予言 当たった。 2050年を見てきたと語る「14Q」が残した予言は当たっているのか?

2062年から来た未来人は新型コロナウイルスや東京オリンピックを予言していた?

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ノストラダムス ノストラダムスとは ノストラダムスは1500年代のルネサンス期に活躍したフランスの医師です。 当時、死の病として恐れらた「ペスト(黒死病)」がネズミを媒介としていることにいち早く気づいた人物としても知られています。 また、当時あまり知られていなかった熱湯やアルコールによる消毒を徹底し、感染者の遺体は火葬させたともいわれています。 ルネサンス期のフランスにおいて広く布教していたキリスト教の嫌う火葬を指示したことからも、医師としてのノストラダムスの芯の強さを感じます。 画像:Nostradamus ノストラダムスは「予言書」を発行するなど、予言者としても活躍していました。 この予言書は庶民のあいだで非常に人気となり、当時のフランス国王アンリ二世から王宮に招待も受けています。 こうしてノストラダムスは予言者としての地位を確立させ、数百年もの後世に影響を与えることになります。 世界の秘密結社イルミナティの予言については関連記事にまとめています。 合わせて読みたい関連記事 ノストラダムスの大予言 ノストラダムスの記した予言書の多くは一年という短い期間を予言した者でした。 しかし、最も有名な「ミシェル・ノストラダムス師の予言集」は、ずっと先の未来についても予言していました。 この予言集は詩の形式をとっていたため解読が難しく、様々な解釈をされながら後の人々に語り継がれることになりました。 この本はノストラダムスの詩を彼の逸話や伝承に沿って解釈したもので、彼の詩が重要な予言であることを日本中に知らしめました。 本が出版された翌年にはノストラダムスの大予言を題材に文部省推薦の映画まで作られています。 ノストラダムスの大予言の中で最も有名でインパクトが強かった記述が「1999年に空から恐怖の大王が降ってくる」というものでした。 未来人が残したといわれる予言については関連記事にまとめています。 合わせて読みたい関連記事 1999年に予言された恐怖の大王 著書ノストラダムスの大予言ではノストラダムスがフランス王アンリ二世に対し「1999年に人類が滅亡する」と語ったという伝承を紹介しており、人類絶滅の予言がされているという内容が記されていました。 また、空から降ってくる恐怖の大王の正体を当時の環境問題や核問題、小惑星の衝突などに当てはめて人類に警鐘を鳴らしたのです。 画像:pixabay しかし、1999年に恐怖の大王が空から降ってくるこはありませんでした。 一世を風靡したノストラダムスの予言も真実ではなかったと周知されるようになります。 こうしてノストラダムスの大予言は一種のエンタテイメントであったと解釈されたのです。 しかし、著書としてのノストラダムスの大予言は著者である五島氏の独自の解釈の色が強いことがわかっています。 また、実際のノストラダムスの予言とはズレが生じていたとする説も存在しています。 ノストラダムスの当たった予言 現在の日本ではインチキな予言者と認識されているノストラダムスですが、実は実際に多くの予言が当たっているともいわれています。 ここではノストラダムスの当たったとされる予言をご紹介します。 地球の真ん中から地震が火を噴き 新しい都市の周辺をゆるがすだろう 二つの巨岩がながらく戦争をつづけ やがてアレトゥーサが新しい川を赤く染めるだろう 画像:pixabay この詩が東日本大震災を予言していたのではないかという説が存在するのです。 東京は世界の大都市の中でも新しい都市に分類できるため、詩の内容と一致しています。 また、東京周辺の東北地方では長らく地震が続いています。 戦争を続けるとされている「ふたつの巨石」はアメリカとロシア、もしくはアメリカと北朝鮮を指しているのではないかともいわれています。 空は燃える 45度で 炎は近づく 大いなる新都市に 時をうつさず ばらまかれた巨大な火が跳ねまわる ノルマン人を試さんと欲するとき 画像:pixabay この詩は何と世界中を震撼させたあのアメリカ同時多発テロ事件を予言していたのではないかといわれています。 「空が燃え炎に近づく」とされる大都市は、北緯45度付近に位置するニューヨークと一致しています。 また、「時を移さずばら撒かれた巨大な火」とは、各地で同時に行われたテロ攻撃のことを表しているのではないかといわれています。 これは1929年に起きた世界恐慌や、記憶に新しい2008年のリーマン・ショックを指しているのではないかといわれています。 画像:Lehman Brothers Rockefeller centre どうしてノストラダムスは数百年後の出来事を詩に書くことができたのでしょうか?彼には一体何が見えていたのでしょう? 2017年以降の予言 ノストラダムスの予言は詩の形で記されています。 また、正確な年号や地名が記されている予言は少数です。 そのため、これらは暗号の役割を果たしていたのではないかともいわれています。 そんな中、研究者たちの努力によって2017年以降に起こるとされたいくつかの予言が明らかになっています。 これらは実際に起こり得る未来なのでしょうか? ここでは2017年以降のノストラダムスの予言をご紹介します。 予言によれば「ある世界が終わるとき、キリスト教に反する者が現れる」とされています。 これまでにもフランス革命時のナポレオンや、ユダヤ大量虐殺時のヒトラーがこの「キリスト教に反する者」であったと考えられています。 そして、2017年以降に起こる多くの予言も、同時期に現れる「キリスト教に反する者」がきっかけで起こるといわれています。 画像:Donald Trump その人物に関する予言の詩に「トランペット」という言葉が出てくるため、「キリスト教に反する者」はアメリカのトランプ大統領なのではないかと噂されています。 トランプ大統領は当選後も過激な発言とその選択で世界を騒然とさせています。 ノストラダムスは中国を非常に評価しており、遠い未来では世界を支える巨大な経済大国になると考えていました。 画像:pixabay アメリカの経済の崩壊後、世界を支配するのは中国であるとする専門家は数多く存在しています。 近年、イタリアは深刻な金融危機に直面しており、世界の国々にもその影響が出ると考えられています。 画像:pixabay そうなった場合、EU諸国の人々は特に大きなダメージを受けることになります。 現在、アメリカと北朝鮮は近隣諸国を巻き込んで余談の許せない緊張状態にありますが、これらの国はいつ武力衝突が起きても不思議ではない状況です。 画像:pixabay 仮にそうなった場合、北朝鮮の最高指導者である金正恩氏はロシアに亡命するのではないかとも噂されています。 国の代表を失った北朝鮮は近隣国に吸収され、予言が事実となる可能性もあるのです。 大都市に組する国は強情なために同意しないだろう 王がトランペットを吹きならす 外に出よと命じるために 壁に梯子がかけられ都市は後悔することになるだろう 画像:pixabay ここでもトランペットという言葉が使われており、トランプ氏が同意を示さない北朝鮮に対して武力行使を命令することを予言しているようにも感じ取れます。 また、その結果は「後悔」であり、世界中を巻き込んで第三次世界大戦が勃発するのではないかと心配されているのです。 果たしてノストラダムスは第三次世界大戦を予言しているのでしょうか?誰も傷付くことのない平和な未来を願うばかりです。 あの偉人も予言をしていた!?独裁者ヒトラーと聖徳太子の予言については関連記事にまとめています。 合わせて読みたい関連記事 近いうちに襲来する恐怖の大王の正体は? 1999年に恐怖の大王が現れるという予言が外れたため、現在では予言者としてのノストラダムスを信じている人は多くありません。 しかし、これは詩の解釈の間違いであり、実際には2038年、もしくは2190年を指しているという研究成果も報告されています。 これまで恐怖の大王の正体については空気汚染や水質汚染などの環境問題や、人類による核ミサイル投下説など様々な原因が考えられてきました。 しかし、現在最も有力とされているのは空から飛来する小惑星です。 画像:NASA 不死鳥という意味の名前を持つ「ベンヌ」という小惑星は、1999年にカナダの人工衛星「NEOSSat」によって発見されました。 ベンヌは現在凄まじい速度で地球に接近していることがわかっており、2169年~2199年のあいだに8回も地球に衝突する可能性があることがわかっています。 その確率は1500分の1~4000分の1といわれており、天文学的に考えれば非常に高い確率で地球に衝突することがわかっています。 また、衝突の時期もノストラダムスの予言に一致しています。 つまり、ノストラダムスは1999年に恐怖の大王ベンヌが発見され、2190年に地球に衝突すると予言していたのです。 しかし、ノストラダムスの予言では2038年にも人類滅亡の危機が存在するとも解釈できます。 ノストラダムスの予言は未来に起こり得る真実なのでしょうか?そのとき私たち人類は何を目にするのでしょう?世界にはまだまだロマンが溢れています。

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ババ・ヴァンガの予言一覧!どういう予言がされている?

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4-強い地震が日本を襲い、大きな問題を引き起こす可能性があります。 22-大雨が韓国と日本を襲い、中国のいくつかの地域では洪水や干ばつが農業に影響を与える可能性がある一方で、いくつかの強い風で多くの人々が犠牲になります。 日本の大雨による洪水は合っていますが、この時期にアジアで水害が起きることは誰でも予想ができるのでなんとも言えませんね。 本当に大地震が来るのであれば予言や予知と言えますが、はたしてどうなのか・・・とはいえ、来てほしくはありませんが。 全体的に見ると、地震や気象災害によって被害を受けることや、新型コロナウイルスについて多く書かれています。 1-熱波はアジアを襲い荒廃した風と多くの破壊と強い台風があるでしょう。 2-ブラジルでは、依然として寒波がブラジル人に害を与えており、大雨と大量の破壊があり、コロナウイルスの症例は減少しています。 被害者の家族の不満のために、ブラジルでの多くの訴訟を避けるために作成された政令で数を増やす疑いが多くあります。 3-ブラジルでは今も不祥事があり、ゴイアスやリオデジャネイロなどの支配者に対するデモが行われているほか、北部や中部西部では干ばつや焼き討ちが広がり、多くの地域で住民が家を放棄しています。 4-強い地震が日本を襲い、大きな問題を引き起こす可能性があります。 5-大統領選挙のためにアメリカの政治戦争をヒートアップさせ、アメリカの人々に多くの反乱をもたらし、より多くの攻撃が発生します。 経済の崩壊は反乱とデモをもたらします。 6-大雨と気温の低下は、リオグランデ・ド・スル、サンタ・カタリーナ、パラナ、ブラジルのいくつかの地域で、ブラジル南部に影響を与えます。 大雨、障壁の落下、地滑り、巨大な波が海岸線を襲います。 7-イラクの爆撃で首都では多くの犠牲者が出ています。 8-アメリカ、メキシコ、ホンジュラス、コスタリカ、ジャマイカなどでは強い雨と風が吹き荒れ、火災や暑さでも多くの人が犠牲になっています。 10-強い台風が中国、台湾、香港、マカオに接近し、多くの犠牲者を出しています。 11-地震や大雨がオーストラリアやニュージーランドを襲い、全国でホームレスや犠牲者が出ています。 12-アメリカでは選挙が激化し始め、ジョー・バイデンの名前が強くなっています。 13-暴風雨がパラグアイ、ウルグアイ、ペルーを襲い、洪水や地滑りを引き起こし、国のいくつかの地域で犠牲者が出ました。 寒波がいくつかの地域を襲い、雪崩を引き起こす可能性があります。 14-フランスで襲撃事件が発生し、駅付近で少なくとも3人が犠牲になります。 15-大雨と暑さでコロンビア人やボリビア人は一部の住居を放棄します。 16-イギリスでは、強風、壊滅的な雨、テロ攻撃行為により多くの犠牲者が出ます。 17-インドネシアの緊張は、デモや紛争につながる可能性があります。 18-インドで強い地震が発生する可能性があり、列車の衝突は多くの人々を犠牲にします。 19-ブラジルの沿岸部では、すでに気候変動によって予想される現象で多くの被害を引き起こす可能性があります。 北東部では壊滅的な大雨や暴風雨によって、強い波と巨大な波が海岸の他の部分に広がっています。 20-強い地震がアメリカを襲い、国内で犠牲者を出す可能性があります。 21-チリでは強い地震が発生し、多くの犠牲者を出します。 22-大雨が韓国と日本を襲い、中国のいくつかの地域では洪水や干ばつが農業に影響を与える可能性がある一方で、いくつかの強い風で多くの人々が犠牲になります。 23-カナダでの大雨は一部の人を犠牲にする可能性があります。 24-アフガニスタンの首都近くで20人以上が犠牲になります。 25-ドミニカ共和国かエルサルバドルのどちらかの国で強い地震が発生し、多くの犠牲者が出ます。 26-森林火災と干ばつがフィリピンを襲い、全国で犠牲者を出します。 27-スリランカでは深刻な干ばつが発生し、貯水池の水不足を引き起こし、上記の国々の農作物やプランテーションに被害を与える可能性があります。 28-強い地震がノルウェー海を襲い、犠牲者が出る可能性があります。 29-アイスランドの火山が今月噴火する可能性があり、数ヶ所で大雨や危険が発生する可能性があります。 30-スペインでの攻撃は、少なくともマドリッドの人々を犠牲にする可能性があります。 31-テロリストはアゼルバイジャンを攻撃する計画を立てており、多くの罪のない人々を犠牲にすることができます。 32-ドイツでは、罪のない人々を攻撃すれば、その国では大規模なデモが起こります。 33-強い地震がトルコを襲い、多くの犠牲者を出す可能性があります。 34-山からの落石は、ヒマラヤでは多くの犠牲者を出し、怪我をする可能性があります。 35-ナイジェリアのテロ攻撃で少なくとも10人が犠牲になります。 36-エジプトでは、爆弾攻撃で15人以上が犠牲になる可能性があります。 37-タイ、カンボジア、ラオス、ミャンマー、ベトナムでは、暑さと大雨が土砂崩れ、洪水、犠牲者を各地にもたらしています。 38-大雨がカリブ海を襲い、多くの人を恐怖に陥れます。 39-イタリアでは、大雨、洪水、また、強い地震が国の多くの犠牲者を引き起こします。 40-南アフリカでは、暴力や誘拐によって人々が反乱を起こしていますが、その地域ではまだ状況が良くありません。 41-スペインやポルトガルではまだ火事があったり、その他の場所では洪水や強風、破壊などがあるでしょう。 42-メキシコでは、過度の暑さ、火災、一部の地域では洪水が発生し、非常に強い風と破壊が発生しています。 43-ハイチでは、大雨が大洪水の被害を受けた場所を直撃します。 44-ロシアでは強い地震と熱波の影響で、コロナウイルスの回復が始まります。 45-ブルガリアやセルビアの豪雨と暑さ、多くの罪のない人々を犠牲にする豪雨、そしてこれらの国の経済に不振が起こます。 46-ニカラグアでは汚職に対するデモが行われており、国内での紛争や犠牲者も出ているでしょう。 47-イラン国内での紛争や攻撃などで大きな緊張状態になります。 48-世界の多くの航空会社は、コロナウイルスから国際観光に戻り仕事に戻るためにのストライキやデモを行っています。 49-いくつかのコロナウイルス詐欺、いくつかの国で誇張された数字の疑い、パンデミックについて発見されたスキャンダルに近いものを発見。 50-アラスカやハワイで強い地震が発生すると、パニックと恐怖が発生します。 51-スイスでの武器攻撃は、多くの人を犠牲にする可能性があります。 52-ポルトはポルトガル選手権の決勝に到達することができますし、ポルトガルでそこに選手権に勝つための条件があります。 53-中国では、G4 EA H1N1と呼ばれるウイルスが、人間の気道を覆っている細胞で増殖し、近い将来危険性があるとされています。 医療機器の購入、契約、国との契約の証拠と、最も奇妙で最も不審な、ウイルスが一般的です。 54-肺から排出され二酸化炭素の一部は気道に戻ってくるので、使用するマスクが危険かもしれない場合、適応症および疾患を持つ患者に危険である可能性があります。 マスクは蔓延速度の速いウイルスとや細菌から保護するものはありません(科学的研研究を欠いています)。 マスクはくしゃみからの感染を防ぐために良いです(唯一の利点です)。 鼻水は粘膜の炎症であり、最終的にはにはくしゃみ、鼻汁、鼻閉を伴います。 しかし、ウイルス学者は、空気中を循環するウイルスや細菌に対するマスクの本当の有効性について懐疑的である。 この問題については、いくつかの出版物があります。 A ぬるま湯と石鹸で定期的に手を洗う。 B 目や鼻を触らないようにしましょう。 C)可能な限り、健康的なライフスタイルを維持する。 D)あなたの手に過度にアルコールを使用しないでください。 市民は医師や保健省の指示に従う必要があります。 出典: ジュセリーノの予言・2020年6月の予言は当たった? 6月にはジュセリーノが予言した日本に関するものは3つでした。 5-強い地震が日本を襲い、被害や破壊を引き起こす可能性があります。 7-強い台風が中国、日本、フィリピン、香港に向かっており、トラブルや大きな被害が出る可能性があります。 24-日本のコロナウイルスはいくつかの場所で減少し、他の場所ではまだ深刻な事態になる可能性があります。 100以上の企業が日本で倒産し、全国の失業者の何千もの人が出て政府は失業者に支援を提供します。 6月25日に 千葉県東方沖でM6. 2の地震が発生し、 震度5弱を観測していますが、これははたして大地震なのかは疑問が残ります。 大きな被害もなかったですし、ハズレですね。 台風による被害もなかったのでハズレ。 コロナウイルスは確かに減っていっていましたし、7月に入って深刻化してきました。 ただし、これは誰でも予想できる展開(政府は予想できていなかったかもしれませんが)でしたし、企業や失業者に関しては当たり前のことですよね。 全部で45個の予言をしていましたが、他の予言についてはこちらの記事を参考にしてください。 的中したジュセリーノの過去の予言 ジュセリーノ氏が過去に当てたと言われている予言について主なものを見ていきます。 特に、昭和天皇の崩御なんて、年齢もある訳なのでいつかは当たるでしょう。 いよいよ、高確率で的中しているというのも怪しくなってきましたね。 しかも、そのほとんどが、出来事が起きた後に、「 実は・・・予言してたんだ」的な後出しだったと言われています。 外れたジュセリーノの過去の予言 もちろん、前もって予言していたものもたくさんありますが、どんなものか見てみましょうか。 日付は、予言をした時のものになります。 2010年1月20日 コロンビアでマグニチュード7. 1の地震 2010年5月14日 東京でマグニチュード7. 7の地震 2010年6月15日 ニューヨークで株式市場が大幅に乱れる 2010年9月15日 東京と横浜でマグニチュード8. 4の地震 2010年 日本の消費税が35パーセントになる 2010年 日本で原発事故が起きる 2011年6月26日 熊本でマグニチュード6. 8の地震 2011年7月26日 東アジアでマグニチュード6. 8の地震 2011年 2013年までに新型インフルエンザで7,300万人が犠牲になる 2011年 新型ウイルス「エルス」が出る 2012年2月6日 気温上昇、疫病などにより人類滅亡へのカウントダウンがスタート 2014年11月24日 ブラジルのサンパウロで飛行機事故 2015年 富士山噴火 2016年 東京オリンピック 2017年 世界的な干ばつ ほとんどどころか、当たっているものはないに等しいですね。 ただ、2018年8月に大きな地震が起きると予言し、実際には 9月6日に北海道胆振東部地震が起きています。 とはいえ、この人は本当に地震を起こしたくて仕方がないのでしょうかね。 地震は、いつかは起こるでしょうし、言い続ければそのうち当たります。 ピンポイントでいつどこで起きるのかを示せるのであればすごいのですが・・・。 ちなみに、地震の予言というものは数多くありますが、今の科学では地震を予知することはできないと言われています。

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【ジュセリーノの予言】2020年7月の予言54個を公表|日本では大地震も!? │ 防災の種

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目次(Contents)• 2041年からのタイムリーパー 数多くの自称未来人の中で、2019年に最も注目されているのが2016年に2chに登場した「 2041年からのタイムリーパー」であろう。 彼は2016年の書き込みで、 平成から次の元号が変わるタイミングを2019年とズバリ言い当てたのがきっかけで注目されるようになったのである。 そして、2019年の新元号や東京オリンピック前後の株価や社会問題などこれから起こるであろうことを数々と言い残している。 「2041年のタイムリーパー」は文字通り2041年からやってきたのだが、きっかけは2041年4月に寝ていたら金縛りにかかり、気が付いたら2016年2月になったいたという。 45 もう戻る方法はないですか? 諦めるしかないんでしょうか? 寝ていたら夢で「 お前知っているのか?」 っていう声が聞こえて金縛りにあいました。 そこで目が覚めたら2016年でした。 25年前の記憶とたぶん一緒です。 とにかく戻りたいです。 また金縛りにあえば戻れるんでしょうか? 2041年では年齢が65才であったが、2016年に戻ってきたときは当時の年齢、 40歳のままだったという。 住む場所も家族も2016年当時と変わりはなかったが、クルマやバイクの免許を取得していなかったり、仕事で必要であった電気工事技師の資格も無くなっていて、記憶にある2016年とは少しずつ世界が変わっていたようだ。 「2041年からのタイムリーパー」が2chに書き込みをした理由は、元の未来に帰りたいために同じような未来人からの知恵を借りたいといったのが動機であるようだ。 56 ID:x7zYCkHr0 ここで聞いていいんでしょうか? 未来に帰るにはどうしたらいいんですか? 2041年の4月に戻りたいです。 1週間経ちました。 もう無理ですか? 未来人と呼ばれる人にお願いです。 何とか戻してもらいたい。 新元号と2041年までに起こる事とは? 新元号の切り替わりのタイミングを2018年と当てた彼は、2019年からの新元号を「 栄安」と発言している。 「栄安」は えいあんと読むそうだが、あまりにも古風な雰囲気で現実的には受け入れがたい元号であるが これが当たればいよいよ未来人としてより注目されるとは間違いない。 2041年からのタイムリーパーはこの他にも数々の予言を残している。 ・2020年の東京オリンピックまでは日経平均は22,000円~20,000円で推移 ・為替はオリンピック前後までは円安で105円~140円で推移 ・ドローンの活用から、太陽光発電の点検詐欺が発覚し問題となる *これは偽の画像を使用して高額の修繕費を請求するといった問題のようである。 戦争や災害などに言及はしておらず、予言としては物足りなさは感じる。 そもそも20年前の株価や為替などをそこまで詳細に覚えているか?という疑問が残る。 信憑性に疑問も? 2019年に元号が切り替わることは当たったのだが、信憑性に欠けることも多々あるのが2041年からのタイムリーパーの話の内容だ。 まず、元号が切り替わることになった理由は生前退位ではなく彼の世界では 崩御によるものだったのだ。 彼の投稿には、こう記されている。 「陛下崩御の際、SNSなどで一部の人達(特に若年層)の間で非常にご無礼な発言が連発し、アクセスが一時規制されました」 2016年に戻ってきた世界には持っていたはずの資格がなくなっているというように、 パラレルワールドのようなズレがある為だと言えばそれまでだが、オバマ政権の次はヒラリーという発言などもあり、実際は信憑性を疑う声が多いのも事実だ。 新元号に関しては政府から2018年中には発表される予定なのでまずは新元号が「栄安」になるのかどうか注目したい。 未来人2075 2075年から来た自称未来人の名前は マイケル・フィリップス。 彼は2043年に生まれ、18歳になった2061年にイギリス陸軍に入隊し、そこで極秘特殊部隊である「 セクション18」に所属することになる。 このセクション18はタイムトラベルの実験を行っている部署であり、その実験上で2018年に何度も訪れることになったという。 彼が2018年に訪れた目的は2019年に起こる恐ろしい出来事を伝える為だという。 何故生まれる以前の出来事を伝えなくてはいけなかったのだろうか? 未来人2075が語る2019年 2019年3月 限定的な核戦争の勃発 フィリップスが語るには、 2019年3月に 北朝鮮がハワイの ホノルルに向けて核ミサイルを発射。 ホノルルは壊滅的被害を受ける。 北朝鮮の核ミサイル発射に対しアメリカはすぐに応対し、逆に北朝鮮の平壌に向けて核ミサイルを発射し爆撃。 北朝鮮は一瞬にして機能を失うが、この混乱に乗じて中国とロシアが同盟を結び、敵対するアメリカ、イギリスとその支持国との間で数々の戦闘が勃発し、2020年に 第3次世界大戦が開戦する。 この戦争では核は使われるものの、戦闘に関しては局地的と限定されるようだが、3年間続くことで 犠牲者は数百万人にも及ぶとフィリップスは語っている。 2018年に2019年に起きることを警告して未来を変えることが出来るのか、という疑問が残るが、これに対してフィリップスは過去にも警告をすることで歴史を変えた事があるので 今回もこの世界大戦を阻止できるのだという。 未来人が介入することで、時間軸の問題で元の未来に戻れない点については全く言及はしていないのが気になる。 北朝鮮とアメリカの緊張が一瞬解けたように見える今だが、事態が急変する可能性も大いにあるのでこの予言も注目しておきたい。

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