つかさと花子くん。 【地縛少年花子くん】花子くんの過去や死んだ理由は?弟つかさを殺した理由についても

【地縛少年花子くん】キャラ紹介と相関図!関係性についても

つかさと花子くん

最近地縛少年花子くんという漫画にどハマりして色々と妄想が爆発しています。 主に花子くんの死んだ理由です。 私のに対する意見や感想を頂けませんか?反論とか指摘も歓迎です。 つかさは元々わがままでサイコっぽいところはあったが、それはあくまでも穏やかなものだった。 二人は良好な関係を築いていた。 しかし、普とつかさが中学に入った時に異変が起こる。 「トイレの花子さん」につかさが取り憑かれてしまったのだ。 元々つかさにあった凶暴性と悪霊の花子さんの波長が合った? 花子さんに取り憑かれたつかさの凶暴性はヒートアップした。 けれど学校生活の間は花子さんは大人しい わざわざ自分の存在を知らしめることもない からつかさもいつも通り。 誰もつかさの異変には気付かなかった。 しかし、花子さんは地縛霊で学校から出ることができない。 つかさにいつまでも取り憑いていたい花子さんは、夕方になると彼を連れ帰ろうとする普にだけは本性を現した。 つかさの体を操って普に暴力をふるったのだ。 日々の暴力のせいで無気力になっていく普。 怪異に暴力をふるわれているなんて、誰にも相談できなかった。 だが、彼はなんとしても大切な弟を守りたかった。 花子さんの力は圧倒的だった。 普は月に行くのが夢だったが、もうそんなことを言っている暇はない。 つかさを救うためには、きっとこれからも花子さんと対峙し続けなければならないだろうから。 それはつまり、「どこにも行かずに学校に留まり続けること」を意味していた。 しかしそんな決意をもった普を嘲笑うかのように、花子さんは非情な手段に出る。 徐々につかさ自身の魂に浸食し始めたのだ。 このままでは完全につかさを喪ってしまう。 日々の暴力に加わる新たなプレッシャーで中学生の普の心は極限状態に達し始めていた。 ついに、普は道を外した決断をする。 それは、「つかさを殺すこと」。 つかさという器を壊してしまえば、花子さんも消滅するのではないか。 あまりにも浅はかで無鉄砲な作戦だったが実はこれは功を奏する、はずだった。 16時の書庫によればつかさは死ぬが花子さんも消滅すると書かれていたのだから。 つかさをどちらにせよ喪うのだったら花子さんを道連れにするほうがいい。 普はつかさを包丁で刺す。 しかし、人間の魂を喰らった花子さんはあまりにも禍々しく、かつてないほどの力を持っていた。 それは未来を歪めてしまうほどの恐ろしい力。 つかさの魂を喰らい尽くした花子さんは生き延びて、つかさだけが死んだ。 あまりにも悲惨な結果に普は打ちのめされる。 茫然自失になった彼は、車道に飛び出て自身も死の淵に追い込まれる。 しかし、16時の書庫ではこれも予定通りだった つかさを喪った絶望に変わりはない。 そして、普は生き延びる、はずだった。 ここでもう一つの異変が生じる。 「カミサマ」が現れたのだ。 カミサマは言った。 怪異と人との関係を正しく取り持たねば今後もつかさのような犠牲者が出るだろう。 その痛みを誰よりも知った普ならば、七不思議の総指揮として怪異と人間の関係を正しく保ってくれるのではないか。 普は本来ならここでは死なずに生きのびる。 しかし、このまま死んで七不思議として働く道も今ならある 今なら、というのは花子さんが未来を歪めた反動よるもの。 さすればつかさを殺した罪は赦されるだろう、と。 普はカミサマの取引に応じた。 普なら力を正しく使ってくれるだろうと、カミサマは多くの力を授けた。 ちょうどその頃、「トイレの花子さん」は源家の天才祓い屋によって封印されていた。 しかし、それでもなお花子さんの力は強く、完全には封印しきれずに断片は学校内を蠢き続けることになる。 そうとは知らず、普は7番の席が空いたという事実から、花子さんは消滅してつかさの魂も浄化されたのだと考えた。 しかし、七峰桜が呼び水となり、今一度つかさの皮をかぶった花子さんが、現れることとなった…。 つかさの魂は浄化されていなかった。 今なお花子さんにつかさの一部は取り込まれている。 普LOVEはその名残? ……めっちゃ長くなっちゃいました。 マジで妄想全開です、すみません!ここまで読んでいただいて本当にありがとうございます。 土下座 皆さんの意見、お待ちしてます! 補足回答締切日までご意見お待ちしてるので、よろしくお願いします! あと、"反動「に」よるもの"でした。 脱字ごめんなさい。 すみません ) つかさは異常なまでに普のことが大好きでした。 普段はとても仲良しで一緒に遊んだり月の石を見つけたり天体観測などをしていました。 …が、つかさは普が誰か他の子と少しでも仲良くするだけで自分以外と仲良くするなと嫉妬しては普に当たることが度々ありました。 そのため普には友人がほとんどできませんでした。 それでも普はそんなつかさのことを許していたのです。 そんなある日、普の前にとある女の子が現れます。 徐々に普と、どこからともなく現れた謎の女の子は仲良くなっていきます。 普にとったら初めてできた友達でもありました。 そして普はその女の子に恋をしてしまいます。 しかし、実はこの女の子にはとある正体がありました。 それは、寧々です。 寧々ちゃんと仲良くなっていく普。 その姿をつかさが目撃してしまいます。 ー大好きな普を取られたー つかさは自分の感情を制御しきれなくなっていきます。 そして、つかさは怒りにまかせ、ついに最も最悪な行動に出てしまいます。 寧々ちゃんを殺してしまうのです。 初めての友達で初恋の相手が殺された。 それも弟の手によって、、 普は状況が飲み込めません。 気がついた時には普はつかさを刺し殺していました。 全てを失った普。 後を追うようにしてつかさを殺害した包丁で自らも死を選んでしまいます。 何らかの形で普は、自分が恋した相手が実は未来から来た人間であることを知ります。 そして、普は怪異となり、トイレの花子さんとして何十年の月日を経てでも、再び寧々ちゃんに会える日を待ち続けるのです。 妄想全開でも全然イイと思いますよ! 感想としては、普くんしんどい…です。 (?)土籠先生が怪異だと分かっていれば…とかいろいろ考えてしまいますね。 しかもつかさくん、封印されてたからまだうまく動けない的なことを言ってましたし。

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【地縛少年花子くん】花子くんの過去や死んだ理由は?弟つかさを殺した理由についても

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おまじないが大好きな少女・八尋寧々(CV:鬼頭明里)が、ドSな幽霊・花子くん(CV:緒方恵美)とさまざまな怪談に巻き込まれていくストーリーだ。 第8話に引き続き、3月5日より順次放送中の第9話「お茶会」にも花子くんにそっくりな少年・つかさ(CV:緒方恵美)が登場した。 表情豊かで無邪気な性格のつかさに、Twitter上では「つかさくん可愛すぎませんか」「今回もつかさくんがかわいかった…(満足)」「無理つかさくん可愛い」との声が相次いだ。 一方で、つかさが衝撃的な表情をするシーンもあり、視聴者からは「つかさ怖い…」「つかさホント所々怖すぎる…」といった声も上がった。 また、怖さと可愛さのギャップからか、つかさは視聴者の心をガッツリと掴んだようで「つかさくん怖い!でも、そこが大好き!」「そういうつかさくんが好きですけどね」「つかさ推しになっちゃうかも…笑」「や、やばい…つかさくん好きかも…」などのツイートが続出していた。 第九の怪「お茶会」 【あらすじ】 謎のイケメン・日向夏彦に誘いを受けた寧々は、猛烈に舞い上がっていた。 夏彦に口説かれ身をよじらせる寧々。 だが、夏彦は寧々が水に濡れると魚になってしまうことを知っていた!魚にされ気を失った寧々が目を醒ますと、そこは見たことのない洋館。 そして目の前には以前出会った美少女・七峰 桜と花子くんにそっくりの少年つかさがいた。 C あいだいろ/SQUARE ENIX・「地縛少年花子くん」製作委員会 アニメ「地縛少年花子くん」つかさ(CV:緒方恵美)は怖い? 可愛い? ギャップから目が離せない! 《AbemaTIMES》.

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【花子くん】つかさの声優に賛否両論!ネットの反応は?

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【地縛少年花子くん】花子くんの過去のネタバレ 今まで語られなかった花子くんの過去が徐々に明らかになってきました。 原作の内容を含め、花子くんの本名や正体などを書いていきたいと思います。 人間と怪異たちの関係を正しく保つために動いています。 では、花子くんの本名と正体はいったい何なのか。 花子くんの本名は「 柚木普」と言います。 花子くんは、元々人間の男の子で昭和生まれとなっています。 花子くんの将来の夢は、「宇宙飛行士」だったそうです。 生前の花子くんは、優しく我慢強い性格で弟の面倒をよく見ていたようです。 名前は、「柚木司」。 性格は、兄とは違いやんちゃな性格で生き物を平気で殺害するなどサイコパスな一面も持っています。 しかし、そんな性格でも兄のことは好きなようで、抱きついたりするなどの行動を良く取っています。 度々、花子くんと寧々の前に現れますが、敵なのか味方なのかまだ分かっていません。 【地縛少年花子くん】花子くんは人を殺していた! 原作では第3巻、アニメでは第2話で明らかになりましたが、花子くんは人を殺した過去が存在します。 その包丁は、過去にそれで人を殺したことを象徴しています。 また、花子くんが殺した相手は弟の司であるということが明らかになっています。 【地縛少年花子くん】花子くんが弟のつかさを殺した理由 では、なぜ花子くんは弟を殺してしまったのか。 ここからは、私の考察になりますが、司の性格と普の性格は正反対です。 優しい性格だった普は、弟の面倒をよく見ていて、司はやんちゃな性格でしたが、そんな司のことを嫌いだとは思ってはいなかったようです。 一緒にお祭りに行ったりするなど、仲は良かったようです。 しかし、司にはサイコパスな一面もあり、生き物を平気で殺したりしていました。 しかし、兄はそんな司を見て複雑だったのではないでしょうか。 優しく、我慢強い性格の普にとって弟がやっている行為は許せないはずです。 命の大切さや尊さを兄は一番分かっていたのではないでしょうか。 それでも、弟の行為に目を瞑り、我慢し続けていました。 しかし、ある時から普は「我慢することをやめた」と言うようになります。 考えられることとしては、司が普の逆鱗に触れるようなことをしてしまった。 または、普の大切にしていたもの(生き物)を殺してしまったということが考えられます。 【地縛少年花子くん】花子くんが死んだ理由を考察 弟を殺害後、花子くん自身も若くして亡くなっています。 その理由は明らかになっていませんが、ここでは花子くんはなぜ亡くなてしまったのかということを考察していきたいと思います。 考察1:弟を殺してしまったことへの後悔 まず考えられるのが、弟を殺してしまったという後悔が大きく出るのではないかと思います。 いくら怒りに任せて弟を殺してしまったとしても決して許されないことをしてしまったという自覚はあるはずです。 決して嫌っているわけではなかったのに、殺してしまった。 その後悔は、花子くんの心に深く突き刺さっていると思います。 花子くんは、再会する度に司に対してどこか怯えたような態度を取っています。 その態度を見るに、自分が殺してしまったんだという後悔があるのだと思います。 考察2:事故死の可能性 二つ目に考えられるのは、事故死の可能性です。 これは、不幸としか言いようがありませんが、何らかの事故に巻き込まれて亡くなったという可能性はなくはありません。 原作の中で、土籠先生が「あんなガキのうちに死ぬはずじゃなかった」と話しているのを見ると、事故で亡くなったということもあり得るのです。 考察3:誰かに殺された? 三つ目に考えられるのは、誰かに殺されたということです。 司を殺したことで、誰か(第三者)の恨みや憎しみを買ってしまった可能性があります。 それが、学校内の人間、友達や教師などの可能性もあります。 作中で司は、怪異となっています。 彼は、自身の力で怪異を生み出すことができるようになっています。 このことから、自分を殺した兄への恨みを怪異として生み出し、襲わせたという可能性もあります。 もし、怪異に襲われ花子くん自身も怪異として存在せざるを得なかったとするならば、現在の状況もあり得ることなのではないかと思います。 人間と怪異たちが正しく繋がれるように動いているのも、彼の身に起きたことが原因の一つでその働きをしている。 そして、自分のような悲劇を再び生まないようにしていると考えることができるのです。 まとめ ここまでいろいろと考察してきましたが、真実はまだ明らかになっていません。 この先、原作でいろいろと明らかになっていくと思います。

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