ガオガエン 対策 スマブラ。 【スマブラSP】ガオガエンのコンボと対策|評価と立ち回り【スマブラスペシャル】

【ポケモン剣盾】ガオガエンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ガオガエン 対策 スマブラ

コンテンツ• スマブラSPのガオガエンの評価は? ガオガエンはプロレスラーをモチーフにしたポケモンシリーズから参戦のファイター。 ラリアットやえんずいぎりなど技の多くがプロレス技で、一部技は相手にヒットすると自動でアピールをする面白い仕様もあります。 飛び道具は所持せず己の肉体のみでスマブラをしますが、 一度流れを掴んだ時の火力は圧倒的。 下強攻撃や上強攻撃を起点にしたコンボから火力を稼いでいき、爆発的な吹っ飛ばしを誇る横スマッシュ攻撃を当てて早期撃墜を狙いに行きましょう。 ガオガエンの猛攻を恐れて守りに入った相手には、 シールドを無効化出来る横必殺技のロープスイングで崩す事も出来るので、とにかくガンガン接近戦を挑めるのがガオガエンの魅力。 下必殺技のリベンジは、 相手の攻撃を受けると次に与える攻撃の威力を高める恐ろしい性能を持っているので、どんな試合状況からでも一発逆転を狙えるのもガオガエンが人気である理由と言えるでしょう。 ただし、ガオガエンは とにかくダッシュが遅く機動力に欠けるのがネック。 相手が空中横移動の性能に優れたのようなファイターだと、技を当て逃げされるだけでもかなり苦しい展開を強いられてしまいます。 いかに相手の動きを読んで、 的確な場所に技を置けるかどうかがガオガエン使いの腕の見せ所であると言えるでしょう。 接近戦をガンガン仕掛けに行けるファイターをお探しであれば、ガオガエンをおすすめします。 ガオガエンが地上で出せる技の中では最も発生が早く、地上でとっさに暴れたい時に使い勝手が良いです。 技を出すごとに前に進んでいく特徴があるため、弱1段目のすいへいチョップが当たらなくても2段目のニーバットが繋がる事もしばしば。 ただし、弱攻撃は相手に考える時間を与えてしまう技でもあるため、 シールドをされるなど当たらないと早めに判断出来たようであれば、出し切らずに逃げるなどの対応も大切です。 横強攻撃(じごくづき) 横方向に地獄突きを繰り出す技で、技を出す瞬間にスティックを上下に倒せば角度を変える事も出来ます。 強攻撃の中では威力がかなり高く、崖付近であればのような重量級ファイターでも100%程度で撃墜してしまうほど。 主に相手を崖に追い詰めた時の試行回数を稼げる撃墜手段として狙って行きましょう。 お互いにシールドを貼った状態からぶっ放すのも良し、 引きステップから相手のダッシュや暴れを読むのも良し、ガンダッシュを仕掛けてブレーキモーションから通しに行くのも良し。 上強攻撃(ジャンピングヘッドバット) 軽く飛び跳ねながら頭突きを喰らわせる技。 攻撃範囲が広く、ガオガエンの頭上だけでなく前後にも攻撃判定があるため使いやすいです。 主に 相手と接近戦になった時の暴れとして狙って行きましょう。 ヒットすると真上に飛んでいくため、もう一度上強攻撃を打ってみたり上空中攻撃にコンボに繋げて火力を稼いでいきましょう。 発生も比較的早いので、強気に暴れに行ってもある程度は問題ありません。 ガオガエンの前側で当てた時の方が後ろ側よりもコンボに繋がりやすくなるため、基本的には 相手に対して正面を向いた状態で狙いに行きます。 下強攻撃(すいめんげり) 相手の足元をすくうように蹴り上げる技。 2ヒットするだけで20%以上も稼げるお手軽コンボなので、地上で相手と密着したらまずは下強攻撃のすいめんげりを通す事を考えていくと良いでしょう。 相手と密着した時の暴れの他、しゃがみながら待機をして相手が突っ込んできたのを見てから当てるといった使い方も可能です。 下強攻撃自体は全然吹っ飛ばせる技ではないので、 100%以上であったとしてもコンボに繋がります。 崖付近で前空中攻撃に繋げればそのまま撃墜も可能です。 ダッシュ攻撃~各種スマッシュ攻撃 ダッシュ攻撃(ジャンピングニーバット) ダッシュをしながら飛び膝蹴りを相手に当てに行く技。 技の出始め部分で当てた時が最も威力は高いですが、持続部分にも攻撃判定があるのでなかなかに使い勝手が良いです。 ガオガエンはダッシュ速度がかなり遅いファイターなので、ジャンピングニーバットは 差し込み技として大活躍してくれます。 主に、地上で相手の隙を伺いながらステップから狙いに行ったり、着地に合わせて根元or持続を当てに行くのがおすすめの使い方。 相手がガオガエンの様子を見ながら中距離を維持しているようであれば、唐突なダッシュ攻撃で崩しに行くと良いでしょう。 横スマッシュ攻撃(えんずいぎり) プロレス技のえんずいぎりを喰らわせて攻撃するスマッシュ攻撃技。 根元よりも先端の足先で捉えた時のダメージはかなり高く、具体例を上げれば クッパの横スマッシュ攻撃と同程度の吹っ飛ばしを誇ります。 攻撃をする瞬間に一歩前進する特徴があるため、密着した状態から暴れとして出すよりも、 相手と少し距離が離れている位置での置き技として使うと機能しやすいです。 相手のダメージが70%近くになってきたら、ステップで相手を揺さぶりながら一点読みでえんずいぎりを当てに行きましょう。 上手く当てられれば試合の流れを大きくガオガエン側に引き寄せられるはず。 上スマッシュ攻撃(ハンマーナックル) の前空中攻撃もハンマーナックルですが、ガオガエンの場合は両手を組み、下から上へと振り上げるように拳で攻撃をする技。 この利点を活かして、基本的にはダッシュから仕掛けて、地上にいる相手や小ジャンプで様子見をしてくるような相手に狙ってみましょう。 上から攻めてくる相手にハンマーナックルを狙う場合は、真下に潜り込むのではなくほんの少し斜めで待機して置くようなイメージで振るのが上手く当てるコツ。 下スマッシュ攻撃(ボディプレス) 地上で軽く飛び跳ねた後、ボディプレスをして相手にダメージを与える技。 の下スマッシュ攻撃とモーションは似ていますが、ガオガエンのボディプレスには衝撃波が無いのが特徴となっています。 このボディプレスは吹っ飛ばしが強いのはさることながら、攻撃をする直前に飛び跳ねるため 相手の攻撃をかわしながらボディプレスを当てる事が出来ます。 などの身長が低いファイターが地上で技を振って来た時などが狙い目。 特に色んなファイターの下強攻撃はだいたいかわせるため、接近戦のごちゃごちゃした展開でいきなりぶっ放していくのもかなり強いです。 スマブラやスマホの見過ぎで目に疲れを感じていませんか? 強くなるためには毎日の練習と同時に、 疲れ切った目をケアして上げる事も大切! テレビCMでもお馴染み、ファンケルからの【えんきん】で頑張った目にご褒美を! 各種空中攻撃 通常空中攻撃(フライングボディアタック) 空中でボディアタックをして相手に体当たり。 お腹だけでなく全身に攻撃判定があるので、 近距離から小ジャンプで暴れたり上から強引に押し潰していくのが一般的なフライングボディアタックの使い方となります。 発生もかなり早い技なので、シールドを貼っているガオガエンに対して相手が攻撃してきたようであれば、小ジャンプから反撃を取る事も出来ます。 特に繋がるコンボこそ無いものの、 機動力の乏しいガオガエンにとって必要不可欠な技なので、適度に振って細かくダメージを稼いでいきましょう。 前空中攻撃(ドロップキック) 空中で前方に向けてドロップキックをして攻撃。 根元よりも先端で当てた時の方が、ダメージ&吹っ飛ばしが強くなるのが特徴です。 の後ろ空中攻撃のモーションもドロップキックですが、 ガオガエンの場合は持続部分が無く攻撃判定があるのは技を出した瞬間のみという事だけ注意しましょう。 基本的には前方向へのリーチの長さを活かし、ジャンプしたor空中に浮かした相手に対する差し込みとして使っていくのがおすすめ。 相手がガオガエンのロープスイングを警戒して上に逃げるのを読み、ドロップキックを上手い事噛み合わせていきましょう。 後ろ空中攻撃(ソバット) 空中で振り返りながら後方に蹴りを喰らわせる技。 前空中攻撃よりも吹っ飛ばしが強いので、こちらのソバットは 崖際に追い詰めた時の撃墜手段として狙って行きたいところ。 相手が地上でシールドを固めているようであれば小ジャンプから先端を押し付けて行ったり、シールドが小さくなってきてジャンプをしそうな気配を感じたら大ジャンプから狙いに行くなどがおすすめです。 上空中攻撃(あびせげり) ガオガエンを軸に弧を描くように上方向に蹴りを浴びせる技。 与えられるダメージこそガオガエンにしては物足りなさがあるものの、発生が早く後隙が少ないのでの上空中攻撃のように浮かした相手にガンガン追撃に行く事が出来ます。 下強攻撃や上強攻撃を起点にしたコンボの繋ぎとしても優秀。 一度浮かせたら最低でも3発は当てる意識で、あびせげりを狙ってどんどんダメージを稼いでいきましょう。 ガオガエンは脚が遅いので、 斜め前に浮いているようであれば無理して狙わずに着地を狩りに行く立ち回りも頭に入れておきましょう。 下空中攻撃(メテオストンピング) 脚を丸めた後、真下にいる相手を踏みつけて攻撃する技。 クリーンヒットをすればメテオ判定となり、空中で当てれば相手を真下へと叩き落とす事が出来ます。 ガオガエンは復帰が強くないファイターなので無理をして狙いに行く必要はありませんが、相手の復帰が完璧に読めた時などにメテオストンピングを当てに行きましょう。 また、地上にいる相手にメテオ判定を当てる事が出来れば、 %次第ですが上スマッシュ攻撃などの強力な技を叩き込む事も出来ます。 100%近い相手には撃墜出来る可能性もあるため時には狙ってみましょう。 各種投げ攻撃 前投げ(タイガースイング) 相手を掴んでジャイアントスイングで前に投げ飛ばす技。 相手を崖に追い詰めた時などに使っていきましょう。 後ろ投げ(ジャーマンスープレックス) ガオガエンが崖を背負っている時に掴んだらジャーマンスープレックスを使いましょう。 吹っ飛ばしが強いので撃墜技としても機能してくれます。 上投げ(タイガーブリッジ) 投げられた相手は真上に浮きます。 特に繋がるコンボはありませんので、安定したダメージを稼ぎたい時などに。 下投げ(のどわおとし) ガオガエンが掴んだら基本的には下投げをして行きましょう。 各種必殺技 通常必殺技(DDラリアット) 腕をぐるぐる回してラリアットを喰らわせる技。 技を出している時にスティックを左右に倒せば、わずかではありますが移動する事も可能です。 弱攻撃並みの発生の早さを活かし、主に接近戦での反撃を取る手段やどうしようも無くなった時の暴れとして使っていきましょう。 初段は1発19%近く入るので上手く反撃が取れればかなり美味しいです。 の回転斬りなどは一度シールドされてしまうと攻撃判定は無くなってしまいますが、ガオガエンのDDラリアットは シールドを貼られても次の攻撃判定を喰らわせられるので、最大反撃を貰いにくいのが強みとなっています。 横必殺技(ロープスイング) 真横にダッシュをし、相手をキャッチしたら反対側のロープに投げつける技。 ロープに投げた後はBボタンを押すタイミング次第で出る技が変化し、早めに押せば上へと突き上げ、ピッタリのタイミングで押せばラリアットをし、遅いor何もしなければ衝突をして両者ダメージを受けてしまいます。 主に 地上でシールドを固める立ち回りが多い相手を崩す手段として使っていきましょう。 特にラリアットはロープスイングを繰り出した方向に飛ばす事が出来るので、崖際に追い詰めた時などは狙いに行くチャンス。 崖際であれば90%もあれば大抵のファイターは撃墜してしまいます。 上必殺技(クロスチョップ) 上昇した後、向いている方向の斜め下に向けてクロスチョップを繰り出して攻撃。 斜め下への急降下はスティックの入力で角度を若干変える事も出来ます。 最初の上昇で直接崖を掴んで復帰をするのも良いですが、時には ステージの横から上昇をしてステージ上に戻ってくる復帰方法も試し、相手の復帰阻止のタイミングをずらしていきましょう。 下必殺技(リベンジ) カウンターの構えを取り、身体が点滅している時に攻撃を受けるとリベンジモードに入ります。 カウンター時に貰ったダメージが高ければ高いほど、次に与えた攻撃技の威力を強くしてくれるのが特徴となっています。 技は外してもリベンジ状態が解かれる事はないので、試行回数を稼ぎながら強力な技を叩き込んでいきましょう。 一撃を狙いに行くのであれば横スマッシュ攻撃を始めとした各種スマッシュ攻撃、安定したダメージを稼ぎたい時には後ろ空中攻撃、リベンジ技を警戒してシールドが多い相手にはロープスイングからのラリアットがおすすめです。

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【スマブラSP】これで勝てる!?ピカチュウの対策3選!|ゲームメインのサブカル総括シティ

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NB対策 ピカチュウの飛び道具である電撃はジャンプで避けましょう。 この技に対してシールドを合わせてしまうと、その後に投げを入れられてしまいます。 ピカチュウの投げから入るコンボは強力で、簡単には抜け出せないような性能です。 低%だとコンボから抜けることは非常に難しくて、あっという間に大量のダメージを稼がれてしまいます。 なので、NBに対してガードをするのではなくて、ジャンプを使用しましょう。 NBを避けながら投げから入るコンボを回避出来るという意味で、確実かつ安全な行動です。 また、NBの行動自体を、こちらの攻撃で潰すことも手です。 大抵の場合、ピカチュウはジャンプをしながらNBを使ってきます。 そのジャンプに合わせて攻撃を振ることで行動を潰しつつ、こちら側にとって有利な展開に持ち込むことが可能です。 リーチが短い ピカチュウの技はリーチが短く、相手にほとんど密着していなければ当たりません。 さらには技の判定も弱いため、こちらの、リーチに優れていて判定の強い技を押し当てるだけでも、ピカチュウを苦しませることが出来ます。 なお、どの%であっても、ピカチュウからの投げは全力で回避しましょう。 投げから入るコンボは強力で、上投げ後の雷を受けると%によっては撃墜します。 各種攻撃と同じくピカチュウの掴みの範囲も狭いものの、優れた俊敏性とNBがあることから、間合いを詰めることは特に苦手としません。 これらの行動を絡めつつ、瞬く間に掴みの範囲に入ってきます。 なので、投げを拒否するためにも常に間合いを取りつつ、リーチに優れた技を多用して威嚇しましょう。 懐に潜り込まれた場合は、暴れ性能の高い技で押し返すしかありません。 撃墜力と体重について ピカチュウの弱点として、撃墜力の低さと体重の軽さがあります。 各種スマッシュも吹っ飛ばす効果が低く、その他の攻撃はどれも弱々しいものばかりです。 ピカチュウは、コンボダメージを稼ぐことは得意でありながら、撃墜することは苦手としています。 なので、ダメージが溜まったからといってすぐにやられるわけではありません。 マリオ程度の体重があれば、80~90%程度のダメージを受けた状態で横スマッシュを受けても、ステージの真ん中にいれば撃墜する危険性はありません。 また、体が小さいというメリットがある一方で、ピカチュウの体重は非常に軽いです。 ステージの真ん中で、ガノンドロフの横スマッシュを3回受けただけで撃墜するほどです。 このピカチュウに攻撃を当てるためには、読みが必要です。 相手がジャンプをしてくると思えば、それに合わせて空前などを使ったり、ダッシュ掴みをしてくると思えば、横強を使っておくなど、相手の行動を予測する必要があります。 技を沢山当てる必要はありません。 ですが、動きが俊敏なため、ピカチュウの行動を見てから技を使ったのでは間に合いません。 それを覚えておいてください。

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【スマブラSP】ガオガエンの横Bでラリアットを発動するやり方!

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NB対策 ピカチュウの飛び道具である電撃はジャンプで避けましょう。 この技に対してシールドを合わせてしまうと、その後に投げを入れられてしまいます。 ピカチュウの投げから入るコンボは強力で、簡単には抜け出せないような性能です。 低%だとコンボから抜けることは非常に難しくて、あっという間に大量のダメージを稼がれてしまいます。 なので、NBに対してガードをするのではなくて、ジャンプを使用しましょう。 NBを避けながら投げから入るコンボを回避出来るという意味で、確実かつ安全な行動です。 また、NBの行動自体を、こちらの攻撃で潰すことも手です。 大抵の場合、ピカチュウはジャンプをしながらNBを使ってきます。 そのジャンプに合わせて攻撃を振ることで行動を潰しつつ、こちら側にとって有利な展開に持ち込むことが可能です。 リーチが短い ピカチュウの技はリーチが短く、相手にほとんど密着していなければ当たりません。 さらには技の判定も弱いため、こちらの、リーチに優れていて判定の強い技を押し当てるだけでも、ピカチュウを苦しませることが出来ます。 なお、どの%であっても、ピカチュウからの投げは全力で回避しましょう。 投げから入るコンボは強力で、上投げ後の雷を受けると%によっては撃墜します。 各種攻撃と同じくピカチュウの掴みの範囲も狭いものの、優れた俊敏性とNBがあることから、間合いを詰めることは特に苦手としません。 これらの行動を絡めつつ、瞬く間に掴みの範囲に入ってきます。 なので、投げを拒否するためにも常に間合いを取りつつ、リーチに優れた技を多用して威嚇しましょう。 懐に潜り込まれた場合は、暴れ性能の高い技で押し返すしかありません。 撃墜力と体重について ピカチュウの弱点として、撃墜力の低さと体重の軽さがあります。 各種スマッシュも吹っ飛ばす効果が低く、その他の攻撃はどれも弱々しいものばかりです。 ピカチュウは、コンボダメージを稼ぐことは得意でありながら、撃墜することは苦手としています。 なので、ダメージが溜まったからといってすぐにやられるわけではありません。 マリオ程度の体重があれば、80~90%程度のダメージを受けた状態で横スマッシュを受けても、ステージの真ん中にいれば撃墜する危険性はありません。 また、体が小さいというメリットがある一方で、ピカチュウの体重は非常に軽いです。 ステージの真ん中で、ガノンドロフの横スマッシュを3回受けただけで撃墜するほどです。 このピカチュウに攻撃を当てるためには、読みが必要です。 相手がジャンプをしてくると思えば、それに合わせて空前などを使ったり、ダッシュ掴みをしてくると思えば、横強を使っておくなど、相手の行動を予測する必要があります。 技を沢山当てる必要はありません。 ですが、動きが俊敏なため、ピカチュウの行動を見てから技を使ったのでは間に合いません。 それを覚えておいてください。

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