雲海 が でき やすい 条件。 雲海【南魚沼】3日に1度は見られる!?車で行ける穴場スポットを紹介

雲海【南魚沼】3日に1度は見られる!?車で行ける穴場スポットを紹介

雲海 が でき やすい 条件

こんにちは、埼玉秩父のローカルメディア「」編集長のです。 さて、突然ですが皆さんは、埼玉県の秩父というところに行ったことはありますか? 実はいま、この秩父がめちゃくちゃアツいのです! それはなぜか… 秩父が東京からわずか90分で行ける距離なのに、とてつもない「 雲海」が見れちゃうからなんです! 「雲海」というと…北海道のトマム(星野リゾートさんで有名ですね!)や兵庫の竹田城あたりが有名ですが、まさか関東で、しかも東京から最速90分の場所で見られるのですから、これはぜひ皆さんに紹介せねば!ということで、取材をしてまいりました。 といっても、秩父で雲海を見るためのツアーもあまりないので、今回は雲海を追い続けて2年、秩父の雲海を知り尽くした案内人に絶景スポットを紹介してもらうことにしました。 雲海を撮影し続けて2年、ミスター雲海こと「たなけん」さん、現在大学3年生。 2014年の秋、秩父に雲海が発生することを自ら発見し、以来、雲海にのめり込み日々雲海を追い続けている青年です。 今回は、たなけんさんの案内で、 誰でも簡単に行ける絶景雲海スポットを紹介していきたいと思います! 目次• まずは雲海について聞いてみる ちなみに現在、朝5時 笑 雲海を見るには、めちゃくちゃ早起きが必要です。 最初のスポットに移動する車中、雲海のことについていろいろと、たなけんさんに聞いてみました。 湿度の目安で言えば、98%以上。 季節的には、特に秋が発生しやすいです。 まさに今ですね。 Q:なぜ、雲海って発生するの? A:小学生の理科で習った原理を思い出してほしいんですが、夜の間に放射冷却という現象で地表の温度が下がることにより、水分を多く含んだ空気が一気に冷やされ、その水分が凝固化することで霧が発生するんです。 普通なら、高度の高い場所で空気が冷やされて凝固化する、つまり空の雲になるのですが、その現象が地表で起こることにより雲海が発生するんですね。 そして秩父の地形は盆地であることから、放射冷却が非常に起こりやすく、風も吹きにくい。 だから雲海が発生しやすいんです。 Q:雲海が見られる時間帯は? A:季節によってバラバラですが、基本的には明け方から早朝まで。 目安は、 夏:未明~6:30頃まで 冬:未明~8:30頃まで といったところです。 なるほど、さすが秩父の雲海を追い続けているだけのことはあります。 素晴らしい知見!勉強になります。 というわけで早速、各スポットの案内をしていきましょう! 広範囲の雲海が見られる「美の山公園」 まずは、西武鉄道 西武秩父駅から車で約30分、「美の山公園」です。 ルートは 美の山の特徴はなんといっても、広範囲に雲海を見ることができる点。 一方向だけでなく、多方向を見ることができるため、秩父盆地の各所でどのように雲海発生しているかが見えてしまう、素晴らしい場所です。 (展望台が3か所もあります!) こちらが展望台の一つ。 夜明け前にたどり着いたこともあり、朝焼けが見られました。 空気も冷え込み、これならばっちり雲海が出ていそう! ということで、展望台から街を眺めてみましたよ! おお!ばっちり出ています! 陽が出る前なので、まだぼんやりとしていますが、確かに街がすっぽり雲に覆われています。 そのまま、雲海がどのように変化していくか、しばらく眺めていました。 すると、太陽が昇るのに合わせて、雲海の表情もみるみる変わっていき、迫力のある姿を見せてくれたのです! うわ~、めちゃくちゃきれいです! しかもこの場所は人も少なく、音も静かなので、この絶景と静けさのコントラストが何とも言えません。 雲海がだんだんと晴れていくと、いつもの街の姿が見えてきます。 普通ではありえない高さにある雲。 天空にある街のようですね! ちなみに、夜景と雲海とのコラボも素敵です! うっすらと出現した雲海が、街の光を幻想的に演出してくれる、特別な時間を体験できます。 ルートは 秩父ミューズパークには、山から突き出した場所に展望台があり、ここから目の前に迫る雲海を見ることができます。 展望台近くの駐車場に車を停めて向かいます! このあたりも霧に包まれていますね。 山林を歩いていきます。 長い距離ではないので、気軽に森林浴を楽しみながら、歩けるのがいいですね。 陽が登り始めています。 木の間から太陽光が漏れて、幻想的です。 つい最近、『どこでも絶景ドカン風呂』という番組で、秩父の雲海が取り上げられたようですね。 ドカンに入っているのは「あばれる君」w この階段を登れば、絶景はすぐそこ! ついつい、気持ちが早まって、ちょっとだけ駆け足になってしまいます。 着きましたー! 全体的に霧がかかって、うっすらと雲海が街を覆っている姿が見えます。 しばらくして、あたりを包む霧が晴れつつ、太陽が昇っていくとその表情は全く別のものになりました。 うわ~、すごい!もう、街が全く見えなくなりました! ちなみにひょこっと見える「H」型の柱は、秩父公園橋という高さ40mの巨大な橋。 40m近くの高さまですっぽりと雲が街を覆っていることになりますね。 この絶景に、ぼくもこんな表情にならざるを得ませんでした 笑 その後、霧が晴れていけばいくほど、神々しい様子が見られます。 もう、神々しさがハンパないですね 笑 霧が晴れて、街が目覚めたようです。 ルートは 西武秩父駅からの約1時間、標高も1,100mと今回の3つのスポットの中では最も高い場所です。 それゆえに、他では見られない独特な雲海を楽しめるのがポイントです! 他のスポットと三峰神社を同日に梯子(はしご)するのは少々厳しいので、ここは別日に行ってみました~ 駐車場に到着。 まだ朝の6時前です。 少しずつ空が明るくなり始めている感じですね。 では、行ってみましょう! 鳥居を抜けて、どんどん奥に進んでいきます。 雲海は本殿より手前にある、「奥宮遥拝殿(おくみや ようはいでん)」から見ることができます。 歩いているうちに、どんどん空が明るくなってきましたね。 階段を登りきると、すでにカメラを構えた雲海ハンター(?)の姿が! その奥に、朝焼けとともに発生している雲海を見ることができます。 もうちょっと、近づいてみましょう! おお、はるか向こうに雲海が見えます!あれは、秩父市内ですね。 三峰神社では、他の雲海スポットをさらに上から見下ろした景色が見えるのが特徴!謎の優越感が沸いてしまう 笑 これが雲海マニアにとっては、たまらない喜びのようで… そして、例のごとく日の出を待って、雲海の変わりゆく姿を見ていきましょう! 日が昇りきって青空になると、山々の間の雲海と空の雲のコラボレーションを見ることができました。 手前の山からも、どんどん雲が湧き出て、壮大な景色を変わっていきます。 いやあ、これぞ本当の絶景!! 鳥の鳴き声、風の音、それ以外には全く聞こえない静寂の中で、ダイナミックに景色が移りゆく体験は、まさに非日常。 都会の喧騒など、1ミリも思い出せないくらい、心が穏やかになります。 また、秩父の雲海の魅力をたなけんさんに伺ったところ「秩父の雲海は場所によって見え方が全く変わってくるし、日によっても表情が違う。 だから飽きずにずっと追い続けられる」と語っていただきました。 雨上がりなど、湿度が高い日の翌朝に晴れの天気予報が出ていればチャンス!「よし、行ってみよう!」と思い立って行動すれば、この見事な絶景に出会えることでしょう! ぜひ、目の前に広がる雲海をみて、非日常の体験をしてみてくださいね! 文・写真: () 写真:.

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秩父地域の雲海情報・発生率 :西武鉄道Webサイト

雲海 が でき やすい 条件

こんにちは、埼玉秩父のローカルメディア「」編集長のです。 さて、突然ですが皆さんは、埼玉県の秩父というところに行ったことはありますか? 実はいま、この秩父がめちゃくちゃアツいのです! それはなぜか… 秩父が東京からわずか90分で行ける距離なのに、とてつもない「 雲海」が見れちゃうからなんです! 「雲海」というと…北海道のトマム(星野リゾートさんで有名ですね!)や兵庫の竹田城あたりが有名ですが、まさか関東で、しかも東京から最速90分の場所で見られるのですから、これはぜひ皆さんに紹介せねば!ということで、取材をしてまいりました。 といっても、秩父で雲海を見るためのツアーもあまりないので、今回は雲海を追い続けて2年、秩父の雲海を知り尽くした案内人に絶景スポットを紹介してもらうことにしました。 雲海を撮影し続けて2年、ミスター雲海こと「たなけん」さん、現在大学3年生。 2014年の秋、秩父に雲海が発生することを自ら発見し、以来、雲海にのめり込み日々雲海を追い続けている青年です。 今回は、たなけんさんの案内で、 誰でも簡単に行ける絶景雲海スポットを紹介していきたいと思います! 目次• まずは雲海について聞いてみる ちなみに現在、朝5時 笑 雲海を見るには、めちゃくちゃ早起きが必要です。 最初のスポットに移動する車中、雲海のことについていろいろと、たなけんさんに聞いてみました。 湿度の目安で言えば、98%以上。 季節的には、特に秋が発生しやすいです。 まさに今ですね。 Q:なぜ、雲海って発生するの? A:小学生の理科で習った原理を思い出してほしいんですが、夜の間に放射冷却という現象で地表の温度が下がることにより、水分を多く含んだ空気が一気に冷やされ、その水分が凝固化することで霧が発生するんです。 普通なら、高度の高い場所で空気が冷やされて凝固化する、つまり空の雲になるのですが、その現象が地表で起こることにより雲海が発生するんですね。 そして秩父の地形は盆地であることから、放射冷却が非常に起こりやすく、風も吹きにくい。 だから雲海が発生しやすいんです。 Q:雲海が見られる時間帯は? A:季節によってバラバラですが、基本的には明け方から早朝まで。 目安は、 夏:未明~6:30頃まで 冬:未明~8:30頃まで といったところです。 なるほど、さすが秩父の雲海を追い続けているだけのことはあります。 素晴らしい知見!勉強になります。 というわけで早速、各スポットの案内をしていきましょう! 広範囲の雲海が見られる「美の山公園」 まずは、西武鉄道 西武秩父駅から車で約30分、「美の山公園」です。 ルートは 美の山の特徴はなんといっても、広範囲に雲海を見ることができる点。 一方向だけでなく、多方向を見ることができるため、秩父盆地の各所でどのように雲海発生しているかが見えてしまう、素晴らしい場所です。 (展望台が3か所もあります!) こちらが展望台の一つ。 夜明け前にたどり着いたこともあり、朝焼けが見られました。 空気も冷え込み、これならばっちり雲海が出ていそう! ということで、展望台から街を眺めてみましたよ! おお!ばっちり出ています! 陽が出る前なので、まだぼんやりとしていますが、確かに街がすっぽり雲に覆われています。 そのまま、雲海がどのように変化していくか、しばらく眺めていました。 すると、太陽が昇るのに合わせて、雲海の表情もみるみる変わっていき、迫力のある姿を見せてくれたのです! うわ~、めちゃくちゃきれいです! しかもこの場所は人も少なく、音も静かなので、この絶景と静けさのコントラストが何とも言えません。 雲海がだんだんと晴れていくと、いつもの街の姿が見えてきます。 普通ではありえない高さにある雲。 天空にある街のようですね! ちなみに、夜景と雲海とのコラボも素敵です! うっすらと出現した雲海が、街の光を幻想的に演出してくれる、特別な時間を体験できます。 ルートは 秩父ミューズパークには、山から突き出した場所に展望台があり、ここから目の前に迫る雲海を見ることができます。 展望台近くの駐車場に車を停めて向かいます! このあたりも霧に包まれていますね。 山林を歩いていきます。 長い距離ではないので、気軽に森林浴を楽しみながら、歩けるのがいいですね。 陽が登り始めています。 木の間から太陽光が漏れて、幻想的です。 つい最近、『どこでも絶景ドカン風呂』という番組で、秩父の雲海が取り上げられたようですね。 ドカンに入っているのは「あばれる君」w この階段を登れば、絶景はすぐそこ! ついつい、気持ちが早まって、ちょっとだけ駆け足になってしまいます。 着きましたー! 全体的に霧がかかって、うっすらと雲海が街を覆っている姿が見えます。 しばらくして、あたりを包む霧が晴れつつ、太陽が昇っていくとその表情は全く別のものになりました。 うわ~、すごい!もう、街が全く見えなくなりました! ちなみにひょこっと見える「H」型の柱は、秩父公園橋という高さ40mの巨大な橋。 40m近くの高さまですっぽりと雲が街を覆っていることになりますね。 この絶景に、ぼくもこんな表情にならざるを得ませんでした 笑 その後、霧が晴れていけばいくほど、神々しい様子が見られます。 もう、神々しさがハンパないですね 笑 霧が晴れて、街が目覚めたようです。 ルートは 西武秩父駅からの約1時間、標高も1,100mと今回の3つのスポットの中では最も高い場所です。 それゆえに、他では見られない独特な雲海を楽しめるのがポイントです! 他のスポットと三峰神社を同日に梯子(はしご)するのは少々厳しいので、ここは別日に行ってみました~ 駐車場に到着。 まだ朝の6時前です。 少しずつ空が明るくなり始めている感じですね。 では、行ってみましょう! 鳥居を抜けて、どんどん奥に進んでいきます。 雲海は本殿より手前にある、「奥宮遥拝殿(おくみや ようはいでん)」から見ることができます。 歩いているうちに、どんどん空が明るくなってきましたね。 階段を登りきると、すでにカメラを構えた雲海ハンター(?)の姿が! その奥に、朝焼けとともに発生している雲海を見ることができます。 もうちょっと、近づいてみましょう! おお、はるか向こうに雲海が見えます!あれは、秩父市内ですね。 三峰神社では、他の雲海スポットをさらに上から見下ろした景色が見えるのが特徴!謎の優越感が沸いてしまう 笑 これが雲海マニアにとっては、たまらない喜びのようで… そして、例のごとく日の出を待って、雲海の変わりゆく姿を見ていきましょう! 日が昇りきって青空になると、山々の間の雲海と空の雲のコラボレーションを見ることができました。 手前の山からも、どんどん雲が湧き出て、壮大な景色を変わっていきます。 いやあ、これぞ本当の絶景!! 鳥の鳴き声、風の音、それ以外には全く聞こえない静寂の中で、ダイナミックに景色が移りゆく体験は、まさに非日常。 都会の喧騒など、1ミリも思い出せないくらい、心が穏やかになります。 また、秩父の雲海の魅力をたなけんさんに伺ったところ「秩父の雲海は場所によって見え方が全く変わってくるし、日によっても表情が違う。 だから飽きずにずっと追い続けられる」と語っていただきました。 雨上がりなど、湿度が高い日の翌朝に晴れの天気予報が出ていればチャンス!「よし、行ってみよう!」と思い立って行動すれば、この見事な絶景に出会えることでしょう! ぜひ、目の前に広がる雲海をみて、非日常の体験をしてみてくださいね! 文・写真: () 写真:.

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雲海を見る事ができる条件とは?雨の日でも見ることは可能?

雲海 が でき やすい 条件

A ベストアンサー 回答になるか分かりませんが... 本日、高尾山から小仏城山に抜けていたのですが、小仏城山から相模湖方面に雲海が発生しました。 本日の気象条件は、こんな感じです。 1 午前中から昼にかけては、気温30度を超える状態。 2 午後から急に冷たい雨が降り出した。 3 2時間弱で、雨は降り止んだ。 午後2時ごろ、小仏城山に着いたのですが、その時には、所々地表は見えるものの、雲海もどき? が展開していました。 まさか、高尾山界隈の低山で、雲海が見えるとは思っていなかったので、とてもうれしかったです。 富士山に登山し、天気がよければ、かなり高確率で山頂からは雲海が見えるようです。 私も昨年富士登山を行った際は、雲海越しのご来光を見ることが出来ました。 子供さん連れならハイジ牧場がいいかもしれません。 2)新冠サラブレッドロード・二風谷アイヌ文化資料館・・・千歳から道央道・日高道富川ic経由で4~50分、もし競馬がお好きなら有名競走馬めぐりは楽しいし、北海道で忘れちゃいけないアイヌ文化についてもゼヒ知ってください。 トマムへは富川icまで戻って国道237号で1時間半ほどです。 トマム滞在 お金はかかりますが、アウトドアガイドのツアーに参加するのをオススメします。 snowtomamu. 左胸を触ったところ1センチにも満たないくらいのものでしたが、 しこりがある気がしたので、先週乳腺外来に行き、乳がん検診を 受けました。 女医さんが念入りに触診をしてくださったところ、「触った感じ ではそれらしいものはないですね」と言われ安心しましたが、 「せっかく来たんだから、超音波検査とマンモグラフィもしていっ たらどうですか?触診では小さいしこりは発見できませんし」と言 われて、念には念をと思い受けることにしました。 先週マンモグラフィは済ませ、今週超音波検査をしました。 検査はすべて終えて来週まで結果待ちです。 超音波検査のときに、左胸を非常に長く検査されました。 それも左胸の一部分ばかりずっとです。 右胸の検査はサラっと 終わりました。 左胸の一部分ばかり見られたのは、マンモグラ フィで先週しこりが実は見つかっていて検査技師の方がそれを 知っていたからなのか、超音波検査中にしこりが見つかったか らなのか、無駄な憶測ばかりして勝手に不安になってます。 教えていただきたいのですが、 仮にしこりが発見されたとして、超音波検査で乳腺症などのしこり と乳がんのしこりは容易に見分けがつくものなのですか? それとも、細胞診をしないと区別できないものなのでしょうか? また、通常乳がんは細胞分裂によって1年で2倍に増える進行の 遅いがんのようですが、若年性乳がんは進行が早いと聞きました。 どれくらい早いものなのでしょうか? どなたかご存知の方いましたら教えてください。 22歳の女です。 左胸を触ったところ1センチにも満たないくらいのものでしたが、 しこりがある気がしたので、先週乳腺外来に行き、乳がん検診を 受けました。 女医さんが念入りに触診をしてくださったところ、「触った感じ ではそれらしいものはないですね」と言われ安心しましたが、 「せっかく来たんだから、超音波検査とマンモグラフィもしていっ たらどうですか?触診では小さいしこりは発見できませんし」と言 われて、念には念をと思い受けることにしました。 先週マンモグラフィは済ませ、今週超... A ベストアンサー こんにちわ、ご心配な事と思います。 来週まで結果待ちというのは、本当に辛いですね…。 私は乳腺症あり、良性の乳腺腫瘍多数あり、 昨年の検診でわかりました。 乳腺症は特に痛みのひどい所が、マンモに白っぽくうつってました。 良性腫瘍は、マンモには全くうつらず(私の場合は) エコーには、黒い塊としてはっきりうつっていました。 専門の医師が見れば、乳ガンか良性腫瘍かの判断は 画像で大方つくそうです。 良性腫瘍、乳がん、独特の形があるそうです。 でもやはり、画像で良性に見えても悪性の事もあるので 画像上、明らかに良性腫瘍と思われても、 必ず、経過観察(3か月・6か月おきの検診)などになると 思います。 慎重派の先生であれば、念のため細胞診をされるかもしれません。 細胞診は、良性か悪性かをクラス(5段階だったと思います)で わけるものだと思います。 でもきちんとした診断が出ないこともあるようです。 組織検査は、良性なら何の良性腫瘍、といった具合に かなり確定的な診断が出ます。 私の場合は、しこりもかなり大きく場所も悪かったため、 最初からある程度確実に診断がつく、組織検査を受けるように言われ、 何の良性腫瘍かと診断がつきました。 いま大変不安かと思いますが、 まだ乳がんと決まったわけではありません。 乳房のしこりは、90%が良性と言われています。 とにかく今は、来週の結果を待ちましょう…。 とはいっても、実際自分もしこりがあると言われれば とても不安ですよね。 私は毎日毎日、いろいろなサイトで調べまくっていました。 なので、wpandawの今も気持も非常にわかります。 的を得てない回答であれば申し訳ありません。 でも少しでもお役に立てれば幸いです。 こんにちわ、ご心配な事と思います。 来週まで結果待ちというのは、本当に辛いですね…。 私は乳腺症あり、良性の乳腺腫瘍多数あり、 昨年の検診でわかりました。 乳腺症は特に痛みのひどい所が、マンモに白っぽくうつってました。 良性腫瘍は、マンモには全くうつらず(私の場合は) エコーには、黒い塊としてはっきりうつっていました。 専門の医師が見れば、乳ガンか良性腫瘍かの判断は 画像で大方つくそうです。 良性腫瘍、乳がん、独特の形があるそうです。 でもやはり、画像で良性に見えても悪性... Q 6月末の北海道旅行で、知床クルーズを考えております。 同行者が、屋形船や山道での車運転でも酔ってしまうくらい乗り物に弱いため、 小型船ではなく、大型船(おーろら号)にする予定です。 (前日がウトロ泊なので、朝10時くらいからの乗船を考えています) そこで、コースなのですが、 ・硫黄山コース(1時間半) ・知床岬コース(3時間40分) で、悩んでおります。 ガイドブックに出ているクルーズのコースマップを見ると、 見所は硫黄山コースの区間内に多いようですが、ヒグマなどの出没率は 知床岬コースの方が高いようで・・・ ただ、3時間40分と時間が長いので、飽きてしまわないかなぁという心配もあります。 実際に乗られたことのある方(小型船ででも構いません)や、詳しい方、 ぜひ感想やご意見をいただけたら嬉しいです。 どうぞよろしくお願いいたします。 もっとも、100%「船酔い」、とは言えないかもしれません。 私も子供の頃、非常に車に弱かったので分かるのですが、船酔いは必ずしも「揺れ方に比例して酔いやすくなる」というような単純なモノではないんですよね…。 ごく個人的には、ウトロの遊覧船は「酔いやすい方がリスクを冒してでも必ず乗るベキ!」とは思っていません。 自力で歩かなくて済むので長時間歩くのがツライ方にはいいでしょうが、限られた時間内で他のプランを犠牲にしてでも乗るベキ!というほど必須とは感じませんでした。 とはいえ、必ず酔うなら諦めがつくけれど、「もしかすると大丈夫かも」と思う余地があると迷うんですよね…。 酔う可能性が高いなら、逃げ場のない船に長時間乗り続けるのはツライので、短いコースを選ぶほうが、より無難ということになります。 酔ってしまって後の行程がグダグダ…という危険を考えると、プランを調整してできれば前日夕方に乗ってしまう(万一酔っても後はホテルで休める)ほうがいいかもしれません。 一説には、午前より午後のほうが条件がいいそうです。 php (この会社がオススメという意味ではありません。 オススメしないという意味でもありません。 )の先に「ルシャ」(ルシャ川河口)というポイントがあって、ヒグマは主にここで見られます。 これは岬コースであっても同じです。 知床半島はほとんどが断崖絶壁なので、岬まで行っても、ヒグマが見られる海岸はあまりないのです。 クルーザー会社の「ヒグマウォッチングコース」「ルシャコース」等の場合は、ここまで行って引き返します。 ただ、そんなに近くで見られるモノではないですね…。 野生のヒグマがかなりの高確率で見られるのは確かですが、「野生のヒグマを見られて満足」という程度だと思います。 まぁ、近すぎるのも困るのですが…。 私はクルーザーの岬コースに乗りました。 3時間ほどと「おーろら」よりは短いのですが、帰りは「爆睡!」でした。 ものすごく揺れるのですが、それでも眠気が勝ちました。 朝早かったせいか酔い止めのせいかは不明ですが…。 そういう状態なので乗船中に船酔いになることはなく、「なんか揺れてる~!」などと言いつつ下船後すぐ昼食を食べて知床五湖を二湖まで(ヒグマ出没中で)回り、裏摩周経由で養老牛温泉まで行きました(秋だったので、これだけでも暗くなってしまいました)。 個人的には、あの長いコースが「知床半島」のスケールを実感させてくれ、一般観光客が立ち入れる範囲などごく一部に過ぎないのだと感じられたこともよかったのですが、ココで他の方のご意見を見ていると、一般的な感想ではなさそうです。 全く同じ質問はないのですが、関連する質問に過去何度か回答しましたので、参考にしてください。 「酔いますか?」という質問です。 私もNo. 4で回答しています。 goo. html 「岬コースか硫黄山コース(カムイワッカコース)か?」という質問。 goo. html ちなみに、私の場合は事前にネット予約して、「割引クーポン券」(だったかな?)に「印刷して車の窓に見えるように出してください」と書いてあったのでその通りにしていたので、客引きさんにはスルーされました(笑)。 もっとも、岬コースはみんな一緒に行きますし(万一遭難したら、お互い助け合わなければならないので…)人数によっては他社の船に回されることもあるようです。 もっとも、100%「船酔い」、とは言えないかもしれません。 私も子供の頃、非常に車に弱かったので分かるのですが、船酔いは必ずしも「揺れ方に比例して酔いやすくなる」というような単純なモノではないんですよね…。 ごく個人的には、ウトロの遊覧船は「酔いやすい方がリスクを冒してでも必ず乗るベキ!」とは思っていません。 自力で歩かなくて済むので長時間歩くのがツライ方にはいいで...

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