岡本 なんj。 [B!] なんJ PRIDE : 岡本和真(巨)の完成形wwwwwwwwww

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59 ID:AdxTASRY0. net 宮迫、亮「金は貰ってない!断じて貰ってない!(会見なんてしたくない、twitterでコピペお詫び文)」 吉本「分かった!信用するわ」 宮迫、亮「金貰ってたのバレてもうた・・・ バレたから謝罪会見するわ」 吉本「嘘やったんか、関係者全員にもう解決済みとして報告したわ。 もう遅いって」 宮迫、亮「あかん、どんどん火がデカくなってきた・・・ 早く会見させてくれ 弁護士つけてやるから😠」 吉本「お前らみたいな何言うかも分からん信用のない嘘つきの記者会見なんて許可できるわけないやろ。 会社の調査終わる迄は待て。 そんなにやりたいなら解雇されて勝手にやれ」 宮迫、亮「解雇で脅迫されてます!吉本おかしいよ!会見止める理由が分かりません!不信感しかありません」 亮(47歳児)「子供が謝ろうとしているのを止めるのが親ではないでしょう(泣)」 宮迫「ワイらは吉本上層部に軟禁されてただけで被害者!(泣)(助けてくれー)」 なんJ「宮迫の会見、成功する」「亮はとりあえず許した」 他芸人「便乗して会社叩くわ。 宮迫は友達やから集団で吉本辞める辞める詐欺して助けるでー」 宮迫、亮「松本さん、さんまさん、加藤さん(泣)」 松本「ハァ、、岡本、古い付き合いやけど、汚れしてくれんか?会社潰したくないねん」 岡本「分かった」 松本「すまんな」 岡本「ハァハァハァ、、五時間謝罪した。 口下手やからピエロになったよ。 02 ID:cOohogWYr. net 昨日、松本さんが『ワイドナショー』でおっしゃってた。 大崎さんがやめるんだったら僕もやめるって、松本さん、おっしゃってた。 大先輩に対して僕が口をきくのはおこがましいかもしれないけど、松本さん にとってはずっと一緒にやってきて、 大崎さんは同志だと思う。 その松本さんの気持ちは僕はよくわかる。 でも松本さん、僕は後輩ながら言わしていただきますけど、会社のトップ なんです。 みんな辛い思いをしていて、 会社のトップが責任を取らない会社 って、機能しているのかな? 松本さんの優しさから今まで世話になってきて、一緒にこうやって東京で 頑張ってきた。 吉本興業が東京でここまで大きくなれたのは、ダウンタウン のおかげです。 さんまさんもいたりします。 そういった頑張りがあって、 一緒にやってきたっていう気持ちはわかる。 松本さんの本心は本当にやさしいです。 山本が問題を起こした時もいろいろ尽力してくれた。 そういう松本さんに 意見するのは僕も本当にしんどいんですけど、松本さんのマネージャーで はなく、会社のトップで社員もいる。 そして若手芸人の家族、生活があるんですよ、そこには。 そしたら今、吉本興業は取締役以降、経営側は絶対変わらないとだめ。 僕はその状況が会社で行われないなら僕は退社します。 僕は昨日ずっと考えててそう思いました。 先輩の松本さんに意見するような形になってしまって申しわけないんですけど、 僕はそういう思いです。 20 ID:4VF0W9abM. net 宮迫 「ギャラは貰ってへん!たまたまその場にいただけや!」 宮迫 「すまん本当はギャラ貰ってた!でも入江に呼ばれただけで闇営業ではない!」 宮迫 「すまん本当は闇営業やってた!でも一回だけや!本当や!」 宮迫 「すまん本当は何回も闇営業してた!でも記事に出てるような金額(100万)は貰ってない!」 宮迫 「すまん本当は100万貰ってた!でも酔ってるとこに勝手に財布に金入れられたんや!」 宮迫 「すまん信じて!詐欺師グループや強盗グループとズブズブだったけど庶民から巻き上げた違法な金貰ってたのは知らなかったんや!」 宮迫 「会見すぐしたかったのに脅されて出来なかったんや!」 宮迫 「最後に出た写真はトイレから出たところで撮っただけです信じて! それと写真程度で記事にしてくるマスコミは少し考えて?」• 21 ID:YwbSCNYVM. net 漢:松本人志が動いたことによって起きたorわかったこと ・宮迫、亮という犯罪者から金銭の授与があったにも関わらず嘘をついて世間を欺こうとしていた連中に恩赦を与えて会社復帰させる ・ダウンタウンのマネージャーだっただけの連中が上層部に居座り会社を経営 ・その上層部が会社に属しているタレントに呼び出しを食らいハイハイと話を全て受け入れてしまう異常体質 ・社長を引っ張り出ししどろもどろ会見でお茶の間ドン引き ・若手は不安よなと言っておきながらこんな連中が会社経営をしていた事が判明し更に若手が混乱 ・極楽加藤退社へ ツーアウトってところか…•

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吉本興業 岡本社長、口グセは「ウチの松本人志をなんだと!」高圧的な態度で知られた素顔|日刊サイゾー

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ダウンタウン・松本人志 7月21日、吉本興業所属の松本人志と東野幸治がMCを務める「ワイドナショー」(フジテレビ系)が、一部生中継を行う。 吉本芸人を中心とした闇営業騒動が波紋を広げている中、吉本興業から契約解除されたお笑いコンビ「雨上がり決死隊」の宮迫博之と「ロンドンブーツ1号2号」の田村亮が20日、都内で謝罪会見を行ったことを受けての対応とみられている。 20日、2時間半近く続いた会見では、吉本興業の岡本昭彦社長が謝罪会見の開催を求める田村に対して、「お前ら、(録音)テープを回していないだろうな? 」と確認したうえで、「(田村が)辞めて1人で会見したらええわ。 やってもええけど、(騒動の渦中の芸人)全員連帯責任でクビにする。 俺には全員クビにする力がある」などと恫喝。 さらに、2人が正直にすべてを洗いざらい告白するため、謝罪会見はインターネットなどでの生配信にも対応した形にしてほしい旨を岡本社長に伝えた際には、「それはこっちで決める」とし、「在京5社、在阪5社のテレビ局は吉本の株主だから大丈夫やから」などと発言したことも明らかにされ、大きな波紋を広げている。 スポーツ紙の芸能デスクはこう語る。 「2人が会見で話した内容が事実ならパワハラ以外の何物でもない。 いずれにせよ、吉本の企業イメージは地に堕ちましたね」 そのうえで、「まあ、あの人ならそのくらいのパワハラ発言はしていてもおかしくない。 業界内でもかなりのコワモテで知られていましたからね」と岡本社長について言及する。 岡本社長といえば、「ダウンダウン」のマネジャーを務めていた当時は、日本テレビ系「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」にもたびたび出演し、松本や浜田雅功から番組内でイジられていたことはファンの間では広く知られている。 そのことでも分るように、かつての吉本ではダウンタウンのマネジャーを務めることは出世への登竜門だったわけですが、そのぶんプレッシャーも大きく、仕事もハードで、長く務められた者はほんの一握り。 そういう意味では、岡本さんは確かにスタッフとして優秀だったと思います」とは他の芸能事務所の幹部。 だが、その一方でこんな声も……。 「ダウンタウンを守ろうという意識の強さの裏返しか、マネジャー時代からとにかく現場では細かい注文が多く、幹部になってからは高圧的な態度も目立っていました。 『ウチの松本を何だと思っているんだ』、『おたくはダウンタウンを潰すつもりか』など、よくスタッフを怒鳴りつけている姿を目にしましたね。 幹部になってからも、ダウンタウンの現場には時々姿を現していましたが、部下にあたるダウンタウンの現役マネジャーらは戦々恐々といった感じで、周囲のスタッフも腫れ物に触るように扱っていました」 放送作家 さらに、その矛先はあの人気アイドルグループにも。 「ある番組に吉本所属のNMB48のメンバーが出演した際、大崎会長と岡本社長が現場に視察に来ていたことがある。 番組収録後、メンバーたちが番組内で披露したお手製のデザートを手に『もし良かった食べてください』とスタッフに配る中、現場にいた岡本社長にも声を掛けたら、『いらん』と不機嫌そうに拒み、『俺は秋元(康)は嫌いや。 信用ならん』って吐き捨てたことも。 それを隣で見ていた大崎会長は苦笑いを浮かべていましたね」(前出・放送作家) 今でこそ、吉本坂46を展開するなど吉本と秋元は良好な関係だが、当時は微妙な距離感にあったという。 「NMB48が始動した際はAKB48グループをバックアップしている京楽が『沖縄国際映画祭』のスポンサーをするなどの関係性はあったとはいえ、今ほどの友好頼関係にはありませんでした。 とくに若い頃にダウンタウンのマネジャーを務めていた岡本社長は、当時しのぎを削っていた、とんねるずと縁の深い秋元さんに対して、思うところもあったのでしょう。 自分の会社のお偉いさんにデザートを差し出したら、あからさまに不機嫌な態度で拒絶されたわけですから、さぞかし驚いたことでしょうね」(前出・放送作家) 元所属タレント2人の告発でパワハラ疑惑も浮上している岡本社長だが、果たしてその剛腕で窮地の吉本興業を立て直すことができるのだろうか。

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【なんJまとめ】巨人7

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東京ドームで行われた阪神タイガースとの3回戦。 巨人は1点を追う四回、4番岡本の今季1号となる逆転2点本塁打など、打者10人で5点を挙げ逆転、五回にもパーラの2試合連続となる2点本塁打が飛び出し主導権を握る。 先発の来日初登板のサンチェスは初回に先頭打者本塁打を浴び先制を許すが、その後は六回途中で降板するまで阪神打線を封じ、継投で逃げ切って7対1で勝利。 巨人は3年ぶりの開幕3連勝を飾るとともに、開幕カードの対阪神戦に限っては史上初の3連勝となった。 巨人先発のサンチェスは初回、近本に先頭打者本塁打を浴び先制点を許すが、その後は阪神打線を無安打に抑え、序盤を最少失点に抑える。 対する打線は二回に岡本・中島の連打で得点圏に走者を進めるが、後続が倒れ無得点に終わる。 1点ビハインドのまま迎えた四回、サンチェスは二死ながら一、二塁と得点圏に走者を背負うが、ボーアを打ち取りピンチを脱する。 その裏、先頭の丸が今季初安打となる中前打を放つと、続く岡本が右中間への2点本塁打を放ち逆転に成功。 さらに一死から陽の右中間二塁打でチャンスメイクすると、パーラの中前適時打、北村のプロ初安打となる左前適時打、坂本の中前適時打でこの回に5得点を挙げビッグイニングを作り上げる。 巨人打線は五回にも二死二塁からパーラの2試合連続となる右越え2点本塁打で差を6点に広げる。 大量の援護点をもらったサンチェスは六回、二死満塁のピンチを招き、ボーアを打席に迎えたところで降板。 昨日に続きピンチで高木にスイッチ。 高木は、ボーアを二ゴロに抑え無得点でこの場面を切り抜ける。 七回には澤村が登板。 阪神打線を三者凡退に抑えると、八回を中川、九回を宮國と繋ぎ相手打線を無得点に抑え7対1で逃げ切る。 先発サンチェスは六回途中1失点で来日初登板初勝利。 巨人は3年ぶりの開幕3連勝とともに、開幕カードの対阪神戦としては初の3連勝となった。

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