キモリ。 キモリ|ポケモン図鑑ORAS・XY|ポケモン徹底攻略

カジュアルに会席料理を楽しめるごはん屋さん『キモリ』日本伝統の味に向き合いつづけた主人がつくる洗練された料理

キモリ

図鑑説明 、 すいちょくの カベも すいすい のぼる。 で くうきの しつどを あしたの てんきを あてる。 あしの うらの ちいさな を て すいちょくの カベを のぼることが できる。 ふとい を たたきつけて こうげきする。 く れいせい なにごとにも どうじない。 からだの おおきな に にらまれても いっぽも ひかずに にらみかえすぞ。 もりの たいぼくに すを つくり くらす。 なわばりに ちかづく てきを しく いかく。 もりの きを る と いわれている。 、、 あしの うらには ちいさな が たくさん ついているので カベや てんじょうを あるくことが できる。 あしの うらの ちいさな が カベや てんじょうに ひっかかるので さかさまに なっても おちないのだ。 っぽい。 内ではゆえにに弱いが、の食はだったりする。 させないと、みねうち、等を覚えられないが、変わりにドやを覚える。 では7話に登場。 名前のとおり巨大なを守っていたが、が枯れて倒れたのを悟った後のとなった。 木の枝やなど だいたい何かをくわえている。 関連動画 お絵カキコ 関連商品 関連項目• キモリ•

次の

【ポケダンDX】キモリの出現場所と覚える技【ポケモン不思議のダンジョンSwitch】|ゲームエイト

キモリ

基礎データ ずかん No. 252 英語名 Treecko 和名英語風表記 Kimori ぶんるい もりトカゲポケモン タイプ たかさ 0. 5m おもさ 5. 再び持つと下がる。 36 図鑑説明 ポケットモンスタールビー あしの うらの ちいさな トゲを ひっかけて すいちょくの カベを のぼることが できる。 ふとい しっぽを たたきつけて こうげきする。 ポケットモンスターサファイア ちんちゃく れいせい なにごとにも どうじない。 からだの おおきな ポケモンに にらまれても いっぽも ひかずに にらみかえすぞ。 ポケットモンスターエメラルド もりの たいぼくに すを つくり くらす。 なわばりに ちかづく てきを はげしく いかく。 もりの きを まもる ポケモンと いわれている。 概要 ホウエンの草担当である。 分類上ではもりトカゲポケモンに分類されており御三家でがモチーフのポケモンはカントー御三家の以来で後にガラル御三家のが登場した。 体色は黄緑でヤモリのような姿をしており尻尾が二本ある。 尻尾で空気の湿度を感じて明日の天気を当てる。 サトシ曰くキモリの体はひんやりしているらしい。 くさタイプでは少数派のスピードタイプ。 くさタイプでありながらが「かいじゅう」と「ドラゴン」であり先輩のトカゲポケモンのヒトカゲと同じ分類。 植物ではないという珍しいポケモン といっても第4世代までの御三家くさタイプ同士ならタマゴは大丈夫。 ホウエン地方は海が多い事と先輩の草御三家の、と比べてもサブウェポンも多い為シナリオ終盤まで活躍してくれる。 モチーフは。 の要素も伺えるが、やはりもりトカゲポケモンなので、がメインモチーフである。 両者が漢字で書くと 『家守』と 『井守』となるように、これにならうならキモリは 『木守』と『樹守』と表記すると思われる。 中々にかっこいい。 なお、中国語の表記では 『木守宮』。 お前、森を守ってるのか家を守ってるのかどっちなんだ。 木造建築を守っていると解釈すれば筋の通る表記である。 ちなみにヤモリの主食は虫なのだが、キモリはもれなくむしタイプの餌食になってしまう。 無論やで返り討ちにしてしまう事も出来るのだが。 は通常黄緑色の肌が緑水色に、赤い腹は白に近い淡黄色、尻尾が深紅色となり、若干のカラーリングに似る。 児童書などで表記された『キモッ! 』という鳴き声表記のせいで度々ネタにされるが、アニメでの鳴き声を表記すると『キャモッ! 』か『ギャモッ! 』となのでお間違いなきよう。 要するにという事である。 ちなみにキャモとは迷彩という意味である。 アニメのキモリ サトシのキモリ 声: 編にての手持ちとして登場。 元は野生の個体で、生まれ故郷の枯れかけた巨大樹をたった一人で世話し続けていたが、巨大樹の最期を見届けた後、縁あってサトシにゲットされた。 性格はクールで落ち着いている。 木の枝を咥えるというしぐさが特徴的で、印象深い視聴者もいることだろう。 当初は何故か草タイプの技を全く覚えておらず、「」と「」といったノーマル技と持ち前のスピードを活かした近距離戦で長らく戦っていたが、AG第41話でやっと「」を習得、その後AG第66話でジュプトルに進化した。 では思わずポケモンが踊り出してしまうモンスターダンシングボールの音楽を必死で堪えていたのだが、耐えきれずに踊り出してしまった。 モンスターダンシングボールが壊れ始めると同じようにバグったような動きで踊り始めるなど本作屈指のネタキャラとして君臨している。 のキモリ リリース当初から仕様のと共に参戦。 ジュプトル、ジュカインへの進化は当初未実装だったが2019年11月に満を持して実装。 こうげき、とくこうが非常に高い上、物理技の、特殊技のを覚えられるので物理特殊両面において活躍ができる両刀アタッカー。 さらにユウキのわざ、どうぐの効果によってこうげき、とくこう、急所率を限界まで高めることが可能。 一方でぼうぎょ、とくぼうは低く、相手のバディーズわざを貰ったり、攻撃のターゲットにされてしまうとそのまま倒されやすい。 また、攻撃技もタネマシンガンは連続ヒット技であるため威力が不安定で、リーフストームは高威力だが使うととくこうが下がってしまうので、ややクセがあるため注意。 総じて、同ゲームにおいてはくさタイプ最強レベルのポケモンとして扱われている。 需要も高く、くさタイプが弱点のマルチボス戦では必須キャラ扱いされている。 とにかく強いキモリが見たい人はプレイしてみる価値あり。 その他 AG編第34話では別個体のキモリが登場。 最後、初めてのポケモンを貰いに来た少女の父親がいろいろあって貰ってくれた。 ちなみにその父親がキモリを見つめるシーンは、のシーンのパロディである。 編ではの手持ちとして登場。 漫画 では紆余曲折あったがが持った。 のセンスではよりダサいらしい。 関連イラスト.

次の

モリキ

キモリ

キモリ もりトカゲポケモン ぜんこくNo. 252 高さ 0. 5m 重さ• 0kg• けたぐり威力20 タイプ• 英語名• Treecko タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 16で『キモリ』から進化• 36で『ジュプトル』から進化 共通の入手方法• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• なし 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• 5倍になる。 再び道具を持つと元に戻る。 最初から道具を持っていない場合は効果がない。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 特性の効果による先制攻撃も受けない。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 連続で使うと失敗しやすくなる。 交代しても効果は続く。 最大102。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 投げつけた道具はなくなる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 第6世代は沼地の時は『どろばくだん』、雪原の時は『こおりのいぶき』 技. 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 1ターン目は攻撃せずに、2ターン目で攻撃する。 自分は交代しても効果が引き継ぐ。 『くさ』タイプのポケモンには無効。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『きのみ』はなくなる。 ただし、『なまけ』『バトルスイッチ』など一部の固有な特性の場合は失敗する。 5倍になり、技『じしん』『じならし』『マグニチュード』の受けるダメージが半減する。 道具『グラスシード』を持ったポケモンは『ぼうぎょ』ランクが1段階上がる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ただし、『なまけ』『バトルスイッチ』など一部の固有な特性の場合は失敗する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 また、威力が150になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技がZワザの場合は失敗する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。

次の