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Kodaline「Brother」歌詞日本語和訳 コーダライン

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抽象的な映像が印象的なMV。 歌詞から私は自分の住んでいる街の夕焼けの映像が浮かびました。 ものすごいきれいな夕焼けの時の空模様。 オレンジだったり、ピンクだったり…。 「あぁ、きれいだなぁ」とついつい写メをってみたり、思わず口から言葉が出ていたり。 弦楽器のアレンジがすごく気持ちよくて、間奏の弦楽器ソロからのCメロ?が気持ちいい…そして、何より、メロディーがいい!メロディーがいい!(2回目) タイムライン 歌詞 いつもの公園 ちょうど5時の時報 鳴り渡る空は 真っ赤な夕暮れどき ボール追いかけて 遊ぶ子供たち 見守る親たち 自転車 子犬 木々 平穏であれたら そんなことを願う 陰影の濃淡 映画のようで 歌がきこえてる ささやかにゆれる 歌がきこえてる それぞれのタイムライン 「今 空 すごいよ」出先から届く あの人の写真 真っ赤な夕暮れどき タイムライン上には あちこちの町の 違う空模様 ピンク グレイ 群青 嬉しいタイミングに 救われたりしてる 陰影の濃淡 浮かんで消えた 歌がききたいの ささやかにゆれる 歌がききたいの それぞれのタイムライン いつどこでなにが起きるか わからない世界の果て パラレルに日々はつづく つづける を つづけてゆく 広がるこの空の下 わたしもここにいるんだって思った 家々 公団 町の灯がともり 鳥たちも 人も 家路へ向かいだす あのひとつひとつに 日常があって わたしの知らない 物語があって どんな風に出逢い どんな風に別れ どんな風に今を 見つめているんだろう またねと手をふる 人びとの影に 葉桜そよいだ 紙吹雪のように 歌がきこえてる それぞれのタイムライン 作詞 原田郁子 私は今まで好きなアーティストの曲でも歌詞カードをじっくり見る、という事はしてこなかったのですが。 今回この記事を書くにあたり、読むだけでなく文字として書いて、それを音読してみました。 すると、聞いていただけでは気付かなかった点に多数気づきました…。 全部日本語といってもいいのでは? 難しい言葉も「陰影の濃淡」くらいかと。 音読して気持ちいい言葉の数 これは声に出してみて初めて気づいたんですが、「声に出してみて気持ちいいリズム」になっていると思いました。 これは歌詞に英語が入っていたりすると難しいのかな?と。 試しにやってみると言わんとすることがわかるかも…? 見逃していた言葉の発見 またねと手を振る 人びとの影に 葉桜そよいだ 紙吹雪のように という歌詞があったことにただ聞いてるだけでは気づかず… 「葉桜」というところから桜の花が散った後の季節で、「紙吹雪」という言葉から風が吹いている場面という事がわかります。 4月の終わりか5月の初めくらいでしょうか? 「またねと手を振る」 別れの場面。 「人々の影に」 影がさしていて、別れの場面なので「夕方の風景」かと。 とまぁこれだけの歌詞からこれだけの情報が読み取れたり。 (あくまで私の解釈ですが) 以前松本隆さんの「風街で会いませう」というCDの初回限定に「歌詞を朗読する」というボーナス・ディスクがついていました。 それが聞きたいのと、クラムボンが「マクロスF」の「星間飛行」のカバーをしているということで買ったのですが、その朗読CDが滅茶苦茶良くて。 それから歌詞を少し意識するようになりまして。 クラムボンは「yet」という曲で「歌詞ダメ出し事件」(勝手に命名)があってから、歌詞の雰囲気が随分変わったのですが(特に原田郁子さんの歌詞)、今回の歌詞、本当になんか、伝わるなぁと。 ちなみにこの曲はベースのミトさんが夢で聞いたメロディーをそのまま曲にしたそうです。 朝起きたら曲ができていたってMCで言っていました。 モメントe. 2 全5曲のミニアルバムですが、ほかの曲もいい曲!いい曲!(2回目) ツアー会場と、販売希望店のみの限定発売となっている模様です。 正直本当にCDを買う事は少なくなりましたが、こうして歌詞をじっくり読むことは「歌詞カード」が無かったらやらなかったことかと。 より音楽が好きになりました!ありがとうクラムボン!.

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ローレライ 歌詞の意味・和訳 ライン川の岩山ローレライに伝わる妖精の魔の歌声 『ローレライ(Die Lorelei)』は、フリードリヒ・ジルヒャー(Friedrich Silcher1789-1860)による1838年作曲の。 歌詞は、ドイツの著名な詩人収録の詩が用いられた。 日本では、明治42年の『女声唱歌』に掲載されたによる訳詞が広く知られている。 ライン川にそびえる岩山ローレライ ローレライ(Loreley)は、ライン川流域の町ザンクト・ゴアルスハウゼン近くにある、水面から130mほど突き出た岩山(上写真)。 ライン川下りでも有名で、周辺にはフドウ畑や古城が点在し、ローレライの岩の上に登ることもできる。 ローレライの岩のあたりは、川幅が少し狭く流れも急になるため、昔から遭難する船が多かったという。 魅惑の美声で人々を惑わす妖精ローレライ伝説 ローレライには、昔からいくつかの妖精の伝説が残されている。 内容には多少の違いがあるようだが、ローレライとは、不実な恋人に絶望してライン川に身を投げた乙女で、水の精となった彼女の声は漁師を誘惑し、岩山を通りかかった舟を次々と遭難させていったという。 歌詞(ドイツ語)の意味・和訳 1. 風は冷たく 辺りは暗い 静かに流れるライン川 山の頂は夕日に輝く 2. 金色の櫛で髪を梳かし 乙女は歌を口ずさむ その歌は不思議で 力強いメロディ 3. 小舟に乗った舟人は その歌に心を奪われて 岩礁は目に入らず 上を仰ぎみるばかり Ich glaube, die Wellen verschlingen Am Ende Schiffer und Kahn; Und das hat mit ihrem Singen Die Lore-Ley gethan. 舟人は波に飲まれるだろう 彼女の歌声によって それはローレライの仕業 訳詩:近藤 朔風 なじかは知らねど心わびて 昔のつたえはそぞろ身にしむ さびしく暮れゆくラインのながれ いりひに山々あかくはゆる うるわしおとめのいわおに立ちて こがねの櫛とり髪のみだれを 梳きつつくちずさぶ歌の声の くすしき魔力(ちから)に 魂(たま)もまよう こぎゆく舟びと歌に憧れ 岩根もみやらず仰げばやがて 浪間に沈むるひとも舟も くすしき魔歌(まがうた) うたうローレライ 関連ページ 『ぶんぶんぶん』、『ローレライ』、『こぎつね』、『魔王』など、日本でも有名なドイツ民謡・童謡・歌曲の歌詞と解説まとめ 『ローレライ(Loreley)』以外にも、シューベルトやロベルト・シューマン、メンデルスゾーンなどがハイネの詩集『歌の本』に作曲した歌曲を発表している。 『野ばら』、『ローレライ』、『歌の翼に』など、19世紀ロマン派ドイツ歌曲を中心とした定番の作品解説.

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抽象的な映像が印象的なMV。 歌詞から私は自分の住んでいる街の夕焼けの映像が浮かびました。 ものすごいきれいな夕焼けの時の空模様。 オレンジだったり、ピンクだったり…。 「あぁ、きれいだなぁ」とついつい写メをってみたり、思わず口から言葉が出ていたり。 弦楽器のアレンジがすごく気持ちよくて、間奏の弦楽器ソロからのCメロ?が気持ちいい…そして、何より、メロディーがいい!メロディーがいい!(2回目) タイムライン 歌詞 いつもの公園 ちょうど5時の時報 鳴り渡る空は 真っ赤な夕暮れどき ボール追いかけて 遊ぶ子供たち 見守る親たち 自転車 子犬 木々 平穏であれたら そんなことを願う 陰影の濃淡 映画のようで 歌がきこえてる ささやかにゆれる 歌がきこえてる それぞれのタイムライン 「今 空 すごいよ」出先から届く あの人の写真 真っ赤な夕暮れどき タイムライン上には あちこちの町の 違う空模様 ピンク グレイ 群青 嬉しいタイミングに 救われたりしてる 陰影の濃淡 浮かんで消えた 歌がききたいの ささやかにゆれる 歌がききたいの それぞれのタイムライン いつどこでなにが起きるか わからない世界の果て パラレルに日々はつづく つづける を つづけてゆく 広がるこの空の下 わたしもここにいるんだって思った 家々 公団 町の灯がともり 鳥たちも 人も 家路へ向かいだす あのひとつひとつに 日常があって わたしの知らない 物語があって どんな風に出逢い どんな風に別れ どんな風に今を 見つめているんだろう またねと手をふる 人びとの影に 葉桜そよいだ 紙吹雪のように 歌がきこえてる それぞれのタイムライン 作詞 原田郁子 私は今まで好きなアーティストの曲でも歌詞カードをじっくり見る、という事はしてこなかったのですが。 今回この記事を書くにあたり、読むだけでなく文字として書いて、それを音読してみました。 すると、聞いていただけでは気付かなかった点に多数気づきました…。 全部日本語といってもいいのでは? 難しい言葉も「陰影の濃淡」くらいかと。 音読して気持ちいい言葉の数 これは声に出してみて初めて気づいたんですが、「声に出してみて気持ちいいリズム」になっていると思いました。 これは歌詞に英語が入っていたりすると難しいのかな?と。 試しにやってみると言わんとすることがわかるかも…? 見逃していた言葉の発見 またねと手を振る 人びとの影に 葉桜そよいだ 紙吹雪のように という歌詞があったことにただ聞いてるだけでは気づかず… 「葉桜」というところから桜の花が散った後の季節で、「紙吹雪」という言葉から風が吹いている場面という事がわかります。 4月の終わりか5月の初めくらいでしょうか? 「またねと手を振る」 別れの場面。 「人々の影に」 影がさしていて、別れの場面なので「夕方の風景」かと。 とまぁこれだけの歌詞からこれだけの情報が読み取れたり。 (あくまで私の解釈ですが) 以前松本隆さんの「風街で会いませう」というCDの初回限定に「歌詞を朗読する」というボーナス・ディスクがついていました。 それが聞きたいのと、クラムボンが「マクロスF」の「星間飛行」のカバーをしているということで買ったのですが、その朗読CDが滅茶苦茶良くて。 それから歌詞を少し意識するようになりまして。 クラムボンは「yet」という曲で「歌詞ダメ出し事件」(勝手に命名)があってから、歌詞の雰囲気が随分変わったのですが(特に原田郁子さんの歌詞)、今回の歌詞、本当になんか、伝わるなぁと。 ちなみにこの曲はベースのミトさんが夢で聞いたメロディーをそのまま曲にしたそうです。 朝起きたら曲ができていたってMCで言っていました。 モメントe. 2 全5曲のミニアルバムですが、ほかの曲もいい曲!いい曲!(2回目) ツアー会場と、販売希望店のみの限定発売となっている模様です。 正直本当にCDを買う事は少なくなりましたが、こうして歌詞をじっくり読むことは「歌詞カード」が無かったらやらなかったことかと。 より音楽が好きになりました!ありがとうクラムボン!.

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