パワプロ 野手 能力 査定。 【パワプロ2018】野手の金特・特殊能力一覧

野手・投手査定表(金特、青特殊能力、基礎能力)

パワプロ 野手 能力 査定

また、 表の右上にある検索ボックスから、金特名で絞り込みすることもできます。 ぜひ、ご活用ください。 虹特殊能力名 下位金特 査定 経験点 効率 168 211 0. 80 168 468 0. 36 182 526 0. 37 182 394 0. 46 182 391 0. 46 168 161 1. 04 野手金特の査定数値と必要経験点の一覧表 金特名 下位コツ 査定 経験点 査定効率 70 44 1. 59 70 44 1. 59 70 43 1. 63 70 43 1. 63 28 261 0. 11 28 244 0. 11 28 244 0. 11 28 244 0. 11 56 322 0. 17 28 175 0. 16 28 175 0. 16 28 171 0. 16 126 302 0. 41 126 279 0. 45 98 496 0. 2 98 496 0. 2 98 350 0. 28 84 264 0. 29 84 302 0. 28 84 302 0. 27 84 263 0. 32 84 262 0. 32 84 261 0. 32 70 244 0. 29 70 234 0. 3 70 187 0. 37 70 158 0. 44 56 175 0. 32 56 131 0. 43 56 125 0. 44 210 371 0. 56 210 371 0. 56 210 371 0. 56 210 371 0. 56 210 371 0. 56 112 218 0. 51 84 132 0. 63 70 132 0. 53 70 132 0. 53 70 131 0. 54 70 131 0. 53 70 131 0. 53 70 131 0. 53 70 131 0. 53 70 131 0. 53 70 131 0. 53 70 130 0. 54 70 130 0. 54 70 130 0. 53 70 130 0. 53 70 130 0. 53 70 130 0. 53 70 89 0. 79 70 88 0. 79 56 86 0. 65 84 88 0. 95 70 87 0. 80 70 87 0. 80 70 87 0. 80 70 87 0. 80 70 87 0. 80 70 87 0. 80 70 87 0. 80 70 87 0. 80 70 87 0. 80 70 87 0. 80 70 86 0. 87 70 86 0. 81 野手特殊能力の査定数値と必要経験点の一覧表 特殊能力名 査定 経験点 効率 42 150 0. 28 28 200 0. 14 42 150 0. 28 28 200 0. 14 28 198 0. 14 14 264 0. 05 14 150 0. 09 0 200 0 14 144 0. 10 0 192 0 42 150 0. 28 28 200 0. 14 70 186 0. 38 0 248 0 70 251 0. 28 28 188 0. 15 70 251 0. 28 70 251 0. 28 28 126 0. 22 28 189 0. 15 14 125 0. 11 14 122 0. 11 14 50 0. 28 14 125 0. 11 14 126 0. 11 14 188 0. 07 28 187 0. 15 14 68 0. 22 28 188 0. 15 28 68 0. 44 14 63 0. 22 28 125 0. 22 28 125 0. 22 28 126 0. 22 28 126 0. 22 28 189 0. 15 0 63 0 70 0 0 14 189 0. 07 14 126 0. 11 14 125 0. 11 14 63 0. 22 14 63 0. 22 28 188 0. 15 14 126 0. 11 14 125 0. 11 14 125 0. 11 0 63 0 28 188 0. 15 28 189 0. 15 14 125 0. 11 28 126 0. 22 28 126 0. 22 42 250 0. 22 14 125 0. 11 14 126 0. 11 42 186 0. 22 28 248 0. 11 14 64 0. 22 28 188 0. 15 28 188 0. 15 14 125 0. 11 14 125 0. 11 28 188 0. 15 14 188 0. 07 14 188 0. 07 14 188 0. 07 28 188 0. 15 28 188 0. 15 42 250 0. 17 14 125 0. 11 42 188 0. 22 14 188 0. 07 14 188 0. 07 14 188 0. 07 14 188 0. 07 14 188 0. 07 14 188 0. 07 14 188 0. 07 28 188 0. 15 28 188 0. 15 14 400 0. 04 野手育成時のおススメ金特 至高シリーズ• (寺道)• ([バス停]田中山)• () 単独査定値が高い「至高の~」シリーズです。 メインポジションが該当する名前のポジションでしか取得することができません。 下位コツはありますが、 下位コツを所持しているキャラが居ないのでほぼ直取りすることになります。 今後の下位コツを持ったキャラクターの登場に期待しましょう。 真・特殊能力絡みの金特• アーチスト(真・アーチスト対応)• 安打製造機(真・安打製造機対応)• 球界の頭脳(真・球界の頭脳対応)• 広角砲(真・広角砲対応)• 勝負師(真・勝負師対応) 「球界の頭脳」を除いた3金特については単独査定値が28とかなり低い設定になっています。 しかし、真・特殊能力に絡められれば査定を多く伸ばせるチャンスです。 球界の頭脳以外は、「弾道」「ミート」「パワー」に影響を及ぼします。 特に自分で操作するときに大きな効果を発揮します。 経験点効率が高い金特• 代打の神様• 気迫ヘッド• 重戦車• 鉄の壁など 査定値が必要経験点より高いものは獲得経験点が伸ばせない時にお世話になる金特です。 特に序盤ではこの金特を取得できるキャラクターを組み込めば 経験点が少なくても査定を伸ばすことができます。 自操作に有利になる金特• 読心術 相手投手の球種が分かるようになる時がある。 変化球かストレートかもわかるようになるので打ちやすくなる。 洗礼の一撃 相手投手が無失点の時に自分で得点を上げると、相手の調子をダウンさせ、投手能力を下げることがある。 ホームランボール 相手投手に影響を与えて失投を誘導することがある。 査定数値や効率が高いわけではありませんが、プレイを進めるうえで有利になる特殊能力です。

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【パワプロアプリ】野手特殊能力(金特・虹特)の査定一覧表

パワプロ 野手 能力 査定

能力アップ画面で経験点を消費して取得できるほか、イベントで直接取得することもある。 イベントの選択肢によって覚える・覚えないが出てくるため、イベント内容を確認しながらサクセスをプレイしよう。 超特殊能力 金特 とは 特殊能力 特能 の上位互換となる能力。 取得にはイベント+下位の特能が必要 金特はイベントでコツを取得することで能力アップ画面に追加される。 金特のコツは、下位となる特能を持っていることが取得の条件になっている。 下位能力がないものもある 司令塔やささやき戦術など、下位の特能が存在しない金特もある。 金特のコツを入手すれば取得できるようになる。 マイナス要素の多い特殊能力だが、赤特は経験点を使うことで外すことができる。 特殊能力名 効果 安打製造機 ミート打ちの時、弾道が低くなりミートがかなり上がる。 下位能力:アベレージヒッター 一球入魂 1ストライクを取られるまで、ミート・パワーがかなり上がる。 下位能力:ヘッドスライディング 球界の頭脳 捕手限定で発動。 味方投手のコントロールが上昇し、消費スタミナが減少する。 下位能力:満塁男 芸術的流し打ち 流し打ちをした時、ファールになりにくくヒットの確率がかなり高くなる。 下位能力:流し打ち 広角砲 強振時、流し方向にすごく強い打球が打てる。 下位能力:広角打法 高球必打 高めのボールを打った時、打球速度がかなりアップする。 下位能力:ハイボールヒッター 高速ベースラン 走力が上がり、ベースランニングがとても速くなる。 下位能力:レーザービーム 左キラー 野手 左投手が相手の時、ミート・パワーがものすごく上がる。 ピンチの場面で味方の守備力が上がる。 下位能力:なし 重戦車 本塁に突入した時、捕手を吹き飛ばす。 下位能力:ホーム突入 勝負師 走者が2塁以上にいる時、ミート・パワーがものすごく上がる。 ピンチ時に味方投手の能力がアップすることがある。 下位能力:なし 精神的支柱 試合に出場するとチームメイト全員の能力がすごく上がる。 下位能力:チャンスメーカー 代打の神様 代打の時、ミート・パワーがかなり上がる。 下位能力:意外性 低球必打 低めのボールを打った時、打球速度がかなりアップする。 下位能力:ローボールヒッター 鉄の壁 滑り込んでくるランナーをはね返す。 下位能力:ホーム死守 鉄人 サクセス中、ケガをする確率が低くなる。 下位能力:サヨナラ男 電光石火 盗塁時のスタートがとても速くなる。 相手投手のコントロール・スタミナがものすごく減少する。 下位能力:なし 内角必打 内角のボールを打った時、打球速度がすごくアップする。 下位能力:インコースヒッター 内野安打王 打った後の走り出しがとても速くなる。 下位能力:守備職人 アーチスト 強振の時、弾道・パワーがかなり上がる。 下位能力:パワーヒッター アイコンタクト 内野手限定で発動。 隣接する守備位置の選手同士が持っていると守備力がすごく上がる。 下位能力:なし ささやき戦術 捕手限定で発動。 相手打者のミート・パワーを下げる。 下位能力:なし ストライク送球 各塁に送球する時、悪送球になる確率がとても低くなる。 盗塁阻止時の送球が鋭くなる。 下位能力:なし メッタ打ち 2安打後の打席でミート・パワーがかなり上がる。 下位能力:固め打ち ローリング打法 インパクト時にバットを回転させ飛距離をグンと伸ばす。 下位能力:かく乱 特殊能力名 効果 意外性 5回以降両チーム無得点または7回以降負けているか同点の場面で、同点または勝ち越しのチャンスに打席が回ってきた時パワーが上がる。 気分屋 打席毎に調子が変化する。 固め打ち 2安打後の打席で、ミート・パワーが上がる。 広角打法 強振で流し打ちをした時、打球速度が落ちにくい。 高速チャージ バント処理が速くなる。 守備職人 守備時の動作が良くなり、ゲッツー崩しを無効化する。 走塁 走塁がうまくなる。 送球 各塁に送球する時、悪送球に確率がかなり低くなる。 対左投手 左投手が相手の時、ミート・パワーがかなり上がる。 帳尻合わせ 無安打の場合、3打席目以降能力が上がる。 盗塁 盗塁時のスタートが速くなる。 盗塁5のみ 相手投手のコントロール・スタミナが減少する。 粘り打ち 2ストライクの時、ミート・パワーが上がる。 本塁生還 出塁していると、味方の打力アップする。 満塁男 満塁の時、ミート・パワーが上がる。 流し打ち ミート打ちで流し打ちをした時、ファールになりにくくヒットになりやすい。 アベレージヒッター ミート打ちの時、弾道が低くなりミートが上がる。 いぶし銀 7回以降、同点もしくは2点差以内で負けておりランナーなしもしくは2塁以上に走者がいる時、ミート打ちをするとヒット性の打球が出やすい。 インコースヒッター 内角のボールを打った時、打球速度がアップする。 味方投手の能力が上昇する。 ケガしにくさ ケガをする確率が低くなる。 サヨナラ男 2塁以上にサヨナラの走者がいる時、ミート・パワーが上がる。 チャンス 走者が2塁以上にいる時、ミート・パワーが上がる。 チャンスメーカー 走者がいない時、ミート・パワーが上がる。 ハイボールヒッター 高めのボールを打った時、打球速度がアップする。 パワーヒッター 強振の時、弾道とパワーが上がる。 ヘッドスライディング 際どいタイミングで頭から滑り込む。 鋭い送球ができる。 ローボールヒッター 低めのボールを打った時、打球速度がアップする。 悪球打ち ストライクゾーン外までミートカーソルが動かせるようになる。 アウトコースヒッター 外角のボールを打つのが得意になる。 かく乱 塁に出ると相手投手や野手の能力をダウンさせる。 味方投手の能力が下がる。 味方投手の能力がかなり下がる。 三振 2ストライクの時、ミート・パワーが下がる。 併殺 ミートカーソルが下寄りになりダブルプレーを引き起こしやすい。 エラー 走者が2・3塁の時、エラー率が上がる。 ハードラック 打席時に逆風が吹いたり死球を受けやすくなる。

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【パワプロアプリ】査定効率の良い野手能力の上げ方【パワプロ】

パワプロ 野手 能力 査定

・年間打率からミート値を決める。 A15. 360〜 E7. 260〜. 274 A14. 340〜. 359 E6. 240〜. 259 B13. 330〜. 339 F5. 220〜. 239 B12. 320〜. 329 F4. 200〜. 219 C11. 310〜. 319 G3. 175〜. 199 C10. 300〜. 309 G2. 150〜. 174 D9. 285〜. 299 G1. 000〜. 149 D8. 275〜. 284 ・打席数補正をかける 規定打席到達打者はミート値そのまま。 ただし、3(G)以下の場合は4(F)とする。 規定打席到未到達打者で300打席以上の選手の場合ミート値から1段階下げる。 ただし、12(B)以上となる場合は11(C)とし、3(G)以下になった場合は4(F)とする。 規定打席到未到達打者で200打席以上の選手場合、ミート値から1段階下げる。 ただし、10(C)以上となる場合は9(D)とし、3(G)以下になった場合は4(F)とする。 規定打席到未到達打者で100打席以上の選手場合、ミート値から2段階下げる。 ただし、8(D)以上となる場合は7(E)とし、3(G)以下になった場合は3(G)とする。 規定打席到未到達打者で50打席以上の選手場合、ミート値から2段階下げる。 ただし、6(E)以上となる場合は5(F)とし、2(G)以下になった場合は2(G)とする。 規定打席到未到達打者で49打席以下の選手場合、ミート値から2段階下げる。 ただし、4(F)以上となる場合は3(G)とし、2(G)以下になった場合は2(G)とする。 ・打者イメージ、実績、特殊能力などは考慮しない(調整しない)。 参考程度にしてもらった方が良いかと思います。 ・打席数補正 元々は本塁打率を考慮する意味での補正。 ・長打率補正 本塁打以外でパワーに関係性がある項目としての補正。 ・球場補正 広い球場を本拠地としている球団の選手に補正をかける。 1 2011年〜2012年 ・打者イメージ、実績、特殊能力などは考慮しない(調整しない)。 000〜 D7. 994〜 B13. 999〜 E6. 993〜 B12. 998〜 F5. 992〜 C10. 996〜 F4. 990〜 D8. 995〜 G3. 989〜 [二塁手] A15 1. 000〜 C10. 988〜 F5. 978〜 A14. 996〜 D9. 986〜 F4. 974〜 B13. 994〜 D8. 984〜 G3. 970〜 B12. 992〜 E7. 982〜 G2. 960〜 C11. 990〜 E6. 980〜 G1. 950〜 [三塁手] A15 1. 000〜 C10. 975〜 F5. 940〜 A14. 995〜 D9. 970〜 F4. 930〜 B13. 990〜 D8. 965〜 G3. 920〜 B12. 985〜 E7. 960〜 G2. 910〜 C11. 980〜 E6. 950〜 G1. 900〜 [遊撃手] A15 1. 000〜 C10. 983〜 F5. 968〜 A14. 995〜 D9. 980〜 F4. 965〜 B13. 992〜 D8. 977〜 G3. 960〜 B12. 989〜 E7. 974〜 G2. 955〜 C11. 986〜 E6. 971〜 G1. 950〜 [外野手] A15 1. 000〜 C10. 992〜 F5. 982〜 A14. 998〜 D9. 990〜 F4. 980〜 B13. 996〜 D8. 988〜 G3. 975〜 B12. 995〜 E7. 986〜 G2. 970〜 C11. 994〜 E6. 984〜 G1. 960〜 [捕手] A15 1. 000〜 D8. 994〜 B13. 999〜 E6. 990〜 B12. 998〜 F5. 985〜 C10. 997〜 F4. 980〜 D8. 995〜 G3. [投手] C11 1. 000 200イニング以上 C10 1. 000 規定投球回以上 D9 1. 000 規定投球回未満 D8. 980〜 E7. 960〜 E6. 930〜 F5. 900〜 F4. 850〜 G3. 800〜 以上の数値はあくまでも目安。 最終的には守備イメージ、守備機会数によって調整すること。 又、守備力や特殊能力『送球2、4』を考慮する。 基本的には再現年度の盗塁数で決まる。 さらに試合数、実績(過去の盗塁数)、実際の足の速さ(イメージ)を考慮する。 優先順位は(盗塁数=試合数)>実績>イメージ ちなみにプロスピはほぼ真逆。 (レギュラー査定) 試合数が少なくなるに従って能力が抑えられる。 逆にレギュラー(ほぼフル出場)の場合、実際の能力よりも過剰に表現されることもある。 レギュラー査定により"代走のスペシャリスト"と評される選手は総じて抑えられることになる。 又、一軍の成績がすべてなので"二軍で盗塁王"などは全くの参考外となってしまう。 ・実績 盗塁数というのは実際の走力以外の要素が強いために 同じ選手でも年度によって大きくばらつくことがある。 その場合、再現年度の盗塁数が少なくても過去の成績を 考慮してそれなりの値に調整する。 ・イメージ パワプロ査定の特徴で、"俊足=走力A"とは限らない。 ただしあくまでも盗塁数、試合数が優先されるというだけの話で 俊足であれば走力C以上になりやすいし、鈍足ならE以下になりやすい。 ・ポジション とくに考慮しない。 ・守備力 守備走塁(守備時の速さ)に影響があるが 守備力の方で調整するので走力では考慮しない。 ・特殊能力 盗塁4、走塁4、積極盗塁など走塁系能力がついていれば調整する。 [一塁手] 基本的にB以上にはしない。 (デフォ参考) 肩力C11,10 強肩のイメージ、サブポジションが付いている選手 肩力D9,8 肩が強い、守備能力が高い選手 肩力E7,6 並、肩力に関する情報がない選手 肩力F5,4 肩が弱いイメージ、守備能力が低い選手 肩力G3,2,1 弱肩のイメージ、故障など特別な理由が必要 [二塁手] 基本的にA以上にはしない。 イメージよりも抑えること(デフォ基準) 肩力B13,12 超強肩のイメージ、特別な理由が必要 肩力C11,10 強肩のイメージ 肩力D9,8 並、守備能力が高い選手 肩力E7,6 並、肩力に関する情報がない選手 肩力F5,4 肩が弱いイメージ、守備能力が低い選手 肩力G3,2,1 超弱肩のイメージ、故障など特別な理由が必要 [三塁手] やや基準を高くする傾向がある。 イメージでの強弱の差が大きいポジション。 肩力A15,14 超強肩のイメージ、特別な理由が必要 肩力B13,12 強肩のイメージ 肩力C11,10 並、守備能力が高い選手 肩力D9,8 並、肩力に関する情報がない選手 肩力E7,6 肩が弱いイメージ、守備能力が低い選手 肩力F5,4 肩が弱いイメージ、守備能力が非常に低い選手 肩力G3,2,1 超弱肩のイメージ、故障など特別な理由が必要 [遊撃手] 意外と総合守備能力から判断することが多い。 肩力A15,14 超強肩のイメージ、特別な理由が必要 肩力B13,12 強肩のイメージ 肩力C11,10 並、守備能力が高い選手 肩力D9,8 並、肩力に関する情報がない選手 肩力E7,6 肩が弱いイメージ、守備能力が低い選手 肩力F5,4 肩が弱いイメージ、守備能力が非常に低い選手 肩力G3,2,1 超弱肩のイメージ、故障など特別な理由が必要 [外野手] 補殺数は参考程度に。 補殺数で決まるわけではない。 肩力A15,14 超強肩のイメージ、特別な理由が必要 肩力B13,12 強肩のイメージ 肩力C11,10 並、守備能力が高い選手 肩力D9,8 並、肩力に関する情報がない選手 肩力E7,6 肩が弱いイメージ、守備能力が低い選手 肩力F5,4 肩が弱いイメージ、守備能力が非常に低い選手 肩力G3,2,1 超弱肩のイメージ、故障など特別な理由が必要 [捕手] 基本的に盗塁阻止率から決める。 肩力イメージ、実績(守備成績)も多少考慮する。 肩力 盗塁阻止率 A15. 550〜 A14. 500〜 B13. 450〜 B12. 400〜 C11. 350〜 C10. 300〜 D9. 250〜 D8. 200〜 E7. 例外はない。 A14〜E6までの範囲で。 肩力 球速 A14 159km〜 B13 156km〜158km B12 153km〜157km C11 150km〜152km C10 145km〜149km D9 140km〜144km D8 135km〜139km E7 130km〜134km E6 〜129km ・試合数 パワプロ査定では一定以上の試合数を記録してはじめて評価される。 (レギュラー査定) 試合数が少なくなるに従って能力が抑えられる。 逆にレギュラー(ほぼフル出場)の場合、実際の能力よりも過剰に表現されることもある。 レギュラー査定により"強肩で守備のスペシャリスト"と評される選手は総じて抑えられることになる。 又、一軍の成績がすべてなので二軍での成績は全くの参考外となってしまう。 ・実績 基本的に肩の力は急激に変動しない。 という考えなので 過去の成績を考慮してそれなりの値に調整する。 ・イメージ 単純に強肩選手は高く、弱肩選手は低くなる。 実際にはよほど特徴がなければ情報がなかったりするので 総合守備能力として査定されることも少なくない。 ・年齢 ベテラン選手は下げる方向で調整。 ・コンバートした選手 肩力の衰えや故障が理由の場合が多いので考慮する。 ・守備力 基本的には守備力とは別に考えるが査定の都合上 全く考慮しないわけでもない。 ・特殊能力 送球4、送球2は"送球の精度"の意味合いなので肩力とは 別の話のような気もするが多少は考慮する。 ・ゴールデングラブ賞は全く考慮しない。 [一塁手] 守備範囲よりも捕球の上手さ、バントダッシュの速さなど 一塁手としての守備能力のイメージを優先する。 守備力A15,14 名手のイメージ、特別な理由が必要 守備力B13,12 守備が上手い選手 守備力C11,10 守備が安定している選手 守備力D9,8 そこそこ上手い 守備力E7,6 並、守備力に関する情報がない選手 守備力F5,4 守備能力が低い選手 守備力G3,2,1 超守備下手、全く動かない、素人並など特別な理由が必要 [二塁手] 守備範囲を含めた総合守備能力として考える。 RFは参考程度に(守備職人、積極守備を考慮する)。 走力(守備範囲に影響)や肩力(送球モーションの速さに影響)も考慮すること。 守備力A15,14 名手のイメージ、RFがかなり高い、特別な理由が必要 守備力B13,12 守備範囲が広い、守備能力が高い 守備力C11,10 そこそこ上手い 守備力D9,8 並、守備力に関する情報がない 守備力E7,6 あまり上手くない 守備力F5,4 守備範囲が狭い、守備能力が低い 守備力G3,2,1 守備能力が非常に低い、素人並など特別な理由が必要 [三塁手] 守備範囲を含めた総合守備能力として考える。 守備力A15,14 名手のイメージ、特別な理由が必要 守備力B13,12 守備範囲が広い、守備能力が高い 守備力C11,10 そこそこ上手い 守備力D9,8 並、守備力に関する情報がない 守備力E7,6 あまり上手くない 守備力F5,4 守備範囲が狭い、守備能力が低い 守備力G3,2,1 守備能力が非常に低い、素人並など特別な理由が必要 [遊撃手] 守備範囲を含めた総合守備能力として考える。 RFは参考程度に(守備職人、積極守備を考慮する)。 走力(守備範囲に影響)や肩力(送球モーションの速さに影響)も考慮すること。 守備力A15,14 名手のイメージ、RFがかなり高い、特別な理由が必要 守備力B13,12 守備範囲が広い、守備能力が高い 守備力C11,10 そこそこ上手い 守備力D9,8 並、守備力に関する情報がない 守備力E7,6 あまり上手くない 守備力F5,4 守備範囲が狭い、守備能力が低い 守備力G3,2,1 守備能力が非常に低い、素人並など特別な理由が必要 [外野手] 守備範囲を含めた総合守備能力として考える。 RFは参考程度に(守備職人、積極守備を考慮する)。 走力(守備範囲に影響)や肩力(送球モーションの速さに影響)も考慮すること。 守備力A15,14 名手のイメージ、RFがかなり高い、特別な理由が必要 守備力B13,12 守備範囲が広い、守備能力が高い 守備力C11,10 そこそこ上手い 守備力D9,8 並、守備力に関する情報がない 守備力E7,6 あまり上手くない 守備力F5,4 守備範囲が狭い、守備能力が低い 守備力G3,2,1 守備能力が非常に低い、素人並など特別な理由が必要 [捕手] 守備範囲というよりも捕球の上手さなど捕手的な守備能力として考える。 守備力A15,14 名捕手のイメージ、特別な理由が必要 守備力B13,12 捕手能力が高い 守備力C11,10 レギュラー捕手 守備力D9,8 並、守備力に関する情報がない 守備力E7,6 控え捕手、捕手能力が低い 守備力F5,4 捕手能力が非常に低い 守備力G3,2,1 捕手適性がない、素人並など特別な理由が必要 [投手] イメージで調整する。 情報は現役OB問わず非常に少ない。 守備力B13,12 守備能力がかなり高い、特別な理由が必要 守備力C11,10 フィールディングが上手い 守備力D9,8 並、守備力に関する情報がない 守備力E7,6 フィールディングが下手 守備力F5,4 守備能力が非常に低い、特別な理由が必要 ・試合数 パワプロ査定では一定以上の試合数を記録してはじめて評価される。 (レギュラー査定) 試合数が少なくなるに従って能力が抑えられる。 逆にレギュラー(ほぼフル出場)の場合、実際の能力よりも過剰に表現されることもある。 レギュラー査定により"守備のスペシャリスト"と評される選手は総じて抑えられることになる。 又、一軍の成績がすべてなので二軍での成績は全くの参考外となってしまう。 ・実績 基本的に"守備の上手さ"は急激に変動しない。 という考えなので 過去の成績を考慮してそれなりの値に調整する。 ・年齢 ベテラン選手は下げる方向で調整。 ・コンバートした選手 守備範囲の衰えや故障が理由の場合が多いので考慮する。 ・特殊能力 守備職人、積極守備、送球4などの守備系特殊能力持ちの場合は考慮する。 ・ゴールデングラブ賞は全く考慮しない。

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