ワンオク ロック 新潟。 ワンオク 日本ライブツアー「2019

ワンオク 新潟1日目 セトリ・ブロック・感想【2019/9/22】|Lyfe8

ワンオク ロック 新潟

バンド名の由来 [ ] 「ONE OK ROCK」と書いて「ワン オク ロック」と読む。 結成当時、練習スタジオに入るのが、深夜パックで料金が安くなる毎週末の午前1時(one o'clock)だったことから、o'clock部分をOKとROCKに置き換え、「ひとつの良いロック」にかけて名付けられた。 命名は初代ドラマー、You。 他に候補として「タクシーズ」(Taka)、「ピストンズ」(Toru)、「ドタキャンしないんDES」などがあった。 略称としては『ワンオク』『OOR』が用いられる。 また数字では「10969」と表現される。 なお、海外においてはRとLの発音の違いなどから「OKROCK オーケーロック 」と書いて「o'clock オクロック 」と読ませることは難しいので、「ワンオーケーロック One Okay Rock 」と発音することで公式に統一している。 メンバー [ ] Taka [ ]• (2007年4月25日 - 現在)• (2015年9月25日 - 現在) 事務所 共同作業者 ONE OK ROCK 公式サイト Toru(トオル、本名: 山下亨(やました とおる)、 - )出身。 を担当。 バンドのリーダー。 初期はラップも担当していた。 作曲のほか、「努努-ゆめゆめ-」などでは作詞も行っている。 人物 [ ]• 両親と6歳年上の兄との4人家族。 2年後、ToruとRyotaを含む男子4人が選抜され、というキッズストリートダンスチームが作られ、週末ごとに新幹線で上京し、歩行者天国などでパフォーマンスを行うようになる。 所属事務所はアミューズで、小6の夏にはCDデビューも果たし、メディアにも登場していたが、事務所の勧めで中3で上京してまもなく、レコード会社に契約を打ち切られてしまう。 そんな時にマネージャーからロックを聴かされ、のライブなどに頻繁に出向くようになり、2005年(高2)の4月、Ryotaをベースに、同級生のYouをドラムに、上級生のAlexをリードギターに、自らはサイドギターとヴォーカルを担当しバンドを結成。 同時期、友人を介してTakaのライブを見に行き、その声と歌唱力に圧倒されその場でメインヴォーカルに勧誘。 強引に了解を取り付け、5人編成となって本格的にバンド活動を開始する。 小学生のときにのライブを見る機会があり、に「俺も大人になったらバンドやる」と話している。 後年、ONE OK ROCKのToruとして再会し、その時の小学生だと知ったKjを驚かせた。 バンド結成当時は、Takaとともにライブハウスに売り込みに行っても以前の経歴による偏見などから断られることも多かった が、バンドを急成長させるためできる限りライブの予定を入れ(結成から1年半の間に40本弱 )、前日にはメンバー一人一人に長文の熱いメールを送っていた。 の大ファンで、アヴリル来日時にバンドでの対談が実現した。 公式サイトでダイアリーが連載されていた当時、Tomoyaに「兄さん」と書かれたことがあり、以降ファンの間での通称のひとつとなった。 またTakaからは「Toruさん」と、さん付けで呼ばれることが多い。 メンバー4人中、唯一を入れていない。 使用ギター [ ]• Custom24 10top• Custom22 20th anniversary• McCarty• McCarty Artist package• McCarty Singlecut 594 Private Stock• McCarty Limited Edition• SCJ Thinline McCarty• Original TTR• Silver Sky• S2 Custom24 Egypitan Gold• Les Paul• Les Paul Custom• Ryota [ ] Ryota• (2007年4月25日 - 現在)• (2015年9月25日 - 現在) 事務所 共同作業者 ONE OK ROCK 公式サイト Ryota(リョウタ、本名: 小浜良太(こはま りょうた)、 - )大阪府出身。 を担当。 人物 [ ]• 両親と3歳年上の姉の4人家族。 小学2年の時に、一学年上のToruが同ダンススクールに入ってきて、その後ともに四人組ダンス&ラップユニットのメンバーに選抜される。 中学生まではダンス漬けの毎日で、毎週末、大阪から新幹線で上京して表参道などでとしてパフォーマンスしていた。 Ryota個人としては1996年 全日本ストリートダンスコンテスト西日本地区大会3位、大阪マリンフェスティバルダンスコンテスト優勝、1997年 ヤマハティーンズフェスティバル特別賞・パフォーマンス賞 を受賞。 としても1999年 にATCオズダンスコンテストで優勝した。 小6でCDデビューし、中2の時メンバー全員で上京しアミューズの寮に入るが、まもなくは活動休止に入り、その後解散。 1年後、新たに6人のダンスチームに再編成されて、RyotaもToruもそこに組み込まれてしまう。 しかしすでにバンドに気持ちが移っていたToruから、グッド・シャーロットやバステッドなどを勧められ、バンドに誘われ、ベースを渡される。 バンドには全く関心がなかったが、ここまでずっと一緒にやってきたToruが言うならやってみようと、Toruと一緒にいたい一心から一大決心。 Toruと費用を出し合い録音機材を購入し、木村和夫に師事しベースの練習をはじめた。 バンド結成当初はメンバー中最年少だったために自分の気持ちを抑え込みがちで、ベースを続ける意味もわからなくなり行き詰まったが、Toruにを教えられ、のベーススタイルに開眼して、ベースが好きになった。 またTakaはじめメンバーに励まされ、Tomoyaの加入でバンドにも馴染んで、バンドのムードメーカー的存在に。 のに憧れていて、立っているだけでカッコいい、存在感のあるベーシストを目指している。 Takaのことは苗字からとって「森ちゃん」と、Tomoyaのことは「ともくん」と呼んでいる。 メンバーの中で一番運動神経が良く、バック転やバック宙など、アクロバットができる。 ライブでは頻繁に上半身裸になっている。 Taka曰く、「超ピュアで人として何の汚れもない。 尊敬できるところがたくさんある。 彼を見てると、辛い事や嫌な事が軽くなる。 僕にとって空気清浄機のような存在」。 2017年2月19日、「ONE OK ROCK 2017 "Ambitions" JAPAN TOUR」の初日公演で、の実妹であるミシェルと結婚した事を発表。 Tomoya [ ] Tomoya• (2007年4月25日 - 現在)• (2015年9月25日 - 現在) 事務所 共同作業者 ONE OK ROCK 公式サイト Tomoya(トモヤ、本名: 神吉智也(かんき ともや)、 - )荒井町出身。 を担当。 人物 [ ]• 両親と、3歳上の兄と3歳下の妹がいる。 中学で吹奏楽部に入り、打楽器全般をマスター。 メトロノームにはまり、朝練で机にゴムパッドを敷いてメトロノームを前にひたすら叩き、昼休みにまた叩く、といった修行のような基礎練習を自らに課し、日々励んでいた。 時代は成績が良く、生徒会で書記もしていた。 進学校のに進むが、中学時代の友人に誘われ、バンド「マリオネットキング」に加入、卒業後は上京して音楽の専門学校に行くと決め、そこからは全く勉強をしなくなった。 入学した音楽の専門学校で、バンドマンでもあった講師から「先日対バンしたバンドがドラマーを捜している。 今凄く頑張ってるやつらだから一度会ってみてはどうか」と勧められ、サポート期間を経てメジャーデビューの1ヶ月前に正式に加入。 緻密さと同時にダイナミックなグルーブ感も持ち合わせ、感情的で地音の大きなドラミングは評価が高く、Taka曰く「うちのドラマーは天才」。 日本で一番好きなドラマーはのZAX。 一打に命を賭け、魂を削って叩いている感じに感動した。 のやの、のなど、様々なバンドのドラマーと仲が良い。 自他ともに認めるドMで、ドキュメンタリー映画『』では自ら弄られに行ってる場面も。 本人は「最年長だから弄られてあげてるだけ」と言っているが、実は空気を緩和する役割を買って出ている節もあることを、同映画の監督である中野裕之が証言している。 、、など球技全般が得意。 また、2013年には42. 195のを4時間半で完走した。 旧メンバー [ ]• (ユウ)(2006年7月1日脱退) -。 現在は本名の名義で俳優として活動。 著名な家族 として(父)、(兄)がいる。 バンド名の名付け親である。 (アレク)(2009年5月13日脱退) -。 ファッションモデルとしても活動していた。 主にリードギターを担当。 現在はカメラマン。 来歴 [ ] 2005年• 4月 - Toru Vo. ・Ryota B. ・Alex G. ・You Dr. の4人でバンドを結成。 5月 - Taka Vo. がバンドに加入。 7月29日 - 初ライブ前日のリハーサルでONE OK ROCKという名前が決定。 7月30日 - 渋谷eggmanにてNEW POWER GENERATION Vol. 3に出演。 12月 - 手売り用のCDを作るにあたり初めてのRECを行う。 12月21日 - 高円寺GEARにて自主制作盤デモCD「 Do you know a Christmas? 」を発売。 2006年• 7月1日 - Dr. のYouが俳優を目指すためバンドを脱退。 六本木Morphにてラストライブを行う。 7月26日 - 1stミニアルバム『 ONE OK ROCK』をリリースし、Zumaniaよりインディーズデビュー。 8月1日〜31日 - 関東近郊ツアーを行う。 うち21日渋谷O-WEST。 8月26・27日 - 浜名湖 THE 夢人島 Fes. 2006に出演。 初のフェス参加となる。 9月23日 - 二子玉川Pink noiseでのライブにTomoyaがサポートDr. として初参加。 12月16日 - 2ndミニアルバム『 Keep it real』を発売• 12月18日 - 新宿LOFTで初のワンマンライブを開催、500人を集める。 2007年• 3月 - Tomoya Dr. がバンドに正式加入。 4月25日 - 1stシングル「 」をリリースし、より メジャーデビュー。 7月25日 - 代官山UNITにてONE OK ROCK自主企画イベント「マージナルマンVol. 0」開催。 2ndシングル「 」発売。 8月4日〜10月21日 - 初の東名阪イベントツアー、初の地方ライブツアーを敢行。 自分たちで機材を積み込みバンを運転して日本各地のライブハウスを回った。 10月24日 - 3rdシングル「 」リリース。 11月21日 - 1stアルバム『 』をリリース。 収録曲の「A new one for all, All for the new one」は、メジャーデビューシングル「内秘心書」発売日に死去したディレクター、中村新一にむけて作られた楽曲。 2008年• 3月19日 - 1stDVD『 』をリリース。 5月28日 - 2ndアルバム『 』をリリース。 11月12日 - 3rdアルバム『 』をリリース。 2009年• 4月5日 - Alexが迷惑防止条例違反で逮捕される(後に不起訴となり示談成立)。 これによりバンド活動は一時停止、全国ツアーも中断となった。 5月13日 - 本人とメンバーの話し合いの結果、AlexはONE OK ROCKを脱退。 残されたメンバーは4人でバンドを継続することを発表。 9月5日 - 5ヶ月間の活動休止の後に、ツアー再開をもってバンド活動を再始動する。 2010年• 2月3日 - 復帰作として4thシングル「 」をリリース。 初のオリコン週間チャートトップ10入りを果たす。 6月9日 - 4thアルバム『 』リリース。 8月 - ROCK IN JAPAN、SUMMER SONIC、RISING SUN、MONSTER baSH、TREASURE05X、SWEET LOVE SHOWER など、多数の夏フェスに参加。 11月28日 - キャリア初となる日本武道館でのワンマンライブを行う。 2011年• 10月5日 - 5thアルバム『 』リリース。 オリコン週間チャートで2位を記録する。 2012年• 1月21日・22日 - 横浜アリーナにて2日間に渡るライブを開催、のべ約24000人を動員した。 2013年• 3月6日 - 6thアルバム『 』を発売し、過去最大規模となる全国6カ所11公演の10万人を動員するアリーナツアーを開催。 3月15日 - 2011年にリリースされたのシングル曲「 Summer Paradise Feat. Taka From One Ok Rock 」に、Takaが参加。 4月1日 - USTREAMでと対談が実現。 5月5日 - Taka が MTVの『 ONE on ONE with Rolling Stone』番組企画での二人と対談。 10月23日 - この日から、ヨーロッパ・アジア11カ国12ヶ所での単独公演『 』を開催。 12月9日. 16日 - スペースシャワーTVの洋楽プログラム『INTERNATIONAL FLASH』にてとの対談が2週にわたってオンエア。 2014年• 2月 - ロサンゼルス・ニューヨーク公演を開催。 4月14日 - 「Ollie 05月号」誌上でとTakaが対談。 5月 - ドキュメンタリー映画『 』を公開。 6月 - アメリカ最大級のサーキットフェスWarped Tourに参加。 7月30日 - 9thシングル「 」をリリース。 9月13日・14日 - 『 』を開催、2日間で約6万人を動員する。 南米5カ国とヨーロッパ(10カ国、全20会場20公演)を遂行した。 2015年• 2月11日 - 全曲US録音の7thアルバム『 』リリース。 オリコン週間チャートでCDとしては初の1位を、World Music Awardsで初登場4位を記録した。 7月8日 - アメリカのと契約。 9月25日 -「 35xxxv Deluxe Edition」を北米でリリース。 10月23日 - アルバム『 』が、200週目のチャートインを達成。 2015年。 ラッキーストライクでのライブ 2016年• 1月12日 - 2015年年末からNTTドコモ iPhone6sのCMソングに起用された影響で、アルバム「 」に収録されている「 Wherever You Are」が、発売後5年半目にして初めてiTunesトップソングランキングの1位を記録した。 6月23日 - Takaが「 Hello」, 元の「 Pillowtalk」のカバーVideoを公開。 7月6日 - Takaがのシングル「 」で楽曲提供の他、初の外部プロデュース。 9月10日・11日 - 静岡にて、2日間で11万人規模となる野外ライブ 「 ONE OK ROCK 2016 SPECIAL LIVE IN NAGISAEN」を開催。 9月10日 - 昨年契約したワーナー・ブラザース・レコードからその傘下のに移籍、9月16日に新曲「 Taking Off」を世界同時デジタルリリース。 9月22日 - のNewシングル のjapanese ver. 「 War」にTakaがゲスト参加。 11月13日 - NHKが、ONE OK ROCKと1,000人の18歳世代(17 〜19歳)が一緒にひとつのステージを作り上げる「18祭(フェス)」を開催。 反響が大きかったことから、翌年以降も影響力のあるアーティストを擁して継続される企画となった。 2016年のライブ 2017年• 1月9日 - NHK総合で先に収録された「ONE OK ROCK18祭(フェス)」が放映され、ONE OK ROCKとしては地上波TV初出演となった。 1月13日 - 海外版『 』が米国ビルボード・チャートのダウンロード含むセールスとストリーミングを合計したアルバム総合チャート『BILLBOARD 200』で106位。 ダウンロード・アルバム・チャート『DIGITAL ALBUMS』では19位、『HARD ROCK ALBUMS』では2位を記録した。 また、日本でのランキングも、国内盤が1位、輸入盤が4位にランクインし、2作同時TOP5入り。 同一アルバム作品の国内盤と輸入盤が同時にTOP5入りしたのは史上初となった。 4月8日 - 千葉で行われていたコンサート中、観客の集中と将棋倒しにより50人が熱中症や過呼吸を訴え、21人が病院に救急搬送される事態となった。 5月15日 - スペースシャワーTVで放送されたの特別番組に、Takaがゲスト出演、、と対談。 7月20日 - のボーカル・が急逝したことを受け、北米ツアーのうち、OAとして出演予定だった7月27日のマサチューセッツ州 Xfinity Centerから、8月5日のコネチカット州 Mohegan Sun Arenaまでの4公演、およびゲストとして出演予定だった11月2、4、5日の千葉・幕張メッセでの来日公演の全てが中止となった。 7月17日 - オハイオ州で開催される音楽誌『』主催のアワード「AP Music Awards 2017」の「Breakthrough Band」部門にノミネートされたほか、当日、ライブパフォーマーとして出演、「I Was king」を演奏した。 10月27日-ロサンゼルスのハリウッド・ボウルで開催された「Linkin Park and Friends Celebrate Life in Honor of Chester Bennington」にTakaが出演、「」を歌ってLinkin Parkのを追悼した。 2018年• 1月18日 - Spotify 2017年間ランキングでワンオクが日本国内で最も再生されたアーティストの1位、海外で最も再生された国内アーティスト1位に。 4月22日 - 2017年1月の『 』発売から2018年4月まで、世界27カ国、全99公演を敢行したAmbitions Japan Tour,AMBITIONS WORLD TOUR,AMBITIONS JAPAN DOME TOURが無事成功。 5月15日 - ロスのフリーイベントIdentity LA 2018ののステージにtakaがゲストで登場。 "Where'd You Go" と "Waiting for the End" をマッシュアップしたパフォーマンスを披露した。 合算売上としては3作連続、通算4度目の1位獲得。 8月 - バンド結成のきっかけであると並び、ONE OK ROCKおよびTakaに多大な影響を及ぼしたとされる の、10年振りの活動再開に深く関わったとして 、3箇所で行われた全復活ライブにゲストアクトとして参加した• 10月20日・21日-さいたまスーパーアリーナ、および、10月30日・31日-大阪城ホールにて初の試みとなる『ONE OK ROCK with Orchestra Japan Tour 2018』を開催。 AWAで2018年今年最も聴かれたアーティスト1位に ONE OK ROCK、最も再生された楽曲の 3位に「Wherever you are」が選ばれた。 Spotify 2018年間ランキングでも、2017年に引き続き、海外で最も再生された国内アーティスト1位となった。 2019年• 2月13日に7枚目となるフルアルバム『 』をリリース。 通算3作目のオリコンチャートでの首位獲得を果たした。 ボーカルのTakaと交友の深いアーティスト、のワールドツアー『』のオープニングアクトとして出演する為に、2019年4月3日から5月3日までの全10回のアジアツアー終了まで同行している。 作品 [ ] 「最高位」は、の各規格の週間ランキングに基づく。 映像作品は総合ランキングとする。 配信曲はの週間ランキングとする。 海外盤はUSTOP200に基づく。 シングル [ ] 枚 発売日 タイトル 最高位 収録アルバム 自主製作 2005年12月21日• もしも太陽がなくなったとしたら・・・• Do you know a Christmas? ONE OK ROCK 1 2007年 04月25日 48 2 2007年 07月25日 43 3 2007年10月24日 29 4 2010年 02月 03日 09 5 2011年 02月16日 06 6 2011年 07月20日 06 7 2012年 08月22日 05 8 2013年 01月 09日 02 9 2014年 07月30日 02 配信シングル [ ] 枚 発売日 タイトル 備考 最高位 収録アルバム 1 2012年12月15日 the same as... 配給映画「」主題歌 映画公開日の2012年12月15日にiTunes Storeにて一日限定配信 0 2 2015年10月2日 The Way Back —Japanese Ver. - アルバム「」からの配信シングル。 Japanese Ver. と題してあるものの、日本盤には収録されていない。 01 3 2016年3月11日 Always coming back docomoCMタイアップ曲。 01 日本版 4 2016年9月16日 Taking Off 配給映画「」主題歌 01 5 2018年2月16日 Change Honda企業広告「Go, Vantage Point. Skyfall• Right by your side• Manhattan Beach アルバム [ ] オリジナル・アルバム [ ] 枚 発売日 タイトル 最高位 1 2007年11月21日 15 2 2008年 05月28日 17 3 2008年11月12日 13 4 2010年 06月 09日 04 5 2011年10月 05日 02 6 2013年 03月 06日 02 7 2015年 02月11日 01 8 2017年 01月11日 01 9 2019年 02月13日 01 ミニ・アルバム [ ] 発売当時所属のレーベルは「」 現在は廃盤。 発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考 1 2006年7月26日 ONE OK ROCK AZCL-10003• もしも太陽がなくなったとしたら• 日常エボリューション• You've Broken My Heart• ROSE BLOOD 2 2006年12月16日 AZCL-10006• Keep it real• 「 」(2010年4月28日) 発売中止になったCD [ ]• 「 」 Alexの不祥事を受け、発売中止。 連続ドラマ「」 TBS の主題歌に起用される予定だったが、別の曲に差し替えられる。 現在まで音源化されていない。 曲のタイトルは、CD購入者から候補を募り、決める予定だった。 ツアー中止を受け、販売中止。 それに伴い、タイトル募集も打ち切られた。 活動再開後、5枚目アルバム「 」に、スタジオレコーディングされた「 『』」が「 キミシダイ列車」として収録された。 参加作品 [ ] この節のが望まれています。 年 発売日 タイトル アーティスト 備考 2011 5月25日 所属事務所によるチャリティーソングにONE OK ROCKとして参加。 音源化はされていない。 2012 4月4日 のトリビュートアルバム ONE OK ROCKとして「 Smells Like Teen Spirit」をカバー。 5月23日 ROCK ON ROCK 全28アーティストの楽曲を収録 ONE OK ROCKは「 」で参加。 6月6日 「 How are you? 」「 for you」の2曲にドラマーとしてTomoyaが参加。 2013 3月20日 Summer Paradise Feat. Taka From ONE OK ROCK ボーカルとしてTakaが参加(シングル)。 3月27日 Get Your Heart On! Japan Tour Edition シンプル・プラン 「 Summer Paradise」にボーカルとしてTakaが参加(アルバム)。 11月13日 の遺作「 Voice」にボーカルとしてTakaが参加、作詞も手がけた。 2014 8月20日 First words GROWN KIDS 「 Bottle Rocket」にボーカルとしてTakaが参加。 2015 2月17日 GRAVITY 「 Dreaming Alone」にボーカルとしてTakaが参加。 5月13日 5..... GO 「 Primavera」と「 My Birthday」の2曲にTakaが共同作曲者として参加。 7月6日 楽曲提供・プロデュース、コーラスとしてTakaが参加(シングル)。 9月21日 先行発売された 「insane dream」の他、 「closer」「Falling Alone」の楽曲提供・プロデュース、 「Higher Ground」「Stars in the rain」の楽曲提供としてTakaが参加。 10月号 ROCKSOUND presents The Black Parade 10周年記念トリビュートアルバム 英ロックサウンド誌の付録企画にONE OK ROCKとして「 The End. 」のカバーで参加。 10月8日 13voices japanese ver. 「 War feat. Taka 」にボーカルとしてTakaが参加。 2017 3月29日 Headspace Japanese ver. Taka from ONE OK ROCK」にボーカルとしてTakaが参加。 7月27日 Don't Let Me Go 率いるパンクロックバンドGoldfingerの7枚目のアルバム「 The Knife」にTakaがゲスト参加。 2018 12月12日 IKIJIBIKI feat. Taka 「 ANTI ANTI GENERATION」にボーカルとしてTakaが参加。 楽曲以外の参加作品 [ ]• DVD「」(2015年11月18日発売) ゲーム内キャラの声優としてTakaが参加(セリフは1場面数行のみ)。 DVD 「ACROSS THE FUTURE〜The Beginning〜すべての始まり」(2015年12月23日発売) Takaがコメントで参加。 2012・最優秀ロックビデオ賞「アンサイズニア」 2013年• MTV Video Music Awards Japan2013・最優秀ロックビデオ賞「The Beginning」• MTV Video Music Awards Japan2013・最優秀映画ビデオ賞「The Beginning」 2014年• MTV Video Music Awards Japan2014・最優秀ロックビデオ賞「Be the light」 2016年• MUSIC AWARDS・BEST ACTIVE OVERSEAS(もっとも海外で活躍したアーティストに授与される賞)• MTVヨーロッパ・ミュージック・アワード ベストジャパンアクト受賞• 2016にてEASTERN BREAKTHROUGH BAND アジアを代表し、将来クラシック・ロックになりうるバンドに贈られる賞 を受賞 2017年• イギリスの雑誌『ROCK SOUND』が実施した初の「ROCK SOUND AWARDS」にて、「Best International Band」を受賞 2018年• MUSIC AWARDS・BEST GROUP ARTIST(最も活躍したグループアーティストに授与される賞)および• MUSIC AWARDS・BEST ACTIVE OVERSEAS(最も海外で活躍したアーティストに授与される賞)の二冠を受賞• 第4回ブライダルミュージックアワードで 「Wherever you are」がミュージック賞受賞• 「ROCK SOUND AWARDS」2018でBest Live Performance 最も優れたライブパフォーマンス)受賞 2020年• MUSIC AWARDS・BEST GROUP ARTIST(最も活躍したグループアーティストに授与される賞)および• 出演イベント(国内) [ ]• 22 二子玉川pink noise• 28 二子玉川pink noise• 18 二子玉川pink noise• 06 渋谷PLUG• 29 渋谷Club Crawl• 16 下北沢屋根裏• 22 渋谷RUIDO K2• 07 四谷FOUR VALLEY• 27 二子玉川pink noise• 16 下北沢屋根裏• 01 六本木morph• 17 渋谷Club Crawl• 01 柏ZAX• 08 四谷FOURVALLEY• 11 関内 BAYSIS• 18 さいたま新都心 HEAVEN'S ROCK• 21 渋谷 O-WEST• 26 静岡・浜名湖ガーデンパーク「THE 夢人島Fes. 2006」• 27 静岡・浜名湖ガーデンパーク「THE 夢人島Fes. 2006」• 30 高崎 Club FLEEZ• 31 千葉 LOOK• 23 二子玉川pink noise• 29 渋谷CLUB CRAWL• 30 渋谷eggman• 08 MINAMI WHEEL 2006• 28 渋谷CYCLON• 18 渋谷eggman• 25 二子玉川pinknoise• 09 柏Judge• 29 渋谷CLUB CRAWL• 04 川崎CITTA• 18 渋谷eggman• 20 柏ZAX• 21 両国Bootz Camp FOURVALLEY• 27 二子玉川 pink noise• 31 下北沢251• 03 高崎 FLEEZ• 13 新宿LOFT• 11 柏ZAX• 18 渋谷eggman• 22 名古屋APOLLO THEATER• 23 大阪・LIVE SQUARE 2nd LINE• 24 柏ZAX• 13 渋谷 O-Crest• 03 レコ発ミニインストアLIVE STAGE ONE• 12 横浜学生の祭典 in 赤レンガ倉庫• 22 渋谷O-WEST - ぴあデビューレビューVOL. 127• 24 大阪 心斎橋DROP• 05 高崎club FLEEZ• 08 名古屋 池下CLUB UPSET• 09 大阪MUSE HALL• 10 高松DIME• 12 新宿LOFT• 21 ニッポン放送 HEUWA REAL BEATスペシャルライブ• 04 札幌COLONY• 06 仙台勾当台公園 野外音楽堂• 08 名古屋APOLLO THEATER• 21 神戸STAR CLUB• 22 岡山CRAZYMAMA2ndRoom• 25 MONSTER baSH2007• 29 名古屋久屋広場 [メーテレ秋祭り2007]• 02 高知CARAVAN SRAY• 03 大阪MUSE HALL• 07 長野ライブハウスJ• 08 新潟CLUB JUNK BOX mini• 21 本八幡ROUTE 14- bay fm MUSIC DAYz Vol. 27 MINAMI WHEEL 2007• 28 福山大学• 03 跡見女子大学• 04 東京ビジュアルアーツ• 07 代官山UNIT• 11 実践女子大学• 01 AAA 2007「15年かヨ! 全員集合」• 07 二子玉川pink noise-7周年『hands up』• 13 - 新宿LOFT• 17 渋谷O-WEST-グリコMUSIC SUPPORTERS GIG• 03 心斎橋CLUB QUATTRO• 04 松江ユーラス• 03 GOING KOBE'08 神戸ワールド記念ホール• 30 下北沢CLUB251• 25 - 宮城Zepp MATCH UP '08 SUMMER SERIES• 14 - 名古屋E. 2MAN• 15 -Zepp Nagoya TREASURE05X• 12 - NHK BS2「最新ヒット ウエンズデーJ-POP」ライブ&公開生放送• 27 - 渋谷O-EAST『 vs ONE OK ROCK』• 07 - 大阪BIG CAT 橋本塁 presents. SOUND SHOOTER Vol. 22 - オリーブホール SANUKI ROCK COLOSSEUM〜road to MOSTER baSH〜BUSTA CUP• 23 - 大阪BIG CAT presents「fun time HOLIDAY2」• 24 - 名古屋BOTTOM LINE UNISON SQUARE GARDEN presents「fun time HOLIDAY2」• 26 - 新潟LOTS UNISON SQUARE GARDEN presents「fun time HOLIDAY2」• 09 - 渋谷O-EAST UNISON SQUARE GARDEN presents「fun time HOLIDAY2」• 12 - 神戸STARCLUB 松健aniki祭 vol. 14 - 松山SALONKITT. Y 松健aniki祭 vol. 15 - 大分T. S 松健aniki祭 vol. 02 - 「'10」• 10 - 宮崎SR BOX PTP2010"STAY REAL TOUR"• 11 - 鹿児島CAPARVO HALL Pay money To my Pain PTP2010"STAY REAL TOUR"• 13 - 熊本DRUM Be-9 V-1 Pay money To my Pain PTP2010"STAY REAL TOUR"• 15 - 「BEA presents F-X」• 29 - 札幌KRAPS HALL [夢チカLIVE VOL. 61]• 06 - 2010• 07・08 - 2010• 13 - 2010 in EZO• 21 - 2010• 28 - [TREASURE05X with ZIP-FM〜WE ROCK!〜]ラグーナビーチ(大塚海浜緑地・愛知県蒲郡市)• 01 - Zepp Nagoya 「ANOMALY TOUR 2010」• 04 - 横浜BLITZ「20100904PTPOORLIVE」• 05 - Zepp Osaka the HIATUS「ANOMALY TOUR 2010」• 25 - 水戸LIGHT HOUSE"OVER DRIVE"tour 2010• 23 - 新木場STUDIO COAST[ MADOllie2010]• 05 - 十三FANDANGO "METEOR tour 2010"• 15 - 千葉LOOK Live Tour 2010-2011『Bring The BEAT!Bring The NOISE!』• 23 - Zepp Sapporo [ NO MATTER LIVE]• 20 - 名古屋ボトムライン [ BLARE DOWN BARRIERS 2011]• 06 - 新宿LOFT [スペースシャワー列伝〜第八十四巻 獣岩 モンスターロック の宴〜]• 24 - '11• 07 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011• 12 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2011 in EZO• 14 - SUMMER SONIC 2011• 20 - MONSTER baSH 2011• 21 - 2011 〜one pray in nagasaki〜• 28 - SPACE SHOWER 2011• 30 - 大阪なんばHatch[ PTPOORLIVE] Pay money To my Pain• 10 - TREASURE05X 2011 〜greatest pleasure〜• 25 - 2011• 08 - 「MADOllie 2011 autumn」• 12 - 16th in SAPPORO DOME• 25 - DEVILOCK NIGHT THE FINAL• 31・04. 01 - 2012• 26 - 2012• 12 - 名古屋ダイアモンドホール オヤジ狩られTOUR 2012• 21 - 2012• 28 - VOL. 31 - 恵比寿 LIQUID ROOM[PTPOORLIVE] Pay money To my Pain• 05 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2012• 11 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2012 in EZO• 18・19 - SUMMER SONIC 2012• 02 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2012• 28 - Red Bull Live on the Road ファイナル・ステージ• 28 - J-WAVE 25TH ANNIVERSARY TOKYO REAL-EYES LIVE SUPERNOVA 81. 3DX• 31 - PUNKSPRING 2013• 22 - MIYAKO ISLAND ROCKFESTIVAL 2013• 13・14 - Amuse 35th Anniversary BBQ inつま恋 〜僕らのビートを喰らえコラ! 21 - EViLS TOUR 2013• 02 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013• 10 - SUMMER SONIC 2013• 24 - MONSTER baSH 2013• 25 - Sky Jamboree 2013 〜one pray in nagasaki〜• 01 - SPACE SHOWERSWEET LOVE SHOWER 2013• 22 - 2013• 29 - 八王子MATCH VOX"予襲復讐"ツアー• 25 - Zepp Nagoya [Ten hundred Miles Tour 2015]• 26 - なんばHatch [Ten hundred Miles Tour 2015]• 28・29 - Zepp DiverCity [Ten hundred Miles Tour 2015]• 24 - '15• 23 - 2015• 21 - JAPAN 2015• 25 - Guest Act• 22 - 2016 東京• 18 - MIYAKO ISLAND ROCK FESTIVAL 2016 宮古島• 12 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2016 in EZO• 14 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2016• 13 - ONE OK ROCK 18祭(フェス)• 23 - AIR JAM 2016• 08 - ELLEGARDEN復活ツアー「THE BOYS ARE BACK IN TOWN TOUR 2018」にゲストとして出演。 '14• 13 - HOUSTON RELIANT CENTER PARKING LOT• 15 - DALLAS GEXE ENERGY PAVILION• 17 - ALBUQUERQUE ISLETA AMPHITHEATER• 18 - MESA QUAIL RUN PARK• 19 - LAS VEGAS LNLV INTRAMURAL FIELDS• 20 - POMONA POMONA FAIRPLEX• 21 - MOUNTAIN VIEW SHORELINE AMPHITHEATER• 22 - VENTURA SEASIDE PARK• 25 - CHULA VISTA SLEEP TRAIN AMPHITHEATER• 26 - WHEATLAND SLEEP TRAIN AMPHITHEATER• 28 - SOUTHEAST AUBURN WHITE RIVER AMPHITHEATER• 29 - PORTLAND PORTLAND EXPO CENTER PAKING LOT• 02 - MARYLAND HEIGHTS VERIZON WIRELESS AMPHITHEATER• 03 - NOBLESVILLE KLIPSCH MUSIC CENTER• 04 - TRONTO MOLSON CANADIAN AMPHITHEATER• 05 - MONTREAL PARC JEAN DRAPEAU• 06 - HOLMDEL PNC BANK ARTS CENTER• 21 - Adelaide - Bonython Park• 22 - Melbourne - Flemington Racecourse• 25 - Sydney - Hordern Soundwave Touring THE SMASHING PUMPKINS、Support Act• 28 - Sydney - Olympic Park• 01 - Brisbane - RNA Showgrounds• 06 - Lawrence, KS — Granada Theatre• 07 - Columbia, MO — The Blue Note• 08 - Lincoln, NE — Bourbon Theatre• 10 - Des Moines, IA — Wooly's• 11 - Milwaukee, WI — The Rave• 12 - Grand Rapids, MI — The Intersection• 14 - Indianapolis, IN — Deluxe Old National Center• 15 - Cleveland, OH — House of Blues• 17 - Pittsburgh, PA — Altar Bar• Back To The Future Hearts Tour Main Act: , /Support Act: ONE OK ROCK , Neck Deep• 09 Orlando, FL CFE Arena at UCF• 10 Alpharetta, GA Verizon Wireless Amphitheatre• 10,11 Charlotte, NC Uptown Amphitheatre• 13 Nashville, TN Ascend Amphitheater• 15 Tulsa, OK Brady Theater• 16 Houston, TX Bayou Music Center• 17 Dallas, TX South Side Ballroom• 10,18 San Antonio, TX Sunken Garden Theater• 20 Mesa, AZ Mesa Amphitheatre• 23 Los Angeles, CA Shrine Exposition Hall• 24 Las Vegas, NV Downtown Las Vegas Events Center• 26 San Jose, CA City National Civic• 28 Kent, WA ShoWare Center• 30 Portland, OR Roseland Theater• 31 Boise, ID Revolution Center• 01 Magna, UT The Great Salt Air• 02 Broomfield, CO 1st Bank Center• 04 Clive, IA 7 Flags Event Center• 05 Hoffman Estates, IL Sears Centre• 06 Ypsilanti, MI EMU Convocation Center• 10 Indianapolis, IN Indiana Farmers Coliseum• 11 St. Louis, MO Chaifetz Arena• 13 Grand Rapids, MI Deltaplex• 18 San francisco, CA — The Regency Ballroom• 20 Sacrament, CA — Ace of Spades• 22 San Diego, CA — House of Blues• 23 Las Vegas, NV — Vinyl• 24 Tempe, AZ — The Marquee• 26 San Antonio, TX — The Aztec Theatre• 27 Dallas, TX — House of Blues• 28 Houston, TX — House of Blues• 29 New Orleans, LA — House of Blues• 31 Memphis, TN — New Daisy Theatre• 01 St Louis, MO — The Ready Room• 02 Indianapolis, IN — Deluxe at Old National Centre• 03 Knoxville, TN — The International• 05 Atlanta, GA — The Masquerade — Heaven• 06 Norfolk, VA — The NorVa• 08 Philadelphia, PA — Theatre of Living Arts• 09 Baltimore, MD — Baltimore Sound Stage• 11New York, NY — Irving Plaza• 12 Boston, MA — House of Blues• 13 Clifton, NY — Upstate Concert Hall• 15 Tronto, ON — Phoenix Concert Theatre• 16 Millvale, PA — Mr Small's Theatre• 17 Royal Oak, MI — Royal Oak Music Theatre• 18 Chicago, IL — House of Blues• Sounds Live Feels live North American Summer Tour Main Act:/Support Act:Hey Vioret , ONE OK ROCK• 31 St. 2007年6月13日. 「クアトロトロトロツアー'07」12. 19 名古屋CLUB QUATTRO12. 20 心斎橋CLUB QUATTRO12. 28 渋谷CLUB QUATTRO• 18 札幌ベッシーホール 04. 、、、、、、、、、、、、、、、、、、、• 、 2公演 、、、• 2都市 、、、• 、、、、、• サンクトペテルブルク、モスクワ• リマ、サンパウロ、ブエノスアイレス、サンチアゴ。 なお09月25日に予定されていたメキシコは、地震の影響で中止になった。 チューリヒ、、、、、、, 、、ロンドン、ケルン、ミュンヘン、、ベルリン、アムステルダム、パリ• 、シンガポール、、、、香港、• ロンドン - Heaven、ケルン - Luxor、ハンブルク - headCRASH、ユトレヒト - TivoliVrendenburg Pandora、パリ - Bataclan• 「プロデュース」のアーティストを発掘するとして始まったオーディションの第3弾。 、、 (: )(東京のみ)との対バン形式のイベントツアー。 、 (: )、 (: )(東京のみ)との対バン形式のイベントツアー。 事前選考を通過した1,000人の18歳世代とONE OK ROCKが一緒にひとつのステージを作り上げる、1回限り1曲限りのパフォーマンスを目指すもの。 18歳世代とは、「18祭(フェス)」本番当日(2016年11月13日)時点で、満17 - 19歳(1996年11月14日 - 1999年11月13日生まれ)の者を指す。 出典 [ ]• 2020年5月14日閲覧。 2013年3月13日閲覧。 『ロッキング・オン・ジャパン』2013年7月号、Kjインタビュー• 音楽ナタリー• 『MUSICA』2012年9月号• RO69. 2017年2月21日. 2017年2月21日閲覧。 『MUSICA』2012年9月号、ONE OK ROCK p33-35• generation official blog. 2006年6月20日時点の [ ]よりアーカイブ。 2017年6月9日閲覧。 音楽ナタリー 2009年5月14日. 2017年6月9日閲覧。 音楽ナタリー. 2017年6月9日閲覧。 natalie. 2014年9月15日. 2014年9月30日閲覧。 RO69. 2014年8月12日. The Natsu Style. 2017年6月9日閲覧。 Alternative Press Japan 2016年6月23日. 2017年6月9日閲覧。 2016年9月26日閲覧。 realsound 2016年9月24日. 2016年9月26日閲覧。 2016年9月26日閲覧。 Alternative Press Japan 2016年9月22日. 2017年6月9日閲覧。 billboard JAPAN 2017年1月25日. 2017年6月9日閲覧。 ORICON NEWS 2017年1月17日. 2017年6月9日閲覧。 スポニチ 2017年4月9日. 2017年6月28日閲覧。 モデルプレス 2017年4月11日. 2017年6月9日閲覧。 oricon 2017年04月25日• 2017年4月26日. 2017年4月26日閲覧。 barks 2017年10月28日• billboard-japan. com 2018年1月18日. 2018年1月18日閲覧。 rocksound. tv 2018年3月15日. 2018年3月15日閲覧。 oricon. jp 2018年5月24日. 2018年5月24日閲覧。 rockinon. com 2012年09月30日• rockinon. com 2018年09月13日• rockinon. com 2018年07月11日• ONE OK ROCK official website. 2019年4月16日閲覧。 本田技研工業 2018年2月. 2019年7月12日閲覧。 音楽ナタリー 2015年3月23日• 音楽ナタリー 2016年4月28日• 音楽ナタリー 2016年2月29日. 2016年2月29日閲覧。 ONE OK ROCK. 2007年8月21日時点の [ ]よりアーカイブ。 2015年9月21日閲覧。 - NHKオンライン• 2016年8月3日, at the. - ONE OK ROCK official website 関連項目 [ ]• - ボーカルのTakaが以前所属していたアイドルグループ。 - メンバーのToruとRyotaが以前所属していたアイドルダンスユニット。 - Takaの弟、がボーカルを務めるロックバンド。 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 oneokrockofficial -• - チャンネル• 石田夢実• 稲沢朋子• 植村友結• 浦まゆ• 国本梨紗• 組橋星奈• コルファー・ジュリア• 佐藤愛桜• 佐野杏羽• 芝咲美穂• 李婕(ジェニー・リー)• 瀧七海• 根岸姫奈• 藤本林花美愛• 前田茉耶• 牧野仁菜• 真広佳奈• 森下ひさえ• 八木美樹• ロワ梨里愛 スペシャリスト.

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ワンオク新潟ライブ9/22初日セトリ!Eye of the Storm曲選と朱鷺メッセ熱狂も

ワンオク ロック 新潟

Push Back 2. juvenile 3. Eye of the storm 4. Cry out 5. change 7. clock stlikes 8. Head high 9. ア・?・?・ト・ス・ー・ツ 10. smilling down 11. derper derper 12. Letting go 13. cant wait 14. 世間知らずの宇宙飛行士 15. Giants 16. mighty long fall 17. the bigining 18. The last time 19. we are 20. wasted nights 21. 完全感覚 ライブ感想 こちらは昨日の感想 本日最終日のライブはどうなりますか? ワンオクの新潟ライブすごいことになってんだろーなー。 来年もライブ三昧で行こうかな まだ今年終わってない — 岡橋 弘貴 meisterhiro1002 ワンオク新潟朱鷺メッセ1日目参戦してきました!! ほんとに最高だった 7ヶ月待った甲斐があった 最高のライブをありがとう!! 見れるだけで幸せ。 今回振り切った作品を作って、改めて自分達はロックが好きなこともわかったとも言ってたから、今後も期待。 とりあえず暴れ足りないから明日Crossfaith暴れ倒す。 — まさ masax0727 ワンオク初日終わったー。 今回のアルバムは好きだけど、自分の好みどストライクからは外れてたから心配ではあったけど、新しい面も見せながら、しっかり楽しいライブでした。 一緒に遊んでくれるバンドから多彩に完璧なショーを見せるアーティストに変わったなーと、改めて感じた。 — まさ masax0727 セトリとりあえずヤバかった。

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クレープショップ スリーオクロック (CREPE SHOP 3o'clock)

ワンオク ロック 新潟

バンド名の由来 [ ] 「ONE OK ROCK」と書いて「ワン オク ロック」と読む。 結成当時、練習スタジオに入るのが、深夜パックで料金が安くなる毎週末の午前1時(one o'clock)だったことから、o'clock部分をOKとROCKに置き換え、「ひとつの良いロック」にかけて名付けられた。 命名は初代ドラマー、You。 他に候補として「タクシーズ」(Taka)、「ピストンズ」(Toru)、「ドタキャンしないんDES」などがあった。 略称としては『ワンオク』『OOR』が用いられる。 また数字では「10969」と表現される。 なお、海外においてはRとLの発音の違いなどから「OKROCK オーケーロック 」と書いて「o'clock オクロック 」と読ませることは難しいので、「ワンオーケーロック One Okay Rock 」と発音することで公式に統一している。 メンバー [ ] Taka [ ]• (2007年4月25日 - 現在)• (2015年9月25日 - 現在) 事務所 共同作業者 ONE OK ROCK 公式サイト Toru(トオル、本名: 山下亨(やました とおる)、 - )出身。 を担当。 バンドのリーダー。 初期はラップも担当していた。 作曲のほか、「努努-ゆめゆめ-」などでは作詞も行っている。 人物 [ ]• 両親と6歳年上の兄との4人家族。 2年後、ToruとRyotaを含む男子4人が選抜され、というキッズストリートダンスチームが作られ、週末ごとに新幹線で上京し、歩行者天国などでパフォーマンスを行うようになる。 所属事務所はアミューズで、小6の夏にはCDデビューも果たし、メディアにも登場していたが、事務所の勧めで中3で上京してまもなく、レコード会社に契約を打ち切られてしまう。 そんな時にマネージャーからロックを聴かされ、のライブなどに頻繁に出向くようになり、2005年(高2)の4月、Ryotaをベースに、同級生のYouをドラムに、上級生のAlexをリードギターに、自らはサイドギターとヴォーカルを担当しバンドを結成。 同時期、友人を介してTakaのライブを見に行き、その声と歌唱力に圧倒されその場でメインヴォーカルに勧誘。 強引に了解を取り付け、5人編成となって本格的にバンド活動を開始する。 小学生のときにのライブを見る機会があり、に「俺も大人になったらバンドやる」と話している。 後年、ONE OK ROCKのToruとして再会し、その時の小学生だと知ったKjを驚かせた。 バンド結成当時は、Takaとともにライブハウスに売り込みに行っても以前の経歴による偏見などから断られることも多かった が、バンドを急成長させるためできる限りライブの予定を入れ(結成から1年半の間に40本弱 )、前日にはメンバー一人一人に長文の熱いメールを送っていた。 の大ファンで、アヴリル来日時にバンドでの対談が実現した。 公式サイトでダイアリーが連載されていた当時、Tomoyaに「兄さん」と書かれたことがあり、以降ファンの間での通称のひとつとなった。 またTakaからは「Toruさん」と、さん付けで呼ばれることが多い。 メンバー4人中、唯一を入れていない。 使用ギター [ ]• Custom24 10top• Custom22 20th anniversary• McCarty• McCarty Artist package• McCarty Singlecut 594 Private Stock• McCarty Limited Edition• SCJ Thinline McCarty• Original TTR• Silver Sky• S2 Custom24 Egypitan Gold• Les Paul• Les Paul Custom• Ryota [ ] Ryota• (2007年4月25日 - 現在)• (2015年9月25日 - 現在) 事務所 共同作業者 ONE OK ROCK 公式サイト Ryota(リョウタ、本名: 小浜良太(こはま りょうた)、 - )大阪府出身。 を担当。 人物 [ ]• 両親と3歳年上の姉の4人家族。 小学2年の時に、一学年上のToruが同ダンススクールに入ってきて、その後ともに四人組ダンス&ラップユニットのメンバーに選抜される。 中学生まではダンス漬けの毎日で、毎週末、大阪から新幹線で上京して表参道などでとしてパフォーマンスしていた。 Ryota個人としては1996年 全日本ストリートダンスコンテスト西日本地区大会3位、大阪マリンフェスティバルダンスコンテスト優勝、1997年 ヤマハティーンズフェスティバル特別賞・パフォーマンス賞 を受賞。 としても1999年 にATCオズダンスコンテストで優勝した。 小6でCDデビューし、中2の時メンバー全員で上京しアミューズの寮に入るが、まもなくは活動休止に入り、その後解散。 1年後、新たに6人のダンスチームに再編成されて、RyotaもToruもそこに組み込まれてしまう。 しかしすでにバンドに気持ちが移っていたToruから、グッド・シャーロットやバステッドなどを勧められ、バンドに誘われ、ベースを渡される。 バンドには全く関心がなかったが、ここまでずっと一緒にやってきたToruが言うならやってみようと、Toruと一緒にいたい一心から一大決心。 Toruと費用を出し合い録音機材を購入し、木村和夫に師事しベースの練習をはじめた。 バンド結成当初はメンバー中最年少だったために自分の気持ちを抑え込みがちで、ベースを続ける意味もわからなくなり行き詰まったが、Toruにを教えられ、のベーススタイルに開眼して、ベースが好きになった。 またTakaはじめメンバーに励まされ、Tomoyaの加入でバンドにも馴染んで、バンドのムードメーカー的存在に。 のに憧れていて、立っているだけでカッコいい、存在感のあるベーシストを目指している。 Takaのことは苗字からとって「森ちゃん」と、Tomoyaのことは「ともくん」と呼んでいる。 メンバーの中で一番運動神経が良く、バック転やバック宙など、アクロバットができる。 ライブでは頻繁に上半身裸になっている。 Taka曰く、「超ピュアで人として何の汚れもない。 尊敬できるところがたくさんある。 彼を見てると、辛い事や嫌な事が軽くなる。 僕にとって空気清浄機のような存在」。 2017年2月19日、「ONE OK ROCK 2017 "Ambitions" JAPAN TOUR」の初日公演で、の実妹であるミシェルと結婚した事を発表。 Tomoya [ ] Tomoya• (2007年4月25日 - 現在)• (2015年9月25日 - 現在) 事務所 共同作業者 ONE OK ROCK 公式サイト Tomoya(トモヤ、本名: 神吉智也(かんき ともや)、 - )荒井町出身。 を担当。 人物 [ ]• 両親と、3歳上の兄と3歳下の妹がいる。 中学で吹奏楽部に入り、打楽器全般をマスター。 メトロノームにはまり、朝練で机にゴムパッドを敷いてメトロノームを前にひたすら叩き、昼休みにまた叩く、といった修行のような基礎練習を自らに課し、日々励んでいた。 時代は成績が良く、生徒会で書記もしていた。 進学校のに進むが、中学時代の友人に誘われ、バンド「マリオネットキング」に加入、卒業後は上京して音楽の専門学校に行くと決め、そこからは全く勉強をしなくなった。 入学した音楽の専門学校で、バンドマンでもあった講師から「先日対バンしたバンドがドラマーを捜している。 今凄く頑張ってるやつらだから一度会ってみてはどうか」と勧められ、サポート期間を経てメジャーデビューの1ヶ月前に正式に加入。 緻密さと同時にダイナミックなグルーブ感も持ち合わせ、感情的で地音の大きなドラミングは評価が高く、Taka曰く「うちのドラマーは天才」。 日本で一番好きなドラマーはのZAX。 一打に命を賭け、魂を削って叩いている感じに感動した。 のやの、のなど、様々なバンドのドラマーと仲が良い。 自他ともに認めるドMで、ドキュメンタリー映画『』では自ら弄られに行ってる場面も。 本人は「最年長だから弄られてあげてるだけ」と言っているが、実は空気を緩和する役割を買って出ている節もあることを、同映画の監督である中野裕之が証言している。 、、など球技全般が得意。 また、2013年には42. 195のを4時間半で完走した。 旧メンバー [ ]• (ユウ)(2006年7月1日脱退) -。 現在は本名の名義で俳優として活動。 著名な家族 として(父)、(兄)がいる。 バンド名の名付け親である。 (アレク)(2009年5月13日脱退) -。 ファッションモデルとしても活動していた。 主にリードギターを担当。 現在はカメラマン。 来歴 [ ] 2005年• 4月 - Toru Vo. ・Ryota B. ・Alex G. ・You Dr. の4人でバンドを結成。 5月 - Taka Vo. がバンドに加入。 7月29日 - 初ライブ前日のリハーサルでONE OK ROCKという名前が決定。 7月30日 - 渋谷eggmanにてNEW POWER GENERATION Vol. 3に出演。 12月 - 手売り用のCDを作るにあたり初めてのRECを行う。 12月21日 - 高円寺GEARにて自主制作盤デモCD「 Do you know a Christmas? 」を発売。 2006年• 7月1日 - Dr. のYouが俳優を目指すためバンドを脱退。 六本木Morphにてラストライブを行う。 7月26日 - 1stミニアルバム『 ONE OK ROCK』をリリースし、Zumaniaよりインディーズデビュー。 8月1日〜31日 - 関東近郊ツアーを行う。 うち21日渋谷O-WEST。 8月26・27日 - 浜名湖 THE 夢人島 Fes. 2006に出演。 初のフェス参加となる。 9月23日 - 二子玉川Pink noiseでのライブにTomoyaがサポートDr. として初参加。 12月16日 - 2ndミニアルバム『 Keep it real』を発売• 12月18日 - 新宿LOFTで初のワンマンライブを開催、500人を集める。 2007年• 3月 - Tomoya Dr. がバンドに正式加入。 4月25日 - 1stシングル「 」をリリースし、より メジャーデビュー。 7月25日 - 代官山UNITにてONE OK ROCK自主企画イベント「マージナルマンVol. 0」開催。 2ndシングル「 」発売。 8月4日〜10月21日 - 初の東名阪イベントツアー、初の地方ライブツアーを敢行。 自分たちで機材を積み込みバンを運転して日本各地のライブハウスを回った。 10月24日 - 3rdシングル「 」リリース。 11月21日 - 1stアルバム『 』をリリース。 収録曲の「A new one for all, All for the new one」は、メジャーデビューシングル「内秘心書」発売日に死去したディレクター、中村新一にむけて作られた楽曲。 2008年• 3月19日 - 1stDVD『 』をリリース。 5月28日 - 2ndアルバム『 』をリリース。 11月12日 - 3rdアルバム『 』をリリース。 2009年• 4月5日 - Alexが迷惑防止条例違反で逮捕される(後に不起訴となり示談成立)。 これによりバンド活動は一時停止、全国ツアーも中断となった。 5月13日 - 本人とメンバーの話し合いの結果、AlexはONE OK ROCKを脱退。 残されたメンバーは4人でバンドを継続することを発表。 9月5日 - 5ヶ月間の活動休止の後に、ツアー再開をもってバンド活動を再始動する。 2010年• 2月3日 - 復帰作として4thシングル「 」をリリース。 初のオリコン週間チャートトップ10入りを果たす。 6月9日 - 4thアルバム『 』リリース。 8月 - ROCK IN JAPAN、SUMMER SONIC、RISING SUN、MONSTER baSH、TREASURE05X、SWEET LOVE SHOWER など、多数の夏フェスに参加。 11月28日 - キャリア初となる日本武道館でのワンマンライブを行う。 2011年• 10月5日 - 5thアルバム『 』リリース。 オリコン週間チャートで2位を記録する。 2012年• 1月21日・22日 - 横浜アリーナにて2日間に渡るライブを開催、のべ約24000人を動員した。 2013年• 3月6日 - 6thアルバム『 』を発売し、過去最大規模となる全国6カ所11公演の10万人を動員するアリーナツアーを開催。 3月15日 - 2011年にリリースされたのシングル曲「 Summer Paradise Feat. Taka From One Ok Rock 」に、Takaが参加。 4月1日 - USTREAMでと対談が実現。 5月5日 - Taka が MTVの『 ONE on ONE with Rolling Stone』番組企画での二人と対談。 10月23日 - この日から、ヨーロッパ・アジア11カ国12ヶ所での単独公演『 』を開催。 12月9日. 16日 - スペースシャワーTVの洋楽プログラム『INTERNATIONAL FLASH』にてとの対談が2週にわたってオンエア。 2014年• 2月 - ロサンゼルス・ニューヨーク公演を開催。 4月14日 - 「Ollie 05月号」誌上でとTakaが対談。 5月 - ドキュメンタリー映画『 』を公開。 6月 - アメリカ最大級のサーキットフェスWarped Tourに参加。 7月30日 - 9thシングル「 」をリリース。 9月13日・14日 - 『 』を開催、2日間で約6万人を動員する。 南米5カ国とヨーロッパ(10カ国、全20会場20公演)を遂行した。 2015年• 2月11日 - 全曲US録音の7thアルバム『 』リリース。 オリコン週間チャートでCDとしては初の1位を、World Music Awardsで初登場4位を記録した。 7月8日 - アメリカのと契約。 9月25日 -「 35xxxv Deluxe Edition」を北米でリリース。 10月23日 - アルバム『 』が、200週目のチャートインを達成。 2015年。 ラッキーストライクでのライブ 2016年• 1月12日 - 2015年年末からNTTドコモ iPhone6sのCMソングに起用された影響で、アルバム「 」に収録されている「 Wherever You Are」が、発売後5年半目にして初めてiTunesトップソングランキングの1位を記録した。 6月23日 - Takaが「 Hello」, 元の「 Pillowtalk」のカバーVideoを公開。 7月6日 - Takaがのシングル「 」で楽曲提供の他、初の外部プロデュース。 9月10日・11日 - 静岡にて、2日間で11万人規模となる野外ライブ 「 ONE OK ROCK 2016 SPECIAL LIVE IN NAGISAEN」を開催。 9月10日 - 昨年契約したワーナー・ブラザース・レコードからその傘下のに移籍、9月16日に新曲「 Taking Off」を世界同時デジタルリリース。 9月22日 - のNewシングル のjapanese ver. 「 War」にTakaがゲスト参加。 11月13日 - NHKが、ONE OK ROCKと1,000人の18歳世代(17 〜19歳)が一緒にひとつのステージを作り上げる「18祭(フェス)」を開催。 反響が大きかったことから、翌年以降も影響力のあるアーティストを擁して継続される企画となった。 2016年のライブ 2017年• 1月9日 - NHK総合で先に収録された「ONE OK ROCK18祭(フェス)」が放映され、ONE OK ROCKとしては地上波TV初出演となった。 1月13日 - 海外版『 』が米国ビルボード・チャートのダウンロード含むセールスとストリーミングを合計したアルバム総合チャート『BILLBOARD 200』で106位。 ダウンロード・アルバム・チャート『DIGITAL ALBUMS』では19位、『HARD ROCK ALBUMS』では2位を記録した。 また、日本でのランキングも、国内盤が1位、輸入盤が4位にランクインし、2作同時TOP5入り。 同一アルバム作品の国内盤と輸入盤が同時にTOP5入りしたのは史上初となった。 4月8日 - 千葉で行われていたコンサート中、観客の集中と将棋倒しにより50人が熱中症や過呼吸を訴え、21人が病院に救急搬送される事態となった。 5月15日 - スペースシャワーTVで放送されたの特別番組に、Takaがゲスト出演、、と対談。 7月20日 - のボーカル・が急逝したことを受け、北米ツアーのうち、OAとして出演予定だった7月27日のマサチューセッツ州 Xfinity Centerから、8月5日のコネチカット州 Mohegan Sun Arenaまでの4公演、およびゲストとして出演予定だった11月2、4、5日の千葉・幕張メッセでの来日公演の全てが中止となった。 7月17日 - オハイオ州で開催される音楽誌『』主催のアワード「AP Music Awards 2017」の「Breakthrough Band」部門にノミネートされたほか、当日、ライブパフォーマーとして出演、「I Was king」を演奏した。 10月27日-ロサンゼルスのハリウッド・ボウルで開催された「Linkin Park and Friends Celebrate Life in Honor of Chester Bennington」にTakaが出演、「」を歌ってLinkin Parkのを追悼した。 2018年• 1月18日 - Spotify 2017年間ランキングでワンオクが日本国内で最も再生されたアーティストの1位、海外で最も再生された国内アーティスト1位に。 4月22日 - 2017年1月の『 』発売から2018年4月まで、世界27カ国、全99公演を敢行したAmbitions Japan Tour,AMBITIONS WORLD TOUR,AMBITIONS JAPAN DOME TOURが無事成功。 5月15日 - ロスのフリーイベントIdentity LA 2018ののステージにtakaがゲストで登場。 "Where'd You Go" と "Waiting for the End" をマッシュアップしたパフォーマンスを披露した。 合算売上としては3作連続、通算4度目の1位獲得。 8月 - バンド結成のきっかけであると並び、ONE OK ROCKおよびTakaに多大な影響を及ぼしたとされる の、10年振りの活動再開に深く関わったとして 、3箇所で行われた全復活ライブにゲストアクトとして参加した• 10月20日・21日-さいたまスーパーアリーナ、および、10月30日・31日-大阪城ホールにて初の試みとなる『ONE OK ROCK with Orchestra Japan Tour 2018』を開催。 AWAで2018年今年最も聴かれたアーティスト1位に ONE OK ROCK、最も再生された楽曲の 3位に「Wherever you are」が選ばれた。 Spotify 2018年間ランキングでも、2017年に引き続き、海外で最も再生された国内アーティスト1位となった。 2019年• 2月13日に7枚目となるフルアルバム『 』をリリース。 通算3作目のオリコンチャートでの首位獲得を果たした。 ボーカルのTakaと交友の深いアーティスト、のワールドツアー『』のオープニングアクトとして出演する為に、2019年4月3日から5月3日までの全10回のアジアツアー終了まで同行している。 作品 [ ] 「最高位」は、の各規格の週間ランキングに基づく。 映像作品は総合ランキングとする。 配信曲はの週間ランキングとする。 海外盤はUSTOP200に基づく。 シングル [ ] 枚 発売日 タイトル 最高位 収録アルバム 自主製作 2005年12月21日• もしも太陽がなくなったとしたら・・・• Do you know a Christmas? ONE OK ROCK 1 2007年 04月25日 48 2 2007年 07月25日 43 3 2007年10月24日 29 4 2010年 02月 03日 09 5 2011年 02月16日 06 6 2011年 07月20日 06 7 2012年 08月22日 05 8 2013年 01月 09日 02 9 2014年 07月30日 02 配信シングル [ ] 枚 発売日 タイトル 備考 最高位 収録アルバム 1 2012年12月15日 the same as... 配給映画「」主題歌 映画公開日の2012年12月15日にiTunes Storeにて一日限定配信 0 2 2015年10月2日 The Way Back —Japanese Ver. - アルバム「」からの配信シングル。 Japanese Ver. と題してあるものの、日本盤には収録されていない。 01 3 2016年3月11日 Always coming back docomoCMタイアップ曲。 01 日本版 4 2016年9月16日 Taking Off 配給映画「」主題歌 01 5 2018年2月16日 Change Honda企業広告「Go, Vantage Point. Skyfall• Right by your side• Manhattan Beach アルバム [ ] オリジナル・アルバム [ ] 枚 発売日 タイトル 最高位 1 2007年11月21日 15 2 2008年 05月28日 17 3 2008年11月12日 13 4 2010年 06月 09日 04 5 2011年10月 05日 02 6 2013年 03月 06日 02 7 2015年 02月11日 01 8 2017年 01月11日 01 9 2019年 02月13日 01 ミニ・アルバム [ ] 発売当時所属のレーベルは「」 現在は廃盤。 発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考 1 2006年7月26日 ONE OK ROCK AZCL-10003• もしも太陽がなくなったとしたら• 日常エボリューション• You've Broken My Heart• ROSE BLOOD 2 2006年12月16日 AZCL-10006• Keep it real• 「 」(2010年4月28日) 発売中止になったCD [ ]• 「 」 Alexの不祥事を受け、発売中止。 連続ドラマ「」 TBS の主題歌に起用される予定だったが、別の曲に差し替えられる。 現在まで音源化されていない。 曲のタイトルは、CD購入者から候補を募り、決める予定だった。 ツアー中止を受け、販売中止。 それに伴い、タイトル募集も打ち切られた。 活動再開後、5枚目アルバム「 」に、スタジオレコーディングされた「 『』」が「 キミシダイ列車」として収録された。 参加作品 [ ] この節のが望まれています。 年 発売日 タイトル アーティスト 備考 2011 5月25日 所属事務所によるチャリティーソングにONE OK ROCKとして参加。 音源化はされていない。 2012 4月4日 のトリビュートアルバム ONE OK ROCKとして「 Smells Like Teen Spirit」をカバー。 5月23日 ROCK ON ROCK 全28アーティストの楽曲を収録 ONE OK ROCKは「 」で参加。 6月6日 「 How are you? 」「 for you」の2曲にドラマーとしてTomoyaが参加。 2013 3月20日 Summer Paradise Feat. Taka From ONE OK ROCK ボーカルとしてTakaが参加(シングル)。 3月27日 Get Your Heart On! Japan Tour Edition シンプル・プラン 「 Summer Paradise」にボーカルとしてTakaが参加(アルバム)。 11月13日 の遺作「 Voice」にボーカルとしてTakaが参加、作詞も手がけた。 2014 8月20日 First words GROWN KIDS 「 Bottle Rocket」にボーカルとしてTakaが参加。 2015 2月17日 GRAVITY 「 Dreaming Alone」にボーカルとしてTakaが参加。 5月13日 5..... GO 「 Primavera」と「 My Birthday」の2曲にTakaが共同作曲者として参加。 7月6日 楽曲提供・プロデュース、コーラスとしてTakaが参加(シングル)。 9月21日 先行発売された 「insane dream」の他、 「closer」「Falling Alone」の楽曲提供・プロデュース、 「Higher Ground」「Stars in the rain」の楽曲提供としてTakaが参加。 10月号 ROCKSOUND presents The Black Parade 10周年記念トリビュートアルバム 英ロックサウンド誌の付録企画にONE OK ROCKとして「 The End. 」のカバーで参加。 10月8日 13voices japanese ver. 「 War feat. Taka 」にボーカルとしてTakaが参加。 2017 3月29日 Headspace Japanese ver. Taka from ONE OK ROCK」にボーカルとしてTakaが参加。 7月27日 Don't Let Me Go 率いるパンクロックバンドGoldfingerの7枚目のアルバム「 The Knife」にTakaがゲスト参加。 2018 12月12日 IKIJIBIKI feat. Taka 「 ANTI ANTI GENERATION」にボーカルとしてTakaが参加。 楽曲以外の参加作品 [ ]• DVD「」(2015年11月18日発売) ゲーム内キャラの声優としてTakaが参加(セリフは1場面数行のみ)。 DVD 「ACROSS THE FUTURE〜The Beginning〜すべての始まり」(2015年12月23日発売) Takaがコメントで参加。 2012・最優秀ロックビデオ賞「アンサイズニア」 2013年• MTV Video Music Awards Japan2013・最優秀ロックビデオ賞「The Beginning」• MTV Video Music Awards Japan2013・最優秀映画ビデオ賞「The Beginning」 2014年• MTV Video Music Awards Japan2014・最優秀ロックビデオ賞「Be the light」 2016年• MUSIC AWARDS・BEST ACTIVE OVERSEAS(もっとも海外で活躍したアーティストに授与される賞)• MTVヨーロッパ・ミュージック・アワード ベストジャパンアクト受賞• 2016にてEASTERN BREAKTHROUGH BAND アジアを代表し、将来クラシック・ロックになりうるバンドに贈られる賞 を受賞 2017年• イギリスの雑誌『ROCK SOUND』が実施した初の「ROCK SOUND AWARDS」にて、「Best International Band」を受賞 2018年• MUSIC AWARDS・BEST GROUP ARTIST(最も活躍したグループアーティストに授与される賞)および• MUSIC AWARDS・BEST ACTIVE OVERSEAS(最も海外で活躍したアーティストに授与される賞)の二冠を受賞• 第4回ブライダルミュージックアワードで 「Wherever you are」がミュージック賞受賞• 「ROCK SOUND AWARDS」2018でBest Live Performance 最も優れたライブパフォーマンス)受賞 2020年• MUSIC AWARDS・BEST GROUP ARTIST(最も活躍したグループアーティストに授与される賞)および• 出演イベント(国内) [ ]• 22 二子玉川pink noise• 28 二子玉川pink noise• 18 二子玉川pink noise• 06 渋谷PLUG• 29 渋谷Club Crawl• 16 下北沢屋根裏• 22 渋谷RUIDO K2• 07 四谷FOUR VALLEY• 27 二子玉川pink noise• 16 下北沢屋根裏• 01 六本木morph• 17 渋谷Club Crawl• 01 柏ZAX• 08 四谷FOURVALLEY• 11 関内 BAYSIS• 18 さいたま新都心 HEAVEN'S ROCK• 21 渋谷 O-WEST• 26 静岡・浜名湖ガーデンパーク「THE 夢人島Fes. 2006」• 27 静岡・浜名湖ガーデンパーク「THE 夢人島Fes. 2006」• 30 高崎 Club FLEEZ• 31 千葉 LOOK• 23 二子玉川pink noise• 29 渋谷CLUB CRAWL• 30 渋谷eggman• 08 MINAMI WHEEL 2006• 28 渋谷CYCLON• 18 渋谷eggman• 25 二子玉川pinknoise• 09 柏Judge• 29 渋谷CLUB CRAWL• 04 川崎CITTA• 18 渋谷eggman• 20 柏ZAX• 21 両国Bootz Camp FOURVALLEY• 27 二子玉川 pink noise• 31 下北沢251• 03 高崎 FLEEZ• 13 新宿LOFT• 11 柏ZAX• 18 渋谷eggman• 22 名古屋APOLLO THEATER• 23 大阪・LIVE SQUARE 2nd LINE• 24 柏ZAX• 13 渋谷 O-Crest• 03 レコ発ミニインストアLIVE STAGE ONE• 12 横浜学生の祭典 in 赤レンガ倉庫• 22 渋谷O-WEST - ぴあデビューレビューVOL. 127• 24 大阪 心斎橋DROP• 05 高崎club FLEEZ• 08 名古屋 池下CLUB UPSET• 09 大阪MUSE HALL• 10 高松DIME• 12 新宿LOFT• 21 ニッポン放送 HEUWA REAL BEATスペシャルライブ• 04 札幌COLONY• 06 仙台勾当台公園 野外音楽堂• 08 名古屋APOLLO THEATER• 21 神戸STAR CLUB• 22 岡山CRAZYMAMA2ndRoom• 25 MONSTER baSH2007• 29 名古屋久屋広場 [メーテレ秋祭り2007]• 02 高知CARAVAN SRAY• 03 大阪MUSE HALL• 07 長野ライブハウスJ• 08 新潟CLUB JUNK BOX mini• 21 本八幡ROUTE 14- bay fm MUSIC DAYz Vol. 27 MINAMI WHEEL 2007• 28 福山大学• 03 跡見女子大学• 04 東京ビジュアルアーツ• 07 代官山UNIT• 11 実践女子大学• 01 AAA 2007「15年かヨ! 全員集合」• 07 二子玉川pink noise-7周年『hands up』• 13 - 新宿LOFT• 17 渋谷O-WEST-グリコMUSIC SUPPORTERS GIG• 03 心斎橋CLUB QUATTRO• 04 松江ユーラス• 03 GOING KOBE'08 神戸ワールド記念ホール• 30 下北沢CLUB251• 25 - 宮城Zepp MATCH UP '08 SUMMER SERIES• 14 - 名古屋E. 2MAN• 15 -Zepp Nagoya TREASURE05X• 12 - NHK BS2「最新ヒット ウエンズデーJ-POP」ライブ&公開生放送• 27 - 渋谷O-EAST『 vs ONE OK ROCK』• 07 - 大阪BIG CAT 橋本塁 presents. SOUND SHOOTER Vol. 22 - オリーブホール SANUKI ROCK COLOSSEUM〜road to MOSTER baSH〜BUSTA CUP• 23 - 大阪BIG CAT presents「fun time HOLIDAY2」• 24 - 名古屋BOTTOM LINE UNISON SQUARE GARDEN presents「fun time HOLIDAY2」• 26 - 新潟LOTS UNISON SQUARE GARDEN presents「fun time HOLIDAY2」• 09 - 渋谷O-EAST UNISON SQUARE GARDEN presents「fun time HOLIDAY2」• 12 - 神戸STARCLUB 松健aniki祭 vol. 14 - 松山SALONKITT. Y 松健aniki祭 vol. 15 - 大分T. S 松健aniki祭 vol. 02 - 「'10」• 10 - 宮崎SR BOX PTP2010"STAY REAL TOUR"• 11 - 鹿児島CAPARVO HALL Pay money To my Pain PTP2010"STAY REAL TOUR"• 13 - 熊本DRUM Be-9 V-1 Pay money To my Pain PTP2010"STAY REAL TOUR"• 15 - 「BEA presents F-X」• 29 - 札幌KRAPS HALL [夢チカLIVE VOL. 61]• 06 - 2010• 07・08 - 2010• 13 - 2010 in EZO• 21 - 2010• 28 - [TREASURE05X with ZIP-FM〜WE ROCK!〜]ラグーナビーチ(大塚海浜緑地・愛知県蒲郡市)• 01 - Zepp Nagoya 「ANOMALY TOUR 2010」• 04 - 横浜BLITZ「20100904PTPOORLIVE」• 05 - Zepp Osaka the HIATUS「ANOMALY TOUR 2010」• 25 - 水戸LIGHT HOUSE"OVER DRIVE"tour 2010• 23 - 新木場STUDIO COAST[ MADOllie2010]• 05 - 十三FANDANGO "METEOR tour 2010"• 15 - 千葉LOOK Live Tour 2010-2011『Bring The BEAT!Bring The NOISE!』• 23 - Zepp Sapporo [ NO MATTER LIVE]• 20 - 名古屋ボトムライン [ BLARE DOWN BARRIERS 2011]• 06 - 新宿LOFT [スペースシャワー列伝〜第八十四巻 獣岩 モンスターロック の宴〜]• 24 - '11• 07 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011• 12 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2011 in EZO• 14 - SUMMER SONIC 2011• 20 - MONSTER baSH 2011• 21 - 2011 〜one pray in nagasaki〜• 28 - SPACE SHOWER 2011• 30 - 大阪なんばHatch[ PTPOORLIVE] Pay money To my Pain• 10 - TREASURE05X 2011 〜greatest pleasure〜• 25 - 2011• 08 - 「MADOllie 2011 autumn」• 12 - 16th in SAPPORO DOME• 25 - DEVILOCK NIGHT THE FINAL• 31・04. 01 - 2012• 26 - 2012• 12 - 名古屋ダイアモンドホール オヤジ狩られTOUR 2012• 21 - 2012• 28 - VOL. 31 - 恵比寿 LIQUID ROOM[PTPOORLIVE] Pay money To my Pain• 05 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2012• 11 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2012 in EZO• 18・19 - SUMMER SONIC 2012• 02 - SPACE SHOWER SWEET LOVE SHOWER 2012• 28 - Red Bull Live on the Road ファイナル・ステージ• 28 - J-WAVE 25TH ANNIVERSARY TOKYO REAL-EYES LIVE SUPERNOVA 81. 3DX• 31 - PUNKSPRING 2013• 22 - MIYAKO ISLAND ROCKFESTIVAL 2013• 13・14 - Amuse 35th Anniversary BBQ inつま恋 〜僕らのビートを喰らえコラ! 21 - EViLS TOUR 2013• 02 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2013• 10 - SUMMER SONIC 2013• 24 - MONSTER baSH 2013• 25 - Sky Jamboree 2013 〜one pray in nagasaki〜• 01 - SPACE SHOWERSWEET LOVE SHOWER 2013• 22 - 2013• 29 - 八王子MATCH VOX"予襲復讐"ツアー• 25 - Zepp Nagoya [Ten hundred Miles Tour 2015]• 26 - なんばHatch [Ten hundred Miles Tour 2015]• 28・29 - Zepp DiverCity [Ten hundred Miles Tour 2015]• 24 - '15• 23 - 2015• 21 - JAPAN 2015• 25 - Guest Act• 22 - 2016 東京• 18 - MIYAKO ISLAND ROCK FESTIVAL 2016 宮古島• 12 - RISING SUN ROCK FESTIVAL 2016 in EZO• 14 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2016• 13 - ONE OK ROCK 18祭(フェス)• 23 - AIR JAM 2016• 08 - ELLEGARDEN復活ツアー「THE BOYS ARE BACK IN TOWN TOUR 2018」にゲストとして出演。 '14• 13 - HOUSTON RELIANT CENTER PARKING LOT• 15 - DALLAS GEXE ENERGY PAVILION• 17 - ALBUQUERQUE ISLETA AMPHITHEATER• 18 - MESA QUAIL RUN PARK• 19 - LAS VEGAS LNLV INTRAMURAL FIELDS• 20 - POMONA POMONA FAIRPLEX• 21 - MOUNTAIN VIEW SHORELINE AMPHITHEATER• 22 - VENTURA SEASIDE PARK• 25 - CHULA VISTA SLEEP TRAIN AMPHITHEATER• 26 - WHEATLAND SLEEP TRAIN AMPHITHEATER• 28 - SOUTHEAST AUBURN WHITE RIVER AMPHITHEATER• 29 - PORTLAND PORTLAND EXPO CENTER PAKING LOT• 02 - MARYLAND HEIGHTS VERIZON WIRELESS AMPHITHEATER• 03 - NOBLESVILLE KLIPSCH MUSIC CENTER• 04 - TRONTO MOLSON CANADIAN AMPHITHEATER• 05 - MONTREAL PARC JEAN DRAPEAU• 06 - HOLMDEL PNC BANK ARTS CENTER• 21 - Adelaide - Bonython Park• 22 - Melbourne - Flemington Racecourse• 25 - Sydney - Hordern Soundwave Touring THE SMASHING PUMPKINS、Support Act• 28 - Sydney - Olympic Park• 01 - Brisbane - RNA Showgrounds• 06 - Lawrence, KS — Granada Theatre• 07 - Columbia, MO — The Blue Note• 08 - Lincoln, NE — Bourbon Theatre• 10 - Des Moines, IA — Wooly's• 11 - Milwaukee, WI — The Rave• 12 - Grand Rapids, MI — The Intersection• 14 - Indianapolis, IN — Deluxe Old National Center• 15 - Cleveland, OH — House of Blues• 17 - Pittsburgh, PA — Altar Bar• Back To The Future Hearts Tour Main Act: , /Support Act: ONE OK ROCK , Neck Deep• 09 Orlando, FL CFE Arena at UCF• 10 Alpharetta, GA Verizon Wireless Amphitheatre• 10,11 Charlotte, NC Uptown Amphitheatre• 13 Nashville, TN Ascend Amphitheater• 15 Tulsa, OK Brady Theater• 16 Houston, TX Bayou Music Center• 17 Dallas, TX South Side Ballroom• 10,18 San Antonio, TX Sunken Garden Theater• 20 Mesa, AZ Mesa Amphitheatre• 23 Los Angeles, CA Shrine Exposition Hall• 24 Las Vegas, NV Downtown Las Vegas Events Center• 26 San Jose, CA City National Civic• 28 Kent, WA ShoWare Center• 30 Portland, OR Roseland Theater• 31 Boise, ID Revolution Center• 01 Magna, UT The Great Salt Air• 02 Broomfield, CO 1st Bank Center• 04 Clive, IA 7 Flags Event Center• 05 Hoffman Estates, IL Sears Centre• 06 Ypsilanti, MI EMU Convocation Center• 10 Indianapolis, IN Indiana Farmers Coliseum• 11 St. Louis, MO Chaifetz Arena• 13 Grand Rapids, MI Deltaplex• 18 San francisco, CA — The Regency Ballroom• 20 Sacrament, CA — Ace of Spades• 22 San Diego, CA — House of Blues• 23 Las Vegas, NV — Vinyl• 24 Tempe, AZ — The Marquee• 26 San Antonio, TX — The Aztec Theatre• 27 Dallas, TX — House of Blues• 28 Houston, TX — House of Blues• 29 New Orleans, LA — House of Blues• 31 Memphis, TN — New Daisy Theatre• 01 St Louis, MO — The Ready Room• 02 Indianapolis, IN — Deluxe at Old National Centre• 03 Knoxville, TN — The International• 05 Atlanta, GA — The Masquerade — Heaven• 06 Norfolk, VA — The NorVa• 08 Philadelphia, PA — Theatre of Living Arts• 09 Baltimore, MD — Baltimore Sound Stage• 11New York, NY — Irving Plaza• 12 Boston, MA — House of Blues• 13 Clifton, NY — Upstate Concert Hall• 15 Tronto, ON — Phoenix Concert Theatre• 16 Millvale, PA — Mr Small's Theatre• 17 Royal Oak, MI — Royal Oak Music Theatre• 18 Chicago, IL — House of Blues• Sounds Live Feels live North American Summer Tour Main Act:/Support Act:Hey Vioret , ONE OK ROCK• 31 St. 2007年6月13日. 「クアトロトロトロツアー'07」12. 19 名古屋CLUB QUATTRO12. 20 心斎橋CLUB QUATTRO12. 28 渋谷CLUB QUATTRO• 18 札幌ベッシーホール 04. 、、、、、、、、、、、、、、、、、、、• 、 2公演 、、、• 2都市 、、、• 、、、、、• サンクトペテルブルク、モスクワ• リマ、サンパウロ、ブエノスアイレス、サンチアゴ。 なお09月25日に予定されていたメキシコは、地震の影響で中止になった。 チューリヒ、、、、、、, 、、ロンドン、ケルン、ミュンヘン、、ベルリン、アムステルダム、パリ• 、シンガポール、、、、香港、• ロンドン - Heaven、ケルン - Luxor、ハンブルク - headCRASH、ユトレヒト - TivoliVrendenburg Pandora、パリ - Bataclan• 「プロデュース」のアーティストを発掘するとして始まったオーディションの第3弾。 、、 (: )(東京のみ)との対バン形式のイベントツアー。 、 (: )、 (: )(東京のみ)との対バン形式のイベントツアー。 事前選考を通過した1,000人の18歳世代とONE OK ROCKが一緒にひとつのステージを作り上げる、1回限り1曲限りのパフォーマンスを目指すもの。 18歳世代とは、「18祭(フェス)」本番当日(2016年11月13日)時点で、満17 - 19歳(1996年11月14日 - 1999年11月13日生まれ)の者を指す。 出典 [ ]• 2020年5月14日閲覧。 2013年3月13日閲覧。 『ロッキング・オン・ジャパン』2013年7月号、Kjインタビュー• 音楽ナタリー• 『MUSICA』2012年9月号• RO69. 2017年2月21日. 2017年2月21日閲覧。 『MUSICA』2012年9月号、ONE OK ROCK p33-35• generation official blog. 2006年6月20日時点の [ ]よりアーカイブ。 2017年6月9日閲覧。 音楽ナタリー 2009年5月14日. 2017年6月9日閲覧。 音楽ナタリー. 2017年6月9日閲覧。 natalie. 2014年9月15日. 2014年9月30日閲覧。 RO69. 2014年8月12日. The Natsu Style. 2017年6月9日閲覧。 Alternative Press Japan 2016年6月23日. 2017年6月9日閲覧。 2016年9月26日閲覧。 realsound 2016年9月24日. 2016年9月26日閲覧。 2016年9月26日閲覧。 Alternative Press Japan 2016年9月22日. 2017年6月9日閲覧。 billboard JAPAN 2017年1月25日. 2017年6月9日閲覧。 ORICON NEWS 2017年1月17日. 2017年6月9日閲覧。 スポニチ 2017年4月9日. 2017年6月28日閲覧。 モデルプレス 2017年4月11日. 2017年6月9日閲覧。 oricon 2017年04月25日• 2017年4月26日. 2017年4月26日閲覧。 barks 2017年10月28日• billboard-japan. com 2018年1月18日. 2018年1月18日閲覧。 rocksound. tv 2018年3月15日. 2018年3月15日閲覧。 oricon. jp 2018年5月24日. 2018年5月24日閲覧。 rockinon. com 2012年09月30日• rockinon. com 2018年09月13日• rockinon. com 2018年07月11日• ONE OK ROCK official website. 2019年4月16日閲覧。 本田技研工業 2018年2月. 2019年7月12日閲覧。 音楽ナタリー 2015年3月23日• 音楽ナタリー 2016年4月28日• 音楽ナタリー 2016年2月29日. 2016年2月29日閲覧。 ONE OK ROCK. 2007年8月21日時点の [ ]よりアーカイブ。 2015年9月21日閲覧。 - NHKオンライン• 2016年8月3日, at the. - ONE OK ROCK official website 関連項目 [ ]• - ボーカルのTakaが以前所属していたアイドルグループ。 - メンバーのToruとRyotaが以前所属していたアイドルダンスユニット。 - Takaの弟、がボーカルを務めるロックバンド。 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 oneokrockofficial -• - チャンネル• 石田夢実• 稲沢朋子• 植村友結• 浦まゆ• 国本梨紗• 組橋星奈• コルファー・ジュリア• 佐藤愛桜• 佐野杏羽• 芝咲美穂• 李婕(ジェニー・リー)• 瀧七海• 根岸姫奈• 藤本林花美愛• 前田茉耶• 牧野仁菜• 真広佳奈• 森下ひさえ• 八木美樹• ロワ梨里愛 スペシャリスト.

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