貯金と給料を全力で米国株に突っ込むブログ。 [B!] 欲に駆られた豚がアマゾン株に手を出した結果

全力で米国株に突っ込むブログ

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名前:全力米国株 資本主義の奴隷による全力米国株投資の記録。 2018年1月から米国株投資を開始。 2018年2月〜6月で貯金を全て米国株にぶち込む。 月の給料から生活費とクレジットカード決済額を引いて、残ったマネーを全額突っ込む投資スタイル。 社会人になって必要に迫られ英語修得(現在も学習中)。 上司・同僚は英・米・仏・日・豪・印・露・タイetc(入れ替わり激しいので全部は覚えてない。 )という国籍入り混じった組織で仕事をして約5年。 映画(洋画)は字幕無しで大体OK。 しかし純ジャパ・留学経験無しなのでネイティブ相手の英語は今でも苦手意識が抜けない。 英字新聞やネットメディアの英日翻訳は英語学習にも投資の勉強にも良いと感じている。 読者の皆さんが「米国株」ボタンを押してくれるのがブログ更新のモチベーションになっています。 いつもお読み頂きありがとうございます。

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【狼狽】SPXLとTECLの比率を2倍に運用方針変更しました【謝罪】

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Contents• なぜなら、 増配はシンプルに毎年の受取配当額が増えるので株主にとってかなりメリットが大きいからです。 東証1部企業の平均配当利回りは下の表をみると分かると思いますが、リーマンショック以降から急激に配当利回りが上がっていることが見てわかると思います。 リーマンショック時に株価が大きく下がったため、同じ配当金額であった場合でも相対的に配当利回りが上がっているという点もありますが、それでも リーマンショク前後で2倍近く配当利回りが変わっていることからも、多くの企業が増配に力を入れていることが分かりますよね。 今回のコロナショックで株価が大きく下げた企業はたくさんあったものの、それでも配当を変わらず出す、むしろ増やしている企業もありました。 いわゆる高配当銘柄で知られる企業が配当維持や増配に拘る気持ちわかる。 配当維持しておくとどんなに業績悪化で株価下落しても「下落を喜んでくれる個人投資家」がむしろ大喜びで買い支えてくれるから。 経営者としては合理的判断。 高齢者向け政策=次世代にツケ回す政策で票を集める政治家みたいな。 株主優待だけで特集されることも多く、特に株主優待を使って生活をしている桐谷さんがメディアに出たことでその認知度は大きく広がりました。 株主優待の良いところは、自社サービスや商品で還元することで、自社の固定ファンを作りやすい点です。 固定ファンが増えれば仮に株価が多少下がっていても、株主はなかなか株を手放さなくなります。 株主の個人株主が一カ月間にカゴメ製品を購入する金額は1400円と一般人のなんと14倍だそうです。 しかも株主のカゴメ株保有希望期間は3年以上に及ぶため、長いスパンで株を保有していることが分かると思います。 ちなみに、アメリカでは、物品や金券を配る株主優待制度は一般的ではないため、株主優待制度は日本独自に発展していった文化ともいえますね。 なぜこれが株価上昇に繋がるか説明すると、 自社株買いとは、自分の会社の株価が安いと判断した企業が自ら自分の企業の株を買うことです。 経営者が「新規事業や他の会社に投資するくらいなら、自分の会社に投資した方がいい」と判断したときに自社株買いは行われています。 自社株買いが行われ市場に出回っている株式数が減ると、利益の総額は変わらなくても1株あたりの利益が大きくなるので、1株の利益が大きくなれば当然それに伴って株価が上昇するというわけですね。 またこの自社株買いは、経営者自身が自分の株価を割安だと判断していると市場に対してのメッセージとなります。 最近話題となったのが、ソフトバンクの自社株買いです。 企業の主体的で前向きな資本政策のうち、自社株買いや増配は株主の利益に直接影響を与えるため、株価を一気に上昇させる力を秘めています。 ひとことでいえば、情報の透明化です。 企業がインターネットでの情報公開や、株主説明会の充実を図ることで株価が上昇することがあります。 業績見通しや事業内容、戦略についての情報が投資家に伝わることで投資家の理解度が増すと、その企業の株を買う人は増えていきます。 IR情報についてはIRサイトランキングがつけられているくらい重要なものと認識されており、のランキングでは、• webサイトの使いやすさ• 財務決算情報の充実度• 企業・経営情報の充実度• 情報開示の積極性・先進性 の4つの項目でランキングされています。 ランキング上位の企業では株主総会に使われたスライドショーや、株主総会の動画、株主総会で出た質問とその回答をHPに掲載したりなどかなり充実していました。 また近年は、経営者が自ら企業内容や事業内容について話すyoutubeチャンネルを立ち上げるなどして充実したIR活動を行う企業が増えてきています。 IRで見るべきポイントは企業の良い部分というよりもむしろ、悪い部分どれだけオープンに公表しているかという点です。 一時的には株価が下がる可能性はありますが株主や市場に対して誠実にすべて公表することで、「良いも悪いもすべてオープンにする会社」というポジショニングをすることができるため信用を得て長期的な目線で言えば株を買って貰いやすくなり株価が上がるようになると思いますね。 アップルなんかが、新しいiphoneを出す度に株価が上がるイメージですよね。 昨年シャープが丸める液晶ディスプレイを発表した途端市場が反応し、株価が急上昇していることがわかります。 6月にマザーズ市場に上場したメルカリ株価が公開価格(3000円)を割りそうなくらい低下しています。 昨日は3075円。 6月19日の上場初日の初値は5000円。 この時に利確出来ていたら20万! IPOは当選が難しいけど、やっぱりすぐに売って、利益確保するのがいいのかな。 「新規公開株式」は、証券取引所に上場していない会社が新たに上場する際に、投資家に対して株式を発行し売り出しをする株式のことですが、個人投資家がIPO株を手に入れるには、IPOの抽選に当選しなければなりません。 抽選に当選してIPO株を入手した場合、実に9割以上の確率で、初値が公募価格を上回るので、利益を得られる可能性が極めて高いのがIPO。 IPO株を入手した人は、初値で売るというのがセオリーとなっています。 また上場すると、アナリストがウオッチしはじめ、レポートを出すことで有名になります。 こうなることで銘柄の人気が高まり、株価が上昇し、また株の流動性が高まることで、人気が上がるという側面もあります。 一方、上場後は急騰・急落が多く、銘柄選びに加えて売買のタイミングも損益を大きく左右するので、どのタイミングで買えばいいのかの判断は初心者には難しいですね。 一般的には、市場株価は買収価格に沿って決定されるものです。 外部からのM&Aの影響によって株価が上がることがあります。 たとえばTOB(株式公開買い付け)などで、買収ファンドが目をつけた銘柄の株価は暴騰しています。 ソニーがソニーフィナンシャルHDを1株2,600円でTOB 完全子会社化を狙ったもので、直前の日経記事の精度の高さが光りますが、個人的に1番気にかかるのは、買収プレミアムと提案価格の推移です。 — ゆうと hyouka1995 このような投資ファンドに便乗して投資する手法を「コバンザメ手法」といいます。 このように株価は上がる可能性は高いですが、もちろん相乗効果がないと判断されたり、買収された側がカリスマ経営者だった場合などは下がる可能性もあります。 その代表例がZOZOですね。 もし、3月末までに1310円超えないと、4000億円の投資のうち半分の2000億円の減損ですね。。。 — 細野恭平 Kay Hosono 7890kay 投資家はM&Aを総合的に判断することで株の売買を行っているので、この辺の判断が初心者には非常に難しいところではあります。 これは、投資単位をより小口にさげることによって、投資家が株を買いやすいようにすることです。 1株を4株にする株式分割を実施した。 株価は4/6には1250円まで下げていた。 本日は1500円突破となり、さらに4-5月戻りありそう。 カンブリア宮殿で学研やってるので、気になって株価見てみたらほぼ全戻し す、すごい — Dr. ジャガー📈 drjagaa しかしメディアに取り上げられて株価があがるのは非常に短期的ではある傾向がありおよそ数週間でその効果はなくなってしまうことが通常です。 各SNSにはインフルエンサーがおり、youtubeでいえばヒカキン、ヒカル、インスタグラムではゆうこすなどインフルエンサーが紹介すると何十万規模のファンが商品やサービスを使うため売上が伸びて、株価がアップする傾向にあります。 最近の事例でいえば、靴のネット販売をしているロコンドがあげられます。 大人気でサーバーダウンさせて株価がストップ高になったことでも話題でした。 CMにはヒカル氏と宮迫氏が出演。 テレビに出られない状態のタレントが、好感度のもっとも必要とされるテレビCMに出るという異例さ。 話題性つよい。 企業は今後もますますインフルエンサーマーケティングに力を入れてくると思うので、投資家もインフルエンサーの動向には注意深く見ておく必要性があるでしょう! まとめ 今回は株価があがる要因を10個にまとめてお伝えしました! これら10個の要因の側面から株の売買を判断していくことは基本ですが、基本ゆえに非常に重要な指標となってきます。 何度も復習してしっかり身に着けておきましょう! そして実際に株取引をするならLINE証券がおすすめです。 取引手数料も安くLINEから株取引ができたり、保有株情報がLINE通知で来たりと初心者にも非常に親切な設計となっています。 詳細は下のリンクを参照してくださいね! ほなまた!.

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NYダウ、米国の一部がゴッサムシティ化するも全く動ぜず|投資情報まとめアンテナ

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6位おめでとうございます!! 毎日すごく濃い内容の記事、感嘆です! 少し下がったところで金曜日に私もSBG株買いました。 アメリカ株を探しているんですけど、SBGにも注意を向けていきたいと思います。 でも資産の割合の大半をSBGで良いのですか? この先20年とか。 孫正義氏も20年先まではどうなっているか。 後継者を探しているとのことですが、孫氏以上にカリスマが現れるか(既に後継者候補がいるとか?)が気になるところですが。 ピッフィーさんの記事を読んでいると、いろいろと質問したくなることがいっぱい出てきます。 売って損だしして税金対策?とか。 「もっと下がってくれればうれしい」とかの言葉はちょっと衝撃でしたが、調べてみると海外の資産家はよくやる手法だとか。 いろいろと勉強になります。 海外の株式情報は日本語だとなかなかないので苦労していますが、ピッフィーさんは英語ができるそうなので、英語で情報を集めていらっしゃるのですか? いろいろと、散漫なコメントでごめんなさい。

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