阪神 タイガース ドラフト 2019。 【超速報】ドラフト2019指名結果と全球団の採点&評価しちゃいます!

阪神ドラフト指名予想2019【上位候補選手の評価まとめ】

阪神 タイガース ドラフト 2019

2年夏の甲子園では16奪三振完封という見事な投球を披露したが、それ以上にド派手なガッツポーズが話題に。 生え抜きの絶対的エース不在のタイガースに於いて、所謂「エース」となれる逸材。 夏の甲子園出場は叶わなかったが、予選では昨年よりも球速をUPさせ、スプリットの精度も向上しており確実に成長を遂げている。 プロでは今の大きなスライダー系統に加えてカット気味のボールを覚えることが必須となってくると思われるが、幸い阪神の2軍はこのスラッター習得に定評があり、あまり大きな心配は不要だろう。 U-18の大会でホームラン王を獲得するなど、バッティングも非常に魅力的。 手術歴のある膝の状態が不安視されており、守備・走塁の評価は高くなかったが、50m6秒3の足と遠投100mと本来は身体能力の高い選手である。 「金属打ち」との声もあるが、個人的にはそこまで違和感のあるスイングには見えなかった。 そもそも高校生で完璧なスイングができる選手など、ほとんどいないので、少しずつプロのレベルを経験することによって確実に成長していけるだろう。 以前、Twitterでも発言したように、ホームランの形を複数持っていることも評価できる。 前で捌いたようなホームランも有れば、しっかりと引き付けてパワーで放り込んだホームランまで様々な形を持っており、ホームランバッターとしての才能を感じる選手である。 しかし、これほど「将来性」豊かな投手もなかなかいない。 未完成ながら最速153キロを投げられるポテンシャルは間違いなく世代屈指だろう。 まずは2軍でしっかりと身体を作り、自分のフォームをしっかりと完成させることからのスタートになると思われるが、それが完成した時にはリーグを代表するサウスポーに成長できるのではないだろうか。 技術的な面では、ストレートとスライダーの2ピッチになってしまっているのが現状なので、高校時代にほとんど投げていなかったチェンジアップの精度を上げ、使用頻度をもう少し増やしていかなければならないだろう。 打撃は世代屈指の完成度を誇り、高校通算45発のホームランを放っている。 広角に打てるのも強みで、プロでは長距離というよりも中距離のスプレーヒッターとしての活躍を期待したい。 個人的には2Bとして大成するところが見てみたいが、本人は「ショート一本」と宣言しており、一学年上の小幡とのライバル関係にも注目だ。 1と評価している。 2塁へのスローイングタイムは1. 79というプロでも屈指の数字。 50m6秒3も捕手としてかなり優秀な数字でフットワーク面も問題なさそうだ。 捕手に求められる能力が年々高まってきている現代野球において、必要不可欠な能力は全て兼ね備えていると言えるだろう。 山田コーチの元で英才教育を受け、梅野の後釜として正捕手に育ってくれると期待したい。 持ち球はカットボールとチェンジアップと最近のトレンドをしっかりと押さえている。 1年時には熊本地震、その後も自身の怪我や部員の不祥事による出場停止処分を受けるなど、かなりの苦労人。 阪神得意の下位指名投手育成メソッドに乗り、下克上なるか。 000を超えることも珍しくなく、トップクラスの選手であることは疑いようのない事実だが、4年春の全国大会では打率1割、6三振とかなり厳しい成績で、惜しくも支配下指名を逃してしまい、入団会見で涙を流した姿は阪神ファンの胸を打った。 他球団に比べて右打ちの外野手が少なく、伸び悩み気味の選手も多いタイガースではチャンスも多いだろう。 持ち前のフルスイングを貫き、育成の星となれるか。 一方で成績的にはあまり芳しくなく、すぐに支配下というタイプの選手ではないだろう。 しかし、秘めたポテンシャルを一気に爆発させることができればチームの中核になることも十分にあり得る。 育成1位の小野寺同様、右打ちの外野手は枯渇しており、チャンスは間違いなくやってくる。 そのチャンスを一発でモノにすることができるか。 理想の選手像:大田泰示 全体的な指名プラン 今年の指名プランは皆さんもお分かりのように2軍・チーム全体の若返りでしょう。 矢野監督は明言していませんが、平均年齢31歳という異常な環境であった鳴尾浜へのテコ入れ、終盤戦で浮き彫りとなった先発投手の不在など、明確となっている課題にピンポイントの指名だったのではないかと思っています。 念願だった長距離砲候補の指名にも成功しました。 3位という事実が今回の指名をさせた理由だとするならば、矢野監督には感謝しないといけませんね笑 即戦力は必要ではなかったのか 個人的にはかなり満足しているこの「高卒ロマン」ドラフトですが、一方で 「上位で即戦力候補を指名するべきではなかったか」 という意見も散見されます。 確かに今シーズンの阪神タイガースは圧倒的な力を見せつけて優勝した訳でもなく、巨人と熾烈な優勝争いを繰り広げたわけでもありません。 リリーフ陣と終盤の神がかり的な連勝で3位に滑り込んだのが、チームの現状です。 しかし、そんなチーム状況にも関わらず、2軍からの突き上げはほとんど無いに等しく、江越・陽川・中谷あたりが交互に1. 2軍を行き来するのが恒例になっていました。 その上平均31歳というかなりの高齢化で、有望な若手がルーキーの小幡しかいないという異常事態でした。 即戦力を必要とする意見はもちろん正しいのですが、今後のチームの事を考えれば、どこかで大博打が必要だったのです。 所謂「高卒ロマンドラフト」という大博打が。 なので、それがたまたま今年であったというだけで、今後のタイガースにとっては必要であった指名であると私は考えています。 今オフ、タイガースは何をするべきか 上記にもあるように今年のタイガースはドラフトで来年すぐに活躍できるような選手はほとんどいないと考えていいでしょう。 しかし、現有戦力が他球団に比べて整っている訳でもありません。 なので、今オフは「補強」が間違いなく必要なシーズンになったと言えるでしょう ・ローテーションを張れる先発候補 ・4番候補のスラッガー獲得 この2つが実現しなければ来シーズンのタイガースは厳しい戦いを強いられる事になるでしょう。 もちろん現有戦力の選手がみんな成長してくれれば何の問題もないのですが、パワプロみたいに簡単に行くほど現実のプロ野球は甘くありませんので、補強は必須と呼べるオフになったということが言えるでしょう。 「若さ」は簡単に補強できない 戦力の補強としてはFA・新外国人獲得・トレード・ドラフト、というこの4つが主だって考えられます。 しかしFAは最低でも8年、新外国人も若い選手が来てくれることは稀ですし、トレードも色々な事情があるので、若い選手を簡単に放出するということはあまり考えられません。 「若さ」を補強できるのは今のプロ野球でドラフトしかないのが現状なのです。 阪神はチームに欠けている部分である「若さ」をドラフトで補強することに成功した これは疑いようのない事実なのではないでしょうか 今日は阪神タイガースのドラフト会議2019に関して色々と書いてきました。 個人的には応援してる選手がいっぱい入ってきてくれたのでめちゃくちゃ嬉しかったです笑 1人でも多くチームの戦力になることを願ってます。 最後まで読んで頂いてありがとうございました 去年のドラフトは大成功.

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阪神 タイガース ドラフト 2019

【2019ドラフト】阪神タイガース:指名選手一覧• 2019年ドラフト:阪神タイガース指名選手ポジション比率• 2019年ドラフト:阪神タイガース指名選手年齢比率 阪神タイガースの2019年ドラフトは、高校BIG4の一人・奥川恭伸選手の指名から始まりました。 その奥川選手はくじで外してしまいますが、外れ1位で同じく高校BIG4・西純矢選手を指名しました。 その後もドラフト5位までは高卒選手の指名、6位と育成指名の2人を合わせた3名が大卒選手となりました。 他球団と比較しても、ドラフトの上位指名をすべて高校生としのは阪神タイガースだけです。 ポジション比率を見てみると、投手と外野手を中心にバランスの良い指名となっています。 【2019ドラフト】阪神タイガース:1位・西純矢選手• 名前:西純矢(にし・じゅんや)• ポジション:投手• 生年月日:2001年9月13日• 出身:広島県• 経歴:創志学園高 2019年の高校BIG4の一人。 派手なガッツポーズを見せるなど、気迫十分のピッチングスタイルだが、審判からの注意を受け3年時には封印している。 【2019ドラフト】阪神タイガース:2位・井上広大選手• 名前:井上広大(いのうえ・こうた)• ポジション:外野手• 生年月日:2001年8月12日• 出身:大阪府• 経歴:履正社高 187cm95kgの恵まれた体格から逆方向へも長打を放つ高校屈指のパワーヒッター。 3年夏の甲子園では、高校BIG4の一人・奥川恭伸選手から試合を決める特大アーチを放ち全国制覇。 50m・6秒3、遠投100mと身体能力が高く、外野守備にも定評がある。 【2019ドラフト】阪神タイガース:3位・及川雅貴選手• 名前:及川雅貴(およかわ・まさき)• ポジション:投手• 生年月日:2001年4月18日• 出身:千葉県• 経歴:横浜高 高校BIG4で唯一のサウスポー。 高校3年時は実力を発揮できず、BIG4で唯一のドラフト3巡目指名となるも、潜在能力は世代No. 1と言われている未完の大器。 【2019ドラフト】阪神タイガース:4位・遠藤成選手• 名前:遠藤成(えんどう・じょう)• ポジション:内野手(遊撃手)• 生年月日:2001年9月19日• 出身:秋田県• プロでは内野手として大成を目指す。 【2019ドラフト】阪神タイガース:5位・藤田健斗選手• 名前:藤田健斗(ふじた・けんと)• ポジション:捕手• 生年月日:2001年10月18日• 出身:滋賀県• 経歴:中京学院大中京高 小柄な体格ながら、遠投120mの強肩で、1. 8秒台のセカンド送球とインサイドワークの良さに定評があるキャッチャー。 バッティングは長打力こそあまり期待できないが、左右を苦にしないシェアな打撃を見せる。 【2019ドラフト】阪神タイガース:6位・小川一平選手• 名前:小川一平(おがわ・いっぺい)• ポジション:投手• 生年月日:1997年6月3日• 出身:神奈川県• 【2019ドラフト】阪神タイガース:育成1位・小野寺暖選手• 名前:小野寺暖(おのでら・だん)• ポジション:外野手• 生年月日:1998年3月17日• 出身:奈良県• 大学在籍中にはリーグMVPに2度輝いている。 ミート力と選球眼に高評価を得ている。 【2019ドラフト】阪神タイガース:育成2位・奥山皓太選手• 名前:奥山皓太(おくやま・こうた)• ポジション:外野手• 生年月日:1997年9月3日• 出身:山梨県• 阪神タイガース2019年ドラフトまとめ ここまで、2019年プロ野球ドラフト会議における、阪神タイガースの指名選手8人を紹介してきました。 1位~5位までは、甲子園を沸かせた選手ばかりの指名となった今回のドラフト。 「そんなに高卒ばかりとっても…」という声も上がっているようですが、将来の阪神タイガースを背負って立つ選手になれるよう、しっかりと育成してほしいと思います。 個人的には、ドラ1・西純矢選手とドラ3・及川雅貴選手が左右のWエースとなっているところを見てみたいです。 以上、 あおなによる 阪神タイガースの2019年ドラフト指名選手8人でした。 最後までお読み頂きありがとうございました。

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阪神 タイガース ドラフト 2019

阪神タイガース、6選手を指名 1位 西純矢 (投手・創志学園) 2位 井上広大(外野手・履正社) 3位 及川雅貴(投手・横浜) 4位 遠藤成 (内野手・東海大相模) 5位 藤田健斗(捕手・中京学院大中京) 6位 小川一平(投手・東海大九州) 1位 西純矢(創志学園) 創志学園 西くん 阪神と交渉権確定?????? 心体共に成長が著しく進化した。 U18では投打共に粉塵の如く活躍を見せ、本塁打王にも輝いた。 非常にポテンシャルが高く、直球やスライダーのキレも一級品。 遠投115mの強肩。 脚力は50m6. 3秒ほど。 インパクトが強く、恐ろしい打球を飛ばす。 足の怪我や、身体の未完成感という観点から まだまだ伸びていく、非常に楽しみな素材。 — 蘇龍? トラバイク?? HimejiTora819 井上広大。 中学の時から未来のドラフト1位と期待された逸材。 高校では様々な試練と苦しみから大きな結果が出せず。 しかし指導・環境次第でメジャー級になれる。 — 蘇龍? 強豪校で遊撃と投手の二刀流を担うほど、野球センスに優れる。 強肩で三塁や外野も出来そうなオールラウンダー。 ポテンシャルが高く、野手評価の方が目立つ。 — 蘇龍? 79秒を誇る強肩強打の捕手。 二塁送球技術とインサイドワークに定評がある。 パンチ力もあるが基本はシュアな打撃で、最後の夏は打率4割を記録した。 — 蘇龍? 高校通算24本塁打。 今夏甲子園4強。 U18高校日本代表候補にもなった強肩捕手。 二塁送球1秒81。 そろばん1級。 滋賀ユナイテッドジェイボーイズ出身 — ふくださん fukudasun タイガースに健斗が2人!!! 糸原健斗 藤田健斗 —? チャリコ遠藤? スポニチ虎番? カットボールも武器で、主にリリーフとして活躍。 日本代表合宿も経験。 憧れは藤川球児のストッパー候補。 — 蘇龍? — IBUKI ooyunohara 小川一平君とか 隠し玉すぎやろ ええドラフトや阪神。 林君か浅田君も残ってますよ。

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