ワタシラガ レイド。 ワタシラガ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【よくわかるポケモン解説】ワタシラガ編

ワタシラガ レイド

相手の『すばやさ』ランクを2段階下げる。 『くさ』タイプや特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 相手の『すばやさ』ランクを2段階下げる。 『くさ』タイプや特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の回避率を2段階下げる。 第6世代までは草むらなどフィールドで使うと野生のポケモンが出現。 第6世代では群れバトル発生 Lv. 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 Lv. 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 3倍になり 第7世代までは1. 5倍 、技『じしん』『じならし』『マグニチュード』の受けるダメージが半減する。 道具『グラスシード』を持ったポケモンは『ぼうぎょ』ランクが1段階上がる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 自分は交代しても効果が引き継ぐ。 『くさ』タイプのポケモンには無効。 天気が『ひざしがつよい』の時は、2段階ずつ上がる。 『どく』タイプや『はがね』タイプ、『くさ』タイプ、特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 『でんき』タイプや『くさ』タイプ、特性『ぼうじん』、『ぼうじんゴーグル』を持っているのポケモンには無効。 『くさ』タイプや特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 ただし、『なまけ』『バトルスイッチ』など一部の固有な特性の場合は失敗する。

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【剣盾】キョダイマックスポケモン一覧と出現場所【ソードシールド】

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Contents• はじめに 始めまして。 初の記事寄稿になります、スミカと申します。 以前はシングルで遊んでいましたが、剣盾に入ってダブルバトルを中心に遊ぶようになり、シングルでは見られないようなギミックが非常に面白いと感じました。 ダブルで強い特性を持つポケモンであるワタシラガに出会い、瞬間488位、最終1791位の自己最高成績を残せたので、これからのワタシラガ構築の発展を願って記事化することにしました。 パーティ作成経緯 ワタシラガの特性「わたげ」は「攻撃を受けると自分以外のポケモン全ての素早さを下げる」という効果があります。 相手が守るを選択していても素早さを下げられる、非常に優秀な特性です。 わたげを使った構築としてはアオリアさんのワタシラパルトの記事があり、ワタシラガ+ドラパルトで相手の上を取っていく、面白い構築となっています。 これをフルに活かすため、相性の良いポケモンとして、特性「クリアボディ」の ドラパルトと、特性「あまのじゃく」の カラマネロを採用しました。 素早さ操作をわたげ中心に行う関係上、初手でエルフーンに追い風を展開されると上から制圧されてしまいます。 初手追い風展開を防ぐため、「かがくへんかガス」でエルフーンのいたずらごころを無効化でき、S1段階ダウンのエルフーンを先制して倒せる ガラルマタドガスと、エルフーンの上から凍える風を打ってサポートできる インテレオンを採用しました。 最後の一枠はトリル対策と、ここまでの5匹に一貫しているフェアリー対策となるポケモンを採用したいです。 初めはアシレーヌ・トゲキッスに打点が持ててトリル対策にもなる黒い鉄球クワガノンを採用していましたが、フェアリー技を半減できないため非トリル時に上から攻撃されて落とされることが多く、対策しきれない部分がありました。 構築にマタドガスがいる関係上、隣で猫だましを打てるポケモンがいれば挑発でトリックルームを防ぐことができるので、特性「はがねのせいしん」で高威力の鋼技を使える ニャイキングを採用しました。 わたげによる素早さ操作をしながら多彩なサポート技で盤面を作るのが役割です。 サポート技としては、相手の行動を止める強力な技であるねむりごなと、カラマネロのこうげきを上げつつ相手を弱体化できるあまえるを採用しました。 わたげの弱点として放置されると強さを発揮できない場面が多いことが挙げられますが、特に ねむりごなの採用によって「素早さを下げる」か「眠らされる」かの二択に持っていけることが強みです。 また、あまえるを採用したことで、命中安定の選択肢として相手の物理アタッカー1匹を無理やり置物化することができる点も強力でした。 メインウェポンとしては高火力技であるリーフストームを採用。 素の火力こそ低めですが、ロトムやラプラスなどの水タイプのポケモンへの強力な打点となります。 最後の一つの技は難しく、候補としては「ひかりのかべ」「まもる」「てだすけ」「こらえる」「かふんだんご」「やどりぎのタネ」が挙げられます。 初手からダイジェットでワタシラガを狙ってくるポケモンや、キョダイラプラスと対面した時にまもるを選択してわたげを発動させるため、今回はまもるを採用しました。 持ち物には眠り粉の命中を少しでもあげるためこうかくレンズ。 構築上きついポケモンに対して上から眠り粉をすることで互角に戦えるようになるため、持ち物はこれ一択です。 ワタシラガをなみのりで巻き込み、自発的にわたげを発動させながら相手を眠らせにいくか、後発からインテレオンと並べ、ダイマックスして高火力を押し付けるのが役割です。 コンセプト技であるなみのりは一見素の火力不足ですが、耐久振りでないドリュウズを2発で倒してくれる火力はあり十分でした。 他の攻撃技としては、リザードンやトゲキッス等のダイジェット持ち、ミロカロスやウォーグルなどのわたげと相性の悪いポケモンに打点となるかみなりを採用。 恩恵として、ダイサンダーとダイストリームを打ちわけでき晴れパーティにかなり強く動けるようになりました。 タイプ一致技としてゴースト技でなくりゅうせいぐんを採用。 最後一枠はまもるを採用。 ワタシラガの隣で守ることで相手のすばやさダウンを狙いながら眠り粉を使用したり、ダイマックス技に合わせて守ることで弱点保険を発動させたり、かなり器用に立ち回ることができました。 持ち物は火力の確保のため弱点保険を採用。 インテレオンのこおりのつぶてで能動的に発動させることを狙います。 あまえるで火力を上げれば、厄介なサマヨールも一撃で倒せる強力なポケモンです。 ただし、ワタシラガが動くより先に相手にワタシラガを攻撃されると、素早さ上昇の関係であまえるがカラマネロの行動の後に発動するので注意。 タイプ一致技としてサイコカッター・じごくづきを採用。 相手の能力を下げて隣や後続の特殊アタッカーの火力を上げられるダイアークが優秀なのは言うまでもないですが、自らの火力を上げながら先制技を封じることができるダイサイコも非常に優秀だと感じました。 サブウェポンとしては非ダイマックス時に積み技感覚で使用できるばかぢからを採用。 素の火力でH振りバンギラスを一撃 =A2段階上昇でダイマックスバンギラスを一撃 で倒せる火力は心強かったです。 最後一枠はまもるを採用。 ドラパルト同様、ワタシラガの隣で守ることで素早さの逆転を狙えます。 持ち物は非ダイマックス時にも動きやすいようにオボンの実を採用。 ダイマックスしてくるドラパルトに対して素の火力が足りない場面も多かったので、火力アップのアイテムもありかもしれません。 こごえるかぜで相手の素早さを下げたり、こおりのつぶてでドラパルトの弱点保険を起動させるのが主な役割です。 エルフーンの素早さを下げて後述のマタドガスやニャイキングで先制できるようにしたり、相手のダイマックスエースのダイジェットを凌ぎつつ、隣のポケモンで上から攻撃する状況を作り出したりできます。 タイプ一致技としてはねらいうちを採用しました。 火力は控えめなものの、この指とまれやサイドチェンジが多い環境で気にせず打つことができる点は高評価でした。 こおりのつぶてはドラパルトの保険起動用に採用しています。 他構築の個体を流用したため攻撃の個体値が低いですが、先制技として使う機会もあったため厳選したほうが良いのかもしれません。 最後の一枠はまもるを採用。 相手の構築に水技の通りが良い場合、大事に扱います。 持ち物は行動回数を増やすためきあいのタスキを採用。 外さない限りは上から凍える風を打ってるだけで強かったです。 インテレオンの相棒その1。 最速にすることでS-1エルフーンをぎりぎり抜くことができます。 最速ガラルマタドガスはとにかく火力と耐久が足りず、インテレオンと並べたときに最低限の仕事ができるまで火力に割いて残りを耐久に回しました。 技構成はタイプ一致のヘドロばくだん・ワンダースチームの他に、鋼タイプ全般、特に構築全体で重たいナットレイに打点の持てるだいもんじを採用しました。 またここまでトリル対策が皆無であるため、 かがくへんかガスによってブリムオンにちょうはつを通すことができることに注目しちょうはつを採用しました。 持ち物は場持ちをよくするためリリバの実。 命の珠ジュラルドンのダイスチル以外の鋼技はだいたい耐えます。 数値こそ高くないですが、エルフーン入りの構築や、叩きパ、セキタンザン入りの構築など、刺さる構築にはとことん強い印象でした。 また構築全体でフェアリータイプが重かったため、 猫だましを使えてフェアリーに強い枠として降臨したポケモンです。 技構成はねこだましの他に、トリルパーティによくいるブリムオン・ドサイドン・コータス・トリトドンに弱点を付けるアイアンヘッド・タネばくだん・あなをほる ダイアース。 特性はがねのせいしんから繰り出すダイスチルは特に強力で、インテレオンのこごえるかぜと合わせればH252ダイマックストゲキッスも吹き飛ばすことができます。 特性のおかげで不一致弱点より一致等倍の方が強いので注意が必要です。 持ち物はフェアリータイプのポケモンがサブウェポンにもつ炎技を耐えるためオッカの実。 相手がトリルしてきそうなときや、フェアリータイプのポケモンが多くいるときには優先的に選出していました。 選出 基本となる初手選出が数パターンあり、相手に応じて使い分けます。 後発のカラマネロorニャイキングは刺さっている方を選び、ダイマックスして攻めます。 バンドリやキッスドリュウズなど初手のドリュウズに強い選出です。 サマヨールも一撃で倒せるため、このゆびとまれの絡まないトリル構築に強めです。 環境に多かったガオガエンは遅い+カラマネロの攻撃を上げてくれるため、得意な相手です。 ワタシラガがミロカロスやウォーグルをよく呼ぶ関係上、弱点保険の発動したドラパルトのダイサンダーで相手に大ダメージを与えつつ催眠対策を兼ねる動きが強かったです。 エルフーンにはこごえるかぜ+ヘドロばくだんでおいかぜをさせずに倒すことができ、オーロンゲにはちょうはつを打つことで厄介な補助技を制限します。 ギャラドスやウォーグル、トゲキッスなど、ダイジェットで加速してきそうな相手にも投げることができ、その場合はこごえるかぜで素早さ上昇を阻止しながらマタドガスでダメージを蓄積&ダイマックスターンの経過を狙い、後ろから投げるドラパルトでの一掃を狙います。 実際にはこのゆびとまれ持ちのポケモンやエルフーン・オーロンゲが入っていない構築はほとんど見かけず、選出の7-8割はこの選出でした。 一度引かれてトリルの再展開を狙ってくる相手には分が悪く、それまでにいかに相手に大ダメージを与えられるかが勝負でした。 苦手な相手 フェアリータイプ全般 ニャイキングを採用したものはいいものの、他5匹には刺さっているため相手構築に存在する場合はほぼ確実に選出されます。 マタドガスで削りを入れて後続で倒したり、ニャイキングで上から処理する動きができるような行動を心がけていました。 トリル軸 ねこだまし+ちょうはつで最低限のトリル対策はしているものの、上手く立ち回られてトリルの再展開を許すとつらいゲームとなります。 ワタシラガのねむりごなを絡めてトリルターンを消費するなど、構築単位で見直す必要があるかもしれません。 (実際、元祖ワタシラパルト構築ではキリキザン+ワタシラガでトリル対策を行っているため、一考の余地があると考えています) トゲキッス+ドラパルト エースポケモンであるドラパルト&カラマネロがこのゆびとまれをしてくるトゲキッスに弱めであり、トゲキッスのサポート下でドラパルトがダイマックスしてくる構築を特に苦手としていました。 特にインテレオンの上からダイジェットを選択してくるドラパルトは天敵で、シーズン中には明確な打開策がないまま終了してしまいました。 いま振り返ってみると、マタドガスは早く落ちてほしい事も多い・火力が足りない場面が多かったので、インテレオンのこごえるかぜ+マタドガスのダイアシッドでトゲキッスを狙いつつ、次のターンにこおりのつぶてでトゲキッスを処理+ダイフェアリーでドラパルトを処理できる、火力に全振りしたマタドガスの採用もありかもしれません。 レンタルチームとしてはこちらのバージョンも公開しているので、興味のある方がいましたら是非。 (追記:記事を書いた後に何戦かしてみたところ、火力のあるマタドガスはとても使い勝手がよかったです。 インテレオンの凍える風と合わせてドリュウズ、ウオノラゴン、フシギバナ、オーロンゲを落とせることが多く、今使うなら断然こちらをおすすめします) 総括 この構築での 最高順位は488位で、より上を目指しましたが最終的には1791位とやや後退してしまいました。 3桁順位が目標だったため結果には満足していますが、プレイング面でのミスも多くワタシラガ使いとしてはまだまだ精進が必要だと感じています。 また「わたげ」とは関係ないですが、マタドガスとインテレオンの並びが非常に強力であり、特性の強いポケモンの多い環境に非常に刺さっていると感じました。 最後に、ワタシラガの「わたげ」は使用していてなにより楽しく、まもるやサポート技を駆使しながら素早さ関係の逆転を狙う、ダブルバトルの醍醐味を味わえる構築です。 可能性を感じた方は是非考察を広げてみてください。 この構築記事が今後のワタシラガ界のさらなる発展につながることを期待して、終わりとさせていただきます。

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ワタシラガ入り高火力スタン 構築草案【ポケモン剣盾】

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相手の『すばやさ』ランクを2段階下げる。 『くさ』タイプや特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 相手の『すばやさ』ランクを2段階下げる。 『くさ』タイプや特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の回避率を2段階下げる。 第6世代までは草むらなどフィールドで使うと野生のポケモンが出現。 第6世代では群れバトル発生 Lv. 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 Lv. 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 3倍になり 第7世代までは1. 5倍 、技『じしん』『じならし』『マグニチュード』の受けるダメージが半減する。 道具『グラスシード』を持ったポケモンは『ぼうぎょ』ランクが1段階上がる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 自分は交代しても効果が引き継ぐ。 『くさ』タイプのポケモンには無効。 天気が『ひざしがつよい』の時は、2段階ずつ上がる。 『どく』タイプや『はがね』タイプ、『くさ』タイプ、特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 『でんき』タイプや『くさ』タイプ、特性『ぼうじん』、『ぼうじんゴーグル』を持っているのポケモンには無効。 『くさ』タイプや特性『ぼうじん』、道具『ぼうじんゴーグル』を持っているポケモンには無効。 ただし、『なまけ』『バトルスイッチ』など一部の固有な特性の場合は失敗する。

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