機工 ff14。 FF14 ライバルウィングズ ヒドゥンゴージ(機工戦) 攻略まとめのまとめ

FINAL FANTASY XIV, The Lodestone

機工 ff14

ステージに置いてある「パワージェネレーター」で雑魚を起こし、 溶岩エリアの上へ誘導して倒せばOKです。 基本的にはボス背面で避ければOKですが、MTが背面へ移動するとDPSが方向指定を取りづらくなってしまうため、MTだけその場でして受けるのがおおすすめです。 必ずHPを削りきってから溶岩へ落とすようにしてください。 ドロップアイテム一覧 アイコン アイテム名 アレキサンダーチェーン アレキサンダーボルト アレキサンダーペダル 関連リンク ノーマル ダンジョン Lv 平均IL 機工城アレキサンダー:天動編1層 60 230 60 230 60 230 機工城アレキサンダー:天動編4層 60 230• パッチ5. イシュガルド復興• レイド 零式 共鳴編• 覚醒編• ノーマル 共鳴編• 覚醒編• 宝の地図• ジョブ• タンク• ヒーラー• DPS メレー• レンジ• キャスター• リミテッドジョブ• ギャザクラ• 漆黒のヴィランズ• 討滅戦• ノーマル• アライアンスレイド ヨルハダークアポカリプス• リターントゥイヴァリース• シャドウオブマハ• クリスタルタワー• 風脈 新フィールドの風脈の場所• エウレカ• NM情報• ハウジング•

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【FF14攻略】機工城アレキサンダー天動編ノーマル[第1層]

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パッチ3. 2で実装されたレイドダンジョン、「機工城アレキサンダー:律動編2層 ノーマル 」の攻略ページです。 ギミック解説やボスの攻撃パターン、対処法などを掲載しています。 戦利品詳細については下記ページを参考にしてください。 道中 雑魚戦が2回 ボスは4戦連続でありますが、それぞれはそれほど硬くありません。 ボス1:ブラスター ミサイルを発射して着弾地点に地雷を設置します。 設置された地雷は近づかないように注意しましょう。 ボス分身の突進攻撃 4人をターゲットしたところに分身が降ってきます。 着地ダメージが重ならないように分散しましょう。 降ってきたあと、少しすると分身が向いている方に突進攻撃が来るので向きをよく見て回避します ボス2:ブロウラー 両腕レーザーは頭割ダメージ ボスの手に付いている武器で攻撃が変わります。 「アタッチメント」による武装換装時、浮いて腕を広げるのでよく見ましょう。 両手カノン「ダブルバスターアタック」はダメージ頭割りの直線レーザー攻撃です。 MTは内側に回り込んで全員集合しましょう。 片手ドリルはMT以外1人に攻撃がきます。 距離で威力が変わり近くにいると大ダメージなのでドリルに持ち替えたのを確認したら素早く離れましょう。 片手カノンはMTにレーザー攻撃で大ダメージです。 間違えて攻撃範囲に入らないようにしましょう。 タンクはスイッチ推奨 「マジックショット」でMTに「被魔法ダメージ増加」のデバフが溜まっていきます。 3溜まったら挑発をいれて交代しましょう。 マジックショットはアタッチメントと交互にきます。 ボス3:スウィンドラー ハイト1は床の高い方に 床に高低ができてデバフがつきます。 デバフは赤いアイコンの「算術:ハイト1」と紫のアイコンの「算術:ハイト2」がランダムでつきます。 ハイト1は段差の高い方に、ハイト2は段差の低い方にいると、ボスが「ハイト」詠唱後、全体ダメージのハイトエラーが当たらなくなります。 ハイトエラーに当たると被ダメージアップのデバフが付き、全体攻撃の「生命計算術」のダメージが重くなります。 黄色い円範囲が追従する「カウント」はターゲットされた人の頭上の青いマーカーと同じ人数が円内に入るとダメージがなくなります。 ボス4:ボルテッカー ダメージ設置がたのミサイルを撃ってきます。 ノックバックのある全体攻撃「スーパーサイクロン」が来るのでダメージ床が後ろにない位置に立つと安全です。 ダメージ床をフィールドの両端にまとめておくとノックバック時に避けやすくなります。 氷塊で即死回避 アイスミサイルを水の柱に当てると氷の塊になります。 ウルトラフラッシュは氷の裏に隠れて回避します。 デバフが3溜まったらタンクはスイッチを ボルテッカーの「ブルートパンチ」で「被物理ダメージ上昇」デバフがMTにつきます。 3以上たまると被ダメージが大きくなり非常に痛くなるのでスイッチするのが無難です。 機工城アレキサンダー律動編 ゴブリン族の科学者集団「青の手」によって、規格外のサイズを誇る蛮神「アレキサンダー」が召喚された。 冒険者たちの活躍により、その動力源である「コア」の無効化に成功したものの、未だに蛮神の顕現は維持されたまま……。 膠着した状態が続くなか、機械仕掛けの巨人は密かに律動を始めていた。 関連ページへのリンクです• 4装備比較• 掲示板•

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機工刀【起】 FF14 ERIONES

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「エニグマ・コーデックス」の断章に記されている構想のひとつ。 移動式の要塞アレキサンダーを構築し、科学による理想世界を実現するという構想のこと。 クイックシンクス率いる「青の手」はこのアレキサンダー計劃に基づいて、「優れた科学者集団のみで寡占し、世界を『管理』する」という理念を実現しようとしていた。 「機工城アレキサンダー」シリーズのあらすじ・ストーリー 突如、イディルシャイアのある低地ドラヴァニア地方の南部に機械仕掛けの巨大な蛮神アレキサンダーが出現する。 アレキサンダーを召喚したのは、ゴブリン族の危険な科学者集団「青の手」だった。 記録によれば、この蛮神の召喚は3年前にも試みられており、その時には失敗して大きな地震災害をもたらしたという。 アレキサンダー対処のための会議中、イディルシャイアに住むゴブリン族、ラウンドロクスがアレキサンダーから謎の暗号電波をキャッチした。 アレキサンダーから「青の手」に向けた通信電波の一部であると判明したものの、肝心の暗号の意味が分からない。 そこにミーデと名乗る謎の女性が現れ、暗号の解読に協力してくれる。 ミーデの手を借りて暗号を解読した一行は、ついに蛮神の内部へ通じる入り口の扉を開いた。 ミーデは、機械仕掛けの蛮神の中に探しものがあるといい、一行の邪魔をしないという条件のもと、一行とともに中に入っていく。 アレキサンダーの内部に乗り込んだ一行の前に、クイックシンクスと「青の手」が姿を現す。 そこで「青の手」の機工兵が「エニグマ・コーデックス」はここにないと口を滑らせる。 隙を見ていったん退却した一行は、先程の情報を確認し合う。 その中でミーデは、「エニグマ・コーデックス」を探していると打ち明ける。 「エニグマ・コーデックス」には、何百年も動く無限機工などのあらゆる技術的アイデアが記されており、その欠片である「断章」には、高い賞金が懸けられているという。 そこに記されている「アレキサンダー計劃(けいかく)」は、移動式の要塞を構築し、科学による理想世界を実現する構想であった。 クイックシンクス率いる「青の手」はこのアレキサンダー計劃に基づいて、「優れた科学者集団のみで寡占し、世界を『管理』する」という理念を実現しようとしていた。 クイックシンクス率いる「青の手」の目的がわかったところで、一行は再びアレキサンダーの内部に潜入する。 そして激闘の末、3つあるうちのコアのうちの1つ、アレキサンダー右腕部のコアを停止させることに成功する。 そこにまたしても万能のクイックシンクスが現れるも、停止されたコアを見ても動じる様子はなかった。 コアの停止は想定の内だったのか。 謎は深まるばかりであった。 ラウンドロクスがガラクタ拾いに出向いている間に、彼女の集めていたガラクタが青の手によって盗まれてしまった。 「青の手」たちはラウンドロクスの集めたガラクタの中に重要な品があるとの情報をつかんでいたようだった。 ラウンドロクスの一番の宝物とは、3年前の地震の時、彼女がアレキサンダーを目撃した際に拾ったものであるという。 それはなんとミーデの探していた「エニグマ・コーデックス」の断章だった。 ミーデは、エニグマ・コーデックスを読むことのできる特別な資質の持ち主であるという。 突如、アレキサンダーの異変を感じ取って様子を見に行く一行。 観測によれば、アレキサンダーが顕現している一帯のエーテル濃度に急激な変化が生じているという。 敵地の内部の様子を探ろうと話を進めていると、突然アレキサンダーの左腕が動き出す。 そして、新たな入り口が出現した。 冒険者達は「青の手」への強襲のため、その入口から内部へ突入する。 「青の手」の幹部である奇才のラットフィンクスを撃破すると、クイックシンクスが現れ、一行にあることを告げる。 その話いわく、ミーデは「青の手」と最初からグルであり、コーデックスの断章がすでに青の手の手中にあるという。 さらにアレキサンダーを観測していた観測団の調査により「エニグマ・コーデックス」の著者が、とあるアウラ族の技師だったと分かる。 3年前、アレキサンダーの召喚に失敗したのはミーデたちアウラ族の一団だったのではないか。 疑念に駆られる一行の前に、アレキサンダーの様子を見回りに行っていたミーデが戻ってくる。 ラウンドロクスが疑問をぶつけると、あっさりとミーデは白状した。 「エニグマ・コーデックス」を記したのは、彼女の遠い祖先。 ミーデの一族は「エニグマ・コーデックス」に描かれた理想郷を追い求めてきた。 その一族の先頭に立ち計画を進めていたダヤンのことをミーデは愛しており、ミーデは彼の役に立つために夢中だったという。 そして、ミーデの一族たちは3年前にアレキサンダーの召喚に失敗する。 一瞬だけ顕現したアレキサンダーは一族らの命を奪い、彼女の想い人はアレキサンダーの「コア」に呑み込まれてしまった。 助かったのは、ミーデだけであった。 もう一度彼に会いたいという気持ちから、「エニグマ・コーデックス」を探し、アレキサンダーを再召喚するのがミーデの真なる目的であった。 そして「青の手」に蛮神召喚の方法を教えたのはミーデであり、最後は冒険者たちを裏切るつもりでいたという。 アレキサンダーは、理想郷を求める心が生んだ蛮神であり、その信仰を生んだ「エニグマ・コーデックス」は、蛮神に組み込まれることで、民を理想郷へ導く舵となるという。 アレキサンダーを意のままに操るためには、完全な状態の「エニグマ・コーデックス」と、それを読むことができる者、この2つが必要であった。 かつてミーデは「エニグマ・コーデックス」を読むことができたが、どういうわけか今は読むことができなくなってしまった。 そして、今「エニグマ・コーデックス」を読むことのできる存在はただひとり、ラウンドロクスのみであった。 ラウンドロクスは、拾ったガラクタ(「エニグマ・コーデックス」の断章)をあれこれいじっているうちに、その解読に行き着いたのだ。 そしてイディルシャイアの観測団から「ラウンドロクスが「青の手」に誘拐された」との一報が入るのだった。 一行はラウンドロクスを救出するため、アレキサンダーの左腕部から中枢を目指すこととなる。 ミーデは、アレキサンダーの右腕部に潜入し、アレキサンダーの内部構造を探ることとなった。 プレイヤーはクイックシンクスと直接対決になるも、あと一歩のところで逃げられてしまう。 その後、ラウンドロクスを救うために、ミーデはアレキサンダーの第2のコアを停止することを決意する。 そのコアへ到達するため、一行はアレキサンダーの最深部へと進むのであった。 アレキサンダーの左腕「ミダース」の最深部に潜入した一行は、第2のコアを停止させることに成功する。 そこに、再びクイックシンクスが現れる。 「ミダース」が機能を停止し、崩壊していく中、一行は退却に成功したかに思えたが、突然リフトが急停止し、その振動でミーデが「エニグマ・コーデックス」の断章をクイックシンクスの足元へ落としてしまう。 クイックシンクスは、あたかもこれを予知していたような口ぶりを見せ、その場を去っていった。 そして調査の結果、3年前のアレキサンダー召喚が失敗したのは、現在のアレキサンダーを召喚したクイックシンクスが時間をさかのぼり、干渉した結果だと判明する。 3年前の召喚失敗によりダヤンがコアに吸収されてしまうこと、ダヤンにもう一度会いたいという念からミーデがアレキサンダーを再召喚しようとしていたことは、「青の手」がアレキサンダー召喚の方法を入手するために仕組んだ人為的な事故だったのだ。 クイックシンクスが干渉しなければ3年前きちんとアレキサンダーは召喚され、ミーデの一族による理想郷が成立していた。 それを根本から断絶するために未来から干渉したのである。 これによってミーデは想い人を失い、再会するために再召喚をもくろむ。 そしてそのために「青の手」にアレキサンダー召喚の方法を授けることになり、クイックシンクスはアレキサンダーを入手、アレキサンダーを用いたクイックシンクスによる理想郷が打ち立てられるという目論見であった。 そしてそんな中、アレキサンダーがまた動き出した。 エーテル測定器でエーテルの流れをみると、アレキサンダーから漏れだしたエーテルが、まるで時間の流れを逆転させたかのように、左右のコアに戻っているのだった。 アレキサンダーによって、障壁内の時間が干渉を受け、2つのコアが停止したという事実が「なかったこと」にされつつある。 このままでは、アレキサンダーのコアを何度停止させても、クイックシンクスたち「青の手」は時計の針を戻すように、何もなかったことにできるのだ。 そんなデタラメな蛮神をどうやって止めるのか。 一行は新たな事実に頭を悩ませる事となった。 アレキサンダーの内部では、「青の手」とクイックシンクスによってついに「エニグマ・コーデックス」の復元が完了する。 「アレキサンダー」の最終機能。 それは、時空を自在に移動し、誤った歴史を修正するための「時の翼」であった。 一行は「時の翼」を発動させたアレキサンダーにより「青の手」が時間をコントロールすることを阻止するために第3のコアへと突入する。 激闘の末、一行はアレキサンダー中枢の第3のコアに到達する。 しかしすでにアレキサンダーは「時の翼」を展開しており、「侵入者に中枢部まで侵入された」という未来を「なかったこと」にできる。 だが、時間を巻き戻し、事象を「なかったこと」にせよとアレキサンダーに命令するクイックシンクスの手元から、「エニグマ・コーデックス」の操作装置が落下する。 それはまるで、3年前のアレキサンダー召喚失敗の事故と同じ状況であった。 あの時もまた、「エニグマ・コーデックス」の操作装置がダヤンの手から落下し、谷底に落ちたことで制御不能となり、アレキサンダーの召喚に失敗したのだ。 やはり3年前のアレキサンダーの召喚失敗はクイックシンクスの干渉によるものだったと認識を強くする一行の前で、クイックシンクスの手から「エニグマ・コーデックス」の制御装置が吹き抜けの下へと落下していく。 体当たりでクイックシンクスから操作装置を落下させたシャノアは意味深に鳴き、姿を消した。 その中、アレキサンダーが「時の翼」を展開し、一行はアレキサンダーのコアの中に飲み込まれていく。 アレキサンダーのコアの中で、ミーデはダヤンに再会する。 アレキサンダーに飲み込まれたことでアレキサンダーの思考を理解したダヤンは、アレキサンダーがその演算機能ではじき出した「最良の未来」を知っていた。 それは、「自己停止」であった。 自在に時間を行き来し、好きな未来を作り上げられる自分がいては世界のためにならないと、そう未来を計算したアレキサンダーは自己の停止を願っていたのである。 そしていくつかある未来をシミュレートした結果、「自分が完全に停止できる未来」を選び、その通りに運命を進めていた。 それがこの現在、ミーデやラウンドロクスの助けを受けてプレイヤーが現れる運命であった。 アレキサンダーは自らを時間停止させることを決定していた。 自分の周囲だけの時を永遠に止め、「青の手」ごとその中で永遠に機能を停止する。 自分がこの場に顕現していれば新たに別個体としてアレキサンダーを召喚することもできないため、結果としてアレキサンダーはこの場で永遠に封印される。 それがアレキサンダーの選択した「自分が完全に停止できる未来」であった。 アレキサンダーのコアと融合してしまったダヤンは外に出ることはできないが、飲み込まれて時間がそう経っていない一行は外に出すことができる。 時間停止までの僅かな時間で一行を転移魔法で脱出させていき、残りはミーデだけ。 脱出を促すダヤンに、ミーデはゆっくりと首を振る。 「ミーデとダヤンが一緒にいる未来」。 それはアレキサンダーを再召喚してまでミーデが望んだ未来であったがゆえに、ミーデはダヤンとともにアレキサンダーの内部にとどまることを選択する。 そして、アレキサンダーは内部にミーデとダヤンを残し、自らの時間を停止させたのであった。 「機工城アレキサンダー」シリーズの登場人物・キャラクター 概要 「機工城アレキサンダー」シリーズの序章となる。 アレキサンダーの右腕部を攻略していく。 1層から4層までの構成となっており、それぞれが独立したインスタンスダンジョンとなっている。 初めて訪れる時は1層しか挑戦できず、1層をクリアすると2層に挑戦できるようになり、2層をクリアすると3層に、という様に4層まで続く。 一度クリアすると、次回以降は好きな層に挑戦できる。 導入編となるコンテンツではあるが、過去のレイドダンジョン「大迷宮バハムート」シリーズの戦闘バランスが簡単すぎるというユーザーの評判を聞いて開発が本気を出した結果、全層にわたり凶悪なギミックが詰め込まれている。 「起動編」で取得できる装備.

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