2011. 10,000 2012. 17 10,500-20,000• 10,500 2012. 11,000 2012. 11,500 2013. 12,000 2013. 12,500 2014. 13,000 2014. 13,500 2015. 14,000 2015. 14,500 2016. 15,000 2016. 15,500 2017. 16,000 2017. 16,500 2017. 17,000 2018. 17,500 2018. 18,000 2019. 18,500 2019. 19,000 2019. 24 得点王 - - - 記念ゴール - - この項目は、に関連した です。

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清水エスパルスへ完全移籍の金井貢史はどんな選手?特徴/ポジション/年俸は?

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3月28日 土 に実施するジュビロ磐田とのトレーニングマッチ 一般非公開 において、DAZNによるライブ配信を実施しますので、お知らせいたします。 また、同日実施するトレーニングマッチ2試合目はクラブオウンドメディア 公式Instagram にてライブ配信いたします。 【対象試合】 2020年3月28日 土 11:00キックオフ IAI日本平スタジアム 清水エスパルス vs. 2試合目 3本目、4本目 は「」にてライブ配信いたします。 予めご了承ください。 【ピーター クラモフスキー監督 コメント】 『自分たちのサッカーがレベルアップできるように、そしてリーグが再開したときにファンの皆さんがワクワクして、誇りに思えるようなサッカーができるために毎日ハードな練習をしています。 今回、DAZNでのライブ配信により、ファンとの繋がりが出来、自分たちのサッカーを見せられる良い機会なので嬉しく思っています。 磐田は間違いなくJ1昇格争いに絡んでくる強いチームであり、リスペクトしています。 我々との間にはダービーという歴史があります。 トレーニングマッチですが、自分たちのパフォーマンスを発揮して攻撃すること、ボールを支配すること、そして勝利を狙っていきたいと思います』.

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