ひとつ の もの を 複数 人 で 用いる こと。 【ことわざ100選】有名なことわざと意味一覧

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ひとつ の もの を 複数 人 で 用いる こと

こんにちは! 1)例を挙げますと I have never eaten sushi or sukiyaki. I want to try ( ) while I'm in Japan. の ( ) の中に、it が入るか、them が入るかという問題だと思います。 話している人の頭の中には、鮨とスキヤキが2つ並んであるはずですね。 そうなると複数ですので、them になります。 it にすると、どちらか1つしか指せませんので、聞いているほうは混乱します。 2)複数形のものを単数で受けることは、まれですがあります。 They say he has 5 million dollars! ( ) is a hell of a lot of money! (彼は5百万ドル持っているらしい。 ものすっげえ大金だナ!) ( )で、5 million dollars を受けた代名詞を使うとしたら、they か it でしょうか? この場合、話者の頭の中には、1ドルずつ並列されてなくて、5百万ドルという金額がひとかたまりで捉えられています。 ですから、it が自然になります。 砂糖の巨大な山は、一山で捉えていますので、やはりitで受けるのと同じことです。 単複観念は日本語には比較的希薄ですので、誰でも苦手です(私もしょっちゅう迷います)。 「古池やかはず飛び込む水の音」を英訳しようと思ったら、かはずが1匹か2匹以上なのか決めなければなりません。 われわれはそんなふうに世界を見ていないですよね。 1つ1つ具体例にでくわしながら理解を広げていって下さいますよう。 以上、ご参考になれば幸いです。 アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。 よほどの事がないとitは使わないですね。 しかし、そのよほどとは? と突っ込んで欲しいのです。 つまり一般的にはthemとなるわけだと言う事は分かったけど、ではならない場合ってなんですか? と聞き返して欲しいのです。 一般的といってもすべてが一般的ではないですよね。 例外と言うものがあるわけです。 その例外って結構「まれ」ではない時だってあるわけです。 Sausage and Sauerkrautと言うよく知られたドイツの料理ですね。 またこのように一つの名前として定着したものではなく組み合わせが良く知られるようになってきたものもこのような表現をします。 Pumpkin pie and icecream,とか、飲み物だったらRum and Cokeと言う感じですね。 パンプキンパイもアイスクリームもラム酒もコークもすべて良く知られ口にした人のほうが少ないでしょうね。 しかし、組み合わせになったと言うことで違った味を引き出していると言うことから、トライしてみたいですね、と言うせりふは必ずと言っていいほど出てくると思います。 これらはすべてitで表現されます。 これらは例外であり、このご質問の意味合いとは違ったものではないだろうかと言う事はわかっているつもりです。 95%確かです。 実は単数複数で日本の食べ物で複雑なものがあります。 それが寿司なんですね。 一般的な意味のお寿司であれば、Sushiと言う単語は既に英語単語となっています。 おすしと言うものが嫌いだったらI don't like Sushi. と言う表現になるわけです。 そしてその寿司を代名詞に直すとitとなるわけですね。 しかし、お寿司の一つ一つもお寿司ですね。 昔ならI ate ten pieces of Sushiとい言わないとおかしいといった時代があったわけですが、 two coffeesと言う表現が普通になってきてきた今ではお寿司でもその表現をするのですね。 I ate ten Sushis. と複数形を作ってしまうわけです。 そういわれたときに会話を続けるためにも、どうでしたお寿司は? なんていう質問をしたい時だってありますね。 さてどうしましょう。 Do you like Sushi? としますか? それとも? お寿司全般の事を言うときはそのままDo you like sushi? でいいのです。 しかし、~と言うレストランで20個食べたんだよ、と言われたら「そうでしたその寿司は? 」と言う感じの質問をしますね。 そういうときには、Did you like them? おいしかったですか? How did you like them? おいしさはどうでしたか? と言うように複数で聞く事になるわけです。 この時にitでは質問しにくいでしょうね。 しかし、How did you like their sushi? と言う表現はまったく問題ありません。 食べ物について単数複数に関しての混乱がこれからも出てくるだろうと思いますので知っておいて損はしない、今知っておいたほうがいい、と思いながら書いてみました。 文法が物を言うのではなく、ネイティブはどういうだろうか、と言う点で単数複数に関しての使用判断をすると言う事は英語表現力をつけるには絶対不可欠なものだという事を知っておいてくださいね。 文法の事は説明できても(おかしなものもありますが)現実に英文をおかしく解釈して訳にもそれが出てしまっていたり、日本語の文章の意味合いを英語に直したとする文章が実は意味が分からないし通じないだろうとはっきり言える英文を書いたりしている参考書の説明を見すぎるほど見ています。 何でこんな事を平然と書けるのだろうと不思議に思ったり、そんな事をするしかないのかなとかわいそうに思ったり、それを教えた日本の英語教育に怒ってみたり、みっともない事をするなよと言いたくなったり、している英語の中級クラスの読者も思っていると思います。 と言うことで、文法とは非常に大切なものであり基本文法と呼ばれている物を無視する事は決して出来ません。 しかし、国語が日本人の日本語表現を支配しているわけで鼻と言うのと同じように、英語文法がすべてを支配しているわけではない、と言う事実も知っておいて欲しかったので書かせてもらいました。 文法を説明できても英文に関しての間違いをこれほどする参考書を見るとため息がついてしまいます。 参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたらどんどん突っ込んでまた書いてくださいね。 はじめまして。 ご質問1: <~itに置き換えますが、それは複数のものをさすことができますか?> できません。 複数という表現は可算名詞について用いられます。 可算名詞の複数形は代名詞theyが使われます。 ご質問2: <置き換えるものが複数の場合はtheyにするのが正しいのでしょうか?> はい、その通りです。 > andはnorになります。 ご質問4: <I'd like to eat it. 」 でいいのか、「I'd like to eat them. 」にするのがいいのか、それとも違う単語に置き換えたほうがいいのか> I'd like to eat them. でいいです。 たとえ2つのものがそれぞれ不可算名詞であっても、2種類の異なる食べもの、という意味で複数扱いになるのです。 例: I like fish and meat. 「魚と肉が好きだ」 I want to eat them now. 「それらを今食べたい」 また、「AとBの両方」であれば I'd like to eat both of them. 「それらの両方食べたい」 また、「AとBのどちらか一方」であれば I'd like to eat one of them. 「それらの一方を食べたい」 などの表現も使えます。 以上ご参考までに。 A ベストアンサー アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。 この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。 どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う必要なまったくないと感じます。 つまり、文化的な表現だなと感じると言うことなのですね。 >ビジネス上不自然な表現ではないでしょうか? 改めて考えると不自然と感じない事もないですが、普通の場合この表現を使ったメールなどを日本から英語をメールを受け取ると、そのまま受け取っています。 しかし自分でアメリカでは使おうとは思いません。 I would appreciate it if you would kindly などの表現を私な必要に応じて使います。 ビジネスで使う英語はビジネスで使う表現が元になっているわけですね。 日本でも同じですね。 ビジネスで頑張っている・頑張ってきた人のビジネスを思わせる表現をうまく使っていますね。 一・二年で習得できるようなものではないですし、英語にはまったく問題がないアメリカ人ですらセミナーを受けるくらいですし、表現方法と言うか,適切な英語表現力を高めるための努力を毎日しているのです。 英語の先生がビジネス経験なしで、ビジネス感覚なしで、表現できるものではないのですね。 ビジネスで使われている英語表現は実際に使われている表現をどれだけ見てきて、どれだけ使うかと言うことになるわけですが、日本でのビジネス英語の表現に慣れてくると「日本での英語のビジネス表現」をこちらでも普通に使われていると言う錯覚が作られていると言うことなのではないでしょうか。 Podcastでもこの点ではいろいろ見つけることが出来ると思います。 そして、英語圏からのメールなどでどのような表現を使っているのかを良く見てください。 日本の英語ビジネス表現に慣れている人からであれば結構「日本ではこの英語表現がうけている」と思って使っている人も出てくるとは思いますが、そうでないビジネスマンがどのような表現をして「頼む」のかを身につけてくださいね。 参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたらどんどん突っ込んでまた書いてください。 アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。 この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。 どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う... Q 仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。 その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。 例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。 この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。 that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。 そこで、文頭に1フレーズ置くことにより「なお」と言える表現がないものかと探しております。 1フレーズというのは、例えば、副詞一語、あるいは慣用的な表現のことです(「まず」を「To begin with 」というように)。 どなたかご教示下さい。 なお、「なお」の訳として「also」を使う例文も見かけますが、「also」は単に情報を追加する場合に使うような感じがしますので、注意喚起の場合には違和感があると思います。 「also」は日本語でいう「また」に相当するような感じがします。 仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。 その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。 例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。 この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。 that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。 とも言えると思います。 二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。 英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。 それでなくても専門的な用語が多く使われるので、文としてはあまり込み入ったものは歓迎されません。 法律関係は別ですが。 例えば上記に挙げた英文ですが、この前に勿論Note that or, please note , in addition, furthermore を入れる事は可能ですし、「なお」という言葉にこだわるなら入れたいという気持ちになるかもしれませんが、これは本文中ならまだしも、注釈の場合は必要ありません。 訳注では短文、またはフレーズだけの場合がほとんどです。 これは日本人としてのこだわりかもしれませんが、英語圏の者にとってはあまり意味がありません。 単語の訳にこだわる事も大切ですが、文、段落としてのbig picture が最後にものを言う、という例として、ニクソンが来日した時の通訳をした人の逸話があります。 元大統領が、carrying coals to Newcastle という表現を使った時に、その日本語訳を聞いた日本人在席者がどっと笑ったので、スピーチ後ニクソンが翻訳者に何と言ったのか訊いたところ、「灘に酒を盛って行く様なもの(つまりは意味が無い、無駄な事)」と訳したとの事でした。 とも言えると思います。 二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。 英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。 それでなくても専門的な用語が多... A ベストアンサー こんにちは。 4/22のご質問ではお返事を有難うございました。 1.ご質問文の主語skepticismは「無神論」「懐疑論」という主義をあらわす、抽象名詞です。 2.抽象名詞は不可算名詞になります。 3.不可算名詞は数えられません。 つまり、単数と同じ扱いになるのです。 4.不可算名詞が主語になる場合、三人称単数の扱いになります。 従って、ご質問文の動詞には、三単現のsが付いているのです。 5.Someは「いくつかの」「いくらかの」「ある程度」といった意味を持ち、可算名詞、不可算名詞、両方を修飾することができます。 6.不可算名詞が主語になっている例文: The sun is necessary for flowers. 「太陽は花に必要だ」 There was much snow. 「沢山雪が降った」 などがあります。 以上ご参考までに。 Q theseとthoseの使い方とtheyとの違い theseはthisの、thoseはthatの複数形であるということは理屈としては分かっているつもりです ただ、実際はit he sheの複数形であるtheyをいつも使っていて大袈裟ではなく中学の時にテストなどの問題文で出てなければ今まで一度も使ったことがないです ぶっちゃけ使わなすぎて意味を忘れかけてたほどです 特にそれら、あれらという意味がtheyとかぶるthoseは必要な意味が分からなくなってきます なので「those 使い方」「those 使わない」などと検索したところこんな風に出ました Rick drank too much, and Lucy said bad things to her. などといきなりは聞かない もし、聞いた場合は「え?theyってどれを指してんの?」となるそうです なのでWho are those people? と使うものだとのことですがやはり自分はいつも絶対にtheyしか使ったのとも使ってるのを見たこともないです 唯一、そういう使い方するんだなあと思ったのは下記のような使い方です 例) あなたが英語の本を読んでいたら「見たことのない単語」を見つけました。 前後関係から判断すると、どうもちょっとだけスペルの違う他の単語でも意味が通じます。 そこであなたは「あれ?もしかして、この単語スペルが間違っているんじゃないか?」と感じます。 たまたまそばに英語ネイティブの友人がいたので、「ねえ、この単語スペル間違ってるよね?」と尋ねました。 I think this word is misspelled. など) するとその友人がいいます。 答1) That's right. 答2) It's right. さあ、that と it だけの違いなので一見同じことを言っているようですが、実は「正反対」なんです。 m theseとthoseの使い方とtheyとの違い theseはthisの、thoseはthatの複数形であるということは理屈としては分かっているつもりです ただ、実際はit he sheの複数形であるtheyをいつも使っていて大袈裟ではなく中学の時にテストなどの問題文で出てなければ今まで一度も使ったことがないです ぶっちゃけ使わなすぎて意味を忘れかけてたほどです 特にそれら、あれらという意味がtheyとかぶるthoseは必要な意味が分からなくなってきます なので「those 使い方」「those 使わない」などと検索したところこんな風に出... 「これ、あれ、それ」という指示語とは違います。 「彼、彼女」にしても、本来日本語になく、 外国語を訳すために作られましたが、日本語にはなじめず、 「彼氏」などを表す方向へ変わっていきました。 Who are they? は確かに唐突です。 they というくらいなら名前などとうにわかっているような人です。 もちろん、いったん、There are three people in the room. などと言っておいて、その人たちを they で、 ということはあります。 A ベストアンサー アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。 CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。 I will CC you his e-mail. といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about. と言う漢字で使われているわけですね。 これを踏まえると、Please CC your e-mails to Taro-san next timeと言う表現が出来るわけです。 次回だけでなく次回からと言うフィーリングであればfrom next timeと言う表現に変えればいいですね。 これで、~さんにも送ってください、と言う表現になりますが、「今度(次回と言う意味ですが)メールを送るときに同時に~さんにも贈ってください」と言う意味合いと、更に、CCにTaro-sanのメルアドを「入れる」ことで(これをCCと言うわけです)、「同時にコピーをTaro-sanに送ったということを私が分かるようにしてください」と言う意味合いも含まれていることも知っておいてください。 受け取ったメールにCCとしてTaro-sanのメルアドが無ければコピーを送ったとわからないと困る、とか、送ったとわかれば仕事もしやすい、と言うような理由でCCしてください、と言うお願いをするわけですから。 これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。 CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。 I will CC you his e-mail. といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about. と言う漢字で使われているわけですね。 これを踏まえると、Please CC your... Q 下記の文のとおり、空欄の選択問題がありました。 All of the envelopes, except for that are sitting on my desk, need to be take to the post office by 5p. 答えはtheseでした。 なぜthemではだめなのでしょうか。 解説には、「『それら』という特定のものを指しているので関係詞節では修飾できません。 」とありましたが、しっくりと納得がいきません。 そもそも「themは関係詞節で修飾できない」との意味が私にはわかってないようです。 それは、きまりごとなのでしょうか。 もっと詳しく説明して頂ける方がいましたら大変助かります。 何卒よろしくお願いします。 (なお、意味不明な日本語の質問と思われましたらすみませんでした) A ベストアンサー after that の that は名詞で、「そのこと」のように、文の前の部分ででてきた事象を指しています。 ですから、何らかの事象が事前に述べられている必要があります。 事象というのは、基本的に、何らかの行動です。 I went to school. とかです。 and then は、「そして」、「それから」ということで、その前に、事象を述べる必要がありません。 つまり、 I was sleepy, and then I went to bed. のようなつながりになることが出来ます。 つまり、単なる事態状況の変化を意味する言い方です。 after that は、文末にも、文頭にもくることができます。 and then は、文末に来ることはまずありません。

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「各位」の正しい使い方と例文|上司や目上の人へのメールはこう書けば良い!

ひとつ の もの を 複数 人 で 用いる こと

「招待中」になります!! 管理者の招待に応じる 管理者の招待を行うと、招待された人には招待メールが到着します。 9.「招待に応じる」をクリックします。 10.「承認」をクリックします。 管理者として追加されたか確認する 招待した側の確認方法 1.「権限の管理」を開きます。 招待された側の確認方法 1.YouTubeにログインします。 2.「設定」をクリックします。 3.招待されたYouTubeチャンネルをクリックします。 4.「管理者の追加または削除」をクリックする。 5.「権限を管理」をクリックします。 6.権限を確認します。 まとめ YouTubeチャンネルに管理者を追加する方法はとても簡単です。 複数の人で1つのYouTubeチャンネルを運用するには、この方法が一番おすすめです。 一つのGoogleアカウントを複数の人で使い回すのは、オススメしません。 と言うことで、おしまい。

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こんにちは! 1)例を挙げますと I have never eaten sushi or sukiyaki. I want to try ( ) while I'm in Japan. の ( ) の中に、it が入るか、them が入るかという問題だと思います。 話している人の頭の中には、鮨とスキヤキが2つ並んであるはずですね。 そうなると複数ですので、them になります。 it にすると、どちらか1つしか指せませんので、聞いているほうは混乱します。 2)複数形のものを単数で受けることは、まれですがあります。 They say he has 5 million dollars! ( ) is a hell of a lot of money! (彼は5百万ドル持っているらしい。 ものすっげえ大金だナ!) ( )で、5 million dollars を受けた代名詞を使うとしたら、they か it でしょうか? この場合、話者の頭の中には、1ドルずつ並列されてなくて、5百万ドルという金額がひとかたまりで捉えられています。 ですから、it が自然になります。 砂糖の巨大な山は、一山で捉えていますので、やはりitで受けるのと同じことです。 単複観念は日本語には比較的希薄ですので、誰でも苦手です(私もしょっちゅう迷います)。 「古池やかはず飛び込む水の音」を英訳しようと思ったら、かはずが1匹か2匹以上なのか決めなければなりません。 われわれはそんなふうに世界を見ていないですよね。 1つ1つ具体例にでくわしながら理解を広げていって下さいますよう。 以上、ご参考になれば幸いです。 アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。 よほどの事がないとitは使わないですね。 しかし、そのよほどとは? と突っ込んで欲しいのです。 つまり一般的にはthemとなるわけだと言う事は分かったけど、ではならない場合ってなんですか? と聞き返して欲しいのです。 一般的といってもすべてが一般的ではないですよね。 例外と言うものがあるわけです。 その例外って結構「まれ」ではない時だってあるわけです。 Sausage and Sauerkrautと言うよく知られたドイツの料理ですね。 またこのように一つの名前として定着したものではなく組み合わせが良く知られるようになってきたものもこのような表現をします。 Pumpkin pie and icecream,とか、飲み物だったらRum and Cokeと言う感じですね。 パンプキンパイもアイスクリームもラム酒もコークもすべて良く知られ口にした人のほうが少ないでしょうね。 しかし、組み合わせになったと言うことで違った味を引き出していると言うことから、トライしてみたいですね、と言うせりふは必ずと言っていいほど出てくると思います。 これらはすべてitで表現されます。 これらは例外であり、このご質問の意味合いとは違ったものではないだろうかと言う事はわかっているつもりです。 95%確かです。 実は単数複数で日本の食べ物で複雑なものがあります。 それが寿司なんですね。 一般的な意味のお寿司であれば、Sushiと言う単語は既に英語単語となっています。 おすしと言うものが嫌いだったらI don't like Sushi. と言う表現になるわけです。 そしてその寿司を代名詞に直すとitとなるわけですね。 しかし、お寿司の一つ一つもお寿司ですね。 昔ならI ate ten pieces of Sushiとい言わないとおかしいといった時代があったわけですが、 two coffeesと言う表現が普通になってきてきた今ではお寿司でもその表現をするのですね。 I ate ten Sushis. と複数形を作ってしまうわけです。 そういわれたときに会話を続けるためにも、どうでしたお寿司は? なんていう質問をしたい時だってありますね。 さてどうしましょう。 Do you like Sushi? としますか? それとも? お寿司全般の事を言うときはそのままDo you like sushi? でいいのです。 しかし、~と言うレストランで20個食べたんだよ、と言われたら「そうでしたその寿司は? 」と言う感じの質問をしますね。 そういうときには、Did you like them? おいしかったですか? How did you like them? おいしさはどうでしたか? と言うように複数で聞く事になるわけです。 この時にitでは質問しにくいでしょうね。 しかし、How did you like their sushi? と言う表現はまったく問題ありません。 食べ物について単数複数に関しての混乱がこれからも出てくるだろうと思いますので知っておいて損はしない、今知っておいたほうがいい、と思いながら書いてみました。 文法が物を言うのではなく、ネイティブはどういうだろうか、と言う点で単数複数に関しての使用判断をすると言う事は英語表現力をつけるには絶対不可欠なものだという事を知っておいてくださいね。 文法の事は説明できても(おかしなものもありますが)現実に英文をおかしく解釈して訳にもそれが出てしまっていたり、日本語の文章の意味合いを英語に直したとする文章が実は意味が分からないし通じないだろうとはっきり言える英文を書いたりしている参考書の説明を見すぎるほど見ています。 何でこんな事を平然と書けるのだろうと不思議に思ったり、そんな事をするしかないのかなとかわいそうに思ったり、それを教えた日本の英語教育に怒ってみたり、みっともない事をするなよと言いたくなったり、している英語の中級クラスの読者も思っていると思います。 と言うことで、文法とは非常に大切なものであり基本文法と呼ばれている物を無視する事は決して出来ません。 しかし、国語が日本人の日本語表現を支配しているわけで鼻と言うのと同じように、英語文法がすべてを支配しているわけではない、と言う事実も知っておいて欲しかったので書かせてもらいました。 文法を説明できても英文に関しての間違いをこれほどする参考書を見るとため息がついてしまいます。 参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたらどんどん突っ込んでまた書いてくださいね。 はじめまして。 ご質問1: <~itに置き換えますが、それは複数のものをさすことができますか?> できません。 複数という表現は可算名詞について用いられます。 可算名詞の複数形は代名詞theyが使われます。 ご質問2: <置き換えるものが複数の場合はtheyにするのが正しいのでしょうか?> はい、その通りです。 > andはnorになります。 ご質問4: <I'd like to eat it. 」 でいいのか、「I'd like to eat them. 」にするのがいいのか、それとも違う単語に置き換えたほうがいいのか> I'd like to eat them. でいいです。 たとえ2つのものがそれぞれ不可算名詞であっても、2種類の異なる食べもの、という意味で複数扱いになるのです。 例: I like fish and meat. 「魚と肉が好きだ」 I want to eat them now. 「それらを今食べたい」 また、「AとBの両方」であれば I'd like to eat both of them. 「それらの両方食べたい」 また、「AとBのどちらか一方」であれば I'd like to eat one of them. 「それらの一方を食べたい」 などの表現も使えます。 以上ご参考までに。 A ベストアンサー アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。 この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。 どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う必要なまったくないと感じます。 つまり、文化的な表現だなと感じると言うことなのですね。 >ビジネス上不自然な表現ではないでしょうか? 改めて考えると不自然と感じない事もないですが、普通の場合この表現を使ったメールなどを日本から英語をメールを受け取ると、そのまま受け取っています。 しかし自分でアメリカでは使おうとは思いません。 I would appreciate it if you would kindly などの表現を私な必要に応じて使います。 ビジネスで使う英語はビジネスで使う表現が元になっているわけですね。 日本でも同じですね。 ビジネスで頑張っている・頑張ってきた人のビジネスを思わせる表現をうまく使っていますね。 一・二年で習得できるようなものではないですし、英語にはまったく問題がないアメリカ人ですらセミナーを受けるくらいですし、表現方法と言うか,適切な英語表現力を高めるための努力を毎日しているのです。 英語の先生がビジネス経験なしで、ビジネス感覚なしで、表現できるものではないのですね。 ビジネスで使われている英語表現は実際に使われている表現をどれだけ見てきて、どれだけ使うかと言うことになるわけですが、日本でのビジネス英語の表現に慣れてくると「日本での英語のビジネス表現」をこちらでも普通に使われていると言う錯覚が作られていると言うことなのではないでしょうか。 Podcastでもこの点ではいろいろ見つけることが出来ると思います。 そして、英語圏からのメールなどでどのような表現を使っているのかを良く見てください。 日本の英語ビジネス表現に慣れている人からであれば結構「日本ではこの英語表現がうけている」と思って使っている人も出てくるとは思いますが、そうでないビジネスマンがどのような表現をして「頼む」のかを身につけてくださいね。 参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたらどんどん突っ込んでまた書いてください。 アメリカに住んで40年目になりました。 私なりに書いてみますね。 この表現、非常に「外国人」を感じさせます。 なぜ相手に「親切さ」を要求するのか、と言うフィーリングがしてしまいます。 どうせkindlyを使うなら、親切さを自然に求めているWould you kindly, Will you kindlyと言う風にもって行きたいところですが、やはりkindlyを求めるのには気分が良くないし、そういわれたからといって、丁寧さを出そうとしているのは分かるけど(日本語の表現方法文化を知っているからでしょう)、そこまで使う... Q 仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。 その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。 例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。 この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。 that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。 そこで、文頭に1フレーズ置くことにより「なお」と言える表現がないものかと探しております。 1フレーズというのは、例えば、副詞一語、あるいは慣用的な表現のことです(「まず」を「To begin with 」というように)。 どなたかご教示下さい。 なお、「なお」の訳として「also」を使う例文も見かけますが、「also」は単に情報を追加する場合に使うような感じがしますので、注意喚起の場合には違和感があると思います。 「also」は日本語でいう「また」に相当するような感じがします。 仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。 その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。 例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。 この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。 that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。 とも言えると思います。 二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。 英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。 それでなくても専門的な用語が多く使われるので、文としてはあまり込み入ったものは歓迎されません。 法律関係は別ですが。 例えば上記に挙げた英文ですが、この前に勿論Note that or, please note , in addition, furthermore を入れる事は可能ですし、「なお」という言葉にこだわるなら入れたいという気持ちになるかもしれませんが、これは本文中ならまだしも、注釈の場合は必要ありません。 訳注では短文、またはフレーズだけの場合がほとんどです。 これは日本人としてのこだわりかもしれませんが、英語圏の者にとってはあまり意味がありません。 単語の訳にこだわる事も大切ですが、文、段落としてのbig picture が最後にものを言う、という例として、ニクソンが来日した時の通訳をした人の逸話があります。 元大統領が、carrying coals to Newcastle という表現を使った時に、その日本語訳を聞いた日本人在席者がどっと笑ったので、スピーチ後ニクソンが翻訳者に何と言ったのか訊いたところ、「灘に酒を盛って行く様なもの(つまりは意味が無い、無駄な事)」と訳したとの事でした。 とも言えると思います。 二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。 英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。 それでなくても専門的な用語が多... A ベストアンサー こんにちは。 4/22のご質問ではお返事を有難うございました。 1.ご質問文の主語skepticismは「無神論」「懐疑論」という主義をあらわす、抽象名詞です。 2.抽象名詞は不可算名詞になります。 3.不可算名詞は数えられません。 つまり、単数と同じ扱いになるのです。 4.不可算名詞が主語になる場合、三人称単数の扱いになります。 従って、ご質問文の動詞には、三単現のsが付いているのです。 5.Someは「いくつかの」「いくらかの」「ある程度」といった意味を持ち、可算名詞、不可算名詞、両方を修飾することができます。 6.不可算名詞が主語になっている例文: The sun is necessary for flowers. 「太陽は花に必要だ」 There was much snow. 「沢山雪が降った」 などがあります。 以上ご参考までに。 Q theseとthoseの使い方とtheyとの違い theseはthisの、thoseはthatの複数形であるということは理屈としては分かっているつもりです ただ、実際はit he sheの複数形であるtheyをいつも使っていて大袈裟ではなく中学の時にテストなどの問題文で出てなければ今まで一度も使ったことがないです ぶっちゃけ使わなすぎて意味を忘れかけてたほどです 特にそれら、あれらという意味がtheyとかぶるthoseは必要な意味が分からなくなってきます なので「those 使い方」「those 使わない」などと検索したところこんな風に出ました Rick drank too much, and Lucy said bad things to her. などといきなりは聞かない もし、聞いた場合は「え?theyってどれを指してんの?」となるそうです なのでWho are those people? と使うものだとのことですがやはり自分はいつも絶対にtheyしか使ったのとも使ってるのを見たこともないです 唯一、そういう使い方するんだなあと思ったのは下記のような使い方です 例) あなたが英語の本を読んでいたら「見たことのない単語」を見つけました。 前後関係から判断すると、どうもちょっとだけスペルの違う他の単語でも意味が通じます。 そこであなたは「あれ?もしかして、この単語スペルが間違っているんじゃないか?」と感じます。 たまたまそばに英語ネイティブの友人がいたので、「ねえ、この単語スペル間違ってるよね?」と尋ねました。 I think this word is misspelled. など) するとその友人がいいます。 答1) That's right. 答2) It's right. さあ、that と it だけの違いなので一見同じことを言っているようですが、実は「正反対」なんです。 m theseとthoseの使い方とtheyとの違い theseはthisの、thoseはthatの複数形であるということは理屈としては分かっているつもりです ただ、実際はit he sheの複数形であるtheyをいつも使っていて大袈裟ではなく中学の時にテストなどの問題文で出てなければ今まで一度も使ったことがないです ぶっちゃけ使わなすぎて意味を忘れかけてたほどです 特にそれら、あれらという意味がtheyとかぶるthoseは必要な意味が分からなくなってきます なので「those 使い方」「those 使わない」などと検索したところこんな風に出... 「これ、あれ、それ」という指示語とは違います。 「彼、彼女」にしても、本来日本語になく、 外国語を訳すために作られましたが、日本語にはなじめず、 「彼氏」などを表す方向へ変わっていきました。 Who are they? は確かに唐突です。 they というくらいなら名前などとうにわかっているような人です。 もちろん、いったん、There are three people in the room. などと言っておいて、その人たちを they で、 ということはあります。 A ベストアンサー アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。 CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。 I will CC you his e-mail. といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about. と言う漢字で使われているわけですね。 これを踏まえると、Please CC your e-mails to Taro-san next timeと言う表現が出来るわけです。 次回だけでなく次回からと言うフィーリングであればfrom next timeと言う表現に変えればいいですね。 これで、~さんにも送ってください、と言う表現になりますが、「今度(次回と言う意味ですが)メールを送るときに同時に~さんにも贈ってください」と言う意味合いと、更に、CCにTaro-sanのメルアドを「入れる」ことで(これをCCと言うわけです)、「同時にコピーをTaro-sanに送ったということを私が分かるようにしてください」と言う意味合いも含まれていることも知っておいてください。 受け取ったメールにCCとしてTaro-sanのメルアドが無ければコピーを送ったとわからないと困る、とか、送ったとわかれば仕事もしやすい、と言うような理由でCCしてください、と言うお願いをするわけですから。 これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 アメリカに37年半住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。 CCはcarbon copyの意味で使われそのイニシャルをとって「略されて」使われていたのですが、今では立派な「動詞」として使われています。 CC(シーシー)ですね。 過去形・過去分詞形はCCedとかCC'dと言うような表現も定着してきています。 I will CC you his e-mail. といったり、He CC'd me your e-mail of yesterday so I know what you are talking about. と言う漢字で使われているわけですね。 これを踏まえると、Please CC your... Q 下記の文のとおり、空欄の選択問題がありました。 All of the envelopes, except for that are sitting on my desk, need to be take to the post office by 5p. 答えはtheseでした。 なぜthemではだめなのでしょうか。 解説には、「『それら』という特定のものを指しているので関係詞節では修飾できません。 」とありましたが、しっくりと納得がいきません。 そもそも「themは関係詞節で修飾できない」との意味が私にはわかってないようです。 それは、きまりごとなのでしょうか。 もっと詳しく説明して頂ける方がいましたら大変助かります。 何卒よろしくお願いします。 (なお、意味不明な日本語の質問と思われましたらすみませんでした) A ベストアンサー after that の that は名詞で、「そのこと」のように、文の前の部分ででてきた事象を指しています。 ですから、何らかの事象が事前に述べられている必要があります。 事象というのは、基本的に、何らかの行動です。 I went to school. とかです。 and then は、「そして」、「それから」ということで、その前に、事象を述べる必要がありません。 つまり、 I was sleepy, and then I went to bed. のようなつながりになることが出来ます。 つまり、単なる事態状況の変化を意味する言い方です。 after that は、文末にも、文頭にもくることができます。 and then は、文末に来ることはまずありません。

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