サイクロン マグナム 塗装。 サイクロンマグナム ブルーメタリック Ver.

フルカウルミニ四駆

サイクロン マグナム 塗装

フルカウルミニ四駆 Mini-4WD Box Art Garelly Fully Cowled Mini-4WD 1994年、小学館「コロコロコミック」連載の、こしたてつひろ作「爆走兄弟レッツ&ゴー!! 」と、同「WGP」のシリーズ。 スーパー1シャーシ+フルカウルボディで、デザインの幅も広がり、コミックやアニメと共に大ブームとなりました。 ファン層は、幼稚園児からハマってしまったお父さんにまで拡大しました。 レースのレベルもぐっと高くなりましたが「低学年で何でこんなマシン作れるの?」と首を傾げたくなるようなマシンも見受けられました。 低年齢化とディープ化。 矛盾をはらみつつ、エアロミニ四駆へと引き継がれます。 フルカウルミニ四駆No. 1 マグナムセイバー 土屋博士から託された、弟の方の「星馬 豪」くんの愛車です。 「寝かせたウィングによる高速性重視のかっとびマシン」 リヤのローラーをボディに埋めこむというユニークなデザイン。 この初代だけは、リヤのエンジンも見えています。 ファイ太さんから、この初代マグナムとファイターのトレーディングカードの画像を頂きました。 このカードは、発売元がバンプレストで販売はバンダイです。 噂のカードダスが<まだ20円で出てきた時のキラカードです。 あの頃は、たくさん100円玉かかえてキラが出るまでやってましたね〜^^; 右の下段はファイ太さんに頂いた画像です。 以下は、ファイ太さんからのコメントです。 2003. 18 ベースはマグナムセイバーを使用しています。 赤いエンジンがいい感じですね。 17 フルカウルミニ四駆No. 2 ソニックセイバー 兄の方の「星馬 烈」くんの愛車です。 「大型ウィングによる安定性重視のマシン」。 とは言うものの、弟との違いはウィングとカラーリングだけでした。 カラーリングのイメージは、当時ラリーで活躍した「カストロールセリカ」(右下)なのでしょう。 2004. 5 ライバルの「黒沢くん」も、可変ウィングの「ブラックセイバー」のオーナーでしたが、その後あまり活躍の機会がなくて残念。 またアバンテのオーナー「まことくん」も、良い味を出していたのですけどね。 ちなみに二人のお父さんの名前は「星馬改造」(^^)。 右の組立画像の上段は、ファイ太さんに頂いた画像です。 ありがとうございます。 5 カストロールセリカ画像を追加 フルカウルミニ四駆No. 3 トライダガーX 鷹羽リョウくんのマシンです。 「風を味方にした者が勝つ!」 ボックスと組立画像ともに、うえっちさんから頂きました。 なし ブラックセイバー 最初のライバル「黒沢くん」の、第三のセイバーです。 リヤのウィングが可変式になっています。 なぜこのキットだけシリーズナンバーが無いのか不思議です。 これは「問屋もの」というのでしょうか。 タミヤ純正ではないです。 誤記訂正しました。 30 右の組立画像は、なるDさんに頂きました。 4 右下の組立画像は、ファイ太さんに頂きました。 9 フルカウルミニ四駆No. 4 スピンアックス 三国コンツェルンの御曹司、三国藤吉くんの一号機でげす。 メカに凝る藤吉君だけあって、後のマシン、スピンコブラ、スピンバイパーは、リアルミニ四駆の方に行っています。 フルカウルミニ四駆No. 5 プロトセイバーJB ジェイくんの一号機。 なんとなく、スーパーっぽいデザイン。 このジェイくん、初めは大神博士の元にいて、後に土屋研究所に住んでいたようですが、家族がどうなっていたのか、最後まで判りませんでした。 名前だけでなく、目の色や服装も日本人離れしていましたが、一体どんな生い立ちだったのでしょう、、、 (子どもが箱を切り抜いてしまった残骸です) フルカウルミニ四駆No. 6 ビクトリーマグナム 豪くんの第2のマシンです。 フロントカウルの後半が取り外し可能でした。 付けた状態で、ボディの両サイドに斜めにスリットが入っているようなイメージを狙ったのかと思います。 右のメッキボディ画像は、いにしゃるDさんに頂きました。 1 左の組立画像は、ファイ太さんに頂きました。 17 フルカウルミニ四駆No. 7 バンガードソニック 烈くんの第2のマシンです。 マグナムとはウィングの形はだいぶ違うものになりました。 とは言うものの、依然それだけの差でしたが。 他に「ファイターマグナムVFX」なんていうのもありましたっけ。 右のメッキボディ画像は、いにしゃるDさんに頂きました。 1 フルカウルミニ四駆No. 8 ビークスパイダー 大神軍団の、沖田カイのマシンです。 空気の刃で敵のマシンを切り裂く、恐ろしいマシンでした。 そのマシンをキャッチするためでしょう、カイくんは、鉄の手袋? をしていました。 1 右の組立画像は、Torkunさんに頂きました。 オリジナル塗装がよい感じです。 Torkunさんのサイトはです。 15 フルカウルミニ四駆No. 9 ネオトライダガーZMC 烈くん豪くんのライバル、クールな鷹羽リョウくんの第2のマシンです。 ボディは、岡田鉄心先生の開発した新素材。 「ZMC燒結」と言っていましたが、どう見ても「焼き物」という程度の作り方でした。 アニメでは、リョウくんは弟の二郎丸と放浪の旅でもしているかのようでした。 コミックでは、トラック運転手のお父さんが度々登場していました。 Hirobeさん、ご指摘ありがとうございました。 2003. 30 右のメッキボディ画像は、いにしゃるDさんに頂きました。 1 フルカウルミニ四駆No. 10 ファイターマグナムVFX Vマグナムベースの、ミニ四ファイターのマシンです。 各部を肉抜きし、ファイターカラーをまとっています。 ファイ太さんから、ファイターのトレーディングカードの画像を頂きました。 14 誤記訂正しました。 27 フルカウルミニ四駆No11 ブロッケンギガント 大神軍団の二人目、近藤ゲンのマシン。 スーパーFMシャーシで、ガードパイプが付いていたりと、なかなかユニークなマシンでした。 これはプラスティック下敷きです。 右の画像は、TAKAさんから頂きました。 黒メッキは、コロコロコミックの応募者全員サービス品だそうです。 22 左のメッキボディ画像は、いにしゃるDさんに頂きました。 1 フルカウルミニ四駆No. 12 サイクロンマグナム 豪くんの第3のマシンです。 新登場スーパーTZシャーシはサイドガードが一体化され、フロントガードも強化されました。 ボディデザインも、ウィングが後ろにセットされ、ぐっとシャープになりました。 模型店では入荷した瞬間に売り切れ。 思えばこの頃がブームのピークでありました。 右の組立画像は、ファイ太さんから頂きました。 下段は、ブルーメッキのスペシャル版です。 30 右の画像は、つばささんから頂きました。 どうもありがとうございました。 2005. 22 サイクロンマグナム改です。 当時僕の周りではアルミのローラー(特に大形)を付けるのがステータスでした。 月1000円の小遣いはミニ四駆ですべて消えたものです。 ちなみに装着しているパープルTZは限定品だった記憶があります。 左のメッキボディ画像は、いにしゃるDさんに頂きました。 1 左下の、パープルメッキ限定版は、ファイ太さんから頂きました。 25 フルカウルミニ四駆No. 13 レイスティンガー 大神軍団の三人目、かっこいい土方レイのマシン。 指輪でコントロールし、先端からは鋭い針が飛び出します。 沖田・近藤・土方で新撰組、名前では「カイ・ゲン・レイ」=「戒厳令」とは、さすがのネーミングです。 サイクロンより後に発売されたのに、スーパー1シャーシでした。 右下の画像は、TAKAさんから頂きました。 22 右のメッキボディ画像は、いにしゃるDさんに頂きました。 1 フルカウルミニ四駆No. 14 ブロッケンギガント(ブラックスペシャル) このプラックスペシャルは、黒といっても半透明。 これにスペシャルパーツのFMクリアシャーシと組み合わせると、透明ミニ四駆の完成! ちなみに大神軍団の後二人は「ビークスパイダー」の沖田カイと「レイスティンガー」の土方レイ。 コミックではゲンとレイが「大神学園」第六学年、カイが第四学年となっていました。 右の画像は、つばささんから頂きました。 2005. シールは保存状態の悪さからか、少し剥がれてしまっていますが・・ 少しわかりにくいですが・・もちろん光に透けます。 僕はゴキブリのレントゲン写真みたいだと思っています(笑 右下の画像は、TAKAさんから頂きました。 22 フルカウルミニ四駆No. 15 ハリケーンソニック 烈くんの第3のマシンです。 ここからは、マグナムとはかなり違うスタイルとなりました。 ユニークなフロントのカーボンファイバー製(? )ウィングと、巨大なリヤウィング。 発売日に早起きして「そごう」に並んで買いました。 右の組立画像は、ファイ太さんから頂きました。 19 下の画像は、、、サイクロンにハリケーンのウィングと白ホイールをセットしてあります。 9 左中段のメッキボディ画像は、いにしゃるDさんに頂きました。 1 左下のメッキボディ画像は、ファイ太さんに頂きました。 シルバーメッシュのホイールと良くマッチしますね。 12 フルカウルミニ四駆No. 16 シャイニングスコーピオン 鉄心先生が初めてZMCで作った幻のマシンです。 初回限定のオマケが先行し、後から市販キット化されました。 オマケの時はパールホワイトでしたが、キットでは普通の白になってしまいました。 後から発売されたのにスーパー1シャーシ。 右下の画像は、ファイ太さんから頂きました。 白い塗装がツヤツヤでいい感じですね。 14 フルカウルミニ四駆No. 17 サイクロンマグナムTRF 豪くんの第3のマシン、サイクロンマグナムを土屋博士がチューンした、TRF仕様。 TRFとは、TAMIYA RACING FACTORY の事ですね。 フロントフェンダーも小型化され、一層の高速マシンに進化を遂げています。 (コロコロコミック97年3月号ふろく「ボックスアート下じき」) 右の組立画像は、ファイ太さんから頂きました。 10 フルカウルミニ四駆No. 18 ディオスパーダ WGP編での、イタリアチームのマシンです。 ファイ太さんから、右の画像を頂きました。 カルロのトレーディングカードとディオスパーダです。 よ〜く見ると・・・フロントバンパーが無いんですよね〜^^ 実はこれ、アニメ仕様にしてあるのでフロントを切断しました。 価格は250円。 他にビクトリーズ・NAアストロレンジャーズなど、特に人気の高かったチーム下敷きがありました。 現在見つけるのは非常に困難かも・・・ 手に入れるのならば、レツゴーオンリー(同人誌即売会)での景品としてなら多少は・・・^^; 画像を差し替えました。 29 なるDさんから、某ショップでの在庫を代理購入して頂きました。 左の画像です。 内側にはカルロの姿と解説文。 これが良いんですよね。 その上、映画のちらしも入っていました(^^) なるDさん、ありがとうございました。 2006. 5 フルカウルミニ四駆No. 19 ガンブラスターXTO で活躍したマシン。 クスコ博士の巨大な基地、じゃなくて研究所がすごかったです。 スーパーFMシャーシ。 映画のプロモーション用に2シーターの実車も作られました。 で見られました。 右上は、別冊コロコロコミック1997年8月号のふろくです。 右下の組立て車画像は、ファイ太さんから頂きました。 ホイールはメッキスポークを使用し、あとはデカールとシールで構成。 20 ベルクカイザー WGP編での、ドイツチームのマシンです。 左右非対称で2台横に並んで走行し、すごい力を発揮しました。 これもまた、スーパー1シャーシ。 左の組立て車画像は、ファイ太さんから頂きました。 WGP戦の優勝候補チームと言っても過言では無い。 さぁ、この無敵のチームを相手にTRFビクトリーズはどう立ち向かうのか〜?^^ 右の画像は、キットのベルクカイザーとは左右が逆の「シュミット仕様」です。 TAKAさんから頂きました。 22 シュミット仕様がどうしても欲しかった私は自分で改造して作ってしまうほどでした。 今回送らせていただいたのはそのとき作った多少雑ではありますが、ベルクカイザー(シュミット仕様)とその必殺技のツバイ・フリューゲルです。 シュミットとエーリッヒがこの技を出すときは男の私から見ても格好良かったです。 「行くぞエーリッヒ!ツバイ・フリューゲルだ!」「了解!」ってのが忘れられません。 TAKAさんのシュミット仕様をご覧になって掲示板で作り方を問い合わせてくださったshige3さんから、完成した画像を頂きました。 8 左下のブルーメッキボディ画像は、ファイ太さんから頂きました。 かなり珍しいのではないでしょうか。 12 フルカウルミニ四駆No. 21 ビートマグナム WGP編に入り、TRFビクトリーズとして世界の強豪と戦う豪くんの第4のマシンです。 フルカウル初の大径ホイール。 派手なサスペンションを装備したダイナミックなデザイン。 なぜか初代セイバーのような、ボディ直付けのリヤローラー。 フェンダーも申し訳程度となり、こうなると「フルカウル」と呼ぶのも限界かなという感じです。 右の組立画像は、ファイ太さんから頂きました。 ウィングのTRFマークは、ドレスアップステッカーで出ていたのですね。 2003. 19 左のミニチュアマシンと一緒の画像は、掲示板でカッチャンさんに頂きました。 8 フルカウルミニ四駆No. 22 ビークスパイダーゼブラ WGP編の女の子ばかりのアフリカ代表チーム、サバンナソルジャーズのマシンです。 コーチは元大神軍団の沖田カイくんでした。 カラーリングが変わると、マシンの印象もかなり違うものですね。 画像は、TAKAさんから頂きました。 23 フルカウルミニ四駆No. 23 バスターソニック 烈くんの第4のマシンです。 ビートと同様に大径ホイール。 フロントのサスはホイールベース可変機構付きのようです。 ビートもそうですが、ウィングのデカールがTRF仕様にはなっていないのが不思議です。 右の限定ブルーメッキ組立画像は、うえっちさんから頂きました。 7 オリジナルカラーのマシンは、sideさんから頂きました。 29 塗装仕上げもばっちりのマシンは、ファイ太さんから頂きました。 14 フルカウルミニ四駆No. 25 ビートマグナムTRF サイクロンマグナム同様、ビートマグナムのTRF仕様です。 画像は、ファイ太さんから頂きました。 ハイパーヒートでのオリジナルマシンとしても有名な、ビートマグナムTRF。 家でゲームしてた時、女の子キャラを選択して「ユリ」と名前付けてから以来ずっと友人と僕はビートマグナムTRF見つけると、ユリちゃんマシンと言ってました^^; 左のボックス画像は、なるDさんに頂きました。 4 フルカウルミニ四駆No. 26 ファイヤースティンガー MAX編の、大神マリナのマシン。 スーパーTZシャーシに、白いホイールがかっこ良いです。 設定上仕方無いですが、MAX編になってからフルカウルというのも、ちょっと気の毒に感じます。 他にもWGP編でのBSゼブラなど、焼き直しモノが出てくると、そろそろ限界かなと感じさせられます。 右の画像は、ファイ太さんから頂きました。 大神マリナのファイヤースティンガーです。 マリナも一人で走っていたレーサーでしたね。 豪樹達と知り合って、ミニ四駆の面白さを教えてもらった一人です。 発売時、レイスティンガーの使いまわしと思われてましたが実はこれアニメオリジナルマシンっていうの知ってました?^^ 画像を差し替えました。 29 右下は、ファイ太さんの新作、レイスティンガーカラーに仕上げた物です。 10 フルカウルミニ四駆No. 27 ディオスパーダGPA ITEM19427 GPAとしてリファインされたフルカウルです。 定価700円で、2001年11月発売です。 翌12月には、No. 28 ビートマグナムGPA ITEM19428 が発売されました。 2001年10月ので発表されましたが、フルカウルのGPAは、この2車種だけで打ち止めのようです。 右の画像は、ファイ太さんから頂きました。 なぜかフロントホイールのみノンオリジナルです。 2003. 12 ファイ太さんから撮り直し画像を頂きましたので、差し替えました。 2004. 17 フルカウルミニ四駆No. 29 スピンバイパー ITEM19429 リアルミニ四駆のマシンが、VSシャーシ仕様のフルカウルとして再販されました。 メッキパーツに重なるブルーのボディは、なかなかかっこ良いと思います。 2002年12月末発売で、定価は800円です。 フルカウルミニ四駆No. 30 ディオマース・ネロ ITEM19430 スピンバイパーと同時発売です。 やはり青ですが、こちらはメタリックです。 2002年12月末発売で、定価は800円です。 組み立て画像を追加しました。 5 2001. 2 ガンブラスターXTOを追加しました。 2002. 5 ブラックセイバーを追加しました。 2002. 23 ファイ太さんご提供の、ディオスパーダ・ガンブラスターXTO・ディオスパーダGPAの3車種組立画像を追加しました。 ありがとうございます。 2002. 28 ファイ太さんご提供の、ベルクカイザー・ビートマグナムTRFの組立画像・ロッソストラーダ下敷き画像を追加しました。 ありがとうございます。 2002. 12 ファイ太さんご提供の、ファイヤースティンガーの組立画像を追加しました。 ありがとうございます。 2002. 24 ファイ太さんご提供の、マグナムとファイターのカードの画像を追加しました。 ありがとうございます。 2002. 28 ファイターマグナムを追加しました。 2002. 14 スピンアックスの画像を差し替えました。 2003. 11 スピンバイパーとディオマース・ネロを追加しました。 2003. 27 ディオスパーダGPAのボックス画像を追加しました。 2003. 1 ビークスパイダーを追加しました。 2003. 7 バスターソニックに、うえっちさんから頂いた画像を追加しました。 ありがとうございます。 2003. 18 ファイ太さんご提供の、マグナムセイバーの画像を追加しました。 ありがとうございます。 2003. 22 うえっちさんから頂いたトライダガーX画像を追加しました。 ありがとうございます。 2003. 26 ファイ太さんから頂いた、ファイターマグナムVFX組立画像を追加しました。 ありがとうございます。 2003. 27 TAKAさんから頂いた、ベルクカイザー「シュミット仕様」画像を追加しました。 ありがとうございます。 2003. 5 ファイ太さんから頂いた、ビートマグナム組立画像を追加しました。 ありがとうございます。 2003. 10 ファイ太さんから頂いた、サイクロンマグナムと同TRF組立画像を追加しました。 ありがとうございます。 2003. 27 ファイ太さんから頂いたソニックセイバーと、私が作ったものの画像を追加しました。 ありがとうございます。 2003. 30 ファイ太さんから頂いた、サイクロンマグナムのブルーメッキを追加しました。 ありがとうございます。 2003. 12 ディオスパーダGPAの画像を追加しました。 2003. 19 ファイ太さんから頂いた、ハリケーンソニックとビートマグナムの画像を追加しました。 ありがとうございます。 2003. 5 ファイ太さんに頂いたベルクカイザーとガンブラスターXTOの画像を差し替えました。 2004. 29 ファイ太さんに頂いたディオスパーダ・ファイヤースティンガーの画像を差し替えました。 2004. 8 ファイ太さんに頂いたサイクロン+ハリケーンを追加しました。 2004. 17 ファイ太さんに頂いたディオスパーダGPAの画像を差し替えました。 2004. 5 掲示板でのシンさんとのお話に合わせ、カストロールセリカ画像を追加しました。 2004. 5 ファイ太さんに頂いたディオマースネロの画像を追加しました。 2004. 30 ブラックセイバー誤記訂正しました。 29 sideさんから頂いた、バスターソニック組立画像を追加しました。 ありがとうございます。 2005. ありがとうございます。 2005. 14 ファイ太さんに頂いたバスターソニック・ファイターマグナムを追加しました。 2005. 22 TAKAさんから頂いた、ベルクカイザー「シュミット仕様」画像を差し替えました。 2005. 22 TAKAさんから頂いた、ブロッケンギガントとレイスティンガー画像を追加しました。 ありがとうございます。 2005. 23 TAKAさんから頂いた、BSゼブラを追加しました。 ありがとうございます。 2005. 1 いにしゃるDさんから頂いた、各種メッキボディを追加しました。 ありがとうございます。 2005. 8 shige3さんから頂いた、ベルクカイザー「シュミット仕様」画像を追加しました。 2005. 13 Torkunさんから頂いた、ビークスパイダー画像を追加しました。 2006. 5 なるDさんに代理購入して頂いた、ディオスパーダ画像を追加しました。 2006. 4 なるDさんから頂いた、ブラックセイバーとビートマグナムのTRF画像を追加しました。 ありがとうございます。 2006. 8 カッチャンさんに頂いた、ビートマグナム+ミニチュアの画像を追加しました。 ありがとうございます。 2006. 12 ファイ太さんに頂いたハリケーンソニック、ベルクカイザーのメッキボディを追加しました。 ありがとうございます。 2006. 10 ファイ太さんに頂いたファイヤースティンガーを追加しました。 ありがとうございます。 2006. 9 ファイ太さんに頂いたブラックセイバーを追加しました。 ありがとうございます。 2006. 25 ファイ太さんに頂いたサイクロンマグナムパープルメッキの画像を追加しました。 ありがとうございます。 2008. 14 ファイ太さんに頂いたシャイニングスコーピオン画像を追加しました。 ありがとうございます。 2008. 17 ファイ太さんに頂いたマグナムセイバー&ビクトリーマグナム画像を追加しました。 ありがとうございます。

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サイクロンマグナム ブルーメタリック Ver.

サイクロン マグナム 塗装

同梱物はこちら。 ホワイトカラーのスーパーTZ-Xシャーシになっています。 ステッカーもちょっと懐かしい感じ。 ポリカーボネートスプレー PS-1 ホワイト タミヤの「ポリカーボネートスプレー PS-1 ホワイト」です。 ポリカーボネイト用の塗装スプレーで、サイクロンマグナム プレミアムのカラーに指定されています。 ポリカボディの加工 付属の取扱説明書を読みながら、ポリカボディを切り取ります。 ポリカボディの切り取りに私はモデラーズナイフとハサミを使用しました。 ポリカボディ用のミニ四駆曲面バサミを使えばよかったのですが、持っていなかったので眉カット用のハサミで代用しました。 とはいってもカットするのは難しい。 特に曲面部分はきれいに切り取れず、ガタガタになってしまいました。 説明書には直線はカッターナイフ、曲面はハサミと書いてありましたが、すべてカッターナイフで切り込みを入れてペキンと折ってしまったほうが楽だったかも。 ボディのどこのラインを切ればよいのかわかりにくく、パッケージ箱に書いてあるマシンを参考にしながら切りました。 切り取ったあとはカットした部分をなめらかにするため、紙やすりでゴシゴシ。 何とかポリカボディのカットに成功したので、次は塗装の作業に移ります。 ポリカボディの塗装 ダンボールに要らない紙を敷いて、屋外にて作業します。 スプレーのにおいがキツいのでやるなら絶対屋外推奨です。 ポリカボディの場合は裏面に塗装します。 ちょっと欲を出してウインドウ部分をマスキングしてみました。 何回かに分けて吹き付けていきます。 ですが、ちゃんと塗れているか心配だったので何度も吹き付けていたら、ちょっと厚めになってしまいました。 それでも何とか塗装することができたので、塗装が乾くまで待ちます。 乾くのを待って2日後に作業を再開。 思っていたよりはきれいに塗れていましたが、マスキングしていたウインドウ部分に塗装が浸み込んでいそうで怪しい雰囲気… ポリカボディの表面には保護フィルムが貼ってあるので剥がします。 なかなか剥がしづらかったのですが、このようにペリペリと一気に剥がせます。 まるで脱皮したかのよう。 保護フィルムを剥がして、マスキングもはずした状態のボディ。 やはりウインドウ部分にちょっと塗装が浸み込んでいました。 また縁の部分がけっこうガタガタです。 まぁ、遠くからみればわからないんでこのままいきます(笑) 塗装は完了したので、ポリカボディをシャーシにせっとするための部品を取り付けます。 そして、シールの貼り付け作業に入ります。 意外とこれがポリカボディ制作の中でいちばん大変だった作業かも。 指紋が付かないようにピンセットを使ってやっていたのですが、うまく貼れず難しい。 特にいちばん難易度が高かったのが「豪」の名前が書いてあるVの箇所。 何度も貼りなおしてしまったせいで、シールが一部やぶれてしまいました。 他にもところどころズレてしまったのですが、仕方ありません。 シールの黒の部分が貼らなくてもよかったかも。 貼らずにボディをカットしてしまってもいいかもしれません。 でもシールを貼るとマグナムって感じがしてかっこよさがマシマシ。 私の中で好きなマグナムはサイクロンマグナム、ビートマグナムあたりまで。 正直言うともう一度リベンジしてみたいというのが本音ではありますが、これはこれで味があって良き。 ちゃんと塗れたと思っていたのですが、こまかいところが数か所塗れていませんでした。 ウイングとリアタイヤのつなぎ目がクリアのまま 一応ではありますが、これで何とかポリカボディのマグナムを作ることができました。 次はシャーシに載せて走らせてみたいと思います。

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サイクロンマグナム ブルーメタリック Ver.

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マックスブレーが完成してすぐ新しいご依頼をいただきました。 今回はビートマグナムプレミアム。 ウイングはビクトリーズではなく、キット仕様のまま。 ライトはおなじみの簡易の方を選択。 白下地シルバーのメタリック塗装。 白黒はパール塗装。 とのことです。 ビートマグナムはもうこれまで3台製作していますが、今まで作ってきたものと完全に同じにならないのも面白いですね~。 さっそくキットをし、ボディパーツを切り出します。 目立つヒケとパーティングラインを確認して処理します。 なかなか多いですね。 中でも凶悪なのがこのパーツでしょうか…形状が複雑なので難しいんですよね。 ヒケにパテを盛って硬化待ちです。 最近どうも調子が悪かったものですから、明日から作業開始したいとおもいます。 ウイングとサスペンション部分はまだ未処理ですが 先に目立つ穴を瞬着パテで埋めていきたいと思います。 600番まで処理しました、残るはサスペンション部分です。 この着色した部分にパーティングラインがあります。 写真左端は処理済みです。 形状的に難しいのですが、これで処理できたかなと思います。 このあと洗浄して乾燥してサフを吹き、表面の確認と1000番での研ぎを行っています。 今週来週と忙しく、21日まであまり進められないかもしれません。 まだ部屋が片付いておらず作業は捗っておりません。 サフを吹いてみました。 凹穴は消えたことがわかります。 サフを吹いてみて処理が甘かった部分がありましたので、800番のペーパーで処理しました。 具体的にはこの削ってある部分なのですが、ほか全体的にもスポンジヤスリにて処理しました。 明日再びサフを吹きたいと思います。 お待たせしてしまっている状況なので、急ぎたいところですが、手を抜きたくないので慎重に進めていきます。 明日は塗れるといいと思います。 谷間部分が梨地になってしまうので、乾燥後に1000番のペーパーで磨いてます。 明日再びホワイトを塗装します。 何度か挑戦しているのですが、形状ゆえかなかなかきれいな面になりません。 湿度が高く塗装できない日もありましたがようやく、ホワイトの塗装が終わりました。 前よりは光沢が得られております、 ただこれメタリックの下地なので、ここから磨いていかなければなりませんね。 ここからシルバーを塗装しようと思ったんですが… 先にブラックを塗装して…。 このパーツはパール塗装の時にふわっとパールを乗せてガンメタリック風にする予定です。 …が、の中のシルバーが途中で切れてしまったので今日はここまで。 下地を整えたので綺麗に塗装面に仕上がりました。 ちょっと大げさかもしれませんが、今までで最も綺麗な塗装面に仕上がった気がします(笑) テストピースで練習した甲斐がありました。 (テストピースの方はいくつかゴミが混入… このあとクリアーでコートし乾燥させ、マスキングしていきます。 写真はありませんが マスキングテープにシルバーの粒子がつかないようにするためですね。 残念ですね…ビートマグナムは大きいマスキングが多いので今持っている10cm四方のものより、大きいマットでやりたいのです。 ちまちまですが作業を始めています。 まずは赤を塗るマスキングですね。 マスキングが気に入らず、途中から何度かやり直しております。 どうしても貼った際に隙間ができてしまうのをなんとかしたいのですが、同じ場所にピタリと貼ることができないため、都度修正していくしかないように思います。 この手法でもずれる。 よりズレが大きいですね 汗 これはボツです。 結局OKが出せそうなのはこんな感じです、何度やってもうまくいかずスランプに悩まされていました(時間はかかっているのに進まない… 新旧でのステッカーの印刷精度にもこんなに違いがあるようで、デザインが変わらない部分にはプレミアムのシールを使っていきます。 ここでもやり直しですね。 自分のビートマグナムのイメージで、テストピースより濃く塗ってしまいまして、これはちょっとやり直さないといけないかな… メタリック感がなくなってます。 マスキングはうまくいってました。 でもこうしてみると、メタリック感ありますよね。 悩ましい… 現在、 ハリのお話を1件。 マグナムセイバープレミアムのお話をメールで1件頂いております。 ビートマグナムの進行が思わしくないため、もうしばらくお時間をいただきたいと思います。 メールについては明日返信をいたします。 よろしくおねがいします。 この写真はさらにそこからを吹いたところです。 再びシルバーを吹きました。 この写真では斑になってしまっていますが、形状的に仕方ないです。 この上に色が乗りますしね。 次は再び青塗装に挑戦します、今度は濃くならないよう吹き重ねていきます。 昨日使ったマスキングを再利用します。 雷雨がきたので塗装は本日はできませんでした。 薄く吹き重ねました。 肉眼で見た感じはこれが一番近いです。 次はマスキングして黄色でしょうか。 ようやく黄色のマスキングを済ませました。 周りに飛ばないようにまだ覆いますけど、本日黄色吹きたいですね。 キット仕様のウイングは複雑ですね。 サスペンションの下半分も塗るの忘れてました。 マスキング終了。 オレンジ塗装。 先に、今終わってる部分だけでも黒塗装したいですね。 ドラゴンのマークが大変そうなので、黒は2~3回に分けて塗っていきます。 フロントライトは珍しく一回で決まりました。 マスキングを剥がしたら意外と隙間があるので… 筆で修正しました。 反射して白くなってしまっていますが 笑 隙間はなるべくないほうが締まりますね。 次は赤です。 次は黒縁ですね。 この写真は修正後の写真です。 次はキャノピーでしょうか。 マスキングが終わったばかりなので写真がなくてすみません。 表面をチェックしていると、梨地になっている部分を発見、細切りのスポンジヤスリで撫でておきました。 予定通りキャノピーの黒塗装を行いました。 ちなみに白の後に黒だと、周辺の形状が複雑でマスキングが大変なんです… 本来の塗装順序でいけば白を先に塗装していきたいですが、今まで挑戦してもマスキングの隙間から黒や青が入り込み、結局最後には白で修正するはめになりました。 なのでこの塗装方法をとらせていただいてます、問題といえば最後のメインカラーを塗るまでが、全体像が見えないのと汚く見えるのが難点ですね… パールを塗装しました。 やりすぎるとシルバーになってしまうので、適当なところで終わりにします。 このあとマスキングするために薄くクリアーコートしました。 予定していたホワイトまで進められずすみません。 ここは谷間になるので、どうしても梨地になってしまいますね。 狭いので難しいんですが、スポンジヤスリで処理しました。 その上からパール塗装。 マスキングを剥がしました。 このあとはみ出し等気になる部分で修正が可能な部分を直しました。 サスペンションの赤いスプリングの部分を筆塗りし、本日6日は一日乾燥させます。 7日にウレタンコートをしたいと思います。 8日は1日乾燥させ、9日から研磨に入りたいと思います。 サスペンションとフロントのボディキャッチが付いているのは、外して塗装すると部品がクリアーの分だけ厚くなり、噛み合わなくなる+はめる時に無理な力がかかりヒビが入る可能性があるためです。 もちろんウイングも同様なのですがここは予めかなりスカスカに調整してあるためですが、最後はチェックしてから接着します。 ワクワクしてきましたね。 次回作は1回1回に分けようと思います。 研磨の方は順調に行っております。 まだまだ未熟な部分を感じておりますが、頑張って製作していきます。 ウレタンクリアの上に塗装できる塗料は限られているので、私はエナメル塗料を使っております。 エナメル塗膜の定着力は弱めなので、極力お手は触れない方が良いです。 これにて完成といたします。 ギャラリーページも近日中に更新いたします。

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