広島コロナ。 新型コロナウイルス感染症に関する情報(Top)

新型コロナウイルス感染症に関する情報(Top)

広島コロナ

広島市が、新型コロナウイルスの新規感染者が確認されたことを発表。 58日ぶり。 緩みつつある警戒心を今一度心にとめて。 新型コロナウイルスの感染者が広島市で新たに1名確認されたと広島市が発表。 広島市は2020年7月1日午後に会見を開いて詳細を説明しました。 画像はイメージ 感染された方は発熱・味覚嗅覚障害などの症状が出たことからオンライン診療を受け、その後に検査・指定医療機関へ入院に至ったとのこと。 調査にも積極的に応じており、今後行動歴をもとに濃厚接触者などへの検査や確認を行っていく。 広島市が行った会見では、担当者は「新型コロナウイルスには、どこでも誰もがかかりうる」と強調しました。 広島県内で新規の感染が分かったのは、5月4日以来58日(約2か月)ぶり。 県内の感染状況レベルは一番低い「1」が続いており、県をまたぐ移動の自粛も解除。 プロ野球も開幕し、少しずつ日常が戻りつつあります。 マスクや消毒液も確保できるようになり、感染者数も減少していることなどから警戒心が緩みやすくなっています。 「感染させない・しない」ための行動を、いまいちど。 予告なく変更される場合がありますので、ご利用の際は事前にご確認ください。

次の

患者等の発生状況

広島コロナ

広島県(補助金・助成金・融資情報) 新型コロナウィルス関連情報 広島県(補助金・助成金・融資情報)• 広島県の補助金・助成金・融資の情報をまとめています。 広島県• 広島市• 竹原市• 三原市• 福山市• 2020年7月8日更新 申請期限7月31日 金 【先着順】• 府中市• 三次市• 庄原市• 大竹市• 安芸高田市• 江田島市• 熊野町• 安芸太田町• 北広島町• 神石高原町•

次の

新型コロナウイルスによる影響を受けられた事業者に対する支援等について

広島コロナ

中華人民共和国湖北省武漢市において,令和元年12月以降,新型コロナウイルスに関連した肺炎の集団感染が発生し,国は,令和2年2月1日に,この感染症を「新型コロナウイルス感染症」として,感染症法に基づく「指定感染症」に,また,検疫法に基づく「検疫感染症」に指定しました。 さらに,令和2年3月14日から,新型コロナウイルス感染症を,新型インフルエンザ等対策特別措置法に規定する新型インフルエンザ等とみなし,同法及び同法に基づく命令の規定を適用しています。 患者の発生について 新型コロナウイルス感染症の県内発生状況(7月18日現在) 陽性者数(累計) 現在患者数(累計) 陰性等確認済(累計) (退院等。 新基準含む。 新型コロナウイルス感染症に係る相談について 新型コロナウイルス感染症について,どのような方にどのような場合に相談・受診いただくのが適切か,その目安を示しています。 検査については,医師が個別に判断します。 相談・受診の前に心がけていただきたいこと ・発熱等の風邪症状が見られるときは,学校や会社を休み外出を控える。 ・発熱等の風邪症状が見られたら,毎日,体温を測定して記録しておく。 ・基礎疾患(持病)をお持ちの方で症状に変化がある方,新型コロナウイルス感染症以外の病気が心配な方は,まずは,かかりつけ医等に電話で御相談ください。 相談窓口に御相談いただく目安 少なくとも以下のいずれかに該当する場合には,すぐに御相談ください。 (これらに該当しない場合の相談も可能です。 ) ・小児については,小児科医による診察が望ましく,かかりつけ小児医療機関に電話で御相談ください。 医療機関にかかるときのお願い ・複数の医療機関を受診することにより感染を拡大した例がありますので,複数の医療機関を受診することはお控えください。 ・医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか,手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に,マスクやティッシュ,ハンカチ,袖・肘の内側などを使って,口や鼻をおさえる)の徹底をお願いします。 広島県内の電話相談窓口 相談窓口一覧 相談窓口 お住いの区域 連絡先(24時間対応) 広島市,呉市,福山市以外の市町 082-513-2567 【広島県各保健所】 広島市 082-241-4566 【広島市各保健センター】 呉市 0823-22-5858 【呉市各保健所】 福山市 084-928-1350 【福山市各保健所】 厚生労働省の電話相談窓口 電話:0120-565-653(フリーダイヤル) 受付時間:9時00分~21時00分(土日・祝日も実施) 最新情報について 最新情報については,次のリンク先をご確認ください。 新型コロナウイルス感染症について(厚生労働省)• 新型コロナウイルス(2019-nCoV)関連情報ページ 国立感染症研究所) 県民の皆様へ 新型コロナウイルス感染症の現時点で把握している特徴【2月25日時点】 <感染の仕方> 一般的には飛沫感染、接触感染で感染します。 空気感染は起きていないと考えられています。 閉鎖した空間で、近距離で多くの人と会話するなどの環境では、咳やくしゃみなどがなくても感染を拡大させるリスクがあります。 飛沫感染:感染者の飛沫(くしゃみ、咳、つばなど)と一緒にウイルスが放出され、他の方がそのウイルスを口や鼻などから吸い込んで感染します。 接触感染:感染者がくしゃみや咳を手で押さえた後、その手で周りの物に触れるとウイルスがつきます。 他の方がそれを触るとウイルスが手に付着し、その手で口や鼻を触ると粘膜から感染します。 <感染力> 感染力は事例によって様々です。 一部に、特定の方から多くの人に感染したと疑われる事例がある一方で、多くの事例では感染者は周囲の人にほとんど感染させていません。 <一般的な症状と重症化するリスク> 発熱や呼吸器症状が1週間前後つづくことが多く、強いだるさ(倦怠感)を訴える方が多くなっています。 季節性インフルエンザよりも入院期間が長くなる事例が報告されています。 罹患しても軽症であったり、治癒する例も多いとされています。 一方、重症度は、致死率がきわめて高い感染症(エボラ出血熱等)ほどではないものの、季節性インフルエンザと比べて高いリスクがあります。 特に、高齢者や基礎疾患をお持ちの方では重症化するリスクが高まります。 医療機関の皆様へ 次の新型コロナウイルス感染症が疑われる患者が医療機関を受診した場合は,最寄りの保健所にご相談ください。 アイスランド、アイルランド、アゼルバイジャン、アフガニスタン、アラブ首長国連邦、アルジェリア、アルゼンチン、アルバニア、アルメニア、アンティグア・バーブーダ、アンドラ、イスラエル、イタリア、イラク、イラン、インド、インドネシア、ウクライナ、ウルグアイ、英国、エクアドル、エジプト、エストニア、エスワティニ、エルサルバドル、オーストラリア、オーストリア、オマーン、オランダ、ガイアナ、カザフスタン、カタール、カナダ、ガボン、カメルーン、韓国、ガーナ、カーボベルデ、北マケドニア、ギニア、ギニアビサウ、キプロス、ギリシャ、キルギス、キューバ、グアテマラ、クウェート、グレナダ、クロアチア、コスタリカ、コソボ、コロンビア、コンゴ民主共和国、コートジボワール、サウジアラビア、サントメ・プリンシペ、サンマリノ、ジブチ、ジャマイカ、ジョージア、シンガポール、スイス、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、赤道ギニア、セネガル、セルビア、セントクリストファー・ネービス、セントビンセント及びグレナディーン諸島、タイ、台湾、タジキスタン、チェコ、中央アフリカ、中国 (香港及びマカオを含む。 )、チリ、ドイツ、ドミニカ共和国、ドミニカ国、トルコ、デンマーク、ニカラグア、ニュージーランド、ノルウェー、ハイチ、パキスタン、バチカン、パナマ、バハマ、バルバドス、ハンガリー、バングラデシュ、バーレーン、フィリピン、フィンランド、フランス、ブラジル、ブルガリア、ブルネイ、米国、ベトナム、ベラルーシ、ベルギー、ペルー、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ボリビア、ポルトガル、ホンジュラス、ポーランド、マルタ、マレーシア、南アフリカ、メキシコ、モナコ、モルディブ、モルドバ、モロッコ、モンテネグロ、モーリシャス、モーリタニア、ラトビア、リトアニア、リヒテンシュタイン、ルクセンブルク、ルーマニア、レバノン並びにロシア コロナウイルスについて 人や動物の間で広く感染症を引き起こすウイルスです。 人に感染症を引き起こすものはこれまで6種類が知られていますが、深刻な呼吸器疾患を引き起こすことがあるSARS-CoV(重症急性呼吸器症候群コロナウイルス)とMERS-CoV(中東呼吸器症候群コロナウイルス)以外は、感染しても通常の風邪などの重度でない症状にとどまります。 参考)国立感染症研究所 人に感染するコロナウイルス.

次の