シンフォギア2 待っていた。 Pシンフォギア2の信頼度って…激アツ外れの後は大当たり確定のキャロルが出現!?

シンフォギア2|響ランプ 絶唱ゾーン タイトルロゴ前兆予告 必殺技カットイン

シンフォギア2 待っていた

右打ち中の性能が改善されており、こぼしポイントは1箇所あるものの、最終的にほぼ愛ポケットに行き着くので玉減りの心配がなくなっている。 これによって、電チューに玉を入れ続けることによって発生する最終決戦のパネル色変化や、シンフォギアチャンス中のギミックエフェクト変化などの要素を気兼ねなく楽しむことができるぞ。 トイレはヘソ、電チュー共に保留がない時のみ行っても問題ない。 また、大当り中は捻り打ちが有効。 10カウント目の玉の勢いを落として11個目を強く打ち出せば、比較的容易にオーバー入賞が見込める。 ただし、下記のような注意点がある為、誤ってヘソに玉が入賞してしまう可能性があるデメリットもある。 最終決戦で5回転目の当否が分かるまでにヘソ保留を貯めてしまったり、シンフォギアチャンスGX中にヘソ保留を貯めないように注意しよう。 初代の「フィーバー戦姫絶唱シンフォギア」と比べ、3大キーポイント演出は内容も同じで信頼度もほぼ同じ。 絶唱ゾーン煽りガセから強リーチ発展で絶唱ゾーン突入扱いになる点も変わっていない。 また、絶唱ゾーンに大当り濃厚の絶勝ゾーンが加わっている、絶唱演出に分岐が追加されているなどの新規要素もある。 なお、絶勝ゾーンは煽り後、変動開始時、リーチ後どれでも発生の可能性あり。 絶唱演出に関しては初めに響1人の絶唱から始まり、カメラアングルが引いた後に響1人なのか装者6人(全員)なのかに分かれるという演出の魅せ方に工夫がされていたり、響1人でも絶唱のフレーズを完唱すれば直当りなどのシビれるパターンも存在する。 通常保留から右下サブ画面の 保留変化ミッション失敗 デュランダルorダインスレイフ保留 変化濃厚 保留変化の基本的な流れは初代と同じ。 色変化に関しては、入賞時点で赤保留に変化するパターンが追加されている。 てがみ保留に関しては筐体右下に「てがみランプ」が追加され、てがみ保留出現時に点滅or点灯。 いつもは低速点滅だが、高速点滅になれば信頼度大幅アップ! 全てがみ保留の時は高速点滅または絶唱点灯となる。 また、ギアペンダントはてがみの中身ではなく単体の保留として出現。 聖詠ボーナスチャンス対応ではなくなっているが、聖詠ボーナスチャンス以上のリーチに発展しやすい(発展濃厚ではない)。 聖遺物系の保留では、アニメ3期で登場したダインスレイフが追加。 こちらは出現時点で大当り濃厚。 保留変化していない状態で右下の小窓で保留変化煽りを失敗した場合は聖遺物に変化濃厚となる。 また、通常保留や白保留から変化アイコンが停止して聖遺物に変化するパターンも確認済み。 ) SP濃厚 各キャラ(抜剣ver. ) 抜剣以上発展!? 各キャラ (エクスドライブver. ) 絶唱系発展!? 装者6人 95. 演出内容は異なるが、色やアイコンの内容に注目。 「抜剣」や「絶唱」は発展先を示唆している。 保留変化ミッションも存在するが、初代に比べて成功率は低くなっている模様。 ただし、全部通常保留の状態で保留変化ミッション発生がガセるとデュランダルやダインスレイフ保留への変化が濃厚となる。 戦姫絶唱しないシンフォギアの演出は初代だと賑やかしの演出だったが、本機では予告の役割をするようになっている。 その場合は他のサブ予告よりもチャンスとなっているので要注目。 右下に調が滞在するとチャンスとなり、滞在している間は連続予告が継続!? また、ここでは回転数の表示をしているが、赤文字になるパターンがある。 変動開始時にしれっと変化し、発生時点で激アツなのでよく見ておこう。 まさかの展開がッ!」 大当り濃厚 変動開始時アクション予告 装者変身変動 (図柄拡大) 6. この時、エルフナインロングリーチを経由している時はテンパイ図柄と抜剣キャラが異なる場合がある。 絶唱系には発展するが、大当り濃厚という訳ではない点に注意しよう。 このリーチは初代のエピソードリーチに代わる演出となっているが、ロングリーチから発展するパターンが増えている。 主なチャンスアップとしてはキャラの種類、タイトル色、テロップ色、ウェハースビジョンの有無で、いずれも絡まないと厳しい印象。 キャラは響であればキャロルとのエピソードとなり大当り濃厚だ。 ちなみに、シンフォギアチャンスGX中の響抜剣リーチは大当り濃厚ではないようなので注意。 響1人は「70億の絶唱リーチ」に対応しており、装者6人は「繋ぐこの手がわたしのアームドギアだッ!」リーチに対応。 この法則が矛盾すると大当り濃厚だ。 また、絶唱文字が出現し暗転してから響が登場するまでの時間に法則があり、実戦上4秒なら1人、5秒なら6人が出現する模様。 5秒暗転で1人のまま進行した場合は、キャラの金フラッシュが出現後に普段なら6人絶唱の際に出現する最後の響がパンチする動作を行って70億の絶唱リーチへ。 このパターンだと大当り濃厚だ。 裏ボタン要素として、絶唱演出時は筐体上部の絶唱響ギミックが上昇し、「絶唱」と書かれた羽根が開放、アームドギア作動時にボタンを押すと色が変化することがある。 赤なら灼熱、虹なら大当り濃厚だ。 信頼度 発展パターン ロングリーチから発展 45. リーチ トータル 75. 前者は該当でクリスや翼なら大当り濃厚、昇格した場合は絶唱パネルに変化する。 パネル昇格でのオール翼はハズレ報告が何件かある為、例外の可能性が高い。 他にもキャラパネル回転などの追加要素もあるが、ハズレ時キャロルではなく未来が出現するパターンが増えている。 この場合は次変動大当り濃厚となる為、喜びが大きいぞ。 チャンスアップの複合に関しては細かい信頼度は分からず。 基本的に重なれば重なるほど信頼度がアップしていると認識していればOK。 信頼度 オーラ色(保留内全体の信頼度) 青 大当り濃厚 (電チュー入賞させ続けていることが前提、 ハズレ報告はあるが色昇格はシビアなので参考程度 緑 32. 響はライン数変動タイプ、翼はボタン一撃決着タイプ、マリアは愛チャージからのガングニールデバイス一撃タイプ、クリスはボタン連打タイプ、切歌・調は一発告知タイプで、10連チャン以上続くとキャロルが選択可能になる。 裏ボタン機能で、ガングニールデバイスを引き続けると特殊な効果音が鳴って最初からキャロルが選択できる模様。 最終決戦で5回転目の当否が分かる前やシンフォギアチャンスGX中にヘソ保留を貯めてしまわないように注意しよう。 信頼度 ロゴエフェクト吸い込み予告 SU3 ロゴ発光 21. 司令室予告 弦十郎 白文字 3. のみ発生) テンパイ図柄 2・4・6図柄 約45. 敵キャラはミカが基本だが、それ以外なら大当り濃厚だ。 流れ星演出は健在で、いつもは保留消化時に流れ星が発生するが、リザルト画面になっている時にすでに流れ星が流れていることもある。 また、当演出発生時は未来のボイスが流れるが、キャロルモードだとエルフナインのボイスになるというモードに合わせた内容に変化するようになっている。 この振り分けを先察知する方法としては ・右打ちランプが点灯している ・リザルト画面中に玉を打ち続けて電チューが高速開閉しない ・枠上部にある絶唱響ギミックの羽根が点灯している(流れ星演出の可能性もあり) という方法がある。 エクスドライブパターン出現 絶唱系リーチに発展濃厚!?

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高稼働店の役職者に聞いてみた!Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2の購入温度感

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コンテンツ• 4 3R シンフォギアチャンスGX突入時平均連チャン数と出玉 6. 50円 21. 7 3. 03円 20. 2 3. 33円 19. 6 3. 57円 19. 1 等 価 18. 4 1円パチンコ 1円パチンコ 200円あたりのボーダー 交換率 回転数 0. 60円 17. 8 0. 75円 16. 2 0. 89円 15. 3 0. 92円 15. 1 等 価 14. 7 演出信頼度 レバブル演出 通常時 タイミング 信頼度 前兆中 73. 予告 68. 予告 パターン 信頼度 通常 26. 最短でッ! 真っ直ぐにッ! 一直線にッ! 予告 パターン 信頼度 SU1 当選濃厚 SU2 76. 予告 パターン 信頼度 文字色 白 11. 予告 パターン 信頼度 1段階目 86. 予告 28. 予告 SU4 通常セリフ 4. 予告 チャンスパターン 8. 安さが爆発しすぎているッ! 予告 クリス 84. 予告 パターン 信頼度 〇〇だとぉッ!? 通常セリフ 2. ~ 当選濃厚 ぶん殴れぇぇぇ予告 パターン 信頼度 装者の絵 4. リーチ テロップ 白 72. 指令室予告 弦十郎 通常 3. 予告 TOTAL 14. 予告 82.

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P FEVER戦姫絶唱シンフォギア2 ボーダー/スペック/演出信頼度/法則/裏ボタン

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ジャンプボタン• CR戦姫絶唱シンフォギアの技術介入攻略 電サポ周辺 まずはシンフォギアのスルーなどの位置から。 右の形状は実質こぼしゼロになっており、タイミングさえ合えば電サポにもVアタッカーにも全ての玉を入賞させる事が可能です。 スルーの形状は非常によく、削られても問題はないレベルなので調整の確認は不要。 仮に削られているのであれば、時短7回転しかない機種を削っている時点でヘソの回転数が足りてないと思います。 よーするに、右が削られているのであれば、打つ価値のない調整ということです。 現実的に削ら得ることは滅多にないので心配は不要です。 電サポ開放パターン 電サポの開放パターンは1種。 基本的にはパカ、パカとスライド式の電サポが1玉拾う開放時間で1玉分ほど間隔をあけて2回開放するパターンが主体。 この機種は保留が溜まらないとスペック的に大惨事になる機種なので普通に打ち出していれば、問題なく保留は4個溜まります。 無駄玉を出さないために多少の努力はするべきだと思うので、止め打ち手法を実践してみてください。 初心者編の解説 この機種は電サポが1個返しであり、連荘性が高いので出来る限り打ち出しを止めることが重要です。 シンフォギアのRush時の止め打ちは、 残りの電サポ保留が無くなるのをしっかり待ってから消化する。 これを徹底するだけですが、効果はジジババ打ちに比べ絶大なのでしっかりと止め打ちをしていきましょう! 消化を待つ理由としては、スルーに玉が通らないと電サポが開かない為です。 無駄玉を防ぐためにしっかり止めて行きましょう。 また、初当たり後の『まだまだ』と告知が来ますが、無駄なので打ち出さないように。 あの演出時には既に保留が溜まり切っている状態であり、昇格演出はあくまでも演出でしかありません。 あそこで打ち出しても、既に溜まっている保留が大当たりに上書きされることはなく、ただの無駄玉が発生するポイントでしかありません。 ちなみにですが、電サポの残り保留についてはラッシュ中などでも、液晶の右上に表示されています。 上の青文字がヘソ保留。 下の赤文字が電サポ保留の個数を表記しています。 ラッシュ中などは液晶下部にも保留数が表記されていますが、心配な方は右上で残り保留を確認しましょう。 液晶下で確認できるので、必要はないと思いますが一応、液晶右上にも表記されていると頭に入れておきましょう。 技術介入をプロ目線で解説! オーバー入賞 シンフォギアの オーバー入賞性能は非常に高め。 新基準という括りの中ではなく、3個返しの機種時代に比べても高い部類。 アタッカーの釘配列が非常によく、釘を大幅にマイナスにされない限りほぼゼロアタッカー。 唯一邪魔になるのがスルーの下にある賞球口。 Gって書いてある部分に玉が吸い込まれてしまい、オーバー入賞失敗という展開が多かったです。 オーバー入賞の確認方法は液晶の獲得出玉でも可能ですが 捻り打ち 成功時にキャラクターボイスが発生するのでそれでも成否の確認可能です。 Gの調整がプラスにされていたので、緑&ピンクループの先にキャラクターボイスがあるかは不明。 全ラウンドいくとなんかありそうな気がしますけど、真相は闇の中です 笑 稼働に使えるか? 調整が甘いホールでは使えるっていう機種。 オーバー入賞比率が高い事や止め打ちでの無駄玉防止が地味に効くことで温められているホールでは使える機会は多そう。 ただし、アナザーゴッドハーデスみたいに電サポ賞球2個を活かした玉増やしの方が稼働はしやすいはず。 技術介入ゴリ押し前提であれば、ハーデスの方が安定するのでさしてシンフォギアを狙う理由はない気がします。 しかし、ホールの導入台数が多いとは言えない台数である事。 再来週導入されるCRまどマギとスペックが似通っていることもあって、長期的な稼働は見込め無さそう。 ホールが開けているのであれば使える機種なのは間違いないけど 技術介入でゴリ押しできるほどの機種ではないという認識です。 技術介入性が殺されまくっている新基準時代の機種という意味では期待できる機種ではあるけど、所詮新基準と言ったところです。 パチプロそら 終わった後にあれこ言われてもね。 人が間違えるのは当然ですし、それにグダグダ言う負け犬精神が染み込んでいる家系の人だってのは良く分かりました。 何が良いたいかと言いますと、そんなあなたがこの世に生まれたことは間違いではないんですか? あなたどころか家系が間違ってましたね 笑 ちなみに僕も3桁勝ってますよ。

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