ヤー ナム ステップ。 Bloodborne (ブラッドボーン) 神攻略wiki

Bloodborne

ヤー ナム ステップ

筆者も世間も狩りと言えば時期的に間違いなくを思い浮かべるが、モンハンについては改めて筆者が語るまでもないので、あえて今回は狩りは狩りでも獣狩り、Bloodborneあるいはブラッドボーンについて書いていきたい。 気が向いたら詰まりやすい最序盤攻略記事を書くかもしれない。 概要 SIEと開発の本作はダークソウルシリーズにお作法というか文法的には近い死になである。 ゴシックホラーな雰囲気の世界で目的もよくわからないまま獣狩りを遂行するというとにかく独特の世界観である。 言葉回しやストーリーの見せ方と他にはないものがある。 獣狩りと言っても敵は獣に限らず、狩人との対決や啓蒙が高まりそうな生物を狩る事になったりと獣狩りの夜は一筋縄ではいかない。 啓蒙というワードから一部の人は察せられるだろうが、的な異形も後半で現れるカオスな世界である。 フィールドは立体的に入り組んだものが多く、ショートカットを開通できた時にはどう繋がっていたのかを理解すると共に感心する。 トロフィー取得率60% 本作は難易度が高い事でも知られているが、なかなかすごい割合の脱落者がいるようである。 一般的に最初のボス辺りはトロフィー取得率が高く、そこから徐々に落ちていく。 ラスボス(の一つ手前)が30%程なのでそこは他とそこまで変わらない(むしろ高い気がする)が、多くの狩人は最序盤で心を折られている事がわかる。 死にと概要で述べたが、序盤からなかなか手厳しい。 まず 回復アイテムが個数制で、ある程度意識して集めないといけない。 そして何より最初のボスに出会うか道中の特定のアイテムを使うかしなければ レベルアップが出来ないのである。 もちろん最初のボスも強いしそこにたどり着くまでも辛い。 この厳しい序盤を抜けて(そこからも難しいには難しいのだが)少しずつこのゲームの進め方、あるいはプレイングが分かってくると途端に面白くなるだけにもったいなくはあるが難しいところ。 狩人に盾は不要なり 今作最大の特徴、そして面白さであると同時に難易度を高めている要因として 攻めに特化した戦闘がある。 公式では死闘感と。 右手に仕掛け武器、左手に銃を持つのが狩人の基本スタイル。 この仕掛け武器がロマンの塊で、 変形する武器となっている。 初期武器を例に挙げると、鋸は平常時はリーチの短いラッシュができ、変形させるとリーチが長い鉈へと変わる。 斧は変形によって伸び、リーチやモーションが変化。 筆者一番のお気に入りの仕込み杖は、普段は杖のような剣だが変形により鞭へと変化する。 変形単品のモーションもあるが、攻撃の途中で変形しながら攻撃を挟む事ができ、スタイリッシュに立ち回れる。 適当に動画でも見て欲しいところだが、とにかくこれがかっこいい。 中には変形ではなく武器の状態を変化させるものもあり、変形でチャージして攻撃で重い一撃を放つパイルバンカーのようなロマンに溢れた武器が存在する。 上で攻めに特化した戦闘と書いたが、今作には ガードが存在せず、盾はあるにはあるが実用に耐えない。 ではどうやって敵の攻撃をやり過ごすか。 まず一つは 華麗なステップ。 ソウルシリーズに比べ狩人様は身のこなしが軽く、素早い移動とステップが可能で、これにより攻撃をかわすのである。 しかし、ステップの終わり際の無敵がない状態で被弾すると逆にダメージが増加するリスクもあるので、かわすかあえて受けて後述ので回復するか、ととっさの判断が要求される。 もう一つは 銃によるパリィ。 左手の銃はキャラビルド次第では攻撃手段にもなるが基本は防衛用。 敵の攻撃に対してカウンターのように放つ事で相手の体勢を崩し、そのまま内臓攻撃(通称モツ抜き)という高火力の攻撃につなげられる。 モツ抜きと呼ばれる所以は腕を敵に突き刺しそのまま内臓を引っこ抜くかのようなモーションであるため。 雑魚のみならず多くのボスにもパリィないし内臓攻撃が効き、一撃でHPをかなり持っていけるロマンがある。 そして最後が。 被弾した際に減ったHPの一部は被弾から一定時間内に敵を攻撃する事で回復出来るというシステム。 武器によって回復量が異なるので武器に合わせた動きが求められる。 引いて回復するかそれとも攻め続けて回復するか、前述のスピーディーな回避、パリィと合わせてプレイヤーによってスタイルが分かれるところである。 これら3つのシステムもそうなのだが、全体的に敵の攻撃は後ろに引くとかわしにくくなっているものが多いため、 積極的に前へ攻める事を要求される。 これが今作の戦闘の面白いところで、そして判断を間違えればすぐに死ぬと難易度向上に繋がっている点でもある。 悩ましいキャラビルド レベルアップで得られたポイントをステータスに振る形で成長する。 これの方向性で扱える武器や戦術が変わり、ここがまた面白い点である。 HPに振ってが高い武器でごり押しするもよし。 技量に振って内臓攻撃に特化させるもよし。 あるいは血質に振って銃をメインに据えるもの一興。 神秘に振って腕から触手を生やしたり隕石を降らせるのもロールプレイとしてなかなか(筆者はやっていないが銃と秘儀は極めるとやたら強いらしい)。 ただし極めようとすると後述する地底人にならざるを得ないのが…。 筆者は技量に振って仕込み杖と銃によるパリィをメインにしたシンプルなビルドだが、内臓攻撃で数千ダメージが入るのを見ると興奮してしまう。 印象的なボスの数々 冒頭で述べたようボスも多種多様、獣に狩人、異形もありとすごい事になっている。 そのどれもが強敵でプレイヤーの心を折りに来るのだが、それだけに倒せた時の感動はひとしおである。 序盤で戦うという狩人は色々な意味で忘れられない。 遭遇時のムービー、序盤で戦うとは思えない強さ、後半で獣へと変貌するおぞましさ。 これと合わせてもう一体最序盤のボスである聖職者の獣もまた巨大なおどろおどろしい獣としてのトが途中で変化するBGMと合わせて印象に残っている。 これら2体はブラッドボーンを象徴しているボスだと思う。 異形代表としてエーブスは外せない。 画像でも貼ろうかと思ったがこれはぜひ実際にプレイして確かめて欲しい。 全身を使って抱きしめて来る愛らしい(?)娘ですはい。 で追加されたボス達はそのどれもが強烈。 特に一体を挙げるならルドウィークである。 あれは演出が本当にすごい(語彙力不足)。 出会う際の気持ち悪さもさることながら、そこから人としての意識を取り戻して覚醒した後のムービー、そしてBGMの切り替わりが最高のタイミングで最高の盛り上がりを見せてくれる。 そしてやっぱり強い。 9kv8xiyi 狩人もとい地底人共通の合言葉。 本作のエンドコンテンツというかやりこみ要素として聖杯ダンジョンという的要素がある。 本編とは別に存在するダンジョンで、内容が固定のものとランダム生成のものが存在する。 ランダム生成のものは生成後に見出しのような文字列を入力する事でプレイヤー間での共有が出来る。 ここまででは何故見出しが合言葉と呼ばれるかまだわからないと思うのでもう少し。 キャラの強化要素として血晶というものがある。 これは武器に着ける強化アイテムといったところで、それぞれ強化値が異なり、単純に強化値が大きいもの、デメリット付きだが強化値が更に大きいもの…と様々。 これの 最大と理想値を求めて狩り続けるのが一部狩人の宿命であり、成れの果てを地底人と呼ぶ。 そしてこの見出しは一般的な狩人が欲しがる血晶を手に入れやすい(マしやすい)ダンジョンが生成出来る合言葉という訳である。 筆者もある程度聖杯ダンジョンに潜り、物理理想値の血晶を手に入れている。 比較的楽な方しか行っていないが、本当にレアもの(特に銃、秘儀特化を目指す場合)を手に入れようとすると大変な事になるとかならないとか。 理想値を手に入れた上での狩りは格別である。 オートマッチングが可能なのでが比較的にぎわうのはここ(今も狩人がいるかはわからないが)。 最後に 9割9分人を選ぶゲームだとは思うが、少しでも狩りに興味を持ったならぜひプレイしてみて欲しい。 独特の世界観と雰囲気、そして狩りに酔うことだろう。 かねて血を恐れたまえ…。 雑記 もとりあえず本編を終え、歴戦を解禁したところである。 そしてモンスター数も少なくて飽きてきたなあというところに2の二週目情報が。 想像以上にいっぱい詰まっていたので来週からは二週目に潜る。 ニアにイーラ勢3人エンゲージしてソロプレイしてイーラプレイするんだ(アルドランさんこんにちは)…。 ところで最近一時期落ち着いていたPV数がまた伸びてきて驚いている。 ちょうど年末年始に買った人がクリアした頃合いなのだろうか、トラハナソロ狩りやら感想の記事が伸びている。 ハナの良さが広まれば幸いである。 Lilysteve.

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ガスコイン神父とは (ガスコインシンプとは) [単語記事]

ヤー ナム ステップ

ニルギリです。 タイトル通り、少しブラボについて考察します。 いつも通り間違ってる可能性はもちろんあるので、 こういう風に考えた人がいるんだなーくらいでみてください。 でも面倒なので、おそらく修正はしません。 以前書いた羽川さんの考察ほど熱意はありません。 あしからず。 加えて、youtubeで生配信しながら考えた物のまとめになります。 細かいところは違ってるかもしれませんが… それでもよろしければどうぞ。 はじめに、この考察は アンナリーゼ=女王ヤーナム この仮定を大前提として行っています。 仮定の裏付けは後回し。 というか余力があれば書きます ヤーナムの歴史 筆者案 「」=人名、『』=地名 1.「ウィレーム」が人間の思考の程度の低さに絶望する 2.そんな折、過去に反映していた都市『トゥメル』の遺跡を発掘し始める 3.するとその『トゥメル』遺跡で、人ならざる者に出会う。 「ウィレーム」はその者たちが人より高度な思考をしていると判断。 彼らを【上位者】と名付ける。 4.「ウィレーム」は上位者の思考へ近づくため、研究を始める。 そのための機関『ビルゲンワース』を開設し、自らその学長となる。 5.その後『ビルゲンワース』は、どんどん『トゥメル』遺跡の発掘を進める。 6.そして最奥部で、滅びた都市の「女王ヤーナム」が拘束され生きているのを発見。 その「女王ヤーナム」が不死だと知る。 不死だからこそ、遺跡内で束縛され監禁されていた。 そして『トゥメル』が滅ぶ ちなみに、獣病で滅んだのは『ローラン』で 『トゥメル』は違う要因で滅んだと筆者は思ってる 7.『ビルゲンワース』が漁村で上位者ゴースを発見 おそらくゴースが初めて出会った。 ちゃんとした上位者。 ロマのほうが先だったかも知れないが、彼は眷属且つ白痴であった。 8.ヤーナム不死の原因が上位者との血の誓約だと、考えた『ビルゲンワース』は ゴースと漁村民に対して、実験を行う。 この辺で上位者の血が人を獣にすると知る。 9.ヤーナムの石、いわゆる女王「ヤーナム」が『カインハースト』へ盗まれる 「君も裏切るんだろう?」のセリフの一人目。 ビルゲンワースの学徒の一人が盗んだ 10.ここで「ローレンス」を始めとする一派が、『ビルゲンワース』から脱退。 ーーかねて血を恐れたまえよ…ーー ちなみに、「ウィレーム」は初志貫徹。 上位者を目指す。 11.「ローレンス」は不死を目指して、「女王ヤーナム」の研究を進める。 ビルゲンワースの同胞ゲールマンなどと一緒に。 12.「ゲールマン」に『カインハースト』の血、 いわゆる「ヤーナム」の血を引く「マリア」が師事を乞う 唯一上位者の赤子を埋める「ヤーナム」の傍系なので好奇の狂熱によって 快くかはわからないが、受け入れる。 13.そんな「マリア」が上位者の赤子を産む。 14.その赤子を使い、「ゲールマン」は月の魔物と接触 15.「ローレンス」、「ゲールマン」が手に入れた月の魔物の血により、 「ヤーナム」のような不死に近づこうと考える。 上位者の血を体に入れることにより、不死に近づこうとした。 【拝領】の始まり。 それが医療協会の礎である。 もちろん、実際に血を入れるのはー実験体にーである。 16.「ローレンス」が体内に入れた上位者の血により獣化。 ここまでとだいたい同時進行 適当 で、上位者の血が医療に使えると知る。 ただの研究の副産物だったが、当時はやっていた灰血病の特効薬 白い丸薬 とする。 そして 17.医療協会が医療協会として確立し、市民からの信頼 信仰 を得る。 18.しかし特効薬は上位者の血によって作られていたため、 かわりに獣の病が流行する。 もちろん医療協会は原因を知っているが、知らんぷり。 「ローレンス」達も特効薬を使用したのか、自ら血を体内に入れたのかは謎。 おそらく前者。 19.医療協会最初の狩人「ルドウィーク」が獣狩りを始める。 獣とは獣の病により獣化した、元人間 20.医療協会は依然として不死「ヤーナム」を目指した。 そして、医療協会付近にできた都市を『ヤーナム市街』と名付ける。 聖体は月の魔物やヤーナムである 14.医療協会が宗教化してきて、信者が増え、資金源にも困らなくなる。 一方、信者たちに見せてはいけない過去や真実を全て【禁忌】とする。 医療協会の過去を知る、『ビルゲンワース』。 研究の副産物である、獣化の丸薬 そう。 都合の悪いことは全て【禁忌】に指定する。 15.そして、『カインハースト』も【禁忌】にして、汚れた血族と呼ぶ。 『カインハースト』の長は、崇める聖体と同じ人物。 民衆に知られていいわけがない。 16.『カインハースト』へ処刑隊を送る。 「ローゲリウス」が隊を率いて向かう。 17.「ローゲリウス」、『カインハースト』を制圧。 「アンナリーゼ」と相まみえる。 18.「ローゲリウス」、「アンナリーゼ」の顔を見て「ヤーナム」だと気付く。 崇めてきた聖体を殺せるわけがない。 そもそも死なない しかし、医療協会を裏切るわけにもいかない。 19.考えた結果、「アンナリーゼ」に鉄仮面を被せ、 玉座に近づくものは自ら排除することに決める。 もちろん、医療協会に最初からそういう命を受けていた可能性もある とにかく、「殉教者ローゲリウス」のできあがり。 20.一方『ヤーナム市街』。 獣の病が深刻化する。 21.医療協会は【獣狩りの夜】と称して、大規模な獣掃討作戦を開始する。 最初は信じられていたが、何度か【獣狩りの夜】を繰り返すうちに 市民の医療協会へ対する不信感が募る。 医療協会積み重ねてきた信仰が崩壊し始める。 22.そして、主人公が外国から医療をあてに『ヤーナム』に来る。 ~そして本編へ~ 0部完。 大体こんな感じだとおもってます。 細かいこと突っ込んだら切りないので、疑問は飲み込んでください。 1.ヤーナムの石と女王の肉片のテキスト 2.カインハーストの敵がトゥメル=イルに居る。 3.感覚麻痺の霧が聖杯ダンジョンで拾える。 4.そして、女王ヤーナムに「現実」では会えず、遺体もない。 ロマやエーブリエタースとは会っているのに。 5.上位者の子を授かるのは、カインハースト出身の、アリアンナ・偽フカ・マリア。 この三名。 加えて、女王ヤーナム。 同じ血が流れていると考えるのが自然。 ヤーナムの血族のみ。 もちろん、確定じゃないです。 ただそう考えると、上記のように色々納得できたので、そう思うことにした。 っていうのが、僕の答えです。 というわけで、問題点。 メンシスの儀式に使われた赤子の出産時期。 へその緒さえ残ってれば大丈夫そうだということでお願いします。 もっといえば、ヤーナム市街とカインハーストにヤーナムが同時に存在してた可能性も ないことも…ない。 でもそれよりも、赤子がヤーナムの産んだ子でないというのが僕の考え。 ヤーナムは悪夢を終わらせるためにプレイヤーを導いたに過ぎないと考える。 じゃあこう考えてください。 1.医療協会が衰退し。 時間的猶予もなくなっていく中で、早く不死に至りたかった。 ヤーナムほど完ぺき 造形等 ではなくとも、ロマやエーブリエタースのように 長寿で高次元な存在に至りたかった。 2.メンシス派と聖歌隊に分かれたのは医療協会中期以降。 時代が移り行き、初めの人たちがいなくなったことで目的を見失った。 3.医療協会も一枚岩ではなかった。 特に聖歌隊はウィレームの直系らしいし。 結構複雑なのだと思う。 上位者の超越した思考を目指す輩がいてもおかしくはない。 4.ヤーナムも上位者であると考えた。 明らかに人じゃない。 不死だし。 5.その他 好きなのを何個でもご自由にお選びください。 とにかく、医療協会は上位者の血を体に入れることで、 上位者の神秘に見えようとした。 ほかにもたくさんあるだろうけど、気にしない方向で。 医療協会後期のことはとりあえず置いておいて。 はじまりはおそらく、ヤーナムだったのではないか?というお話です。 細かいことは大分端折っていますが、だいたいこんな感じです。 いろんな所で、いろんな考察がなされていますので、 皆様はいろんな考察をみて、自分自身のストーリーを考えてみてください。 ブラボは 宗教そして人間の闇 最後まで読んでくれた方ありがとうございました。 また、何かあれば追記するかもしれないし、しないかもしれません。 あれれば消します。 要望がなければ続きは書きません。 あったとしても書くとはかぎりません。 … …… あー思いついたから、さいごに。 狩人の悪夢。 おそらく、漁村の人々の怨嗟の声をゴースが聞いて悪夢に閉じ込めた。 もしくは同調した。 ほかの上位者たちはただ単に生活していただけかもしれないし、 メンシスの悪夢のように、呼ぶものの声にこたえただけかもしれない。 灰血病。 獣の病は上位者の血のせい。 そして、自業自得。 と言いたいが、聖職者ほど強い獣になるという法則は、ほぼ確定。 なので、獣の病も呪いの可能性大ですね。 ただ、信仰心が高いほど強い獣になるのかは不明。 聖職者の上層ほど信仰心が低い人はいないだろう。 特に、ローレンスに信仰心などあろうはずもない。 単に、輸血した血の量が聖職者のほうが多いってだけの話かもしれない。 そうでないのなら、ゴースの呪いってことになりますね。 そして獣化するのは、考えるのをやめたとき。 神に祈るなど 啓蒙 知識 が低いと獣性が増すのが根拠。 とりあえず、一つの可能性として。 でお願いします。 というか、私の考察はいつもこういうスタンスですのでご了承ください。 youtube. 詳しくはsm23682537のラストで説明しております。 生放送用のコミュをひっそりと作りました co2610017 詳しくはコミュページにて フレンド申請はお断りさせて頂いています。 nonde. niconico gmail. com.

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ニルギリです。 タイトル通り、少しブラボについて考察します。 いつも通り間違ってる可能性はもちろんあるので、 こういう風に考えた人がいるんだなーくらいでみてください。 でも面倒なので、おそらく修正はしません。 以前書いた羽川さんの考察ほど熱意はありません。 あしからず。 加えて、youtubeで生配信しながら考えた物のまとめになります。 細かいところは違ってるかもしれませんが… それでもよろしければどうぞ。 はじめに、この考察は アンナリーゼ=女王ヤーナム この仮定を大前提として行っています。 仮定の裏付けは後回し。 というか余力があれば書きます ヤーナムの歴史 筆者案 「」=人名、『』=地名 1.「ウィレーム」が人間の思考の程度の低さに絶望する 2.そんな折、過去に反映していた都市『トゥメル』の遺跡を発掘し始める 3.するとその『トゥメル』遺跡で、人ならざる者に出会う。 「ウィレーム」はその者たちが人より高度な思考をしていると判断。 彼らを【上位者】と名付ける。 4.「ウィレーム」は上位者の思考へ近づくため、研究を始める。 そのための機関『ビルゲンワース』を開設し、自らその学長となる。 5.その後『ビルゲンワース』は、どんどん『トゥメル』遺跡の発掘を進める。 6.そして最奥部で、滅びた都市の「女王ヤーナム」が拘束され生きているのを発見。 その「女王ヤーナム」が不死だと知る。 不死だからこそ、遺跡内で束縛され監禁されていた。 そして『トゥメル』が滅ぶ ちなみに、獣病で滅んだのは『ローラン』で 『トゥメル』は違う要因で滅んだと筆者は思ってる 7.『ビルゲンワース』が漁村で上位者ゴースを発見 おそらくゴースが初めて出会った。 ちゃんとした上位者。 ロマのほうが先だったかも知れないが、彼は眷属且つ白痴であった。 8.ヤーナム不死の原因が上位者との血の誓約だと、考えた『ビルゲンワース』は ゴースと漁村民に対して、実験を行う。 この辺で上位者の血が人を獣にすると知る。 9.ヤーナムの石、いわゆる女王「ヤーナム」が『カインハースト』へ盗まれる 「君も裏切るんだろう?」のセリフの一人目。 ビルゲンワースの学徒の一人が盗んだ 10.ここで「ローレンス」を始めとする一派が、『ビルゲンワース』から脱退。 ーーかねて血を恐れたまえよ…ーー ちなみに、「ウィレーム」は初志貫徹。 上位者を目指す。 11.「ローレンス」は不死を目指して、「女王ヤーナム」の研究を進める。 ビルゲンワースの同胞ゲールマンなどと一緒に。 12.「ゲールマン」に『カインハースト』の血、 いわゆる「ヤーナム」の血を引く「マリア」が師事を乞う 唯一上位者の赤子を埋める「ヤーナム」の傍系なので好奇の狂熱によって 快くかはわからないが、受け入れる。 13.そんな「マリア」が上位者の赤子を産む。 14.その赤子を使い、「ゲールマン」は月の魔物と接触 15.「ローレンス」、「ゲールマン」が手に入れた月の魔物の血により、 「ヤーナム」のような不死に近づこうと考える。 上位者の血を体に入れることにより、不死に近づこうとした。 【拝領】の始まり。 それが医療協会の礎である。 もちろん、実際に血を入れるのはー実験体にーである。 16.「ローレンス」が体内に入れた上位者の血により獣化。 ここまでとだいたい同時進行 適当 で、上位者の血が医療に使えると知る。 ただの研究の副産物だったが、当時はやっていた灰血病の特効薬 白い丸薬 とする。 そして 17.医療協会が医療協会として確立し、市民からの信頼 信仰 を得る。 18.しかし特効薬は上位者の血によって作られていたため、 かわりに獣の病が流行する。 もちろん医療協会は原因を知っているが、知らんぷり。 「ローレンス」達も特効薬を使用したのか、自ら血を体内に入れたのかは謎。 おそらく前者。 19.医療協会最初の狩人「ルドウィーク」が獣狩りを始める。 獣とは獣の病により獣化した、元人間 20.医療協会は依然として不死「ヤーナム」を目指した。 そして、医療協会付近にできた都市を『ヤーナム市街』と名付ける。 聖体は月の魔物やヤーナムである 14.医療協会が宗教化してきて、信者が増え、資金源にも困らなくなる。 一方、信者たちに見せてはいけない過去や真実を全て【禁忌】とする。 医療協会の過去を知る、『ビルゲンワース』。 研究の副産物である、獣化の丸薬 そう。 都合の悪いことは全て【禁忌】に指定する。 15.そして、『カインハースト』も【禁忌】にして、汚れた血族と呼ぶ。 『カインハースト』の長は、崇める聖体と同じ人物。 民衆に知られていいわけがない。 16.『カインハースト』へ処刑隊を送る。 「ローゲリウス」が隊を率いて向かう。 17.「ローゲリウス」、『カインハースト』を制圧。 「アンナリーゼ」と相まみえる。 18.「ローゲリウス」、「アンナリーゼ」の顔を見て「ヤーナム」だと気付く。 崇めてきた聖体を殺せるわけがない。 そもそも死なない しかし、医療協会を裏切るわけにもいかない。 19.考えた結果、「アンナリーゼ」に鉄仮面を被せ、 玉座に近づくものは自ら排除することに決める。 もちろん、医療協会に最初からそういう命を受けていた可能性もある とにかく、「殉教者ローゲリウス」のできあがり。 20.一方『ヤーナム市街』。 獣の病が深刻化する。 21.医療協会は【獣狩りの夜】と称して、大規模な獣掃討作戦を開始する。 最初は信じられていたが、何度か【獣狩りの夜】を繰り返すうちに 市民の医療協会へ対する不信感が募る。 医療協会積み重ねてきた信仰が崩壊し始める。 22.そして、主人公が外国から医療をあてに『ヤーナム』に来る。 ~そして本編へ~ 0部完。 大体こんな感じだとおもってます。 細かいこと突っ込んだら切りないので、疑問は飲み込んでください。 1.ヤーナムの石と女王の肉片のテキスト 2.カインハーストの敵がトゥメル=イルに居る。 3.感覚麻痺の霧が聖杯ダンジョンで拾える。 4.そして、女王ヤーナムに「現実」では会えず、遺体もない。 ロマやエーブリエタースとは会っているのに。 5.上位者の子を授かるのは、カインハースト出身の、アリアンナ・偽フカ・マリア。 この三名。 加えて、女王ヤーナム。 同じ血が流れていると考えるのが自然。 ヤーナムの血族のみ。 もちろん、確定じゃないです。 ただそう考えると、上記のように色々納得できたので、そう思うことにした。 っていうのが、僕の答えです。 というわけで、問題点。 メンシスの儀式に使われた赤子の出産時期。 へその緒さえ残ってれば大丈夫そうだということでお願いします。 もっといえば、ヤーナム市街とカインハーストにヤーナムが同時に存在してた可能性も ないことも…ない。 でもそれよりも、赤子がヤーナムの産んだ子でないというのが僕の考え。 ヤーナムは悪夢を終わらせるためにプレイヤーを導いたに過ぎないと考える。 じゃあこう考えてください。 1.医療協会が衰退し。 時間的猶予もなくなっていく中で、早く不死に至りたかった。 ヤーナムほど完ぺき 造形等 ではなくとも、ロマやエーブリエタースのように 長寿で高次元な存在に至りたかった。 2.メンシス派と聖歌隊に分かれたのは医療協会中期以降。 時代が移り行き、初めの人たちがいなくなったことで目的を見失った。 3.医療協会も一枚岩ではなかった。 特に聖歌隊はウィレームの直系らしいし。 結構複雑なのだと思う。 上位者の超越した思考を目指す輩がいてもおかしくはない。 4.ヤーナムも上位者であると考えた。 明らかに人じゃない。 不死だし。 5.その他 好きなのを何個でもご自由にお選びください。 とにかく、医療協会は上位者の血を体に入れることで、 上位者の神秘に見えようとした。 ほかにもたくさんあるだろうけど、気にしない方向で。 医療協会後期のことはとりあえず置いておいて。 はじまりはおそらく、ヤーナムだったのではないか?というお話です。 細かいことは大分端折っていますが、だいたいこんな感じです。 いろんな所で、いろんな考察がなされていますので、 皆様はいろんな考察をみて、自分自身のストーリーを考えてみてください。 ブラボは 宗教そして人間の闇 最後まで読んでくれた方ありがとうございました。 また、何かあれば追記するかもしれないし、しないかもしれません。 あれれば消します。 要望がなければ続きは書きません。 あったとしても書くとはかぎりません。 … …… あー思いついたから、さいごに。 狩人の悪夢。 おそらく、漁村の人々の怨嗟の声をゴースが聞いて悪夢に閉じ込めた。 もしくは同調した。 ほかの上位者たちはただ単に生活していただけかもしれないし、 メンシスの悪夢のように、呼ぶものの声にこたえただけかもしれない。 灰血病。 獣の病は上位者の血のせい。 そして、自業自得。 と言いたいが、聖職者ほど強い獣になるという法則は、ほぼ確定。 なので、獣の病も呪いの可能性大ですね。 ただ、信仰心が高いほど強い獣になるのかは不明。 聖職者の上層ほど信仰心が低い人はいないだろう。 特に、ローレンスに信仰心などあろうはずもない。 単に、輸血した血の量が聖職者のほうが多いってだけの話かもしれない。 そうでないのなら、ゴースの呪いってことになりますね。 そして獣化するのは、考えるのをやめたとき。 神に祈るなど 啓蒙 知識 が低いと獣性が増すのが根拠。 とりあえず、一つの可能性として。 でお願いします。 というか、私の考察はいつもこういうスタンスですのでご了承ください。 youtube. 詳しくはsm23682537のラストで説明しております。 生放送用のコミュをひっそりと作りました co2610017 詳しくはコミュページにて フレンド申請はお断りさせて頂いています。 nonde. niconico gmail. com.

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