グローセンス ポッド。 グローセンスの交換時期は?何回吸えるの?タバコポットの替え時タイミング

【やってみた】グローセンスでカートリッジ再生、低温加熱式たばこ定番の裏技はglo sensでも出来るのか?

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販売店各位 弊社製品 流通終了のお知らせ 拝啓 時下ますますご清祥ののことお慶び申し上げます。 平素は弊社製品に格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。 この度、皆様にご愛顧いただいております弊社製品「glo sens(グロー・センス)専用neo pods」5製品は、全国のたばこ取扱店の各店舗での流通を終了させていただくことになりました。 一部抜粋にはなりますが、この通りの内容です。 これを見ると、『glo sensが無くなる』ように思えてしまいますよね。 SNSでも、グローセンスが無くなるようなニュアンスの書き込みがありました。 gloに問い合わせました。 glo sens(グロー・センス)はまだ無くなりません! 本当になくなってしまうのか?gloに問い合わせてみました。 gloオペレーター返答内容: glo sensは引き続きオンラインストア・gloストアにて販売しております。 しかし、流通は終了しており、全国のたばこ取扱店(コンビニを含む)にはあたらに入荷しません。 在庫が残っていれば購入可能です。 安心しました!販売終了ではなくて、販売チャンネルの規模縮小ということですね。 今までは全国のコンビニを含むたばこ取扱店で購入できましたが、今後は特定のショップ(gloストアとオンラインのみ)でしか購入できなくなります。 無くならないけど… 入手性はかなり悪化します しかし、販売規模はかなり縮小されます。 今までは全国のコンビニ店頭で手に入ったわけですから、リフィルの入手には困らなくなったわけです。 引き続き全国のgloストアでは手に入りますが、気軽に行ける距離にない場合はオンラインを利用するしかありません。 これはディスコン(終売)の前兆なのか?それともリニューアルのためなのか? 値段もほぼタダみたいな設定なので、どれだけ売れていないのか心配になりますね。 ちなみにこの発表は、たばこ販売店向けのもので一般ユーザーにわかるような発表はありません。 もし今後販売終了やその他再度全国展開するようなことがあれば記事にしたいと思います。

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【加熱式タバコ】ニオイの少なさで人気の低温加熱式の新顔『glo sens(グロー・センス)』をためしてみた!

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日本における電気加熱式たばこの市場は、相変わらず「アイコス」(フィリップ・モリス・ジャパン)が優勢で、JTが「プルームテック」で猛追している格好だ。 JTに先駆けて参入した「グロー」(ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパン)も善戦しているものの、ここのところビックニュースはなく、ネオスティックの品ぞろえを拡充するにとどまっていた。 そんななか、グローが2019年8月19日に、これまでにないモデルを発売する。 それは、 初のリキッドを使用した低加熱式となる「グロー センス」だ。 メディア向けにサンプルが提供されたので、ひと足先にその吸いごたえを確かめてみたぞ。 ・低加熱式で巻き返しを狙う グローはこれまで連続喫煙可能であること。 そしてネオスティックの種類が豊富であることが強みだった。 しかし、アイコスが連続喫煙可能な「」を。 プルームテックが「」を発売開始すると、いくぶん市場での存在感が薄くなり始めてしまった。 なんとかこの辺で巻き返しを図りたいところで、今回のグロー センスの発売に至ったと思われる。 さて、提供されたサンプルでその味を確かめたいと思ったのだが……。 サンプルの箱がデカすぎて、どこから手を付けたら良いのか……。 カバー(シェル)も色とりどり。 とにかくカスタマイズのバリエーションは豊富だ。 このサンプルには、シェルの他に本体と付属品。 さらに専用のたばこ製品が6種もついている。 たばこ製品については後ほど詳しくお伝えしよう。 ・カートリッジとポッド 同梱品は「本体」、ゴールドの「シェル」。 吸い口を清潔に保つ「デバイスキャップ」、「USB充電ケーブル」、「デバイスポーチ」、「ACアダプター」。 そのほかユーザーガイドなどである。 本体は3つのパーツで構成されている。 電力を供給するデバイス部分と、フレーバー・カートリッジ(ダミー)、たばこ・ポッド(ダミー)だ。 ダミー部分は、店頭で販売される専用たばこ製品を購入することで、正規品を使用することができる。 先にお伝えしたたばこ製品だが、1箱490円で販売される。 このたばこ製品には、フレーバー・カートリッジが1つと、たばこ・ポッドが3つ入っている。 フレーバー・カートリッジにリキッドが入っており、これを加熱することで蒸気を発生させ、たばこ・ポッドに詰め込まれたたばこ葉を燻すことで喫煙できる仕組みだ。 プルームテックと仕組みは同じである。 なお、この カートリッジはおよそ180回の喫煙が可能。 ポッドは味がしなくなったら、取り換えることとなる。 ・実際に吸ってみると 喫煙する際には、カートリッジにポッドを装着。 それをさらにデバイスに装着して、喫煙の準備完了。 中央のボタンを3回連続で押し、5秒間白く点灯したことを確認したら、ボタンを押しながら吸う。 ようやく準備が整ったところで、実際に吸ってみると……。 煙の出は申し分ないのだが、プルームテックプラスよりも喫味がやや弱い印象を受ける。 味もやはりプルームテックプラスより、少し物足りない。 評価できる点は、煙の量の割に、匂いが少ないことだ。 呼気からたばこ臭さは一切感じられない。 もうひとつ注目したいのは、 本体価格が3980円であるということ。 プルームプラスが4980円であるのに対して1000円も安い。 低加熱のモデルとしては後発だが、低価格で新しい客層を獲得する狙いなのかもしれない。 はたして、このグロー センスで市場での地位を高めることができるのか? 今後が気になるところだ。 参照元: Report: Photo:Rocketnews24.

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低温加熱式タバコ『glo sens(グロー センス)』は買い?使用レビュー!|毎日セブン店長

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本日よりグロー オンラインストア(東京都在住者限定)で抽選による購入予約が開始されており、2019年8月19日からグロー ストア青山、グロー ストア吉祥寺で発売する。 本体となる「グロー・センス キット」の希望小売価格は3,980 円(税込)。 また、「グロー・センス」専用のカートリッジ「neo pods(ネオ・ポッド)」6 製品(各税込 490 円)も同時に発売される。 「ネオ・ポッド」を装着した「グロー・センス」。 カラー展開は左から、ブラック、ホワイト、レッド、ブルーの4色 たばこ葉を直接加熱しない低温加熱式でフレーバーがより豊かに 「グロー・センス」は、専用のカートリッジ「ネオ・ポッド」をセットして楽しむ加熱式タバコだ。 「グロー」が「たばこ葉を直接加熱する」ことでニコチンを楽しむスタイルなのに対し、「グロー・センス」は、「専用のフレーバー・カートリッジ内のリキッドが加熱されて生じる水蒸気が、タバコ・ポッド内のたばこ葉を通過する」ことで発生するニコチンを味わうスタイルを採用している。 つまり、構造としてはJT「プルーム・テック」「プルーム・テック・プラス」に近いイメージだ。 加熱温度は「グロー」よりも大幅に低く、「グロー」よりも豊かなフレーバーを楽しめるという。 「グロー・センス」の構造イメージ 「グロー」と「グロー・センス」の比較。 操作ボタンがフロントにひとつという点は「グロー」と同様だが、「グロー」と違うのは、電源を入れてからたばこ葉が十分に加熱されるまでの待ち時間は必要なく、ボタンを3回押せばすぐに最初の一服が楽しめるということ。 なお、高性能バッテリーを搭載しているので、外出先でも1日中使用できるという。 さらに、180回吸い終わったらカートリッジを取り替えればよいだけなので、クリーニングの必要もない。 タバコ・ポッドの交換タイミングはユーザーの好きなタイミングで問題ないが、フレーバー・カートリッジが180回吸えるということなので、60回を目安に交換するのがよいという フレーバーはタバコ風味を含む全6種類を用意 「ネオ・ポッド」のフレーバーは、以下の6種類用意されている。 発売当初からこれだけの選択肢を用意してくれるのは、ユーザーとしてはうれしいところ。 さすがは、加熱式タバコの中で最多のフレーバー数を誇る「グロー」シリーズだ。 なお、タバコ風味を楽しめるのは「ネオ・リッチ・ブレンド・ポッド」と「ネオ・リッチ・ブレンド・ポッド」で、リキッドでタバコの風味を再現しているという。 「ネオ・リッチ・ブレンド・ポッド」:豊かで深みのあるアロマティックなフレーバー 「ネオ・メロー・ブレンド・ポッド」:ほんのりバニラが香るまるみのある豊かなフレーバー 「ネオ・クリスタル・メンソール・ポッド」:極寒メンソールの刺激が広がるフレーバー 「ネオ・ブリーズ・ミント・ポッド」:メンソールとペパーミントがほんのり香る爽やかなフレーバー 「ネオ・サンシャイン・ベリー・ポッド」:ブルーベリーのような香りが広がる、爽快なメンソールフレーバー 「ネオ・エレクトリック・フルーツ・ポッド」:甘くスパイシーな赤いフルーツの香りが広がるフレーバー 左から、リッチ・ブレンド、メロー・ブレンド、クリスタル・メンソール、ブリーズ・ミント、サンシャイン・ベリー、エレクトリック・フルーツ。 「ブルー系はタバコ風味」と覚えておくとわかりやすい 好みや気分に合わせて気軽にカラーをカスタマイズ 「グロー・センス」のデバイスは 4 色だが、組み合わせて個性を表現できる専用のアクセサリー「シェル」が、10 色用意されている。 デバイス専用シェルの希望小売価格は880 円(税込) デバイスの背面からかぶせるようにかちっとはめるだけ BATは喫煙スタイルに幅広い選択肢を提供し、タバコ市場をリードしていく意気込み 前述のとおり、2019年8月19日の発売日時点での「グロー・センス」の販売地域は東京都限定。 しかも数量限定だが、2019年内に全国での販売を視野に入れているという。 BATによると、「BATは、成人喫煙者に対する様々なイノベーションの提供を心掛けている。 グロー・センスの発売は、タバコ業界のイノベーションをリードしていくという当社の姿勢を象徴するもの」とのこと。 フィリップ・モリスが紙巻きタバコからの撤退を表明するなど、メーカーによって今後のタバコ市場に向けての姿勢はさまざまだが、BATに関しては、多くの喫煙者の喫煙スタイルや嗜好にマッチするよう選択肢を広げていきたいという考えのようだ。 <関連記事> 「グロー・センス」の発売によって、BATの展開するタバコ関連製品は、「たばこ葉を燃焼」「たばこ葉を加熱」「気化されたリキッドとたばこ葉の融合」の3カテゴリーに.

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