ミニマリスト主婦 自分を捨てました。 【過去】ミニマリスト捨てた物まとめリスト(随時追加中)

「ミニマリスト主婦、自分を捨てました」の姉の強さと正直さ。

ミニマリスト主婦 自分を捨てました

今日の朝ごはんは、キウイとバナナのスムージー、メロン。 毎日頑張ってたくさん食べているのに、昨夜、体重を測ったら、全然増えていなくて、くじけそうになりました。 寝る時に、「明日から、ご飯とか麺類とか食べようかな」と考えるのですが、 朝起きて、「果物が食べたいな」となり、食べてみるとあまりの美味しさに幸せになって、「やっぱり痩せてても果物だけでいいわ」となるのです。 大丈夫かな、私… 今日はお昼が遅くなるので、その前にデーツでお茶しました。 マジョールデーツ、キングオブデーツです。 最高!また元気出た。 ところで、 先日話した「寡黙な人」になる試みですが、今日も頑張っています。 新しい発見があって… ワイヤーラックを使って、クローゼットのバッグ置き場を整理しました。 北側の洋室を、夫婦共有のクローゼットにしています。 部屋を入ってすぐ、カラーボックスを置いて、カバン置き場にしていました。 ところが先日、掃除をしている時、カラーボックスにカビが生えていることに気がつきました(涙) カラーボックスのカビが一部リュックにも移っていました。 リュックはきれいにふいて、カビが取れましたが・・・ 対策が必要です。 クローゼットは北側の部屋で、湿度が高く、カビが生えやすいよう。 そこでカラーボックスは処分することにし、新しくワイヤーラックを一台買うことにしました。 ワイヤーラックをバッグの収納に 家のあ… 「ライフスタイルブログ」 カテゴリー一覧 参加人数順•

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「ミニマリスト主婦、自分を捨てました」の姉の強さと正直さ。

ミニマリスト主婦 自分を捨てました

この体重計はまだ使っています。 最近、夫も使い出して、バスルームに常駐させるようになりました。 バスルームに置かれると拭き掃除が面倒になるのですが、仕方ありません。 この水筒はまだ使っています。 今は、水を入れて、デスクに置いています。 この2つもまだ使っています。 昼寝と夜寝る時の、1日2回フル稼働です。 夏場は、夜9時はまだ外が明るいので、アイマスクは必需品となっています。 私が使っているバッグです。 最近は、バックパックを使うことが多いです。 ボストンバッグとスーツケースがある分、数は多めです。 『すてきなあなたに』は4巻持っていましたが、1巻だけ残して、3冊は断捨離しました。 できればKindle版を出してもらいたいのですが、ふつうの本とは違うレイアウトなので、無理かもしれませんね。 というより、暮しの手帖社の本に電子書籍はあるのでしょうか?• ヴァセリンリップは断捨離。 クリームのほうも、最近は全然使いません。 娘にあげる予定。 ペンはかなり使い切りました。 今もマスキングテープを4つもっていますが、グリーンとオレンジ色はかなり減って小さくなりました。 靴は現在も4足ですが、内容が変わりました。 スニーカーとブーツは捨てて新しいのにしました。 英語版を捨てて1冊になりました。 今もオスタライザーを使っています。 今も、KUHN RIKON クーン・リコン 社の圧力鍋を使っていますが、最近調子が悪く、蒸気がもれて圧力がかからないときがあります。 パッキンを変えても、状態は変わらず。 もう寿命なのでしょうか?• 帽子のラインナップは変わっていません。 ニットフードは冬場、ほとんど使わなかったので、断捨離したほうがいいかな、と思いつつまだ持っています。 雪かきしなくなったから、もういらないかもしれません。 次の冬の様子を見て、使わないようなら断捨離します。 バッグの中身の写真を撮ってみましたが、別におもしろくもなんともありません。 メモ帳は、リヒトラブ ツイストリングノートのバイブルサイズですが、かさばるので最近はもっと小さいメモ帳を持っています。 ツイストリングノートは、カバーを捨てて、中身をデスクでメモ紙として使っています。 もうすぐなくなります。 木枕もアイマスクと耳栓同様、毎日使っていますが、いまだに見た目はとてもきれいです。 私の普段着とよそ行きについて。 まあ、ほとんど同じです。 台所で使っているディッシュクロスのご紹介。 リネンは値段がはりますが、持ちがいいし、使い勝手がいいので、結局はお得です。 最近、もっと分厚いのを2枚買い足しました。 確実に減った、と言えるのは文房具類。 服や靴は買い替えているので、数はあまり変わっていません。 今、断捨離したいのは本です。 相変わらず少しずつ減らしています。 また、台所用品ももう少し減らしたいと思っています。 お正月に自分の持ち物をすべてノートにリストアップしようとしたのですが、まだまだ数が多いため、すぐに挫折しました。

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ゆるミニマリスト主婦の物を捨てるコツ。捨てる基準、残す基準は3つ!

ミニマリスト主婦 自分を捨てました

になるまでいろんなものを捨てて、捨てて、捨てて来ました。 モノも捨てたしこだわりも捨てたし私の暮らしも人間関係もコンパクトです。 様々な暮らしの中、人がに近づく過程で間違いなく誰もが捨てるものがあります。 ヒント:捨てて楽になったよ それを捨てることは、ストレスを軽減して時間を増やし、暮らしの労力を最小限にします。 なんだと思いますか? になるまで 今回の記事でお伝えしたいことはたった一つのシンプルなことです。 それを伝わりやすくするために、私の過去に少し遡ります。 になるもっともっと前の話です。 そもそも私が中高校生時代を過ごした1990年代は、という言葉ありませんでした。 音楽を買うならCDだし、雑誌も種類豊富にありました。 (その当時の愛読誌で廃刊になったものも多くあります。 ) 私は服が大好きで、ファッション雑誌を毎月3冊は必ず買っていました。 年間36冊ずつ以上どんどん雑誌が増えていく状況でした。 それに伴ってもちろん服も多量に買います。 都会なので雑誌に載っている服が買えてしまう環境です。 当時はそれを恵まれていると感じていました。 今思うと簡単に買えてしまうことが、増えてしまう要因だったのですが。 当時6畳のひとり部屋を与えられていた私でしたが、あっという間に本棚はいっぱい、押入れは服でいっぱいになりました。 今考えると数年前のファッション雑誌は流行も変わっているし掲載されている服ももちろん販売されていないしで、もう明らかに旬を終えた古いもの、です。 服もそう。 今ならもちろん捨てるのですが、捨てるという考えや選択肢を持っていなかった私なりに、 物で溢れたこの環境をなんとかしなければ、と考えました。 物で溢れた部屋、どうすればいいかな? そして6畳の畳の自分の部屋にあるものを購入したのです。 パイプベッドを購入した理由 ずっと布団生活をしていた私でしたが、多くの雑誌と服をなんとかしようと考えに考えに考え抜いて出した答えは 「収納を増やす」ことでした。 そこでパイプベッドを購入。 9800円くらいのベッドは通売で購入しました。 ベッド生活をすることにメリットを感じたのです。 どんなメリットを感じたか。 それは 1. 布団をしまっていた押入れスペースにモノを収納できる。 ベッド下に収納ケースを入れれば収納スペースが増える。 これは本当にメリットだったのか。 その答えは後ほどわかります。 私はパイプベッドを1人で組み立て、設置。 ベッドの下には引き出せる収納ケースを4つ配置しました。 そして雑誌と服をさらに買い続けたのです。 収納を増やした結果 収納を増やした結果、さらに収納場所の全てを使い尽くすまで雑誌と服を溜め込み続けることになります。 ベッド下収納の引き出しはどんどん重くなっていきます。 引き出すことさえ億劫になるほど。 もはや奥にしまった雑誌は読むことさえ出来ません。 服は風通しの悪い環境に保管し続けたことで古い空気の篭った匂いがします。 「着たい」と思える状況ではありません。 ベッド下収納は モノの活用がしにくく(奥行きがありすぎるため、奥のものが見えない) 収集しているだけ、の状態に。 もちろんその当時のアイテムは何ひとつ残っていません。 雑誌も服も衣装ケースもパイプベッドも。 だけどこの経験は後の私に大きな気づきをくれました。 それは 「収納術」はいらない 収納より大切なこと!それは「捨てること」 なぜ私がベッド下収納をし始めたのかというと、 収納の本にそう買いてあったからです。 収納に困った私は収納雑誌を買って、勉強をし始めたのですね。 高校生だった私は、その主婦向け雑誌を読んで素直に信じて真似しました。 収納がきちんとされた家やスペースをみると心が踊ります。 「なんて綺麗なんだろう。 」「こんな部屋が手に入ったら素敵だな。 」そんな風に感じて 収納は必要不可欠という考えが潜在意識に刷り込まれていったと思います。 さんの本が発売された時も。 服のたたみ方や、服のしまい方がとても可愛いイラストで書かれていることに心が踊りました。 真似して満足していたこともあります。 でもやはり収納はモノを増やしてしまいます。 収納で部屋が綺麗になるわけではありません。 そして何より 収納は頭と労力と時間を使います。 収納グッズを購入するお金だってかかります。 には収納術でなんとかするという選択肢はありません。 捨てるか捨てないか。 それだけです。 必要か不必要か。 収納グッズを買うお金や、収納に頭をひねらせる時間、そしてそれに日々かける労力。 それらのために自分の人生を費やすことが「もったいない」のです。 私がこの記事で言いたかったことはたったこれだけ。 シンプルな話ですがこれがになる過程で私が通った道です。 私の試行錯誤を記事にしました。 お気持ちクリック、ありがとう。 心地よく眠るためにベッドを買ったのではなく、収納のためにベッドを買ったわけですから、非常に寝にくいベッドでした。 軋むし揺れるし不安定。 おかげでベッド嫌いになってしまいました。 (ベッドのせいではありませんが!)この経験以降、やっぱり畳、やっぱり布団っていいな!と思っています。 saito-iro.

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