新劇場版エヴァンゲリオン アスカ 死亡。 【エヴァンゲリオン】マリに隠された4つの秘密

【新劇場版エヴァンゲリオン】アスカはなぜ片目に眼帯スタイルなのか?

新劇場版エヴァンゲリオン アスカ 死亡

・シンエヴァンゲリオン劇場版: にも登場 マリはヱヴァンゲリヲン新劇場版から新たに登場したキャラクターで、ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序には出てこないが、ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破、ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qに登場しており、予告編通りならばにも登場する予定である。 ・マリの年齢が判明したという そんなマリにはひとつの謎が存在する。 マリの年齢がまったく不明だというのである。 そのような疑問が浮上したのには理由がある。 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破にて「三百六十五歩のマーチ」を歌い、ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qでは「ひとりじゃないの」を歌っていたからだ。 どちらも1960年代または1970年代に流行った昭和の歌謡曲である。 また、マリは節々に昭和臭が漂うセリフを話し、見た目は碇シンジやアスカと同様に10代にしか見えないが、「実はおばさんなのでは!? 」「高齢なのでは?」といわれていた。 そんなマリの年齢が判明したというのだ。 ・碇ゲンドウは「ほぼ同い年」といえる マリの年齢はヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qの時点で47歳だという。 その続編であるでは、47~48歳のマリが登場する事になる。 碇ゲンドウもヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qの時点で48歳という公式設定なので、碇ゲンドウは「ほぼ同い年」といえる。 ・写真の人物がマリであると確証を持てず 碇ゲンドウの妻であり、碇シンジの母親である碇ユイが、マリらしき人物と一緒に写真に写っているシーンが存在する。 この写真はエヴァファンの間で「マリなのではないか」と噂されてきたが、どう見ても10代にしか見えないマリの見た目が変化しないのはおかしいということで、写真の人物がマリであると確証を持てずにいた。 エヴァの呪縛説 エヴァパイロットは14歳前後の見た目のまま成長が止まる 2. 冷凍保存またはLCL漬けになって長期間睡眠していた説 3. もともと14歳に見える47歳説 単に若く見えるだけ ・魅力的なマリが47歳だろうと問題なし マリがヱヴァンゲリヲン新劇場版:Qの時点で47歳ということを知ったエヴァのファンのひとりは「信じたくない! そんなの妄想だ!! 」と怒りをあらわにしていたが、人だろうとキャラクターだろうと、年齢ではなく人格そのもので評価されるべきだ。 そう考えれば、魅力的なマリが47歳だろうと、さほどファン心理に影響は与えないだろう。 ・カヲルとの何らかの絡みがある可能性 マリが思っていたよりも年上すぎてショックを受けている人は多いと思うが、マリが47歳ということが事実であれば、さらに新たな謎が生まれる。 そう、彼女の正体は何者なのだろうか。 碇ゲンドウや碇ユイとともに過ごした学生時代。 に、なんらかの関係があるのかもしれない。 そして、マリはシン・エヴァンゲリオン劇場版: において渚カヲルとの何らかの絡みがあるのではないかともいわれており、その点も非常に興味深い点だ。 そして、についても、マリが詳細を知っている可能性があるようだ。

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エヴァ破アスカは死亡していない?Qではどうなったのかネタバレ!

新劇場版エヴァンゲリオン アスカ 死亡

エヴァは第一使徒アダムもしくは第二使徒リリスをもとにして作られた兵器です。 兵器ですがロボットではなく、巨人を拘束具かつ、装甲板である防具で覆ったものです。 人造人間ということになっています。 (ちなみにTVアニメシリーズの設定では、第一使徒アダムからは第3使徒から第17使徒が生まれ、第二使徒リリスからは第18使徒リリンである人間が生まれたということになっています。 ) 新劇場版:破では アスカが試験中のエヴァ5号機に乗った際、第9使徒が5号機に寄生していたことが判明。 (漫画版、TVアニメ版ではこの5号機に乗るのはシンジの親友トウジです。 こちらでも、トウジもろとも寄生型の菌のような使徒に浸食されてしまいます。 ) ゲンドウはもはやアスカを5号機から救い出すのは不可能と考え、使徒に寄生された5号機を名目上第9使徒として処理することにしたのです。 アスカは奇跡的に死んではいません。 (漫画版、TVアニメ版ではシンジの乗った初号機にトウジの乗ったエントリープラグが握りつぶされ、トウジは絶命します。 ) なぜ、アスカは助かったのか…は制作者側も奇跡的に助かったとしか設定を考えていないと思います(笑)だって、ものすごい災害に見舞われたり、車がぺしゃんこになるような事故にあっても奇跡的に助かる人はいるでしょ…それをなぜなんだと言っても仕方ないじゃないですか、と庵野監督はおっしゃられるのではないでしょうか(笑) これは推測ですがプラグスーツという生命維持器具のついた生命防護服を着ていたということとL. Lが衝撃に対しての緩衝液になったのではないか、また致命的な急所の損傷はたまたま逃れられたために、生き残ったのではないでしょうか… もしくはもはやアスカはリリンではないから…? そして、なぜ、エヴァは暴走するのかということですが、これはTVアニメと漫画版の設定を新劇場版が引き継いでいるものとして説明します。 そして壮大なネタバレになるので新劇場版Qを見ていない場合は注意してください。 エヴァには使徒と同じようにコアとよばれる部分があります。 これが壊れてしまうとエヴァは死んでしまいます。 シンジの乗っている初号機のコアにはシンジの母親であるユイの魂が制御システムとして取り込まれており、 アスカの乗っている弐号機のコアにはアスカの母親であるキョウコ・ツェッペリンの魂が取り込まれています。 レイの乗っている零号機やその他のエヴァのコアについては制作側は何も言及していません。 初号機はとくに暴走が多いです。 これはエヴァのコアにユイの魂が入っており、シンジが危険に陥ったり、シンジの強い思いに呼応して、ユイがシンジを守ろうとしたり、シンジの意思に答えるために、ユイが初号機を暴走させているからです。 なので、電源が無くなっても、エヴァの制御システムであるユイが動かせばエヴァは動くということだと思います。 零号機の暴走については制作者側の言及がありません。 が、ともかく暴走はエヴァの故障で起こるものではありません。 コアになんらかの異常(コアに取り込まれているチルドレンの母親の魂が反応したり…)が生じて搭乗者の意思に関係なく、エヴァが勝手に動くことを暴走というわけです。 長文失礼しました。 2号機は、3号機到着と共に封印され バチカン条約で、一国のエヴァ保有数は3機までと決められている為 、第10使徒襲来の際にマリが搭乗しています。 3号機は使徒に寄生された為、第9使徒と化しました。 しかし、シンジが戦闘を拒否した為、ダミーシステムという、パイロット無しでエヴァを動かすシステムが起動し、初号機は3号機を殲滅したのです。 エヴァは使徒と戦う為の兵器ですが、エヴァ自体が使徒をコピーして作られた「人造使徒」です。 使徒はATフィールドというバリアを展開する為、通常兵器が役に立ちませんが、エヴァもATフィールドを展開出来る為、フィールドを中和しての攻撃が可能となります。 だから、使徒と戦えるのはエヴァだけであり、使徒と同じ力を持つ=使徒に由来した力という訳です。 ですから、ある意味人類にとっては「両刃の剣」と言えます。 ネタバレあり 初号機の暴走は、シンジを守ろうとする、母親としての防衛本能です。 エヴァ初号機には、シンジの母・碇ユイの魂が宿っています。 だから、シンジは訓練無しで初号機とシンクロ出来たのです。 また、暴走に似てはいますが、「覚醒」という状態があります。 これは、エヴァの意識が目覚めた状態です。 先に書いたように、エヴァはロボットではありません。 ロボットっぽい外装の下には、生身の素体があります。 ですから故障などではなく、本来の意識が目覚めた状態です。 エントリープラグはかみ砕かれましたが、運良くアスカのいた箇所を外れたという事でしょう。 ちなみに、使徒に侵食された影響で、アスカの眼帯の下には、使徒の細胞組織が残留しているようです。 アスカの乗ったヱヴァ(試作機)は、使徒となってしまい、ゲンドウがシンジに「使徒を殲(せん)滅しろ。 」と命令し、シンジはアスカの乗っているヱヴァだとは知らされず、出動すると、そこにはヱヴァがいたのです。 もちろんシンジは、アスカの乗っているヱヴァに攻撃はせず、自分の身を守っていましたが、使徒のほうが強く、シンジは戦わないし、このままではシンジはやられてしまうので、ゲンドウはダミーシステム(自動で戦ってくれて、人が操作して戦うより強い)を作動さして、アスカのヱヴァの腕などを食いちぎり、最後には、エントリープラグを食いつぶしてしまうという残酷なこととなってしまったのです。 おそらくですが、アスカはギリギリのところで生きていたのではないでしょうか? なぜヱヴァが使徒になるのかは、ヱヴァが使徒に近い存在だからじゃないですかね? 分かりにくい答え方ですいません!!.

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【エヴァンゲリオン】マリに隠された4つの秘密

新劇場版エヴァンゲリオン アスカ 死亡

もくじ• 式波・アスカ・ラングレーとは? アスカについて、少しご紹介します! とりあえずさっきのエヴァQのアスカみつけた。 旧テレビアニメ版では、惣流・アスカ・ラングレーでした。 新劇場版では、エヴァ破からの登場となります。 エヴァ破では、シンジ達との触れ合いもあったので、孤独な少女から、少し和らいだイメージもありました。 しかし、3号機のテストパイロットに選ばれ、使徒に汚染されることで、病院送りになってしまいました。 そこから、エヴァQの14年後、エヴァパイロットとして復帰をとげていました。 この言葉から、 アスカが使徒と融合した説があります。 リリンが降りれない場所に、アスカはいれることなので、人間ではなくなったことが予想されます。 そして、その使徒を制御するために、眼帯をつけているのだと考えられます。 そのため、片方の眼帯は旧劇場版のアスカと繋がっていると考えられます。 今まで、旧作との区別をしっかりしてきたので、この説は少し無理があるかなと思っています。 いずれも、シンジのこれからを考えての発言だったと思われます。 14歳で止まってしまった思考を、早く成長させて欲しいという思いやりが、あべこべになっているのだと考えられます。 また、 レイのために世界を壊そうとしたのも嫉妬があると思います。 アスカは、ヤシマ作戦を見ていないので詳細は謎ですが、「私を助けてくれないの?」とシンジにラストで伝えていました。 レイは助けて、自分には何もしてくれないことに、ジェラシーがあるので、変な態度になっているのだと考えられます。 ただ、シンジは14歳の思考、アスカは28歳なので、ウジウジしているのを怒ることは、なんとなく納得がいきます。 エヴァの呪縛とは? エヴァの呪縛について考察します! 【エヴァの呪縛】 ・肉体が14歳のままである。 現在、明らかになっているエヴァの呪縛は、 肉体が14歳のままであることです。 アスカもマリもシンジも、エヴァパイロットは、14歳の肉体でした。 エヴァQのレイは、おそらく、コピーなので一旦は除けておきます。 この肉体が14歳のままであることを考えると、人間ではなくなったことが考えられます。 人間は年齢と共に肉体も老化していくので、人の特徴から逸脱しました。 そのため、 エヴァの呪縛は「人の使徒化?」か「人の神化?」に当たると思っています。 そして、その鍵になるのが、おそらく、マリではないかと思います! マリの正体は未だ明かにされてなく、マリが登場した新劇場版から呪縛が発生するようになりました。 エヴァにのるかなんかなんて、そんな事で悩む奴もいるんだ。 なら早く逃げちゃえばいいのに。 ほら、手伝うからさ…。 精神年齢が離れてしまったことや、綾波レイばかり気にするシンジに嫉妬しているのだと思われます。 その証拠に、最後は見捨てないで、シンジを連れている様子でした。

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