トクだ値。 JR東日本が夏の臨時列車の指定席券を発売開始。「お先にトクだ値」も再開

[B! 旅行] 北陸新幹線「かがやき」「はくたか」が30%引き! 「お先にトクだ値」「eチケット早特14」、2020年3月中旬~6月末に発売!

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えきねっとはJR東日本のきっぷ予約やツアー予約ができるインターネットのサービスです。 もともとは知らなかったのですが、今回の青森旅行に安く行く方法を探していて知りました。 何と言っても 目玉は新幹線の乗車券が大幅な割引で購入できるということ!!( 追記:今回は25%割引の例で書きましたが、区間によっては最大35%割引までありました!) 体験者の情報を調べていると「ほとんど取れないから釣りだ」という意見もいくつかあったのですが、実際に取ることができました! JR東日本の釣りではありませんでしたよ!笑 えきねっとへの会員登録(クレジットカードが必要) 今回紹介する25%割引きっぷが、えきねっと登録者を増やすための釣りだとか客寄せパンダだと言われてしまう理由は、 えきねっと会員登録にクレジットカードが必要であることが大きいかと思います。 たしかに、取れないかもしれない割引切符のために、JR東日本にクレジットカード情報を握られるのは、ちょっと心配になるかもしれませんね・・・。 とはいえ、25%割引乗車券を取るには、まず「えきねっと」への会員登録が必要です! えきねっとは下のリンクから登録できます。 えきねっとのメリット・デメリット えきねっとのメリット・デメリットを確認しておきましょう。 えきねっとのメリット 「お先にトクだ値」の購入期間は、1ヵ月前~13日前 となっています。 いつなら購入できるかもうお分かりかと思います! 25%割引きっぷは「お先にトクだ値」販売開始時にチャレンジすべし! えきねっと「お先にトクだ値」の販売開始時間は 1ヵ月前の午前10:00です!日付の変わるタイミングではないのでご注意ください。 そうです、午前10:00の販売開始のタイミングで予約チャレンジするのが鉄則です!! 私は会社にいたのですが、なんとか午前10時のタイミングでトイレに抜け出して、25%割引きっぷゲットすることができました!ただ、やはりみんな考えることは同じで、販売開始のときはネットにつながりにくくて焦りました・・・。 でも、この方法なら比較的取れる感じがしましたよ。 スマホで取るにしても、PCで取るにしても、 事前にえきねっとの使い方に慣れておくのが大切ですよ。 新幹線の時間を決めて、検索方法も練習しておきましょう!( UIが独特だと評判です・・・)また、1ヵ月前に取ることになるので、旅のプランもフィックスしておく必要がありますね。 追記:区間によっては最大35%割引まであった! 今回利用したのが東京~新青森間で、その最大割引は25%なのですが、区間によっては最大35%割引までありました!下記は「お先にトクだ値」1か月後の検索結果です。 まだ残ってますね! 25%割引区間(例:東京~新青森) 35%割引区間(例:東京~福島) おまけ:事前受付期間もあります(抽選式) ちょっとおまけ的に記しておくと、「お先にトクだ値」の事前受付期間が1ヵ月+1週間前から開始されます。 ただ、これは 抽選式なので、確実ではありません。 ネットの情報を探すと、抽選での当選と当日に自分で取ったのとで 重複してしまったなんて意見もありました。 確実に25%割引の新幹線乗車券予約をするには、やはり1ヵ月前の午前10:00にチャレンジするのがおすすめです。 えきねっとトクだ値で25%割引の新幹線乗車券の注意点!! デメリットでキャンセル料が高いということを書きましたが、別の注意点もあります。 それは、 きっぷを駅で受け取る必要があるということです。 多くの予約サービスだと、「ネット予約+スマホ表示で完結」のパターンが多いですが、 えきねっとの場合はJR東日本の駅に赴いて、実際に発券しなくてはいけません。 発券の際には、えきねっと登録のクレジットカードが必要になります。 また、 発券を忘れても、クレジットカード情報を登録してありますのでちゃんとお金を取られます! 「えきねっとトクだ値」で25%割引の新幹線乗車券を予約するには、1か月前にチャレンジする必要があるので、 発券し忘れだけには注意してください! おわりに 25%も割引される新幹線乗車券の購入方法があったなんて驚きでした。 旅慣れていないとこういったお得情報は見逃しがちですね。 できればうまく旅費を浮かせて、その分美味しいものを食べたり、ホテルのランクを上げたりに使いたいですね~。 参考になりましたら幸いです! 今回旅行したを記事にしてますので、よかったら合わせてどうぞ。

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最大35%割引!新幹線に乗るなら「えきねっとトクだ値」がお得!使ってみてわかったことなどまとめ

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「えきねっとトクだ値」「お先にトクだ値」は 通常のきっぷと比べて制限がございます。 お申込み前に必ずお読みください。 列車・席数・区間には制限があります。 「えきねっとトクだ値」「お先にトクだ値」は、対象列車の停車駅に設定いたします。 列車ごとに停車駅は異なります。 通過駅には設定がございません。 「設定区間・割引率・設備」に記載していない駅を発着とする設定はございません。 お申込み期限がございます。 えきねっとトクだ値(乗車券つき) 乗車日1ヶ月前の午前10時00分から 乗車日当日の午前1時40分まで (なお、発売期間最終日がの場合は 乗車日前日の午後11時40分まで) えきねっとトクだ値(料金券のみ) 乗車日1ヶ月前の午前10時00分から 乗車日当日の列車出発時刻6分前かつ午後10時54分まで お先にトクだ値(乗車券つき) 乗車日1ヶ月前の午前10時00分から 乗車日13日前の午前1時40分まで (なお、発売期間最終日がの場合は 乗車日14日前の午後11時40分まで)• 設定日・区間・割引率は「予定」であり、予告なく変更となる場合があります。 設定席数に関するお問い合わせにはお答えしかねますので、ご了承ください。

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JR北海道>>えきねっと「トクだ値」

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気付けばもう7月。 いよいよ観光シーズン突入ですね。 中の人も色々予定を立てています。 有休は8月まで我慢ですが…。 さて、今日は7月10日。 お盆休みに繋がる8月3連休のちょうど一か月前… そう、お盆休み頭のJR発売日です。 狙うはもちろん、。 数か月前からこの日を待っていました。 今回は「」を狙って 事前受付という手段に走った中の人の 失敗談を記録したいと思います。 内地の新幹線などには当てはまらないかもしれませんのであしからず!• とは とはなんぞや? JRで出しているお得な切符のことです。 JRの予約サイト「」から申込できます。 使わない手はないですね。 しかし発売日は乗車日一か月前の同日10時…平日だとパソコン前に構えているのもなかなか難しいですね。 そんなあなたに 事前受付! 事前受付とは 通常JRの乗車券発売日は一か月前の同日10時ですが、事前受付は発売日の一週間前~当日9時45分までの間に予約のリクトを受付してくれるシステムです。 この事前受付をシステムが一旦預かって、発売時間になると自動的に予約に進めてくれるというわけです。 その後事前受付の存在を知って「そっか~皆こいつを使ってたんだな!」と思い、次回は事前受付を利用しようと心に誓ったのでした。 それが大きな落とし穴でした。 事前受付の注意点 1. で乗車駅の異なる2名の並び席は取れない 直接今回の失敗談とは関係ないのですが、記しておきます。 事前受付ですが、「乗車駅が異なる2名以上を並びで取る」ことができません。 上記の場合、では「お連れさまが途中で乗降される場合」という別メニューから申込することになりますが、の残念な仕様その1 「お連れさまが途中で乗降される場合」ではの予約ができません。 通常の予約画面ですと2名以上で「どの席でもよい」を指定すれば基本は並びで確保してくれるそうですが、乗車駅が異なる場合は1名ずつの予約になるので適用されません。 事前受付ではシートマップで席を指定することができない(窓側、通路側などのアバウトな指定のみ)ので、乗車駅が異なる場合、事前受付で並びの席を指定することは運がよくない限り不可能ということです。 今回私は同行者より後の駅から乗車の予定でしたが、400円未満の違いだったので同行者と同じ駅で事前受付をしました。 途中の駅から乗車する分には問題ないそうです。 頑張って電話して聞いたので間違いないです。 飽くまで事前受付であって、予約の成立ではない 事前受付で確実に席が用意されるわけではありません。 満席の場合は座席を確保できない可能性もあります。 まあ、それだけ混雑してちゃあ、しょうがないよな。 なんたってお盆の頭だし…絶賛繁忙期だし…。 しかしいざ事前受付をしてみると、それだけでは説明がつかない、解せない状況が待ちうけていました。 お盆連休頭、特急の事前受付結果 失敗談と前述したとおり、今回の事前受付は購入不成立となりました。 狙ったのは8月10日の1号(札幌~釧路)。 40です。 中の人は10時始業だったので、始業直後にいきなりネットサーフィンはちょっと…仕事でそれどころじゃなくなるかもしれないし…と思い、事前受付にしましたが、今日はさほど忙しくなかったので、せめて結果だけでもいち早く確認したい!とずっとチラ見してました。 しかし、10時半を過ぎても一向に回答が来ません。 メールを待っていたわけではありません。 の「事前受付の確認・取消」を何度も更新かけたりしながら確認していました。 チラ見も辛くなってパソコンからにログインしました。 「結果の送信が遅れているだけかな?ダブって予約されて払戻手数料かかるのも嫌だし…」 というわけで辛抱強く待ちました。 そのうち空席もなくなりました。 正午過ぎでしょうか…もはや手癖のように「事前受付の確認・取消」をクリックすると目に飛び込んできた グレーアウト。 予約状況…… 購入不成立 そ、そんな馬鹿な… だってしばらく空席あったじゃん!! 苦し紛れに再度空席照会しましたが、やはりは売り切れでした。 事前受付の処理を待っている間に売り切れたとしか思えません。 後日特急オホーツクで手打ちしてみた 7月13日追記です。 3連休から1日はずれた 特急オホーツクの 30を狙いました。 とはいえ世はお盆ですから侮れません。 中の人は有休消化ですが。 それでも網走~札幌は大雪と・カムイがあるからそっちにも人が流れるかも? 自宅PC前で10時前に待機。 時刻等セッティングして、時計が切り替わった瞬間空席照会クリック! ……しまった!!事前受付に通されたぞ!!セッティングがあだとなったか!? あわてて路線選択画面からやり直す。 これが事前受付の結果を待っていたら、そうはいかなかったかもしれません。 そもそもお盆の北海道はそれほど激戦ではないのか…だからこそ、他県の戦争に巻き込まれて事前受付の順番待ちというのはもったいないと思います。 繁忙期に事前受付は有効か? 北海道内の特急に関して言えば、私の答えは NOです。 10時きっかりは無理でも、10時ちょいすぎにアクセスできるなら手打ちを選択すべきだと思いました。 繁忙期で事前受付が集中したからでしょうか、結局手打ちの方が処理スピードが速かったのかもしれません。 だからずっと回答待ちのまま、結局手打ち勢に持っていかれた…そんな気がします。 なんならダブり覚悟で事前受付と手打ちダブルが確実かもしれません。 どう頑張ってもにアクセスできないなら事前受付しかありませんが…。 今回事前情報として、道内特急のお盆時期の混雑具合がわからなかったのですが、手打ちでも瞬殺ということはないです。 事前受付の結果を待つくらいなら手打ちしましょう。 dnsksik.

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