残り ギガ。 ドコモのiPhoneでデータ通信量(残りギガ数)を確認する方法

ギガが足りない! auスマホのデータチャージ方法とデータ残量の確認方法を解説|TIME&SPACE by KDDI

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ドコモのパケットパックプランの料金とギガ数 ドコモのパケットパックプランの料金と利用できるギガ数がどのようになっているのか、一人向けと家族で分け合って使うプランで分け表にしました。 一人向けデータSパック 小容量 2GBのみ、未使用でデータ量が残っても、次の月にくりこす事はできません。 一人向けデータパックのギガ数と料金の表 データSパック 小容量 2GB 3,500円 データMパック 標準 5GB 5,000円 ウルトラデータLパック 20GB 6,000円 ウルトラデータLLパック 30GB 8,000円 家族向けのシェアパックは、代表者が下記の金額で契約し、代表者以外はシェアオプションの500円を払うと、データ量を共有できるようになります。 全てのプランで、余ったデータ量を次月に繰り越すことが出来ます。 家族向けデータシェアプラン料金表 シェアパック5 小容量 5GB 6,500円 シェアパック10 小容量 10GB 9,500円 シェアパック15 標準 15GB 12,500円 ウルトラシェアパック30 30GB 13,500円 ウルトラシェアパック50 50GB 16,000円 ウルトラシェアパック100 100GB 25,000円 パケットパックの注意点は、契約したプランの利用可能ギガ量を超えてしまった場合に制限がかかり、送受信のスピードが最大128kbpsまで落ちるので、スマホがスムーズに利用できなくなる事です。 通信速度128kbpsというのは極端に遅く、何をするにも常に時間がかかり「画面が開かない・エラー表示になる・動画再生が進まない」ということが起こります。 この制限は月末までで、翌月の1日にリセットされ通信制限が解除されます。 通信制限がかからないようにするには、ギガ数の多いプランで契約するのが一番ですが、たまたま使いすぎてしまい容量が足りなくなった月だけ、ギガ数を1GBずつ追加する事もできるので、追加する方法を次項で詳しく解説します。 それには2つの方法があり、内容が少し違います。 【スピードモード】 通常速度で利用可能のギガ数を1GB単位で、自動追加できるコースです。 金額は1GBごとに1,000円で、自動追加したギガ数の設定は廃止の申し出がない限り、翌月以降も継続されます。 ドコモショップの窓口、ドコモインフォメーションセンター、PC・携帯 Mydocomo より申し込みできます。 また、契約者が未成年の場合やシェアパックの子回線の場合は、申し込みが出来ないことがあります。 PC・携帯 Mydocomo からの申し込み手順を紹介します。 【1G追加オプション】 もう1つの「1G追加オプション」とは、必要になった時にその都度1GBずつ追加するコースです。 スピードモードと違い、その都度申し込みが必要になります。 ドコモショップの窓口、ドコモインフォメーションセンター、PC・携帯 Mydocomo より申し込みできます。 また、契約者が未成年の場合やシェアパックの子回線の場合は、申し込みが出来ないことがあります。 PC・携帯 Mydocomo からの申し込み手順を紹介します。 残りギガ数を確認する方法(図説) 利用したギガ数と残りの利用可能ギガ数は、PC・携帯からMy Docomoサイトで確認できます。 下にスクロールすると当月の利用可能ギガ数の残りも確認できます。 ちなみにこの画像はシェアパック加入の場合です。 上の当月1か月間合計は、この回線のみの利用状態で、下記の当月パケットパック1か月合計とは、シェア全体での利用状態になり、また残りのデータ量も、シェア全体での表示です。 さらに下にスクロールすると、グラフによる表示もあります。 表示はシェアを組んでいる場合の、全体での利用状態です。 シェア代表者は、どの回線がどれだけデータを利用しているかを、見る事が出来ます。 プラン変更の手順(図説) 毎月、ギガ数が足りずに追加が必要な場合には、ギガ数の大きいプランへ変更しましょう。 プラン変更は、ドコモショップの窓口、ドコモインフォメーションセンター、PC・携帯 Mydocomo より簡単に申し込みできます。 お申込書交付方法の選択と次へ 手続き内容の確認後、手続きを完了するを押し、これで変更完了です。 適切なパケットパックプランの選び方 パケットパックのプランの変更で、どのプランのギガ数が最適なのか、判断が難しいという方へおすすめをご紹介します。 どのパケットパックプランにするかは、今の利用状況を把握する事が大事になるので、ギガ数(データ)の確認方法を参考にして、毎月どれくらい利用しているのか、まずは確認をしてください。 一人向けプランと利用状況とデータ量の目安 余ったギガ数は、くりこす事が出来るので少し余裕のあるプランがいいでしょう。 それは、データMパック(5GB)とLパック(20GB)では、利用できるギガ数に15GBもの差があるにもかかわらず、料金は1,000円しか変わらないからです。 月の途中で、容量が足りなくなり、1GB追加しただけで同じ金額になってしまうので、Lパックの方が断然お得なのです。 また、初めてスマホを持つ方へ、使用状況とギガ数の目安を紹介します。 Web検索・ネットショッピングなどがしたい方:データSパックやMパックから始めてみるのがおすすめ• 動画・ゲーム 内容にもよります をしたい方 :ウルトラデータLパック 20GB データ量がおすすめ• SNSで写真をアップしたり見たりしたい方 :データMパック 5GB で様子を見るのがおすすめ• 家族向けシェアパックの利用例 ドコモのスマホを家族で利用している方には、家族でシェアパックの契約をおすすめします。 シェアパックのメリットは、人数が多ければ多いほど一人あたりの料金負担を減らすことができる点です。 家族の人数が少ない、また自分以外の家族がデータ量をたくさん使うので、シェアパックに入ると逆に負担が増えるから嫌だ、という人もいます。 しかし、今は利用者ごとに利用できるギガ数に制限をかけたり、シェアグループ内で料金を負担する人が選べるようになったので、家族で話し合い皆さんが納得できる方法を見つけることができます。 夫婦と子供の3人家族で30GB必要なケースで、考えてみましょう。 シェアパックの便利な利用法 シェアパック料金の負担額を家族間で変える事も可能ですので、家族でうまく負担額の調整をし、みんなが納得して利用できるようにしましょう。 データSパックの1契約は2GBですので、2契約で4GBに対しシェアパック5のデータ量は5GBなので、1GB使えるデータ量が多くなります。 データSパックはデータ量が余ってもくりこしが出来ませんが、シェアパックなら1GB単位で翌月にくりこしができます。 データSパックを2契約にすると、それぞれの契約で利用年数に合わせた割引が受けられます。 ちなみにSパックでは15年以上で600円の割引で二人とも対象になれば計1,200円の割引ですが、15年ずっとドコモで契約している人はあまりいません。 多くの場合4年以上の契約で、100円ほどの割引きとなるので、やはりシェアパックにしたほうがお得でしょう。 データ量の使用を抑えるにはWi-Fiをうまく利用しよう データの使用量は毎月変動しますが、自分はどれだけのデータ量が平均で毎月必要なのかを把握し、家族でシェアパックを利用するなどの工夫で、みんながお得になるようにしていきましょう。 また、家ではWi-Fiを使用すれば、スマホの契約データ量は減らないので「ダウンロード・動画再生・ソフトウェアの更新」などは家で行い、外出時のみデータ量を利用すると、効果的にデータ量を抑える事が出来ます。 ドコモのスマホユーザーの方が、家にネット回線を引く際は、光回線をドコモ光にする事で「ドコモ光パック」の割引きが適用されるので、ネット回線はドコモ光を選んで間違いありません。 ドコモのスマホの通信量を家族でシェアパックの契約にし、家ではドコモ光でWi-Fiを利用すればかなり毎月の利用料金の節約ができるので、この機会にスマホとネット回線の契約を見直してくださいね。

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モバイルデータ通信をゼロに抑える。残り少ないギガで出来ること。

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My Y! mobileからデータ通信量 残りギガ数 を確認する• 自動音声応答サービスからデータ通信量 残りギガ数 を確認する また、ワイモバイルには「My Y! mobileアプリ」という、My Y! mobileに簡単にアクセスできるアプリが用意されており、 My Y! mobileアプリからでもデータ通信量 残りギガ数 の確認ができます。 ただし、My Y! mobileアプリはAndroid専用アプリとなっており、iPhoneではMy Y! mobileアプリを利用することができません。 iPhoneを使用していて、ワイモバイルのデータ通信量 残りギガ数 を確認したい場合には、直接My Y! mobileにアクセスするようになります。 関連サイト: My Y! mobileでデータ通信量 残りギガ数 を確認する方法 ここからは、 My Y! mobileでデータ通信量 残りギガ数 を確認する方法を解説していきます。 ワイモバイルでは、「My Y! mobile」というワイモバイルユーザー専用サイトが用意されており、My Y! mobileにアクセスすればデータ通信量 残りギガ数 を確認することができます。 My Y! mobileからデータ通信量 残りギガ数 の確認を行うには、まずMy Y! mobileにアクセスしログインします。 また、スマホにMy Y! mobileアプリをインストールしているのであれば、My Y! mobileアプリからでもMy Y! mobileにアクセスすることができます。 関連サイト: 画像引用元: My Y! mobileにログインしホーム画面が表示されたら、ホーム画面の「データ通信量」の欄にある「もっとみる」をタップします。 画像引用元: データ通信量 残りギガ数 を確認するためには、「データ通信量の管理」の画面で、通信速度状況の確認・変更のご利用状況の確認の「次へ」をタップします。 画像引用元: 「ご利用状況」の「通信速度低下までの残りデータ量」の項目を確認すれば、あとどれくらいデータ通信量 ギガ数 が残っているか確認することができます。 画像引用元: また、過去3日間のデータ通信量を確認したい場合には、「過去3日間の通信量」の項目の「次へ」をタップします。 画像引用元: すると、過去3日間で消費したデータ通信量を照会することができます。 ただし、ワイモバイルで下記の料金プランを利用している場合は、照会することができません。 mobileのログイン方法などについては、下記の記事をご覧ください。 関連記事: 自動音声応答サービスでデータ通信量 残りギガ数 を確認する方法 ここからは、 自動音声応答サービスでデータ通信量 残りギガ数 を確認する方法を解説していきます。 ワイモバイルでは、自動音声応答サービスに電話をかけることで、データ通信量 残りギガ数 を確認することができます。 自動音声応答サービスでデータ通信量 残りギガ数 を確認する際に、暗証番号の入力を求められた場合、ワイモバイル契約時に決めた4桁の暗証番号を入力してください。 データ通信量 残りギガ数 を確認するには、自動音声応答サービスに電話をかけて繋がったら、短縮番号「23」と入力します。 また、短縮番号に関しては、ワイモバイルの都合で変更になる可能性があるので、自動音声応答サービスに電話をかける前には、短縮番号を確認しておいたほうがいいでしょう。

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【ワイモバイルでデータ通信量(残りギガ数)を確認する方法】アプリからも確認可能!

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スマホ代節約のカギはギガ数 こんにちは、さとやんです。 今や誰しもが当たり前のように使っているスマホですが、 改めて明細を見ると毎月結構な金額を払っているんですよね。 私は現在格安SIMを利用しているのでそれほどでもありませんが、 大手携帯キャリアを使っている時には月10,000円前後は払っていました。 この数年景気は良くなっているとは言うものの、 我々庶民に実感できるところまでは来ておらず、給料もなかなか上がりません。 私のようなアラフォー世代は年金も当てにできませんから、 今から老後のために無駄な支出を減らして少しでも蓄えを増やしていきたいところです。 生活必需品となりつつあるスマホですから、その料金は無駄ではありませんが、 できるれば少しでも抑えたいとは思いますよね。 大手携帯キャリアの場合、スマホ代は ・基本料金 ・データ定額料金 ・オプション料金 の3つに分けられます。 携帯電話が一般に普及し始めた頃なら通話料が携帯代の多くを占めましたが、 最近はかけ放題プランとして通話料は基本料金に組み込まれています。 ですからスマホ代を見直す場合、通話料は重要ではなく、 データ定額料金が重要になってきます。 データ定額料金は1か月間に使えるギガ数を決めるもので、 ・1GB・・・2,900円 2GB・・・3,500円 ・5GB・・・5,000円 20GB・・・6,000円 ・30GB・・・8,000円 などとなります。 2GBぐらいまでであればそれほどでもありませんが、5GB以上だと基本料金や オプション料金を合わせて月10,000円前後になってしまいます。 月間に使うギガ数を減らすことでスマホ代を安くすることができるわけですから、 「スマホ代の節約=ギガ数の節約」と言っても良いぐらいなんですね。 ギガ数を多く使うコンテンツは? ギガ数を節約するには、 まず何に多くのギガ数を使っているかということを分かっておかないといけません。 スマホのギガ数を多く消費するものとして ・動画視聴 ・テザリング の2つが挙げられます。 スマホで動画が見られるサイトやアプリと言えば、 少し前まではYouTubeやニコニコ動画などぐらいでした。 ところが最近は有料の動画配信サービスも増えており、 オリジナルの番組や最新の映画やドラマなどをスマホで見ることができます。 スマホで動画を見るとどれぐらいのギガ数を使うのかをYouTubeを例に見ると、 1分間で ・標準画質・・・約4MB ・HQ画質・・・約13MB ・HD画質・・・約23MB となっています。 (1000MBで約1GB) 標準画質なら4時間見ても1GBに達しませんが、HQ画質だと1時間ちょっと、 HD画質なら40分ぐらいで1GBを越えてしまいます。 YouTube動画なら10分15分見て終わりということもあるでしょうが、 映画やドラマだと1時間2時間なんてアッという間ですよね。 さらに高画質となると、いくらギガ数があっても足りないということになってしまいます。 次にテザリングですが、 テザリングというのはスマホをWiFiルーターのように使う機能です。 パソコンやタブレットなどをWiFiでスマホと繋ぐことで、スマホの回線を使って パソコンやタブレットなどでインターネットを利用することができるようになります。 外回りの仕事などをしていて急に会社とデータのやり取りをしないといけなくなった時、 周りにWiFi環境が無くても通信できるので便利なんですよね。 タブレットならまだ良いんですが、パソコンを繋いで使う場合には注意が必要です。 同じインターネットを使うにしても、 パソコンとスマホでは消費するギガ数に大きな違いがあります。 例えば同じポータルサイトのトップページにアクセスすると、 パソコンでは約400KB消費されるのに対して、スマホでは約300KBで済みます。 (1000KBで約1MB) 使うコンテンツによっては2倍以上消費されることもありますから、 パソコンをテザリングをすると思った以上にギガ数を使ってしまうことになるんですね。 SNSやLINEも安心できない スマホはSNSメインで、動画はあまり見ないし、テザリングも使わないのに、 毎月ギガ数が足りなくなるなんてこともあるかもしれません。 SNSやLINEは1回当りの通信量が微々たるもので、 Twitterで1日に何百回と投稿したり、1日中友達とLINEをしたりなどでない限りは それほどギガ数を消費しません。 ところがSNSやLINEでも、 思わぬところでギガ数を喰ってしまっていることがあるんです。 最近はTwitterやInstagramなどでも短い動画をアップすることができますが、 それが自動再生される設定のままになっている場合も多いのではないでしょうか。 1分程度の動画でも数MBの通信量が掛かるわけですから、1日に何度もTwitterや Instagramなどを見ているだけで1か月間だと結構なギガ数になってしまいます。 もちろん見たい動画なら良いんですが、 特に興味もないような動画で貴重なギガ数を使うのはもったいないですよね。 設定で自動再生しないようにできますから、 SNSをよく使うという人は是非設定を変更しておいた方が良いですよ。 LINEではメッセージのやり取りだけでなく、 音声通話やビデオ通話なんかもできたりします。 付き合いたてのカップルなんかだと、メッセージだけじゃなくて声が聴きたい、 顔が見たいとなることもあるでしょう。 音声通話は1分で約0. 3MB程度ですが、ビデオ通話は1分で約5MBと YouTubeで標準動画を見るよりも多くの通信量を要するんです。 スマホカメラの画素数にも依りますが、 ビデオ通話で3時間ちょっと話すだけで1GBに達してしまいます。 このように、自分はSNSやLINEがメインで動画はほとんど見ないから ギガ数の節約なんて簡単、というわけでもないんですね。 使い方に合った格安SIMを選ぶという方法も ギガ数は節約したいけど、好きな動画を見たり、SNSやLINEでコミュニケーションを 取るのを止めたり抑えたりするのは簡単じゃありませんよね。 実は格安SIMの中には、特定の使い方をするユーザーに向けて 独自のサービスを行っているものがあります。 例えば、インターネットプロバイダとしてもお馴染みであるBIGLOBEの BIGLOBEモバイルなら動画が見放題になります。 音声通話SIMに月額480円の「エンタメフリー」というオプションを付けると ・YouTube ・AbemaTV ・U-NEXT ・YouTube Kids ・Google Play Music ・Apple Music ・Spotify ・AWA ・Amazon Music ・radiko. jp といった動画・音楽配信サービスが通信量ゼロで利用できちゃいます。 さすがに有料の動画配信サービスは対象外ですが、 YouTubeが通信量ゼロで見られるというだけでも嬉しい人は多いんじゃないでしょうか。 それからLINEの格安SIMであるLINEモバイルでは、 LINEの通信量がゼロになるのはよく知られています。 しかしLINEだけでなく、Twitter・Facebook・InstagramといったSNSの通信量も ゼロになる「コミュニケーションフリー」という料金プランもあるんです。 これなら、LINEやSNSをどれだけ使っても通信量が掛かりませんし、 通信制限を受けた状態でも快適にメッセージのやり取りや投稿などができます。 このように自分の使い方に合ったサービスを選べば、 単に格安SIMにして料金が安くなるだけでなく、ギガ数の小さいプランにすることができ、 さらにスマホ代を抑えることができるというわけなんですね。 公衆WiFiの活用でギガ数節約 スマホ代を安くするには、格安SIMに乗り換えるのがもっとも手っ取り早い方法です。 最近は電話かけ放題のオプションが付けられる格安SIMも増えていますし、 大手携帯キャリアに比べると2~5割ぐらい料金を安くすることができます。 ただ格安SIMに乗り換えるには手続きに手間が掛かりますし、 事業者が多すぎて自分に合ったサービスを見つけるのも一苦労です。 さらにメールアドレスは変わってしまいますし、 キャリアが提供している一部のサービスも使えなくなってしまいます。 そこで手間もお金も掛けることなくスマホ代を抑えられる方法として、 公衆WiFiの活用が挙げられます。 公衆WiFiというのは、駅や空港、コンビニ、カフェ、ファミリーレストラン、 ショッピングモールなどに設置されているWiFiのことです。 中には学校や会社で、 学生や社員など関係者だけが使えるWiFiを飛ばしている場合もありますよね。 利用料金が必要なものもありますし、 登録すれば無料で使えるものや登録不要で誰でも簡単に使えるものもあったりします。 こうした公衆WiFiに繋いで通信した分はスマホの通信量としてカウントされないので、 積極的に活用することでギガ数の節約になるというわけです。 スマホで案外ギガ数を喰うのがアプリのダウンロードや更新で、 利用しているアプリに数によっては、毎日何らかのアプリが更新されていたりします。 特にゲーム系のアプリだと、 ダウンロードや更新だけで数百MB数GBも消費してしまうこともあるんです。 こうしたアプリのダウンロードや更新を、 公衆WiFiに繋いでいる時にすれば大幅にギガ数を節約することができます。 ギガ数節約の落とし穴 ギガ数節約の方法として、格安SIMや公衆WiFiの利用を紹介しました。 いずれもギガ数節約には有効な手段なのは確かですが、 実際利用する場合には注意しておかないといけないこともあります。 例えば格安SIMだと、全てというわけではありませんが、 中には夜間など時間帯によって通信速度が1Mbps程度しか出なくなるものもあります。 SNSやLINEであれば1Mbpsでも問題ありませんが、動画は標準画質なら辛うじて 見られるぐらいで、高画質動画となるとかなり厳しいですね。 時間を掛けてネットの口コミなどを調べないと分からないことなので、 実際使ってみたら全然通信速度が出ないなんてことになってしまいかねません。 それから公衆WiFiの注意すべき点は、セキュリティが甘い場合があるということです。 有料のものはまず大丈夫ですが、無料のものだとほとんど対策がなされておらず、 第三者に通信内容が簡単に漏れてしまう場合があります。 特に危ないのは登録やパスワード不要で無料の公衆WiFiで、 場合によっては個人情報を盗む目的で設置されていることもあるんです。 サイトの閲覧履歴ぐらいならと思うかもしれませんが、それだけに留まらず、 個人情報やログイン情報、クレジットカード番号まで盗まれる恐れもあります。 無料の公衆WiFiでも、登録やパスワードが必要なものであれば、 セキュリティ対策がしっかりなされている場合が多いです。 とは言え公衆WiFiに繋いで通信する場合は、個人情報を入力するようなサイトや ログインが必要なサイトなどにはアクセスしない方が安全ですね。 私は20ギガを月額2000円台で使えるWIFIがあるなんで知りませんでした。 (34歳 会社員) 格安SIMは所詮安かろう悪かろうですよ。 昼休みや夜間が遅いのは当たり前。 はっきりいって本当に使い物になりません。 家もスマホもソフトバンク回線のモバイルルーターで快適ですよ。 ソフトバンク回線といってもソフトバンク本体のモバイルルーターはおすすめできません。 本家本元はコストがかさばって安くできないからです。 その点、ソフトバンクの代理店は強気です。 ソフトバンクから報酬をたっぷり貰えるのでギリギリのやすさで戦えるわけです。 ネクストモバイルもその一つ。 このモバイルルーター以上のコスパと速度(夜間でも普通に20Mbps以上)を持つWIFIはないでしょう。 WIMAXで電波がはいらない、とか消耗する前に 一刻もはやくネクストモバイルにすべきです。 快適なネット生活でイライラすることもなくなりました。

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