ミシェル ブログ。 【地震予知ミシェル】2020は震度8の南海トラフ発生で東京オリンピックが中止?

白髪×ハイライト:2020年6月25日|ミシェル(michelle)のブログ|ホットペッパービューティー

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「かずさはもろい」 今日の記事を書くことに決めた事の発端は、最近の大分県のミシェルさんのブログ記事を再考したことにある。 関東はこれからが本番…」と題した記事で、下記のようにある。 以前ピトリから2014年頃に『かずさはもろい』というお告げがありました。 かずさは上総という説があります。 ここで、ピトリというのは、ミシェルさんによると高級霊で、先祖代々ミシェル家を守っている守護霊であったり、花折観音様であったり、神山の神様であったりと、単一の存在ではないという。 「かずさはもろい」というのは、おそらく大地震か大津波で脆くもやられるということなのか。 問題は、その「かずさ」の位置だが、候補として以下の地名がある。 ・上総国:千葉県市原市あたり。 ・上総町(かずさまち):かつて千葉県君津郡にあった地名。 現在の君津市。 ・愛媛県松山市上総町 (かずさまち):四国北西部 このうち、愛媛の上総町は内陸であり、大地震もあまり起きそうにない。 話の流れからして、やはり旧称の上総国(市原市)か、旧称の上総町(君津市)だろう。 いずれにしても、房総半島の東京湾沿いのところとなる。 江戸川区がヘドロまみれ? 次に、ミシェルさんとよくやりとりしているスズさんのこと。 」と題した記事で、「百瀬直也さんに出会った頃、江戸川区はへどろまみれになるといった記事を書いて頂いた事があったのですけれど、、」で始まった。 江戸川区がヘドロまみれになる云々は、私がスズさんと出逢うきっかけとなったTOCANAの前身『ハピズム』の記事を書いて全国に広まったものだ。 スズさんにしても、その師にしても、世の中にはすごい人がいるもんだなと思ったものだった。 私は人にものを強いることを好まないが、興味がある人は読んでみてください。 東京湾に集約される 以上紹介してきた人々の夢などで出てきた地名を、下記の東京湾沿いのマップに記すと、こうなる。 高崎から東京湾沿いの市川あたりまで、赤線で活断層を書き入れているが、これはフリーハンドで適当に描いたもので、あまり信用しないでください。 未知の活断層の部分は点線で示しているが、これが本当に一続きの大断層帯となれば、全体が動けば大震災になる。 このマップでは、いままで出てきた、江戸川区、市川、市原、君津、館山、白浜の地名が、東京湾を囲むように存在するではないか。 ということは、これから起きる一つの大災害に集約されるということなのか。 例の「伊勢湾トライアングル」を嫌でも思い出す。 東京の人はいささか対岸の火事だと思われていたかもしれないが、自分たちが住む場所で同じようなことが起きるとすれば…? 自分のダウジングでも… それから、ここまで書いて、思い出したことがある。 私はなぜか、過去にダウジング地震予測を行って、関東でヒットすることは非常に稀だ。 どちらかというと、関東以西ばかり出る。 そのうちで例外的なのが、上記マップで示した、君津市の鹿野山あたりだ。 これが、ミシェルさんがピトリから言われた「かずさ」と関わりがあるのだろうか。 東京湾は、太平洋で海溝型大地震が発生して津波が起きても、湾の奥深くまでは達しないだろうと言われてきた。 だが、東日本大震災でも津波が到達していたし、そう安心してもいられないことがわかってきた。 また、大災害は津波とは限らず、東京湾ならば上記マップで示した大断層帯が東京湾にも続いていて、そこが動くこともあり得る。 今回は書かなかったが、東京湾の西側では、ヒプノセラピストマリアさんも横浜と言っていたと思う。 また、私も神社で地震鎮静の祈りをしていて「さがみ」と聞こえたこともあったので、神奈川は長期的に警戒している。 今まで「伊勢湾トライアングル」の方は大々的に、これでもかと書き続けてきたが、これからは東京湾の方も最優先で警告し続けなければならない。

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「かずさはもろい」 今日の記事を書くことに決めた事の発端は、最近の大分県のミシェルさんのブログ記事を再考したことにある。 関東はこれからが本番…」と題した記事で、下記のようにある。 以前ピトリから2014年頃に『かずさはもろい』というお告げがありました。 かずさは上総という説があります。 ここで、ピトリというのは、ミシェルさんによると高級霊で、先祖代々ミシェル家を守っている守護霊であったり、花折観音様であったり、神山の神様であったりと、単一の存在ではないという。 「かずさはもろい」というのは、おそらく大地震か大津波で脆くもやられるということなのか。 問題は、その「かずさ」の位置だが、候補として以下の地名がある。 ・上総国:千葉県市原市あたり。 ・上総町(かずさまち):かつて千葉県君津郡にあった地名。 現在の君津市。 ・愛媛県松山市上総町 (かずさまち):四国北西部 このうち、愛媛の上総町は内陸であり、大地震もあまり起きそうにない。 話の流れからして、やはり旧称の上総国(市原市)か、旧称の上総町(君津市)だろう。 いずれにしても、房総半島の東京湾沿いのところとなる。 江戸川区がヘドロまみれ? 次に、ミシェルさんとよくやりとりしているスズさんのこと。 」と題した記事で、「百瀬直也さんに出会った頃、江戸川区はへどろまみれになるといった記事を書いて頂いた事があったのですけれど、、」で始まった。 江戸川区がヘドロまみれになる云々は、私がスズさんと出逢うきっかけとなったTOCANAの前身『ハピズム』の記事を書いて全国に広まったものだ。 スズさんにしても、その師にしても、世の中にはすごい人がいるもんだなと思ったものだった。 私は人にものを強いることを好まないが、興味がある人は読んでみてください。 東京湾に集約される 以上紹介してきた人々の夢などで出てきた地名を、下記の東京湾沿いのマップに記すと、こうなる。 高崎から東京湾沿いの市川あたりまで、赤線で活断層を書き入れているが、これはフリーハンドで適当に描いたもので、あまり信用しないでください。 未知の活断層の部分は点線で示しているが、これが本当に一続きの大断層帯となれば、全体が動けば大震災になる。 このマップでは、いままで出てきた、江戸川区、市川、市原、君津、館山、白浜の地名が、東京湾を囲むように存在するではないか。 ということは、これから起きる一つの大災害に集約されるということなのか。 例の「伊勢湾トライアングル」を嫌でも思い出す。 東京の人はいささか対岸の火事だと思われていたかもしれないが、自分たちが住む場所で同じようなことが起きるとすれば…? 自分のダウジングでも… それから、ここまで書いて、思い出したことがある。 私はなぜか、過去にダウジング地震予測を行って、関東でヒットすることは非常に稀だ。 どちらかというと、関東以西ばかり出る。 そのうちで例外的なのが、上記マップで示した、君津市の鹿野山あたりだ。 これが、ミシェルさんがピトリから言われた「かずさ」と関わりがあるのだろうか。 東京湾は、太平洋で海溝型大地震が発生して津波が起きても、湾の奥深くまでは達しないだろうと言われてきた。 だが、東日本大震災でも津波が到達していたし、そう安心してもいられないことがわかってきた。 また、大災害は津波とは限らず、東京湾ならば上記マップで示した大断層帯が東京湾にも続いていて、そこが動くこともあり得る。 今回は書かなかったが、東京湾の西側では、ヒプノセラピストマリアさんも横浜と言っていたと思う。 また、私も神社で地震鎮静の祈りをしていて「さがみ」と聞こえたこともあったので、神奈川は長期的に警戒している。 今まで「伊勢湾トライアングル」の方は大々的に、これでもかと書き続けてきたが、これからは東京湾の方も最優先で警告し続けなければならない。

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【予言】東京湾岸で大地震・大津波?~ミシェルさん・スズさん・マリアさん・七曜さんの夢や予感が不気味に一致する件

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「かずさはもろい」 今日の記事を書くことに決めた事の発端は、最近の大分県のミシェルさんのブログ記事を再考したことにある。 関東はこれからが本番…」と題した記事で、下記のようにある。 以前ピトリから2014年頃に『かずさはもろい』というお告げがありました。 かずさは上総という説があります。 ここで、ピトリというのは、ミシェルさんによると高級霊で、先祖代々ミシェル家を守っている守護霊であったり、花折観音様であったり、神山の神様であったりと、単一の存在ではないという。 「かずさはもろい」というのは、おそらく大地震か大津波で脆くもやられるということなのか。 問題は、その「かずさ」の位置だが、候補として以下の地名がある。 ・上総国:千葉県市原市あたり。 ・上総町(かずさまち):かつて千葉県君津郡にあった地名。 現在の君津市。 ・愛媛県松山市上総町 (かずさまち):四国北西部 このうち、愛媛の上総町は内陸であり、大地震もあまり起きそうにない。 話の流れからして、やはり旧称の上総国(市原市)か、旧称の上総町(君津市)だろう。 いずれにしても、房総半島の東京湾沿いのところとなる。 江戸川区がヘドロまみれ? 次に、ミシェルさんとよくやりとりしているスズさんのこと。 」と題した記事で、「百瀬直也さんに出会った頃、江戸川区はへどろまみれになるといった記事を書いて頂いた事があったのですけれど、、」で始まった。 江戸川区がヘドロまみれになる云々は、私がスズさんと出逢うきっかけとなったTOCANAの前身『ハピズム』の記事を書いて全国に広まったものだ。 スズさんにしても、その師にしても、世の中にはすごい人がいるもんだなと思ったものだった。 私は人にものを強いることを好まないが、興味がある人は読んでみてください。 東京湾に集約される 以上紹介してきた人々の夢などで出てきた地名を、下記の東京湾沿いのマップに記すと、こうなる。 高崎から東京湾沿いの市川あたりまで、赤線で活断層を書き入れているが、これはフリーハンドで適当に描いたもので、あまり信用しないでください。 未知の活断層の部分は点線で示しているが、これが本当に一続きの大断層帯となれば、全体が動けば大震災になる。 このマップでは、いままで出てきた、江戸川区、市川、市原、君津、館山、白浜の地名が、東京湾を囲むように存在するではないか。 ということは、これから起きる一つの大災害に集約されるということなのか。 例の「伊勢湾トライアングル」を嫌でも思い出す。 東京の人はいささか対岸の火事だと思われていたかもしれないが、自分たちが住む場所で同じようなことが起きるとすれば…? 自分のダウジングでも… それから、ここまで書いて、思い出したことがある。 私はなぜか、過去にダウジング地震予測を行って、関東でヒットすることは非常に稀だ。 どちらかというと、関東以西ばかり出る。 そのうちで例外的なのが、上記マップで示した、君津市の鹿野山あたりだ。 これが、ミシェルさんがピトリから言われた「かずさ」と関わりがあるのだろうか。 東京湾は、太平洋で海溝型大地震が発生して津波が起きても、湾の奥深くまでは達しないだろうと言われてきた。 だが、東日本大震災でも津波が到達していたし、そう安心してもいられないことがわかってきた。 また、大災害は津波とは限らず、東京湾ならば上記マップで示した大断層帯が東京湾にも続いていて、そこが動くこともあり得る。 今回は書かなかったが、東京湾の西側では、ヒプノセラピストマリアさんも横浜と言っていたと思う。 また、私も神社で地震鎮静の祈りをしていて「さがみ」と聞こえたこともあったので、神奈川は長期的に警戒している。 今まで「伊勢湾トライアングル」の方は大々的に、これでもかと書き続けてきたが、これからは東京湾の方も最優先で警告し続けなければならない。

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