伊賀 ふるさと 農協。 伊賀ふるさと農業協同組合の新卒採用・企業情報|リクナビ2021

【伊賀市】「第9回あなたに届けるJA健康寿命100歳弁当コンテスト」で伊賀ふるさと農協が「5色を食べて達者が一番」の部門で最優秀賞に(号外NET)

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地域ブランドの美旗メロンを更に楽しんでもらおうと、メロンを使った和洋菓子が名張市内で販売される。 このほど、同市上小波田のJAいがふるさと農業協同組合カントリーエレベーターで、洋菓子2種と和菓子1種のお披露目会があった。 【(左から)みはたメロンムース、美旗メロンのDXタルト、美旗メロン大福=名張市上小波田で】 菓子の製造販売を行うのは、「あっちゃんのお菓子工房」(黒田)、「モンパクトル」(東田原)、「御菓子司矢の伊老舗」(鍛冶町)の3店。 それぞれ「みはたメロンムース」「美旗メロンのDXタルト」「美旗メロン大福」を販売する。 みはたメロンムースはメロンの果肉と生クリームを混ぜ込んだヨーグルトムースをベースにメロンペーストを使ったゼリーと、果肉を飾り付けた、見た目も爽やかな商品。 考案した小林篤史さん(26)は「ヨーグルトの酸味とメロンの甘みを意識した」と話した。 美旗メロンのDXタルトを作ったモンパクトルの、吉島星日子専務は「メロン半玉を使用しています。 美旗メロンの甘さとタルトの食感を楽しんでほしい」とニッコリ。 クッキーのタルト生地にアーモンドクリームを焼いた生地の2重の土台に、職人こだわりだというカスタードクリームを敷き詰め、カットしたメロンをたっぷりと盛り付けた贅沢な一品。 唯一の和菓子である美旗メロン大福は、一口大にカットしたメロン果肉を白あんと餅で包んだ。 職人の川瀬衣美さん(24)は「メロンが甘いので、あんこの量で調整している」と笑顔を見せた。 美旗メロンの名前使用の公認を行う同組合の美旗メロン部会会長の山﨑晃路さん(76)は「ますます美旗メロンの名声を高めてもらえれば」と話した。 菓子の販売期間はそれぞれの店で異なるが、メロンの出荷時期である8月中ごろまでを予定している。 各品の販売方法、価格などは次の通り。 【みはたメロンムース】とれたて名張交流館(希央台2)、イオン名張店1階物産コーナー(元町)、JAいがふるさとほのぼの市場(夏見)で販売。 予約の場合は4個から、2日前までに。 1個420円(税込) あっちゃんのお菓子工房(090・7674・0068) 【美旗メロンのDXタルト】店頭販売で予約のみ。 直径15センチ3456円(税込) モンパクトル(0120・48・6636) 【美旗メロン大福】イオン名張店1階物産コーナー(元町)で販売。 2個入り436円(税込) 御菓子司矢の伊老舗(0595・63・0553).

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【伊賀市】「第9回あなたに届けるJA健康寿命100歳弁当コンテスト」で伊賀ふるさと農協が「5色を食べて達者が一番」の部門で最優秀賞に(号外NET)

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号外NET上田でも、昨年末より聖火リレーのニュースやお知らせをお伝えして参りましたが、残念ながら2020年4月2日の聖火リレーが中止となってしまいました。 市内のたくさんの聖火リレー看板を見ると、これを設置した人たち、セレブレーション会場のイベントで準備してきた人たちがいる、と思うと本当に残念でならないです。 が、中止じゃないから前向きに考えられればと思います。 ドイツの選手がオリンピック出場辞退を表明するなど、各国の選手を思うと無理に開催するよりよかったのかもしれません。 延期になっても、変わらず応援していきたいですよね! 延期の日程が決まって、また上田市にも聖火リレーがきたら、今よりずっと盛大な声援を送りたい!! こちらでも引き続きお知らせして参ります。 【移動に関する感染対策】 ・感染が流行している地域からの移動、感染が流行している地域への移動は控える ・帰省や旅行はひかえめに 出張はやむを得ない場合に ・発症したときのため誰とどこで会ったかをメモにする ・地域の感染状況に注意する• 3 日常生活の各場面別の生活様式 【買い物】 ・通販も利用 ・1人または少人数ですいた時間に ・電子決済の利用 ・計画を立てて素早く済ます ・サンプルなど展示品への接触は控えめに ・レジに並ぶときは前後にスペース• 【公共交通機関の利用】 ・会話は控えめに ・混んでいる時間帯は避けて ・徒歩や自転車利用も併用する• 【食事】 ・持ち帰りや出前 デリバリーも ・屋外空間で気持ちよく ・大皿は避けて料理は個々に ・対面ではなく横並びで座ろう ・料理に集中 おしゃべりは控えめに ・お酌 グラスやお猪口の回し飲みは避けて• 【娯楽 スポーツ等】 ・公園はすいた時間や場所を選ぶ ・筋トレやヨガは自宅で動画を活用 ・ジョギングは少人数で ・すれ違うときは距離をとるマナー ・予約制を利用してゆったりと ・狭い部屋での長居は無用 ・歌や応援は十分な距離かオンライン• 【冠婚葬祭などの親族行事】 ・多人数での会食は避けて ・発熱やかぜの症状がある場合は参加しない.

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美旗メロン部会公認スイーツお披露目 名張で

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全国農業協同組合中央会が主催する「第9回あなたに届けるJA健康寿命100歳弁当コンテスト」で伊賀市に本店を置く伊賀ふるさと農協が「5色を食べて達者が一番」の部門で134点の中から最優秀賞に選ばれた。 12月から同市平野西町にある直売所「とれたて市ひぞっこ」で受賞した弁当の販売を予定している。 【弁当を手にする考案者の上田さん(左)と瀧野さん=伊賀市平野西町で】 同農協によると、同部門は特別高価な食材や特殊な調理法ではなく、地元の旬の食材を使い、主菜がご飯の過度に調味料を使用しない昼食用の日常的な弁当という基準で、21県の農協44団体が応募した。 写真とレシピによる審査が10月にあり、伊賀ふるさと農協の弁当が最終審査の9点から最優秀の「すばらしいで賞」に選ばれた。 弁当は少しずついろいろ味わってもらえるよう、9つに仕切られた容器を使用。 小ぶりのおにぎり3個とブロッコリーやシイタケ、アスパラガスなど10品目前後の野菜を使って煮物、炒め物、揚げ物、サラダに調理した6品のおかずが詰められている。 考案者は野菜ソムリエの資格を生かし直売所で勤務している上田美智子さんと瀧野直美さんの2人。 7月から試作に入り、おかずは試食したスタッフらの意見を参考に20種類の中から絞ったという。 上田さんは「まさか受賞するとは。 夢のようで驚いている」、瀧野さんは「皆さんに受賞した弁当を一人でも多く食べてもらいたい」と話した。

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