フレン fe。 フレンのユニット性能・育成法を考察する【FE風花雪月】

【風花雪月攻略】仲間キャラのスカウト加入条件まとめ!【ファイアーエムブレム・FE】

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注意:攻略のため、ネタバレ含みます。 ファイアーエムブレム風花雪月「踊り子」の入手方法 FE風花雪月には特別職として「踊り子」があります。 踊り子になれるのは1キャラのみです。 12月限定のクエスト「白鷺杯に参加しよう」を受注して出場キャラを選択。 その後は特訓がはじまり、同月の舞踏会で優勝すれば踊り子になることができます。 だいたい魅力が13以上は必要なようですね。 踊り子はそのキャラ固有の資格になるので、身支度で自由に兵種変更をすることができます。 踊り子は行動済のキャラに隣接して「踊る」ことにより、再行動させることができます。 フレンを踊り子にすると強くなるし衣装も似合っているようですが、敵対してしまうことも。 似合っているでいえば、エーデルガルトもいいんですが戦力減ってしまう。 エーデルガルトの踊り子姿!エロかわいいな! — エクシアス TheExius 人気キャラのリシテアちゃんの踊り子はコチラ 踊り子リシテア — 霜月ルーニァ runixa.

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【風花雪月攻略】仲間キャラのスカウト加入条件まとめ!【ファイアーエムブレム・FE】

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4 EP. 4 EP. 12 EP. 12 EP. 7 EP. 7 EP. 6 EP. 6 EP. 12 教会は自動加入 シャミア E P. 6 9月 主人公Lv15以上 マヌエラ EP. 8 11月 主人公Lv15以上 ハンネマン EP. 8 11月 主人公Lv15以上 アロイス EP.

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【ファイアーエムブレム風花雪月】釣り大会のクリア条件と報酬一覧【FE風花雪月】

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HP 力 魔力 技 速さ 幸運 守備 魔防 魅力 25 25 55 45 35 15 25 50 45 魔力と魔防の成長率が極めて高く、魔防は全ユニットの中でNo. 1の成長率をしている。 さらに魅力の成長率も高いので計略を当てやすいのも魅力、そのかわり 他の成長率はお世辞にも 褒められたものではない。 HPと力は魔法ユニットだから別に良いのだが、速さの成長率が最後まで足を引っ張る。 速さがしっかり伸びてくれないと追撃ができず、せっかくの魔力の高さを生かせないのは攻略においては大きなデメリット。 ヘタれてしまった場合は回復やレスキュー、個人スキルで 仲間のサポートに徹しよう。 レスキューは魔力の高さによって味方を救出できる範囲が広がるのでサポートとしてはかなり優秀、個人スキル「可憐な花」もダメージを3も減らせるのはかなり強力。 さらにフレンの持ち味である全体回復のリザーブも終盤になると価値が増していく。 そのため、フレンには魔法攻撃ではなくサポートキャラとして活躍してもらおう 速さの成長率が低いのもそのためなのか? セスリーンの紋章 回復魔法使用時、たまに威力が上昇 回復役としては性能と合っている紋章だが、リブローを習得しないのがもったいない。 リザーブはここぞという場面でしか使わず、回復はライブだけなので思った以上に恩恵を感じにくい紋章となっている。 ー スキル構成 ー 個人スキル 可憐な花 隣接する味方の戦闘時、敵から受けるダメージ-3 めちゃくちゃ便利なスキル。 FEifのエリーゼが持っていた個人スキルが少し弱体化したものの、敵からのダメージを-3もしてくれるのは有能すぎる。 敵の攻撃がインフレしている風花雪月では突破口になるスキルとも言えるだろう。 おすすめスキル• 魔人の一撃• 特別な踊り グレモリィにする場合は「理学」と「信仰」の2つ、踊り子にする場合は「特別な踊り」を絶対につけておこう。 「魔人の一撃」は他の魔法ユニットと違って速さを確保するのが難しいので1撃を無理やりにでも重くする必要があるから。 ー おすすめ兵種 ー• プリースト• メイジ• ビショップ• グレモリィ or 踊り子 黒鷲の学級や青獅子の学級で使っていく場合はグレモリィを目指してNo. 1の魔防壁として活躍してもらうと良い。 ただ攻撃性能を見ると速さがヘタれたり、回復性能を見るとリブローを習得しないのでどちらの性能も本職のユニットと比べると1歩引いた性能となってしまう。 そのかわり、レスキューは実質フレン専用の魔法で唯一無二の性能となるのでサポート役として活躍してもらうのが無難か・・・ 金鹿の学級を選んだ場合は踊り子にしてサポートに徹してもらうのがおすすめ。 理由は金鹿の学級の女性たちは全員が優秀で、踊り子になって味方をサポートしている暇はまったく無いから。 そもそもフレンはグレモリィの所でも語ったようにどちらも1歩引いた性能になる可能性が高いし、メインのレスキューとリザーブも毎ターン使うわけでもない 使えない いつもは踊り子による再行動、たまにレスキューなどでサポートという感じで運用しよう。

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