烈火の炎3 継続率。 【パチンコ新台2020】P烈火の炎3(甘デジ)導入日・スペック

11/18〜[P烈火の炎3]パチンコ新台

烈火の炎3 継続率

機種情報 伝説の人気コミック・烈火の炎がモチーフの小当りRUSHを搭載したミドルタイプのV確変ループ機。 大当たり後だけではなく、電サポ終了後に小当りRUSHに突入することがある。 通常大当たり後は5回or100回の時短が付く。 時短引き戻し率は約1. 6%(5回)or約26. 9%(100回)。 初代は2013年、2代目は16年にそれぞれ発表されている。 通常時の大当たりは必ず7Rであること、継続率80%の爽快な小当りRUSHを搭載していること、期待感が積みあがる火影チャージ演出などが特徴。 特図2に回数切りの確変大当たりと、小当たりを搭載。 大当たりになれば必ず出玉がある。 液晶画面左右から出現する可動体、上部から落下して割れるロゴ、下部から上昇する虚空の各役物を搭載。 大当たり中、電サポ中、小当りRUSH中は右打ちする。 盤面右中央に出玉を稼ぐアタッカーを配置。 右下アタッカーは小当たり時に開放する。 ともに15個賞球。 その上にあるのは電チューで、すべてスライドタイプ。 夢幻BONUS中は3パターンの中から好きな演出を選ぶことができる。 予告演出 保留変化予告 液晶画面下部に表示されている保留アイコンが変化したらチャンス。 ウィンドウステップアップ予告 変動中にウィンドウが出現し、ステップアップしていく。 火影チャージ 様々なキャラカードをストックし、そのカードに応じたチャンスアップが発動する。 土門ならチャンス示唆、烈火なら発動で大チャンス演出が発生する、など。 次回予告 発展するリーチを示唆する。 出現すれば激アツだ! 火竜ZONE チャンス演出。 超火竜ZONEならさらにチャンス拡大! 火影出陣予告 リーチ後予告で、大チャンスの到来となる。 群予告 これも激アツ予告。 玉ちゃんバージョンもある。 烈火参戦で信頼度がアップする。 ストーリーリーチ 「頭首の帰還」、「深海魚の世界」、「最強兄弟対決」などがある。 最後のカットインによって信頼度に差が出る。 裂神召喚リーチ 本機最強リーチ。 召喚に成功すれば大当たりになる。 紅麗エピソード 大当たり濃厚のプレミアムだ。 重要演出 夢幻BONUS 本機最上位モード。 2R大当たりと小当りRUSHで出玉を稼いでいく。 右打ちする(以下、大当たり中、電サポ中も右打ち)。 夢幻BONUS中の演出は3種類あり、爽快な紅麗、ハートを集める俺姫、ゲームで敵を倒す烈火マンの各バージョンだ。 時空流離モード 通常時に7R通常で大当たりになるとREGULAR BONUSで、ラウンド終了後は時短100回の時空流離モードに移行する。 復活チャレンジ 夢幻BONUS中の大当たりはすべて2Rだが、大当たりの20%を占める2R通常か、4%を占める2R確変の一部で移行するのが復活チャレンジだ。 内部的に2R確変だったら終了後に夢幻BONUSに復活となるが、失敗したら通常に戻る。 赤文字や仲間のカットイン発生でチャンス。 小金井カットインは大チャンスだ。

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P烈火の炎3 烈火3 パチンコ

烈火の炎3 継続率

基本データ CR烈火の炎2 319ver. 注目すべきは『CR黄門ちゃま超寿』に搭載された「ゴチ装置」の進化系「バーニングユニット」が搭載された点だ。 16R大当たり中に分岐点で玉が振り分けられ、アタッカー方向とは逆の「火影ルート」に玉が流れると貯留ポケットに玉が一旦貯留され、2Rに1回の割合で一気に玉が放出される(最大貯留7個まで確認)。 このバーニングユニットによって、ST中の16R大当たりのインパクトは絶大だ。 演出面では多彩なチャンスステージが見どころ。 中でも「火竜ZONE」や「超火竜ZONE」といった、大チャンス演出が興奮度満点だ。 そして大当たり中や電サポ中の楽曲がいい。 知る人ぞ知る、日本を代表するロックグループ・ラウドネスの代表曲「In The Mirror」が搭載されている。 思わずボリュームを上げて遊技したくなる名曲ばかりだ。 ステージ性能も含めた全体的なゲージは辛目なので、十分なヘソサイズの台で遊技してもらいたい。 また、大当たり中は「バーニングユニット」にガンガン玉を詰め込むことが重要となるだろう。

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CR烈火の炎2|スペック・攻略情報

烈火の炎3 継続率

パチンコ新台情報「CR烈火の炎2」スペック&演出紹介です。 平和(HEIWA)から「CR烈火の炎2」が登場します。 烈火の炎は漫画を全巻持っていたので、前作が出ると聞いたときはかなり期待していたんですが、結局はほとんど打ちませんでした(笑) 甘デジになって出たときはちょこちょこ打ちましたが、スペック的に相性が悪く、STに入らない、STが全然連チャンしないと散々な結果だったと記憶しています。 ま、そもそも 私と相性の良いスペックのパチンコ台なんて存在しませんけどね(笑) 今回平和から出るのはそんな「パチンコ烈火の炎」の第2弾ですね。 それでは「CR烈火の炎2」スペック&演出紹介です。 15 カウント ・10C 平均出玉 ・3R:約450個 ・実質6R:約900個 ・実質12R:約1800個 ・16R:約2400個 新台パチンコ「CR烈火の炎2」のゲームフロー等 今ホールにある台の新内規バージョンと呼べるようなスペックなのでゲーム性も難しくないですね。 新台パチンコ「CR烈火の炎2」の感想・評価 いや~先日紹介したに比べると大分マシですが、それにしても厳しいと感じるスペックですね(笑) 新内規はST機にすると本当に魅力ないですね。 今後のパチンコ界が不安になります。 あの台は個人的には歴代トップ5に入る名機だと思います(ちなみに私の評価基準は「演出」です)。 私は以前から「おもしろかった台をつまらなくして続編として出すくらいなら、そのまま出せばいい」という意見をこのブログでも言ってきました。 それをやるメーカーが出てきたことは素晴らしいですね。 ただ私は、初代牙狼は好きではなかったので 花の慶次 斬(初代も可)、初代倖田來未(2も可)、初代アクエリオン、銭形平次などの台の復刻を希望しています。 ニューギンさん、SANKYOさん、京楽さん、どうかご検討よろしくお願いします。

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