シノアリス つまらない。 【シノアリス】を3年遊んで語る本音の評価レビュー

シノアリスプレイ日記 その1「クソゲーの限界に挑む」

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シノアリスについてです。 長文ですが、ブロックごとの最初と最後だけ読んでいただければ大体のことは分かると思います。 省いていただいて問題ありません。 一昨年の2月後半から全く と言って良いほど開いていなかったのですが、昨日から出戻りました。 ちょいまて。 なんだキャラ強化って。 防具の限界突破や進化L、倉庫なども加わっているようですが、その他で何か追加要素はありますか? あと、私は後衛職で持ち物は画像の通りなのですが、現在の強武器を知りたいです。 と言っても当時から自分の持っている武器のなかでこれは使いやすい気がする、と言うものを適当に編成にいれて出陣していたので、正直よくわかっていません。 コロシアム編成だと176,000前後にしかならないと思います。 かなり分かってない、ということだけ分かっています。 そしてコロシアムです。 あの当時から戦争だったわけですが、まさか激化などしておりませんよね?私はコロシアムには真面目に手動参加 理由がある場合を除く しているギルドが良いのですが、勉強もありますゆえ、コロシアムは戦争なんだよ!!こっち優先しろよ!!あ?参加できない?勉強で3日は無理?出てけ!!、というところはちょっとあれなんですよね…。 ゲームより出席日数と奨学金の方が大事なので。 でも自由参加の名のもとに殆ど自動操作の人間しかいない、と言うのは嫌なんです。 性格の問題なので我慢しようと思えば出来るのですが、もしも3日程出られなくても除名しないよ、というギルドがあるなら入りたいです。 我が儘でごめんなさい。 最後にランク上限数とコスト上限です。 現在のランクは182 昨日から頑張ってレベル上げをしていました。 お陰で復帰前はランク上限だったのかすら判りません。 コストは344。 全く足りません。 レベリングをしながら、これは上限まであげてもコストが足りんのやないか、と思いつつ作業に勤しんでおります。 どなた様か回答を心よりお待ちしております。 補足ギルドは特にランクが高くなくとも良いです。 と言うか私の総合値では、今じゃあまり高い所には入れないと思うので。 時間帯は8:00開催、20:00以降開催であれば問題ありません。 こんにちは。 レイドも一度開催されましたが、その後音沙汰なしですし… コロシアム・シンも出場しなければただのメダル稼ぎのお祭りです。 思いつくところではキャラクターズ強化が一番の変更点かなと思います。 基本的には高コストな武器ほどステータスが高いのは変わらないです。 後衛でしたら、ミンス・ソサとクレリックによって立ち回りや武器種が異なってくるかと思います。 ミンス・ソサは武器の豊富さやコロの状況をみて立ちまわれるかが大事。 無理にハフメアを使わず、楽器と本のみの混成で装備を作るといいかと。 あとコロ補助は補助支援 弐 は取っとくといいよ、ということくらいは。 前衛後衛に限らず、最強オススメでごちゃまぜになった雑貨屋を卒業するところを目指してみましょう。 流石にここだと質問しにくる方が多いので、勧誘は期待できません。 希望時間帯や総合値、職種、 希望するギルドの雰囲気など必要な情報を掲載して待つことになります。 twitterでは募集タグが盛んに使われていますので、既に募集を出されている方の書き方を真似てみるのも手のひとつでしょう。 ご希望のギルドさんに出会えますように。 よっぽど高コスト武器ばっかりで編成していなければ、そのうちランクが上がるとの同時に増えていきますので… お力になれていれば幸いです。

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[シノアリス]シノアリスを辞めようと思った8つの理由

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シノアリスを辞めようと思った8つの理由 戦闘が面白くない これは以前の記事にも書いたので、ささっと流しますが。 戦闘はやはり楽しいとは思いませんでした。 職業選択の自由が少ない 詳細に表すとシノアリスの世界には前衛職だけでも「ブレイカー、クラッシャー、ガンナー、パラディン」、後衛職で「クレリック、ソーサラー、ミンストレル」があります。 それぞれの武器にはスキルというものが存在し、このスキルレベルを上げることによってコロシアムでより真価を発揮していくことになります。 例えば、前衛職の場合は剣、槌、弓などの武器のスキルを上げる必要があります。 後衛職は杖、楽器、本。 って感じですね。 このスキルを上げるのに必要なのがイベントやメダルで入手できる宝玉、もしくはガチャ産の武器となります。 現状、微課金くらいならひとつの職に専念しないとスキルのレベル上げが追いつきません。 というより、専念しても私は追いついていません。 重課金の人なら追いついてるかもしれませんね。 スキルレベル無視して使っても良いのですが、前衛職などはバフ・デバフにもよりますが顕著に現れたりします。 イノチの量に。 そういった、意味でもコロシアムで勝っていこうと言うのであればひとつの職を徹底的に鍛え上げる必要があると私は思います。 私は他のゲームでもそうでしたが、色んなジョブなどを触りたくなるタイプです。 コロシアムの勝敗を気にしないのであれば自由にやってもいいと思いますがいかんせんGvGがメインのゲームでもあるのでそうもいかないかな、というのが私の見解です。 イベントのマンネリ化 つい最近、 ギルド協力・メダル収集 ギシアン・ミッションがありましたね。 特攻武器を使えばメダルの入手量が増えるという内容も正直好きではありませんでした。 イベントの内容としてはひたすらステージを周ってメダルを集める作業。 メダル交換のアイテムは特に代わり映えもなく宝玉などのラインナップ。 この記事を書いてる今、別の メダル収集 ギシアン・コレクションイベントが開催されています。 今度はギルド関係なく個人でメダルを集める周回。 これまた、次は人魚姫の武器があれば特攻としてメダルが増える仕組み。 特攻よりのイベント傾向に偏ってますね。 ビジネスモデルとしてはその分ガチャの回転が上がるのでアリなのかもしれませんが、個人的にはそのうちエンドユーザーは疲弊するのではと思ってます。 さて、ギシアン・コレクション以外のイベントについてですが、こちらも 副産物が特に美味いわけではなく、目当ての物が出なければ延々と回るイベントとなっています。 私の見解としては副産物に良いものがあるわけでもないイベントって目当ての物が落ちるまで、ただひたすら意味もなく回してるだけという印象です。 流行ってるソシャゲって大体何かしら他にも旨味のある副産物が用意されている印象ですね。 TGS生放送 TGSの生放送は見ましたか?私は多分一番楽しいと思っていた時期で生放送を楽しみにしてた覚えがあります。 蓋を開けてみれば既存の情報ばかり。 この時から強い疑問が浮かびました。 ユーザーに向けて今後の運営方針や動向を伝えたり、未発表の新規イベント情報発表など。 ユーザーに向けてのワクワク感というものを感じさせませんでした。 前述したとおり未発表の情報とか、そういうのを期待していただけに見終わった時は「え、これだけ?」という感想しか出てきませんでした。 TGSに急遽出典が決まって、急遽用意した内容って感じですね。 総合値の限界を感じた 私の現在の最高総合値は15万です。 つい最近Rank上限の解放があったためL武器を新たにSSと交換することが出来たので、ここまで行けました。 ですが、残りのSS枠は2枠、他はLで埋まってます。 これ以上総合値を上げようと思うとサブ装備の充実、もしくはL武器の限界突破、アルカナによるジョブレベル上限解放のみ。 と、考えています。 サブ装備は全体的にまだまだ半端ですので、サブ武器全てL武器、サブ防具全てSS、サブナイトメア全てSS以上。 みたいに上げていけば伸びしろはあると思いますがそれでも見えて16万が限度かなって思っています。 武器を限界突破させるには同じ武器を引き当てる必要があります。 一体何%の確率で集まるのでしょうか。 そういった色々な意味を含めて限界を感じたのも大きい要因です。 アルカナの行方 アルカナとはジョブの上限を解放するのに必要なアイテムとなります。 一部のアルカナを除き、ピックアップのアルカナは基本的にヨクボウメダル500枚との交換になります。 このアルカナですが、過去のピックアップにあったアルカナって現在のところ復刻した覚えがありません。 したことがあるなら私の情報収集力不足です。 すみません。 今後アルカナの入手機会があるのか、不透明な部分ですよね。 急なガチャ期間の変更など 前回のギルド協力型ギシアンミッションでの特攻武器正義の大鎌とパラディン:スノーホワイト。 にて入手出来る武器ですね。 期間は9月30日となっていたのもあり、個人的には悩んだ結果回しました。 その後、10月11日まで延長しますと言うツイート。 本ガチャからは引き続き『ヨクボウメダル IX 』を獲得できます。 詳細はゲーム内お知らせをご確認ください。 ギリギリになって期間延長します。 という内容に加え、もとの期間は9月30日。 終了の詳細な時間は不明ですが、一応現在開催されているガチャの終了時刻が14:59分なので、同じ時刻で終わる予定と仮定しますと。 これ、元々は石増量キャンペーンとかぶらなかった予定ですよね。 グランコロシアム、ただのコロシアム? 期待されていたグランコロシアムですが、蓋を開けてみれば戦闘音楽が変わったコロシアムって印象です。 もしかしたら、本戦に行ったら変わるのかな?って感じなので、深くは突っ込みませんが。 私の感想としては 見た目がちょっとだけ豪華になったコロシアム。 後景品も違うよ!って感じです。 あとがき たまりに溜まった鬱憤を吐き出すかの如く書きましたので所々おかしいかも。 正直、TGSからの白銀ガチャのくだりが最悪でしたね。 序盤は「見どころがある!きっといける!!」って思ってましたけど、今はもうだめです。 gg 唯一良かったのは2箇所のギルドに参加させていただきましたけど、両方共すごく良いギルドだったことくらいです。 本日辞めるから抜ける主旨を伝えました。 この記事は 「2017年10月22日」に書いた記事となります。 当時の状況、総合値であることを重々承知の上お読みになられますようお願いたします。 シノアリスも当時と違い、現在では色々な施策を行われていると思います。 ゲームが続くということはそれだけ進化していることでもあると思いますので。 もう一度述べます。 この記事は「2017年10月22日」時点に思ったこと、改善したら楽しくなるのでは?と思った点を私の考えを含めて書いた記事となります。 今回書いてる時に聴いてた曲.

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[シノアリス]シノアリスを辞めようと思った8つの理由

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面白いゲームとつまらないゲーム この差はなんだろうか? 結論から話すと、それは「過程を大事にしているかどうか」だ。 意外とこれを満たせていないゲームは多い。 システムやデザインはいいのに猛烈につまらないというのは、このゲームをする過程をないがしろにしているパターンが多数だ。 考えて見れば簡単なことで、この過程こそがゲームをやる意味そのものなのだから、ここをないがしろにしているゲームははっきり言ってやる意味がない。 ゲームは強くなるためにやるのではない、強くなる過程を、前に進んでいる感覚を楽しむ媒体なのだから。 だから中古で買った全クリしてあるデータをいじっても、ちっとも面白くない。 過程こそがゲームの本質であるからだ。 じゃあ具体的に過程とはなんだろうか? この過程について具体的に話していこう。 目次です!• ゲームの過程を大事にするということ 過程とは様々ある。 RPGで強くなるためにレベリング 新しいアイテムを求めにダンジョンに潜入 目的地への移動 当たり前だがまだまだある。 面白いゲームはこの過程が面白い。 上に挙げた例は一見ただの作業に見えるかもしれない。 しかし、この作業こそゲームの醍醐味で、ここがいかに凝られているかが非常に重要になってくる。 例えばRPGのレベル上げ。 普通のゲームは効率のいい場所を発見して同じ場所をただぐるぐる周回するだけだろう。 これだとただの作業になってしまう。 この作業を面白くしたゲームがある。 2018年7月に発売したOCTOPATH TRAVERERというゲームだ。 このゲームは世界観に注目されがちだが、特にレベル上げのシステムが非常に面白い。 あるキャラが持つ特殊な踊りがあるのだが、その踊りは様々な効果をもたらしてくれる。 その中に「経験値100倍」という法外なものもある。 ここではこのシステムの面白さを全て伝えることは不可能だが、このランダム性がもたらすレベリングは非常に新鮮で飽きることがない。 このように面白いゲームは作業にこそ拘る。 逆にただの作業を強要するようなゲームはただただつまらない。 最近のソシャゲに多く見られるものだろう。 あれらは周回ばかりでゲームをする過程がちっとも面白くない。 そのうち作業が義務感に変わりゲームをやらされるという、ゲームをやる意味からほど遠くなる状態が生まれたりもする。 まとめ これらから面白いゲームかつまらないゲームかの差は過程を大事にしているかどうかというkとおが何となく理解していただけたかと思う。 過程を大事にするゲームは細部にこだわる。 だから面白いゲームは、というより過程こそ大事にしているゲームはBGMや世界観、ストーリー、全てに凝っている傾向が高い。 しかし面白いことに、逆は成り立たない BGM、世界観、ストーリーが良くても、過程がダメなゲームは多い。 そこまで頑張るなら面白いシステムを考えればいいものを、安易にオートシステムに頼ったり、ひたすら同じクエストの周回など誰でも思いつくようなつまらないゲームにしてしまう。 個人的に強くなる過程がただの作業(脳死周回)になっているゲームはやる意味あるのか?と疑問に思う。 以上が面白いゲームかつまらないゲームかの決定的な違いでした。 最後まで見てくださった方ありがとうございます。

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