さび と 義勇 関係。 【鬼滅の刃】冨岡義勇は水柱じゃない!?錆兎にまつわる知られざる過去とは?【鬼滅の刃】

【鬼滅の刃】冨岡義勇と錆兎の関係は?最終戦別を受けていた!

さび と 義勇 関係

下記クリックで好きな項目にジャンプ• 【鬼滅の刃】真菰 まこも と錆兎 さびと どっちが先に最終選別を受けた? 手鬼が錆兎と真菰のことを同時に話していたので、てっきり2人同時に手鬼と戦ったと思っていました。 しかし、「義勇が錆兎と一緒に最終選別受けたこと」「その年の最終選別は錆兎以外全員受かった」と義勇が発言したことで、 別々の年に最終選別を受けたことが判明しました。 確かに錆兎と真菰が一緒に最終選別を受けたとは表現されていないので、読み手の勘違いということになります。 個人的には錆兎が先に最終選別を受けたと思っていますが、逆に「真菰が先に最終選別を受けた」という意見も多いです。 真菰と錆兎どっちが先に最終選別行ったんだろ 真菰かなあ — わらびどんまい waradoon 俺的には真菰が先で、冨岡義勇と錆兎が炭治郎のがなる前で最後の弟子って感じで考えてるんだけど 教えて水の呼吸の民 — フード FoodAct1018 ワニ先生がどっちが先かまでは設定していない可能性もありますが、鬼滅ファン的にはとても気になるところ。 一体どっちが先に最終選別を受けたのか・・・。 関連: 関連: 錆兎と真菰の面識 「最終選別はどっちが先か」について話をこじらせているのが、錆兎と真菰の面識の有無です。 錆兎も真菰もお互い面識のないまま最終選別を受けたという考察も多いですが、実は 2人とも同じ時期に鱗滝左近次の弟子として過ごしていたみたいですね。 アニメ公式サイトの真菰の紹介文には 「鱗滝のもとで錆兎とともに育てられた」と書いてあり、2人に面識があったことが分かります。 義勇の過去の振り返りでも真菰が一切登場していないのも、最終選別の時系列の考察を妨げる原因と言えます。 【鬼滅の刃】最終選別の時系列を関係・年齢から考察 面識がありつつも、一緒に最終選別を受けていないということは、 年齢の高いほうが先に最終選別を受けた可能性が高いです。 錆兎のセリフや口調が年上っぽい? 錆兎は真菰に対してちょいちょい上から目線というか命令口調の気がします。 兄弟ではないけど2人とも孤児だったということですので、もともと同じ孤児院から鱗滝さんのところに引き取られた可能性がありますが、 錆兎が真菰に「後は任せるぞ」とか「お前」とか言っているあたり、 錆兎のほうが兄貴分的な立場だった可能性は高そう。 そう仮定すると、 「年齢が上の錆兎が最初に最終選別に挑み、それ以降に真菰が最終選別を受けたのではないか?」 とも思えます。 義勇さん炭治郎に話した回想に真菰が出てこなかったのは、単純に「炭治郎が真菰のことを知っているはずがない」と思ったからかもしれませんね~。 そして、真菰が手鬼の印象に残るほど強かったのは、「 幽霊となった錆兎が炭治郎のときのように真菰を訓練した」と考えるのも面白いです。 そんな錆兎の幽霊に真菰は修行をほどこされた結果、大型の異形である手鬼の印象に残るくらい強くなったのかもしれません。 関連: 関連: 関連: 【鬼滅の刃】真菰と錆兎の最終選別の時系列についてのまとめ 真菰と錆兎は同時期に鱗滝さんの弟子として過ごしていたようなので、義勇さんも含め面識はあったことが分かります。 しかし一緒に最終選別を受けていないとなると、 年齢などの関係で真菰と錆兎の選別時期をずらしたとも考えられます。 仮のそうだとすると、錆兎のセリフや口調から錆兎の方が年上の気もしますから、 錆兎の方が最終選別を先に受けた可能性は高そうです。

次の

【鬼滅の刃 考察】錆兎と真菰【きめつのやいば ネタバレ】

さび と 義勇 関係

コンテンツ• 鬼滅の刃錆兎 さびと の正体 『炭治郎の兄弟子だった』 さびとはその年の最終選別で、ただひとりだけ亡くなりました。 彼は同じく 鱗滝の弟子だったのです。 そのため 炭治郎に指導していた姿は、霊だったことになります。 彼に厳しい鍛錬をしたのは、 自分と同じようにやられて欲しくなかったからでした。 そのかいあって炭治郎は見事、最終選別に合格します。 その後さびとは、尊敬する 鱗滝が住む狭霧山(さぎりやま)に帰りました。 鬼滅の刃錆兎 さびと の正体 『義勇とは同い年の友人』 さびとは、 義勇と同い年でした。 義勇も彼に遅れるかたちで、鱗滝に弟子入りします。 家族は既になかったため、拾われたの方が正しいかと。 ふたりは 似た境遇から、直ぐに友人になりました。 鬼滅の刃錆兎 さびと の正体 『義勇に対し怒ったことがある』 義勇は、姉が自分をかばい亡くなったのを悔いていました。 自分が代わりになれば良かった、といつも感じます。 そんな彼に対し、 さびとは怒りをあらわにしました。 今度そのように発言したら、友人をやめるとまで言います。 義勇の発言が、 亡くなった人を侮辱(ぶじょく)する行為に思えたのでした。 さびとが亡くなるまで、彼はその考え方を捨てます。 鬼滅の刃錆兎 さびと の正体 『正義感が強く優しかった』 最終選別の 鬼をほとんどひとりで倒してしまいます。 義勇が鬼に襲われたときも、彼が助けました。 他の試験参加者も同じように助けます。 そのため、 手鬼に刃が通らなくなったと考えられました。 他の参加者に実力があれば、さびとは鬼を倒していたことでしょう。 そのため、 義勇は自分は水柱にふさわしくないと感じていました。 さびとの方が、圧倒的に強かったからです。 最終選別で鬼を一体も倒すことなく、合格してしまった自分を悔やみました。 鬼滅の刃錆兎 さびと の正体 『義勇の羽織の秘密』 義勇の羽織は奇抜なデザインをしています。 それは、 無力だった自分を忘れないようにするためでした。 いくら悔やんでも、友人が亡くなった 後悔は残ります。 その想いは、 決して忘れてはいけないものでした。 そのため毎日着用する羽織の半分を、 友と同じ柄にして思い出せるようにします。 スポンサーリンク 鬼滅の刃錆兎 さびと の正体考察 『亡くなった彼が義勇に想っていること』 さびとが亡くなった今、義勇に対し想っていることを考察します。 まずは、やはり 怒っていると考えました。 前にさびとが言ったように、 亡くなった人を侮辱(ぶじょく)する行為をしているからです。 義勇は 自分が助かったことを後悔していました。 一方で、さびとはそのようには感じないと話しています。 自分は生きることができなくなりました。 けれども 自分の分まで、前を向いて歩んで欲しいと願っているでしょう。 確かに義勇と共に、鬼殺隊に入りたい想いはありました。 しかし、最終選別の受験者をみな守ります。 それだけでも、 さびとは自分なりの正義を示せてよかった、と感じているのではないでしょうか。 大切な友人を守れて、嬉しかったと推測します。 義勇の前にも姿を現してくれていたら、彼は後悔に苦しむことはなかったでしょうね。 鬼滅の刃漫画を1巻分もらう方法を紹介! 義勇と錆兎のお話を無料でで読みたくないですか? お話は 15巻に、収録されています。 そこでおすすめなのが、 「U-NEXT31日間無料トライアル」です。 これは、有料動画配信サービスの無料試しになります。 「はい、はい、有料サービスの無料お試しね。 」 そう思われたことでしょう。 しかし正直なところ、 使わないと損です。 なぜなら、鬼滅の刃が1巻分丸ごともらえるからです。 しかも、お金をかけずに。 仕組みとしては、もらえるポイントと交換して読む方法です。 そして、期間内に解約すればお金は一切かかりません。 実際に試してみましたが、事実でした。 さらに 解約も3分ほどで完了します。 もうこれは使わない手はないですよね? 鬼滅の刃錆兎 さびと の正体 『まとめ』.

次の

#腐滅の刃 #さびぎゆ 冨岡義勇は片頭痛持ち

さび と 義勇 関係

そして、口元には大きな傷が残っているのです。 表情が穏やかで、やさしい雰囲気を出しています。 孤児ということで、鱗滝に引き取られと共に育てられました。 刀の指導も鱗滝から受けていたので、水の呼吸の使い手になる可能背があったのです。 鱗滝の弟子のひとり 錆兎は、炭治郎と同じように鱗滝の弟子で、鱗滝が認めるほどの実力者であり、殺された弟子の中でも気がかりだった人物のひとりです。 そして、霊となった後も弟弟子である炭治郎の心配をしていました。 そのため、幽霊でありながら炭治郎に実戦の指導を半年もの間行っています。 富岡義勇とは幼い頃の友人 水柱である富岡義勇とは、友人関係にありました。 しかし、最終選別で錆兎が死に、富岡は生き残ります。 そのことが富岡にとって唯一の気がかりで、柱になっても自分は柱に相応しくないと思っていました。 しかし、死んでも錆兎は富岡のことを友人だとずっと認めています。 そこには、錆兎のやさしさがあり、死んでほしくないという思いがあるからです。 炭治郎は錆兎に何度もボロボロにされるものの、何かを掴みたいと必死で、ほとんど使いこなせなかった刀を使いこなせるようになりました。 やさしい性格は炭治郎にだけではなく、富岡にも影響を与えていました。 富岡が挫けそうになった時も叱咤激励をして、奮い立たせたりしています。 富岡のことを本当の友達と思うからこそ、本気でぶつかり合っているのです。 何が起きても後悔はしない潔さ 錆兎は最終選別で鬼に殺されることで、地縛霊としてその場に残ってしまいました。 地縛霊だからといって、未練があるからそこに残っている訳ではありません。 自分と同じような人を作りたくないから、そこに残って番人をしているのです。 錆兎は自分よりも他人を救うことが大事なので、死ぬことになってもそこに後悔はありませんでした。 鬼と戦うことは、そういうことも覚悟しなくてはならない、と認識しています。 錆兎の過去.

次の