北斗 の 拳 り ば いぶ。 北斗有情破顔拳とは (ホクトウジョウハガンケンとは) [単語記事]

パチスロ北斗の拳 天昇

北斗 の 拳 り ば いぶ

お名前:• 私も何度も辞めようか迷ったけど、まわり見渡したらロクなアプリなくて継続中 - - Id:356e2 2020-05-28 木 09:48:39• URフドウ実装時に辞めたがまだ息してたんだな、某格闘ゲーアプリまんまだったからさっさと辞めたぜ、時間と労力のムダ。 - - Id:b9342 2020-05-24 日 03:16:09• 日課全部こなそうとすると時間がかかりすぎるのは辞める要因の1つ。 惰性で続けるには時間のコストとストレスが大きいです。 - - Id:ac6e1 2020-05-09 土 14:11:26• 運営がクソクソアンドクソ - - Id:336af 2020-04-20 月 14:21:33• 必要素材数これ以上増やすな まさかずっと上げていくつもりか? - - Id:356e2 2020-04-17 金 01:00:38• 存在しないギルドが上位に入るサクラを使う会社 - - Id:f80fe 2020-04-16 木 09:08:42• 運Aが下手すぎて北斗が可愛そうだ - - Id:356e2 2020-03-29 日 23:17:02• AppStoreの高評価サクラレビューが酷い - - Id:123eb 2020-03-02 月 22:40:00• できればケンシロウまで頑張りたいから運Aさん、なんとかして - - Id:356e2 2020-02-28 金 00:25:44• 統合は必要だよね 全チャも闘技場も同じ方々だしね、それも飽きるよね - - Id:356e2 2020-02-28 金 00:13:12.

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P北斗の拳8覇王(北斗8)

北斗 の 拳 り ば いぶ

主要人物 北斗神拳四兄弟 の伝承者候補として、先代伝承者リュウケンの養子として育てられた四兄弟。 中でもラオウ、トキ、ケンシロウにより、北斗神拳は最強の時代を迎えることになる。 本編の主人公。 四兄弟の末弟にして、一子相伝の北斗神拳の正統伝承者。 四兄弟の長兄で北斗神拳継承者候補の一人。 乱世に天を掴むべく、自身の軍勢「拳王軍」を率いて野望の実現に乗り出す。 四兄弟の次兄で北斗神拳継承者候補の一人。 北斗史上最も華麗な技と天賦の才を持つ。 しかし、不治の病を患い継承者の道を断念し、残りの人生を北斗神拳を応用した医療で人々のために役立てようとする。 四兄弟の三男で北斗神拳継承者候補の一人。 ケンシロウが継承者に決定した後は、逆恨みから襲撃するが失敗して、返り討ちにあい頭部を負傷、その傷を隠すため仮面を被るようになる。 その後、シンに彼の許嫁のユリアを奪うようそそのかした。 さらにはケンシロウの名を騙って暴虐の限りを尽くす。 南斗六聖拳 一〇八派を統べる6人を「南斗六聖」と呼ぶ。 それぞれが一つの「宿星」を背負っている。 南斗六聖拳「殉星」の男。 北斗神拳と対極をなす南斗聖拳(代表流派:南斗孤鷲拳)の使い手。 ケンシロウへの復讐に燃えるジャギにそそのかされてユリアを奪い、ケンシロウの胸に7つの傷を刻んだ。 南斗六聖拳「義星」の男。 南斗水鳥拳の使い手。 復讐から冷酷に振る舞っていたがケンシロウたちと出会うことで本来の「義星」の輝きを取り戻し、最期の瞬間まで仲間との友情と愛のために戦い続ける。 南斗聖拳で最も美しい技を持つ。 南斗六聖拳「妖星」の男。 南斗紅鶴拳の使い手。 異常なまでの美への執着から、優美で華麗な南斗水鳥拳を巧みに操るレイに激しい妬みを抱いて敵視する。 南斗六聖拳「将星」の男。 北斗神拳と同じく一子相伝である南斗鳳凰拳の伝承者。 誰よりも愛深きゆえに苦しみ、敬愛する師が亡くなった悲しみから愛を否定する。 南斗六聖拳「仁星」の男。 サウザーの覇道に異を唱えて、抵抗勢力の指導者として闘う。 本編のヒロイン。 南斗正統血統の女性にしてケンシロウの婚約者。 南斗五車星 南斗正統血統のユリアを護る五人の戦士で、海・山・雲・炎・風の五星によって構成されている。 ユリアの宿星「慈母星」が持つ永遠の光のために、命を捧げる覚悟でラオウの覇道を止めようとする。 詳細は「」を参照 ヒューイ 南斗五車星「風」の男。 「風の旅団」を率いる「風の拳(五車風裂拳)」の使い手。 シュレン 南斗五車星「炎」の男。 「朱の軍団」を率いる「炎の拳(五車炎情拳)」の使い手。 フドウ 南斗五車星「山」の男。 現在でこそ気弱で温厚な性格だが、かつては修行時代のラオウも恐怖を覚えた「鬼の拳」を持つ暴虐の徒。 「若草色の軍団」を部下とする。 ジュウザ 南斗五車星「雲」の男。 ユリアの異母兄でありリュウガの異母弟。 「我流の拳」の使い手であり、全く型がなく、格闘の極意に裏打ちされた拳はラオウとトキに匹敵するほどだが、天空を流れる雲のごとく自由を好む。 リハク 南斗五車星「海」の男。 「海の兵団」を率いる天才軍師。 主な登場拳士 劇中には欠かせない「強敵(とも)」、「同胞」、「悪役」たち。 かつてレイと共にを学んだ男。 後に拳王軍の一味であることが判明する。 拳王軍の配下で「天狼星」を宿星に持つ泰山天狼拳の伝承者。 乱世の平定を強く望み、ケンシロウが救世主として乱世を支える巨木か否かを確かめるべく戦いを挑む。 ユリアの兄でありジュウザの異母兄。 帝都の誇る将軍にしての最強の伝承者。 天帝を守護する宿命のもと、北斗の軍と戦うが、天帝の救出成功後には、お互いを強敵と認めたケンシロウとの間に友情が芽生える。 その他 物語開始時にケンシロウと出会い、共に旅する少年。 リンを愛しながらも見守り続け、その愛と幸福を守ろうと闘い続けた。 本編のもう1人のヒロイン。 物語開始時にケンシロウと出会い、共に旅する少女。 当初からケンシロウを思慕していたが、バットと共に生きることを選ぶ。 序章 KING シンが作り上げた軍団で、関東一円を支配する一大勢力。 KINGの構成は、のを引用した・・・の各部隊に分かれ、それぞれのトップが「スペード」などマークの名前で呼ばれている。 アニメ版ではシンの副官としてジョーカーとバルコムのほか、多数のオリジナルキャラクターが登場する。 また後述する「GOLAN」や「ジャッカル一味」もシンの配下となっている。 ほかにもさまざまな殺人技を研究して身につけており、刃物のように鋭利なによる間接攻撃を使ったり、ケンシロウの動きを(実際には目や筋肉の微妙な動きによる先読み)で予知して翻弄してみせた。 自らを「神に選ばれし人間」であると信じて疑わない自信家であった。 元は特殊部隊レッドベレーの指揮者で、国家に対する忠誠心が強かった軍人だった。 しかしのボタンを握る軍の高官、を中心とした政治家や大企業の経営者たちの実態に幻滅し、そして「張子の虎」扱いされて屈辱を受ける。 の後に暴力の時代が訪れると、鍛え抜かれた自分たちが助かり、自分を侮辱した国家の人間が滅んだことから、強靭な肉体と自分たちの優位性を確信し、青年を集めて殺人兵器に鍛え上げる「神の国」ゴッドランドを建国する。 また、子種を残すために強引に女性を拉致するなど、「人間狩り」を徹底的に行って各地で悪名を轟かせた。 GOLANのような「狂信者のために犠牲になり流される幼い子供たちの涙」や「悲しみ」 を止めるべくゴッドランドに単身乗り込んだケンシロウと激突する。 ケンシロウにすら気配を感じさせずに彼の背後を取ったほどの凄腕で「かつてこれほどまで知らぬ間に獲物に接近を許したことはない」「確かにお前はずば抜けた能力の持ち主」だと認められたものの、続けて「それでも北斗神拳の伝承者として生まれた時から暗殺者である自分とは格が違う」(アニメでは「お前の拳法は真似事」と酷評される)とも宣告され、一方的に押され始める。 駆けつけたリンに槍を投げつけることによってケンシロウに痛打を与えることに成功はしたものの、自身も秘孔「瞳明」を突かれて視力を失い、止めに北斗壊骨拳を食らって死亡。 アニメ版ではシンの部下として登場して、彼の崇める「神」がシンとなっている。 原作とは違い独立軍閥の首領ではなくなったので、劇中では「ゴッドアーミー」というエリート精鋭部隊を指揮する軍の長としての立場であった。 1986年劇場版でもテレビ版と同じくシンの部下として登場したが、サザンクロスに迫るラオウ軍への警戒中にシンから「ユリアは何処だ」と質問された際、「お言葉ですがそれどころではありません」と言ったばかりに激怒したシンに斬り刻まれてしまった。 アニメ『DD北斗の拳』では女子会をしていたリンたちに絡む酔っ払いとして登場。 またこちらでは「カーネル大佐」と名乗っており、「カーネル」が名前扱いになっている。 少佐 ゴッドランド(GOLAN)に仕える冷酷かつ残忍な佐官。 首や体に絡めて引っ張り切断してしまうピアノ線のような凶器を武器としている。 GOLANの優秀な子孫作りのため、各地から多くの女性を拉致し、歯向かう者には惨殺を繰り返した。 リンを含む女性たちを拉致し、止めに来た女性たちの家族を惨殺するところを目撃したケンシロウの怒りを買って秘孔を突かれると両腕を操られ自らの凶器で首を切り落として死亡した。 アニメ版では、マッド軍曹と共に特殊部隊レッドベレーの訓練生たちの修行ぶりを監督するシーンが追加。 たとえ訓練だろうが、また兄弟だろうが、勝者に敗者へのとどめを強要する残酷さを見せた。 使用武器はあらゆるものを切り裂く特殊なムチに変更され、原作と違いリマとその親とは会っていない。 なお、彼の最期も自分のムチで自分の首を絞めて絶命という描写に変更。 警備隊長 アニメオリジナルキャラクター。 ゴッドアーミーの警備隊隊長。 巡回務めの他、1ヶ月ごとにジョニーの経営するレストランより水や食糧や酒などの徴集を担当。 彼も冷酷な心の持ち主で、道路で老人が躓いて倒れても通過して撥ねようとしたほど。 老人を救ったケンシロウのことを「風来坊」と呼び、少し後にジョニーの店でケンシロウと再び遭遇。 紐部分が螺旋状で鉄製の特殊なヌンチャクのような武器を操り、神に逆らった者としてケンシロウを痛めつけようとしたが、「交首破顔拳」によって倒される。 捜索隊長 アニメオリジナルキャラクター。 大佐(カーネル)の命令でケンシロウを捜していた。 ケンシロウをおびき出すためリマの両親を殺害したため、ケンシロウの怒りを買い倒された。 兵士の統率と育成に当たる。 GOLANでの戦いではケンシロウに特殊工作隊で使うニードルナイフを投げて全身の血を吹き出させようとしたが、鍛え上げられたケンシロウの体には通用しなかった(アニメ版ではこの役を後述のバッカムが果たす)。 ナイフの名手で、ゲリラ戦で多くの命を奪った一秒間に10回突くことができる殺人芸(さらにアニメ版では、ナイフにの毒が塗りこまれている)が自慢であったが、北斗神拳伝承者のの前には問題にならず、秘孔によりカーネルの居場所を吐いた後に死亡。 アニメ版オリジナルの展開ではケンシロウを捕らえるため、兵団を率いて街中に現れ、背後から鉄球を直撃させることに成功し、ゴッドランドの本拠地に連行している。 バッカム アニメオリジナルキャラクター。 ゴッドアーミーの最高警備隊隊長。 原作でのマッド軍曹に代わってニードルナイフによる攻撃でケンシロウを倒そうとしたが、前述の通りケンシロウには通用しなかった。 部下たちも一蹴され、自身もナイフを持って突進するも、ジャンプして背後に回ったケンシロウの「交首破頭拳」の一撃で後頭部を蹴りつけられて爆死した。 将軍 大佐(カーネル)の回想で登場。 核戦争前はカーネルの上官で、利益確保のために核のボタンを押したことで世界を核の炎に包み、自らも核の炎で自滅した人物。 酒に酔い、下着に近いボンデージ衣装の取り巻きの女性たちと戯れていたことと、カーネル率いるレッドベレー特殊部隊を愚弄したために核戦争後のカーネルに「クサったブタ」などと呼ばれる。 アニメ本編では未登場だが、『DD北斗の拳』にてアニメ出演している。 原作ではKINGとは無縁の独立軍団のボスだったが、テレビアニメ版ではKING配下の傭兵隊のリーダーである。 「神をも欺くことができる」と豪語するのような狡猾な悪党であり、「自分より強い人間とは戦わない」を信条とし、ケンシロウと関わることも極力避けていた。 多量のを常に保持しており、体に巻きつけている。 アニメ版ではダイナマイトを取り出して「南斗爆殺拳!! 」と叫んでいたが、ケンシロウに「火薬に頼って何が拳法だ」と言われている。 ケンシロウの後をつけ、トヨの村に湧いた水(オアシス)を狙って根城にしようと企むが、その企み自体は失敗したものの、その時にトヨを殺したためにケンシロウの激しい怒りを買い、執拗に追われる羽目となる。 ジャッカルは逃亡のために幹部を見限るなど手段を選ばなかったが、次第に追い詰められていく。 最後の切り札としてピレニィプリズンに収監されている超巨漢のデビルリバースを解き放ち、収監時代に手に入れたデビルの母親の写真を使い彼の生き別れの兄を装って手なずけることに成功する。 しかしデビルも倒され、虫の息になったデビルに捕まって動けなくなったところを、ケンシロウに自身のダイナマイトを仕掛けられて「(デビルを)説得できたら助かる」と言われたが、どうなる訳でもなく爆死する。 テレビアニメ版ではKING幹部であるジョーカーの乱入で逃げた後、ジョーカーの入れ知恵でデビルリバースを解放した。 デビルの母親のペンダントも、ジョーカーが持っていたものをジャッカルに渡した。 映画版ではジャギの部下として登場。 ジャギの命でハートを呼び寄せるが、熟睡中のジャギの素顔を見て悲鳴を上げてしまい、目を覚ましたジャギの怒りの一撃を受けて爆死する役回りであった。 彼もトヨの村を襲った時にジャッカルと共に悪知恵を働かせて、ケンシロウの怒りを買った。 ジャッカルの右腕とまで言われたナンバー2だが、当のジャッカルは本人のいないところで自分の右腕を指差しながら、「ここ」にあると言っており、フォックスが別働隊で、食料の調達に出たところをケンシロウに追われると、ジャッカルは自身の逃亡のために「蜥蜴の尻尾切り」にする。 彼が使用する「跳刀地背拳」は、敵の虚をついて倒す虚拳で、大地という強固なガードを背負い前面の敵に集中することができる。 必勝を決意してケンシロウに挑むも、秘孔を突かれてジャッカルの居場所を無理矢理喋らされたあげく、拳の性状と飛び上がった際の背面が弱点であることを見抜かれ、激しい蹴りを浴びて吹き飛び、そのまま岩盤に叩き付けられて死亡。 亡骸はジャッカルにメッセンジャーとして届けられた。 本作の悪役には珍しく、秘孔によって爆死しなかったが、その代償にジャッカルからは居場所にして本拠地のピレニイプリズンをケンシロウに知られたことへの八つ当たりとして、「てめえのせいだ!」と何度も蹴り付けられた。 原作では殺した村人に「人を殺した後は小便がしたくなる」と小便をひっかけていたが、アニメ版ではカットされた。 一方ゲーム『真・北斗無双』の伝説編では村人を殺した後で近くの壁に小便をしようとしたが、出すより先にケンシロウが現れて壁に頭を押し付けられた。 その後は原作とは逆に、跳刀地背拳の弱点を見切られた上に秘孔を突かれてジャッカルの居場所を喋らせられてから、ケンシロウと戦う展開になっている。 映画版ではハートと同様にジャギの部下として登場して、土中に埋めた村人の首を同じ村人にで挽かせる残忍な仕打ちを行っていたが、レイの乱入で阻止され、さらにそこに現れたケンシロウの一撃を受けて爆死した。 しかし、ことごとく生き残り、最終判決は懲役200年。 別名「 悪魔の化身(デビル)」と呼ばれ、ピレニィプリズンの地下に繋がれていた獄囚。 ケンシロウの何倍もある巨躯で、五千年の歴史を持つの殺人拳「羅漢仁王拳」の使い手でもあった。 「マザー」と敬愛する母親がいる。 名前は本名ではなく強さからの異称。 長年獄中に監禁され、自分を暗闇の中に閉じ込めた者への憎悪に凝り固まっていたが、デビルの兄だと偽るジャッカルにまんまと騙されると、ジャッカルが「お前を再び閉じ込めようとしている」と指差したケンシロウと対決する。 巨体のわりには身のこなしが俊敏でケンシロウを驚かせるが、風圧を自在に扱う奥義「風殺金剛拳」も北斗神拳奥義「転龍呼吸法」に対抗され、「北斗七死星点」で深く秘孔を突かれて倒されてしまい瀕死の状態になる。 最期はケンシロウが仕掛けたダイナマイトでジャッカルと共に爆死した。 なお、「風殺金剛拳」はアニメ版においてラオウがケンシロウとの初戦で仕掛けたことがある。 『』において、核戦争前における各国の生体兵器研究の描写の中にデビルリバースの姿がある。 テレビアニメ版『』では「デビルリバ子」という巨体の女子生徒として登場する。 ホーク ジャッカルの部下の一人だが、ケンシロウに追い込まれるや否や仲間たちと共にジャッカルを裏切り、彼の首を取ってケンの許しを乞おうとしたが、逆にジャッカルに「腰抜け」と貶され、ジャッカルが腕に仕込んだ刃物で首を切断される(アニメ版では胴体を切られる)。 そして彼の死体は、残る仲間たち共々ジャッカルのダイナマイトで吹き飛ばされた。 元ボクサー ジャッカルの部下の一人。 ケンシロウとの戦いを避けようとするジャッカルの制止を振り切り、ケンシロウに挑戦する。 しかし手も足も出ず「北斗断骨筋」を食らって腕が変形してゆき、最後に顔面が陥没して死亡。 アニメでは未登場。 断末魔の「 あべし!! 」は、ゲーム『』でアイテムとして登場し、当時のラジオ番組で「」の替え歌として「ひでぶ・あべし・ぶー」というものが製作されて投稿されるなど「ひでぶ」と同じくらい広まり、北斗を代表する断末魔として認知されるようになった。 アニメ版ではケンシロウにメッセンジャーにされてしまったウォリアーズの男が爆死する際「あべし!! 」と叫んだ。 その他(序章) 長老 声 - 第一話で登場する村の長老。 「その昔、中国より伝わる恐るべき暗殺拳」と、北斗神拳の解説役を務めた。 『真・北斗無双』では下記のミスミと共に、他の老人キャラクターのグラフィック(マミヤの村の長老など)は彼の流用となっている。 水と食料を狙って村や旅人に襲撃を繰り返し、女子供にも容赦しない。 ある村を襲った際にリンを人質にとって降伏を迫るも、そこに偶然捕らわれていたケンシロウに「北斗百裂拳」を喰らい死亡した。 テレビアニメの第一話のエンディングでは「Zの頭」とだけ表示されている。 また、2008年劇場版『ケンシロウ伝』にもエンディング寸前で登場する。 『』にも登場し、トキの奇跡の村を襲撃するが撃退されている。 今日の食料よりも明日の貯えにと、畑を耕し種籾を蒔き育てることで争いごとをなくすことを望み、作物が収穫できたら悪漢たちにも分け与えるつもりだった。 だが、スペードの凶刃により死亡した。 墓前には、その生き方に感銘を受けたケンシロウが彼の種籾を蒔いた。 アニメ版では「 スミス爺さん」と名前が変わっている。 『真・北斗無双』では、他のモブの老人キャラクター(アミバに秘孔を突かれた老人など)のグラフィックは、ほとんど上記の長老と共に彼のグラフィックを流用している。 『』では「タネもみ先生」として登場している。 ジョニー 声 - 砂漠の中のオアシスで「ROB BAR(アニメではJony BAR 105)」というレストランを経営する食料交換の仲介業者。 荒くれ者に絡まれていた所をケンシロウに助けてもらったことで知り合いになる。 を酒と間違って客に勧めることがあるが、ケンシロウにオアシスの状況やGOLANの恐ろしさを伝えるなど親切な一面もある。 ケンシロウがジャッカルを追撃する時にトヨが保護していた孤児たちを預かってほしいと頼まれるが、断ったので額の秘孔を突かれ「一か月後に死ぬ」と言われ、やむなくケンシロウの言うとおりに孤児たちの面倒を見ることとした後、帰還したケンシロウにすがり寄る。 アニメ版では原作より親切な性格になり、犬好きという設定が追加された。 また、一人でケンシロウを追ったリンを助けるためにバットと共にゴッドアーミー本部まで手榴弾を積んだ車で向かうなどして、ケンシロウの手助けもしている(彼自身、食料で荒くれ者を雇ってカーネルを襲撃させ、反乱の意思はあった模様)。 また、ケンシロウのことを人間的な面でも信用していることを表すセリフもあった。 メチルアルコールの件と額の秘孔を突かれた件はカットされ、カーネル戦後は登場していない。 『真・北斗無双』では彼の登場するシーンが丸々カットされており、ケンシロウたちが村に入ってすぐ、リンたちの入った護送車が目の前を横切るという展開になっている。 それに伴いGOLANの説明はバットが変わりに行っている。 大男 声 - ジョニーの店を襲ってタダ飯を食おうとした大男。 片手でジープを叩き潰すほどの体格と怪力を持つ。 ケンシロウの北斗剛筋分断脚で腕の力を大幅に減らされてしまい、「これからはまともに働いて食うんだな」と諭され、泣きながら去っていった。 原作とアニメでは名無しのキャラクターだったが、『北斗の拳ONLINE』にて「ブロウ」という名前が付けられている。 リマ 声 - GOLANに誘拐された少女。 目の前で父親(アニメでは両親)を殺されてしまい錯乱状態になるが、ケンシロウが秘孔・定神を押したので落ち着きを取り戻して眠りについた。 アニメでは後にジョニーのバーで目を覚ましている。 ケイ GOLANに誘拐された女性。 助けに来た夫の前で、GOLAN部隊長に妻になるよう強要されたが、ケンシロウの活躍で夫ともども助かる。 バットの育ての親でもある。 干乾びた村の地下深くに水脈があることに気付き、障害となる岩盤が割れるのを気を長くして待ち続けていた。 バットが連れてきたケンシロウの力によって村に待望の湧き水が出るが、ジャッカル一味の襲撃を受け、子供たちを守るために、その身を犠牲にして死亡する。 最期はケンシロウに促されたバットに「お母さん」(テレビアニメ版では「おばちゃん」)と呼びかけられ、安堵の表情を浮かべて息を引き取った。 この一件でケンシロウはジャッカル一味の殲滅を決意することになる。 バットとはお互い口では悪く言っていたが、本当は実の親子のような絆で結ばれていた。 トヨの死はバットの精神的成長にも大きな影響を与えており、最終章ではバットが瀕死の重傷を負いながら彼女のことを回想している。 その慈愛に満ちた精神から、ケンシロウが劇中初めて丁寧な言葉遣いで接したほどの人物。 『ラオウ伝 殉愛の章』では、名前が マーサに変更。 ジャッカル一味の襲撃は聖帝軍による子供狩りに変更され、その最中にバットと再会する。 聖帝軍崩壊後も生存しており、バットに食料を渡し、彼の旅立ちをカイトたちと共に見送った。 村の井戸掘りの手助けしてくれる人捜しのために過酷な砂漠の旅を続け、紫外線の影響で一時的に視力を失う。 バットと共にケンシロウを連れて村に戻るが、トヨに水を飲ませたい一心で隣の村から水を盗もうとして、バットいわく、気性が荒いことで有名な水場の番人に殺されてしまう。 テレビ版ではバットと2人で水を盗みに出かけ、その帰路を賊に襲われ危ないところをケンシロウに救われて存命している。 『ラオウ伝 殉愛の章』では、名前が カイトに変更。 子供狩りの聖帝軍を相手にしているケンシロウの腕中におり、後にバット、リンと共に、マーサの村に戻り存命している。 アニメオリジナルキャラクター ペル リンの飼い犬。 リンの後を離れず、ときには遭難しそうになったリンを救ったこともある。 第70話を最後に登場しなくなる。 サム 声 - パトラの館の近くにある村の青年。 村から婚約者のミカと逃げ出したが、ミカの父親に彼女を連れ戻されてしまう。 そして、ドラゴン主催の人身売買場でミカを助けに乗り込んだ。 ミカ サムの婚約者。 弟には ジロー(声 - )がいる。 パトラの貢物にされそうになったので、サムと共に逃亡するが失敗する。 後にパトラの館に連れて行かれるが、ケンシロウに救出される。 デュラン 声 - ケンシロウたちが立ち寄った村にいた男。 元ダンテ配下で殺人などを行ってきたが、それを悔いた償いに村人に尽くすと決意して、医療行為などの善行に勤めていた。 ダンテ配下の元同僚たちから「ケンシロウを殺さなければ、村人を殺す」と脅されて、やむなくケンシロウを火山に連れ出す。 その後、彼を慕う少女・ カンナ( 声 - )がダンテの配下に捕われてしまい、彼女を自分の命と引き換えに守る。 カレン 声 - ザリアの支配する村に住む女性。 ザリアへの貢物を送った後でゴロツキにからまれるが、ケンシロウに助けられる。 ザリアに操られてリンに催眠術をかけて大聖堂に行かせ、部屋に様子を見に来たバットを襲ったが、ケンシロウに術の呪縛を解かれて正気に戻る。 その後、大聖堂で操られ人質となったリンを救出する。 セラ 声 - スネークとスコルピオが拮抗する村の郊外に住む少年。 快活で気さくな性格で、街の悪党ともうまく折り合いをつける巧みな話術を持っている。 初対面のリンに惚れていたらしい。 ユリアに献身的に仕えており、彼女の事情を知るとサザンクロスからの脱出に協力した。 脱出は失敗したがサキがユリアの支えとなっていたこともあり、シンからは厳しくとがめられるもなく故郷に返されるという処置が与えられているが、この処置が後にバルコムたちの造反の引き金となる。 廃墟となったサザンクロスでシンとユリアの墓参りを続けており、2人の墓を訪れたリュウガと少し会話を交わしている。 テムジナ サキの兄。 妹とユリアに賛同し、サザンクロスの解放を願っている。 KING軍の攻撃を受けつつもケンシロウを探し出し、サザンクロスの場所を伝えて息絶えた。 ジェニファー 声 - サザンクロス近郊にあったジーナ村の女戦士。 ケンシロウたちと出会い、共にKING軍と果敢に戦った。 ケンシロウにサザンクロスの場所を伝えるが、KING軍のトウダが指揮する南斗列車砲の大火力からケンたちを守るべく、自らが標的の囮になって散っていった。 アルナ ジェニファーの祖父。 サザンクロスの場所を地図でケンシロウに教え、ケンシロウたちがジーナ村から出る際にバットとリンの安全のために手榴弾を与えた。 トヨの村の大人たち 以前はトヨの村で暮らしていたが、井戸から水が出なくなったので自分の子供たちを置いて村を出て行った人々。 最後はウォリアーズを壊滅させたケンシロウと共に村に戻ってきた。 原作では村に戻ってこないので、トヨの孤児たちはマミヤの村で暮らすことになる。 第2巻「死のブーメランの巻」• この水場の番人は直後にやってきたケンシロウにチョップで頭を割られ、その衝撃で肩まで地面に埋められて死亡した。 アニメではタキとバットの気配に気付いて「誰だ!? 」と叫ぶだけでケンシロウに倒されるシーンはない。 劇中で名前が明かされた。 エンドクレジットでは「老マスター」と表記されている。 『』2015年11月号、、181頁。 ラオウは本名で呼ばれることを嫌っており、トキに対してすら不快感を示したことがある。 一方で終章において、かつて拳王軍の統治下にあった民衆は、ラオウの死後の話ではあるが、「ラオウ様」と名前で呼んでいる(バルガ、バランなど)。 原作者の武論尊はインタビュー [ ]で、リュウの母親について武論尊は「あれはね、実はユリアなんだよ」「僕の中ではユリア。 でもそれじゃユリアが犯されたことになっちゃうでしょ?だから曖昧に描いてあるんだよ」と発言している。

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北斗神拳と北斗琉拳と北斗無明拳があるそうですが、その関係がよくわか...

北斗 の 拳 り ば いぶ

その真髄は、無より転じて生を拾うことにあり、実体を捉えられない"無"の状態から、意思を持たぬ姿無き拳を放つ。 相手の攻撃を無意識で回避すると同時に、防ぐ手立てのない無想の拳を浴びせる攻防一体の奥義。 哀しみを背負った者のみが成しうるとされており、北斗神拳の歴史の中でもこの奥義を体得した者はいないとされていたが、は数々の強敵達との闘いによって哀しみを背負うことで、歴史上初めてこの奥義を身につけた男となった。 後にも、への愛と哀しみを背負うことで、この奥義を手にしている。 ラオウとの戦いの中で初めてケンシロウが初めて使用した際は、己の身を砕くラオウのを二度も空を切らせ、の流れるような動きや、の拳によって反撃するなどして、ラオウに恐怖を抱かせた。 後のでの決闘の際には、双方ともこの奥義を身につけていたため、他の奥義が武器とならず、二人の闘いはただ力の限り殴りあうだけの赤子の戦いと化した。 後にとの戦いの中でケンシロウが再び使用したが、によって自らの位置を確保できなくされ、闘気を抑えられなくなったために居場所を看破されてしまい、破られた。 だがでは、カイオウとの最終戦でも再び使用し、進化したその拳で暗琉天破を掻い潜り、カイオウに傷を与えている。 では、が、との闘いの中でこの奥義の一端を見せる場面が登場。 倒れた拳志郎に向けて宗武が拳を振り下ろそうとした瞬間、宗武は拳志郎の体から発せられる殺気の中に深い闇を目にし、死を感じて後退。 もしその闇の中に拳を突き入れていれば、拳志郎の無想の拳が己を襲っていたであろうことを予感した宗武は、これこそが、北斗神拳の究極奥義・無想転生ではないかと口にした。 では、霞拳志郎がとの戦いの中で使用。 踏みつけ攻撃や裏拳、回し蹴り、右拳といった攻撃を全て回避した。 しかし周囲を闇で覆うからは、及ぶ範囲の広さゆえに逃れることはできなかった。 回避の際に相手に反撃する効果は描かれていない。 尚、拳志郎が無想転生を体得していたとするなら、の「北斗二千年の歴史の中でそれを体得したものはおらぬ」という発言と矛盾していることになるが、原作者である堀江信彦氏によると、無想転生の使い手達はこの奥義を技として認識しておらず、ある境地に達した時にのみ発動する技であるため、拳志郎やケンシロウですら無想転生を"修得"したわけではないと語っている。 ゲーム作品ではケンシロウが使える最強の奥義として登場する事が多く、「一定時間無敵」か「最大ダメージを与える技」として扱われる事が殆どである。 一方で、、、といったRPG作品の中では「回避率が上がり通常攻撃を受ける確率が減る」という、大して有難味の無い奥義になっている。 北斗の拳4では次代の北斗神拳伝承者であるが会得するが、同時に覚えるがストーリー上のメインであり、無想転生のほうがオマケのような扱いとなっている。 また、では、の使い手であるが無想転生を使用してくる。 哀しみとを同時に体内の持てる故、無想転生を使用しながら闘気を放つ奥義も放つ事が出来るという設定であるらしい。 では、一定時間、無敵状態かつ強敵達の奥義を連続で繰り出せるという技として登場。 従来の強敵の他、やといったオリジナルキャラに加え、やの等も使用できる。 ただし一度クリアしないと覚えられないという位置付けになっている。 [解説] 分身技、という三文字で片付けるにはあまりにも原理が難解な奥義。 さすが究極だ。 それもこれも、哀しみを背負わなければ体得できないという非常に一般人には理解しにくい設定が全てだと思う。 哀しみを背負う事。 それは人間にどういう影響を及ぼすのだろう。 北斗の世界で感情が影響するものといえば、闘気である。 ということは、闘気の質になにかしらの変化を起こすことが無想転生の鍵なのではないか。 闘気を纏わせるものとして有名なのは非情さであるが、北斗琉拳の魔闘気はどちらかというと怨みの闘気といったほうが正しく、他にも怒りであったり執念であったりと、一概に闘気といっても色々な種類があるようだ。 そして無想転生にも闘気が必要なのだとしたら・・・・そう、それは「哀しみの闘気」に他ならない。 そんなものが本当にあるのか?と思われるかもしれないが、それと近しきものは作中に登場している。 ヒョウが記憶を取り戻したときに現れた、悲しみの闘神オーラである。 極限の哀しみを背負う事。 それは「哀しみの闘気」を纏っているという事なのだ。 非情や憎悪といった感情は愛を否定しているのに対し、哀しみは愛を持つが故に抱く感情だ。 故にそこから発生する闘気も、非情、憎悪らで纏う闘気とは真逆の性質を持っているはず。 普通の闘気がプラスだとすれば、哀しみの闘気はマイナス。 怒りも哀しみに。 怨みも哀しみに。 哀しみも哀しみとして、全てをマイナスへと昇華させることこそが、哀しみの闘気を得る方法なのである。 ケンとラオウの最後の戦いの時、バットは「二人の拳に憎しみが見えない」と言っていた。 それは、二人が互いへの憎しみや怒りを哀しみへと変えることが出来た証に他ならない。 トキは「哀しみを怒りに変えて生きよ」と言っている。 確かにそれでプラスの闘気は得られよう。 しかし無想転生を得るにはむしろ邪魔。 まったくの逆だ。 トキですら全く発想の外であった、哀しみの積算という道の先にのみ見つけられる秘拳であるからこそ、無想転生という奥義を史上誰も体得することが出来なかったのである。 して、その「哀しみの闘気」は奥義にどう影響を及ぼすか。 リュウケンはこの奥義を「この世で最強のものは無。 その無より転じて生を拾う」と語っているが、本当に身体が無になるのだとしたら語ることが無くなってしまうので、何かしら理屈をこねて「無」の正体を探ってみたい。 ヒョウは、魔闘気によって周囲の空間を屈曲させるという技を使い、ケンシロウの攻撃を秘孔から逸らしていた。 そう、闘気で攻撃を逸らしていたのである。 もしかしたら無想転生もこれと同じ原理なのではないか。 魔闘気のは周囲の一部だけを屈曲させていたが、哀しみの闘気はそれと同等以上の屈折率を持ち、それを周囲に広げることによって身体全体の位置を錯覚させる効果を持っているとは考えられないだろうか。 水によって屈折させられた光線が真っ直ぐな軌道を描かないのと同じように、自らに放たれた拳の軌道を、屈折によって変化させ、空を切らせる。 これが、無想転生が相手の拳を空切らせる原理・・・・「無」の正体なのである。 また、闘気とは煙のようなものなので、その表面は当然滑らかではない。 ということは乱反射も起きると言う事である。 無想転生発動後に現れる分身も、その哀しみの闘気による乱反射が生み出した幻覚なのである。 しかし空間が屈折していれば自らの拳も空を切ってしまうはず。 それを攻略しているのが、無想転生の解説の「無より転じて生を拾う」という部分なのであると思う。 無によってまず相手の攻撃をかわす。 その瞬間に「無」を「生」へと転じる。 つまり、「哀しみの闘気」から「通常の闘気」へと瞬時に切り替えるのだ。 それによって自らの反撃の瞬間には屈曲空間を解除し、拳を当てることを可能としているのである。 無想転生の攻撃面に関して。 「意識を持てば即ち拳の姿は現れる。 無想のうちに放たれし拳はこれを防ぐ手立てなし。 」これは蒼天の拳での劉宋武の解説だが、これは無想陰殺の解説と近い。 まあ無想ってのは何も考えてない事なんで当たり前なのだが・・・・。 要するに無想転生と無想陰殺は、どちらも「相手の攻撃に無意識無想で反撃する拳」であり、攻撃面だけで言えばかなり近い拳であると考えていいと思う。 異なるのは、無想陰殺が殺気で相手との間合いを見切り、相手が間合い内に入ってから反撃するのに対し、無想転生は相手の拳が寸前にまで迫っていたとしても無によって拳をスカらせ、その後悠々と反撃できる拳であるということ。 あまり大きな違いはなさそうだが、間合いに入られた後、体制を崩された後等、あらゆる不利な体勢からでも確実に攻撃をかわし、逆に自らの拳を当てることができるというのはすさまじいアドバンテージである。 とまあ考えられるだけ考えてみたが、この究極奥義に考察などは野暮でしかない。 そもそも無想だと言っているのに考えてる時点で駄目だ。 無想転生を見るものもまた無想であれ。

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