モグワン 中型犬。 モグワンの口コミがわかる!知っておきたい6つの評判

市販の有名ドッグフード10種類を比較!おすすめは?値段と安全性の関係は?

モグワン 中型犬

モグワンの評価 人間でも食べられるレベルの原材料を使用した ヒューマングレート仕様の高品質なドッグフード。 タンパク源はチキンとサーモン肉になっており、穀物不使用でも低脂質、低カロリーを実現しています。 不安要素の高い人工添加物は不使用。 さらに愛犬の関節ケアをサポートするグルコサミンやコンドロイチン、MSMも配合して小型犬や高齢犬に多いに関節トラブルを食事面からサポート。 栄養成分値も室内犬の多い日本のワンちゃんに適した数値となっており、 チキンやサーモンにアレルギーのないワンちゃんなら一番にお勧めしたいドッグフードです。 モグワンの原材料や栄養成分を評価 危険視や不安要素のある原材料は赤文字で示しています。 また魚肉を使用している事もあり、EPAやDHAの摂取源としても好ましい原料になっています。 チキン、サーモン共に高たんぱくでありながら低脂肪、低カロリーといった特徴があり、ビタミンやミネラルも豊富に含まれたお肉原料となります。 簡単に言えてしまえばヘルシーかつ栄養価の高いドッグフードがモグワンになります。 グレインフリーだから穀物アレルギーが低リスク モグワンはグレインフリータイプのドッグフード。 穀物はワンちゃんにとって消化不良が起こりやすく、アレルゲンになりやすい原料の一種です。 しかし、モグワンではメジャーで不安要素の高い穀類は一切不使用。 代わりにアレルギー性の低いイモ類、豆類によって必要な栄養は食物繊維を補給できるように考えた原材料を使用しています。 人工添加物を含まない安心仕様 モグワンでは不安要素の高い着色料、香料などは不使用。 保存料や酸化防止剤は天然由来の添加物(ミックストコフェロール)を採用しており、ワンちゃんに優しいドッグフードになっています。 粗悪なドッグフードに含まれている不安要素の高い人工添加物は一切仕様していないので安心して愛犬に与える事ができます。 関節サポート成分も配合でワンちゃんの関節トラブルを守る! 小型犬・高齢犬などに多く見受けられる関節トラブル。 モグワンでは関節サポート成分として有名なグルコサミン、コンドロイチン、メチルスルフォニルメタン(MSM)を配合。 食事を与えながらワンちゃんの健康をサポートしてくれます。 さらにカロリーも低めに抑えられている為、非常にバランスが良く、成犬からシニア犬にかけて優れたバランスを与える事ができます。 また原料にサーモン肉を使用している事から不飽和脂肪酸であるオメガ6、オメガ3が十分に配合。 不飽和脂肪酸は血液の流れをサポート。 コレステロールに働きかけるなど人間でも注目されていますよね。 日本ではワンちゃんを室内犬と飼う傾向が強いですが、そんな日本で飼われるワンちゃんに最適なバランスを維持しているのがモグワンと言えます。 しっかりと何を原料にしているのか表記しており、割合まで公表しています。 この2つは高タンパク、低脂質が魅力の原料。 愛犬に良質な動物性タンパク質を与える事ができます。 アレルギーや健康への不安が非常に少ないドッグフードと言えます。 穀物不使用のドッグフードはお肉の割合が大きくなるため高カロリー、高脂質になりやすいのですが、モグワンではしっかりとバランスの良い栄養を維持しています。 ドッグフードの鮮度や酸化を守る為にどのフードにも添加物は含まれているのですが、モグワンでは保存料等、自然由来の添加物を使用しており、非常に安心、安全に与える事ができます。 定期であれば割引もされて、さらに続けやすい価格帯となっています。 モグワンの口コミや評判まとめ• チキン&サーモンで良質な動物性タンパク質を与えられる• グレインフリーだから穀物アレルギーが非常に低リスク• 小型犬・高齢犬に嬉しい健康サポート成分も配合• 不安要素の高い人工添加物は不使用• 定期縛りもなく比較的続けやすい価格も魅力 モグワンは我が家でも愛用しているイチ推しのドッグフード。 タンパク源が素晴らしく、その他の原材料も不安要素がなく安心して与える事ができる 高品質なドッグフードになっています。 原材料の質、成分値から運動量の少ない超小型犬、小型犬や足腰が弱くなり始める高齢犬に強くお勧めできるドッグフード。 高品質でアレルギーリスクも低く、安心安全なドッグフードを探している人は是非、一度チェックして欲しいドッグフードになります。 忖度抜きで本当に素晴らしいです。

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モグワンは大型犬(ラブラドール)にもおすすめできるドッグフード?

モグワン 中型犬

メモ 超小型犬… 4kg以下 小型犬… 4kg~10kg以下 中型犬… 10kg~25kg以下 大型犬… 25kg以上 で考えて問題なしですよ! モグワン1袋の容量で何日くらい持つの? では次に、愛犬の犬種別によってモグワン1袋が何日間持つのかを説明していきますね!! 超小型犬・小型犬・中型犬・大型犬で分けるので、 ザッとわかれば良い方はここだけ見てもらえれば解決します。 超小型犬の場合 超小型犬であるチワワ、トイプードル、ポメラニアン等で考えてみましょう。 体重の目安としては、 超小型犬は2~3kg以下なので、 モグワン1日当たりの給与量は 33g~76gになります。 モグワンは1. 8kg入っているので、 2kgの超小型犬なら 約54日間。 3kgの超小型犬なら 約23日間です。 これを1日換算の値段で計算すると、 2kgの超小型犬なら 約73円。 3kgの超小型犬なら 約172円です! 小型犬の場合 小型犬である柴犬、シーズー、ミニチュアダックス等で考えてみましょう。 体重の目安としては、 小型犬は4~10kg以下なので、 モグワン1日当たりの給与量は 89g~175gになります。 モグワンは1. 8kg入っているので、 4kgの小型犬なら 約20日間。 10kgの小型犬なら 約10日間です。 これを1日換算の値段で計算すると、 4kgの超小型犬なら 約198円。 10kgの超小型犬なら 約344円です! 中型犬の場合 中型犬であるコーギー、ブルドッグ、ボーダーコリー等で考えてみましょう。 体重の目安としては、 中型犬は 11~25kg以下なので、 モグワン1日当たりの給与量は 175g~414gになります。 モグワンは1. 8kg入っているので、 11kgの中型犬なら 約10日間。 25kgの中型犬なら 約4日間です。 これを1日換算の値段で計算すると、 11kgの超小型犬なら 約396円。 25kgの超小型犬なら 約990円です! 大型犬の場合 大型犬であるゴールデンレトリバー、シベリアンハスキー、シェパード等で考えてみましょう。 体重の目安としては、 大型犬は 25kg以上なので、 モグワン1日当たりの給与量は 414g~457gになります。 モグワンは1. 8kg入っているので、 25kg以上の大型犬なら 約4日間未満です。 これを1日換算の値段で計算すると、 25kg以上の大型犬なら 約990円以上になりそうです! シニア犬・高齢犬の場合 シニア犬と高齢犬は、 人間と同じように食べれる量が少なってきます。 ここでは、シニアと高齢をこのように考えます。 高齢犬は半分くらいで考えればよいでしょう。 モグワンのコスパに関しては、 別の記事で詳しく書いてるので参考にしてみてください! モグワンが何日持つのかを表にまとめるとこんな感じです。 子犬に最適なモグワンの正しい給与量と個体差を考慮した計算方法【4STEP】 さてここからはもっと詳しく、 正しい給与量を知りたい!! 自分で計算できるようになりたい! といった人向けです。 5kg 41g~55g 46g~69g 38g~57g 31g~46g 1. 5kg~2kg 55g~68g 69g~92g 57g~76g 46g~61g 2kg~2. 5kg 68g~84g 92g~114g 76g~95g 61g~76g 2. 5kg~3kg 84g~93g 114g~137g 95g~114g 76g~92g 3kg~3. 5kg 93g~102g 137g~160g 114g~134g 92g~107g 3. 5kg~4kg 102g~110g 160g~183g 134g~153g 107g~122g 4kg~4. 5kg 110g~119g 183g~206g 153g~172g 122g~137g 4. 5kg~5kg 119g~128g 206g~229g 172g~191g 137g~153g 5kg~6kg 128g~145g 229g~275g 191g~229g 153g~183g 6kg~7kg 145g~163g 275g~320g 229g~267g 183g~214g 7kg~8kg 163g~180g 320g~366g 267g~305g 214g~244g 8kg~10kg 180g~215g 366g~458g 305g~382g 244g~305g 10kg~12kg 215g~250g 458g~549g 382g~458g 305g~366g 12kg~14kg 250g~285g 549g~641g 458g~534g 366g~427g 14kg~17kg 285g~337g 641g~778g 534g~649g 427g~519g 17kg~20kg 337g~390g 778g~916g 649g~763g 519g~610g 20kg~23kg 390g~442g 916g~1053g 763g~878g 610g~702g 23kg~27kg 442g~512g 1053g~1236g 878g~1030g 702g~824g 27kg~30kg 512g~564g 1236g~1374g 1030g~1145g 824g~916g ドッグフードをモグワンに変える時に 気をつけたい ポイントが3つあります!! ポイント1 給与量の下限からスタート 子犬は成犬と違って、 体も未熟ですし消化器官への負担が大きいです。 そのため、どんなエサ・ドッグフードから切り替えるとしても、上記の給与量の下限から始めて様子を見てください! ポイント2 別のドックフードからの切り替えは約1週間程度かけてゆっくりと 急にドックフードを切り替えると他にも危険があって、 下痢や嘔吐の原因になりえます。 1日目 モグワン25%:別のドッグフード75% 3日目 モグワン50%:別のドッグフード50% 5日目 モグワン75%:別のドッグフード25% 7日目 モグワン100%:別のドッグフード0% と愛犬の様子を見ながら、 ゆっくりと切り替えていきましょう。 ポイント3 子犬は1日3~4回に分けて与えよう 生後6ヶ月までの子犬なら、 1日3〜4回に分けて与えてあげると良いです。 生後6ヶ月以降であれば、 1日2回 朝・晩 で大丈夫です! 【子犬 4~12カ月 】個体差を考慮したモグワンの給与量の計算方法【4STEP】 では、まずは子犬に最適なモグワンの正しい給与量と個体差を考慮した計算をしていきます。 上記でまとめたモグワンの給与量でも問題ありませんが、 生後4ヶ月未満・4~9ヶ月・10~12ヶ月と細かく、3つの月年齢に分別して与えることもできるんです! その方法を4つのSTEPに分けて、説明していきます。 事前準備 モグワンの正しい給与量を計算する前に、少しだけ準備をしてほしいことが3つほどあります。 モグワンのカロリーは100gあたり344kcal 1gあたり3. 【STEP4】ウンチの状態をみて愛犬に合ったモグワンの給与量を決定! 1日の給与量は出せましたか? 最後に愛犬の「ウンチ」の状態をみて、 モグワンの給与量を決めます。 便は軟らかすぎても硬すぎても良くありません。 5~3. 5までを許容範囲とし、1. 5~2. 5を「理想的な便」としています。 うんちの状態 グレート 1日当たりの給餌量 硬いうんち グレート1~1. 5 5g増やす 理想なうんち グレート1. 5~2. 5 現状維持 許容範囲のうんち グレート3~3. 5 5g減らす 柔らかいうんち グレード4~グレード5 ・5g減らす・2日以上続く場合は獣医さんに相談しましょう 愛犬のウンチが「硬いウンチ」であれば、 1日当たりの給餌量を5g増やしましょう! 今回の場合だと、305+5=310g また、「許容範囲のウンチ」「柔らかいウンチ」であれば、 1日当たりの給餌量を5g減らしましょう。 今回の場合だと、305-5=300g こうして理想のウンチに近づけることによって、 モグワンを安定して愛犬に与えられるようになります。 万が一、愛犬にモグワンが合わず、 下痢や嘔吐が2日以上続くようであれば すぐに病院に行ってくださいね。 成犬に最適なモグワンの正しい給与量と個体差を考慮した計算方法【4STEP】 さて次は、成犬に最適なモグワンの正しい給与量です!! 計算は少し大変なので、同じようにまず表にまとめました。 5kg 33g~45g 27g~41g 24g~37g 21g~32g 1. 5kg~2kg 45g~56g 41g~55g 37g~49g 32g~43g 2kg~2. 5kg 56g~68g 55g~69g 49g~61g 43g~53g 2. 5kg~3kg 68g~76g 69g~82g 61g~73g 53g~64g 3kg~3. 5kg 76g~83g 82g~96g 73g~85g 64g~75g 3. 5kg~4kg 83g~89g 96g~110g 85g~98g 75g~85g 4kg~4. 5kg 89g~96g 110g~124g 98g~110g 85g~96g 4. 5kg~5kg 96g~104g 124g~137g 110g~122g 96g~107g 5kg~6kg 104g~118g 137g~165g 122g~147g 107g~128g 6kg~7kg 118g~132g 165g~192g 147g~171g 128g~150g 7kg~8kg 132g~146g 192g~220g 171g~195g 150g~171g 8kg~10kg 146g~175g 220g~275g 195g~244g 171g~214g 10kg~12kg 175g~203g 275g~330g 244g~293g 214g~256g 12kg~14kg 203g~230g 330g~385g 293g~342g 256g~299g 14kg~17kg 230g~273g 385g~467g 342g~415g 299g~363g 17kg~20kg 273g~316g 467g~549g 415g~488g 363g~427g 20kg~23kg 316g~358g 549g~632g 488g~562g 427g~491g 23g~27kg 358g~414g 632g~742g 562g~659g 491g~577g 27g~30kg 414g~457g 742g~824g 569g~733g 577g~641g 成犬だとしても同じです。 モグワンに変える時は 気をつけるポイントが3つあります!! ポイント1 給与量の下限からスタート 成犬だとしても新しいドッグフードは、消化器官に負担が掛かるもの。 子犬と同様にまずは給与量の下限から始めて様子を見ましょう。 ポイント2 別のドックフードからの切り替えは約1週間程度かけてゆっくりと 急にドックフードを切り替えると他にも危険があって、 下痢や嘔吐の原因になりえます。 ポイント3 モグワン公式サイトの推奨量を与えてもOK!でも… 表でまとめたモグワン公式サイトの推奨量を与えても、 全然問題ありません。 ただ、避妊や去勢の有無、体型といった 愛犬の状態に合わせて給与量を決めるのがベターです。 その計算式は下記に記載します! 【未避妊・避妊・肥満犬別】成犬の個体差を考慮したモグワンの給与量の計算方法【4STEP】 子犬の時と同様に、成犬に最適なモグワンの正しい給与量と個体差を考慮した計算をしていきます! 成犬と言っても、 避妊や去勢の有無、肥満犬など色んな種類の愛犬がいるはず。 その方法を4つのSTEPに分けて、説明していきます。 5 5g増やす 理想なうんち グレート1. 5~2. 5 現状維持 許容範囲のうんち グレート3~3. 5 5g減らす 柔らかいうんち グレード4~グレード5 ・5g減らす・2日以上続く場合は獣医さんに相談しましょう 愛犬のウンチが「柔らかいウンチ」であれば、1日当たりの給餌量を5g減らしましょう! 今回の場合だと、109-5=104g また、「硬いウンチ」であれば、1日当たりの給餌量を5g増やしましょう。 今回の場合だと、109+5=114g 万が一、愛犬にモグワンが合わず、 下痢や嘔吐が2日以上続くようであれば すぐに病院に行ってくださいね。 シニア犬に最適なモグワンの正しい給与量と個体差を考慮した計算方法【4STEP】 さて最後は、シニア犬に最適なモグワンの正しい給与量です!! 計算は少し大変なので、同じように表にまとめました。 体重 ㎏ 未避妊・去勢のシニア犬 g 避妊・去勢済みのシニア犬 g 1kg~1. 5kg 21g~32g 18g~27g 1. 5kg~2kg 32g~43g 27g~37g 2kg~2. 5kg 43g~53g 37g~46g 2. 5kg~3kg 53g~64g 46g~55g 3kg~3. 5kg 64g~75g 55g~64g 3. 5kg~4kg 75g~85g 64g~73g 4kg~4. 5kg 85g~96g 73g~82g 4. 5kg~5kg 96g~107g 82g~92g 5kg~6kg 107g~128g 92g~110g 6kg~7kg 128g~150g 110g~128g 7kg~8kg 150g~171g 128g~147g 8kg~10kg 171g~214g 147g~183g 10kg~12kg 214g~256g 183g~220g 12kg~14kg 256g~299g 220g~256g 14kg~17kg 299g~363g 256g~311g 17kg~20kg 363g~427g 311g~366g 20g~23kg 427g~491g 366g~421g 23g~27kg 491g~577g 421g~494g 27g~30kg 577g~641g 494g~549g シニア犬は最も要注意! モグワンに変える時は 気を付けてほしいポイントが3つあります。 ポイント1 給与量の下限からスタート シニア犬は特に、消化器官に負担が掛かります。 子犬や成犬以上に気を付けて、まずは給与量の下限から始めて様子を見ましょう。 ポイント2 別のドックフードからの切り替えは約1週間程度かけてゆっくりと 急にドックフードを切り替えると他にも危険があって、 下痢や嘔吐の原因になりえます。 ポイント3 シニア犬は食べる量が減る傾向に…ウンチも硬くなりがちです! 成犬に比べて、 やはりシニア犬は食べる量が減る傾向に。 もしウンチも硬くなる様子であれば、 低カロリーなドッグフード(100gあたり360~380cal)に切り替えてもokです! 【未避妊・避妊別】シニア犬の個体差を考慮したモグワンの給与量の計算方法【4STEP】 シニア犬に最適なモグワンの正しい給与量と個体差を考慮した計算をしていきます! シニア犬と言っても、 成犬と同じように様々な状態の愛犬がいますよね! その方法を4つのSTEPに分けて、説明していきます。 モグワンのカロリーは100gあたり344kcal 1gあたり3. 【STEP4】ウンチの状態をみて愛犬に合ったモグワンの給与量を決定! 最後に愛犬の「ウンチ」の状態をみて、 モグワンの給与量を決めます。 5 5g増やす 理想なうんち グレート1. 5~2. 5 現状維持 許容範囲のうんち グレート3~3. 5 5g減らす 柔らかいうんち グレード4~グレード5 ・5g減らす・2日以上続く場合は獣医さんに相談しましょう 愛犬のウンチが「柔らかいウンチ」であれば、 1日当たりの給餌量を5g減らしましょう! 今回の場合だと、80-5=75g また、「硬いウンチ」であれば、 1日当たりの給餌量を5g増やしましょう。 今回の場合だと、80+5=85g 万が一、愛犬にモグワンが合わず、 下痢や嘔吐が2日以上続くようであれば すぐに病院に行ってください。 どうしても自分では分からない!そんな時は、モグワン専任のスタッフかサポートへ電話! モグワンの一番の強みとしては、 専任のペット栄養管理士といった"ドッグフードのプロ"が 購入者のサポートをしてくれるサービスがあること!! ここで紹介したモグワンの適正量以上に、 丁寧に教えてくれたり悩みを相談できます! だから困ったら、悩みを抱えず気軽に利用しましょう。 連絡先は下記に記載しますね! TEL E-mail 0570-200-012 info laeririenpet. com 今回はどんな愛犬の飼い主さんでも、 モグワンの適正量が分かるように一生懸命お伝えしてきました! 量も大切ですが、 愛犬の健康と満足してくれる顔の方がもっと大切。 そんな部分も自信をもってオススメできるのがモグワンなので、 愛犬の幸せを願うならぜひ一度試してみてくださいね。

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犬用のドックフード『モグワン』ってどうなの?わがままで食べない子にもおすすめ!

モグワン 中型犬

タップすると見たいところに飛びます。 中型犬にドッグフードを選ぶ場合、上記3つのポイントに注目しましょう。 中型犬の多くは猟犬や原始的なスピッツです。 その為、中型犬に餌を選ぶには上記の3つが欠かせません。 それぞれの項目について詳しくご紹介しますね。 カロリーは控えめなものを選ぶ 中型犬に限った話ではありませんが、日本の犬は他国と比べると肥満傾向が強く、半数以上は「太り気味」・「肥満」だという調査結果もあります。 コーギーやビーグルなど、 国内で人気のある中型犬は太りやすい犬種が多いというのもあるかもしれませんが、低カロリーなフードを選んであげましょう。 生後1年ころまではパピー 子犬 用の高カロリーフードをあげますが、その後はカロリーが低めでたくさん食べられる、満足感の高いフードに変えてあげましょう。 特に超小型~小型犬種と比べると、中型犬は食欲旺盛な子が多い傾向があります。 そういった子には 350㎉前後のフードを選んであげると良いでしょう。 中には偏食気味な子・食べムラのある子もいるので、そういった子には少しカロリーが高くて少量で十分な栄養が取れるフードを選んであげましょう。 高たんぱくなフードを選ぶ 中型犬種は猟犬や牧羊犬などの使役犬として働いていた歴史があり、 筋肉質で運動能力の高い犬種が多いのも特徴です。 中型犬本来の体や能力を維持する為にも、高たんぱく質なフードがおすすめです。 もちろん、ただ高たんぱくなフードをあげるだけではなく、 十分な散歩や体を使った遊びも大切です。 運動量が低かったり、体質的に高たんぱくなフードを消化できずに 下痢や軟便になる子もいるので、そういった子には少したんぱく質が低めなフードを試してあげましょう。 下痢や軟便は急な切り替えや与えすぎ、フードに使われる食材などが原因になることもあるので、切り替え時は少し長めに様子を見るのもポイントです。 関節成分配合のフードを選ぶ 中型犬は活発でエネルギッシュな犬種が多いです。 そのうえ、国内で飼育される犬の半数は肥満傾向があるということも考えると、関節にかかる負担も心配です。 間接が悪くなると愛犬は元気で動きたくても、運動量が減ります。 そうすると筋肉も減り代謝が落ちます。 結果的に太りやすい体質になるので、関節成分入りのフードを選んであげると良いでしょう。 グルコサミンやコンドロイチンはサプリメントで補うこともできますが、忘れたり食べてくれないケースもあるので、予めフードに配合されたものの方が良いでしょう。 次に、ここまで紹介した3つのポイントを使って、人気のドッグフード20種類を比較しました。 25㎉ ナチュロル 400㎉ ファインペッツ極 422㎉ ブッチ ブラックレーベル 121. 5㎉ アイムス 成犬用 チキン 377㎉ ユーカヌバ スモールアダルト 404㎉ 中型犬犬にドッグフードを選ぶポイントでも紹介した、「 100g中のエネルギー量」・「 たんぱく質」・「 間接成分」で、人気の高いドッグフード20種類を比較しました。 ブッチはウェットフードで100g中の水分量が多く、カロリーが低く見えるので注意して下さい。 間接成分については種類が多いものほど評価を上げました。 カロリーについては食欲によって変えた方が良いので、そのまま表示しています。 次に、実際に中型犬におすすめのドッグフードを、20種類の中から5種類に厳選しランキングでご紹介します。 中型犬におすすめな人気ドッグフードランキングTOP5• 放し飼いで育った人間も食べられるチキンを使用• 人間も食べられるヨーロッパ産のサーモンを使用• 3種類の関節成分を配合• たんぱく質・脂質に比べてカロリーは控えめ• 香料・着色料は不使用• 酸化防止にはビタミンEを使用• たんぱく質や脂質の割にカロリーは控えめなので、 コーギーやビーグルといった太りやすい中型犬におすすめです。 太ると関節への負担が気になりますが、3種類の関節成分を配合しているのも嬉しいポイントです。 香料や着色料は不使用で、酸化防止にはビタミンEを使っているので添加物の面も安心です。 全年齢に対応しているので、中型犬の子犬からシニアまで安心して食べられます。 「総合栄養食」と書かれていれば、 問題ありません。 大型犬用は小型犬用と比べると栄養価が低めに作られています。 これは、小型犬と大型犬に栄養価が高めのフードを与えると、大型犬の方が軟便になりやすいためです。 なので、 うんちの調子が良ければどれをあげても大丈夫です。 「総合栄養食」と書かれているフードをあげていれば、栄養不足になることはありません。 ただ、「子犬用」と「成犬用」でも栄養価が異なります。 子犬の急激な成長に合わせて栄養価が高めに作られているので、だいたい1歳ころまでは「子犬用」か「全年齢対応」の総合栄養食をあげましょう。 柴犬のドッグフードは中型犬用と小型犬用どっちを選べばいいの? 「総合栄養食」と書かれていて、 うんちの調子が良ければ何をあげても大丈夫です。 1歳未満であれば「子犬用」を選んであげましょう。 柴犬は小型犬に分類されますが、大きい子だと10kg以上になる子もいます。 その為、ドッグフード選びで迷うこともありますよね。 ただ、中型犬用と小型犬用では栄養価にそれほど大きな違いはありません。 これは 「〇〇専用」と書かれたフードも同じことが言えます。 「総合栄養食」と書かれていれば、1日に必要な栄養をとれるようになっているので、特に「〇型犬用」などにこだわる必要はありません。 栄養価やフードとの相性によってうんちが緩くなったりするので、その点だけ気を付けて下さい。 中型犬の餌代は月にどれくらいかかる? 体重 11kg 1,559円 7,582円 18kg 2,134円 9,533円 25kg 2,689円 13,882円 上記はコスパの良いコストコのPBブランド カークランドのドッグフードと、高級なオリジンドッグフードを体重11~25kgの子に1か月あげた場合のシミュレーションです。 オリジンは11. 3kgの大袋で計算しました。 中型犬といっても 11~25kgと幅があり、食べる量も変わります。 また、フードは コスパ重視で選ぶのか品質重視で選ぶのかによっても変わります。 オリジンのように大袋があるブランドもあれば、少量パックしかないブランドもあります。 大袋の方がグラム単価は安くなりますが、食べきるまでの酸化を考慮すると開封後1か月を目安に食べきりたいところです。 また、購入先によっても値段にかなりの差があります。 このように犬種やどういったフードを選ぶのかによって、月々の餌代は大きく変わります。 小型犬用ドッグフードまとめ ここでは、中型犬に餌を選ぶポイントと、おすすめのドッグフードをランキングでご紹介しました。 中型犬は小型犬と比べると、偏食や食べムラが少なく食欲旺盛な犬種が多いです。 加えて、国内で飼育されている犬の半数以上は肥満傾向にあります。 全ての子に当てはまるわけではありませんが、好き嫌いがなく良く食べる中型犬には、このページで紹介した選び方や商品を参考にして頂ければと思います。

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