ルイボス ティー パック。 【徹底比較】ルイボスティーのおすすめ人気ランキング35選【おいしいのはどれ?】

コストコのルイボスティーを飲んでみた!

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今や紅茶だけではなく、緑茶もティーバッグの時代です。 毎日お茶や紅茶をよく飲む人、お茶をいれた後はゴミ箱へポィ・・・ でも塵も積もればなんとやら、節約できてしかもな使用済みティーバッグの再利用法があるんです。 今回はそんな使用済みティーバッグの「マルチタレント」ぶりをご紹介。 (ティーバッグ、すぐに捨てられちゃわないよう自分アピールに必死です!) 1. タンニン酸で口内炎を治療します 口内炎ほど苛立たしいものはないですよね・・・ 痛くてしみるので大好きなお茶もホットで飲めやしない。 口内炎に一番効果的なのはオキシフルですが、オキシフルは痛みを伴うし味もイマイチ・・・ それにお金がかかりますよね。 ティーバッグなら美味しいお茶を飲んだ後に使えるので節約にもなります。 ホットティーはにっくき口内炎のせいで飲めませんが、常温に冷ましたお茶を飲んだり家族の飲んだホットティーの使用済みティーバッグを利用できますね。 さて肝心の治療法はというと、使用後のティーバッグを症状のある部分にあてるだけ。 一般的な消毒剤と同様の作用が期待できるとか。 実はお掃除グッズでもあるんです キッチンカウンターにトマトソースのシミつけちゃったなんて時、シンクのちょっとした油汚れ、グリルの後掃除などにティーバッグが大活躍。 洗剤を使わないのでエコなうえ、消臭効果があるので魚などの臭いも取り除いてくれます。 日焼けのヒリヒリを和らげます お茶の中でも特にブラックティーが日焼けでヒリヒリ痛む肌や軽い皮膚の炎症をおさえる効果が高いようです。 ダメージを受けた部分に直接使用済みのティーバッグをあてることで、みるみるうちに痛みがおさまっていくのが実感できます。 高価なクリームなどこれでもう買う必要はなし! 4. 目の腫れにはティーバッグ これは知っている人、試したことがある人、いるんじゃないでしょうか。 加齢のため目が腫れている、睡眠不足や泣き過ぎで目が腫れている、そんな時、目の周りの部分はすごく敏感になっています。 まず使用済みのティーバッグを冷水(氷を入れた水)につけて、しばらく待った後、閉じた目の上に直接おきます。 す・る・と!知り合いに会っても誰だか気づかれないくらい10年ほど若返ったんじゃないでしょうか。 (え?盛りすぎ?いえいえ、騙されたと思って試してみてください) エステに行かずとも、高価なクリームを買わずとも、自宅で美味しいお茶を飲んだついでに若返り作戦を実行できるなんて、使用済みティーバッグ、言葉どおり捨てたもんじゃない! 5. カミソリ負けにもティーバッグ 使用済みのティーバッグを冷たい水に浸して軽く絞り、カミソリ負けした部位にあてましょう。 出血がある場合は出血が止まり、消毒剤の効果で傷が早く治ります。 男性が鏡の前でティーバッグを顔に押し当ててるシーンはあまり想像したくはありませんが、アフターシェービングフォーム代がうくことを考えれば、奥様方もそんな奇妙な光景くらいは我慢できるでしょう。 ニキビ・吹き出物よ、さようなら ニキビに吹き出物・・・厄介で今すぐにでも消えてほしい肌の病気ナンバーワンですよね。 ティーバッグでお料理上手 BBQで使う肉の下準備の時、タレ、ハーブなどと一緒にティーバッグも入れておくと、お肉がやわやわ旨味たっぷりに仕上がるんです。 豚肉の紅茶煮などもティーバッグの賢い再利用法ですね。 家庭菜園にハマってる人、ティーバッグはまとめて堆肥に ためておいた使用済みのティーバッグはまとめて他の堆肥材料と一緒に庭に埋めちゃいましょう。 もしくは使用済みティーバッグを一晩水につけておいて、翌朝その水を使って植物に水をやりましょう。 家庭菜園で育てている植物の周りに使用済みティーバッグをそのまま埋める方法もあります。 虫よけ効果で蛆虫などを撃退します。 エアフレッシュナー効果で部屋や靴を安全に消臭 もうファブリーズは買わなくていいんです。 香りの強いアロマキャンドルもいりません。 ティーバッグの消臭効果は、古くなってさすがに自分でも履くのを躊躇するくらい臭いのキツイ靴ほどよく発揮されます。 くっさ~い靴の中に使用済みのティーバッグを入れて数日待つだけでOK。 さあ、数日たちました。 勇気を出してその靴の中のにおいを嗅いでみてください。 びっくりな結果だったのでは?(注:使用済みティーバッグを靴の中に入れて数日後、さて靴の中のにおいを嗅いではみたがその後臭覚を失った・・・という報告は受け付けませんのであしからず。 ) 少し臭うな・・・という部屋やクローゼットにも効果があります。 使用済みのティーバッグを壁に吊るしておいたり天井からぶらさげたり、クローゼットであればクローゼット内のハンガーにひっかけておけば、すぐにとまではいかないまでもかなり早くその効果を感じることができるでしょう。 口臭をなくして自信を取り戻そう! 口臭は家庭内でも社内でも自信をなくさせる症状の一つで悩んでいる人も多いはず。 緑茶・ブラックティー共に抗菌性物質を多く含んでいるため、お茶をだしたすぐ直後のティーバッグをまた沸騰したお湯に入れてさらにお茶をだし、その後冷めるまで待ちます。 室温まで冷めたら、マウスウォッシュで口内洗浄する要領で口内をすすぎます。 市販のマウスウォッシュ同様の効果があるのにティーバッグは自然の材料で体にも優しいですよね。 効果のほどはお試しあれ。 まだまだいろんな使い道がありそうな使用済みティーバッグ。 飲んで美味しく、ついでに抗菌効果、消臭効果、掃除のお供、料理の隠れ技、と毎日のように使用できるのもポイント高いですね。 今後は使用済みティーバッグは一度使ってすぐポイ・・・ではなく、とことんクタクタになるまで利用してあげましょう。 ここまで利用してもらえたらティーバッグ自身もティーバック冥利に尽きるというものでしょう。 参照元:.

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【ルイボスティー効果効能なし!?】毎日飲んでいる私の辛口コミ

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最近ではコンビニやスーパーの店頭にもおいてあったり、カフェやレストランのメニューにあることも多いルイボスティー。 ルイボスティーはどんなお茶なのかはわからないけど名前なら聞いたことがある! という人も多いはず! 名前は知っているけど、どんな色や味なのかがわからないし原産国が南アフリカだし… ルイボスティーと聞いても全くイメージできずに敬遠している人もいるかもしれませんね… ルイボスティーは、栄養素がたっぷり入ったルイボスと呼ばれる植物が原料のお茶でです。 ルイボスとはアフリカのケープタウンの北側にあるセダルバーグ山脈という 高地一帯でしか栽培には成功していないとっても貴重な植物なのです。 私は数年前にカフェで初めてルイボスティーをみたとき、まずその赤と茶色が混じったような不思議な水色に惹かれました。 実際に飲んでみると、 味自体にクセがなくすっきりとしていてとっても飲みやすい! 飲んでいくうちにわかったのですが、 ルイボスティーの効果はとってうれしいことばかりだったのです! ルイボスティーは、美肌や老化予防など多くの女性にとって永遠の課題を手助けしてくれる存在だったのでした。 もくじ• ルイボスティーの1日の適量は?飲みやすいけど飲みすぎに注意! ルイボスティーの適量はどのくらいだと思いますか? 体に良いから、一度にたっぷり作ってゴクゴク飲んでもいいかというと… もちろんそうではありません(汗) ルイボスティーの適量! 数回に分けて飲むのがコツ! ルイボスティーの適量は一日500mlが理想です ルイボスティーは1日2~3杯を飲むと効果が出やすいといわれています。 ルイボスティーはカロリーオフなので、どれだけ飲んでもカロリーオーバーになるということはありません。 しかし、ルイボスティーに含まれるマグネシウムやナトリウムは取り過ぎると心臓に負担をかけたり、血圧が上がってしまうリスクがあります。 私は1日にティーカップ3杯程度のルイボスティーを飲んでいます。 最近家で友達と持ち寄りのお食事会をすることが多いのですが、そんな時にも飲み物はルイボスティーをたっぷり作ってポットに入れておきます。 ルイボスティーはどんな方に出しても このお茶の味苦手…という人も少なく、シーンや飲む人を選ばずに出すことができます。 ルイボスティーって、初めて飲んだけどおいしい!なんだか不思議な色だよね?! と、ルイボスティーに興味を持ってくれる友達がとっても多いです。 ルイボスティーの特徴の一つは「煮出して飲むお茶」であることなのですが、実際にどのくらいの時間煮出すのがベストなのでしょうか? ルイボスティーは煮出すことで効果倍増!煮出し時間はどのくらい? ルイボスティーを入れる時に気をつけたいことの一つが 煮出し時間についてです。 実はルイボスティーって普通のお茶とちょっと違うところがあるんです。 10分以上煮出すことで、 フラボノイド(抗酸化作用が強い物質)などが多く抽出されるんです! 私はお気に入りの琺瑯のやかんを使っています。 ルイボスティーを美味しく飲むための入れ方・煮出し方のコツ! お茶というのは入れ方や煮出し方で味わいがかなり変わってきます。 ルイボスティーを美味しく飲んで、美容や健康効果を得るのには入れ方や煮出し方のコツがあります。 ルイボスティーの入れ方の手順を簡単にご紹介しますね。 ルイボスティーのおいしい入れ方のコツ! まずはやかんに水を入れて沸騰させましょう。 沸騰が十分に出来たところでルイボスティーを投入します。 そこから弱火にしておきます。 その後10程度煮出してください。 火を止めてからフタをして更に10分程蒸らして 抗酸化作用たっぷりのルイボスティーが完成です。 ルイボスティーはティーパックになったもので煮出して作るととっても便利。 1分29秒という短い時間ですが、ルイボスティーの作り方がわかりやすくまとめられています。 ルイボスティーは 【煮出して飲むお茶】と覚えましょう。 ルイボスティーはゆっくりと煮出すことで、得られる効果が全く違ってくるのです! むくみが気になる時は、ルイボスティーを飲んで体内の水分バランスを整えるのもおすすめ! ダイエット効果以外にも、ルイボスティーを煮出すとうれしい効果が続々と感じられます。 ルイボスティーを煮出すと…こんなうれしい効果が続々と! ルイボスティーの効能は煮出すことによってこそ発揮されます。 ティーパックを浸して紅茶のように飲むのはNG! ルイボスティーを 紅茶のようにティーパックを浸してからすぐに飲むと、煮だしていないため吸収されやすい重要な成分があまり含まれません。 私はルイボスティーの色が真っ赤になるまで煮出しています。 そうすることで、ルイボスティーの最大限の効能が発揮されるんです。 ルイボスティーの効能を引き出す 煮出す時間が勝負!です。 ルイボスティーに含まれるSOD様物質って…?! ルイボスティーに含まれる SOD様物質は、活性酸素を抑える働きをしてくれます。 SOD??! なんだそれ?と思いますよね?(汗) 私も、もしルイボスティーを知らなかったらずっと知ることのなかった物質のひとつだと思います。 SOD様物質とは聞きなれない成分ですが スーパー・オキサイド・ディスムターゼの略です。 ルイボスティーに含まれるSOD物質は、抗酸化作用とアレルギーを抑制する働きがある! ルイボスティーに含まれるSOD物質は、抗酸化作用と、アレルギーを抑制する働きをしてくれます! 人間が呼吸して酸素を取り込んでいるうちの約2%の酸素は体内で活性酸素に変化してしまうそうです。 白髪が生える理由は、髪を生成している時にメラニン色素によって黒く着色することが出来なかったから。 ルイボスティーはノンカロリー・ノンカフェインで誰でも飲める! ルイボスティーはノンカロリー・ノンカフェインなので、飲む時間帯や飲む人の年齢などにも制限がありません。 妊婦さんや子育て中のママ、赤ちゃんにもルイボスティーは安心 私の周りには、妊婦さんや子育て中のママがとっても多いので、やはり飲み物には気を使っている友人もとても多いです。 でも、ルイボスティーならその心配はなし! ルイボスティーは煮出した後も変色せず味も変わりません。 熱中症対策、水分補給にはルイボスティーを! 特に夏の暑い日は水分補給を忘れがちになるので、ルイボスティーを一度作っておいてそのまま冷蔵庫に入れておけばすぐに飲むことができ流のがうれしいですね。 私は家族の熱中症対策も兼ねて、夏の間は毎日冷蔵庫にルイボスティーを入れておくようにしています。 ルイボスティーには抗酸化作用があるため、煮出ししてそのまま数日間放置しても腐るということがありません。 ルイボスティーの日持ち、限度は何日? ルイボスティーは日持ちするお茶といっても、やはり保存期間には限度があります。 煮出しして常温では約2日から3日、冷蔵庫では約5日から6日を目安に飲みきりましょうね。 使い終わった後のルイボスティーのティーパックはお風呂へ入れてみましょう。 ルイボスティーの茶葉の保存方法! ルイボスティーの茶葉自体にももちろん賞味期限があります。 保存期間が過ぎてしまうと、胃腸に悪く、食中毒や消化不良の原因となってしまいますので賞味期限内(特に開封したら早めに!)飲みきる様にしてくださいね。 常温で保存可能ですが、高温多湿になる場所を避けておいてくださいね。 魅力たっぷりのルイボスティーは毎日積極的に飲みたいお茶の一つですが、毎日煮出して作るのは私のように忙しい主婦にとっては結構な手間…(汗) やかんだって、他の用途で使うことも結構あるし… ルイボスティーをティーポットにポン!と入れて、水出しでおいしく飲めると良いのにな〜と思う方もいるはず。 ルイボスティーは水出しでもおいしいの? ルイボスティーも他のお茶同様に水出しでおいしく飲むことができますよ! 煮出すのが面倒な時などにはぜひ水出しで作ってみてください! 水出しルイボスティーの効能と効果は? ルイボスティーは水出しで入れることも可能です。 ルイボスティーにはお茶の渋みの元となる、カフェインやタンニンがほとんど含まれていないため渋みがさらに抑えられて、旨みを引き出す事ができるんですよ。 ルイボスティーのティーバッグに冷水を注いだら冷蔵庫で一晩寝かせるだけ! 10分以上煮出して作ったルイボスティーは、抗酸化作用が強まる反面、同時にビタミンなど熱に弱い成分は失われてしまいますよね。 水出しだと、 ビタミンが守られた状態で抽出できるので、ビタミンが失われないまま美容効果が高いルイボスティーが飲むことができます。 さわやかな味わいで、渋みが少なくてとっても飲みやすい! 冷え性の方は冷たいルイボスティーの飲み過ぎに注意! 私も夏の定番はやっぱり、水出しのルイボスティーですね! 色々と他のハーブティーやお茶に浮気することもあるのですが(笑) 最終的には自分も周りの人も、誰からも好かれるルイボスティーを選んでいます。 ティーライフのルイボスティーのメリットは、蒸気殺菌処理がされていて、煮出しの必要がないこと。 ポットやティーカップにティーバックを直接入れて、手軽に飲むことでルイボスティーの効果や効能を感じることができます。 また、ルイボスティーのティーバックにはとうもろこし由来の安全素材を使っているという点にも、ルイボスティーを飲む人の安心・安全に配慮していることがうかがえますね。 ルイボスティーの煮出し方!量や時間や日持ちや効果は煮出し方で変わる!まとめ ルイボスティーはミネラルや抗酸化作用がたっぷりな上、ノンカフェイン・ノンカロリーで時間や人を選ばずに飲むことができるお茶。 しかも、味自体もとっても飲みやすい! ルイボスティーを飲むことでミネラルを少しずつ取り入れて、抗酸化作用を引き出す事が期待できます。 アンチエイジング、美肌対策や生活習慣予防などのために1日500ml程度のルイボスティーを継続してみることをオススメします! 最後までお読みいただきありがとうございました。

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ルイボスティーおすすめはこれ!徹底比較ランキング☆

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最近ではコンビニやスーパーの店頭にもおいてあったり、カフェやレストランのメニューにあることも多いルイボスティー。 ルイボスティーはどんなお茶なのかはわからないけど名前なら聞いたことがある! という人も多いはず! 名前は知っているけど、どんな色や味なのかがわからないし原産国が南アフリカだし… ルイボスティーと聞いても全くイメージできずに敬遠している人もいるかもしれませんね… ルイボスティーは、栄養素がたっぷり入ったルイボスと呼ばれる植物が原料のお茶でです。 ルイボスとはアフリカのケープタウンの北側にあるセダルバーグ山脈という 高地一帯でしか栽培には成功していないとっても貴重な植物なのです。 私は数年前にカフェで初めてルイボスティーをみたとき、まずその赤と茶色が混じったような不思議な水色に惹かれました。 実際に飲んでみると、 味自体にクセがなくすっきりとしていてとっても飲みやすい! 飲んでいくうちにわかったのですが、 ルイボスティーの効果はとってうれしいことばかりだったのです! ルイボスティーは、美肌や老化予防など多くの女性にとって永遠の課題を手助けしてくれる存在だったのでした。 もくじ• ルイボスティーの1日の適量は?飲みやすいけど飲みすぎに注意! ルイボスティーの適量はどのくらいだと思いますか? 体に良いから、一度にたっぷり作ってゴクゴク飲んでもいいかというと… もちろんそうではありません(汗) ルイボスティーの適量! 数回に分けて飲むのがコツ! ルイボスティーの適量は一日500mlが理想です ルイボスティーは1日2~3杯を飲むと効果が出やすいといわれています。 ルイボスティーはカロリーオフなので、どれだけ飲んでもカロリーオーバーになるということはありません。 しかし、ルイボスティーに含まれるマグネシウムやナトリウムは取り過ぎると心臓に負担をかけたり、血圧が上がってしまうリスクがあります。 私は1日にティーカップ3杯程度のルイボスティーを飲んでいます。 最近家で友達と持ち寄りのお食事会をすることが多いのですが、そんな時にも飲み物はルイボスティーをたっぷり作ってポットに入れておきます。 ルイボスティーはどんな方に出しても このお茶の味苦手…という人も少なく、シーンや飲む人を選ばずに出すことができます。 ルイボスティーって、初めて飲んだけどおいしい!なんだか不思議な色だよね?! と、ルイボスティーに興味を持ってくれる友達がとっても多いです。 ルイボスティーの特徴の一つは「煮出して飲むお茶」であることなのですが、実際にどのくらいの時間煮出すのがベストなのでしょうか? ルイボスティーは煮出すことで効果倍増!煮出し時間はどのくらい? ルイボスティーを入れる時に気をつけたいことの一つが 煮出し時間についてです。 実はルイボスティーって普通のお茶とちょっと違うところがあるんです。 10分以上煮出すことで、 フラボノイド(抗酸化作用が強い物質)などが多く抽出されるんです! 私はお気に入りの琺瑯のやかんを使っています。 ルイボスティーを美味しく飲むための入れ方・煮出し方のコツ! お茶というのは入れ方や煮出し方で味わいがかなり変わってきます。 ルイボスティーを美味しく飲んで、美容や健康効果を得るのには入れ方や煮出し方のコツがあります。 ルイボスティーの入れ方の手順を簡単にご紹介しますね。 ルイボスティーのおいしい入れ方のコツ! まずはやかんに水を入れて沸騰させましょう。 沸騰が十分に出来たところでルイボスティーを投入します。 そこから弱火にしておきます。 その後10程度煮出してください。 火を止めてからフタをして更に10分程蒸らして 抗酸化作用たっぷりのルイボスティーが完成です。 ルイボスティーはティーパックになったもので煮出して作るととっても便利。 1分29秒という短い時間ですが、ルイボスティーの作り方がわかりやすくまとめられています。 ルイボスティーは 【煮出して飲むお茶】と覚えましょう。 ルイボスティーはゆっくりと煮出すことで、得られる効果が全く違ってくるのです! むくみが気になる時は、ルイボスティーを飲んで体内の水分バランスを整えるのもおすすめ! ダイエット効果以外にも、ルイボスティーを煮出すとうれしい効果が続々と感じられます。 ルイボスティーを煮出すと…こんなうれしい効果が続々と! ルイボスティーの効能は煮出すことによってこそ発揮されます。 ティーパックを浸して紅茶のように飲むのはNG! ルイボスティーを 紅茶のようにティーパックを浸してからすぐに飲むと、煮だしていないため吸収されやすい重要な成分があまり含まれません。 私はルイボスティーの色が真っ赤になるまで煮出しています。 そうすることで、ルイボスティーの最大限の効能が発揮されるんです。 ルイボスティーの効能を引き出す 煮出す時間が勝負!です。 ルイボスティーに含まれるSOD様物質って…?! ルイボスティーに含まれる SOD様物質は、活性酸素を抑える働きをしてくれます。 SOD??! なんだそれ?と思いますよね?(汗) 私も、もしルイボスティーを知らなかったらずっと知ることのなかった物質のひとつだと思います。 SOD様物質とは聞きなれない成分ですが スーパー・オキサイド・ディスムターゼの略です。 ルイボスティーに含まれるSOD物質は、抗酸化作用とアレルギーを抑制する働きがある! ルイボスティーに含まれるSOD物質は、抗酸化作用と、アレルギーを抑制する働きをしてくれます! 人間が呼吸して酸素を取り込んでいるうちの約2%の酸素は体内で活性酸素に変化してしまうそうです。 白髪が生える理由は、髪を生成している時にメラニン色素によって黒く着色することが出来なかったから。 ルイボスティーはノンカロリー・ノンカフェインで誰でも飲める! ルイボスティーはノンカロリー・ノンカフェインなので、飲む時間帯や飲む人の年齢などにも制限がありません。 妊婦さんや子育て中のママ、赤ちゃんにもルイボスティーは安心 私の周りには、妊婦さんや子育て中のママがとっても多いので、やはり飲み物には気を使っている友人もとても多いです。 でも、ルイボスティーならその心配はなし! ルイボスティーは煮出した後も変色せず味も変わりません。 熱中症対策、水分補給にはルイボスティーを! 特に夏の暑い日は水分補給を忘れがちになるので、ルイボスティーを一度作っておいてそのまま冷蔵庫に入れておけばすぐに飲むことができ流のがうれしいですね。 私は家族の熱中症対策も兼ねて、夏の間は毎日冷蔵庫にルイボスティーを入れておくようにしています。 ルイボスティーには抗酸化作用があるため、煮出ししてそのまま数日間放置しても腐るということがありません。 ルイボスティーの日持ち、限度は何日? ルイボスティーは日持ちするお茶といっても、やはり保存期間には限度があります。 煮出しして常温では約2日から3日、冷蔵庫では約5日から6日を目安に飲みきりましょうね。 使い終わった後のルイボスティーのティーパックはお風呂へ入れてみましょう。 ルイボスティーの茶葉の保存方法! ルイボスティーの茶葉自体にももちろん賞味期限があります。 保存期間が過ぎてしまうと、胃腸に悪く、食中毒や消化不良の原因となってしまいますので賞味期限内(特に開封したら早めに!)飲みきる様にしてくださいね。 常温で保存可能ですが、高温多湿になる場所を避けておいてくださいね。 魅力たっぷりのルイボスティーは毎日積極的に飲みたいお茶の一つですが、毎日煮出して作るのは私のように忙しい主婦にとっては結構な手間…(汗) やかんだって、他の用途で使うことも結構あるし… ルイボスティーをティーポットにポン!と入れて、水出しでおいしく飲めると良いのにな〜と思う方もいるはず。 ルイボスティーは水出しでもおいしいの? ルイボスティーも他のお茶同様に水出しでおいしく飲むことができますよ! 煮出すのが面倒な時などにはぜひ水出しで作ってみてください! 水出しルイボスティーの効能と効果は? ルイボスティーは水出しで入れることも可能です。 ルイボスティーにはお茶の渋みの元となる、カフェインやタンニンがほとんど含まれていないため渋みがさらに抑えられて、旨みを引き出す事ができるんですよ。 ルイボスティーのティーバッグに冷水を注いだら冷蔵庫で一晩寝かせるだけ! 10分以上煮出して作ったルイボスティーは、抗酸化作用が強まる反面、同時にビタミンなど熱に弱い成分は失われてしまいますよね。 水出しだと、 ビタミンが守られた状態で抽出できるので、ビタミンが失われないまま美容効果が高いルイボスティーが飲むことができます。 さわやかな味わいで、渋みが少なくてとっても飲みやすい! 冷え性の方は冷たいルイボスティーの飲み過ぎに注意! 私も夏の定番はやっぱり、水出しのルイボスティーですね! 色々と他のハーブティーやお茶に浮気することもあるのですが(笑) 最終的には自分も周りの人も、誰からも好かれるルイボスティーを選んでいます。 ティーライフのルイボスティーのメリットは、蒸気殺菌処理がされていて、煮出しの必要がないこと。 ポットやティーカップにティーバックを直接入れて、手軽に飲むことでルイボスティーの効果や効能を感じることができます。 また、ルイボスティーのティーバックにはとうもろこし由来の安全素材を使っているという点にも、ルイボスティーを飲む人の安心・安全に配慮していることがうかがえますね。 ルイボスティーの煮出し方!量や時間や日持ちや効果は煮出し方で変わる!まとめ ルイボスティーはミネラルや抗酸化作用がたっぷりな上、ノンカフェイン・ノンカロリーで時間や人を選ばずに飲むことができるお茶。 しかも、味自体もとっても飲みやすい! ルイボスティーを飲むことでミネラルを少しずつ取り入れて、抗酸化作用を引き出す事が期待できます。 アンチエイジング、美肌対策や生活習慣予防などのために1日500ml程度のルイボスティーを継続してみることをオススメします! 最後までお読みいただきありがとうございました。

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