星ドラ リベホイム滑り。 星ドラ〜脳筋バトマスぱしおんの部屋〜

【星のドラゴンクエスト(星ドラ)】ほうおうの評価とおすすめスキル|ゲームエイト

星ドラ リベホイム滑り

・・・攻撃呪文 無効盾 2. 魔法職必須 ・・ 3. イライザ 大魔王級 の攻略ポイント• ・休み耐性必須• ・呪文無効付与で被ダメを軽減• ・未来への祈りでCTを滑らせる• ・攻撃はこだまを使って火力を上昇• ・バフの2段階上昇を維持• ・5ターン目の攻撃に注意• ・主な立ち回り 休み耐性必須 イライザ戦では、休み耐性が必須と言えます。 イライザはマヒャデドスを使い全体に休み状態を付与し、休み状態になってしまうとパーティが簡単に壊滅してしまいます。 呪文無効付与で被ダメを軽減 イライザ戦は、呪文無効盾を使い攻撃呪文のダメージを無効にしましょう。 イライザは「ギラブレイド」や「マヒャデドス」「ベギラゴン」といった強力な攻撃呪文を使います。 属性もバラバラで被ダメも大きいため、呪文無効状態でダメージを受けなくするのがおすすめです。 「いてつくはどう」を割り込み行動で使用するため、「はぐメタの盾」を装備するのが良いです。 未来への祈りでCTを滑らせる イライザ戦では、「未来への祈り」を使いCTを滑らせながら戦いましょう。 「未来への祈り」のリベホイム効果により、行動毎にCTを滑らせることが可能で手数を上げることができます。 攻撃はこだまを使って火力を上昇 イライザ戦では、アタッカーである魔賢導士に「こだまする光撃」を付与して、攻撃を2回発動させて攻撃するようにしましょう。 「連続魔導」に「こだまする光撃」を合わせることで1回の攻撃で4コンボを稼ぐことができ、火力を底上げできます。 また、魔賢導士は自身にインテを付与して火力を上げ、サポート職が「命竜の秘術」を使える場合は、「命竜の秘術」して火力を上昇させると良いです。 バフの2段階上昇を維持 イライザ戦ではバフの2段階上昇状態を維持するのが重要です。 素早さと守備力の2段階上昇を維持して、手数上昇と被ダメの軽減を維持しましょう。 イライザの通常攻撃の間に約15回行動すると「いてつくはどう」を使うため、行動回数に注意し、「いてつくはどう」を使われたら、バフを掛け直すようにしましょう。 5ターン目の攻撃に注意 イライザの5ターン目の攻撃には注意が必要です。 イライザは5ターン目に「巡る星の意志」でCT攻撃 右 のCTを溜め、「星神剣舞」も使います。 4ターン目のイライザの行動終了後に防御して被ダメを軽減するようにしましょう。 主な立ち回り• ・サポート色は開幕で道具を使用し素早さを上昇• ・開幕の被ダメ次第でしずくを使用• ・開幕後は防御• ・防御後はバフや回復• ・こだまを付与して攻撃• ・攻撃後は状況に合わせてバフ• ・通常攻撃を受けてから行動• ・星刃氷連斬を受ける前に1ゲージ目を跨ぐ• ・ゲージ攻撃後はしずく• ・4ターン終了時に防御 サポート色は開幕で道具を使用し素早さを上昇 ガーディアンや時空術士は開幕で「瞬神の薬」や「ピオリミンA」を使い素早さを上昇させるのがおすすめです。 素早さを上昇させることで防御後にバフや回復を素早く使えます。 開幕の被ダメ次第でしずくを使用 開幕で受けるグランドノヴァと通常攻撃を受けたら被ダメ次第では、しずくを使い一気に回復しましょう。 しずくを使う場合、開幕で道具を使わなかった魔賢導士が使うと良いです。 しずくを温存できるのが理想ですが、命竜の衣上が発動しなかった場合は開幕から大ダメージを受けてしまうため、しずくで一気に回復するのをおすすめします。 開幕後は防御 開幕のグランドノヴァと通常攻撃を受けたら防御して呪文無効状態を付与しましょう。 防御のCTが早く溜まっても、1ターン目の自身の通常攻撃前に防御するのは控え、1ターン目の通常攻撃後に防御しましょう。 「こだまする旋律」をセットしているキャラは、防御前に「とつげきの歌」をセットしているキャラに付与してから防御すると良いです。 防御後はバフや回復 防御後は、「未来への祈り」や「とつげきの歌」「スカラル」といったスキルでバフを付与しましょう。 開幕の防御後は2ターン目に突入します。 2ターン目のイライザの通常攻撃を受けたら行動しても良いでしょう。 この際、アタッカーである魔賢導士が「ホイミ」や「ベホイミ」で回復を行うことでバフ役が素早くバフを付与することができます。 こだまを付与して攻撃 バフやHPの回復ができたら、サポートは魔賢導士に「こだまする光撃」を付与し、魔賢導士は自身に魔神の薬を使って、連続魔導で攻撃しましょう。 「こだまする光撃」を付与することで攻撃回数を増やすだけでなく、CTを滑らせることができ手数の上昇も狙えます。 また、ここまでの過程で、「インテ」や「命竜の秘術」を使う余裕がある場合は使用し火力を上げると良いです。 攻撃後は状況に合わせてバフ 魔賢導士の攻撃後はCT滑りにより「こだまする旋律」や「とつげきの歌」のCTが溜まっていると思いますので使用しましょう。 イライザの通常攻撃間に行動をしすぎると「いてつくはどう」を使われますが、時空術士を編成していることにより「いてつくはどう」を1度無効にできます。 また、呪文無効の状態が切れそうな場合、自身の通常攻撃後に防御して更新しましょう。 通常攻撃を受けてから行動 1度目の「いてつくはどう」は時空術士により無効にできますが、2回目以降は「いてつくはどう」を受けてしまうので、イライザの通常攻撃を受けてから行動するようにしましょう。 通常攻撃前に「いてつくはどう」を受けてしまうと、バフが剥がれて攻撃を受けてしまい、パーティが壊滅することがあります。 星刃氷連斬を受ける前に1ゲージ目を跨ぐ 1ゲージ目は、バフや呪文無効状態を更新しつつ、魔賢導士の連続魔導で攻撃し、星刃氷連斬を受ける前に跨ぐようにしましょう。 ゲージを跨ぐ際には、ゲージを割る魔賢導士以外の魔賢導士と時空術士は防御し、ゲージを割る魔賢導士をガーディアンが戦友の盾で守ることで、ゲージ攻撃で倒れにくくすると良いです。 また、ゲージを割る際には、スキル封印の対策を忘れずに、使用しないスキルにカーソルを合わせるのは必須です。 ゲージ攻撃後はしずく ゲージ攻撃を受けたら、しずくを使って一気に回復しましょう。 、星刃氷連斬を受ける前にゲージを跨げていれば、ゲージ攻撃後に、星刃氷連斬を受ける前に跨とマヒャドデスを使います。 マヒャドデスまで受けきったら、ダメージを受けたキャラを回復し「ナイフがあらわれた」に備えましょう。 この際、マヒャドデスの後に「イライザドール」を使われるときがあります。 「イライザドール」を使われたら、しずくを使って一気に回復するのがおすすめです。 4ターン終了時に防御 イライザの4ターン終了時には、5ターン目で使われる攻撃に備え防御しましょう。 防御するのはイライザの4ターン目の通常攻撃が終わってからが良いです。 通常攻撃前に防御してしまうと、防御を解除されてしまい、5ターン目の攻撃で大ダメージを受けてしまうことがあります。 魔賢導士はアタッカーとして、時空術士は補助、ガーディアンは補助を行いつつ状況に合わせ「におうだち」や「戦友の盾」を使いましょう。 攻撃は基本的に「ギラブレイド」で行うため、攻撃特技枠はスキル封印の対策として使うのがメインです。 スキルをセットするならば、攻撃力の関係ない「夢煌のブレス」などのスキルが良いでしょう。 必要最低限のスキルしかセットできないため、ガーディアンと時空術士でスキルが被らないように調整しましょう。 特に、「こだまする旋律」と「とつげきの歌」は、1つの職業でセットしてしまうと、スキルを発動させるのが1手遅れてしまうため、、ガーディアンと時空術士で別々にセットする必要があります。 「デボラの白無垢」は「忍者装束上」に「ルビスの鎧下 錬金 」は「冥竜王の鎧下」に変更しても良いでしょう。 HPの上昇も狙うことで倒れにくくできます。 「海賊王の帽子 錬金 」は「星神の兜・朱」、「ロトの鎧下 錬金 」は「パパスの鎧下」や「ハンサムスーツ下」でも代用できます。 頭装備は「魔界神の兜」に変更して2ターンの間ダメージを軽減するのも良いです。 おすすめの紋章 部位 紋章 【メイン効果】・ボーナス 頭• 魔賢導士の火力を上げたい場合、体上に「オリハルザムの紋章」でギラ耐性とギラ属性呪文の威力を上がると良いです。

次の

【星ドラ】イライザ(大魔王級)の攻略と対策【星のドラゴンクエスト】

星ドラ リベホイム滑り

最近の星ドラにおける攻撃武器は• 剣はデインでごり押し• ハンマーはイオ・ヒャド狙い• 槍の一撃必殺• 爪の会心• 短剣の二刀流 など、それぞれ楽しみ方があり、マルチでも、たまに変わった武器の人を見かけたりすると、知らなかった強さに出会うことができます。 回復や補助の武器は、 「ルビスの扇」一強時代が何年も続いているため、常にルビスの扇との比較で語られてしまいますが それでも、「星神のしずく」「超コンボキャノン」など、武器毎に独特の補助性能が光り、活躍の場が用意されています。 杖は、初期から呪文に特化した武器ですが、星ドラの呪文不遇時代が長かったため、目だった違いを出すことができず、マルチでもほとんど使う人を見ないという状態でした でも、昨年末 「ギラブレイド」や「命竜の秘術」登場以来、続々と新しい要素が加わっており、今最も注目されている武器シリーズの一つです。 命竜刀もそうですが もはや 特性レベルじゃねえ 30%って、100万円でいうと30万円ですからね。 仮に「税金3割増し」って言われたらショックのあまり決死の抵抗を試みたいレベルのインパクト 特性はたかが「おまけ」されど「おまけ」。 6 32秒 追リベホイム 22. 4 超越メラゾーマ 15秒 メラゾーマ 10. 5 30秒 追メラゾーマ 21 癒しの超越術 12秒 ベホイム 8. 4 30秒 ベホマラー 21 命竜の秘術 17秒 呪文1段階 11. 9 一覧にすると超絶エグい。 素の状態で13秒ピオリム、10秒メラゾーマ、21秒ベホマラー これに、 普通に職業や装備の「コツ」、素早さ上昇の効果が乗ると考えると、メラゾーマとかベホイムが最速で5秒~6秒ぐらいになりません?12秒の超はやぶさ斬りが遅く感じられてしまうという そして、 超越呪文が登場すればするほど、使える武器に育っていくという素晴らしさ。 この速さであれば、装備で「コツ」を意識する必用すらないような メインスキル「命竜の閃風」の方は、特性込み CT12. 8秒で全員にリベホイムという星神の円盤も真っ青な性能 さすがは目玉装備だ 命竜の杖おすすめスキルはこれだ! スロット スキル名 スキル所持武器 メイン ベホマラー はぐメタの杖他 現在の星ドラには、超越スキルは命竜シリーズやロト・天空の覚醒装備にしか存在しておらず、ましてや搭載できる「呪文」となると、かなり限られています。 なので、超越で固めようとすると、サブはほぼこの形一択• 超越メラゾーマ• 癒しの超越術• 命竜の秘術 命竜の秘術を活かす場合、呪文職が存在していることが前提ですので、この構成は 攻撃呪文を搭載しているパーティー内で、最高のポテンシャルを発揮できると言えます。 ルビスのスロットはさすがに時代を感じる。 メインスキルは、命竜杖の13秒ピオリムも凄いが、ルビスは替えがきかない唯一無二の連射スキル 「こだまする光撃」の存在感が凄い。 良いのか悪いのか、どれだけ考えても「星ドラを代表するスキル」だ・・ 追加効果は、超越スキルを30%減少させる命竜が上。 攻撃性能は、ルビス扇はほぼ攻撃できないため、命竜が上。 など、色々考えて見るとちょっと比較に無理があったかなとは思えてきますが 【結論】 総合力は圧倒的に命竜が上。 ただし、こだまする光撃の存在感が未だに神。 ということが言えます。 命竜の爆速呪文が生み出す総合力が、「ゲージまたぎスキップ」「CT滑り」「波動でけされない」など、こだまが持つあらゆるメリットを上回っているのかと考えると、 時と場合によるということになりますが 個人的には「命竜の杖」完凸を持っていたら、リベホイム付与があるし、高速ピオリムだし、この武器で神チャレ10段に挑んでみたいなと思いました。

次の

【星ドラ】蒼天の鞭の最新評価とおすすめスキル【星のドラゴンクエスト】

星ドラ リベホイム滑り

終末の炎で死にそうなら雫。 終末の炎を喰らった後はすみやかに雫 ・4本目: 抜いた後、敵がスキル使いそうなら道具。 終末の炎で死にそうなら雫。 終末の炎を喰らった後はすみやかに雫 攻略法(詳細) 本戦法の大前提 ニズゼルファは、本体のほかに左腕と、右腕が存在するが、このうち右腕のスキル「超なぎはらい」が来る前に右腕を 必ず落とします! 「超なぎはらい」を受けないことによって、耐性で会心と、休みを取る必要がなく、装備や食べ物を、火力や、その他の耐性に回すことができ、ニズゼルファの難易度をかなり下げてくれます。 簡単に言うと、右腕を速攻で落とせ!! ということです。 ただ、速攻で両腕を落とすため、この記事を執筆中の現在(2020/03/22)時点では、火力職の敷居が相当高くなります。 最低2人は、オーディンヘルムと、勇者衣上で力を盛りつつ、天空剣覚醒にギガクロスを2積み、ギガスト2積みができれば欲しいところです。 開幕の立ち回り ニズゼルファ本体のスキル攻撃は「かがやくいき」「イオグランデ」「邪神の炎」の3つからランダムで選択されます。 開幕は「邪神の炎」かそれ以外の場合で行動が変わります。 その後2人とも降臨黄金竜をうったら、自分にバイキAを使い、ギガクロスで開幕から攻撃準備をしてるゴッドと連携してコンボを繋げます。 その後は右腕を落とすまで攻撃スキルをうちましょう。 右腕がおちたら本体にタゲをあわせて、引き続きスキルをうちます。 ゴッド1人の行動(攻撃要員): タゲを右腕にあわせ、バフ要員が降臨黄金竜をするまで待機します(ピオAを自分につかうのもありかも?)。 バフ要員が降臨黄金竜を使用したら自分にバイキAを入れ、ギガストから始め、ギガクロスで、バフ要員の2人と連携しつつコンボを繋げます。 その後は右腕を落とすまで攻撃スキルをうちましょう。 右腕がおちたら本体にタゲをあわせて、引き続きスキルをうちます。 途中、コンボの邪魔をしないように、道具が使えるようになったらピオAをじぶんにいれましょう。 時空の行動: ルカナンを本体がうったら、ガードします。 その後コンボを邪魔しないタイミングで自分にピオラを使い、その後、やはりコンボを邪魔しないタイミングで星神のしずくを使います。 途中体力がやばそうなら道具で回復しましょう。 ゴッド2人の行動(バフ要員): ピオAを開幕と同時に自分に使いつつ、タゲは右腕にあわせ、本体がルカナンをうったら、ガードします。 その後は最速で降臨黄金竜をうち、あとは邪神の炎のときと一緒となります。 ゴッド1人の行動(攻撃要員): 開幕道具は使いません。 (余計な行動をとると、降臨黄金竜をうつまえに割り込みの炎を喰らう可能性がでる) タゲを右腕にあわせ、本体がルカナンをうったら、ガードします。 あとは邪神の炎のときと一緒となります。 時空の行動: 邪心の炎の時と変わりません。 開幕以降について ゴッドハンドは、攻撃スキルが溜まり次第コンボを意識して、ガンガンスキルをうち続けます。 途中腕が自己再生しそうな際は若干全体攻撃のスキルを自己再生後にうつよう心がけます。 3ターンの終わりになるとニズが凍てつく波動を使うので、基本的にはそれまでに倒すことを目指します。 時空は、回復をしつつ星神のしずくで、CTを滑らせるように心がけましょう。 時空が無効化するので、何も気にせず抜きましょう。 抜く前にできれば死なない体力を確保しときましょう。 また、ゲージを抜いてから、終末の炎をうつ間にワンテンポ空きがあるため、ニズがスキルをうちそうなら、道具か、スキルを挟むようにしましょう。 また体力の確保ができてない場合は、道具で割ってはいり回復をしましょう。 結末の炎は固定ダメージ1000となり、そこからメラ耐性分の軽減されたダメージを受けます。 上述した参考装備の場合、450ダメージをくらいます。 それより体力が少ない場合は、時空が回復させるなり、道具で雫を使うなりして体力を確保しましょう。 結末の炎後は、雫を使って回復しましょう。

次の