黒色のボム。 ツムツムビンゴ15枚目22黒色のツムで8回フィーバー難しい!

黒色でボム210個…面倒くさい…おすすめツム紹介!1月イベント攻略!ディズニーストア 開店準備を手伝おう!【ツムツム│Seiji@きたくぶ】

黒色のボム

概要 [ ] 初登場はのソフト『』。 ただし、同作取扱説明書P38において「よーく見るとどこかで見たことがあるなぁ」と、『』に登場した「ボブ」と同種である事が示唆されている。 英語表記ではボムへいもボブも同じ"Bob-omb"であり、全くの同一キャラクターとして扱われている。 ボムへいの外見は爆弾である。 いくつかのタイプが存在するが、「体は球体で、中央付近に2つの目、下部に2本の足、上部にと起爆スイッチが付いている」という形状は共通している。 また、動力はである。 初登場時は紫色だったが、『』以降は黒色になり、以降はこれが基本色となっている。 『』では目が赤色で、目の部分には3から始まるカウントダウンが爆発直前にデジタル表示される機能がある。 普段は地上を歩き回っているだけだが、捕まえたり、目が合うと追いかけてきて自爆する。 踏みつけたりファイアボールをぶつけたりすることでも点火して爆発することがある。 また、爆発の直前は体が光ったり、行動が止まったりすることが多い。 爆発を利用してマリオが壊せないブロックや、特定の床を破壊することもできる。 人工物と明言されたり、使い捨てのアイテムとして扱われたりする場合もあれば、明確な人格を持った生き物のような存在として描かれる場合もあり、作品によって扱いは大きく異なる。 また、それぞれのゲームごとに特別な設定が追加されている場合もある。 腕は存在しないと思われていたが、『』のエンディングで腕があることが発覚した。 劇場版『』では「ボム爆弾」と呼ばれていた。 同映画では珍しく原作そのままの姿をしている。 以降の『』シリーズではアイテムとして登場。 投げるか設置した後一定時間で爆発し、爆発に巻き込まれたり爆風に触れると転倒・スピンする。 また、『』では、3人以上のバトルモードで、風船を全部失ったキャラクターはボム兵に変身し、他のライバル当たり攻撃ができ『』にも「エッグ」のいまモードで登場する。 クッキーに混じって時々流れてくる。 ヨッシーが食べるとミスになる。 『』シリーズではミニゲームやカプセルとして登場する作品もある。 派生種 [ ] 赤ボム Bob-omb Buddy 『』で初登場。 赤いボムへい。 黒ボムとの間で戦争をしているが、マリオには友好的で危害を加えない。 また、移動用のを貸してくれる。 リメイク版の『』ではアイテムの位置なども教えてくれるようになった。 その後、『』で正式に黒ボムと和平を結んでいる。 また、『』のミニゲーム『あやうし! ボムへい』『ボムへい・リバーシ』『ボムへいをわけろ! 』『ボムへいサドンデス』にも登場。 『』では、星船マリオと『スーパーマリオ64』のコース「バッタンキングのとりで」を再現した「なつかしの砦ギャラクシー」に登場する。 パラボム Parabomb 『スーパーマリオワールド』『』『』で登場。 を付け、空中から降ってくるボム兵。 踏むか、地上に降りると普通のボム兵になる。 プチボム Microbomb 『』で登場。 小さめのボムへい。 のペパットが従えているほか、壁を壊す道具としても登場。 ビッグボム Mezzo Bomb 『スーパーマリオRPG』で登場。 やや大きめのボムへい。 登場はペパットが従えている者のみ。 能力は通常のボムへいより高いが基本的な行動は同じ。 キングボム King Bomb 『スーパーマリオRPG』で登場。 超大型のボムへい。 ペパットが最後に切り札として呼び出そうとするが、未完成のためうまくいかず、ようやく出てきた時にペパットを押し潰してしまう。 さらに落石がぶつかった衝撃で自爆する。 後にカメザードが自分を守る壁として呼び出すモンスターのひとつとして登場する。 直接戦闘をするのはカメザード戦の時のみで、名前が明かされるのも同じ時である。 通常攻撃はしないが時間がたつと「超自爆」という全体攻撃を使って消滅する。 「爆発するほか能が無い」らしい。 ハイボム Rob-omb 『スーパーマリオRPG』で登場。 ボムへいの上級種。 ヘビーボム Bulky Bob-omb 『』で登場。 大型のボムへい。 色はピンク色。 防御力に長けている他、集団で現れた場合、1体でも爆発すると残りのヘビーボムも誘爆するという性質を持つ。 戦闘開始から攻撃力を上げ始め、その後自爆する。 この時の攻撃力は「8」。 自爆以外の攻撃は一切しない。 ジャイアントボム Bob-ulk 『ペーパーマリオRPG』で登場。 大型のボムへい。 色は紫色。 ヘビーボムの強化版。 100階ダンジョンの90階台にしか登場しないので会うのが難しい。 戦闘開始から攻撃力を上げ始め、その後自爆する。 この時の攻撃力は「16」。 時限ボム Time Bob-omb 『』で登場。 戦、戦、戦で登場する顔に数字が付いたボム。 時限ボムの爆発に巻き込まれると即死する事から、『スーパーマリオRPG』の「一撃死」を彷彿とさせる。 バトル開始直後は、数字が「8」だが、1ターン経過するごとに1ずつ減っていき、0になるとマリオとルイージの所まで行って爆発しゲームオーバーとなる。 なお、時限ボムは数字が0になるまでは数字を1ずつ減らすだけだが、こちらから攻撃して追い出すような事も出来ない。 ゲドンコボム 『』で登場。 ゲドンコリーダー戦で、3体のゲドンコサポーターが支えている巨大なボム。 支えるには最低2体のサポーターが必要で、右の2体のサポーターを倒すとゲドンコボムが右側へ転がり、巻き込まれたゲドンコリーダーが登場する。 左の2体または両端を倒してしまうとゲドンコボムが左のマリオ側に転がり、大ダメージを受ける。 ボムへいの上級種。 自爆しか出来ないボムへい。 ハナビボム兵 Kab-omb 『New スーパーマリオブラザーズ』で登場。 動きは通常のボムへいと同じだが、ファイアボールや火山弾に当たると点火してしばらくマリオを追跡した後、爆発するときに勝手に空中へ打ち上がる。 少しカラフル。 ウルヘイ Alarm Bob-omb 『』で登場。 目覚まし時計のようなボムへい。 アラームを鳴らしながらマリオ兄弟やクッパの前をうろつき、最後には自爆する。 眠っているゴーネムがいる時、アラームを何度か止められてしまうがクッパのカウンターで倒してしまうとゴーネムのPOWを上げてしまう。 』で登場。 ボムへい(またはクリボー)を中に閉じ込めた動く檻の敵。 大砲から弾を発射したり、盾を構えて突進してきたりする。 倒すとボムへい(クリボー)は解放され、クッパ相手だと感謝して回復アイテムを投げてくれる。 しかしボムへいの場合、ブレス攻撃など炎を当てると爆発してしまい、助ける事が出来ない。 』で登場。 ラストボス、ダーククッパの必殺技「ダークボコスカ」で登場するクッパ軍団を模した暗黒モンスター。 突進してくるところを反撃するとその場で爆発するが、反撃に失敗すると大きなダメージを喰らう。 しっぽボムへい Tail Bob-omb 『』で登場するタヌキのしっぽが生えたボムへい。 空中からフワフワと落下してきて、地上に降りてしばらくすると爆発する。 キラボムへい 『』で登場するキラシールのボムへい。 通常のボムへいより少し強い。 ボムへい(緑) 『』のミニゲーム『ドッジ オア ダイ』のハードモードで登場する緑色のボムへい。 ロックオン機能を持っており、プレイヤーをロックオンした後高速でロックオンしたプレイヤーに飛びついて来る。 ドリームボムへい Dreamy Bob-omb 『』に登場。 ドリームクッパの召喚するモンスターの一種。 ペーパーボムへい 『』で登場。 『ペーパーマリオ』シリーズに登場するボムへいを、「 ペーパーボムへい」と呼ぶ。 近種 [ ] どんけつ 『スーパーマリオ64』で登場。 ボムへいの近種。 姿はボムへいに似るが、目が大きく、2本の角を生やしている。 マリオに向かって来るが爆発せず、体当たりで攻撃してくる。 繰り返しパンチなどでに落とし、破裂させる以外に倒す方法は無い。 逆に、彼らの体当たりを受けてもダメージは無く、彼らもマリオを溶岩に落とそうとしている。 アイスどんけつ 『スーパーマリオ64』で登場。 氷のどんけつ。 体は水色で角も1本になっているが、倒し方や行動パターンはキングどんけつと同じ。 ただし、よく滑る氷の床の上で戦う事になる為、若干倒しにくい。 ホルヘイ 『スーパーマリオ64』で登場。 中型の敵。 姿はボムへいに似ているが、で移動する、導火線がのようになっている、自爆はしないなど相違点も多い。 マリオを見つけると高速で迫って来て、ボムキングと同じように放り投げようとする。 狭い所に現れる事が多い。 色は紫。 後ろに回りこんで持ち上げ、放り投げると破裂してコインが出る。 ボブ 『夢工場ドキドキパニック』と『』で登場。 行動パターンはボムへいとほぼ同じだが、こちらはから出てくる。 また、型キャラクター「トンドル」が落としてくる場合や、に混じって地面に埋まっている場合もある。 危険だが、壁を爆破する為に必要となる事もある。 ばくだんミニカー 『』で登場。 VS対戦時に登場するカート。 コース内に設置されているもしくは狭い範囲を動いており、衝突すると大爆発する。 また、3人以上でバトルをしていた場合、リタイアしたキャラクターがこれに変身して他キャラクターに体当たり攻撃をする事も出来る。 『』、『』にも「ボム兵カー」として登場している。 ボムニャン 『』で登場。 ネコ型のロボット。 カメレゴンに呼び出され登場する。 ボムへいと同様時間が経つと体が赤くなり始め、やがては自爆する。 ウルヘイ 『』で登場。 目覚まし時計のようなボムへい。 アラームを鳴らしながらマリオ兄弟やクッパの前をうろつき、最後には自爆する。 花火ボム兵 『New スーパーマリオブラザーズ』に登場。 火山弾が落下すると赤くなり、マリオを追いかけて来る。 しばらくすると爆発する。 また、『』のアイテムとして登場する。 個別 [ ] マリオの味方をしたり、ゲーム中で重要な役割を担うボムへいもいる。 『マリオパーティ』シリーズや『マリオストーリー』で冒険の手助けをしている者がいるが、ミニゲームに登場する事も多い。 ボムキング 『スーパーマリオ64』で初登場。 ボムへいの王様。 通常のボムへいの6倍程の大きさがあり、髭と王冠と腕が特徴。 行動は鈍いが、近づくと放り投げようとしてくる。 『スーパーマリオ64DS』では小型のボムへいを作り出す能力も加わっている。 「フェアな戦い」を望んでいるらしく場外に投げ捨てられると文句を言うが、自分は平気で(しかも結構積極的に)場外に投げ捨ててくる。 以降のマリオ作品にもたびたび登場し、と並んでマリオシリーズに定着したボスキャラクター。 『スーパーマリオ64DS』では、「この前来たヒゲの奴ら(マリオ、ルイージ、ワリオ)は口ほどにも無かった。 3秒でボコボコにしてやった」とも言っている。 『』でミッションランのLEVEL5のボスとして再び登場。 プレイヤーは、アイテムボックスから出るボムへいで攻撃する。 たまに自爆をする事がある。 また、『』ではボスバトルミニゲームとして登場する。 『』にも登場する。 なお、『』に登場するボムキングは特徴が異なる。 ボスどんけつ 『スーパーマリオ64』で初登場。 どんけつの王様。 ボムキング並に巨大で、攻撃力も高いが、基本的な性質はどんけつと変わらない。 どんけつより声が低い。 見た目はどんけつを一回り大きくした姿だが、『スーパーマリオ64DS』では、眉間に皺がつき、赤い隈取がついた。 『マリオカートDS』でミッションランのLEVEL1のボスとして再登場。 プレイヤーは、アイテムボックスから出るトリプルキノコを使って湖に落とす。 キングアイスどんけつ 『スーパーマリオ64DS』で登場。 アイスどんけつの王様。 アイスどんけつよりさらに大きく、髭も生やしている。 また、3回落とさないと倒せず、1、2回目は復帰時に足場を崩してくる。 『マリオカートDS』でミッションランのLEVEL6のボスとして登場。 プレイヤーはアイテムボックスから出るトリプルキノコを使って湖に落とす。 2回落とすと、こちらが体当たりしてきた時にジャンプでかわす事がある。 表向きのミッションランのラストボス(真のボスは)。 ピンキー 『マリオストーリー』で登場。 仲間として登場するピンクのボムへい。 女の子で、かなりお転婆な性格で、ゼンマイがハート型で三つ編みの髪(導火線)を付けているのが特徴。 ブルース 『マリオストーリー』で登場。 脇役の青いボムへい。 ピンキーに恋をしており、熱烈なラブコールとラブレターを送っているものの、ピンキー本人からは非常に嫌がれている。 バレル 『ペーパーマリオRPG』で登場。 仲間として登場する年老いた船乗りのボムへい。 帽子をかぶってヒゲを生やし、ゼンマイが操舵輪になっているのが特徴。 技はピンキーと多少異なり、時限爆弾なども使いこなす。 酒好きで、お気に入りの一本は「ヴィンテージ・レッド」。 ホワイトしょうぐん 『ペーパーマリオRPG』で登場。 ゴールドマン 『ペーパーマリオRPG』で登場。 登場作品 [ ]• (GBAはバトルモードの負けると変身(3人以上)、GC以降はアイテムで登場)• (アイテムとして登場)• (ゲスト出演)• (自作ステージで登場可能。 ボムフィッシュとして登場)• (アイテムとして登場するほか、パーティーゲームにも登場) 脚注 [ ].

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【ツムツム】黒いツム(黒色のツム)でタイムボムを2個消す方法とおすすめツム【スターウォーズイベント】|ゲームエイト

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RBNM• RBNMA• RBNMF• RBNMF1H• RBNMF2H• RBNMF3H• RBNMF4H• RBNMF6H• RBNMFA• RBNMFA1H• RBNMFA2H• RBNMFA3H• RBNMFA4H• RBNMFA6H• RBNW• RBNWA• RBNWF• RBNWF1H• RBNWF2H• RBNWF3H• RBNWF4H• RBNWF6H• RBNWFA• RBNWFA1H• RBNWFA2H• RBNWFA3H• RBNWFA4H• RBNWFA6H• RBTM• RBTMA• RBTMF• RBTMF1H• RBTMF2H• RBTMF3H• RBTMF4H• RBTMF6H• RBTMFA• RBTMFA1H• RBTMFA2H• RBTMFA3H• RBTMFA4H• 5mm単位 ボルト呼び径選択 Type 呼び T A B F G N 通し穴 Z ザグリ穴 シール無 RBNMF RBTMF * RBNWF シール付 RBNMFA RBTMFA * RBNWFA 1H 2H 3H 4H 6H 0. 5が必要です。 (dは通し穴、d1はザグリ穴選択のとき) RBNWF・RBNWFAのT寸は*のみです。 4 素材係数 RBNWのT寸は *のみです。 5 素材係数 0. 白ゴムシートの黄変について 黒ゴムと比較して経年による黄変が目立ってしまう点をご了承の上ご利用ください。

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【ツムツム】黒いツム(黒色のツム)一覧【ミッション用】|ゲームエイト

黒色のボム

概要 [ ] 初登場はのソフト『』。 ただし、同作取扱説明書P38において「よーく見るとどこかで見たことがあるなぁ」と、『』に登場した「ボブ」と同種である事が示唆されている。 英語表記ではボムへいもボブも同じ"Bob-omb"であり、全くの同一キャラクターとして扱われている。 ボムへいの外見は爆弾である。 いくつかのタイプが存在するが、「体は球体で、中央付近に2つの目、下部に2本の足、上部にと起爆スイッチが付いている」という形状は共通している。 また、動力はである。 初登場時は紫色だったが、『』以降は黒色になり、以降はこれが基本色となっている。 『』では目が赤色で、目の部分には3から始まるカウントダウンが爆発直前にデジタル表示される機能がある。 普段は地上を歩き回っているだけだが、捕まえたり、目が合うと追いかけてきて自爆する。 踏みつけたりファイアボールをぶつけたりすることでも点火して爆発することがある。 また、爆発の直前は体が光ったり、行動が止まったりすることが多い。 爆発を利用してマリオが壊せないブロックや、特定の床を破壊することもできる。 人工物と明言されたり、使い捨てのアイテムとして扱われたりする場合もあれば、明確な人格を持った生き物のような存在として描かれる場合もあり、作品によって扱いは大きく異なる。 また、それぞれのゲームごとに特別な設定が追加されている場合もある。 腕は存在しないと思われていたが、『』のエンディングで腕があることが発覚した。 劇場版『』では「ボム爆弾」と呼ばれていた。 同映画では珍しく原作そのままの姿をしている。 以降の『』シリーズではアイテムとして登場。 投げるか設置した後一定時間で爆発し、爆発に巻き込まれたり爆風に触れると転倒・スピンする。 また、『』では、3人以上のバトルモードで、風船を全部失ったキャラクターはボム兵に変身し、他のライバル当たり攻撃ができ『』にも「エッグ」のいまモードで登場する。 クッキーに混じって時々流れてくる。 ヨッシーが食べるとミスになる。 『』シリーズではミニゲームやカプセルとして登場する作品もある。 派生種 [ ] 赤ボム Bob-omb Buddy 『』で初登場。 赤いボムへい。 黒ボムとの間で戦争をしているが、マリオには友好的で危害を加えない。 また、移動用のを貸してくれる。 リメイク版の『』ではアイテムの位置なども教えてくれるようになった。 その後、『』で正式に黒ボムと和平を結んでいる。 また、『』のミニゲーム『あやうし! ボムへい』『ボムへい・リバーシ』『ボムへいをわけろ! 』『ボムへいサドンデス』にも登場。 『』では、星船マリオと『スーパーマリオ64』のコース「バッタンキングのとりで」を再現した「なつかしの砦ギャラクシー」に登場する。 パラボム Parabomb 『スーパーマリオワールド』『』『』で登場。 を付け、空中から降ってくるボム兵。 踏むか、地上に降りると普通のボム兵になる。 プチボム Microbomb 『』で登場。 小さめのボムへい。 のペパットが従えているほか、壁を壊す道具としても登場。 ビッグボム Mezzo Bomb 『スーパーマリオRPG』で登場。 やや大きめのボムへい。 登場はペパットが従えている者のみ。 能力は通常のボムへいより高いが基本的な行動は同じ。 キングボム King Bomb 『スーパーマリオRPG』で登場。 超大型のボムへい。 ペパットが最後に切り札として呼び出そうとするが、未完成のためうまくいかず、ようやく出てきた時にペパットを押し潰してしまう。 さらに落石がぶつかった衝撃で自爆する。 後にカメザードが自分を守る壁として呼び出すモンスターのひとつとして登場する。 直接戦闘をするのはカメザード戦の時のみで、名前が明かされるのも同じ時である。 通常攻撃はしないが時間がたつと「超自爆」という全体攻撃を使って消滅する。 「爆発するほか能が無い」らしい。 ハイボム Rob-omb 『スーパーマリオRPG』で登場。 ボムへいの上級種。 ヘビーボム Bulky Bob-omb 『』で登場。 大型のボムへい。 色はピンク色。 防御力に長けている他、集団で現れた場合、1体でも爆発すると残りのヘビーボムも誘爆するという性質を持つ。 戦闘開始から攻撃力を上げ始め、その後自爆する。 この時の攻撃力は「8」。 自爆以外の攻撃は一切しない。 ジャイアントボム Bob-ulk 『ペーパーマリオRPG』で登場。 大型のボムへい。 色は紫色。 ヘビーボムの強化版。 100階ダンジョンの90階台にしか登場しないので会うのが難しい。 戦闘開始から攻撃力を上げ始め、その後自爆する。 この時の攻撃力は「16」。 時限ボム Time Bob-omb 『』で登場。 戦、戦、戦で登場する顔に数字が付いたボム。 時限ボムの爆発に巻き込まれると即死する事から、『スーパーマリオRPG』の「一撃死」を彷彿とさせる。 バトル開始直後は、数字が「8」だが、1ターン経過するごとに1ずつ減っていき、0になるとマリオとルイージの所まで行って爆発しゲームオーバーとなる。 なお、時限ボムは数字が0になるまでは数字を1ずつ減らすだけだが、こちらから攻撃して追い出すような事も出来ない。 ゲドンコボム 『』で登場。 ゲドンコリーダー戦で、3体のゲドンコサポーターが支えている巨大なボム。 支えるには最低2体のサポーターが必要で、右の2体のサポーターを倒すとゲドンコボムが右側へ転がり、巻き込まれたゲドンコリーダーが登場する。 左の2体または両端を倒してしまうとゲドンコボムが左のマリオ側に転がり、大ダメージを受ける。 ボムへいの上級種。 自爆しか出来ないボムへい。 ハナビボム兵 Kab-omb 『New スーパーマリオブラザーズ』で登場。 動きは通常のボムへいと同じだが、ファイアボールや火山弾に当たると点火してしばらくマリオを追跡した後、爆発するときに勝手に空中へ打ち上がる。 少しカラフル。 ウルヘイ Alarm Bob-omb 『』で登場。 目覚まし時計のようなボムへい。 アラームを鳴らしながらマリオ兄弟やクッパの前をうろつき、最後には自爆する。 眠っているゴーネムがいる時、アラームを何度か止められてしまうがクッパのカウンターで倒してしまうとゴーネムのPOWを上げてしまう。 』で登場。 ボムへい(またはクリボー)を中に閉じ込めた動く檻の敵。 大砲から弾を発射したり、盾を構えて突進してきたりする。 倒すとボムへい(クリボー)は解放され、クッパ相手だと感謝して回復アイテムを投げてくれる。 しかしボムへいの場合、ブレス攻撃など炎を当てると爆発してしまい、助ける事が出来ない。 』で登場。 ラストボス、ダーククッパの必殺技「ダークボコスカ」で登場するクッパ軍団を模した暗黒モンスター。 突進してくるところを反撃するとその場で爆発するが、反撃に失敗すると大きなダメージを喰らう。 しっぽボムへい Tail Bob-omb 『』で登場するタヌキのしっぽが生えたボムへい。 空中からフワフワと落下してきて、地上に降りてしばらくすると爆発する。 キラボムへい 『』で登場するキラシールのボムへい。 通常のボムへいより少し強い。 ボムへい(緑) 『』のミニゲーム『ドッジ オア ダイ』のハードモードで登場する緑色のボムへい。 ロックオン機能を持っており、プレイヤーをロックオンした後高速でロックオンしたプレイヤーに飛びついて来る。 ドリームボムへい Dreamy Bob-omb 『』に登場。 ドリームクッパの召喚するモンスターの一種。 ペーパーボムへい 『』で登場。 『ペーパーマリオ』シリーズに登場するボムへいを、「 ペーパーボムへい」と呼ぶ。 近種 [ ] どんけつ 『スーパーマリオ64』で登場。 ボムへいの近種。 姿はボムへいに似るが、目が大きく、2本の角を生やしている。 マリオに向かって来るが爆発せず、体当たりで攻撃してくる。 繰り返しパンチなどでに落とし、破裂させる以外に倒す方法は無い。 逆に、彼らの体当たりを受けてもダメージは無く、彼らもマリオを溶岩に落とそうとしている。 アイスどんけつ 『スーパーマリオ64』で登場。 氷のどんけつ。 体は水色で角も1本になっているが、倒し方や行動パターンはキングどんけつと同じ。 ただし、よく滑る氷の床の上で戦う事になる為、若干倒しにくい。 ホルヘイ 『スーパーマリオ64』で登場。 中型の敵。 姿はボムへいに似ているが、で移動する、導火線がのようになっている、自爆はしないなど相違点も多い。 マリオを見つけると高速で迫って来て、ボムキングと同じように放り投げようとする。 狭い所に現れる事が多い。 色は紫。 後ろに回りこんで持ち上げ、放り投げると破裂してコインが出る。 ボブ 『夢工場ドキドキパニック』と『』で登場。 行動パターンはボムへいとほぼ同じだが、こちらはから出てくる。 また、型キャラクター「トンドル」が落としてくる場合や、に混じって地面に埋まっている場合もある。 危険だが、壁を爆破する為に必要となる事もある。 ばくだんミニカー 『』で登場。 VS対戦時に登場するカート。 コース内に設置されているもしくは狭い範囲を動いており、衝突すると大爆発する。 また、3人以上でバトルをしていた場合、リタイアしたキャラクターがこれに変身して他キャラクターに体当たり攻撃をする事も出来る。 『』、『』にも「ボム兵カー」として登場している。 ボムニャン 『』で登場。 ネコ型のロボット。 カメレゴンに呼び出され登場する。 ボムへいと同様時間が経つと体が赤くなり始め、やがては自爆する。 ウルヘイ 『』で登場。 目覚まし時計のようなボムへい。 アラームを鳴らしながらマリオ兄弟やクッパの前をうろつき、最後には自爆する。 花火ボム兵 『New スーパーマリオブラザーズ』に登場。 火山弾が落下すると赤くなり、マリオを追いかけて来る。 しばらくすると爆発する。 また、『』のアイテムとして登場する。 個別 [ ] マリオの味方をしたり、ゲーム中で重要な役割を担うボムへいもいる。 『マリオパーティ』シリーズや『マリオストーリー』で冒険の手助けをしている者がいるが、ミニゲームに登場する事も多い。 ボムキング 『スーパーマリオ64』で初登場。 ボムへいの王様。 通常のボムへいの6倍程の大きさがあり、髭と王冠と腕が特徴。 行動は鈍いが、近づくと放り投げようとしてくる。 『スーパーマリオ64DS』では小型のボムへいを作り出す能力も加わっている。 「フェアな戦い」を望んでいるらしく場外に投げ捨てられると文句を言うが、自分は平気で(しかも結構積極的に)場外に投げ捨ててくる。 以降のマリオ作品にもたびたび登場し、と並んでマリオシリーズに定着したボスキャラクター。 『スーパーマリオ64DS』では、「この前来たヒゲの奴ら(マリオ、ルイージ、ワリオ)は口ほどにも無かった。 3秒でボコボコにしてやった」とも言っている。 『』でミッションランのLEVEL5のボスとして再び登場。 プレイヤーは、アイテムボックスから出るボムへいで攻撃する。 たまに自爆をする事がある。 また、『』ではボスバトルミニゲームとして登場する。 『』にも登場する。 なお、『』に登場するボムキングは特徴が異なる。 ボスどんけつ 『スーパーマリオ64』で初登場。 どんけつの王様。 ボムキング並に巨大で、攻撃力も高いが、基本的な性質はどんけつと変わらない。 どんけつより声が低い。 見た目はどんけつを一回り大きくした姿だが、『スーパーマリオ64DS』では、眉間に皺がつき、赤い隈取がついた。 『マリオカートDS』でミッションランのLEVEL1のボスとして再登場。 プレイヤーは、アイテムボックスから出るトリプルキノコを使って湖に落とす。 キングアイスどんけつ 『スーパーマリオ64DS』で登場。 アイスどんけつの王様。 アイスどんけつよりさらに大きく、髭も生やしている。 また、3回落とさないと倒せず、1、2回目は復帰時に足場を崩してくる。 『マリオカートDS』でミッションランのLEVEL6のボスとして登場。 プレイヤーはアイテムボックスから出るトリプルキノコを使って湖に落とす。 2回落とすと、こちらが体当たりしてきた時にジャンプでかわす事がある。 表向きのミッションランのラストボス(真のボスは)。 ピンキー 『マリオストーリー』で登場。 仲間として登場するピンクのボムへい。 女の子で、かなりお転婆な性格で、ゼンマイがハート型で三つ編みの髪(導火線)を付けているのが特徴。 ブルース 『マリオストーリー』で登場。 脇役の青いボムへい。 ピンキーに恋をしており、熱烈なラブコールとラブレターを送っているものの、ピンキー本人からは非常に嫌がれている。 バレル 『ペーパーマリオRPG』で登場。 仲間として登場する年老いた船乗りのボムへい。 帽子をかぶってヒゲを生やし、ゼンマイが操舵輪になっているのが特徴。 技はピンキーと多少異なり、時限爆弾なども使いこなす。 酒好きで、お気に入りの一本は「ヴィンテージ・レッド」。 ホワイトしょうぐん 『ペーパーマリオRPG』で登場。 ゴールドマン 『ペーパーマリオRPG』で登場。 登場作品 [ ]• (GBAはバトルモードの負けると変身(3人以上)、GC以降はアイテムで登場)• (アイテムとして登場)• (ゲスト出演)• (自作ステージで登場可能。 ボムフィッシュとして登場)• (アイテムとして登場するほか、パーティーゲームにも登場) 脚注 [ ].

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