コロナ 伊賀。 伊賀市 新型コロナウイルスの影響によるお店や施設の営業情報・イベント中止情報|いがりんく

伊賀市 新型コロナウイルスの影響によるお店や施設の営業情報・イベント中止情報|いがりんく

コロナ 伊賀

一人の人から多くの人に感染を拡大させるおそれがあることから、換気が悪く、人が密に集まって過ごすような空間である「三つの『密』」(密閉空間・密集場所・密接場面)の回避、人と人との一定の距離(2メートル程度。 以下「ソーシャル・ディスタンス」)を保つことが重要です。 新型コロナウイルスの一般的な感染経路の中心は、飛沫感染と接触感染であると考えられていることから、咳エチケットや石けんによる手洗い、手指消毒用アルコールによる消毒などの基本的な感染予防を徹底していただくとともに、十分な睡眠など体調管理が必要です。 【関連リンク】• (厚生労働省ホームページへリンクします)• 「新しい生活様式」の実践と、「人との接触を8割減らす、10 のポイント」 新型コロナウイルス感染症との長丁場の戦いを乗り切るため、政府専門家会議で示された「人との間隔は、できるだけ2m(最低1m)空ける」、「会話をする際は、可能な限り真正面を避ける」、「買い物は、1人または少人数ですいた時間に」などの「新しい生活様式」及び「人との接触を8割減らす、10 のポイント」を取り入れ、感染症に強い生活様式を実践してください。 「新しい生活様式」にある感染防止の基本などを、できるだけ多くの方に知っていただくために、ご協力ください。 下記ポスターをダウンロードして、名張市内の施設や店舗などに掲示してください。 よろしくお願いいたします。 【関連ファイル】• 下記の画像は、市民センターなど名張市内の各種団体の広報紙作成の際にご活用ください。 【「ひやわん」って?】 名張のご当地キャラ「ひやわん」は、名張のひやわい(細い路地)に出没する能面顔の犬。 名張の「ゆるキャラ」として市内外で活躍していますが、外出自粛の中、出番が激減…。 そんな中、製作者のoffice MAARUさんより、新型コロナ予防に「ひやわん」を役立ててほしいとの申し出と新デザインの提供をいただきました。 【関連リンク】 「新しい生活様式」を実践いただきながらも、熱中症予防を忘れずに 新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐために、「新しい生活様式」として、一人ひとりが感染防止の3つの基本である 1.身体的距離の確保、2.マスクの着用、3.手洗いや、「3密(密集、密接、密閉)」を避ける等の対策を取り入れた生活様式を実践することが求められています。 これから、夏を迎えるにあたり、例年よりもいっそう熱中症に注意いただく必要があります。 マスクの着用で、のどの渇きを感じにくくなるなど熱中症のリスクが高まります。 こまめな水分補給を忘れずに!• エアコンには、換気機能がないものも多いので、定期的な喚起を心がけてください。 【関連リンク】その他、熱中症対策については、厚生労働省ホームページにまとめられていますので、ご覧ください。 妊婦の皆さんへ ~感染が妊娠に与える影響~ 現時点では、妊娠後期に新型コロナウイルスに感染したとしても、経過や重症度は妊娠していない方と変わらないとされています。 胎児のウイルス感染症例が海外で報告されていますが、胎児の異常や死産、流産を起こしやすいという報告はありません。 したがって、妊娠中でも過度な心配はいりません。 【関連リンク】• 妊婦の皆さんへ 7月に「マタニティほっとライン」を開設します 新型コロナウイルス感染症に伴う、出産に対する不安などについて、三重県では、7月より「マタニティほっとライン」を開設し、オンラインと電話による相談を受け付けます。 「妊娠中に感染した場合の症状や胎児の影響が心配」「妊婦健診の受診などの外出のときに感染対策としてどんなことに注意するといいの?」などの不安や悩みについて相談に応じます。 妊婦のみなさま、ひとりで悩まず、お気軽にご相談ください。 秘密は守られます。 【関連リンク】• 子育て中の皆さんへ ~2歳未満の子どもにマスクは不要です~ 窒息や熱中症の危険性が高まることなどから、2歳未満の子どもにマスクを使用するのはやめましょう。 【関連リンク】 遅らせないで!子どもの予防接種と乳幼児健診 予防接種や乳幼児健診は、お子さまの健やかな成長のために一番必要な時期に受けていただくよう、市区町村からお知らせしています。 特に赤ちゃんの予防接種を遅らせると、免疫がつくのが遅れ、重い感染症になる危険性が高まります。 お子さまの健康が気になるときだからこそ、予防接種と乳幼児健診は、遅らせずに、予定どおり受けましょう。 次の症状がある方は下記を目安に「帰国者・接触者相談センター」にご相談ください。 (これらに該当しない場合の相談も可能です。 症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。 解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。 ) (妊婦の方へ) 妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに帰国者・接触者相談センター等に御相談ください。 (お子様をお持ちの方へ) 小児については、小児科医による診察が望ましく、帰国者・接触者相談センターやかかりつけ小児医療機関に電話などで御相談ください。 これまで通り、検査については医師が個別に判断します。 (出典) (厚生労働省報道発表資料 令和2年5月10日版) 名張市新型コロナウイルス感染症対策本部 3月10日、伊賀保健所管内で新型コロナウイルス感染症の感染者が発生したことに伴い、名張市では、新型コロナウイルス感染症対策本部を立ち上げています。 新型コロナウイルス感染症に関する情報は、下記サイト等をご覧ください。 ・(三重県ホームページへリンクします ・(厚生労働省ホームページへリンクします ・(内閣官房ホームページへリンクします ・ ・新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針 国において、新型コロナウイルス感染症対策の基本的対処方針が決定されました。 詳しくは、をご覧ください。 ・新型コロナウイルス感染症対策の基本方針 国において、新型コロナウイルス感染症対策の基本方針が示されました。 詳しくは、をご覧ください。 感染者の公表について 感染者の公表は、保健所を所管する自治体(都道府県、特別区、政令市、中核市など)でなされることとなっており、名張市のように保健所を所管していない市町村で感染者が確認された場合は、都道府県が公表するとととなっています。 また、感染者からのヒアリング、感染者の公表は、保健所を所管する自治体は独自で行えますが、名張市のように保健所を所管していないその他の市町村は、都道府県が感染者からのヒアリング、感染者の公表をすることになっています。 このため、名張市は、三重県が行う情報提供に基づいて、情報提供を行うこととなります。 ウイルス感染は他人事ではありません。 今日にも自分や大切な家族にも起こりうる事態であるということを認識し、偏見や差別につながる行為、人権侵害、誹謗中傷等は絶対に行わないでください。 感染された方は社会全体で守るべきです。 誤った認識や不確かな情報に惑わされて、人を傷付けることのないよう、また、不確かな情報を拡散しないよう、国や県・市が発表する正しい情報に基づいて、冷静な行動をお願いいたします。 【関連リンク】.

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新型コロナで不適切発言、伊賀市議に厳重注意

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3月10日、三重県伊賀地方(伊賀保健所管内)に住んでいる人が新型コロナウイルスに感染したとの報道がありました。 三重県内で感染者が確認されたのは今回で2人目とのこと。 三重県でもだんだんと感染者が増えてきましたね。 今まであまり感染者が確認されてこなかった三重県ですが、ここから人数が増えていくかもしれませんね。 三重県に住んでいる人は十分注意してください。 現在では感染した人が回復したとの報道も聞くようになりましたが、それでも新しい感染者が毎日出てきているのも事実です。 自分自身がウイルスに感染しないためにも、日ごろから手洗いうがいなどの予防対策を徹底しましょう。 今回三重県で確認された感染者は一体誰で、どのような経路で感染したのでしょうか? そして感染者は現在どこの病院に入院しているのでしょうか? 気になる情報を調査してきました。 感染が確認されたのは、三重県伊賀地方に住む30代の日本人の女性です。 三重県によりますと女性は今月2日に発熱したあと、県内の医療機関を受診し今月8日、伊賀保健所に「近親者が大阪のライブイベントに参加していて心配だ」と相談してきたということで、検査の結果、10日、感染が確認されました。 引用: 今回感染したのは三重県伊賀地方に住む30代女性ということがわかりました。 近親者が集団感染が確認された大阪のライブイベントに参加して、自分も感染しているかもと思って検査を受けてみたら案の定感染していたってことですね。 このように、いつどこで感染者と接触する機会があるかわからないから怖いですよ。 ちなみにその近親者が参加していたライブハウスは「Soap operaclassicsーUmedaー」 このライブハウスも複数人の感染者が確認されていますから、今後ももっと感染者の数が増えていくことが予想されます。 ライブハウスに参加した人、あるいは知人や友人がライブハウスに参加していた人は十分注意しましょう。 三重県の伊賀地方に住む30代女性の感染経路は? 今回感染が確認された三重県伊賀地方に住む30代女性はどのような経路で感染したのでしょうか? 感染者の感染が確認されるまでの流れがこちらになります。 2月24日 近親者が大阪市内のライブハウスのライブに参加 3月2日 発熱を確認 3月8日 心配になり伊賀保健所に相談 3月10日 検査の結果、新型コロナウイルス陽性を確認 今回の感染者は、どのタイミングで新型コロナウイルスに感染した近親者と接触したのかはわかりませんが、近親者の感染が確認されるまでは普通に生活していたと思います。 なので感染者と接触した人たちがいるかもしれません。 そうなると三重県内の感染の拡大につながってしまうので、早急に調査して対応してほしいですね。 三重県の伊賀地方に住む30代女性の入院先の病院はどこ? 今回新型コロナウイルスの感染が確認された30代女性は、現在どこの病院に入院しているのでしょうか? 三重県には感染症指定医療機関が、第一種感染症指定医療機関、第二種感染症指定医療機関合わせて8棟の病院があります。 その一覧がこちら。 伊勢赤十字病院 三重県立総合医療センター 市立四日市病院 独立行政法人国立病院機構 三重病院 独立行政法人国立病院機構 三重中央医療センター 松阪市民病院 伊勢赤十字病院 紀南病院組合立 紀南病院 今回も感染者のプライバシーや入院先のトラブルを防ぐために、明確な病院名は公表されていません。 どこの病院に入院していたとしても早く完治してくれるといいですね。 三重県の伊賀地方に住む30代女性が新型コロナウイルスに感染したことを聞いた人々の反応 今回三重県伊賀地方に住む30代女性が新型コロナウイルスに感染したという報道を聞いて、人々からは多くの反応が見られました。 その一部を紹介しましょう。 だからこそ自分が感染しないように予防対策をキッチリとりましょう。

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新型コロナ 伊賀市立小中、夏休み短縮 来月31日まで休校延長 市教委 /三重

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三重県は4月2日、伊賀市在住で20代の会社員男性が新型コロナウイルスに感染したと発表した。 県発表の後、岡本栄市長は「市内で初めての感染者。 私たちの街でもしっかりと対応を皆でしていかないといけないという局面に入った」と述べた。 男性は現在、解熱しているものの、味覚障害があり、県内の感染症指定医療機関に入院しているという。 県によると、男性は3月29日朝に37・5度の発熱があり、31日になっても倦怠感やせきなどの症状があったため、帰国者・接触者相談センター(伊賀保健所)に相談し、案内された医療機関を受診。 1日に出たPCR検査の結果、陽性と確認された。 男性は同24日、1人で自家用車を運転して大阪府内へ行き、友人3人と食事をした後、府内の実家に宿泊。 26日から29日まで勤務先に出勤し、30日以降は自宅で静養していたという。 市内に戻ってからの移動は公共交通機関を利用していないという。 濃厚接触者について、同保健所が調査している。

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