ポケモン ソード シールド リザードン 育成 論。 マンムー育成論 : なぜ使わない?「掃除屋」マンムー|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

リザードンの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポケモン ソード シールド リザードン 育成 論

皆さんこんにちは。 今回初めて投稿します。 この記事では、ヌメルゴンについて考察します。 採用理由と役割 ヌメルゴンが好きである、ロトム系統、リザードン等の特殊が重い場合。 役割:アタッカー兼特殊受け 持ち物 とつげきチョッキ:ヌメルゴンの圧倒的な特殊耐久を活かすため。 最も使いやすい。 他の持ち物として、技範囲が広いため、達人の帯やこだわりスカーフなどもあるが、火力 そのポケモンが持つ攻撃力のことです と素早さが足りていないため、これらを持って殴っていくならば、サザンドラやドラパルトに適性があると思うので、あまりおすすめはしません。 性格・努力値と調整 ひかえめ:とくぼうに補正を掛けなくても十分であるため。 85族抜き抜き。 技構成 ドラゴンわざ:タイプ一致技であり、ダイマックスすると、苦手な物理攻撃ポケモンの攻撃を下げることができ、とても相性がいい。 どちらも一長一短。 りゅうせいぐん:一致最高火力。 ダイアシッドと合わせるとかなりの火力に。 ただし反動でとくこうが二段階下がる上、ヌメルゴンの火力では、起点 相手のポケモンに能力を上げられたり、相手のポケモンに準備をさせる隙を与えるポケモン になりやすいので、注意が必要。 りゅうのはどう:反動を嫌ったり、居座りたいなら。 ただし火力がしょぼく、後述するが、メジャーなポケモンへの確定数がズレる。 ヘドロウェーブ・ヘドロばくだん:ヌメルゴンのアイデンティティの一つ。 毒技のおかげでフェアリータイプへ打点を持てる。 また、ダイマックスすると、殴りながらとくこうを上げるという、ヌメルゴンにとって大変ありがたい技に。 毒技は必須かと。 アシッドボム:剣盾から新規習得。 起点回避や、りゅうせいぐんのとくこうダウンのフォローに。 ただし、威力が40しかないので、ダメージに期待はできない。 10万ボルト:環境に多い飛行への打点。 電気が弱点なら確定二発を取ってくれることが多い。 やはりダイマックスとの相性がよく、エレキフィールドにすることで、眠らなくなり、電気技の威力が上がるので、打ち勝ちやすくなる。 相手の電気技も強化されるが、電気はほぼ特殊であり、ヌメルゴンは特殊に圧倒的に強いので、問題ない。 氷技があまり刺さらないので、飛行を意識するならこちらか。 なお、雷は、あまりに命中難であり、10万ボルトで十分なので、採用は厳しいか。 だいもんじ・かえんほうしゃ:はがねへの打点。 だいもんじか、かえんほうしゃかで、確定数が変わることがあるため、外しを強く嫌う方以外には、だいもんじを推したい。 これもダイマックスすると晴らすことができ、高威力になるので相性が良い。 ただし、サンパワーに利用されたり、ほのお物理ポケモンを強化する点に、注意。 なみのり・ハイドロポンプ:水打点が欲しい時や、うるおいボディ型の時に。 こちらも、ハイドロポンプを推したい。 これもダイマックスとの相性が良い。 だくりゅうについては、命中の割に威力が微妙で、運に頼った戦法であり、安定性に欠けるので、採用は厳しい。 きあいだま:バンギラスをどうしても相手したいとき。 ダイマックスとの相性が悪いうえ、命中難なので、ピンポイント採用となるだろう。 れいとうビーム:こおり打点がどうしても欲しい時。 攻撃範囲が水やドラゴンと被り、メジャーな飛行へも通らないので、ピンポイント。 ただ、この先需要が増えそうな技。 吹雪は、雷と同様の理由で、採用は厳しい。 カウンター・フェイント:物理を返り討ちにしたりタスキだけでも潰したいとき。 ただ、わざわざ苦手な物理を、ヌメルゴンで相手はしないと思うので、ロマン枠。 基本的にはこの中から選んでいくだろう。 アシッドボムを除いて、上が優先順位が高い。 立ち回り例 主に特殊相手に投げて倒すか引かせる。 ヌメルゴンが相手に刺さっている場合は、ダイマックスをして潰しにかかるのもよい。 とにかく、有利対面を作りにいったり、読みを働かせて交代読みなどをを決めていく。 手放しで活躍できるほど万能ではないので、注意して技を選んでいくことになると思います。 与ダメージ計算 略称:H:HP A:こうげき B:ぼうぎょ C:とくこう D:とくぼう S:すばやさ 抜群では… 無振りダイマックスリザードン:ダイサンダーで54. りゅうのはどうドラグーンでは、10. 無振りサザンドラ:りゅうせいぐんで確定一発。 りゅうのはどうでは、58. H252アーマーガア:10万ボルトで55. ダイバーン だいもんじ で86. H244ダイマックストゲキッス:ダイアシッドで23. 無振りドリュウズ:だいもんじで54. かえんほうしゃでは確定二発。 だいもんじの採用理由。 等倍では… 無振りFCロトム:りゅうせいぐんドラグーンで28. りゅうのはどうドラグーンでは確定二発。 H175D73ジュラルドン:りゅうせいぐんで確定一発。 りゅうのはどうでは、確定二発。 このレベルなら等倍でも確定一発を取れそうですね。 被ダメージ計算 対特殊 C252ダイマックスリザードン:ダイジェットで25. このように、強烈にリザードンをメタれます。 全抜きを簡単に阻止でき、対面ならダイアシッドの起点です。 物理でない限り勝てるでしょう。 C252ダイマックストゲキッス:ダイフェアリーでダイマックスヌメルゴンに26. 耐久に振られていなければ、殴り勝つこともできます。 C252ダイマックスサザンドラ:ダイドラグーン りゅうせいぐん でダイマックスヌメルゴンに28. 対物理 A252ドラパルト:ドラゴンアローで確定一発。 A252ミミッキュ:じゃれつくで9. いのちのたまで確定一発。 弱点の物理はムリです。 基本耐えないでしょう。 A252ドリュウズ:じしんで61. ダイアースはギリギリ確定二発。 等倍はこのくらいまでを耐えてくれます。 しかし… A252はりきりパッチラゴン:先行でんげきくちばしで63. このレベルでは半減でも無理です。 相性の良い味方 弱点がはがねで半減できるため、はがねポケモンと相性が良いでしょう。 特に、アーマーガアやアイアント、ドリュウズなどが補完に優れます。 このポケモンの対策 とにかく物理をぶつけましょう。 上から弱点技で倒すのが一番です。 素早さに振っている個体はほぼいません。 あと、再生技はないので、上から削ったり、ニンフィアなど、特殊耐久の高い弱点を突けるポケモンで相手してもいいでしょう。 いくつか質問です。 特性はなぜ草食なのでしょうか?草技を無効化できるといっても、Aアップはヌメルゴンとのシナジーがあまりいいとは思えませんし、力を吸い取るを無効化するうまみも特にないので、ぬめぬめではだめな理由がほしいなと思いました。 あと、アシッドボムのところの「とくこうダウンのフォローに」とはどういう意味なのでしょうか。 特性ですが、別にぬめぬめでもOKです。 一個しか指定できなかっただけですので。 一応草食が優勢な理由を考えたのを、下に書きます。 2つの特性について: 草食:単純に無効タイプ一つ増える。 あとゴリランダーが数を少し増やしそうなので。 これにより倒したり、後続の通りを良くできたり。 ぬめぬめ:接触技を撃つとSを下げるので、物理に出したいが、あんまり物理と打ち合いたくないので。 あとヌメルゴンはSに振るのはややレアケースで、Sを下げても抜ける範囲は微妙。 ダイマックス技は全て非接触なのもあるか。 後続をサポートしたいなら全然アリだと思います。 二つ目:りゅうせいぐんでとくこうが下がったらってことです。 抜けてましたね。

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ポケモン ソード シールド リザードン 育成 論

「ダイジェット」で自身の素早さを上げることもできるため先制を取りやすく、特殊アタッカーとして猛威をふるうことができます。 威力が下がるため命中を重視したい場合。 威力と命中をどっちも取りたい場合の炎技選択肢。 特攻ダウンはそこまで気にならない。 ダイマックス前提の飛行技。 天候を雨に変えられた場合の高火力技にもなる。 ダイマックス後に自分が戦いづらい物理アタッカーと対面した時に。 後続を動きやすくすることが可能。 特殊アタッカーが多い現環境ため読まれにくく、持続ダメージを活用することで攻撃に努力値を振らずにダメージを蓄積できるのが利点です。 なお、努力値は「ドリュウズ」の「いわなだれ」を高確率で耐えられる数値にしつつ、攻撃に努力値を振っています。 ダイマックス相手は威力が足りなくなりやすいの注意。 飛行技、ダイマックスのターンや、火傷やキョダイゴクエンによる持続ダメージ稼ぎに。 素早さを低下させる岩技。 おにびと合わせて後続の積みエースのサポートになる。 リザードンの役割と立ち回り 晴れ下で強い特殊アタッカー リザードンは夢特性である「サンパワー」によって、種族値以上の火力を発揮することができる特殊アタッカーです。 今作では「ダイバーン」で自力で晴れさせることも、「ダイジェット」で素早さを上げることもできるため、1匹で能力を発揮させやすいポケモンとなっています。 多くの岩タイプの技は物理攻撃であるため、タイプ相性がよく防御の高いポケモンであると、簡単に受けることができます。 ポケモン 説明 ・特性「よびみず」で水タイプの攻撃を無効にする ・草タイプはリザードンが対処できる ・「じこさいせい」でHPを回復できる ・特性「てんねん」により受け性能が高い ・草タイプはリザードンが対処できる ・「じこさいせい」でHPを回復できる ・物理と特殊どちらにも高い耐久性能をもつ ・リザードンの苦手な水タイプに有効 リザードンのサポートが得意なポケモン 起点を作れる「あくび」や、相手ポケモンのHPを削る「ステルスロック」などの技で、リザードンのサポートを行いましょう。 相手ポケモンを倒しやすくなる展開を作れるポケモンは、リザードンと相性がいいです。 また、リザードンは「ステルスロック」に弱いので、補助技を封じる「ちょうはつ」を覚えるポケモンもおすすめです。 ポケモン 説明 ・「あくび」「ステルスロック」でリザードンをサポート ・特性「ひでり」によって、リザードンの特性「サンパワー」を発動できる ・「あくび」「ステルスロック」でリザードンをサポート ・耐久力が高く倒れづらいため、補助技を出しやすい ・「あくび」を使用できる特殊アタッカー ・鋼タイプを弱点にもち、リザードンと相性補完がよい ・特性「いたずらごころ」により「ちょうはつ」を先制で出しやすい ・「リフレクター」や「ひかりのかべ」などでダメージを軽減できる リザードンの対策 天候を変えて能力を低下させる リザードンの特性「サンパワー」は、天候が晴れのときにのみ発揮されます。 そのため、天候を変えて対策しましょう。 特性「すなあらし」などのポケモンは、登場時に天候を変えれるためおすすめです。 特に岩タイプの技を使うと、4倍弱点でダメージを与えることができるため、ダイマックスをしている状態でも大ダメージを与えることができます。

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【ポケモン剣盾】リザードンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ポケモン ソード シールド リザードン 育成 論

わざ1 わざ2 わざ3,4 育成論と使い方 まもる+みがわりで能力を上げる ムラっけによって 毎ターン、能力のどれかが2段階上がり、どれかが1段階下がる。 みがわりやまもるで時間を稼ぐことで、効果を何度も発動できる。 みがわりで減ったHPの回復手段はたべのこしで確保しよう。 攻撃技を2個選択 まもるとみがわり以外の技は攻撃技から選択。 Cが下がっても確定急所で無視できるこおりのいぶき、受けポケモンに強いぜったいれいど、環境に刺さるフリーズドライ、アイアンヘッドなどがおすすめだ。 麻痺要員と合わせるのがおすすめ 先制でみがわりを使いたいことと、痺れで試行回数を稼げることからムラっけは麻痺と相性が良い。 オーロンゲやドラパルト、バンギラスなど でんじはを使えるポケモンと並べるのがおすすめだ。 前作までとは役割が異なる 第8世代からはムラっけで回避が上がらなくなり、全抜きを狙えるポケモンとは言えなくなった。 代わりに命中低下の削除やダイマックスによる耐久上昇などで、積みアタッカーとして見た場合の性能が向上した。 特性パンクロックで音技の威力が上がるストリンダーは特におすすめだ。 火力と素早さの高いポケモンを出す 対オニゴーリで重要なことは みがわりを確実に壊すことと、みがわり前に先制で攻撃することの2つ。 火力と素早さを兼ね備えたポケモンで押し切ろう。 ちょうはつで防御技を封じる ちょうはつを使えばみがわりとまもるを使えなくでき、時間稼ぎを許さなく出来る。 ちょうはつはまもるには防がれるが、みがわりは貫通するので覚えておこう。 耐久ポケモンは絶望的 長期戦が前提である耐久ポケモンはオニゴーリからすれば絶好のカモ。 出してしまうと 能力を上げられ放題となってしまうので対面させないように。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 攻略データベース.

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